日本の面影

Glimpses of Japan
失われる日本人の精神性に、将来を憂う  リンクフリー

結婚に魅力がなくなってリスクになった ~ 本来、結婚や花嫁ってのはね

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(2021.4.12)
記事は古いですが、結婚のイメージが変質させられた記録として重要なので上げ続けます。

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(2010.9.27)
女性の自立を煽る狂ったフェミニズムで、すべてがおかしくなったんだって、ハッキリ多くの人がモノ言えるようならなきゃね。
腐りきった芸能界にも、まっとうな思想持ってる人が残ってるようだけど、遠慮がちだね。
あまりハッキリ言うと叩き潰されるから、仕方ないね。まだまだ押しが足りない。

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俳優・細川茂樹が恋愛小説で文壇デビュー “結婚したくない”アラサー男の心情描く
http://www.oricon.co.jp/news/confidence/80287/full/  (2010.9.27 ORICON STYLE)

俳優として活躍する傍ら、家電オタクとしても知られる細川茂樹 が、作家として初の書き下ろし小説『それでも僕は結婚したい』(講談社)を今月30日に発売し文壇デビューを果たす。これに先駆け、ORICON STYLEのインタビューに応じた細川は「僕ぐらいの年齢になると、周りは“離婚ラッシュ”なんです。とにかくバツイチが多い」と周囲の離婚事情を明かし、タイトルとは真逆ともいえるアラサー男が“結婚しない理由”を率直に語った。

『それでも僕は結婚したい』。一見、どんな困難を乗り越えても結婚したい男性の奮闘記かと思いきや、付き合って3年を迎えた彼女から、ある日“結婚”の2文字を迫られるアラサー男・武の心の揺れを描いたラブストーリーだ。突然の申し入れに戸惑う武は、すでに結婚を経験している周囲の先輩から様々な“離婚のリスク”を聞かされ、さらに二の足を踏んでしまう。彼女から与えられた返事を出すまでのタイムリミットは1週間。悩みぬいた末に、最後に出す決断とは?

同書で徹底的に掘り下げられているのは“バラ色の結婚”ではなく、文字通り“泥沼”の離婚劇だ。「僕ぐらいの年齢になると、周りは“離婚ラッシュ”なんです。とにかくバツイチが多い」と、驚きの発言をさらりと語る細川。「離婚は事件。僕はまず、家裁(家庭裁判所)ではどうやって進めるの? 子どもの親権どうするの? そもそも、なぜ別れるの?? という疑問だらけだった。そこで、周囲のスタッフから離婚事情を聞いてみるとたくさんの体験談があって……みんなすごいドラマを経験しているんだなと思いました」。

さて、気になるのは主人公・武と著者・細川とのシンクロ率。細川自身も現在38歳にして、未婚。モデル出身で容姿端麗、バラエティ番組などでみるフランクな人柄から察するに、モテないわけがないのだが、どうして未だ独身なのか? 「僕にとって、結婚は人生最大のセレモニー。すごく楽しみにしています。家族と家族が一緒になるというのが“結婚”でしょ? だからこそ、あと1歩が踏み込めなかった」と、外見からは想像できない、古風かつ慎重な性格が垣間見える。

「自分の、そして相手の家族全ての責任を背負うという意味でも、僕自身が未熟なのかも」と、真剣な表情を見せ「いつ結婚するの? と質問を受けることはあるけど、僕自身も分からない(笑)。ただ、自分のなかで“今だ”と思える結婚“適正期”が来るのを、待っているんです」と結婚に対する素直な気持ちを明かした。

ちなみに、主人公と彼女とのやり取りやエピソードは「もちろん、全て架空の出来事です」としながらも「1つだけ実話があります」と裏話もポロリ。「風邪を引いた主人公を見舞う彼女の台詞で“看病してあげるから、迎えにきて”ってやつ。あれは、実際僕が言われた台詞です! 言われた時はすぐに理解ができませんでした(笑)」と、かなり逞しい女性との過去を語り、「面白い奴だなぁ~。絶対本に載せてやろうって思ったんですよ」といたずらっぽく笑う。
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男にとっては、結婚したら痛い目を負うだけになりかねず、結婚の魅力がなくなってしまった。
女にとっては、とりあえず子供が欲しいとか、一度は結婚したいとか、単に自分のエゴ欲求を満たすための一通過点に過ぎない軽いものになってしまった。

