日本の面影

Glimpses of Japan
失われる日本人の精神性に、将来を憂う  リンクフリー

コスプレやるのはバカの証。ハロウィンもコミケも単なるバカの集まり
~ コスプレより中身にこだわれ!

 ←はじめにクリックお願いします m(__)m

(2018.10.30)
なんのセンスの欠片もない、無個性なただのクズと化した日本人(率先したのは本当は日本人じゃなさそうだけど)

渋谷のハロウィン騒ぎ、軽トラ横転は私のアンテナでは話題集めのための完全にヤラセだと思ってる。大体、センター街だか公園通りだかわからないけど、駐車禁止なのに、あんなとこにトラックが長時間放置されてるってのもおかしいし。車体破損したことにすれば保険で新しいトラックが手に入るしね。

2018年10月、ハロウィンによる渋谷のゴミ散乱、トラック横転騒ぎ


まあ私は、バカ丸出しのコスプレなんか昔から大キライだったし……別にコミケとかに出されてる作品がクズばかりとまで言ってるわけじゃないからね(だけど今じゃ実際はほとんどクズ作品ばかりと思ってるけど)。
媚びて安直にコスプレやってるような政治家とかがいたりするのも、やっぱり政治家もそれだけバカしかいないからです(右写真はハロウィンで『銀河鉄道999』メーテルのコスプレする東京都知事 小池百合子)。

当初、私はここで好きな音楽とか紹介してることで気が落ち着いたりもしてたわけですが、私の音楽センスに惹かれて私のファンになってる方もたくさんおられるようですし、皆さん、ありがとう。渋谷がネタというこで、今日はかつての渋谷系と呼ばれた音楽を貼っておきますね。25年ぐらい前、私は渋谷に住んでたし(渋谷と恵比寿の間にある東という街に)、当時は最先端の人気クラブが渋谷、青山、恵比寿界隈とかに集中して存してました。恵比寿のミルクなんかは男性器オブジェがたくさん並べられた部屋とかあって、今思うとあれはアッチ系の趣味だったんだろうなとか思ったりしてるわけですが。私も夜な夜なくり出して遊びまくって……じゃなくて(笑)、確かに時々通ってたし、あの当時、モテモテでしたが私は全然、遊んでませんよ。それにムチャクチャ忙しかったですからね。でも、あの頃は男は何の気兼ねもなく女に声かけしてたし、女の方もそれを「セクハラー」「DVー!」とか騒ぐなんてありえず、今のように女としての商品価値を利用して男を犯罪者のように仕立て上げて貶めるなんて発想自体ないわけですね。今みたいに男女間がギスギスしておらず、とっても大らかでした。こういうビデオ見て、当時の空気に触れて和んでくださいね。知らない方にはこのお洒落な感覚、とっても新鮮だと思いますよ。

Groove Tube – Flipper’s Guitar(1991) 
フリッパーズ・ギター
  (詳しくは右画像クリック)
メジャーになる前の東大在学中だった小沢健二と小山田圭吾の伝説的な音楽ユニットですが、ヒット曲がなくともすごい人気で音楽に限らずファッションシーンにまでも大変な影響を与えました。当時のクラブ、クラブに通う人たち、その男女関係の雰囲気のイメージが、このビデオにはそのまま表れてます。が、というより、ビデオのこういうイメージコンセプトが実際のクラブやファッションシーンよりも先行していて、現実にまで影響を及ぼしていたというわけです。


It’s a Beautiful Day – PIZZICATO FIVE(1997)
ピチカート・ファイブ  (詳しくは右画像クリック)
大してヒット曲があるわけでもないピチカート・ファイブですが、フリッパーズ・ギターと同じく、当時のカルチャーシーンに与える影響力は大きなものがあったんです。一般にイメージされる渋谷系音楽に最も近い、明るくノリのいい楽曲ではないでしょうか。

ハミングが聞こえる – カヒミ・カリィ(1996)
KAHIMI KARIE
  (詳しくは右画像クリック)
TVアニメ『ちびまる子ちゃん』のオープニングにも使われ、カヒミ・カリィで最も知られる曲にも思えます。お洒落な音楽を作る反面、ある筋からは鬼畜とも言われてる小山田圭吾(フリッパーズ・ギター)の提供曲。フリッパーズ・ギターの突然の解散の原因はきっと女なんでしょうね。

こないだ渋谷に行って一つ思ったことですが、渋谷駅のハチ公側と青山側とでは、歩いてる人々のファッションがまだ違いますね。青山側の方がまだセンスのいい人が多いです。
センター街や公園通りのあるハチ公側、昔のように本当に可愛い女の子のファッション発信地としての渋谷はもう死んでますね。朝鮮臭いメイクとファッション、男までもピンク調メイクやピアスの朝鮮臭い男がゴロゴロいて、ひどい状況。昔は駅前スクランブル交差点には、カワイー女の子を目当てにカメラ持ち構えてる人たち、外国人などもたくさんいましたが、それやったら今じゃパクられるのでしょうか。もっとも写真撮るほど可愛いギャルも今じゃ見かけませんけどね。
対して青山側はまだ落ち着いていて、品もよくセンスのいいファッションの人を今のところ結構、見かけましたよ。でもあの大学を出入りしてる人とかもユニクロファッションと大差なく、あそこの学生たちもその辺の人たちと変わりませんね。今の若者のファッションはダメです。醜悪なものに囲まれて育ったせいで感性が腐ってるんでしょう。だからハロウィンとか、こんなくだらないことに熱狂するんです。でも少し年齢いってる人たちの中にはセンスいい人も結構いましたよ。代官山までも行ってきましたが、あそこはまだバブルの空気がほんのり残ってますね。

  ← 応援クリック宜しくお願いします m(__)m

—————————————————————————–
◆キムチ臭いデザインのハイジやミッキー、ピーターパンに北斗の拳 ~ キモカワ 『ナイトメアー・ビフォア・クリスマス』の魔の手

◆“恥の文化”から“恥知らずの文化”に成り下がった日本

◆デタラメ見本人間ゴリ押しマンセーで人格破壊される日本人 ~ 女性の低脳化で、カルト化する女性芸人やスポーツ選手等への崇拝

◆恥と節度がなくなる日本人 ~ 外国人と同化しちゃうの?【付録動画:新宿駅で現職 民主党議員が他候補の選挙演説を妨害!】

◆フェミニストはキチガイ。小池百合子もカルトに頭を侵されたキチガイ

◆祭り囃子の公演に行ってきました

◆有名人には、昔はドラッグ、今はアル中や更生施設入り多いね

◆“なでしこ”女子サッカー選手もファンも在日の手の中

◆“美人は得”のウソ ~ “カツマー”、“アムラー” バカ女の総称と思え! 共通するのは自己犠牲精神のなさ

◆萌えキャラに熱を上げる男の子たちってのは・・・マスコミの白痴化政策に注意!

◆本物のサーカスを見ておこう!

◆結婚に魅力がなくなってリスクになった ~ 本来、結婚や花嫁ってのはね

◆朝鮮人の家族のお父さんキャラには何がいい? ~ マスコミの大八百長に比べれば、相撲八百長問題なんて子供の遊び

トップ | 左翼の見えざる精神侵略 | permalink | comments(1) |

同性愛の罪 ~ 同性愛、ホモ、レズ、オカマの蔓延も日本破壊工作ですよ!

 ←はじめにクリックお願いします m(__)m

(2017.10.26)
人々の人間性を破壊したい国際暗黒勢力は、ただの鬼畜ブタどもを「LGBT」(性同一性障害)なんてキレイごと造語でゴマカしてるわけだけど……悠長なってないで、キーワード「gay fuck」で検索して出てくる画像(動画)とか見てご覧。見るもおぞましい、あいつらの真実を知ることで、たぶん目が覚めるよ。汚らしいものが如何にゴマカされてるか。
同性愛者なんて畜生クズの集まりだから。聖書には同性愛者は殺していいとあるのかな。お尻とかでそういうことやってるクズ豚ども、恥とわかってて隠れているならまだしも、大っぴらに「同性愛の何が悪い」なんてワメいてる連中は、当然、容赦なくブチ殺すべきだよ。加えて、アチラのポルノには、なぜか男女でやってるのにさえ、お尻でやってるのとか多いでしょ? ああいうの見ても激しい憎悪を覚えるし、女でああいうことやってる連中だって私は許せないよ。男女なのになんでわざわざあんなことやる必要あんのかね。あいつらホント キチガイだから。

何が性的障害だ!フザけんじゃねえよ、クズ。ヒト事だと思ってるから「個人の性的志向の権利を差別してはならない」なんてマヌケ言ってられるんだよ。ネットには「同性愛は先天的なもの」なんてデタラメ撒き散らされてるけど、実際は性的思考ってのは後天的なものなんだよ。本や映像など視覚的なもの、そして経験とかにもやっぱり影響されやすいし、周りにその種のクズが普通にいて、そういう環境で育てば、人間ってのは同性愛にも獣姦にも違和感持たなくなってしまうんだよ。SMとかにだって。
新宿二丁目みたいなところはもちろん、マスコミ関係とかにも特にそういうクズがいっぱいいるし、そんな奴らと子供が関わることになったら、もう終わりだから。決して、甘く見てちゃいけないよ、特に、可愛い男の子をお持ちの皆さん。女の子だって関係ないなんて思ってちゃいけないよ。女の子の将来は男の子を生み育てる母親なんだからね。「女子は」「女子はー」と騒ぐ男女分断工作に流されちゃいけませんよ。男女ってのはつながってるんだから。また、ただの変態ホモをBL(ボーイズラブ)なんて言って流行らせてるのも、汚いものをカワイーものであるかのよう女に慣れさせるためで狙いは同じ。

ちなみに、ぐうぐるとかは、変態同性愛者推進企業だから。今じゃ人気就職先にされてるけど気をつけな。ゲイを批判しただけでそのサイトには広告出させなくするなど不当圧力かける会社。悪魔崇拝で世界を牛耳るグローバルIT系は大体そう。まあ他も、大企業でまともなところって、もうあんまりなさそうだけどね。
ズルズル引っぱられてた、トンネルズの「保毛尾田保毛男(ホモダホモオ)」騒動なんてのも、ホモ批判潰しのための自演炎上工作の一環。

  ← 応援クリック宜しくお願いします m(__)m

—————————————————————————-
(2011.11.11)
これまで何度か書いてますが、日本破壊工作を進める左翼マスコミ・TVでは、オカマやゲイがやたら目立ってますが、キッパリ言っておきますが、子供を産まないゲイや同性愛者では、日本を守っていくことができません。
彼らは破壊者です。
今や左翼に乗っ取られつつあるカトリックが、かつて同性愛にどうしてあれほど厳しかったか、理由はそこにあります。子供を生まず快楽に溺れるだけの同性愛者が蔓延る国なんて、滅びてしまうから。

一部の同性愛者には「日本を守れ! 私たちにも人権がある!」なんて主張してる人たちもいるようですが、彼らが増殖すれば日本は破壊されていくだけ。
日本を守りたいなら、オカマやホモ、レズなどの異常性愛志向者は表に出ず引っ込むべきでしょう。やっぱり日陰者でいるべき。同性愛者たちが「同性愛の何が悪い!」って感じで大手振って闊歩してるようでは、もう世も末です。
もし、日本を守るためレズやホモら同性愛者、オカマたちがデモやるなら、「私たちのようなゲイを増やすな! 正常なノンケの子供を産んで日本を守れ!」とやるべき。

だから子供を生まないゲイの「同性愛者を認めろ! 差別するな」なんてデモ、これは国家破壊工作と同じといえます。
あれで護国や保守を主張してるとするなら、共産党員が保守を称してるも同然です。

どうあがいても同性愛者は日本の破壊者にしかなれません

また中には、日本では西洋のキリスト教文化が入ってくるまで同性愛に寛容だったなんて主張してる連中がいますが、彼らは同性愛というより単に人を弄びたい願望を正当化するため、そんな主張してるにすぎません。当然、一般には同性愛なんて日本でも昔から変態扱いしかされてなかったことでしょう。まっとうな親が子供がそんな風になることなんて望むはずないからです。

なぜ奴らが同性愛、特にホモを推奨したがるか、重要な事実を一つ言っておくと、レズは大して金にならないけど、ホモは金になるということです。オカマやゲイはたくさんTVに出ていても、いわゆる“オナベ”やレズが今のところ殆ど出てこないのは、そういうところに理由があります。
女性的で美しい男というのは、男からも女からもそれなりに魅力的に見えること多いですが、男性的で逞しい女なんてのは、男から見て全然魅力的でないし、そういうのに魅かれる女なんてのも殆どいません。それにレズ・バーなんてあまり聞いたことありませんが、ゲイ・バーはたくさんありますよね? ピーターが主演の『薔薇の葬列』のようなゲイ・バーを舞台にした古典的な映画だってあります

ソフトバンクや電通らを筆頭とする反日左翼企業、奴らがゲイ・同性愛を推奨しているのは、かつて少女援交の正当性を主張していた朝日新聞のような左翼マスコミと同じ狙いがあるわけです。少女援交は少女の人格破壊につながるわけですが、青少年が同性愛に溺れてしまうのもこれと同じような効果を生みます。
加えて少年に手を出せば犯罪になるでしょうが、大人の男に手を出しても今のところ犯罪扱いもされません。
お金が絡んでくるだけに、それだけ若い男にはその筋の誘惑が現代では非常に多いです。特に男の子をお持ちの方はお気をつけください。お子さんを魔の手から守ってください。

罪の意識なんてまるでない子供のいない同性愛者には、子を持つ親の気持なんてわからないことでしょう。もちろん普通の親御さんなら、お子さんに同性愛者なんかが近寄ってほしくないと思うのは当たり前のこと。私の子に彼らが手を出してこようものなら、銃があれば容赦なく撃ち殺します。

下記は聖書で同性愛について書かれている部分から。
いただいた情報ですが、情報をくださった方もクリスチャンではありません。
私もクリスチャンではないし、別にクリスチャンでなく“神の国”なんて信じてなくとも、同性愛の罪悪性について、割とわかりやすく、あるいは何となくでもわかっていただけるような内容だと思います。これ以外にも『ソドムとゴモラ』のエピソードなんかもわかりやすいでしょう。

要は、乱暴な性格に生まれついた人がそのまま乱暴者になっても許されないのと同じく、同性愛に走りやすいタイプに生まれた人がそのまま同性愛者になってしまうのも、決して許されるべきことではない。神様が同性愛者を祝福してくれることなんてないということでしょう。

【質問】 聖書は同性愛について何と言っていますか? 同性愛は罪ですか?

【答え】 聖書は一貫して同性愛の行為は罪だと言っています。(創世記19章1-13節;レビ記18章22節;ローマ書1章26-27節;1コリント6章9節) ローマ書1章26-27節では、同性愛は特に神を否定し、神に従わなかった結果であると教えています。 聖書は、罪と不信を続けている人をもっとひどい悪と汚れに神が‘引き渡される’それは、彼らに、神なしには人生はむなしく、望みもないことを示すためであると教えています。1コリント6章9節では、同性愛の行為をする者は神の国を 相続することができないと宣言しています。

神は、同性愛の欲望を持たせて人を造られたわけではありません。聖書は、人は罪のせいで同性愛者になると言っています。(ローマ書1章24-27節) そして究極的にはその人の選択でなると言います。 中には同性愛により感じやすい性格を持って生まれてくる人もいるかもしれません。暴力やそのほかの罪を犯す傾向を持った人がいるように。 だからと言って、罪への欲望に任せて罪を犯すことを選択した人の言い訳にはなりません。 もし人が激しい怒りに影響されやすい性格を持って生まれたとしても、その欲望のままにしてそれで正しいと言えるでしょうか? もちろんそうは言えません。 同性愛についても同じことが言えます。

しかしながら、聖書は同性愛が他のどの罪よりも大きい罪だとは述べていません。すべての罪は神に対しての違反です。同性愛は1コリント6章9-10節に書いてある多くの罪の中の一つで、それらの罪がみな人を神の国に入れないようにするのです。聖書によると、神は、姦淫をする者、偶像礼拝をする者、殺人者、盗人などに対してと同様に、同性愛者にも、赦しを提供されているのです。神は、すべての人が救いのためにイエス・キリストを信じるなら、同性愛も含めて罪に打ち勝つための力を与えるとも、約束されているのです。(1コリント6章11節;2コリント5章17節)

『天使のように…』レネ・マーリン(1998) 詳しくは右画像クリック
Unforgivable Sinner – Lene Marlin
好きな歌ですが、北欧 ノルウェー出身の女性シンガーソングライターの大ヒットしたデビュー曲。アルバム『プレイング・マイ・ゲーム』より。

  ← 応援クリック宜しくお願いします m(__)m

—————————————————————————-
◆ゲイ(同性愛者)と虹とソフトバンク ~ LGBT=レインボーカラーとは ~ 日本人のモラル破壊プロパガンダ企業の筆頭 SoftBankと電通

◆紅白出場者予想・・・さりげない記事に秘められた、同性愛による日本人破壊を狙った強烈なメッセージ ~ 音楽でも何でも新しいものを追わず、古いものを遡って見ていこう!

