日本の面影

Glimpses of Japan
失われる日本人の精神性に、将来を憂う  リンクフリー

『素顔同盟』の世界が現実化した、新型コロナ マスク強制社会の到来
~ 少数派 抵抗団体 “素顔同盟”

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素顔同盟  すやまたけし(1951-2011。1987年「火星の砂時計」より)

その朝も目を覚ますと仮面をつけ,鏡に向かった。にせものの笑顔がそこにある。人工的すぎる,口もとだけでしか笑っていない。その他の部分は,目もほおも無表情ですらある。そしてなによりも,その無個性な笑顔はみんなと同じなのだ。人と同じであることは幸福なのだとみんなは言うが,ぼくはそれに息苦しさを感じている。

鏡の中のぼくの顔は笑っている。みんなと同じ,昨日のぼくと同じ,そして明日と同じ笑顔なのだろう。しかし,仮面の下のぼくは泣いている。ぼくはぼくでありたい。ぼくはいろんな表情をもちたいと,さけんでいる。鏡の中の仮面はそれを隠している。

学校へ向かうぼくはみんなと同じ笑顔をしている。黙々と人波が過ぎていく。彼らは仮面の下で,どんな顔をしているのだろう。ぼくのように,疑問や怒りを感じることはないのだろうか。

授業中もそのことばかり考えていた。先生は社会を教えていた。

「……つまり,市民が仮面をつけだしたことによって,人と人との摩擦はすっかりなくなり,平穏な毎日を送れるようになった……。」

先生は教壇の上で仮面に笑顔を浮かべ,熱弁をふるっている。確かに,怒った顔で授業をするより,このほうがいいのかもしれない。だが,いつも同じ笑顔の先生にもの足りなさを感じるのも事実だ。

「……この便利さを,一度手にしてからは,元に戻るわけにはいかなくなった。やがて,この仮面は法令化され,制度として確立されるようになった……。」

ぼくは隣の友人の顔を見た。必死にノートをとっている彼の顔も笑顔だった。それと同じ笑顔が四十個(ぼくの笑顔も含めて)先生に向けられているのを,先生が同じ笑顔で受け止めている。どうもこっけいに思えるのだが,隣の友人は奇妙に思うことはないらしく,静かにノートに鉛筆を走らせている。

「……きみたちも現在,義務として仮面を着用しているわけだが,不便を感じたことがあっただろうか。考えてもみなさい。もし,きみたちが仮面をはずし,喜怒哀楽をそのまま表したりしたら……。この世は大混乱に陥るだろう。人は憎しみ合い,ののしり合い,争いが絶えなくなるだろう。いつもニコニコ,平和な世界,笑顔を絶やさず,明るい社会。仮面はわたしたちに真の平和と自由を与えてくれたのだ……。」

ぼくは友人にきいてみた。

「先生の今の話,おかしいと思わない?」

「なぜ? 笑顔のおかげで,ぼくたちはけんかをしないですんでいるんだろ。」

彼は笑顔で答えた。その仮面は実ににこやかに見えた。しかし,本当に仮面の下でもそう思っているのだろうか。ぼくだけが変な考えにとりつかれているのだろうか。

「……仮面をはずすという反社会的な行為が,人々に不安と恐れを与えるのは当然だ。そのような者を排除して,健全な社会を保とうとするのは……。」

「しかし,みんなの仮面の下に隠しているのが本当のぼくたちの姿じゃないのかな。」

「おい,そこ。さっきから,うるさいぞ。静かに!」と先生は笑顔でぼくに言った。

ぼくはしょんぼりしながら,その日,一人で帰った。しかし,素顔とは関係なく,その時の仮面はいつもの笑顔のままだった。だから,だれもぼくの心の内を読むことはできなかっただろう。この仮面はある意味で便利かもしれないが,ぼくにはひどく味気ないものに感じられた。寂しい時は寂しい顔を,悲しい時は悲しい顔をしたかった。

やがて,ぼくは街の東側を流れる川の公園のところまでやってきた。川の向こう側は自然保護区の森になっていた。秋になり,森は赤や黄の色彩にあふれていた。こちら側は川岸がコンクリートで固められ,公園になっている。川沿いのイチョウの木は等間隔に並んでいて,黄金色の落ち葉が歩道をうずめていた。

ぼくはぼんやりと対岸の森林地帯を眺めた。そして振り返ると,高層ビルのぼくの街があった。この橋のない川を隔てて,あまりにも自然と人工物が対立しているのに,改めて驚いた。自然保護区は荒らされてはならない聖域だった。

イチョウの木の陰に女の子がいた。ぼくと同じぐらいの年齢だろう。街から隠れるようにして,向こう岸を見ていた。ぼくは気づかれないように何本か離れたイチョウの木のそばで彼女を見守った。彼女の顔はみんなと同じ笑顔だった。ところが,彼女は次に,両手で仮面を覆うと,そっとそれをはずしたのだ。ぼくは思わず息を止めた。事の重大さに胸をどきどきさせながら周りを見回してみたが,だれもいなかった。

彼女は素顔になると,遠くの森をもう一度見つめ直した。彼女の素顔は寂しそうで,悲しみさえたたえていた。そして,美しかった。

ぼくは彼女のその行為が違法であることがわかっていながら,不思議ととがめる気持ちにもならなかったし,警察に通報しようとも思わなかった。彼女はぼくと同じ側にいる人間にちがいなかった。初めて同類に会えたのだ。

その夜,ぼくはなかなか眠れなかった。なぜ,あの時,声をかけなかったのかと悔やんだ。ぼくは,仮面をはずした彼女と一緒にいるところを,だれかに見られるのを恐れたのだ。ぼくは自分の身が大事だったのだ。結局,勇気がなかったのだ。せっかく自分と同じ側にいる人間と出会えたのに,その機会を自分で逃がしてしまったのだ。

夢の中に彼女が現れた。笑顔の仮面をはずすと,悲しい素顔が現れた。彼女はぼくを,遠くの方を見つめるようなまなざしで見た。ぼくに失望し,軽蔑しているようにも見えた。

次の日,ぼくは再び公園に行ってみた。しかし,その場所に彼女はいなかった。

ぼくはどうしてもあきらめきれなかった。学校はいつものとおりだったし,仮面に疑問をもつ者はいなかった。みんな,統一された変化のない笑いを浮かべていた。

その後も東の公園に行くのがぼくの習慣になっていた。しかし,彼女に会うことはできなかった。もしかしたら,彼女は仮面をはずしているのを見つけられ,どこかに隔離されているのかもしれなかった。

数週間が流れ,ぼくはいつものように公園の川岸にたたずみ,対岸の森を眺めていた。

秋は確実に深くなっていた。そのころ,学校でうわさされていることがあった。素顔同盟という一団があり,彼らは仮面をはずし,社会や警察から逃れて,この川の上流の対岸の森の中で素顔で暮らしているということだった。

川の水は冷たそうにゆっくりと流れていた。真っ赤に色づいたモミジの一群れが過ぎていった。その流れを見ていたぼくはふと妙なものを見つけた。

仮面だった。笑顔の仮面が川に浮いているのだった。その顔は彼女の顔に似ていた。ぼくは木の枝を折り,その仮面を拾い上げた。それはまちがいなく彼女のだった。彼女はその川の上流で,仮面を捨てたのだ。

ぼくはこの機会を逃がしたら二度と彼女と会えないだろうと思った。ぼくはためらいもなく,その川を上流に向かって歩きだした。

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◆世界中の人々がコロナ詐欺に気づいてきたのに……日本人もいい加減、目覚めなさい! もう何カ月マスクし続けてるんですか?!

◆マスクをしている皆さん、あなた方は家畜として飼い慣らされているんですよ!~ 【マスク=口輪】とは攻撃性や反抗心を封じ込めるためのもの

◆終わってるハリウッド ~ アカデミー賞「主要な役にアジアや黒人などの俳優」「女性やLGBTQのスタッフ起用」など多様性の条件を作品賞の新基準に

◆みんな戦え! 人に頼るな! 勇気を持って! 周りとの摩擦を恐れるな! 世界中でコロナの嘘がバレてきた。

◆コロナ詐欺の糾弾。和楽器バンド HEAVENESE がおもしろい。

◆あぶり出される中韓叩きパフォーマンスだけの朝鮮系 エセ右翼 ~ 日本人の自由をマスク奴隷化で弾圧 日本国民党 鈴木信行

◆新型コロナ騒ぎの嘘っぱちに気づいてきた世界の人々と、全国民マスク奴隷化していく日本

◆マスクは危険! “新しい生活様式”を受け入れると日本社会は壊滅! 政府とメディアによるデタラメプロパガンダ“新型コロナウイルス”洗脳から早く解かれましょう。

◆新型コロナウイルス騒ぎはデタラメの虚構! コロナ対策なんて一切無用!