「看病してあげるから、迎えにきて」って言う女性の言葉、実際にそう言うかはともかく、こういった言葉が現代を象徴してる。もちろん全部ではないけど、こういうタイプの女性が多数派になりつつあるってこと。

電車で若い女性の仕草を見てるだけで、今の世の中のすべてが見えます。だらしなく股を開いてる女性、対して慎ましくしとやかに座ってる女性の比率。

結婚が安心の象徴でなく、リスクでしかなくなった

“離婚ラッシュ”、こんな言葉が平然と使われる今が如何にひどい時代であるか・・・
確かに自分の世代から下、もろにダメージ受けてます。
男女平等洗脳について、身の体験を以ってその過ちに気づいた人が多いと思う。
でも、若くても結婚するつもりなかったり、ずっと上の世代で離婚を遠く感じてる人々にとっては、ピンとこないところがあるでしょう。

大体、何だよ“婚活”って!
あまりにバカバカしくって・・・こんな言葉、笑っちゃう!
腐ったマスコミの造語に踊らされる人は、死ぬまで婚活してなさい。

勝手に条件付けて、機械で条件に合う人を抽出。
希望年収いくら以上、子供を欲しいか、仕事を続けるか、結婚後の家計管理は私がやりたい・・・
結婚したら、話が違う・・・

あつかましいんだよ!
結婚もゲーム感覚。こんなんで結婚して、うまくいくはずないでしょうが!

結婚とは、二人で将来を誓い合ってするもの。
たとえ、すべてを投げうることがあっても・・・それが結婚。

自分より、家族の幸せを願いましょう。
男性なら妻と子供、女性なら夫と子供。
家族が幸せにならない限り、自分の幸せなんて永遠に訪れません!

それが出来ない、時代錯誤とか言うなら、いつまでも一人でいなさい!
回りも迷惑、子供が一番気の毒。

この価値観を持てない人、日本人であろうが外国人であろうが、自分の子供と結婚させること、私は死んでも阻止します。

昔だって女性の知識人で、社会で活躍してる人はたくさんいました。
しかし、だからといって他の普通の女性にまで幻想を抱かせて、家庭より社会に出るよう煽るのは、多くの女性を不幸に導く、犯罪的な行為に等しい。それが今のマスコミ。
一部のフェミニストを除く昔の女性知識人は、社会がおかしくならないよう、普通の女性にそんな人生を歩むよう煽ったりすることもなく、節度や良識を持ってました。

『花嫁』はしだのりひことクライマックス (1971) 詳しくは右画像クリック
「何もかも捨てた花嫁・・・」、昔の結婚、花嫁のイメージそのままの大ヒット曲。フェミニストが昔の女性差別は大変なものだったと、女性を被害者に仕立てあげる格好の批判材料にしそうな歌。でも、これがなくなったから、今の結婚や家族がメチャクチャになったんですよ。

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(2011.10.11)
この細川茂樹の本自体は別に大したことなくとも、男が結婚に安心感を持てなくなったことが大問題なわけ。
もちろん、うちも男の子だから将来を心配してるわけだけど、別に女が自由に生きられるようなったからといって、女が得するようなったわけでも全然ないです。
ヤフーのこんな企画記事見てるだけで、普通なら結婚というもの自体に男が不安感を持って当たり前のはず。

【最初が肝心 旦那コントロール術】 ゴミ出しと深夜帰りの連絡だけはお願い
YAHOO! ウェディング特集
 http://wedding.yahoo.co.jp/manual/honne/55.html

リンク記事読めばおわかりでしょうが、この特集書いてる女記者なんて、まるで男(夫)をペットか何かのような見方しかしてない。
まともな人間なら、“コントロール”なんて言葉だって絶対使いません。
左翼・唯物主義者ってのは、こんな機械的で貧相な男女(夫婦)観しか持ち合わせてないんですね。
大体、女が男に一番やって欲しいことがゴミ出しって・・・
こんなヤフー ウェディングの記事を真に受けて、夫婦関係にそのまま活用しようなんて女が日本に多いとするなら、その女はもう完全に終わってます。

男が女を選ぶ場合、女の学歴だの仕事歴だの、そんなものにこだわっては絶対ダメ(普通の人ならそんなものに拘らないと思いますが)。男はとにかく若くてスレてない女を選ぶこと、そして女は自分のキャリアを追い求めたりとかそんなことに目もくれず、変な男遍歴を重ねないうち早く結婚すること。それが男も女も幸せへの近道。

男は、“まだ終わってない女”を早いとこ選んで結婚するよう頑張りましょうね。婚期というのは限られてます。一定年齢を過ぎると相当厳しくなること、男も女も覚悟しといた方がいいよ。
“自由”に遊んでるヒマなんてありません。

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◆子育てに失敗しないために ~ ある保守系教育機関より – PART 1

◆本物の“大和撫子” 入門 ① ~ 『女大学』より

◆反日企業の雄 ヤフー、ソフトバンクの正体 ~ 男をイヌに仕立て貶める!