◆近いうち、3D世界で性器まで完全装備 大掛かりなセックス・マシンも出現!~ 萌え系やオカマ、ゲイなど政治利用されてますが、3Dには細心の注意を!

◆ホモ監督の制作で左翼が大好き、名作とされる映画 『 二十四の瞳 』について

◆プリンやケーキを食べる、ホテル1泊男子会が流行ってるって!? ~ ホントに食べたいものって違うだろ!!

◆“恥の文化”から“恥知らずの文化”に成り下がった日本

◆フェミと変態オカマを煽るマスコミ ~ “男の娘”凌辱ものまで

◆日本にはもう、強い男がいなくなるの!? ~ 文化に愚鈍な保守が多すぎる!

◆同性愛についてです①(レズ) ~ あるメモワールから

◆フェミと、生き方の自由を主張するオタクは同種のもの ~ たとえ独身で子供がいなくとも、やれることはあります

◆萌えキャラ自衛隊、K-POPとか見てるだけで、この国は終わってる感が・・・~ 現実として、今の日本でいいものって何がある?

◆今の若いママたちって、いったい子供たちにどんなオヤツ食べさせてんだ!?

◆大島渚さんが亡くなられたところで ~ 『新宿泥棒日記』

トップ | 左翼の見えざる精神侵略 | permalink | comments(1) |

幼児教育・保育の無償化で韓国・朝鮮に支配される日本
~ 朝鮮人は色キチガイで虚栄心の塊

 ←はじめにクリックお願いします m(__)m

(2019.10.8)

ここの読者ならもう、一目瞭然だよね? そうでない人には何言ってるのだかまるでわかんないだろうけど、こんな色使い見ただけで、デザインが朝鮮人だとわかるし、こういうのを作ってる奴も、進めさせた奴も、これから子供を管理して日本を支配していくのも韓国・朝鮮人だということがよくわかる。あいつらはやたら色を使いたがるが、センスというものがまるでない。フェミや人権ゴリ押し左翼の色調も同じだし、すべて朝鮮人の莫大な利権になるのだ。今の日本の政治家なんて半分は在日、帰化人系だろう。こういう色使いに限らず、これからはデス系(いわゆる地獄やガイコツが主体のデザイン、今なら『進撃の巨人』に代表されるような絵柄。あの手のをグロいと感じとれる子が今やいったいどれだけいることやら。)とでも言うべきものもますます目立ってくるだろう。
朝鮮人に支配され続ける日本。幼保(幼稚園・保育園)無償化、すなわち子供預けるのが無料だからとむやみに子供を預けちゃいけない。どうせ小学校に上がる時、同じことが待ち受けてはいるが……

それと最近気づいたが、朝鮮人は無地の白を嫌う傾向にあるようだ。日本による併合時まで長年の間、ろくな染色技術もなかったコンプレックスが強いことによりそうだ。古来から日本には着物のように艶やかな染色技術があったのに、朝鮮にはずっとなかった。だから豊臣秀吉の時代、加藤清正らによる朝鮮征伐の際に日本へ連れ帰った白磁の陶工たちも染色技術がないので白い物しか作れなかったわけで、日本に来てそれに色や模様を付けることを覚えた。韓流歴史ドラマで色彩のついた衣服類は、すべて捏造で、実際は存在しなかったのである。
【下写真左は妄想 韓流歴史ドラマの衣服。右は朝鮮の実際の官吏たちの衣服】

また、日本人はモノトーンのような渋めの色使いも上手に使いこなせるが、アッチ系のファッションや映像、音楽PV等に顕著だが、今の朝鮮人はやたらと色を使いたがるし、色使いもメチャクチャだ(色キチガイ)。子供が学校に白いセーターを着てっただけでボロクソにコケにする奴までいたらしいが、そんなつまらないこと言ってくるのは日本人の感覚ではない。今の朝鮮人は白い服やシンプルな色使いを見ると落ち着かず、ヒステリックになるのだろう。「(そんなこと言うのはきっと)そいつが朝鮮人だからだよ」と子供に教えてやった。皆さんもこれからもし似たようなケースが起こったりしたら、「その子は朝鮮人なんだよ」と言ってやればよい。逆に朝鮮人除けには、きっと潔い白い物を着てるといいだろう。「LINEやってないの? ダサッ!」「スマホ持ってないの? ダサッ!」等、さも自分が時代の先端にいるかのよう必死こいてる連中も同じアッチ系の種類の人間だ。朝鮮人は虚栄心の塊だからだ。

だけど、これまでの日本人のセンスの優れた色彩感覚も軽薄化が進み、このままでは多くの人の感性が破壊されてしまうであろう。子供達が利用してるLINEの醜悪で汚らしいキャラや色遣いを見てればその未来は一目瞭然だ。日本人の朝鮮人化が進んでいく。ここの読者は地道に子供達を守っていくしかない。私に出来ることもそれしかない。もうマスコミはもちろんネット情報(特にメジャーサイト)もほとんどが信用ならないし、見てるだけで朝鮮菌に感染する。

  ← 応援クリック宜しくお願いします m(__)m

—————————————————————————–
◆子供に襲いかかる美的センス破壊攻勢との戦い

◆滅びゆく日本。ついに幼保無償化 ~ これで子供すら育てることの出来ない女(人間)ばかりになっていく

◆幼児期に触れるものによって、音痴にも醜悪な美的センスにもなりうる

◆くるぶし出し靴下の強制に見る、ファッションセンスも破壊される日本人

◆朝鮮ピンクに注意! ~ もはや極刑に処すべきひどさの朝鮮系色使い

◆腐った左翼マスコミの総本山!? 電通という会社 ~ スタッフは自由業同然、サラリーマンとは名ばかり

◆プリキュア洗脳されたパッパラパー母娘たち ~ こんなのが今の女性の目標!?

◆売国政権での幼保一元化に伴うリスク ~ 危険いっぱいの子ども園と一時預かり所の増設

◆PayPay ……使えば、どうせ朝鮮人が儲かるんだろっ!

◆韓国、朝鮮人の諜報ツール、日本人奴隷化、支配のためのLINE

◆日本破壊・売国バラ撒き“クールジャパン”国策で支援されるキチガイ劣悪音楽・アニメ・デタラメ日本文化(=暗黒勢力・朝鮮文化)

◆北朝鮮の幼児ダンスにソックリな “ポケモン” ダンス

◆キチガイ講談社『たのしい幼稚園』付録の卑猥な最低デザイン ~ 最近の書店の子供向けコーナーから

◆ヒトラーが画家を目指していた頃、ナチス台頭期のドイツに行ってみよう ~ 帝政崩壊とルール占領、ハイパーインフレ

◆日本人の美的センスは世界一!~日本人はジャポニスムを忘れてしまった?

トップ | 左翼の見えざる精神侵略 | permalink | comments(2) |

強烈なカルト悪平等主義の洗脳 ~ 子供に“さん”づけ、先生が生徒に敬語を使う

 ←はじめにクリックお願いします m(__)m

(2019.9.28)
山梨のキャンプ場で行方不明の小学1年生女児、捜索を終了 手がかり見つからず
2019.9.28 朝日新聞
山梨県道志村の椿荘(つばきそう)オートキャンプ場で21日から行方不明になっている千葉県成田市の小学1年、小倉美咲さん(7)について、25日から捜索していた陸上自衛隊が28日正午、活動を終了した。派遣を要請した村が「区域を捜索し尽くした」として撤収を要請した。
小倉さんは家族や友人ら約30人と2泊3日の予定で訪れ、21日午後3時40分ごろ、1人でテントを出たまま行方がわかっていない。
陸自は25日早朝からの4日間で延べ643人を投入。東西約6キロの範囲にある斜面や沢などを捜索した。小倉さんが遊んでいたキャンプ場裏手の林道沿いなど、同じ場所を繰り返し捜したが手がかりは見つかっていない。
第1特科隊の両角寿副隊長は「やるべき捜索はしたが、発見には至らなかった」と述べた。

◆     ◆     ◆     ◆     ◆     ◆     ◆
小学1年生の女の子に「さん」づけってのは感覚的におかしいな。自立した大人扱いかね。私たちの感覚なら普通「ちゃん」でしょ? 最近のニュースの子供への呼称はおかしい。
ハフィントン・ポスト(HUFFPOST)は外国のマスコミだけど、日本版の運営は朝日新聞だからね。withnewsとかいうのも、やってるのは朝日新聞。最近は朝日だってわからないようにいろいろ細工されてるから注意してね。きっと他にもいろいろあるんだろうね。尚、Abema TVはTV朝日だからね。
こういう場で小さな女の子からは絶対に目を離しちゃいけないよね。見知らぬ土地なんだから基本、男の子でもダメでしょう。一人で行かせるなんて……
マスコミにとっては子供が巻き込まれる事件はとってもおいしいネタ。あいつら子供の心配なんてこれっぽっちもしてないからね。食い物にしてるだけ。

  ← 応援クリック宜しくお願いします m(__)m

—————————————————————————–
(2015.10.22)
子供に“さん”づけで呼ぶのが必ずしも平等イデオロギーだというのではなく、左翼的な平等思想からくる子供への“さん”づけとは違い、男の子を立てて育てるという意味から、農民とかとは違って昔の良家では確かに母親が男の子に対して“さん”づけで呼んでいたのは間違いない。昔の時代劇はもちろん、昭和期のドラマとか(代表的には山口百恵のドラマ等)でもその傾向は顕著に出てます。
そうあるなら、昔の武家と同じように、子供たちがお母様を呼ぶ際も、ぜひ「母うえ」と呼ばせるべきですね。もちろんお父様に対しても「父うえ」と。親が子を立てる以上に、子が親を立てるよう躾けないならば完全な片手落ちであり、ひどい結果を招くだけです。

  ← 応援クリック宜しくお願いします m(__)m

—————————————————————————–
(2013.12.20)
ずーっと昔、私が子供の頃TVでやってた『ブレーメンの音楽隊』の影絵劇がとても印象に残っていてよく覚えてるのですが、あれは藤城清治という影絵劇団によるものだったらしく(詳しくは下画像クリック)、それの『銀河鉄道の夜』の影絵劇DVDを図書館で見つけたので借りて子供とも見たのですが、そのDVDはこんな言葉で締められていました。

左翼がさりげなく宮沢賢治を利用している、とってもわかりやすい事例。こんな言葉、別に『銀河鉄道の夜』には何の関係もないと思うんですけど。
やなせたかしの例も同じだけど、家族そっちのけで「世界を幸せに!」なんて騒いでるばかりでは、世界を幸せにするどころか家族が崩壊しちゃうと思いますよ。

  ← 応援クリック宜しくお願いします m(__)m

—————————————————————————–
(2012.3.16)
昨日の「アマテラスとスサノオの誓約」の記事にもある絵は、ここでも紹介している東逸子さんのもの。東さんの絵本『アマテラス』についてはコチラでも取り上げてます。
—————————————————————————–
(2010.11)
現実には同じ人間なんて一人も存在するはずなく、“平等思想”というのは理不尽な悪平等を維持することを意味し、実際は組織の弱体化や分断をもたらす謀略思想でしかないと考えてます。
しかし、この平等思想というのが、今の日本人の精神を非常に根深く蝕んでいます。

男女平等、夫婦平等、親子平等、教師と生徒の平等、上司と部下の平等、
極端には軍隊の上官と下官まで平等・・・

夫と妻が平等、親と子も平等であるなら、その家族は至極モロく崩壊してしまいます。
家族を含めて、これら組織を正常に機能させるには、本来なら何事にも序列化が必要。
家族だって、大黒柱があってこそ結束できるわけで、男女も夫婦も平等というなら、大黒柱が存在しないことを意味します。兄弟姉妹も平等なら、当然、下の者は上の兄・姉を敬うことがないし、上が下を守ることもありません。
序列化がないと互いにいがみあうだけで秩序が保てず、まとまった組織や家族というのは成立し得ず、単なる烏合の衆でしかなくなります。

例えば、一家を守るべく一番エライのは基本的にお父さん、次にお母さん、そしてお兄さん、お姉さん・・・といった、まずは序列化が必要。
加えて、だけど台所を仕切ってるのはお母さんといったように、個別の役割分担を含む秩序というものも必要になります。

みんな平等・・・こんな組織や家族が結束することはありえないということです。大黒柱もなく、それを支えようという人もおらず、壊すのも簡単。
さらに、序列や秩序のない家庭で自分のポジションがわからないまま育てられた子供は、やはり物事や人々の序列を捉えることができない、バランス感覚を欠いた自己中心的な人間に育ってしまいます。

そして、親が子に敬語を使い、先生が生徒にも敬語、軍隊での命令まで敬語・・・きっとこんな軍隊、ママごと感覚で、とっても弱いことでしょう。
ウチの保育園でも、先生方が去年までは女の子へ“ちゃん”づけで呼んでいたのに、なぜか“さん”づけで呼んでるのを聞いたり・・・左翼政権の影響もあり、今年に入って非常に不気味な変化が起こりつつあります。

「ではみなさんは、そういうふうに川だといわれたり、乳の流れたあとだといわれたりしていた、このぼんやりと白いものが本当は何かご承知ですか?」

「ジョバンニさん、あなたはわかっているのでしょう」

これは、日本を代表する童話作家 宮沢賢治の代表作で遺作、『銀河鉄道の夜』の冒頭です。

この美しい画像はウチにある絵本からで(詳しくは画像クリック)、挿絵の東 逸子さんは、とても美しい絵を描きます。

ご覧になった方も多いでしょうが、『銀河鉄道の夜』には主役を猫に置き換えてアニメ化された映画があります。制作は朝日新聞とテレビ朝日、1985年の作品。

最近、このアニメを子供と一緒に見たら、「ジョバンニさん」と、先生が生徒をいきなり“さん”づけ。
さらに、「ご承知ですか?」という、少なくとも私にとっては聞いたこともないような、先生が生徒に尋ねるにしては丁寧すぎる言葉。
これを見た時、「朝日はこんな前から、こういう左翼的なイデオロギーで作品作りしていたのか!」と、驚きました。

しかし、このことが気になって宮沢賢治の原作を調べてみたら・・・全く同じ、この通り。
「ジョバンニさん・・・」、「・・・ご承知ですか?」、
しっかり書かれてます。

『アメニモマケズ』のように保守風な詩も有名な宮沢賢治ですが、“カンパネルラ”や“ジョバンニ”、“イーハトーヴ”といった不思議な響きを持つ名称を作品に使用、日本人離れした感性の持ち主だったのだと思います。当時の文化人として彼は最先端であり、実際に農学校の教師でもあって、“○○さん”、生徒に対する左翼的な呼びかけ方。宮沢賢治の没年は1933年、彼は当時、きっと左翼イデオロギーに傾倒していたのは間違いないでしょう。