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◆コロナウイルスで大騒ぎして国民を困窮の極みに追い込み、コロナ対策称する国のカネでボロ儲け、人間のクズの集まった政治家どもと朝鮮畜生 電通

◆国際ユダヤ朝鮮金融は本気で日本人の家畜化を進める!~ 偏執狂 東京都知事 ファシスト 小池百合子 人類家畜化計画のステップ1

◆今の政治家の取り巻きには人間のクズと売国奴しか集まっていない ~ 非力な国民にばかり負担を押し付けるノーナシ政府

◆さよなら“政治”。 民主主義を掲げる奴を信用するな! ~ “民主主義”による選挙とは、「こんなクズしかいないけど、こんなかから選んでね」というのが本質的な正体

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『子育て幽霊』 小泉八雲が書き残した日本の昔話 ~ ドラマ『日本の面影』より②

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(2018.2.16)
女なら、死んでも子育てですよ!
ラフカディオ・ハーンの『日本の面影』で紹介されている、子育て幽霊と同じく、母性に支えられた魂のお話。(新編『日本の面影Ⅱ』角川ソフィア文庫から。詳しくは右画像クリック)

母性の絶対性が如何に日本人の心を形作り、長年にわたってそういう土壌の中で日本人の魂が育まれ、日本の文学作品等にまで深い影響を与え続け受け継がれてきたか。これらが消滅することこそ、日本人が真に滅亡してしまう時。

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その昔、何というお大名の時代か忘れましたが、この古い都に、深く愛しあう若い男女がおりました。二人の名前は定かではありませんが、話だけは今も残っています。
二人は幼少より夫婦(めおと)の契りを交わしており、家も近くでしたので、子供の時から一緒に遊んでおりました。やがて大きくなるにつれ、たがいに心惹かれあう仲になりました。
男は元服前に両親を亡くしてしまいました。ところが、身内の友人に当る、裕福な武士の家に奉公させてもらうことができました。男は礼儀正しく、賢くて武芸の才もありましたので、じきに主君から、何かと目をかけてもらえるようになりました。そのため、男は一刻も早く、許嫁(いいなずけ)と一緒になれるような身分になりたいと願っておりました。
しかし、東北地方で戦が起こり、急に主君について戦地へ赴くよう命じられました。それでも男は出征前に、なんとか許嫁の娘と会うことができ、女の両親の前で誓いの言葉を交わしました。そして、もしも生きていたなら、一年以内に戻ってきて、祝言(しゅうげん)をあげようと約束しました。
男が発ってしまうと、当時は今のような郵便もありませんでしたから、何の便りもないまま、かなりの月日が流れました。女は、戦のなりゆきをたいそう心配し、日に日に顔の色つやが失せ、やせ衰えていきました。そのうちに、現地から大名の元へ知らせを届けにきた者から、ようやく男のことを聞きだしました。そしてもう一度、別の使者により女に便りが届けられました。
しかしその後は、何の音沙汰もありません。待つ身にとって、一年とは長いものです。ついにその年が過ぎても、男は帰ってきませんでした。
そののちも、季節はいくつか流れていきましたが、男はいっこうに戻ってきませんでした。女は、男が討死(うちじに)したのではないかと思い煩ううちに病に伏し、ついに息を引きとって埋葬されてしまいました。年老いた両親には、ほかに子供がいませんでしたから、いうにいわれぬ悲しみにうちひしがれ、寂しさからわが家にいることさえ厭(いと)うようになりました。
やがて、両親は自分の財産をすべて処分し、千箇寺(せんがじ)参りという、長い年月をかけて日蓮宗の寺を千軒まわる巡礼の旅に出ることに決めました。そこで、先祖の位牌や人手に渡すことのできない仏具の類いの外は、小さな家を家財もろとも売り払ってしまいました。亡き娘の位牌は、故郷を離れる人の慣習にならい、檀那寺に納めました。この家の宗派は日蓮宗で檀那寺は妙高寺でした。
二人がその地を離れて四日しかたたないうちに、娘の許嫁だった若者が町に帰ってきました。男は約束を果たそうと主人の許しを得て、戦地を離れたのですが、帰りの道中も戦が絶えず、道という道を敵の軍勢に見張られ、かずかずの難儀のために大幅に到着が遅れてしまったのです。男は帰りつくと女の死を聞き、悲しみのあまり病の床に伏してしまいました。そして、何日も生死の境をさまよっておりました。
なんとか男は元気をとりもどしましたものの、痛ましい記憶がまた甦り、なぜ自分も死んでしまわなかったのかと悔やまれました。ならばいっそのこと、許嫁の墓前で自害しようと決意しました。
妙高寺の墓地は、人気のない寂しい場所でした。男は女の墓を見つけるとひざまずき、涙をこぼしながら手を合わせました。そして、これから腹を切るつもりだと許嫁につぶやきました。
すると突如、女の声が聞こえました。「あなた!」。自分の手に女の手が触れるのを感じました。振り返ってみると、女がそばでひざまずき、ほほ笑んでいるのです。ほんの少し青ざめた顔つきをしていましたが、昔と変わらぬ美しさです。驚きで半信半疑でしたが、うれしさがこみあげてきて、男の胸は高鳴りました。しかし、言葉になりませんでした。女はいいました。
「お疑いにならないでください。たしかにわたくしでございます。わたくしは死んではおりません。すべて手違いだったのです。家族の者は、わたくしが息絶えたと思い、早まって埋葬してしまいました。両親もわたくしが死んだものと思いこみ、巡礼の旅に出てしまったのです。
でも、ご覧のとおり、わたくしは死んでおりません。わたくしは、幽霊ではありません。ここにいるのは、わたくしです。お疑いにならないでくださいまし。あなたのご本心がわかり、これまでお待ちして、心を痛めていたかいがございました。
……でも、すぐよその町へまいりましょう。みんな、わたくしが死んだものと信じておりますゆえ、世間の人に知られると何かと煩わしいでしょうから」

二人は、だれにも気づかれることなく、町をあとにしました。それから甲斐の国、身延(みのぶ)村へ向かいました。そこには日蓮宗の有名な寺があります。女は道中こう話しました。
「父も母も、巡礼の途中できっと身延村を訪れることでしょう。だからそこに住めば、両親と出会い、またみなで一緒に暮らすことができるかもしれません」
二人が身延村に着くと、女はいいました。「小さなお店でも開きましょう」。
やがて二人は、お寺へ続く参道沿いに、小ぢんまりとした食べもの屋を出しました。子供の駄菓子やおもちゃ、参詣者への食べものなどを売って生計を立てることにしました。こうして二年もたつと、商売も繁盛し、二人は男の子をもうけました。

さて、子供が一歳二カ月になった頃、女の両親が遍路の旅で身延村にやってきました。何かお腹の足しにと、その店に立ち寄ってみると、そこにはかつて娘の許嫁だった男の姿がありました。娘の両親は思わず声をあげると、涙を流して男にいろいろとたずねました。男は両親を店のなかへと招きいれ、あいさつを交わすと、次のように二人に向かっていいました。
「じつを申しますと、娘さんは死んではおりません。今はわたしの女房となり、息子も一人おります。家内はちょうど奥の部屋で、子供の添い寝をしております。どうぞ、すぐにでもいって喜ばせてやってください。家内は、ずっとお二人との再会を心待ちにしておりました」
そこで、男がもてなしの支度にせわしくしているあいだに、両親は奥の部屋へ向かい、母親の方からそっと部屋の中へと入りました。子供はすやすやと眠っていました。ところが、母親の姿が見当たりません。少し前まではそこにいたらしく、母親の枕には温もりが残っていました。
両親はしばらくそこで待ってから、あたりを探してみましたが、娘の姿はどこにも見当たりません。
ようやく、両親は、母親と子供が掛けていた布団の下に、何年も前に妙高寺に預けてきた、見覚えのある亡き娘の小さな位牌を見つけ、万事を悟ったのでした。—–

金十郎が語り終わった時、おそらく私がもの思いに沈んでいるように思えたらしい。金十郎が私にこう尋ねた。
「先生、こんな話、ずいぶんと馬鹿らしくお思いになったことでしょうね」
「いや、そんなことはないよ、金十郎。今の話はとても心に残る話だったよ」
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皆さんに、この話をハーンにした金十郎と同じ質問。
「バカバカしい話とお思いでしょうか?」

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(2011.4.17)   (始めから)
続いて今日は、古き良き日本を愛したラフカディオ・ハーン(小泉八雲)の怪談からのお話。
日本語の読めないハーンは、妻のセツからの読み聞かせが、物語を書く上で最大の頼りになっていました。そして妻のセツは英語ができません。
セツは当時の日本に伝わるたくさんの昔話を調べ上げ、ハーンに読み聞かせしてあげてたようです。まるで、アラビアンナイト(千夜一夜物語)を彷彿させるようなエピソードですよね。きっとセツは、ハーンにとって最高の妻であり、最高のアシスタントでもあったのだと思います。

子供をパッパラパーに育てる左翼系の絵本に比して、日本の昔話とは何と魂に痛切に響いてくることか。

日本の昔話には、母性や父性に訴えるものがとても多く、これほど人の魂を揺さぶり、子供たちの豊かな感性を育める物語をたくさん持つ民族は、世界でも日本だけでしょう。
それが今の子供たちの周りでは、「みんな友だち、みんな仲良く」といった左翼的な話の絵本、児童書だらけになってしまってます。
今の日本に、子供たちの心へ突き刺さってくるような日本の昔話を好んで聞かせる親御さんたち、いったいどれだけいるでしょうね。
今日のお話だって、恐らくきっと知らない方の方が多いのではないかという気もします。若い世代だと尚更。 (続く)