◆専業主婦の出現が抜群の家庭安定をもたらした!~長期で見る日本の離婚率推移

◆特に男の子がいるなら絶対読むべし! ~ フェミ女に巻き込まれた男は破滅

◆専業主婦がいなくなれば、TV・ラジオはもたない ~ マヌケ腐れマスコミ

◆働く女を30%増やすって、働けない男が30%も増えるってことでしょ! ~ 女優遇が日本を滅ぼす!

◆家族の絆さえシッカリしてれば、人間は幸せでいられます!~ 腐りきった価値観を捨て去りましょう

◆最も有害なのは反日法案より今のフェミニズムだと早く気づいて!~ 聖書を曲解、悪用してフェミニズム運動に利用する狂ったキリスト教団

◆離婚と自殺の増加トレンドは一致 ~ 離婚・自殺と宗教の関係 ~ 加えて自殺増の背景には、日本の特殊な人口構成が影響

◆美人はバカで性格悪いのが多い!? ~ 大切なのは、家族の幸せを願う自己犠牲精神

◆売国政策に関わらず日本人は滅亡だ!~急増する外人女との結婚

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高慢な女がのさばり、男がバーチャルに嵌った世界の成れの果て
~ 『セクサドール』 石森章太郎の世界③

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(2021.4.8)
これももう実用化されてますからね。ロボット売春婦までいますよ。
ロボット相手にやるのは人間相手にやってるのではなく、ただのオ●ニーですからね。それが紛れもない事実。勘違いしないように。

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(2011.9.29)
いつもご来訪ありがとうございます。
ここでご紹介の『セクサドール』、読んでいただいた方、結構いらっしゃるようでウレシーです ^▽^)
この漫画は、主人公の男に献身的だったアンドロイドであるセクサドールがある種の母性に目覚めたことで(子供への偏向的な愛情に近い)、男をないがしろにし始め、セクサドールが破滅するストーリー展開。とっても悲しいラストを迎えます。
これはある意味、子供だけは溺愛するが、夫(男)の方をないがしろにして夫婦関係が破綻するような、現代のフェミ女のイメージにも重なります。つまり二人の仲を引き裂くため、セクサドールの母性をツケ狙ってワナが仕掛けられたんです。

『バーバラ・セクサロイド』戸川 純(ヤプーズ) (1987)
前に紹介した『隣りの印度人』もそうですが、今みたいに商業化された萌え系なんてなかった頃から既にこんな世界観、イメージを確立していた戸川純(詳しくは右画像クリック)。好き嫌いあるだろうけど、やっぱ天才に類する人だと思います。

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(2011.8.11)   (戻る)
1970年代初頭に発表されたものだと思うのですが、『セクサドール』(秋田書店・双葉社)という作品があります。(詳しくは右画像クリック)
Wikiの石森章太郎の欄にもなく、いつ出されたのか、どこに掲載されたのかもわからないほどマイナーな作品。
確か私が中学生の頃、本屋で少し見た記憶があります。でも全編を通してどういう話なのかは知りませんでした。あの作品が妙に気になってたので、少し前に全巻を入手していました。秋田書店の1978年の文庫版。

内容は、さえない男のところに大きな箱が届けられ、中には裸の女が入っていた。そしてそれはセックス専用に作られたアンドロイド(セクソロイド=セクサドール)であったという話。

これだけだと、よくある妄想オタク向けのエロ系ファンタジーかと思われるでしょうが、もちろん石森大先生の漫画、全然そんな域の話ではありません。

本当はそのセクサドール、政治家などの有力者宛に未来から送られてきたものが間違って届いたものだったらしい。
そして、その未来とは、女が強くなりすぎて、ほとんどの男がセクサドールだけ連れて女から逃げ出してしまい、残ってる男は子供を作れないフヌケばかりに。
それで絶滅の危機に瀕している未来の人類(女たち)が困って、過去の男たちから精液を採取するため、男性にとって魅力に満ちたセックス専用のロボット(=セクサドール)を過去の男たちへ送り込む。
もちろん生身の女より、ずっと魅力に溢れているので、男がこれに嵌ったら普通の女になんか見向きもしなくなる。