さらに調べてみたら、やっぱりこんな記述が・・・
**************************************************************
【 宮沢賢治 】 (1896-1933)  (2010.11.17 Wiki より)
作品にはコスモポリタン的な雰囲気があり、軍国的要素やナショナリズム的な要素を直接反映した作品はほとんど見られないが、24歳で国柱会に入信してから、時期によって活動・傾倒の度合いに差はあるものの生涯その一員であり続けたので、その社会的活動や自己犠牲的な思想について、当時のファシズム的風潮との関連も議論されている。また、当時流行した社会主義思想(親友・保阪嘉内など)やユートピア思想(「新しき村(武者小路実篤)」、「有島共生農場(有島武郎)」、トルストイ・徳富蘆花、「満州・王道楽土(農本主義者・加藤完治や、国柱会の石原莞爾)」など)の社会思潮の影響を考えるべきであるという見解も見られる。晩年には遺作『銀河鉄道の夜』に見られるようにキリスト教の救済信仰を取り挙げ、全人類への宗教的寛容に達していたことがうかがえる。 戦後は賢治の生き方や作品にみられるヒューマニズムや平和主義的側面が注目され、特に近年はエコロジー思想とも関連づけられて高く評価されることが多い。
**************************************************************

うーん、コスモポリタン(世界市民)、平和主義、エコロジー・・・
まあ、当時の時代背景からして、宮沢賢治を左翼とまで言いたくありませんが、「なるほどね」って感じです。でも左翼はきっと、利用しているんでしょうね。

アニメ映画 『 銀河鉄道の夜 』 (1985) 予告編  原作:宮沢賢治
先生の生徒への呼びかけ方等を除けば、特段気になるところもなく、概して優れた作品と思います。登場人物がネコに置き換わってるところは子供っぽく、朝日っぽくもあるのですが、これを見てウチの子は、「ジョバンニ」、「カンパネルラ」といっては、しばらく作品の不思議な世界観に魅了され、お気に入りとなってました(詳しくは右画像クリック)。
宇宙を走る不思議な機関車に乗ったジョバンニは、そこでクラスの人気者 カンパネルラと出会う。汽車には豪華客船が沈んでしまったという人々も乗っていた。そして、カンパネルラも去っていき、地上に戻ったジョバンニはカンパネルラに起こった事故を知る・・・

——————————————————————————
(2011.2.19)
今日はプラネタリウムへ行って、人気ある『銀河鉄道の夜』を見てきました。子供が好きで2回目です。  【プラネタリウムの美しい映像・主題歌はこちら

  ← 応援クリック宜しくお願いします m(__)m

—————————————————————————–
◆“奥さん”と“ダンナ” 乱れる日本語 ~ 正統派なら“主人”と“家内”

◆左翼メディアの日本人白痴化洗脳工作について ~ 『 人間獣化計画 』 と 『 中共対日工作要綱 』

◆ホモ監督の制作で左翼が大好き、名作とされる映画 『 二十四の瞳 』について

◆半開きの目、恍惚の表情でアイスを舐めるサザエさん ~ 壊したくてウズウズしてる危険な左翼のサイン

◆“人類、皆兄弟”、“肌の色が違っても人間みな同じ”・・・~ 左翼的に思える言葉でも時代考証が必要ですね

◆子育てに失敗しないために ~ ある保守系教育機関より – PART 1

◆ただし、博愛的な行動は破滅をもたらします ~ まずは足元を守ってください

◆なぜ『ちびくろさんぼ』を左翼は嫌ったのか? ~ 殺されて生き返った絵本

◆教育破壊で日本弱体化を達成の日教組 ~ 反国旗・反国歌の変態集団が子供たちを教育

◆保育園拡充・幼稚園との一元化に発せられる、反日教育集団 日教組の思惑 ~ 保育園・幼稚園にまで、反日左翼教育の魔の手が及ぶ!

◆家族分断・人民奴隷化めざす左翼 ~ 北朝鮮化への入口に立つ日本!社民 福島みずほの思想に見る

◆戦争を煽って日本を破滅に追いやった朝日新聞 ~戦後は日本弱体化扇動の急先鋒

◆『松本零士 父に見た本物のサムライ魂』 子供には宮崎アニメでなく松本零士

◆家庭内でも親による体罰禁止へ ~ マスコミが大喜びで騒ぐ児童虐待事件 子供をひっぱたいてるのがちょっと見られたり、怒鳴り声を聴かれたりしただけで通報されて親子引き剥がされる、恐怖のソ連、東欧、共産主義国家と同じ、恐ろしい社会へ向かってる日本

◆子供が親との平等、子供の権利を主張する時代が間近 ~ デモをする子供たち

トップ | 左翼の見えざる精神侵略 | permalink | comments(2) |

“男の浮気” と “子供の死” には覚悟をしておいた方がいい
~ 本当に強い女性とはこういうこと。女としてのポジション確認

 ←はじめにクリックお願いします m(__)m

(2019.8.26)
(それにしても、サイト各所に残るアカウント停止されて見れもしないtwitterの貼り付け跡が腹立たしい。張り替えたり直すのも面倒なのでとりあえず放置しておきますが、このままおさまらせるわけにもいかないし、いつかあそこもヤリ玉に挙げてくつもり。)

昔、何のドラマかもまったく覚えてませんが、浮気しまくってる男が相手の女に奥さんのこと尋ねられて、「あいつは子供の世話だけやってりゃいいんだ!」って返してたセリフがあって、その言葉にすごく腹立たしく思ったことがあったのだけど(ハッキリしませんが結局、その男は浮気相手の女と死ぬストーリーだった気がします)、まあ、たとえ男が浮気するのは自然の理であるにしても、奥さんのいない陰で男がそこまで言ってるとなれば……実際、そんなクソ男いるならホント、女がその男を蹴り上げてしかるべきとも思うし、「あいつは家で子供の世話でもしてりゃいいんだ!」とダンナに陰で言われてると知ったら、いくらなんでも女がブチ切れて幻滅するのは当然。実際、そんな男が本当にいるかはわからないけど、もしも本当にいるなら、フェミ女が調子づく元にもなるわけで、たとえ奥さんが見てないにしても、妻子ある男が遊びで女と付きあった時にそこまで言うのはやっぱり女への侮辱であって、決して許せる言葉ではないでしょう。
映画『雨月物語』の源十郎も、最初は作った焼き物をただ街へ売りに行こうとしただけだったのに、そこで知り合った魔性の女に誘われて、自分が初めて浮気しそうになった時、「宮木……」とつぶやいて妻の宮木に対する良心の呵責に迫られてた……やっぱり根っからの悪人ではないわけです。

そしてアッチ系、一見、保守っぽいこと言う朝鮮宗教の統一教会とかも、女性は家庭や子供に尽くしてこそ最高の幸せが得られるのだと言ってるわけです。確かにその通りでもっともだけど、あいつら統一教会系の男どもは日本女性を手籠めにすることをステイタスにしていて、だから統一教会系の夫婦には男が朝鮮人で女が日本人というパターンが多い。日本女性を妻にしてる朝鮮男の方が位が高くなるわけ。だから、妻にする日本の女まで本物のバカばかり、すぐ離婚したがるパッパラパー フェミばかりになってもらっては困るわけです。日本人の男がバカばかりになるのはよくても。
あいつら統一教会系の典型的な偽装保守 フェミニズム批判部隊は、結婚相手の女に対しては上記のような「女は家で子供でも育ててろ!」と言うのが本音、要するに男にとって都合いいだけの女になってもらうため保守っぽくもっともらしいこと言ってるだけで、あいつら朝鮮男は上っ面でそういうキレイごと言いながら、その間、テメエは女と遊びまくってる野郎もいるわけです。あいつらこそ日本女性を性奴隷にしたいと思ってるのに加え、あいつら統一教会系、朝鮮マスコミは、男がしょうもないゲームや萌えやエロアニメ、今流行ってるとされるAKBはじめとするクソ女アイドルや初音ミクのようなバーチャルアイドルにハマるのが恥ではないとゴリ押しプロパガンダまでやってる。その言説は朝鮮人信者に向けて言ってるのでなく、日本の男性全体に向けて言ってるわけ。要するに「テメエら日本のクソ男どもはエロゲームやバーチャルアイドルや、リアルでもクソ女アイドルにでもハマって、セ××リでもこいとけ」っていうのが、あいつらの根底思想なわけで、その裏では自分は実際の女とやりまくりたいという願望を持ってる。「日本人の男は家でセ××リこいてろ! 日本の女は家で子供の世話だけしてろ!」、それがあいつら偽装保守 朝鮮宗教 統一教会系に限らず朝鮮男どものユートピアだということ(エロ物にハマる危険性はユダヤが世界支配のため計画したとされるここのシオン長老の議定書とかを読み込んでも、きっとよくわかることでしょう)。だから、セ××リしたさにそれに洗脳されたバカ男どもが、「俺たちからエロ本、ビデオ、エロアニメ、エロゲーム奪うなー!」となって、こういうエロ系右翼なるものまで表れてしまってるわけだけど(萌え系も同じ)、ハッキリ言っておきますが、日本男児がそんなものにハマって、いくらセ××リこいてても、何の展望も開かないし、何の将来性もないんだよ。虚しくない? 現実の女とくっついてこそ、その男にとっても初めて未来が開けるわけです。このサイトももう十年近くやってますから、あの頃35歳だった人なら、もう45なわけですよね。結局、そんなことやってて何かいい未来が訪れました? 中年引きこもりがいろいろ社会問題になってきてるだけですよね。40だった人ならもう50だし、そろそろそういうのにも興味を失っていく頃ではないですか? そんなことやり続けて「俺の人生はムダだった」って、悟りに至ることが出来る時期でもあるのではないですか?

女をものにするため、そのためにもとにかく男性は若い頃から魅力を磨き続けるしかありません。だから、セ××リなんぞこいてるヒマないんですよ。先人がそんなことやってたと思います? そんな“オカズ”、昔はなかったし、日本家屋には仕切りなんってなかったも同然だし、ほとんどの人が個室なんて持ってなかったんですよ。でも猟奇的な作品見て(猟奇的な小説などは戦前からあったんです)猟奇的な犯罪起こす人間は一部ではあっても昔から実際にいたんです。

  ← 応援クリック宜しくお願いします m(__)m

—————————————————————————–
(2018.4.21)
くだらないことで「セクハラされたー!」、自分から体売った女子大生が「買春されたー!」で、当該の男の方はこれまでの努力も水の泡ですべてを失い……
もちろん、男の側は節制が足りずガードが甘かったかもしれない。ただ、そもそも男の元気の源ってのは女なんですよ。女と仲良くなれるから仕事やお金を稼ぐよう頑張ったり、そういうところがあったわけですが。
日本民族あるいは世界の人々の結束を破壊したいフェミなど暗黒勢力は、男女の最も強い生きることに必要な本能を否定させます。男が、女を口説こうとしたり女に近づこうとするだけでこれからは犯罪者にされていきますね。既に、どっかの子供の様子を心配して近づくだけで逮捕されかねない、女子高生を口説いたり関係持っただけで逮捕される。そうなると、まともな男ほど女に近寄らず、危ない変な奴しか女に近寄っていかなくなる……結局、それで不利益を被るのこそ女です。女にとっても男にとっても、これまであったような出会いがまるでなくなっていきます。結婚できない。家畜と同じです。人間、生き物としての男女の関係は破綻していくんでしょうね。

私はずっと前から言い続けてるけど、今までよくわかんなかった方でも、“セクハラ”なんてくだらない言葉だって、さすがに気づいてきたでしょ。セクハラ議員だのセクハラ知事だの、そういう造語使って中傷するだけで暗黒左翼・フェミの策略に踊らされてるってこと。「セクハラ」だの「●●ハラ」なんて言葉使うこと自体、ダサイって感覚持ってりゃいいんだよ。私なんかそうだから。実際、変にイヤらしい人間はいるわけだけど、そういう男がいたら普通に日本語でスケベ議員とかスケベ上司とか、スケベ親父、スケベじじいとか言って見下してりゃいいんだよ。何も、犯罪者のように仕立て上げてすべてを糾弾する必要まではない。「セクハラー!」なんて騒ぐことで、くだらないことあげつらって男女関係や人間性の破壊のため利用されてるだけ。そのくせ本当に深刻なものはもみ消され…… いくら地位についてカネがあったりしても、女に近づけない……男にとっては何を目標に生きてきゃいいんだろ、って感じでしょうね。
1990年代以降、「女性の人権」男女共同参画絡みの変な法律ばっかり作られましたが、法制化して数兆円の莫大な予算を掠め取ってる政治家や役人どもは自分にはまるで関係ないと思ってるかもしれない。でも特権階級だと勘違いしてる、カネはあっても周りに任せっぱなしのあいつらこそまっさきに間違いなく絶えていきますよ。だって本当の支配者層は、手駒としての今の権力者連中なんて、子孫を作らない宦官のように去勢してどんどん消えてもらって使いやすい新しい奴をどしどし採用していきたいだけだから。同性愛者になる奴も増える。優秀でもカネ持ってる女ほど結婚せず子供も産まない。安倍も子供がいない。小泉純一郎の息子 進次郎も子供いない。SMAPのようなジャニーズのタレントだって、あれだけモテてもほとんど子供がいない。小池百合子や三原じゅん子には欲求を満足させるための男がアテがわれてるけど子供はいない。みんな家畜。
数々の変な法律で庶民がどれだけ大変な目に会ってるかも気づかない、日本滅亡への片棒担いでる今の政治家や役人ども、あいつら皆、地獄逝き。本当の支配者層は、地位も名誉もあるようなオモテに出てる連中じゃないないんだろうね。

  ← 応援クリック宜しくお願いします m(__)m

—————————————————————————–
(2015.11.18)
女権意識の強いフェミ女ならこう考えるでしょう。「男の浮気が簡単に許されるなら、女だって浮気していいじゃん。男女平等なんだから」
女の浮気……元 光GENJIの大沢樹生の元妻 喜多嶋舞との子が、大沢の子でなかったというケースがありましたね。

男の浮気と女の浮気のもたらす結果は全然違うものになります。
男が家庭外で浮気して、たとえ外で子供が出来てしまうようなことがあっても、その家庭の存続は可能です。
けれど女が浮気して、夫ではない男の子供を産んでしまったら、(女にとっては自分の子でも)もはや家庭の存続は不可能です(コチラで紹介の映画『マンディンゴ』とかでもわかりやすい)。
男が女の浮気に厳しく、処女性にこだわるのは、やはり自分の子でないものへの本能的な警戒心から生まれるものなのでしょう。

もちろん、浮気した夫が許せず、それで女の側が離婚するというならすればいいでしょう。実際、女にダラしなさすぎる男だっているわけですし。でもその離婚による影響は、浮気によって女が受けた傷なんかより遥かに大きな痛手を子供が被ることになります。離婚女の側に待ち受けてるものも大変です。いくら覚悟を決めようとも関係ありません。しかも子持ち女が新しい男とのロマンスを求めても、その子はやっかいものになるばかりでしょう。

そもそも男女の生理的な本質、あの男女一緒でないと出来ないことが大体において、男にはカネ払ってでもやりたいもので、それに対して女の方は「おカネくれるならやってもいいよ」ってこともあるわけで、その存在認識が男女で全然異なっていて……そういう男女の根本的な違いを受け入れていれば、男が浮気した場合の対処も変ってくるでしょう。

  ← 応援クリック宜しくお願いします m(__)m

—————————————————————————–
(2012.12.10)
今日のテーマはずっと前から頭にあった話なんだけど、いきなりこういうこと書くと、「何言ってんだ」と伝わらないことになりがちなので、キッカケになりそうなものをずっと待ってました。
昨日のような離婚の最大の被害者は子供だという例を示した後だと、とてもわかりやすそうに感じます。
今日の話は納得いかないという人も多いのかもしれないけど、現実としては自らに降りかかる可能性がとても高い問題なわけで、女なら絶対に頭に留めておいた方がいいです。こんなこと現代では誰も言わなくなってしまってるでしょうが、少し前はこれが当たり前だったのですから。
最初から知っていれば、根っこから自分が変われるし、いざという時の対応が見違えるものになりましょう。