飴屋さんに毎日、一人の女が夜になると飴を買いに来ます。
それを不思議に思い、後をつけていった飴屋の店主。
ついていった先はお墓で、どこからか赤ん坊の声が・・・

(【子育て幽霊】詳しくは右画像クリック)

『 こそだてゆうれい 』  ドラマ 『日本の面影』(1984)より
出演:ジョージ・チャキリス、壇ふみ

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(2011.12.5)
私はこの『子育て幽霊』が大好きです!
このサイトを嫌いで、女の自由だの権利だのが大好きなフェミ的な方でも、子供への愛情・母性にだけは肯定的で、まだ性根が腐りきっていないなら、このお話はきっとイケることでしょう。
子育てへの女の執念の表れである、こういう話から入ってでも、少しでも本来の日本女性らしさ、本当の女の強さというものが何であるのか、思い出していってほしいものです。

でもフェミ・左翼は、こういう話まで男を悪者に仕立て上げ、“子育て幽霊”は男に捨てられて死んだ女がモデルだったみたいに、必ず改変して利用しようとするんですよね。私があっち側なら、きっとそんなシナリオに書き換えます(笑)
今、『家政婦のミタ!』(主演;松嶋菜々子)とかいうドラマが話題になってるみたいですが、それも登場人物プロットを見ただけで、妻が自殺してしまった一家の家庭崩壊が描かれ、父親を許せないという娘・子供たちがいるという異常なシチュエーション設定だし、そんなの見ただけで「あ~、やっぱり・・・」と思ってしまいます。そういうのだけで、皆さんにも即座にイデオロギーを感じ取れるようなっていただきたいものですね。このドラマが流行ってるとか、やけに視聴率が高いとか騒がれてますが、どうせ捏造ですから、そんなの真に受けちゃいけませんよ!

真の女の強さというのは、男と仕事で張り合ったり、男とやりまくったり、男と女は対等だのと騒いだり、DVやセクハラされただのと男をケチョンケチョンにコケにして、男が仕事でクビにされるようバカ騒ぎしたりすることなんかでは決してありませんからね ^▽^)

“DV”だの“セクハラ”だの、そんなダサイ言葉使って男を貶めてること自体、既に洗脳されきってるんだってこと、気づいてくださいね。
左翼が女の権利意識・被害者意識を煽るため作り出した、20年前までなかった“セクハラ”や“DV”、こんな言葉使ってるだけで「ダッサー」、「カッコ悪ー」って感覚にならなければなりません
ましてやアバズレのくせ、そんなんで大騒ぎしてるようならサイテー!! 地獄逝き決定です。

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(続き)◆『幽霊滝の伝説』 バチ当たり女の話 ~ ドラマ『日本の面影』より③

(始めから)◆ラフカディオ・ハーン(小泉八雲)の愛した日本 ~ ドラマ『日本の面影』より①

◆わが子をセメント詰めにして捨てた母親の事件について思うこと ~ 自分や子供たちが愚かな親になってしまわないために

◆男の子がいるなら五月人形と鯉のぼりを飾ろう!~日本の伝統文化を形にして意思表示を

◆子供向け 安心できる海外のアニメ おすすめセレクション

◆キムチ臭いデザインのハイジやミッキー、ピーターパンに北斗の拳

◆白昼から子供向けにポルノを垂れ流す変態TV局ども!

◆日本の童謡の世界は比類ない最高のもの ~ それと子供には神話絵本も!

◆女の子には“赤い靴” ~ 親不孝娘を描いたアンデルセン童話のダイナミズム

◆ヘナチョコ男とパッパラパー女はいらない ~ 命とは尊く儚いもの

◆女性ならお琴、男性なら尺八がいい! ~ 和楽を身近に楽しみませんか?

◆なぜ『ちびくろさんぼ』を左翼は嫌ったのか? ~ 殺されて生き返った絵本

◆少子化は自虐史観に関連性あり!? ~ 日独伊 敗戦三国のみが異常な少子化傾向

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保守の基本は『三匹の子ぶた』
~ 日本をワラの家にしてしまう亡国 民主党政府
~ 対照的なビートルズのアニメ 『 イエロー・サブマリン 』

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(2020.9.29)
偽パンデミック“新型コロナ”とは、この『 イエロー・サブマリン 』のブルーミーニーズなんです。世界は今、人々から音楽を奪い去るブルーミーニーズに占領されたペパーランドと同じ危機にあります。アニメ映画『イエロー・サブマリン』の世界が現実になったのです!
「声を上げるな!」「歌を歌うな!」「歌は声を出さないで心の中で歌え!」、子供たちにこんなひどいこと言ってる学校の先生たち……これらの目的には、人々から音楽をはじめ喜びや楽しみまで奪い去るという、恐ろしい計画があります。
「コロナが終われば元に戻るだろう」「どうにかなるだろう」「誰かが戦ってくれるだろう」なんて思ってちゃいけません。ブルーミーニーズの侵略から救出したビートルズもいません。あなた自身が立ち上がってください! 子供たちの未来のため、必死に抵抗してください! 音楽をやりましょう。歌を歌い続けてください。音楽には人々の喜びや希望を生みだす大きな力があるんです。

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(2015.7.26)
大人気のディズニー『三匹の子ぶた』、再生回数百万回超えてます。何度かアップしなおしたので、合わせればたぶん二百万回ぐらいいってると思う。

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(2011.3)
ついに、人気の『三匹の子ぶた』が再生回数10万超え! 記念アゲです。
ちなみに『三匹の子ぶた』の絵本もいろいろ見てみましたが、1960年代に発行されている福音館の(右写真クリック)がリアルな絵で、話もオリジナルに忠実で一番よかったです。福音館は反日左翼出版社であると書いてますが、ずっと昔の60年代とかは、まだまともな絵本がたくさんあったのでしょう。でも、新しいのはダメです。
先日、保育園の発表会で『七匹の子やぎ』を演じるクラスがありましたが、狼は子ヤギを食べてしまうのでなく、ヤギとお友達になりたかったから、家にやって来たことに改変されてました。現代の幼児教育では、狼がヤギと友愛するわけですか・・・アハハハ

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(2010.4)
外敵への危機意識ゼロ、多くの平和ボケ日本人!
おまけに弱者救済を謳って、勤労を怠ることを奨励するトンデモ政府の出現!
友愛 民主党支持者や日教組は、まずは昔読んだ児童向けの『三匹の子ブタ』から読み直して、勉強しなおしなさい。
でなきゃ、子供への教育なんぞ、100年早い。

誰もが知ってる、おなじみの『三匹の子ブタ』。
忘れてないかい? 子供の頃、読んだ大切なお話。
頑丈なレンガの家をせっせと働いて作っていた子ブタさんをさげすみ、楽してマジメに働かず、ワラや木の枝で家を作った子ブタさんたち、どうなった?

人間界だって、狼どもがウジャウジャ。
勤労を怠り、防衛意識を失ったらどうなるか。
平和ボケのマヌケどもは、とっとと獰猛な狼にでも食われてしまいなさい。
そうなりたくなければ、昔の子供向けの本から読み直しなさい。

売国左翼 民主党政権は、日本人をバカな羊にして、狼どもと友愛?
このままでは日本人みな狼に食われてしまうぞ!

脳内お花畑のマヌケにしたくなければ、しっかりした教訓ある、昔のリアルで硬派な絵本を小さな子供のうちから読ませましょう。
無意識下で左翼洗脳されている大人だと、今では残酷な話は子供に敬遠させがち。子供には和気あいあいホンワカムードの話だけ読ませたい?
この手の昔話、多少、残酷に思えても気にしないこと。

動物写真の児童書とかでも、単に可愛いいだけでなく、ライオンがシマウマやキリンを食べてるような写真が付いてるものの方がリアルでよい。
そういうシーンから逃げないで、現実の厳しさを、自然界の掟として小さな頃から染み付かせておくのは、子供の成長にとても重要。
今の教育は、こんな当たり前の大事なことすら教えていない!
もちろん、残虐なだけの暴力映画なんかは論外ですよ。

今では昔話まで、左翼の軟弱フヌケ教育のせいで、食われたり殺したりがなくなって、
どれもやんわりと書き換えられ、最近の三匹の子ブタでは、子ブタは食われないで逃げてしまうのが一般的になってしまった。

しかしオリジナルでは、ワラの家と木の枝の家の子ブタは、狼に食われてしまう。
そしてレンガの家の子ブタは、煙突から入った狼を、最後に鍋で煮こんで食ってしまう。
私が子供の頃に読んだ話でも、確かそうだった気がする。要は、食うか食われるか。

子供を堕落させ、脳内お花畑フヌケ日本人を増産する諸悪の元凶こそ日教組と左翼マスコミ。
700万円を超える高給与でありながら反国家で世間知らず、休みやユトリを増やせと権利ばかり主張するような反日教師が子供を教育!?