ボーカロイドはセクソロイドへの試金石
究極のバーチャル セクソロイドが普及した未来

中に出てくる話、問題提起されてるのは、今の日本社会そのまま。
フェミニズムの行く末、女が強くなっての未来、父なし児や児童遺棄が増えた現代が予言され、そしてその先のセクソロイドが普及していった未来、きっとこの通りになっていくでしょう。
初音ミクのようなボーカロイドはセクソロイドの試金石にすぎず、私がボーカロイドや男のバーチャル・オタク化に対する警告を発してるのには、こういう論拠があるから。

驚くべきは、当時からシングルマザーや未婚の母をマスコミが煽って工作活動やってることまで、この漫画で石森氏が見抜いていること。要するにマスコミのせいでこうなると、石森氏はとっくの昔から予見していたんです。
レインボーマンの川内氏も恐ろしいほどの情報強者であったわけだが、同じように石森氏も卓越した先見の明を持っていた。

さらに、当時の全共闘などの学生運動家が茶番のようにコキおろされてるシーンがあるのですが、やがては彼らが漫画に寄生し、社会を動かしていくことまで見据えている。漫画やアニメが社会を支配していく存在になりうることまで予期されてるんです。

ちなみに主人公のライバルで、アパートの隣に住む男がいて、そいつが人格破綻してからは同性愛に走り、後に獣姦に嵌っていきます。同性愛の次は獣姦が来る流れ、どう考えても、やっぱり決まってるんですね。

マスコミの洗脳工作、学生運動家の脅威、同性愛から獣姦、女は高慢で強く厚かましくなるが、男はバーチャル・セックスに嵌って抜け出せなくなりフヌケ化で精子もなくなる・・・こんな世界を描いた石森氏は正に天才だと思います。
しかし、これらは全部、私がここで警告し続けていたことと全く同じですよね?

さらに当時の偏狭なフェミニストの理論である、「男は女より遅れていて劣り、男は女のツケタシの付属物にすぎない・・・」云々などの話まで引用され、女こそが人類そのものであり、男は女の変種にすぎないとか、奴ら狂ったフェミニストたちのイデオロギー論拠やその由来までピンと来るようになっていて、当時の時代背景までとってもわかりやすい。
奴らフェミニストが言う、どっちの方が古いから偉いとか、それじゃあ人間よりアメーバのような単細胞生物の方がずっと古くから存在してるから偉いとか言ってるに等しい愚論なんですけどね。

この『セクサドール』は今の日本に見事につながってるし、この先の未来にまでピッタリつながっていくことでしょう。
未来から過去へロボットが送られるという、そういうタイムマシンの話だけはヌキにして、今まで当たってるんだから、これから先も外れることはないでしょう。きっとセクソロイドの実用化も間近。

この頃の著名漫画家というのは、今と違って出版社よりもずっと強い存在であり、正に本物の先生、作家の中の作家だったわけです。対して今の漫画家は、たとえ絵はうまい人がいたにしても、出版社が言う通り書くだけの、ただの職業絵描きにすぎません。要するにただの職人。

あの時代の漫画家は、ルネサンス期の大芸術家たちと同じく、ある意味、スポンサーの支援の元、自由な創作活動をやっていたということ。もちろん偉大な才能ない人じゃ話になりませんが。
だから、あの頃(1970年代まで)の大漫画家は、単なる商業主義ではなく、あくまで芸術家たりえたわけです。
この『セクサドール』は、大衆受けや売れ筋を狙ったような作品では全くありません。あくまで当時の石森氏が思っていたこと、考えていたこと、危惧していたこと、どうしても書きたかったのだろうと思います。

現在ここは毎日4000名以上の方にご覧いただいてます。
もう何十年も前に私が本屋で見つけて、それを今頃になって思い出し、気になって見てみたら、私がここで主張していたこととピッタリ一致、そこでこうして皆さんにご紹介する。
これも偶然ではなく必然なんです。