そもそも男と女の作りというのは、一般に男の側は女に処女性を求めがちなのに対して、女の側が初体験の相手としたい男には普通、女の経験がない男というのは嫌がります。概ねそれが多数派でしょう(最近は未経験の若い男をたぶらかしたがる年増アバズレ女も増えてるようではありますが)。
だから女というのは、男がちょっとぐらい他の女と寝たからといって、普通ならそれほど致命的な問題には至らないよう、頭も体も作られているんです。

しかし現代では……日本にもウーマンリブ思想が入ってきた、およそ1970年代以降からですが、有名人などのネタを元に、男がちょっと浮気しただけで大騒ぎされ、マスメディアもスキャンダラスに取り上げるし、まるで極悪非道の人格破綻者であるかのよう、あることないこと騒がれて男に対するイメージ貶め扇動がなされます。結果、女の側と離婚や財産分与、慰謝料といった流れに至り、それでなぜか女の方がやたら持て囃されて報道されます。
そもそもこれが奴ら社会秩序の破壊を企む左翼の一大プロパガンダ工作なんだということ。

男にとって最大の弱点こそ、やっぱり女です。
そして女の弱点は、感情に流されやすいところ。だから女は、非常事態でもうまい方向へ感情を持っていけるよう、幼少期から常に厳しく躾けないといけない。けれど女が感情を露わにすることを是とするような風潮になれば、ひどい世の中になります。そしてそれが現代日本。

もちろん男の浮気は罪ではあるのでしょうが、現代ではそこが過剰に突かれ、騒がれるようなってます。それを利用して奴らは女が感情的である弱点を突き、日本の社会崩壊のため女は最大限利用されてます。
感情論でいけば、もちろん他の女と寝てしまった男に腹を立てるのは当然ですが、だからといって「もう離婚よ」となる風に、女というのは普通はいかないのが本来なんです。
しかし現代ではマスゴミによるプロパガンダ、洗脳工作で、男が浮気しただけで「サイテー! もう許せなーい!」って方向にいくよう、その風潮はアメリカから飛び火し、マスゴミ、弁護士、裁判所など社会全体を挙げて女がそんな風になるよう、奴らに“育成”されてしまってるのだということ。“育成”なんです“育成”。要するにこれだって、洗脳の一つ。
そして離婚しても、大概は女が子供を引き取って金までもらえるパターンも多く、一見、女が離婚を非常に有利に持っていけそうで、そうするのが一番楽そうにも見えてしまうような社会秩序が現代日本で既に作られてしまってます。しかし、これこそ女を地獄へ導き入れるための入り口といえましょう。まして子供がいて離婚したら、別の男と一緒になったら、その男性にとってその子は余計な存在でしかなく、トラブルの種になるばかりで、離婚した子持ち女が男性とのロマンスを求めること自体、全くもって自然の摂理に反してるわけです。

男が浮気しただけで「サイテー! 絶対許せなーい!」ってなるのでなく、いい男なら、そもそも浮気の一つや二つは大いにあり得る・・・そういう時は女の方が耐えるしかない、最初からそういう覚悟、そういうポジションでいれば、何か起こっても揺らぐことなく、大概は家庭が保てるんです。何と言っても、子供は両親と一緒にいられる
だから日本はもちろん、カトリックとかでも浮気というのは離婚の理由として昔から認められていませんでした。(加えて1970年代前半ぐらいまでは、財力ある男がいわゆる2号さんを公然と持ってるのも、日本では普通にありました)。

男の側が、新しい女のところへずっと行ったままで、帰ってこなくなってしまったというならば、そこまでいけば離婚も仕方ないかもしれません。でも子供がいるのに男の側が家庭を壊してまで逃げ去ってしまうというのは、概ねでは稀なパターン。もしそこまでやるなら、どうせその男のその後の運命も、ろくなものにならないであろうこと断言しておきます。

女が「(男の浮気で)悪いのは男なんだから、離婚して当たり前じゃん」となるのは、とっても近視眼的な発想です。子供がいなければまだそれはいいのですが、子供がいるなら普通に子供が可哀そすぎますよね。ここの映画『クレイマー、クレイマー』とか見ればとってもわかりやすい。

そして男の浮気の辛さなんかより、ずっと辛いのが離婚した後のこと。もっと大変な問題が女に待ち受けてます。
一度離婚しても、子供がいればいろいろ問題も出てきて、考え直してまたくっついて家族揃ってやり直すことも珍しくありません。

しかし普通、離婚したなら、また恋愛して結婚したいって感情だって持ちましょう。
そうなって新たに男と付き合い、連れ子がいるのに男と結婚して新たに子供まで出来てしまった後であれば・・・あの時マスゴミやフェミ政府の離婚プロパガンダ洗脳工作にそそのかされて早まってしまったのだと、後で後悔したとしても、もう元の夫のところに戻ることなんて絶対できません。

とにかく子供がいての離婚は、もはやどこに行っても必ずや非情なネジレが生じていき、その人の運命に容赦なくそれは降りかかっていきます。(長くなるので詳しくは割愛します。また書くことあるかもしれませんが)

だから男の浮気というのは女さえ耐えてれば済むし、これは宿命という他ありません。それだけで家庭だってもちます。本来それに耐えられるよう女は作られている。

別に男は浮気していいんだとか言ってるのではありません。
でも女が、「浮気したら絶対許さない」 「浮気されたら倍返しにしてやる」 「別れてやる」なんて発想に立ったポジションと、男は浮気するものであるということを常に念頭に置いたポジションでいるのとは、エライ違いです。(女の浮気についても触れると、これまた長くなってしまうので、ここでは割愛します)

モテル男、女性が放っておかないような男を手にしたことある方なら、当然、彼が浮気するかもしれないという心配は常にあったはず。逆に浮気の心配が全くないような男というのは安心ではあっても、ある意味モテナイ男であることを示すわけで、女にとっては多少悔しい部分も持ち合わせることとなります。
たとえば、キムタクみたいな男が全く浮気しないなんて方が、私としては不自然でおかしなことに感じるし、たとえ特定の愛人がいなくとも、女遊びの一つや二つやっていて当たり前に思います。

夫が浮気したとき・・・「もう、離婚! 子供は私のもの。財産も半分は私のだからよこせ!」。 
要するに女がこうなるのは暗黒面(ダークサイド)に陥り、自らの破滅にもつながります。法律を振りかざして、そっちのベクトルに向かったりするのでなく、運命として受け入れられる器量を以てとにかく耐える・・・何があっても耐えられる、それこそが真に強い女性。
決して男をメタメタに打ちのめしたり、ブタ箱にぶち込ませたりするような女が強い女ではないのだということ。

ただ、この論理が曲解されると、皇室の側室問題とかもそうなのですが、エロ系右翼・左翼によるフシダラ阿婆擦れ洗脳、フリーセックス推進とかに利用されるので注意が必要ですが、私の言っておきたいことは分かる人には伝わってるものと思います。

女性に必要な本当の強さとは耐える強さ、日本の大和撫子の強さは昔からそこにあり、もちろん昔の女子教育書とかでも、何があっても運命として受け入れられる強さ、とにかく耐えられる女に育て上げることが、最大の重点に置かれています
それは女として必要な当たり前のスタンスと言えるものであったし、もしも戦前の女性と相談する機会が実現できるとするなら、戦前の日本女性なら、「男が浮気・・・そんなので離婚? 何言ってんの!? 頭おかしいんじゃない?」と大概が一笑されることでしょう。
運命の分かれ道になるポイントとして、自分は自分のためにあるのでなく、自分は人のためにある、すなわち夫・子供・子孫のために自分の命があるということに気づけているか。自分の命は自分のためのものでなく家族のためのもの、そう考えられれば、その程度で離婚なんてありえないことおわかりでしょう。もちろん男の方も皆、家族のため働いている。

それと最近もう一つ多いのが、幼い子供が死んでの離婚です。そういうネタ多いですよね。子供が死んでうまくいかなくなって夫婦も別れるとか。マスコミも子供の死をとても悲劇的・絶望的に扱ったり、まるでそれがこの世の終わりであるかのよう大騒ぎするし。
でも、それも死ぬかもしれないことを覚悟しておけば、大したことではないんです。左翼が煽る“命”信仰に過剰になってはいけません。大体、かつての日本女性は子供の死どころか、自らの死を常に覚悟していたくらいなのですから。
子供が死んでも、新たに子供を作ればいいだけ。生と死は常に隣り合わせ、昔はそういう価値観を誰もが持っていたわけで、子供の死は決して致命的なものではありませんでした。現代の“(小さな)命信仰”にドップリ浸かった人たちには、なかなか及びつかないことかもしれませんが。
ただし、だから女は早く結婚して、若い頃に子供を作っておかないといけない。でないとまた作ることが出来ません。男なら別の女に産んでもらうこと出来ますが。

つまり、男の浮気、子供の死、この二つさえ覚悟してれば、どんなことがあっても女は大概乗り越えられます。女としての立ち位置が全然違っていれば、もしもの時の対処方法が見違えるものになっていきます。もちろん、そういうことがなければ一番いいのですが。

左翼がスキャンダラスに騒ぐ“男の浮気”、そして命信仰を植え付けられての“子供の死”。
大事なのはこの二つへの耐性を持ち、常にその覚悟をしておいた方がいいであろうこと、その心得。
左翼マスコミが騒ぐものと、真逆の価値観、信念を持っておくべきでありましょう。
近視眼的なフェミ、左翼の誘導、悪魔の破壊工作にそそのかされないよう注意しておくべきということ。

『渋谷で5時』  鈴木雅之・菊池桃子 (1994)
この当時の大好きな歌でした(詳しくは右画像クリック)。しかもこの頃私は渋谷に住み、渋谷の会社にまで通ってたりで ^^) ちょうど20年前ですが、このビデオはすごい時代感が見受けられますね。バブルの残り香漂う雰囲気、ファッションや渋谷の街にも注目。この頃に比べると、本当に今のファッションってすごい貧相に見えてしまいますね。それとファッションがどうたらいうより、ボロを着ていても品格あれば立派に見えたりもするわけでしょうが、仕草や立居振舞含め気品がなくなり、今では着ている人の品格が明らかに劣化してしまったので、何着ても見劣りしてしまってるっていうのが的を得た言い方のようにも感じます。女があけすけになって控え目さがなくなり、男を立てない、媚びなくなってしまったのは致命的だと思います。

  ← 応援クリック宜しくお願いします m(__)m

—————————————————————————–
◆放射能は確かに危険だが、あんまり子供の命や健康にこだわりすぎるのは

◆共同親権だの面会保証だのって、これらも家族解体推進法案ですよっ!

◆日本のフェミと世界の左翼の戦いですか ~ 日米子供連れ去り問題

◆家族の絆さえシッカリしてれば、人間は幸せでいられます!~ 腐りきった価値観を捨て去りましょう

◆フェミニズム家庭崩壊=左翼 朝日新聞=朝鮮 ~ 腐った反日新聞の朝日

◆反シナ・反朝鮮というだけの短絡的なネトウヨがマンセーする、日本における拝金主義・フェミニズムの権化 福澤諭吉について ①

◆フェミ二ズム批判するなら、女が見に来て女に「そうか!」と思わせるような内容にしなきゃダメ!

◆子育て、死生観が変わる。読んでおきたい日本の古典 ~ 『土佐日記』と、一茶の俳句

◆フェミ系右翼の台頭 ~ フェミ系右翼と排外主義は相性がいい

◆安直に女性の自由や自立を煽るフェミニストは、詐欺犯罪者も同じ!

◆最も有害なのは反日法案より今のフェミニズムだと早く気づいて!~ 聖書を曲解、悪用してフェミニズム運動に利用する狂ったキリスト教団

◆今のまま側室を設けると、皇室崩壊を招きそう

◆女は軽々しく男とつきあうな! 男はビッチ尻軽女に心を惑わされるな! ~ ストーカー予防法と、ストーカー利権拡大図る左翼

◆「国を守ろう!」、「一つになろう!」 ・・・これって左翼のスローガンにもなるってわかってます?

トップ | 左翼の見えざる精神侵略 | permalink | comments(2) |

同性愛についてです①(レズ) ~ あるメモワールから

 ←はじめにクリックお願いします m(__)m

(2017.7.14)
日本の女子高生ファッションで世界に一大旋風を引き起こしたt.A.T.u.(詳しくは右画像クリック)。この二人のライブのキスシーンをMTVで見た時は衝撃的でしたけどね。でも今の品性のかけらもないゴリ押しやっつけのミュージックビデオなんかと違い、この頃はまだ音楽も素晴らしいし、PVもとっても丁寧にキレイに撮られてます。
それと、この頃は靴下の丈がちゃんとあって長いです。この少し前はルーズソックスの大流行がありました。
今の日本で皆が履いてる、くるぶし丸出しの靴下が私は許せないんだよね。今はああいうちんちくりんの靴下ばかりが子供向けにも出回っていて、まともに長い靴下があまりなく、あっても高かったりします。あのくるぶし丸出しの靴下を小さな頃から履いてると、足の感覚が変わりますよ。若い頃から仕込まれて、ちんちくりんの靴下で気にならなくなってしまうのも、やっぱり日本人の感性破壊なんです。

t.A.T.u.、美少女同士でキスさせてはいるけど、この頃はまだパフォーマンスであって、今のようにホモ・レズ化推進のためのプロパガンダとは違ってたんだよね。過激でショッキングではあったけど…… ロシアの美少女二人組、音楽はコチラで紹介のフランキー・ゴーズ・トゥ・ハリウッドなどのプロデュース等もやったりで一時、一世を風靡した英国のトレヴァー・ホーン。
「同性愛差別反対!LGBTを差別するな!」、今、世界を支配するキチガイ暗黒勢力どもは少年少女たちのホモ・レズへの抵抗なくさせて、正常な性行動破壊のため躍起になってます。同性同士の変態行為を推奨し、子供たちを享楽に耽るだけの畜生クズどもにするため。少子化一直線。

t.A.T.u. – All the thing she said(2002) Live、PV

  ← 応援クリック宜しくお願いします m(__)m

—————————————————————————–
(2015.12.10)
同性カップルに証明書発行 渋谷区と世田谷区
「家族として認められ感激」
 2015.11.5 朝日新聞
生活を共にする同性カップルを夫婦と同じような関係の「パートナー」と認める制度が、全国に先駆けて東京都渋谷区と世田谷区で5日から始まった。法律上の効果はないが、性的少数者への偏見や差別をなくす意識改革につながってほしいと当事者らは期待する。

渋谷区役所。午前8時半すぎ、婚姻などを届け出る窓口で、会社経営の増原裕子さん(37)と元タカラジェンヌの東小雪さん(30)が「パートナーシップ証明書」を受け取った。増原さんは「住んでいる街で家族として認められたことに、とても感激しています」と東さんと笑顔を交わした。
同居して4年。2年前、東京ディズニーリゾートで「結婚式」を挙げた。だが2人でマンションを借りようと契約書に東さんの続き柄を「妻」と記すと、不動産会社に「友人」と書き直すよう指示された。東さんの具合が悪く救急車を呼んだ時、増原さんは「私は姉です」とうそをついた。

区の証明書を持つカップルは家族向けの区営住宅に入居できる。民間住宅の賃貸契約▽病院での面会や手術の同意▽会社の家族手当の受け取り▽保険の受取人に指定――なども認められる可能性があり、区は「同性はダメ」と断った区内の事業者名を公表できる。
ただ、証明書に法的な拘束力はない。憲法24条は「婚姻は両性の合意のみに基づいて成立する」と定める。安倍晋三首相は2月の参院本会議で「現行憲法の下では、同性カップルの婚姻の成立を認めることは想定されていない」と述べた。東さんは「法律上、私たちはルームシェアをしている友人同士としかみなされていない。裕子さんと日本で結婚したい」と話す。