出来るものなら全日本人に、本当の『三匹の子ブタ』でも読みなおさせて、子供はもちろん、今の大人の教育からやり直して、根性入れ替えさせるべきだろう。

ディズニーの『三匹の子ブタ』は、戦前 1933年のアカデミー賞受賞作品。
ちなみに、このアニメでもワラと木の枝の家の子ブタは狼に食われず、レンガの家の子ブタの所に逃げてしまうが、それはまあ良しとして妥協しましょう。
昔のディズニーアニメには、とてもよいものがあるが、やはり最近のものは友愛 左翼的で、あまりいいものがない。
『ウサギと亀』のような教訓めいた話もアニメ化されており、これもアカデミー賞を受賞している。
『ウサギと亀』は、日本でも「油断大敵」というタイトルで、明治の頃は小学校の教科書にも載っていた。
しかし今の日本の児童書には、かつて当たり前であった防衛や勤労の大切さを説くようなものが、ほとんど見当たらない。

勤労と防衛意識を怠ったらどんな結果が待ってるか・・・・・
将来、獰猛な狼に食われてしまわないよう、『三匹の子ブタ』を引き合いに、現実の厳しさを小さな子供のうちからシッカリと叩き込んでおきましょう。
ウチの子は、このアニメが大好きで何度も見たがり「さあ、仕事だ、仕事だ、働こう~・・・・」と、よく歌ってます。

日本をまるごと“ワラの家”にしようとしているのが、友愛 鳩山 売国 民主党政府。

ディズニーアニメ 『三匹の子ぶた』 (1933)
挿入歌は有名な「狼なんかこわくない」

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(2010.7)
この『三匹の子ブタ』のアニメ、実は初めて YouTube に自らアップした動画。
そして何と、ついに再生回数が1万回を超えているではありませんか! ぐんぐん伸び続けてます。
今でもウチの子は、主題歌の「狼なんかこわくない」、よく唄ってますし、時々見たいと言ってきます。

実際、どのくらいの子供が見てくれたかはわかりませんが、きっと保守層の親子のみなさんの間で、静かなブームが起きてるんでしょうね。
優れた作品だからと思い、一人、ネットにアップして広めようとしたもの。
正直、こんなに伸びるとは思っていませんでした。ネットの可能性とは未知数。
今後もご拡散のほど、宜しくお願いいたします。

ちなみにこのビデオは、自分が学生の頃、ダビングしていたもの。今になって、こんなことに役立つとは、夢にも思いませんでした。
ピーターパンや白雪姫など、昔のディズニー・アニメの吹替えは、今のDVDよりも昔のビデオの方が、どれもずっといいです。だから、画質は落ちますが、昔のビデオの古い音声のままDVDに起こしたパブリックドメインで発売されてる廉価版の方が、声優がすごくいいのです。ピーターパンのフック船長なんか、今のと昔のでは迫力に雲泥の差がありますよ。
最近のアニメ吹替えに違和感や不満を持ってる方々、とても多いのではないですか? きっとこれも、日本のマスコミが腐ってるからなんでしょうね。

そして、もちろんウチでは、変に戦争賛美の右翼的な映像ばかり子供に見せてるわけではありません。
ウチの子が、1歳の頃から見ている大好きなアニメがあります。
それはビートルズの『イエロー・サブマリン』(詳しくは右画像クリック)。
「アンパンマン」とかよりも、ずっと好きで、「ビートルズのおフネ」と言っては、今でも見たがります。

美しくカラフルな映像、そして馴染みやすいビートルズの音楽。
このアニメは当時、芸術性や完成度の高さから、大変な好評価を受けました。
DVDは日本語吹き替えがなく、英語字幕ですが、それでも、とっても楽しんでいます(英語音声はビートルズ・メンバーの声に似てますが、実は声優の吹替えです)。
言葉なんかわからなくとも、ちゃんとストーリーまでわかる、とても優れた作品と思います。
もちろん子供は、英語でマネて唄ってますよ。

内容は、音楽を愛する人々が暮らすペパーランドの国に、音楽が嫌いなブルー・ミーニーズが攻め込んで、国が乗っ取られます。
その後、ペパーランドを脱出した船長が、イエロー・サブマリンに乗って助けを呼びにいき、ビートルズが音楽でブルー・ミーニーズをやっつけるという内容。

もちろん、音楽で敵をやっつけるなんて有り得ない話。
さらに左翼の好きな愛や平和がテーマになってるし、ロックや英語も嫌いで、こういう話は気に食わないという方も中にはいらっしゃるかもしれませんが、絵の美しさ、音楽の素晴らしさ・・・小さなお子さんはもちろん、大人だって間違いなく楽しめる内容です。ウチは絵本も持ってます。
注目すべきは、左翼への対立観念として、ペパーランドという国を守ることがテーマになっていること。
そして「三匹の子ぶた」との共通点であり、今の日本との共通点でもあるのが、乗っ取られたペパーランドは平和ボケで防衛努力を完全に怠っていたことが挙げられます。
ペパーランドを救ったビートルズの武器は音楽でも、一応は、国を取り返す戦士のような設定といえるでしょう。
もうちょっと子供が大きくなれば、「本当は音楽なんかじゃなく、命賭けで戦って国を取り返すしかないんだ。平和のため、奴隷にされないためには戦うしかない」、そう教えておけばよいのではないでしょうか。

しかしビートルズも、愛と平和を叫んでいたジョンが真っ先に死に、
戦争で人を殺した連中と一緒にされるのはイヤだと言って、英国女王陛下に貰った勲章まで返して、難民救済だと騒いでいたジョージが死に、
あまりそういった政治的活動をしなかった、ポールとリンゴだけが今も生きている。
何か因縁めいたものを感じます。

子供は同じくビートルズの映画『 A Hard Days Night(予告編。当時の邦題:ビートルズがやって来るヤァ!ヤァ!ヤァ!) 』も大好き(きっと、この映画でキャーキャー言ってる女の子たちは何なんだ、と思って見てることでしょう)。要するに小さいのにビートルズの大ファン。ウチの子にとってビートルズのイメージは、今でもこの映画のイメージ。彼らはお爺ちゃんになっていて、死んでしまったメンバーもいる・・・もちろん、そんなこと知りません。それを知った時、きっとショック受けるでしょうね。

アニメ映画『 イエロー・サブマリン 』ダイジェスト ザ・ビートルズ (1968)
Yellow Submarine – The Beatles

ビートルズ・ファンでも通して見たことある方、意外と少ないのでは? 他の曲です。Lucy in the Sky with Diamonds」、「It’s all too much

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(2012.4.22)
大人気の『三匹の子ぶた』、これまで再生5万、10万、20万回と超えた時アゲてきました。ただいま50万回超えてたので記念アゲです。
ペースが上がり、驚異的なヒットとなってますが、どんな方が見られてるのか、私にも全くわかりません。次は100万回超えでアゲるつもり ^▽^)

尚、これを書いた時はまだ知りませんでしたが、子供は既にビートルズのジョンとジョージが死んでることはもう知ってます。
そして更には、ポールの二番目の奥さんは、「子供を連れてっちゃう悪い女だったんだよね」なんて言ってくるし、そういうのまでよくわかってんですね。
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(2013.6.25)
大人気のディズニー『三匹の子ぶた』。再アップ後、既に26万回の再生となってるので、前のと合せて百万回近い再生回数になってると思います。
また、ここでも批判していた元総理の鳩山由紀夫が、今回また日本を泥棒呼ばわりで売国奴の本領発揮。相変わらずですね。【参照:「尖閣問題、日本が盗んだと思われても仕方ない」 2013.6.25 産経】。

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◆平和ボケ左翼は、自らが悲惨な目に遭うまで気づかない ~ 映画『わらの犬』に見る、フヌケ左翼男の豹変ぶり!