◆     ◆     ◆     ◆     ◆     ◆     ◆

いつもありがとうございます。
一昨日…おとといの来訪者が突然3万人とかになってるんですけど、何なんでしょうね、いったい・・・ 何かの嫌がらせの兆候ですかね~

上のニュースはもう1か月以上前になりますが、こんな事例がこれから増えていくのでしょうね。そもそも、同性愛者(これではレズビアン)を必死に持ち上げて同性同士にはこんなに結婚させたがってるくせに、異性同士の男女にはなんで離婚を促したり結婚への希望を失わせたりするような扇動ばっかりやってんだろうね。

私はずっと同性愛の危険性を訴え続けてますが、最近の動向として、変態左翼による同性カップル公認しろとの圧力が強まっていて、それについて。特に女同士の同性愛。
ずっと昔の話ですが……
今日の話はあんまり読んでもらわなくていいと思ってるくらいで……でも若い人たちにはきっと同じような感じになるケースが結構あったりするのではないか……そんな風にも思えてしまうので、あえて今、ずっと昔の話として書いておこうと思います。私にある種のイメージ持ってる人からすれば、人によってはショックかもしれませんが……だからそういう方は今日のは読んでほしくないくらい。

学校における、いわゆる親友と言えるような関係になっていた友達。もちろん当時は専業主婦が大人の女性の最もポピュラーなあり方だったわけで、高校の頃は男への対抗意識から、その友達と「このままでは女は男の寄生虫だ!」なんて言って盛り上がってたりで、考え方も互いに共感を覚え、普通の友達の線を超えてるような、むしろ恋愛感情に近いものが湧いてて……これは女でも男でも、互いに異性を知らない純粋な若者同士の同性なら、その友情が異常に強まっていけば、陥りやすい関係なのではないのかなぁ……
けれど、たとえそういう関係でもそのうち異性を知ったりすると、お互い成長して同性の友達よりも、そっちの方を大切にしていくようになる、そういう風になっていくのが本当はいいのでしょう。

そういう、友情というより寧ろ恋愛に近い感情を互いに持つ、男も知らない女同士だったわけですが、高校卒業して違う学校に行きはじめてもしばらくはそういう際どい関係が続いたけどギクシャクしはじめ、やがて相手に男が出来、こっちにはそういうものがなく、相手が電話でそういう話をし出して、私が一種、軽蔑するような反応をし、そしたら「あなたは知らないからよ」って風な、何か私を見下してるような言葉を投げつけてくる。こっちは相手が言ってる意味がわからなく、「知らないって何よ!」って風になって……
けれど、その娘はそれでも、私のことも好きでありすぎるせいか……次に会った時に私にキスをして押し倒そうとまでしてきて……もちろん私は動揺してるわけだけど、落ち着いた声で「やめよう…」と言って……
それ以来、当然その娘とは会いづらくなったし、それでも電話するぐらいのことはあって、そんな中で今度はこっちの方が「今、男性と付き合ってる」って話をして、そしたらその娘は何も知らないくせにその彼の悪口を言ってきたりするし……

そんな彼女との関係が終わり、私はバンドとかもやってて、その彼女のことを歌にしたものを作ったのだけど、ラブソングのような歌詞ではあるのに、女が歌うのにその相手が「彼女は」となってることで、私はそんなことバレないだろうと思って書いた歌詞だったけど、トランスセクシャル的な内容だと見抜いたのか、鋭い人からは「これってレズの歌なんですかぁ?」なんて言われたりして……

かつての女子テニス最強スターだった筋骨隆々のマルチナ・ナブラチロワみたいなのが可愛い女を好きなレズだとかいうのは理解できるけど……まあ、あれじゃあ普通の男は寄らんでしょうに。
他でも、同性愛者(レズの方)だと公言した大スター、昔ではグレタ・ガルボ、割と今ならジョディ・フォスターとかいるけど、こういうキレイな人が女性の方を好むようになるというのは、やっぱり何らかの経験的なものなんでしょうね。こういうトップスターだと、相手にもそれなりの男を求めることになるわけだけど、それなりの男はかなり魅力的だし、相手が献身的な女でないなら、その種の男はその女のことを大して大切にしないと思うんだよね。グレタ・ガルボとかジョディ・フォスターほどの女が相手の男を献身的に何より大切にするかっていうと、それはないと思うんだよね。だからといって、そういう大スター女が、じゃあその辺の男でガマンするか……ってことには絶対ならないわけで。男じゃムリだから女でちょっとよさそうなのがいればそいつをパートナーにでもしてみるかって……大体そんな風なんじゃないでしょうか。男が相手だと自分より格上の相手を見つけなきゃ納得いかないんだろうけど、同性の女が相手なら別に自分より下の相手でも周りからとやかく言われることもないし、気軽にいられるわけで。反面、相手にとっては自分がなくてはならない存在なんだろうから、自分のわがままは結構融通利くだろうってことで。

昔、深夜に近い時間帯でしたが、『おにいさまへ…』という怪しいタイトルのアニメがNHK BSで放映されてて……原作は『ベルサイユのバラ』の池田理代子。
いつも見たりするわけでなく、何気なしにつけたらやってたりしてて、最初から見てるわけでもないし、私には内容がサッパリわからなくて、何がおもしろいのかもまるでわからない……けれど、それまでのアニメと違い、すごく静かな雰囲気の中に入って来る音声の入り方とかまで、それまで受けたことのなかったような感じを覚える。絵柄も独特で(ベルばらとかよりも何か強烈で全然違う)、それこそ「美しすぎる」という形容も合うくらい、お嬢さん学校が舞台であるイメージにもピッタリ合う雰囲気が醸し出されてる。そのアニメ全体に何かこうピーンと張りつめたような空気、すごく静寂な中に何か危ないものを秘めてるような空気感というのが私にはすごく感じられてた。当時はもともと誰の作品なのかも気にとめてなかったけど、最近調べたら池田理代子のもので、手塚プロダクションによる、初の手塚治虫以外の作品をアニメ化したものだとか。
ただ、私が気になったのは音楽に原田真二の名前があったことを覚えていて(一時、原田真二が好きだったこともあるので)、しかし今になってよく調べてみたら、それも編曲が原田真二であるだけで、作曲・作詞は小椋佳だってことを知った。

内容は、ヒロインがお嬢様学校に入学しての話で、タイトルは「おにいさまへ」となってるけど、そのおにいさまというのは全然出てこないし、おにいさまへの手紙といった風なイメージなのでしょうか。
そして調べたら、この作品は当時フランスでも放映されてたけど、内容が同性愛を思わせるものだということで、「こんなもの子供に見せてはいけない!」と途中でストップがかかって放送中止にされたといういわくつき。

今日はこんなこと初めて書いて、書きながらすごくドキドキしてるので、なんかとりとめなく、うまくまとまらない感じで終わっちゃいますが……ごめんなさい。では! (続き)

TVアニメ『おにいさまへ・・・』(1991) 詳しくは右画像クリック
オープニング主題歌「黄金の器 銀の器」~第一話
作詞・作曲:小椋佳 編曲:原田真二
歌:高田さとみ(ファイヤー・クラッカーズ)

(第一話)日本語版ですが、英語字幕付バージョンになってるものが今なら見れますね。

  ← 応援クリック宜しくお願いします m(__)m

—————————————————————————–
(2016.10.1)
ここで紹介の世界でもカルト的な人気持つ『おにいさまへ…』、明々後日に初ブルーレイ発売されるようですが(詳しくは右画像クリック)、価格3万円って! 海外からの輸入盤DVDならでは3千円ぐらいとかでもあるのに……
『ルパン三世』(1st)とかも日本版はメチャクチャ高いけど、輸入盤だとやっぱ3千円ぐらいとかで買えて…… とにかく日本のメディア産業は儲けすぎ!高すぎます。露骨にアコギな商売やってるこいつらの将来はろくなもんじゃないでしょう。それでもファンはきっと買うんですよね。

  ← 応援クリック宜しくお願いします m(__)m

—————————————————————————–
◆同性愛についてです②(ホモ)~ 同性愛者が知的なんて言ってる連中は戦車で轢き〇すべき!

◆同性愛の罪 ~ 同性愛、ホモ、レズ、オカマの蔓延も日本破壊工作ですよ!

◆ゲイ(同性愛者)と虹とソフトバンク ~ LGBT=レインボーカラーとは ~ 日本人のモラル破壊プロパガンダ企業の筆頭 SoftBankと電通

◆紅白出場者予想・・・さりげない記事に秘められた、同性愛による日本人破壊を狙った強烈なメッセージ ~ 音楽でも何でも新しいものを追わず、古いものを遡って見ていこう!

◆ホモ監督の制作で左翼が大好き、名作とされる映画 『 二十四の瞳 』について

◆腐った価値観を決定づけたもの ~ 節操ない男女観とセックスに毒された日本人

◆“初音ミク”だって、草食系男子と同じフヌケ化工作の一貫ですよ!~ ボーカロイドだって将来のセクサロイドへの試金石

◆最近の女の子とプリキュア ~ 男の子が女の子にケリ入れられて入院 ~ 去勢され、女の衣装をまとい荒々しくもある男たちの国 プリュギアについて

◆『エマニエル夫人』~『失楽園』~『千と千尋の神隠し』 女への阿婆擦れフシダラ洗脳工作の時系列ポイントと『或る女』

◆とどのつまり日本で保守の復活には ~ 価値観のリストラクチャー “Sex As A Weapon”

◆仏教も乗っ取る、反日・フェミ・同和・在日朝鮮人 キチガイ勢力の猛威~ 部落差別につながるからと、廃止が進められる“お清めの塩”

◆近いうち、3D世界で性器まで完全装備 大掛かりなセックス・マシンも出現!~ 萌え系やオカマ、ゲイなど政治利用されてますが、3Dにも細心の注意を!

◆政治家は選挙に通ることしか考えてない人間のクズ、変態の集まり!~ 自民党も性的指向の多様性目指して政治活動やるって、ふざけんじゃねえよ!

トップ | 左翼の見えざる精神侵略 | permalink | comments(1) |

恥と節度がなくなる日本人 ~ 外国人と同化しちゃうの?
【付録動画:新宿駅で現職 民主党議員が他候補の選挙演説を妨害!】

 ←はじめにクリックお願いします m(__)m

(2019.8.19)
また煽り運転で事件【常磐自動車道での煽り&殴打事件 参照:2019.8.18 時事通信】。ドライブレコーダーにあれだけハッキリした映像で残ってたからこれだけ話題になったってことでしかないと思います。これほど話題になったことはなかったわけでも、実はこういう事件、路上でぶん殴りあったりとか、ここ十年ほどならこれまでも結構あったのではないか。
最近はもう、流れてくるニュースの質、報道の仕方やスタンスがとにかくひどいです。見てるとどんどんバカになっていくだけだと思うし、これからもう日本人はどうでもいいろくでもない報道に振り回されるだけのパッパラパーばかりになりそう。この事件でもどうでもいいようなタレントのコメントばかり大々的に流してたりとか……今のニュースは、見てるだけで脳が劣化してしまいそうで怖いところがあります。
この事件を元に、子供には「車で絡んできた奴は絶対相手するな」「相手が迫ってきても窓を開けるな」「同乗者がいたらすぐに警察に通報させろ(自分で出来るなら自分でも)」等、一応言いつけておきました。それでも暴走族に絡まれて取り囲まれたりしたら逃げ場に困る事態も考えられます。
そして警察もまるで信用なりません。この事件でも発生から逮捕まで8日もかかってしまうというのもおかしいです。もしも証拠映像がなければ犯人探しさえしなかった可能性すらあります。それに犯人の名も胡散臭いし通り名っぽいですよね。犯人はすぐに判明してたはずだけど、だからおよび腰だったのか……確信はありませんが。

それにしてもしかし、男とずっと一緒にいて男が暴行してる時に撮影までしてた同行の女も逮捕されてるということで……まあ、今風に言えばDQN二人、DQNカップル、バカップルとでも言うことになるでしょうが、案外この二人はうまくいってて幸せであったのかもしれません。よくもまあ、あれだけ気の合うバカ同士、相手を見つけられたものだなと……他人の痛みがまるでわからないのは致命的欠点、方向性は完全に間違ってるけれど、この二人は意外と強固な結束で結びついてたのでしょう。このバカさ加減、二人揃っての破滅だって厭わない、それでも人生を楽しもう、といったスタンスまで感じられます(事件で騒がれてた間までもSNSに食べてるものをアップしてたとか)。まるで『俺たちに明日はない』のボニー&クライドのよう。

映画『俺たちに明日はない』ラスト (1967・Bonnie and Clyd)
監督:アーサー・ペン 出演:ウォーレン・ベイティ、フェイ・ダナウェイ
 (詳しくは右画像クリック)
破滅的でありながらも多くの人にとって憧れのカップルでもあろう、1930年代 世界恐慌期のボニーとクライド カップル二人を中心に実在した銀行強盗団、その出会いから死に至るまでが描かれる。同じように破滅に向かって突き進む、後の『イージー・ライダー』(1969)や『明日に向って撃て!』(1969)にも続く、アメリカン・ニューシネマの傑作であり、その先駆けとなった作品。

  ← 応援クリック宜しくお願いします m(__)m

—————————————————————————
(2017.10.15)
ちょっと注意されただけで追いかけてきてまでして車に幅寄せしたり前方を塞いで無理矢理止めさせたあげく、止めさせた車の夫婦を車の外に引きずり出し、大型トラックに轢き殺させる…… 殺人で殺されたも同然の夫婦、そして運転してたのは奥さんの方でした。

参照:東名夫婦死亡、原因引き起こした犯人は事故1か月前にも3台に進路妨害2017.10.12 TBS

とっても痛い、事故ではなく事件。犯人は相手に挑発されたからなんて言ってた人間のクズ。それにしても子供残して親が殺されたっていうのに、こんな事件引き起こした奴が犯罪者として逮捕されるまで4か月もかかるなんておかしすぎるよ。それまでも似たような事件起こしてるのに不起訴だったっていうし。警察もクズ。ここに書いてるとおり、子供とチャリに乗ってた私もキチガイに絡まれたことがありましたし、この程度のことで粘着して追いかけてきて、車から降りてまでこっちに向かってくる奴なんてやっぱり異常者です。その時の警察官も、相手を注意するどころか、こっちは何にもやってないのに、形式的とは言え、こっちも悪いことにさせて、お互いを謝らさせたりしてました。あの時のことは、思い出すだけでも胸クソ悪くなります。

ところで今回の事件から思い起こされたのがスティーブン・スピルバーグの一大出世作となった『激突』(詳しくは右画像クリック)。『ジョーズ』より前、無名だったスピルバーグが低予算で制作したTVドラマ。その面白さから早くから天才ぶりの発揮されたTV映画の傑作、30代過ぎの方なら多くが知ってることでしょう。子供の頃TVで見ましたが、わかりやすいしとっても印象に残ってます。名作ですよね。うちの子にも1年生ぐらいの頃、見せてます。この映画の主人公が低速走行してる大型トラックを抜いたところ、そのトラックは猛然と追いかけてきて、そいつにつきまとわれて主人公は何度も殺されそうになる。とにかく殺すまでつきまとってくるわけです。後の『トワイライトゾーン』(TVドラマのリメイク映画の方)や『シンドラーのリスト』などでナチスドイツ叩きのユダヤ工作員色モロ出しになってるスピルバーグですが、才能に満ち溢れてることは確かです。『激突』、おもしろいですよ。

『激突』(1973)より

  ← 応援クリック宜しくお願いします m(__)m

—————————————————————————
(2010.7.15)
このところの日本人の変質(劣化といった方が適切かも)を、私は猛烈に感じています。
高校生のチャリンコ暴走族まがいの話電車内で股を閉じない女性が急増している話など……他にも保育園とかでも、書ききれないほど不安になるような出来事がいっぱい。

外国人が増えることも脅威ですが、自分が最も危惧していることこそ、最近の日本人の変質。
毎日、電車で通われているような方だとなかなか気づかないでしょう。私は今、毎日、電車に乗るような生活でなく、たまに電車に乗りますが、ちょっと昔と比べて、人々の振る舞い等が大きく様変わりしていることに、最近、気づきました。
そして、いつのまにか飲食店やショップでも、やたら外国人が増え、街は既に外国人だらけ。さらに日本人にまで、これまで普通だった日本人としてのマナーや常識を持たない連中がやたら増えていること。
これから日本人は、これまで日本にあったモラルを持たない朝鮮人や中国人と似たような民族となり、同化してしまうのでしょうか?

先日、ママチャリで保育園へ子供を乗せて送っていた朝の話のこと。
自分は気づきませんでしたが、後ろから来ていた車がクラクション鳴らしたので、よけたら、「バカヤロー」とまで言われたので、こちらも「ざけんなよ」みたいに言い返してやりました。
子供は男の子ですし、ケンカ言葉にはケンカ言葉で言い返してやれ、と基本的にウチでは教育しています。もちろん、相手を選ぶことも教えてますが。
通常なら、そのまま車も行って終わるのが普通でしょうが、何とその車の男は、車から降りてきて、罵倒を浴びせながら、こちらの行く手を塞ぎ、こちらに向かって来て、自転車に子供を乗せた私に胸を突き当て、押し飛ばしてきました。
すぐに子供を降ろし、離れているよう私は言いました。

歳は40前後、単細胞っぽい顔立ちで、割と体格がいい、「こいつ普通の奴じゃない……」、そう思い、こちらも用心して、相手と距離をとって、殴られるまでいきませんでしたが、離れて陰に隠れている子供も怯え、その男がいつまでもまとわりついて去ろうとせず、動けなくなって、しょうがなく警察を呼ぶまでにいたりました。他に通行人も少しはいましたし……

普通のこれまでの日本人なら、ちょっと口先で争ったぐらいで、ここまでやってくる人はまずいなかったのではないでしょうか。こっちには小さな子供までいたのに。
こんなことが頻発するようなら、教育方針を変えなければならなそう。
ケンカ言葉を返さないで、「キチガイとは関わらないよう、ダマっていろ」という風に。

もしかして、その男は在日とかだったのかもしれませんが、朝っぱらから、こんなことで時間を潰され、大変、不愉快な思いをしました。
変な無差別事件も増え、キレやすい子供はもちろん、今やキレやすい大人もウジャウジャいるということ。つい最近のマツダの事件だっていい大人。当然、こんなタイプの大人は、子供に対しても節度を持って叱れない。

こういう常識外れの奴らが急増! これは恐るべきことで、道端でちょっとしたことから、いつ命を落とす事態にまで巻き込まれるかもしれない世界に、日本もなりつつあるということです。往年のニューヨークとかみたいに……

中国人とケンカしたことある人の話によれば、日本人とのケンカと違い、本気で殺されそうになる恐怖を感じたと言ってました。
中国・朝鮮人の歴史は、日本人の歴史と違い、天皇のような存在や礼法らしいものもありません。
敵を徹底的に殺しまくる彼らのやり方、加えて拷問の残忍さ……ご存知の方も多いでしょうが、くわしく調べれば身の毛がよだつような内容です。
たとえばちょっとずつ手足を切っていったりとか、日本にはそんな残忍な仕打ちはほとんどありません。たとえ敵でも相手の尊厳を守り、やるにしても一気に自害させるのが通常。これが日本人の美意識・価値観だったのです。

最近感じる、この恐るべき日本人の変質、変化……これは外国人を排除すればいいというだけの問題ではありません。
普通の日本人が、チンピラ、ゴロツキ程度のモラルしか持たなくなる。
これまで持っていた、世界に誇るべき日本人の道徳観、倫理観、価値観が崩れ去ってきているということ。
日本人が特アの連中と同化し始めているという、大変憂慮すべき状況なのです。

最後に、ニュースにもなってるので他でご覧になった方も多いでしょうが、つい最近、新宿駅の選挙演説中で現実に起こった、朝鮮人から帰化した日本の現職 国会議員の信じられないような事件をご紹介しておきます。
彼らには、これまでの日本人の常識は一切通用しないということ。
「奴らは外国人だから」で話を済ましてもなりません。
多くの日本人までそうなりつつある、今や大変な危機に直面しているということを、認識しておかなければならないのです。

◆  ◆  ◆  ◆  ◆

他候補の選挙演説を妨害!
無法者の朝鮮帰化人 民主党国会議員 白眞勲

たちあがれ、演説ルールめぐり民主と衝突…参院選公示 2010.6.25 スポーツ報知
http://hochi.yomiuri.co.jp/topics/news/20100625-OHT1T00084.htm
 第22回参院選(7月11日投開票)が24日、公示され、17日間の選挙戦がスタートした。都内では、たちあがれ日本が演説ルールをめぐり、民主党と衝突するトラブルが発生。たちあがれの与謝野馨共同代表(71)が民主党・末松義規衆院議員(53)に胸ぐらをつかまれるなど、激しい口論に発展した。

 4月の結党から初の参院選に挑むたちあがれ日本が、公示初日から与党・民主党と“場外乱闘”を繰り広げた。
 午前11時すぎ、新宿駅西口の小田急百貨店前でたちあがれが演説を開始。だが開始数分後、与謝野氏の演説中に、約100メートルほどの距離にある京王百貨店前に民主党比例代表の白真勲(はく・しんくん)氏(51)の街宣車が止まり、鈴木寛文部科学副大臣(46)らが演説を始めた。

 与謝野氏は演説後、すぐさま白氏の街宣車に直行し「選挙カーが見える場所ではやらないのが普通。マナーを守れ」と猛抗議した。すると、白氏の選対本部長を務める末松氏は「公道でやって何が悪い。(聴衆の)動員をかけているのに、どけと言うのか」と応戦。互いに顔を近づけながら口論したり、末松氏が与謝野氏の襟元をつかんで迫る場面もあり、約5分間にわたり激しいバトルを繰り広げた。鈴木氏は一時は演説を中断させたが「みんなのスペースだから自由だ」と続行。たちあがれ日本では抗議書の提出などを協議。実施には至らなかったものの、関係者は「民主党の意図的なものを感じる」と話した。

 たちあがれ日本の応援団長、石原慎太郎・東京都知事(77)は「マナーも守れない民主党はていたらくだ」とマイクを手に激怒。演説中に「白真勲コール」を聞かされ「うるせーな、コラ! どこの外国人だ。日本人ならルールを守れ」と挑発。母は日本人、父は韓国人で、韓国国籍から2003年に日本国籍を取得した白氏への人権侵害と批判されかねない発言が飛び出した。

 小田急百貨店前では、道路使用許可を受けた共産党、たちあがれ日本、公明党の順で演説することになっていた。同時刻に演説場所が重なった場合に関する公職選挙法の規定はなく、東京選挙管理委員会は「暗黙の了解で譲り合っていただくのが通例です」と話した。
 与謝野氏は昨年8月18日の衆院選公示日、出陣式の演説後に、貧血のため立ちくらみでダウン。点滴を打つなどして、翌日には復帰した。2年連続で選挙初日にトラブルに巻き込まれるドタバタ発進となった。

◆  ◆  ◆  ◆  ◆

胸ぐら掴んでって……民主党議員はチンピラか!? しかも与謝野氏のような老人に 
下記は、この事件の詳細レポート
「ねずきちのひとりごと」より引用

6月24日、いよいよ参院選に突入した初日の午前11時。
新宿駅西口ロータリーでは、先陣をきって「たちあがれ日本」の街頭演説会が行われました。
「たちあがれ日本」の与謝野肇共同代表がいよいよ演説を始めたその時です。
前代未聞の光景が繰り広げられたのです。
なんと、わずか100メートルのところに民主党白真勳候補の宣伝カーがやってきて、いきなり鈴木寛文部科学副大臣らが演説を始めました。

政党の立会演説会は、対立政党同士が同じ場所でぶつかって、参集した支持者同士で何かトラブルがあったりしてはいけません。
ですから、各党で、互いに互譲の精神を発揮して、時間調整をし、同じ日の同じ場所で演説会が重ならないようにするのが、昔からの慣例です。
ですからこの日は、11時から「たちあがれ日本」、そのあとが「共産党」、次いで「公明党」がこの場所で演説をする事になっていたのです。
もちろん民主党の予定は入っていません。

ところがそこにいきなりやってきた民主党白真勳候補の宣伝カーは、莫大な数の中年女性たちのサポーターを配置し、その場でまるでサッカーのワールドカップの試合でのサポーターよろしく、拍手をしたり大声をあげたりと大騒ぎをはじめた。

粛々と演説をはじめた与謝野馨候補は、びっくりし、演説を途中で終えて、単身その足で白真勳候補の宣伝カーに向かいました。
厳重抗議を申し入れたのです。

ところがこれに対して白陣営は、
「公道なのだから自由だ」と抗議を拒否。

まるで右翼の宣伝カーよろしく大音響で演説を続け、サポーターたちは、それに同調して、大声をはりあげて騒ぎ立てる。

次いで中山恭子先生が演説をはじめるけれども、白候補の宣伝カーの音響がやかましく、駅前に参集した「たちあがれ日本」の支持者たちに声が届かない。

マイクを変わった石原都知事が、まさに「激怒」して、白候補の宣伝カーに向かい、

「うるさい!!
日本人ならルールを守れ!
君達はそれでも日本人か!
選挙にもルールがあるんだ!」

ところがこの石原知事の抗議も、民主党の宣伝カーの大音響とギャラリーの拍手と大声で、かき消される。

従来、選挙期間中に選挙カーがすれ違えば、互いにエールの交換をした。
街頭演説をしている候補者の前を選挙カーが通る際は、車側がボリュームを落とすなど敵対候補に対しても敬意をはらうのがマナーだった。
全国どこでも、みんなそうしてた。

とりわけ、新宿西口ロータリーというのは、通行者の人数も多い。
そこで大人数を繰り出し、大観衆と大音量マイクで、白真勲コールを行って、「たちあがれ日本」の演説会の妨害を平然と行う白真勲候補。

新宿西口ロータリーは騒然とし、道行く人は「怖かった」「こういうことはやめてほしい」と声を震わせた。

たちあがれ日本 VS 民主党 白真勲@新宿西口

  ← 応援クリック宜しくお願いします m(__)m

—————————————————————————
◆“恥の文化”から“恥知らずの文化”に成り下がった日本

◆売国政策に関わらず日本人は滅亡だ!~急増する外人女との結婚 ~ 貞操観念最悪の現代日本女性

◆腐った価値観を決定づけたもの ~ 節操ない男女観とセックスに毒された日本人

◆世界が憧れた日本の家族の絆 ~ 小津安二郎映画に見る世界

◆今の格差社会は男女雇用均等法が廃止されないとなくならない ~ 雇用均等法前の日本はこんなだった

◆子供の教育、シツケは親が責任を! ~ 親が子に何を語るか。祖母の失敗に学ぶ

◆保守は教育勅語の復権で一致団結を!~左翼価値観に風穴を開けるべし

◆教育破壊で日本弱体化を達成の日教組 ~ 反国旗・反国歌の変態集団が子供たちを教育

◆日本人の美的センスは世界一!~日本人はジャポニスムを忘れてしまった?

◆ヘナチョコ男とパッパラパー女はいらない ~ 命とは尊く儚いもの

◆勲章エリート役人上がり老害 飯塚幸三による池袋母子轢き殺し事件。妻子を無残に殺され、残されたご主人は、ぜひ行政訴訟を起こしてくださいませ。

◆丸山穂高議員の「北方領土は戦争して取り返すしかない」発言問題について ~ 北方領土問題もそれに取り巻いてるのは利権に群がるエセ島民ばかり

◆日本には「安倍ヤメロ!キチガイ教」か、「安倍さんスゴイ!カルト自民真理教」の選択肢しかない。

◆さよなら“政治”。 民主主義を掲げる奴を信用するな! ~ “民主主義”による選挙とは、「こんなクズしかいないけど、こんなかから選んでね」というのが本質的な正体

トップ | 左翼の見えざる精神侵略 | permalink | comments(2) |

ダマし政策!ダマし政府! くだらんことやっとらんで、朝鮮人を早く朝鮮に返せ! 韓国の諜報ツールLINEの使用を子供や保護者に強制させるな!

 ←はじめにクリックお願いします m(__)m

(2019.7.15)
小学校でプログラミングや英語…急速な教育改革に現場戸惑い
2019.7.14 京都新聞
教室のスクリーンに、無料通信アプリLINE(ライン)のやりとりが映し出される。「お地蔵さん」。教諭が調べたいことを打ち込むと、「子供たちの守り神です」と答えが自動で表示された。スクリーンを見つめていた児童からは、「おぉー」とどよめきが起きた。
6月下旬、2020年度から小学校で必修化される「プログラミング教育」を先行体験する授業が、京都市北区の紫野小で行われた。観光客らに地元について詳しく知ってもらおうと、LINEの画面で質問に自動で答えるプログラムを子どもたちがつくった。
授業は、プログラミング教育に力を入れる文部科学省が企画した。訪れた同省の担当者は「子どもたちが大人になる頃には、コンピューターは生活に不可欠になる。小学校段階から付き合い方を教えたい」と、新しい学びの必要性を力説した。
2020年度から教育内容が大きく変わる。急速に進む国際化や技術革新に対応するためとして新学習指導要領が導入され、小学校ではプログラミング教育が始まるほか、5、6年生で英語が正式な教科となる。安倍政権は2012年の政権奪還後、教育再生を「経済再生と並ぶ最重要課題」に位置づけ、2013年に教育再生実行会議を官邸に設置。早期の英語教育やプログラミング教育など財界の要望も取り入れ、政治主導で独自色の強い教育改革を矢継ぎ早に打ち出してきた。
ただ、学校現場の準備は万全とは言い難い。「コンピューターや英語にアレルギーがある教員も多い」「新たにすべきことが多くて戸惑いもある」。現場の教員に聞くと、不安の声が次々と漏れる。
「そんなことが許されるのか」。ある府立高の副校長は今月上旬のニュースに驚きを隠さない。英語の民間検定試験「TOEIC」の運営会社が、2021年1月から大学入試センター試験の後継として始まる大学入学共通テストへの参加を「運営が複雑で対応が困難」と取り下げたのだ。同テストでは英語の「読む・書く・聞く・話す」の4技能を測る目玉として準備が進められてきた。副校長は「他の検定試験に波及しないか心配。受験生に不安が広がる」と危惧する。
政府主導で教育の在り方を議論する枠組みは過去にもあった。1984年、当時の中曽根康弘首相が設置した政府直属の臨時教育審議会だ。かつて文科省の審議官として「ゆとり教育」を推進した京都造形芸術大の寺脇研客員教授は「臨教審は中立的な委員で3年ほど掛けて20~30年後の教育の在り方を議論した。安倍政権は、猛スピードで新しいことをやり、ほころびが出ている」と警鐘を鳴らす。「教育問題はこれまで中立的に議論されてきたため、選挙の争点になることは少なかった。安倍1強で教育内容が決められる今こそ、与野党で論争すべきだ」

◆     ◆     ◆     ◆     ◆     ◆     ◆
なんで韓国の諜報システム、情報つつぬけのLINEの使い方なんか小学校で教えるんだ? これじゃあ、LINEのプログラミングまでやってるってことだろ? 安倍 自公政府や京都市はいくら朝鮮人にカネもらってんだ? 子供の間ではLINEを使わないだけで仲間外れにされる事態さえ起きてるのに、それを増長させるため、火に油を注ぐってことだな。親にまで使わせるための圧力もスゴイぞ。売国政権め。選挙が近いが、ネット見てても安倍と自民党の広告ばかりでウザいんだよ!