◆オールド・ディズニー・アニメのご紹介~ 『花と木』、『うさぎとかめ』、『みにくいあひるの子』

◆反日マスコミの本丸は電通!~メディアをウラで操る電通を攻撃すべし

◆『ぐりとぐら』 『こどものとも』の福音館は反日出版社

◆子供をフヌケ化 宮崎アニメの左翼性 ~ 強烈な反日・共産主義イデオロギー

◆ドラえもん、仮面ライダーだって、今や子供を左翼洗脳で堕落させる道具

◆日の丸が脳天に突き刺さった 『 おそ松くん 』 は強烈だな ~ 三島由紀夫が自刃したくなるのもわかる

◆心の拠り所と守るべき人を持たなくなった日本人 ~ 親も兄弟姉妹も、友達も学校もみんな嫌い

◆働かなくても、金目教さえ信じれば幸せになれる!? ~ 『仮面の忍者 赤影』 金目教 = ミンス教 編

◆今のTV・TVゲーム・音楽・映画・ファッション……全部注意を!特に子供 ~ サイト開設は左翼・外国人の異常性に気づいたからだが・・・

◆消されたウィンピーとキチガイ博士 ~ なんでもかんでも差別! 言葉狩り? 殺されるイメージ表現

◆なぜ『ちびくろさんぼ』を左翼は嫌ったのか? ~ 殺されて生き返った絵本

◆ジョンとヨーコの愛と平和は、誤魔化しのインチキ! ~ 家族を捨てた逃げ口上

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ただいま開催中! 人気の投票コーナー

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気づいたのですが、最近、“朝鮮人”がNGワードにされて入れられなくなってるようです。北朝鮮人だっているのに書けません。
言葉狩り、言論弾圧だよね。朝鮮人は厳然と存在していて他に表現方法もないわけで、あっち側が抗議してるなら、別に差別用語でないのに逆差別だって、こっち側も抗議した方がいいです。
あと、“バカ”も入れられません。
尚、戦中は白人を皆、“毛唐”と日本では呼んでました。ただしドイツ人に対してはそう呼びません。あとイタリア人についてはイタ公と呼んでたらしい。アメリカ人についてはアメ公と今もよく言いますね。私は前にアメリカ人とケンカした時、“ジャップ”と呼ばれたことがあります。間違っても「世界は皆、友達」なんて脳内 お花畑でいてはいけません。だからと言って全員を敵と見なすようでも困るので、バランス感覚は必要です。
どの国にもいい人も悪い人もいます。海外旅行の一つでも行ってればいいのですが、最近の若い世代は不景気のせいで海外旅行に行ったことない人が非常に増えてるので注意が必要です。行かれたことない方は、ぜひ一度でも行かれることをおすすめします。

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◆これまでの投票 結果発表! 日本で最も極悪な組織、反日メディア大賞・・・

◆ネットは影響力があるのです。自信を持ちましょう ~ アイドマの法則

◆平和ボケ左翼は、自らが悲惨な目に遭うまで気づかない ~ 映画『わらの犬』に見る、フヌケ左翼男の豹変ぶり!

◆支持率などリサーチのバイアスのかけ方について ~ 広告の神様と電通創業者たちが泣いている!? 銀座電通ビル

◆保守の基本は『三匹の子ぶた』~日本をワラの家にしてしまう亡国 民主党日本政府

◆心の拠り所と守るべき人を持たなくなった日本人 ~ 親も兄弟姉妹も、友達も学校もみんな嫌い

◆日本政府は死ね死ね団に乗っ取られた! ~ 今の日本を予見した月光仮面 川内康範

◆本来の日本人の作法、立居振舞を子供たちに習得させましょう ~ 学校教育に責任転嫁したり期待しすぎてはいけません

◆左翼メディアの日本人白痴化洗脳工作について ~ 『 人間獣化計画 』 と 『 中共対日工作要綱 』

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ヘナチョコ男とパッパラパー女はいらない ~ 命とは尊く儚いもの

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(2010.10.5)
本来の保守と左翼の違い。

保守なら独立自尊、自己責任が大前提。
左翼は、国が生活の面倒まで見るべき、というのが大前提。

だから痛々しい児童虐待事件とかあると、左翼は「児童相談所は何やってた!」、「もっと国はきちんと介入してよく見ろ!」とか、国に責任を求めてきます。
左翼かぶれの保守も、同じこと言ってきます。

しかしまっとうな保守なら、「それはちょっと違うだろ、今の教育だとそんな親がどんどん増えてくのは当たり前だ」、という風に、個々の親の内面性や人徳の問題につなげていきます。

つまり、向いてるベクトルが、左翼と真性保守では全然違う。

しかし弱者優遇の左翼教育と政策で、そんな風に国が子供の命だけ守ろうとして、子供が家庭から出て行って施設の子が激増すれば、施設で虐待が急増するだけでしょう。
個人の虐待は表に出ても、国の施設での虐待は、もはや表に出てこなくなります。
ソ連や旧東欧の共産主義諸国の児童収容施設・・・どれだけ恐ろしいものだったかぐらい想像つくでしょ?

多くの日本人は、既に左翼の“命”信仰洗脳に、骨の髄まで染まっているのです。
小さな命、命を失うことに過敏になりすぎてます。
命にこだわりすぎてはいけないと思います。

弱者?がデカイ面して、「弱者差別だ!」、「人権だー!」
おかしいでしょ。

ヘナチョコ男とパッパラパー女に日本が占拠されるくらいなら、切り捨てようという意見があってもいいはずです。
せめて、そういうスタンスぐらい見せないと、ヘナチョコ男とパッパラパー女の改心なんて、絶対に望めません。

昔なら生活保護受給者なんて、日本人の価値観として、本人自身が「恥だ!」と思ってたはずで、だからこそ日本人の自尊心が高かったことも幸いし、生活保護者は戦後まもない1950年代をピークに以後、80年代までどんどん減りました。

しかし今は、恥どころか、健常者でも「私たちは弱者だー!」、「人権だー!」とデカイ面して、より手厚い手当を求めてくる。彼らは感謝の気持ちすら持たない、恥知らずの厚かましい連中にすぎません。

ヘナチョコ男、パッパラパー女
ほっとけばいいんです。

昔は、命は尊く儚いものであると、自然と教える番組がたくさんありました。
すべての命を救うことなんてできない。

その種の虐待絡みの事件があったからといって、「国は何やってる!」、「近所の奴は何やってた!」なんて、今さら周りを責めてもしょうがありません。

自然界の動物でも、親がダラしなければ、子は死にます。
社会が腐敗してダラシナイ人間が増えれば、そんな死に方する子が増えるのは当然。自然の淘汰です。
人は死ぬのです。

粛清された者の子供たちで組織されたチャウシェスクの親衛隊

よくテレビドラマで、殺されそうになった親が、子供だけは助けてくれと嘆願するシーンがありますよね。
各ドラマ内容にもよりますが、あれは、本来の日本人の精神に合わないと思います。
きっと昔の日本人だって、あんな風なこと言いません。
自分だったら、子供と一緒に、迷わず死ぬでしょう。

命だけは惜しい、子供だけ生かしておいてくれれば、きっと後は何とかなるなんて、自分は思いません。
もちろん、今はそこまでの状況にありません。こんなのは、ホントに極限の究極的状況に陥った時の話ですよ。

旧ルーマニアで、反体制派の処刑者たちの子供が、その後、独裁者チャウシェスクの息子たちとして育てられ、東欧共産圏崩壊時も、実は親の仇であるチャウシェスクを最後まで守ろうとしていたのが、彼らだったそうです。
私の子供が奴隷同然、人間の尊厳が奪い去られ、そんな風に育てられるなんて、まっぴらご免です。

もちろん命がどれだけ大切か、小さな子供の尊さ、腐った左翼の連中なんかより、私の方がよっぽどわかってます。
私にとって、日本史上で最も胸が詰まり、涙がこぼれるシーン。
壇ノ浦で追い詰められて滅亡する平家、残された女と子供たちが入水するシーン。
平家が擁立した、8歳だった安徳天皇も・・・

『平家物語』 「先帝身投」より — (詳しくは右画像クリック)

最期を覚悟した安徳天皇は、祖母二位尼に抱き上げられ、
「尼よ、わたしをどこへ連れて行こうとするのか」
と問いかける。二位尼は涙をおさえて、
「君は前世の修行によって天子としてお生まれになられましたが、悪縁に引かれ、御運はもはや尽きてしまわれました。この世はつらくいとわしいところですから、極楽浄土という結構なところにお連れ申すのです」
と言い聞かせる。
安徳天皇は小さな手を合わせて念仏を唱えると、二位尼は、
「波の下にも都がございます」
と慰め、安徳天皇を抱いたまま壇ノ浦の急流に身を投じ、安徳天皇は歴代最年少の8歳で崩御した。


(上画像は小学館の学習漫画『源義経』より(詳しくは画像クリック)。平家物語については『耳なし芳一』の話もご参照ください)

もしも、これと同じ状況になってしまったというなら、私は幼いわが子に「一緒に天国に行こう」、そういって涙を流して説き伏せます。子供だって安徳天皇のように、きっとすぐ理解してくれるでしょう。

ヘナチョコ男、パッパラパー女・・・
甘やかしちゃダメです。そういう腐った親がどんどん増殖します。

もちろん自分の周りで、明らかに虐待・遺棄されてる子を見つければ、私だって通報すると思います。
身内の関係なら、手元に引き取って何とかできないか考えるでしょう。
近所に遺児がいたら、昔のように地域の人々で何とかしてあげようとするのが本来あるべき姿。
それでも、すべての命を救うなんて到底できません。
本来、子育ては、親の自己責任です。
家庭内の虐待なんて、他の誰の責任でもありません。もちろん、そんな親を増やした社会に遠因があっても、母親なり、その親が悪いんです。
義理の親であれ実の親であれ、その家庭でそうなってしまうのは必然。その者のこれまでの生き様が反映された結果、自然の摂理。