韓国への半導体や化学素材の禁輸なんかで喜んでるのはバカ。SAMSUNGなんてグローバル企業だから、韓国の企業であっても実際は韓国の企業ではない。海外現地法人だってたくさんあるし、アッチにとって痛くもかゆくもないよ。他国に置く会社から輸入、製造させればいいだけなんだから【要参照:サムスン、規制材料の物量確保か=半導体生産障害、(迂回輸入で)当面回避と報道 2019.7.14 時事通信。「安倍さんスゴイ!」のネトウヨ向けに、マスコミやネットで「韓国に痛手!」とバカ騒ぎされてるだけで、実際はただのカラ騒ぎ。マスコミが騒ぐものになんか、ろくなものないんですよ。これだけ学習しても未だにそれさえわからんのかね~? さも日韓で対立してるかのような劇場型報道が派手に繰り広げられてるけど、その種の話題に釣られる奴はボケナス。どうせ現代のグローバル経済が全然わかってねえんだろ。
大体、シナ事変の時も始めにシナへ武器を供与してたのはドイツだったんだよ。日独伊三国同盟でドイツからの武器が途絶えたのに英米がシナに武器を供給し続けて、それでいつまで経ってもシナとのイザコザに片が付かないから英米と戦争になったんだよ。今回もアメリカとかの企業が簡単に韓国にだって流せるし、だからってアメリカに日本が文句言えるの?

見せかけの禁輸とか経済制裁なんてのはゴミ政策、あいつらの子飼い言論人が囃し立てるこんな茶番に食いつくな! そんなのが効果的だのと、あいつら知っててデタラメ言っては対立を煽ってるだけの確信犯だから。
韓国人による日本への侵略はもっと日本人の深層奥深いところにある。マスコミ、ネット、SNS支配はその最たるもの。くだらないダマシ政策やってないで、とにかく朝鮮人、韓国系の資本、企業を排除しろ! 韓国人を入国させるな! 韓国人・北朝鮮人に出て行かせろ! 役所や学校教育から追い出せ! 朝鮮人、帰化人を政治家にさせるな! 早よ、朝鮮へ返せ!

釜山港へ帰れ – チョー・ヨンピル
元はチョー・ヨンピルの韓国でのヒット曲。1982年に日本でも大ヒット。

  ← 応援クリック宜しくお願いします m(__)m

—————————————————————————–
◆韓国、朝鮮人の諜報ツール、日本人奴隷化、支配のためのLINE

◆さよなら“政治”。 民主主義を掲げる奴を信用するな! ~ “民主主義”による選挙とは、「こんなクズしかいないけど、こんなかから選んでね」というのが本質的な正体

◆PayPay ……使えば、どうせ朝鮮人が儲かるんだろっ!

◆家庭内でも親による体罰禁止へ ~ マスコミが大喜びで騒ぐ児童虐待事件 子供をひっぱたいてるのがちょっと見られたり、怒鳴り声を聴かれたりしただけで通報されて親子引き剥がされる、恐怖のソ連、東欧、共産主義国家と同じ、恐ろしい社会へ向かってる日本

◆いらない性教育。子供の人格破壊を目指す日本の学校教育

◆国連だって日本弱体化を図る工作機関 ~ 5歳にオナニー推奨 変態 日教組と国連

◆フェミ政策全力推進! やっぱ、安倍ってパッパラパーだろ! ~ 安倍と自民党なんて、パッパラパー集団だってことがよくわかった!

◆水道民営化の恐怖 ~ 重要なインフラの国営を守った明治政府

◆勲章エリート役人上がり老害 飯塚幸三による池袋母子轢き殺し事件。妻子を無残に殺され、残されたご主人は、ぜひ行政訴訟を起こしてくださいませ。

◆北海道はイザナギ、イザナミの産んだ本州から別れただけ。元から日本なんですよ!

◆丸山穂高議員の「北方領土は戦争して取り返すしかない」発言問題について ~ 北方領土問題もそれに取り巻いてるのは利権に群がるエセ島民ばかり

◆こんな時代だからこそ、ゆるぎない愛情もって子供を育てるしかありません! 子供にとって今という時間は今しかないんです!

◆コスプレやるのはバカの証。ハロウィンもコミケも単なるバカの集まり ~ コスプレより中身にこだわれ!

◆フェミニズム家庭崩壊=左翼 朝日新聞=朝鮮 ~ 腐った反日新聞の朝日

◆共産主義は資源のない日本では成功しない ② ~ たとえ日本が海底資源大国でも楽園になるのはありえない

◆くだらない吉本興業問題。ここであえて言っとくなら加藤浩次は日本を愛する者をコケにする朝鮮人

トップ | 左翼の見えざる精神侵略 | permalink | comments(3) |

親次第で自虐史観なんてどうにでもなる。
~ 日本のおかげでアジア諸国の独立が早まった・・・そんなことで喜んでるのも自虐史観の亜種にすぎない

 ←はじめにクリックお願いします m(__)m

(2013.10.18)
日本のおかげでアジア諸国が独立出来たなんて自慢も、英霊を侮辱してるに他ならない。
英霊たちが命かけて守ろうとしたのは、決してそんなものではありません!

映画 『支那の夜』 全編 (1940・昭和15年)
監督:伏水修 脚本:小国英雄 出演:李香蘭、長谷川一夫 他


挿入歌『蘇州夜曲』の著名度の割になぜかDVDが出ていないところからして、日本が大陸、シナを統治していた事実を消し去りたいのか、何らかの圧力がかかってる……今の日本人にあまり見られたくないのでしょうね。『支那の夜』、現在この映画を見るのは困難だったりするのですが、ここの皆さんにはぜひ見てもらいたいなと思って全編アップロードしました ^▽^)
劇中挿入歌は『蘇州夜曲』の他、主題歌『支那の夜』、『想兄譜』など。

当時の日本の映画制作者、役者陣のハイレベルさ、優れた脚本。シナ人の反日性懐柔のための単なるプロパガンダ映画に終らない、こだわりもった作り込み、日本映画の興行記録も更新した大変な名画ですよ。とても70年以上前とは思えない。
この映画からは、対シナ政策に大陸で苦慮していた日本(人)の様子がまざまざと浮かび上がってきます。当時の日本映画陣の英知が結集、卓越した政治力が伺え、日満の国策プロパガンダ映画と一般には言われても、上海の戦跡が出てきたり、シナ女と結ばれる日本人男の話は当局の反発を招き、ただの一大娯楽映画であり国策映画ではないと断じる人もいるようですが、いずれにしろ、シナ人に成りすました李香蘭が敗戦までバレることなく、日本の国策プロパガンダのために作られた大女優であったことに変わりありません。良きにしろ悪きにしろ、本来、日本がとるべき対外政策、プロパガンダの上で学ぶべきことがたくさん凝縮されているように思います。
李香蘭(山口淑子)は日本の敗戦後、シナで国賊として罰せられそうになったのですが、日本人だったことが証明されて釈放、命からがら日本に脱出してきました。

『支那の夜』物語はフィクションとはいえ、これを見れば、当時のシナ人の日本人に対する空気、シナにおける緊迫した情勢がリアルに伝わってくるし、映画はもちろん出演者たちも皆、歴史の証人です。映画に興味ない方も、当時の状況を知れるだけでも見る価値ある、貴重な資料と言えます。

満州国が存立しえたのは1932~1945年の14年間、しかしシナ史上初の統一国家である秦が存立できたのも、統一後わずか15年間のみ。
アジアで唯一国のみで、欧米とガチでわたり合っていた日本史上最大の領土を保有していた栄光の大日本帝国(上図は1942年の日本領)、当時の日本の支配域はアメリカと変わらないぐらいに及び、日本による満州の成功は欧米の妬みを買い、後に敗北したとは言え、国の命運かけて真剣勝負で世界を股にかけていた当時の日本の外交・政治活動に比して、ちまちまとママごとゴッコ、己の懐肥やしだけに走る今の日本の政治家・官僚なんてゴミ屑同然。バカげたクールジャパン戦略なんて、単なる海外への寝惚けバラ撒き予算分捕り売国政策に他なりません。

満州はもちろん、北京、上海などシナの主要都市はじめ東南アジアも制圧・占領していた当時の日本。アメリカとの開戦直前1940年に制作され、アジア各地で上映された『支那の夜』、素晴らしい作品なので、ぜひ一度、ご覧になってください。日本の未来のため、大陸に渡ってシナや東南アジアの支配に向けて胸いっぱいだった先人たちが必死に残してくれた歴史、思い起こしてください。

映画全編を見るのは大変という方も、まだ『蘇州夜曲』を聴いていないようでしたら、二十歳の李香蘭、下にある歌部分動画だけでも、まずは見てみてください。
もっと他の日本人にもいっぱい見てほしいと思ったら、ぜひここをどしどし拡散してくださいませ。

  ← 応援クリック宜しくお願いします m(__)m

—————————————————————————–
(2013.5.17)

これは子供が1年生の時、教室に張られてた絵。潜水艦を描いたそうですが、みんなが書いてる中で日の丸が入ってるのは、もちろんうちの子だけ。別にうちでは、絵に日の丸を入れるようにとか、そういうことはこれまで一切言っていません。
保育園の時もそうでしたが、こういうのは口先の教育、しつけでは、こんな風に育てることは出来ないものと思ってます。

コツとしては、日本人は偉大で、勇敢で、優秀な民族であるということ、子供に自然とそういう認識を持たせることでしょう。
私が日本人であるのを強く認識したこと、その確固たる自信を持った背景には、師範学校の教師をやっていた祖母の「昔の日本はアメリカと同じくらい広かった」という言葉が強烈に影響を及ぼしてます。

ギリシャで初の世界帝国を築いたアレクサンダーの大王国はわずか14年ほど、中国史上初めての大帝国 秦も統一後わずか15年で滅んでいます。世界史上最大の大帝国 元(蒙古)が存した期間も百年足らず。
それを考えると大日本帝国の黄金期 日清戦争以後から敗戦までの50年間というのは、決して短かかったわけではなく、意外と非常に長かったともいえるわけです。

初めて白人と戦ったアジア人で、たくさんのアジア諸国を独立させた日本・・・ではなく、日本はかつて東洋の覇者であり、広大な領土を擁していた。
また、アレクサンダー大帝国が広大な領土を擁していた期間は、わずか十数年でしたが、ギリシャの文化はペルシャ、インドにまで亘っていき、結果としてそれら地域には高度なヘレニズム文化が生まれ、世界各地に燦然たる足跡を残した。日本も、それに似たようなことをやったのだということ、こういえばわかりやすいでしょう。
あの時代は、暗黒の時代なんかじゃなく、日本は広大な領土を抱え、とっても平和で、日本史上最高の時期だった、そう考えておきたい。子供にもそう教えておきましょう。

なので、ネットでよくある、アジア諸国の独立を著しく早めた東洋の救世主たる日本・・・なんてのと、私の誇りにする広大な領土を擁した日本というのは、日本を誇りにしてるベクトルが全く違っています。日本は東洋・アジア諸国のため戦ったなんてのもウソであって、そっちの方に向かわせようとしてるのは、本能的な支配欲を否定するものであり、私自身は強い者が勝つ征服や侵略は正当化してしかるべきだと思ってるし、そういう意味では本物の右翼だと思ってます。逆に征服されないためには自分、自国が常に切磋琢磨しておくしかない。

日本のおかげで多数のアジア諸国が独立できたなんてのは、私からすれば、欺瞞に満ちた左翼的な自虐史観の亜流にすぎません。「ウイグル、チベット可哀そう」なんて目を向けさせるのもそう。だからこれらも勇者たる日本人を眠らせるための、あっち側の工作活動の一種なんです。そうではなく、支配者たる日本、攻める日本を目指さなければならない。もちろん、そのためには当時のような領土侵攻ではなく、現代では巧みな精神侵略を駆使しなければいけない。

広大な大英帝国を擁したイギリス人が、英国のおかげでインドやアラビア他、多数の諸国を独立させることが出来た・・・なんて言って喜んでるとするなら、バカだと思いませんか? もちろん日本がアジア諸国から感謝されてるというなら、それはそれでいいことですが、だからといって日本が戦争に負けたことで独立させることが出来たなんて喜んでるとするなら、私からすれば甚だ自虐的でお笑い。そんなことを誇りにするのでなく、どうせ誇りにするなら、かつてアメリカと同じくらい広大な領土を擁していた日本を誇りにしたいし、もちろんうちでは子供にもそんな風に教えてます。

そして、もちろんこのサイトにも、日教組を批判し、自虐史観を問題にしてる記事はたくさんありますが、だからといって「日教組がー」「自虐史観教育がー」「従軍慰安婦、南京大虐殺がー」と騒いでるだけの人というのは、実は何もやっていないに等しいんです。親さえシッカリしていれば、その種のもの、実は全然恐くない。もし、その程度のことのせいで子供がダメになってしまったというなら、親としての非力さ、その子育てが失敗であったも同然であり、そんな状況になってしまったというのは、それまで親として何もやってなかったに等しいわけで、親として恥なんです。
日教組批判はすべきであっても、それだけではある部分何もやってないに等しい。「日教組がー」と騒いでるだけの親を見て、子供に何か伝わると思いますか? 子供が見て受け継いでいくのは、親として子供である自分にどんなことをしてくれたか、どんなことを教えてくれたかです。ましてや子供を保育所や学校、どっかに預けっぱなしで周りのせいにしてばかりの親なんてのは、子供にとってろくな親ではないし、そんなのでまっとうな子供、日本人が育つはずもありません。自らやるべきこともやらず、他を批判して騒いでるだけでは、そういう親を見て育つ子供にとって、何も学べないんです。
「打倒!日教組」とかいくら言っても、本当に打倒したり、それによって国や教育を変えていくのは大変だし、時間もかかります。少なくとも今の子供には間にあわない。
“日教組”と戦うのは別にいいのですが、それよりもまず、家庭で親としてやるべきことをやりましょう。第一に力を注ぐベクトルの向きを変えましょう。

『蘇州夜曲』 - 李 香蘭  映画『支那の夜』(1940)より
作詞/西条八十 作曲/服部良一

李香蘭(詳しくは右写真クリック)を知らない方、今では意外と多い気がします。彼女は旧 満州国時代に大活躍していた歌手・女優で、戦後、本当は日本(満州国)のプロパガンダ工作による山口淑子という日本人だった事実が明かされました。たとえ国策プロパガンダであれ、彼女の歌・楽曲、とにかく素晴らしい。そして、この映像の美しいこと! 日本の満州統治時代、いわば大陸における日本文化とシナ文化の融合、日本版ヘレニズム文化とでもいうべきか……花開いて瞬く間に散ってしまった至高の日本文化です。1940年に撮られたこの映像・歌を見て、どうして戦争中なんて思えるでしょう。暗黒の時代なんて言えるでしょう。この歌を聴いてるだけでウルウルします。こんなに素晴らしい歌、文化が栄えていた時代、それは紛れもなく日本人が産んだもの。日本の先人は本当に偉大。低俗下賤なビッチ系K-POPなんかゴミ。
ただ、この映画は日本人男と中国女のメロドラマなので、人によっては同化政策を目的としてるなんて騒ぐバカが出てきそうなのであらかじめ言っておきますが、少なくとも日本人をシナ人に同化させるためのものなんかでは絶対ないと断言しておきます。そうではなく、シナ人の日本人に対する感情懐柔が目的といえましょう。
南米で原住民と混血していったポルトガル、スペインの繁栄が非常に短期間だったのに対し、原住民と同化しないで広大な植民地を持った英米の繁栄の方が長く続いたのは、関連性があると見てます。だから私自身、もちろん多民族との同化なんて否定的だし、実際、当時の日本だって決してシナ人・朝鮮人と同化していったわけではありません。だから当時は朝鮮人やシナ人への差別(区別)が歴然とあったし、別に私はそれを批判する気も毛頭ありません。
ただ、ウイグル女が漢民族と結婚させられて、ウイグル民族がシナに根絶やしにされてると騒いでる人々が今は多いわけですが、それに倣えば、もしもこの映画でシナ女が日本人男になびくよう図られてると捉えるなら、現地のシナ女を日本人と結婚させて日本人の子を産ませ、日本はシナ人の民族浄化を暗に狙っていたと考えることもできましょうが・・・それも、ちょっと違うでしょう。