国だって、そんなことの全責任なんて、負う必要ありません。子供は親が育てねばなりません。「子供は社会で育てよう」なんてのは左翼の常套句。
家庭内の虐待は、社会にも責任ある貧困の問題とは全く異なります。
少なくとも、このサイトが好きで読まれている親御さんなら、自分の子供を虐待や遺棄で死なすなんてありえないことでしょう。
とにかく自分の子供だけは、絶対にそんなバカ親になってしまわないよう、最善を尽くしましょう。
そんなこと意識しなくとも、普通に親としての愛情を常に子供へ示していれば、自分の子供が致命的な虐待するようなバカ親になることはありえないと思います。
けれど保育園の今の親を見てますと、こんな奴らと絶対ウチの子を関わらせたくないってのが、結構いたりします。

日本人は、“死に方”に最も重きを置いた民族でした

小さな命にこだわって、腐った人間が増えれば、それだけ、みなさんのご子息だって鬼畜のような連中に巻き込まれる可能性が高まるということ。
つまり、ソドムとゴモラのように行く末は全滅

自分でまともに子供も育てられないような人間たちと関わってはいけません。
そんな連中を甘やかしてはダメ。

健常者のくせに働こうともしない生活保護の連中なんかは、牧場のような広い敷地に箱物でも作って、そこに家畜のように飼って、1日2回ぐらい食い物だけ与えて放っとけばいいんです。
それでまっとうに働く気になって、尊厳ある人間としてやっていこうって気になった人だけ、出してあげればよい。

大体、結婚もせずやりまくって、ポコポコ子供作ったり、
たとえ結婚しても、すぐ離婚して後になって困ったり・・・

自分の子をそんな風にしてしまわないため、夫婦仲むつまじく、
あるいは、たとえ一人親でも、
自ら立派な子に育てあげましょう。

教育勅語修身の精神でもしっかり叩き込み、それを国として国民全体の価値観として共有させ、自己責任で子育てできるよう仕込んでいけば、すべて解決するはずです。

昔の日本人が最も大切にしていたもの、それは命ではなく、“死に様”です。
如何に人として立派な死に方をするか、それを常に考えて生きてきたのが日本人なのです。
そのために恥じない生き方をする。
私は、生きる屍にされるのは、ご免こうむります。

映画 『 ジョニーは戦場へ行った 』 Johnny Got His Gun (1971) より
ドルトン・トランボが1939年に発表した小説で、原作者自身の監督・脚本で1971年に映画公開(詳しくは右画像クリック)。太平洋戦争や朝鮮戦争など戦争が起きる度に発禁とされ、強烈な反戦小説とされているが、映画を見ると反戦というよりも、人間の尊厳を真っ向から捉えた作品に思えてならない。
目、鼻、口、耳、すべての感覚を失い、手足まで失った、ただの肉塊にされてしまった兵士。思考能力も失ってると思われていたが、看護婦が彼の胸に“Merry Christmas”と文字を描いたのを読み取って、初めてコミュニケーションをとることに成功(動画はこのシーン)。
その後、彼は頭を動かし、「殺してくれ!」とモールス信号を送り続けるが・・・
今の左翼なら、こういうのも身障者差別だといって騒ぐべき内容じゃないの? 実はもう騒いでて、なぜかDVDが増版されてないのは、これを騒ぐ左翼の圧力のせいではないかという気がする。本人は「早く殺してくれ!」と叫んでるけど、今の弱者利権左翼はそれじゃ困るんだろ? こんな人たちにも、「私たちだって生きる権利がある!」と叫んでもらわなきゃ困るんだろ? 死んでもらってはカネがもらえなくなって、元もこもなくなるからね。

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(2019.8.6)
障害者を「障害者様」として扱ってはいけません。
今回の参院選で脳性まひ患者二人がれいわ新選組から初当選2019.7.23 FNNプライム。れいわ新選組率いる山本太郎はこういう重度障害者を利用する人間のクズ、典型的な偽善者です。いい人ぶって自分の名声のためこういう人たちを利用する畜生なんです。つまりこれは、ここに貼ってある映画『ジョニーは戦場へ行った』のジョニーを被害者として持ち上げ、国会の場にまで連れ出し、山本太郎自身の名声のため利用してるのと同じだということです。
そもそも国会というのは日本全体のためにあるのであって、この障害者議員のため存在してるのではありません。こういう重度障害の方も含め、国会議員はいろんな人々の声を代弁していくために存在してるはずであって、この人たちのためだけに国会が存在してるのではありません。この人たちは国会議員にまでなって、日本に何をしてくれるのでしょうか。国民全体のことを本当に考えてくれてるのでしょうか。この障害者議員がどういう人たちか私はまったく知りませんが、このまともに話すことすら出来ない人たちがもしも自分たちの権利向上のためだけに国会議員にまでなったのなら、ただちに辞めるべきです。

皆さん、日本の成り立ちの話を思い起こしてください。イザナギ神、イザナミ神が重度の奇形障害で生まれたヒルコを泣く泣く捨てたことによって、後に次々たくさんのいろんな子供が生まれて日本の繁栄が叶ったという事実の重みをあらためて認識しなおしてください(日本神話、古い伝承の記録として残ってるということ自体が事実なんです)。もしもあの時、イザナミがヒルコに対して「これでも私の大切な子だ」と言って、何も出来ず手がかかるばかりのヒルコに付きっきりになっていたなら、その後たくさんの子供が生まれることもなかったし日本の繁栄はありえなかったのです。このような重度障害者を大切にしすぎると、後の繁栄が阻まれることになって国であれ家族であれ潰れてしまいます。最近は障害者育児が美談として持ち上げられることしきりですが、あれは後の家や家族の繁栄の可能性を潰していくことになりかねませんので、ここの読者は十分、肝に銘じておいて注意してください。私が前に紹介、尊敬もしてる森信三氏らまでが一部著書で重度障害者育児を大変な美談のように持ち上げてるところもあるのですが、私はそういうところには全く賛同しかねます。「重度障害者にもイキイキ生きれるよう愛情を!」と口先でキレイごと言うのは簡単ですが、現実は非常に困難で泥臭いものなのです。もしもそれをやるというなら、自らの人生すべてがその障害者に潰され、自分亡き後もその障害者たちがどうなっていくかを冷静に見つめて決断しなければいけません。金持ちなら人にやらせれば自分は大して負担なく済むでしょうが、一般の人が毎日自分でやるとなるとそれこそ大変です。大体、赤ん坊ならわずか数年、手をかけて育てればいいだけなのに、保育園に預けさせろとか、夫(男)のサポートが足りないとか、そんな文句ばかり垂れてる今の多くの日本の女たちに、そんな重度障害者を一生世話していくことなんて本当に出来ると思いますか?
左翼や朝鮮人や同和、共産主義系差別利権者等らはそれらすべてを国の負担、つまりうまいこと言ってすべて国民から巻き上げる税金を重くしてそういう障害者サービスに表向き利用させて莫大な利権確保していこうって考えているのです。そしてそれは重い政治的圧力を使うための道具にだってしていけます。

全員が同意してくるような意見でないことは百も承知ですが、もしも私が重度障害者として生まれたなら早く殺しておいてくれとしか願っていません。その方が次に生まれたチャンスでは健常者として生きれる可能性が高くなるのです。重度障害者として持ち上げられ、大切にされすぎたら次も同じ重度障害者として生まれてくるのです。
犬猫、畜生もこれは同じで、たとえばある猫があまりに大切にされすぎると次もやはり猫として生まれてしまうのです。たとえば犬猫を家族のように扱い、人間と同じように病院に連れてったり大掛かりな手術させたりとかいう類のことを言ってます。ましてや犬猫 畜生と一緒にお墓に入るなんてとんでもない話。今の日本人、人間と畜生を同列に扱うそのような墓地を持つ寺など、いったい何を考えてるのでしょう。無節操な迎合にもほどがありますし、ペットに遺産相続させる話まで出てきてる現状、日本人はもう完全に気が狂ってきてます。犬は犬として猫は猫として、つまり畜生にはそれ相応の扱いしてあげることによって、次は人間に生まれ変わってくる可能性が出てくるのです。なぜ私がこんなことを言ってるか、昔の日本人の死生観、輪廻転生観がどのようなものであったのか、このことについてはまたいつか触れておこうと思ってます。

こんなことやってる今は元気いっぱいの山本太郎、当然今度はこのような重度障害者あるいは畜生に生まれ変わります。どうせ山本太郎は朝鮮人、まっとうな日本人らしい清い考え方など持たない。キレイごと言って着飾ってるだけの他にも今の日本の議員の多数を占める、中身のない…というより日本に対する悪意の塊しか持たない朝鮮系議員、その取り巻きもクズばかりです。

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◆プリキュア洗脳されたパッパラパー母娘たち ~ こんなのが今の女性の目標!?

◆本物の“大和撫子”入門 ③ ~ 我の否定、徹底した自己犠牲精神 新渡戸稲造『武士道』より

◆子育て、死生観が変わる。読んでおきたい日本の古典 ~ 『土佐日記』と、一茶の俳句

◆映画『Sayonara』 愛を貫いて死を恐れない、ヤマトナデシコ~ 変れば変るもの。日本人の美意識

◆この上なく高貴だった日本女性 ~ 明治の武士

◆子育てに失敗しないために ~ ある保守系教育機関より – PART 1

◆日本全国家畜化音頭で叩き潰される日本。国際金融勢力の特権ゴイム(家畜)の集まりが自民党。レナウン ショック! アパレル老舗の倒産 ~ 一刻も早い緊急事態宣言解除が急務

◆『 耳なし芳一 』 安徳天皇の短い生涯にむせび泣く平家の亡霊 ~ ドラマ『日本の面影』より⑤(終)

◆スラム化するところが出てきて、日本も階層が完全に別れるかも ~ インモラル・ピープルには冷たい社会を

◆生活保護予算は既に3兆円!? バラ撒き民主党政権で3倍か!? ~ 母子家庭生活保護 実質年収は500万円に匹敵!?

◆反日左翼 民主党共産政権なら2千万人虐殺! ~ 天皇処刑!

◆命より大切なもの、それが “人間の尊厳”~『 母に捧げるバラード 』に見る、日本のおっかさん 真の保守精神 ~ スポットが当てられる幼児遺棄事件、もっと広く深く見て!

◆消されたウィンピーとキチガイ博士 ~ なんでもかんでも差別! 言葉狩り? 殺されるイメージ表現

◆子供をフヌケ化 宮崎アニメの左翼性 ~ 強烈な反日・共産主義イデオロギー

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旧皇室(旧宮家)の復活について、どう思われますか?
~ GHQ占領下、11宮家51名が皇族から離脱させられましたが・・・

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(2017.1.17)
復活させるべき公家制度
明治期以後の華族制度は、いわゆる公武合体の呈そうが結果として入っていたのだと思います。皇族の妃はその辺りのところから娶るのが暗黙の原則だったのではないか。
公家は天皇の出現とともに歩んできた人々であり、公家内での勢力争いが絶えなかったわけでもありましょうが、常に天皇・皇室と共にあった人々と言い切っていいと思います。明治維新で公家がなくなり華族制度となってしまったことで、この時、公家制度がなくなったといえなくもないわけですが、実際は公家制度は戦前まで存続していたものと見なしていいと思います。それを考えると、公家は日本建国とともに常にあり続けた存在だったわけで、公家制度こそ天皇と共に二千年以上にわたって存続し続けてたわけです。敗戦後は華族制度も廃止され、事実上、二千年以上の歴史あった日本の公家もすべて消滅してしまった。同時に、多くの皇族までもが以後、皇族ではないとされ、ごく一部の皇族のみが生かされるだけになってしまった。天皇だけは残ったけど、天皇とともに二千年以上の歴史あった公家制度がこの時、廃止されてしまったことに、ほとんどの人が気づいていない。
武士よりもずっと歴史ある日本の公家制度が廃止された……これは大変なことなのです。そう考えると、旧宮家とともに公家制度復活の重要性が見えてきます
。旧宮家復活だけでは決定的に足りない。長い歴史あった公家の復活により、皇后は常に公家からの安心の純日本人妃ということで、現代の皇族の妃問題の解決にも至りますし、日本の安定的な国体維持にもつながるのではないでしょうか。かといって、別に私は平民から妃を娶ることを制限しろと言ってるわけでもありません。

だから、ここでは「華族制度の復活」と書いてしまいましたが、そうではなく本来、日本で復活させるべきは公家制度ですね。大切なのはGHQに押し付けられた現代の“皇室制度”なんかより寧ろ、二千年以上の歴史あったのに廃止された“公家制度”の方。皇室というごく狭い範囲の言葉でなく、もっと広い天皇の親族を表す公家、それを復活させねばならないわけです。そうして陛下のお仲間を増やすことで、今の飼い殺しにされた陛下の環境も激変、好転するでしょうし、陛下の自信、ひいては日本人全体の自信を取り戻すことにもつながっていくでしょう。今のように非常に限られた皇室 一点でのみ、日本の存続が左右されてるようでは、いずれ皇室は滅びてしまいます(あるいは完全に変質)。今の皇族自体が、イヤイヤながら皇族になってる状況にも落ちかねない。
舶来の民主主義政権なんてものは本来、日本では何の権威もありません。明治維新も、武家にとられた実権を取り返して再び奪われた後醍醐帝の天皇親政への思いがようやく実現されたもの。そしてそれまでの武家による幕府政権というのが、現代の邪な民主主義政権と同じ類のものなわけです。本来、陛下を支えるのが武家の役割だったはずなのが、陛下が武家に利用される関係に成り下がってしまった。そして現代では、陛下・皇族・公家をお守りしなければならないはずの政権が、当時の武家と同じように政権維持のために陛下を利用してるにすぎない逆転状態に陥ってるわけです。陛下は祭祀だけやってればいいなんて論調もよく見かけますが、私からすれば、そういうのも陛下に対して不敬極まりない。やっぱり陛下が政(まつりごと)の主体であってこそ日本。後鳥羽上皇や後醍醐天皇の思いを体現化、明治維新の思想基盤であり原動力となったのが徳川光圀公による天皇親政を理想とする水戸学でした。あらためてそれらに目を向けていかねばなりません。陛下自身をも覚醒させねばなりません。江戸時代は徳川幕府の監視の最中、天皇親政こそあるべき日本の国体なのだと覚醒した武士たちによる、当時、抑圧されていた公家に対する啓発活動が幾度も行われていたのです。今の社会科ではそういうのも一切、教えない。だって天皇は政治参加してはならない、ただの“象徴”にすぎないと教えてるのが今の教育なんですから。

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(2012.8.27)
旧宮家復活、この問題に触れてる人が殆どいなかった2年前から私はこういうの書いて先(今)を見てたし、女性宮家だので時事ネタにわか人気とりで言ってるわけじゃないこと、おわかりいただけるかと。

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(2010.8.8)
GHQ占領下の1947年(昭和22年)に、当時の皇族のうち、11の宮家 51名が、皇族から離脱させられることとなりました。

旧皇族11家は、すべて室町時代以来続く世襲親王家の筆頭であった伏見宮家の男系子孫にあたり、今の伏見家、久邇家、北白川家、賀陽家、朝香家、竹田家、東久邇家などがこれに当たります。

旧 宮 家 と は

私は以前、この伏見家に関わる仕事に携わったことがあり、伏見氏宅に通い、現 伏見家当主 伏見博明氏の3人娘に担当としてお会いしていたことがあります。
当時の伏見氏自信は、ゼネラル石油の役員をおやりになっていたようです。残念ながら、今の伏見本家には男系のご子息がおられませんが、他の旧宮家には、もちろん男子もおられます。
あと、とあるイベントで、お越しいただいた高円宮殿下に、一度だけお会いしたことがあります。

皇室の世継ぎに危機感ある中、旧宮家を復活させるべきではないかと考えているのですが、本当は、さらに皇室を取り巻く権威的存在として、同じくGHQ占領下で廃された華族制度(当時なら公爵・侯爵・伯爵・子爵・男爵の旧貴族五爵)にも復活してもらいたいくらいです。日本国を守るためにも。

今の状態では、国会議員といえ、生活のためにお金を稼がなければならず、だから当然、議員だってサラリーマン化、買収だってされてしまいます。議員なんて所詮、自分の生活のためやってるにすぎません。
しかし権威ある貴族は、自分の生活のために仕事するわけではないので、サラリーマン化することはありえません。権力はカネで買えても、権威はカネでは買えません。だから貴族院は、他国に乗っ取られることもありえず、そこに存在価値があるのです。
華族制度復活なら、孤立化しつつある今の皇室を取り巻く環境も、今よりずっと暖かく、頼りがいあるものになるのではないかという気がします。

華族制度まで復活させるかは別にして、旧宮家(旧皇族)を復活させることについてはどう思われますか?
皇室拡大なんて、左翼は発狂して反対するでしょうね。

アンケート投票、ご協力いただければと思いますので、宜しくお願いいたします。

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(2011.10.26)
勘違いしてる人やたら多いけど、日本という国においては、本当なら国よりも上にあるのが天皇(皇室)ですよ。
もちろん共和制になれば、ここが日本でなくなってしまうし・・・つまり天皇陛下なくして日本という国は存立しえないということ。
単純明快には、日本は国民のものなんかでなく、天皇のものと言えば、もっとわかりやすいでしょうか。
今の日本人は、皇室が国の中の一機関みたいに考えてる人ばかりだけど、日本の国の重みよりも重いのが天皇です。
国民主権なんて言ってる奴なんか、みな朝鮮に行きゃあいいのに。
大日本帝国憲法では、天皇陛下あっての日本国・・・しかし日本国憲法ではもちろん元首でもないし、単なる国の象徴って・・・ただの文化財扱いか!?

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◆天皇陛下万歳! 大日本帝国万歳! ~ 愛国者なら大ヒット作『明治天皇と日露大戦争』は必見!

◆今のまま側室を設けると、皇室崩壊を招きそう

◆スリ替えられた秋篠宮家。消えた本物の秋篠宮殿下。拉致か、それとも……

◆次期宮内庁長官は創価系!? ~ 女性宮家の創設どう思う? ~ 狙われる皇室。皇室乗っ取り警報!