  ← 応援クリック宜しくお願いします m(__)m

—————————————————————————–
(2014.8.15)
GHQ占領下での日本で、お菓子を配る米軍に日本人らしい子供達が群がってる写真とか見たことありますよね? あれは米国側のプロパガンダ。言わば平和好き左向けとも言えましょう。そして日本軍占領下のシナで、シナ人の子供達が日本軍兵士たちと楽しそうに遊んでる写真とか、ネトウヨ向けのネットや雑誌でよく見かけるでしょう? あれは当時の日本側による、言わば右向けのプロパガンダ。だからあれ見て、日本軍はとっても優しい人ばかりで、シナ人は喜んで日本軍を受け入れてたなんて信じてしまうとパッパラパー化します。もちろん南京大虐殺とかはウソで、寧ろシナ人自身による親日シナ人の虐殺とかの方が激しかった(漢奸狩り)のが本当の話。でも当時の日本へのシナ人の反発が全然なかったなんて信じてしまうと、複雑な事態であった現実が見れなくなってしまいます(ちなみに当時シナには親日派や親米派、親ソ派などがいた)。シナ人によって日本人が虐殺された通州事件以降、日本も上海、天津、重慶とかへの爆撃やってるし(だからといってそんなことで「戦争ハンターイ!」となって日本軍を非難してるようでは左翼化してしまう)。要するに、今も昔も情報戦。だから右も左も、どっちかだけ見せられてるとパッパラパーになるんです。
アップしてる映画 『支那の夜』、大好評のようですよ。

  ← 応援クリック宜しくお願いします m(__)m

—————————————————————————–
(2014.9.14)
山口淑子さん死去…「李香蘭」、元参院議員2014.9.14 読売新聞
謹んで、ご冥福をお祈り申し上げます。
映画 『支那の夜』、絶賛上映中。ぜひ、ご覧になってください。

  ← 応援クリック宜しくお願いします m(__)m

—————————————————————————–
◆『昔の日本はアメリカと同じくらい広かった!』~ 日本人としての自信を持たせた祖母の言葉

◆家庭内における戦前の教育再現 ~ わが家で使ってる子供用教本

◆わが家の日本一の日の丸! 子供の描いた絵から

◆子供に日の丸を馴染ませるのも、やっぱりオモチャから!~ 愛国 日本人を育てましょう

◆子供が小さいうちに、本物の格闘技を見せておこう!

◆戦前の道徳教科書『修身』に見る加藤清正の武勇伝 ~ 自虐史観の正反対から見る豊臣秀吉の朝鮮侵攻

◆反シナ性を利用して、チベット、ウイグル問題から保守層・保守系政治家を左翼に取り込むカラクリ

◆性善説的な視点に立った教育勅語、「修身」道徳教育の補完としては、「毒をもって毒を制す」のマキアベリズムこそ最適

◆日本人の心を奪われた日本人 ~ 世界最強だった日本軍 ~ 守るものを失った日本人

◆『松本零士 父に見た本物のサムライ魂』 子供には宮崎アニメでなく松本零士

◆自虐史観は日本人共通の唯一の宗教だった ~ 自虐史観からの脱却は日本における宗教革命

◆少子化は自虐史観に関連性あり!? ~ 日独伊 敗戦三国のみが異常な少子化傾向

トップ | 左翼の見えざる精神侵略 | permalink | comments(1) |

愛国心に燃えていた三島由紀夫を自己崩壊に導いたニャロメ、赤塚漫画の猛毒

 ←はじめにクリックお願いします m(__)m

(2017.7.11)
1970年(昭和45年)11月25日、武装した三島由紀夫の一陣が陸上自衛隊市ヶ谷駐屯地へ乱入、東部方面総監室を占拠。バルコニーから演説する三島由紀夫 最期の肉声。右は演説の全文、下はその様子を伝える映像。
覚者にとって現代とはある意味、地獄であり、発狂しそうに……本当は、現代こそ狂気の時代。でも思いつめず、このサイトで紹介してるような昔の作品でも楽しんでリラックス。先人たちとつながる高貴な心を秘めながら。

  ← 応援クリック宜しくお願いします m(__)m

—————————————————————————-
(2014.11.14)
赤塚不二夫の『もーれつア太郎』(1969・詳しくは右画像クリック)には、有名な猫キャラ ニャロメが登場しますが、このニャロメは周りから何となく嫌われてる存在に描かれていて、出てくる女の子たちの多くはネコが嫌いであり、ニャロメを嫌う娘たちが割と出てきます。そしてこのニャロメは生意気にも人間の女の子に恋をしていつも口説き落とそうとしてフラレます。
しかも赤塚マンガに出てくる女の子キャラの顔の強烈なこと! ピカソやダリにも劣らない突拍子もないデフォルメ、この通り、ものスゴイんです!

三島由紀夫(1925-1970)が、なんと『もーれつア太郎』のニャロメの大ファンだったようです。別にいいのですが、やっぱり三島由紀夫は何かこう、破壊的なものに惹かれるタイプだったのでしょうね。
*************************************************************
【赤塚不二夫マンガに熱中した三島由紀夫】 (Wiki 参照)
『三島は水木しげる、つげ義春や好美のぼるらの漫画を複数所蔵していたことが明らかになっている(薔薇十字社『定本三島由紀夫書誌』島崎博・三島瑤子・1971年)。

手塚治虫や水木しげるについて三島は、「劇画や漫画の作者がどんな思想を持たうと自由であるが、啓蒙家や教育者や図式的風刺家になつたら、その時点でもうおしまひである。かつて颯爽たる『鉄腕アトム』を想像した手塚治虫も『火の鳥』では日教組の御用漫画家になり果て、『宇宙虫』ですばらしいニヒリズムを見せた水木しげるも『ガロ』の『こどもの国』や『武蔵』連作では見るもむざんな政治主義に堕してゐる。一体、今の若者は、図式化されたかういふ浅はかな政治主義の劇画・漫画を喜ぶのであらうか。『もーれつア太郎』のスラップスティックスを喜ぶ精神と、それは相反するではないか」、「折角『お化け漫画』にみごとな才能を揮ふ水木しげるが、偶像破壊の『新講談 宮本武蔵』(1965年)を描くときは、芥川龍之介と同時代に逆行してしまふ」(『劇画における若者論』サンデー毎日 1970.2.1号)と辛辣な評を残す一方、赤塚不二夫に関しては、「いつのころからか、私は自分の小学生の娘や息子と、少年週刊誌を奪い合つて読むやうになつた。『もーれつア太郎』は毎号欠かしたことがなく、私は猫のニャロメと毛虫のケムンパスと奇怪な生物ベシのファンである。このナンセンスは徹底的で、かつて時代物劇画に私が求めてゐた破壊主義と共通する点がある。それはヒーローが一番ひどい目に会ふといふ主題の扱ひでも共通してゐる」(『劇画における若者論』サンデー毎日 1970.2.1号)と絶賛している。このことから当時の同世代人の中では三島は相当量の漫画の読み手であったことが窺える・・・

ボクシング観戦好きで、自身も1年間ほどジムに通った経験のあった三島は、雑誌「週刊少年マガジン」に連載されていた『あしたのジョー』を愛読していたという。夏のある日の深夜、講談社のマガジン編集部に三島が突然現れ、今日発売されたばかりのマガジンを売ってもらいたいと頼みに来たという。理由を聞くと、三島は毎週マガジンを買うのを楽しみにしていたが、その日に限って映画の撮影(『黒蜥蜴』)で、帰りが夜中になり買うところもなくなったため、編集部で売ってもらおうとやって来たという。三島は、「『あしたのジョー』を読むために、毎週水曜日に買っている」と答えた。財布を出した三島に対して、編集部ではお金のやりとりができないから、1冊どうぞと差し出すと嬉しそうに持ち帰ったという。当時は24時間営業のコンビニなどはなかったため、夜になって書店が閉店してしまうと、もう雑誌を買うことができなかった。三島は『あしたのジョー』が読みたくて翌日まで待てなかった。(光文社『サンデーとマガジン 創刊と死闘の15年』大野茂・2009年)』
*************************************************************
しかも『もーれつア太郎』には“ココロのボス”(右写真)なるバカな存在を演じるキャラクターも出てきます。要するに赤塚不二夫はこの通り、“心”というものをチャカしてるんですね。このビデオに出てくる“ココロのボス”の部屋に飾ってある掛け軸にも、「心」をおちょくってることが象徴されてます。。
そして、いびられキャラの猫 ニャロメ、しかもニャロメは結婚キチガイ。
つまりニャロメを使って神聖であるべき“結婚”の存在が貶められてるんです。
これを見たら、「結婚したい」って言うのがバカバカしいものと感じる人も多分に出てきそうに思います。
この通り赤塚漫画では、“心”や“結婚”といった、それまで日本人にとって本当に大切だったものが徹底的に茶化されてるわけです。ある意図により、これほど緻密に計算された設定はないでしょう。

ニャロメの恋 『もーれつア太郎』(1969)より

しかし、もしも三島が本当に赤塚漫画に脳髄まで感化されてしまっていたのであれば、市ヶ谷自衛隊に立てこもった時、「自衛隊を軍隊にしないなら切腹だ!ニャロメ~」と叫んで、死んでいったであろうはずなのに、彼はそんなことは言っておらず大マジメに日本の将来を憂いて自決していったであろうし、痛烈なギャグ・風刺が炸裂する赤塚漫画を見て、三島は「ウヒャヒャヒャ」と笑い転げ、日本の現実のひどさから逃げていたフシがあったよう感じられます(一応ことわっておきますが、私は赤塚漫画の初期作品『おそ松くん』『もーれつア太郎』が大好きです。別に反日だとか言うのではなく、赤塚漫画は本当に風刺が物凄いんです)。そうして脳内が赤塚ギャグに侵されきることへの自らの身の将来に危険を覚え、あの自決に突き進んでいったのでしょう。だからこそ三島は、その愛国的側面とは全くもって裏腹とも言える赤塚漫画の破壊性に惹かれ、こだわっていたに違いありません。

「ギャハハハ。日の丸が頭に突き刺さったハタ坊おもしれえ! 愛国だの日の丸だの“結婚”だの“心”だの、もうバカバカしいわい! こんなもん(赤塚マンガ)見てると、おりゃあ、このまま気ぃ狂ってしまいそうだ! 本当に狂ってしまう前に、歴史に名を残して自決じゃ!」

当時の三島の心中は、大体こんな感じであり、正にパラノイア、精神分裂状態であったと察します。幸い、自衛隊市ヶ谷駐屯地(現:防衛省本省)における三島の割腹臨終の際に「もう切腹だ! ニャロメ!」と言って自決したという記録は残っていないので、完全に赤塚漫画の毒に侵されて発狂してしまう前に、三島はうまく天命をまっとうしたように思えます。
天才(作家)が発狂寸前になるのはよくあること。過剰なナルシストでもあった三島は、日本のみならず己の将来がどうなるのかへの恐れも抱き、早々と自決への道を選んだのでしょう(右写真は「血と薔薇」(1968・天声出版)に収録された、「聖セバスチャン殉教図絵」(グイド・レーニ)に成りきって演じる三島。篠山紀信撮影)。こういう写真を見ると、私はとても三島にはついていけない感を覚えるのですが、聖セバスチャン殉教図絵は今では何と腐女子が熱狂するシンボルにまでされてるとか……

これが、愛国心や尊皇忠皇の精神を心に秘めながらも、同時に強烈な破壊願望までも持ち合わせていた三島の心うち。戦後の日本人への価値観破壊が進み、タブーを超えて戦前から戦後日本の激変を痛烈に風刺した赤塚不二夫マンガのナンセンスギャグに卒倒、天才的な感性あるゆえ赤塚マンガに脳ミソが侵されて自己崩壊寸前にあった三島由紀夫の心の深層にあった、紛れもない真実でしょう。

また、三島由紀夫の暗殺説なんてのもあるようで、今回調べてるうちに、これは……というべき驚愕するような物凄い記事を見つけたのでリンク張っておきます。内容は各自ご判断ください【神戸連続児童殺傷事件(1997年の猟奇殺人犯)酒鬼薔薇聖斗が残した三島由紀夫のしるしと、三島暗殺説について】。
暗殺の真偽はともかく、そこで私が知ったのが、三島は自身が立ち上げた民兵組織 楯の会のメンバーと一緒に自衛隊市ヶ谷駐屯地へ立てこもったわけですが、その時のメンバーの殆どが宗教団体 生長の家の信者であったということ。更に調べて知ったのですが、その生長の家の教祖 谷口雅春は、何と日本国憲法無効論を初めて唱えた人なんですね。これらを知っただけで何かがつながるような方、多いのではないでしょうか。谷口氏の死と共に、教団として日本国憲法の無効を主張することはなくなったようですが、三島や日本国憲法無効論の信奉者が多数いる教団の看板出さずに活動することはあろうわけで……そして楯の会や三島事件に触発されて生長の家の信者だった者が中心となって設立したのが新右翼団体(あの胡散臭い鈴木邦男の)一水会でもある。これらを知ると、三島由紀夫を信奉し、日本国憲法無効論を唱えている発信筋との関連性が伺い知れることでしょう。創価や統一教会が政治に暗躍してるのはかなり周知の事実となってますが、第三極としての生長の家の存在(別に反日とかではなく)……なんとなく理解できるのではないでしょうか。

聖に直走るなら天涯孤独の道を、俗に溶け込むなら虚偽の道を、それぞれ奔走することになるわけで、その三島の葛藤が私には明快に伺えるし、それがかえって痛々しく感じます。

  ← 応援クリック宜しくお願いします m(__)m

—————————————————————————-
◆日の丸が脳天に突き刺さった 『 おそ松くん 』 は強烈だな ~ 三島由紀夫が自刃したくなるのもわかる

◆昭和の香り漂う青梅紀行 ~ 赤塚不二夫会館からレトロ館、鉄道公園へ

◆保守がネコ好きってのもウソっぽい ~ 保守にネコ好きが多いは本当か!?

◆私の好きなプリンス パート1 ~ 神国・日の丸のハチマキ

◆大島渚さんが亡くなられたところで ~ 『新宿泥棒日記』

◆ゲイ(同性愛者)と虹とソフトバンク ~ LGBT=レインボーカラーとは ~ 日本人のモラル破壊プロパガンダ企業の筆頭 SoftBankと電通

◆犬が亭主の人気漫画と日本の伝統文化“化け猫”の話 ~ 同性愛、フェミニズム、オタク、ペットはワンセットの日本破壊工作

◆同性愛の罪 ~ 同性愛、ホモ、レズ、オカマの蔓延も日本破壊工作ですよ!

◆フェミと変態オカマを煽るマスコミ ~ “男の娘”凌辱ものまで

◆“オタク” が違和感持たれなくなってしまった時代、そしてこの先は、“オカマ” が違和感持たれなく ・・・

◆フェミと、生き方の自由を主張するオタクは同種のもの ~ たとえ独身で子供がいなくとも、やれることはあります

◆ホモ監督の制作で左翼が大好き、名作とされる映画 『 二十四の瞳 』について

◆朝日新聞の売国職員の処刑方法はどれがいい? ~ 反日 朝日新聞には命をもって償ってもらう以外ないだろう

◆精子の薄くなった日本人 ~ 日本人のオタク化がどんな末路を迎えるか

トップ | 左翼の見えざる精神侵略 | permalink | comments(2) |