◆天照大神が女神だからと女系天皇を主張するノーナシ左翼を一網打尽に論破、撃沈さす! ~ 男系継承を堅持したアマテラスとスサノオの子供たち

◆階級社会なくして日本は存立し得ない ~ 古来から存在した皇室

◆未来の歴史教科書より ~ ルーツを守らない日本人の未来

◆溝口映画『山椒大夫』=「安寿と厨子王」に見る日本人の価値観 ~ 左翼は日本の価値観に反する

◆保守は教育勅語の復権で一致団結を!~左翼価値観に風穴を開けるべし

◆貶められた“オカミ”と“ミカド”~ 軍人に敬意を持てない国の国民など、誰が命を賭けて守ってやるか!

◆日本神話の絵本について ~ 子供たちに日本と天皇へ愛着を持たせましょう

◆失われた日本人の精神性と天皇の祈り① ~ 信仰とは信条を持つこと。神を信じる否かは関係ない ~ 母と子が父の無事を祈る『里の秋』

◆左翼の勝利は日本と天皇の死を意味する ~ 反日マスコミ VS ネット世論

◆『ぐりとぐら』 『こどものとも』の児童書 福音館は反日出版社 ~ 天皇を貶め、自虐史観に満ちた子供向け絵本

◆崩壊する世界の王室 黒人と結婚、気の狂ってきた英王子 ~ 男同士、ゲイと結婚する女王の従兄弟。イギリス王室の終焉 ~ この流れは間違いなく平和ボケの日本にも波及。いずれ皇室も終わる

◆民主党 中井洽の秋篠宮殿下ご夫妻への暴言の懲罰は?~ 皇室への敬称について

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戦前の小学歴史教科書準拠 学習問題から ① 天照大神
~ 戦前の小学歴史学習附図 全編ダウンロード出来ます。

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(2019.3.4)
今の日本の歴史教育はデタラメです。これまで学んだものを捨て去って、新たに学習しなおしましょう。戦前の学習書で勉強して、偉大な先人たちの学んだものを学び、先人たちと思いを一にしましょう。

尋常小学国史附図 第五学年用(1925・立川文明堂)より 国史 問題

「戦前の小学歴史学習問題」 目次はコチラ

【天照大神】
一 天照大神の高大な御徳につき語れ。
二 天叢雲劍(あめのむらくものつるぎ・くさなぎのつるぎ)の由來につき語れ。
三 天孫の御降臨につき言へ。
四 天祖が皇孫に告げ給ひし神勅を書け。
五 萬世に動きなきわが國體(国体)の基はどうして成立ちしか。
六 皇大神宮の尊き由來をのべよ。
解答 ↓
(クリックで拡大)

現代日本人で、これら当時の小学生向け問題に答えられる人はほとんどいないでしょう。これらに答えられない限り、偉大な先人たちと心がつながることは出来ません。
尚、皇大神宮(伊勢神宮)は垂仁(すいにん)天皇が建造し、全神社の根源とされています。

美しい図解の入った当時の副教材、この小学歴史学習附図(立川文明堂)第五学年用と第六学年用はこちらで全ページPDFファイルでダウンロードできます(下画像クリック)。ぜひプリント、製本の上、学習にお役立てください。
尋常小学国史附図 第五学年用(1925年版)   第六学年用(1930年版)

              

(続き)◆戦前の小学歴史教科書準拠 学習問題から ② 神武天皇

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◆戦前の小学歴史教科書準拠 学習問題から ③ 日本武尊

◆シリーズ「戦前の小学歴史教科書準拠 学習問題から」 目次 ~ 戦前の小学歴史学習附図 全編ダウンロード出来ます。

◆子供に襲いかかる美的センス破壊攻勢との戦い

◆戦後の歴史教育を捨てよう。 歴史教育 再興 ① 永久保存版 戦前の国史(日本史)学習年表

◆真実の日本の歴史 ~ 戦前の日本史教科書準拠 参考書より ① 神代 皇基の遼遠

◆神棚と天照大神について ~ 日本神話 “アマノイワト”伝説の美しい絵本から

◆イザナギとイザナミに見る、日本における男女のあり方 ~ 日本神話を題材に

◆天照大神が女神だからと女系天皇を主張するノーナシ左翼を一網打尽に論破、撃沈さす! ~ 男系継承を堅持したアマテラスとスサノオの子供たち

◆日本神話が題材のスペクタクル巨編 映画 『 日本誕生 』について

◆日本神話の絵本について ~ 子供たちに日本と天皇へ愛着を持たせましょう

◆『ぐりとぐら』 『こどものとも』の児童書 福音館は反日出版社 ~ 天皇を貶め、自虐史観に満ちた子供向け絵本

◆日本人の歴史の血と骨であった仇討ちについて真剣に考えてみよう

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シロクマくんの二つのお話 ~ 子供の創作絵本から

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(2020.9.25)
ずっと前の記事。小さな子を育てている方に見に来てほしいです。そのためにも時々、こういうのも上げ続けたいと思います。これまで当たり前だった日常が破壊されつくされている中、私自身、そうすることで思い出に浸り、心に平安を得られます。

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(2018.8.10)
子供が赤ちゃんだったあの頃のこと、今でもまざまざと覚えてます。可愛かったあの頃、かけがえない大切な思い出。
生意気で減らず口をたたく子になっても、あの頃を思い出すと、優しくしてあげようって気にもなれる……
今もまだまだ子供、あと何年か経つと、悲しいけどね……今の子も未来にはいなくなってしまう。大人になってしまう。でも成長の様子見て、苦労して育てた甲斐があったって実感することも……素晴らしい反応してくれることもあります。

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(2011.9.16)
いつもご来訪ありがとうございます。
一部の方にはつまらない内容かと思いますが、うちの5歳の子が自発的にストーリーを作って絵と文を書いたことに私自身驚き、とても嬉しかったし、せっかくなので掲載させていただきます。

もちろんウチでは、別に日本や保守精神を意識させるための絵本ばかり子供に読ませてたわけではありません。普通の幼児が読んでるような優しい内容の絵本だってたくさんあります。その種の絵本は大体が1~3歳位向きなのですが、今も子供は時々、勝手に取り出して、よく読んでます。
その中に、ご存知の方も多いと思いますが『しろくまちゃんのほっとけーき』(こぐま社・詳しくは右画像クリック)という絵本があって、内容は子供がお母さんと一緒にホットケーキを作って、お友達と一緒に食べるという、たあいないもの。でもホットケーキを作る工程とかが細かくカワイー絵でまとめられていたりで、1972年に発表されたものですが、ずっとロングセラーとなっていて非常に人気ある絵本のようです。
これに併せてウチの子がこないだ、絵本?を勝手に作ってました。
少なくとも私の子供の頃は5歳でここまでのことは出来てなかったと思うので、大変驚いたのですが・・・

ちなみに、うちでは折り紙や自由帳がいつでも子供が自由に使えるよう置いてあります。前は折り紙は一日2枚までとか言いつけてあって、最近は特にそんなこと言いませんが、それなりに無駄遣いしないよう子供なりに気を使ってるようではあります。
また、ブロックについては保育園で一番うまいと、3歳の頃から褒められてました。ブロックを作るのが上手だったのでクラスでも人気があったようです。
早生まれなのでクラスの中では一番幼いのですが・・・
うちにもLEGOブロックがあって、いつも大変器用に作って毎日遊んでいます。

今回、この『しろくまちゃんのほっとけーき』に触発されて、二つのこんな話を子供が作りました。もちろん私が何か口を挟んだりとか、そういうのは一切ありません。

第一作目は『しろくまくんのお誕生日』。表紙(左写真)から始まります。

しろくまくんがプレゼントを開けようとすると、おもちゃが入っていました。


そしたら電話が鳴りました。



おしまい。

・・・てな感じで、表紙や裏表紙(左写真)まであって、それぞれページまで書いてあるし、芸が細かいです。

見ての通り、左右反対の鏡文字になってしまってるところが多いですが・・・

このまま伸びやかな想像力を持って元気に育って欲しいです。

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そして二作目。
『しろくまくんのお正月』というタイトルがつけられてます。

絵や文字の書かれてあるページは、上の1作目と、この二作目とも、偶然なのか10枚ずつでまとめられてます。

子供が作ったのは共に2か月ほど前でした。

「ぼくはシロクマくんだよ」


今日はお正月の日。「お母さん、行ってきます」

「ここだ保育園は」

「おはよう」

これでおしまい。

もちろんこれを見て、「お正月は保育園には行かないんだよ」なんて野暮なツッコミはしません ^^)
一応これらは、子供が自分でセロテープで留めて、製本?までしてあります。

私自身は今日の記事、書いててこれまでで一番楽しかったです ^▽^)
こんなものを最後まで見ていただきありがとうございました。

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(2016.6.11)
この時はまだ未就学、今はもう小学五年生。
ずっとアゲてませんでしたが、初めての再掲です ^^)

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(2017.8.19)
ここでご紹介の絵本作者 わかやまけんさんが亡くなられていたそうで……
【絵本作家のわかやまけんさん、2年前に…  2017.8.17 産経ニュース

本当にお世話になりました。ありがとうございました m(__)m

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