↓ 女が何もしなくなり、まともな男は魅力的なセクサドールだけを連れて逃げ出し、残ったのは女たちと子供を作れない男だけになった未来の話をするセクサドール。

↓ 戦後の女のファッションのみならず体型変化にまで触れ、セックスに夢中になるあまり、父なし児や児童遺棄が増えることを指摘した場面。加えて、“未婚の母”ブームまでマスコミが煽り、当時から女に対する“工作活動”がなされていたと、シッカリ書かれてます。

↓ 不気味な学生運動家が登場。将来、社会人になったら漫画に寄生して、漫画を食い物に社会を変える、革命を起こすとまで言っています。

↓ 女性こそが正当な人類、男はその変種で単なるツケ足しにすぎないという、イカレたフェミニストの論法が紹介されてます。

驚きでしょう? ここまで見越していた石森氏が、子供たちに大人気の仮面ライダーを奴らが子供たちの洗脳に利用し始めること、予測してなかったはずありません

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(2014.7.23)
今まで私は、セクソロイドといえば大人の女を模したイメージしかなかったのですが、どうも10歳ぐらいの女児のセクソロイドの方が大変な需要ありそうな感じ…… 絶対、そういう男が増えてます。
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(戻る)◆日本に漫画・アニメ文化が興ったのは、痛い敗戦があってこそ ~ 石森章太郎の世界②

(始めから)◆『国境がなくなって世界が一つになる』というのは、ショッカーの世界征服が完了するってこと ~ 石森章太郎の世界①

◆変わり果てる日本人の体型~やがては華奢な宇宙人に!?

◆近いうち、3D世界で性器まで完全装備 大掛かりなセックス・マシンも出現!~ 萌え系やオカマ、ゲイなど政治利用されてますが、3Dには細心の注意を!

◆AIと工作員に支配されたネット、バカ製造装置のスマホ中毒者に溢れた世界 ~ そして人々はムーンショット計画でバーチャル空間に閉じ込められる

◆父子のパッパラパー化を狙った“イクメン”なんて目指すな ~ 往年の父子が描かれた『逝きし世の面影』と『子連れ狼』より

◆萌えキャラ自衛隊、K-POPとか見てるだけで、この国は終わってる感が・・・~ 現実として、今の日本でいいものって何がある?

◆“初音ミク”だって、草食系男子と同じフヌケ化工作の一貫ですよ!~ ボーカロイドだって将来のセクサロイドへの試金石

◆子供には生の声、楽器音を聴かせましょう ~ ボーカロイドなんかダメ

◆萌えキャラに熱を上げる男の子たちってのは・・・マスコミの白痴化政策に注意!

◆女が仕える価値ある男、男が守るべき価値ある女 ~ 今の“男女平等”社会のままで目指せると思いますか?

◆日本の男と外人女の結婚が急増の元凶は?

◆プリンやケーキを食べる、ホテル1泊男子会が流行ってるって!? ~ ホントに食べたいものって違うだろ!!

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プリンやケーキを食べる、ホテル1泊男子会が流行ってるって!?
~ ホントに食べたいものって違うだろ!!

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(2018.11.28)
【18歳の男の子大歓迎】未経験問わずの高収入売り専アルバイト! — ゲイ求人情報
■募集ジャンル
ウリ専・ホスト
■給与
【雇用形態】バイト/パート 【給与形態】日給 2万~5万円以上可能 歩合制
例)60分 7000円 ロング 16000円

「売り専 バイト」って検索してご覧。↑こんな風なバイトがいっぱい募集されてるから。
どんな仕事かというと、こういう仕事(←閲覧注意!!!)。
“LGBT”だの“レインボー”だの“BL”だの、まやかしキラキラ言葉が使われてますが、要はアナル変態SEX好き畜生にすぎません。真実を知っておいて。
男女による本物の性交だと売春で犯罪になりますが、男同士だと性風俗と同じようなもので売春扱いにならないんですね。
こんな奴らを優遇させようとするLGBT保護法案なんて進める連中はブッ殺していい連中。ホモレズ推進条例制定した東京都知事 小池百合子はキチガイ、悪魔、若い男をお膝下 新宿二丁目の店とかで売らせてる人間のクズ。
この通り、ホモはカネになるんです。ただ男の場合、女ほど寿命が長くない。だからこの種の仕事やってる男は、どうせ男相手なら自分が女だったらいいのにと考えたりすることがあり、それで女になろうとする者も中にはいる。だから、そういう仕事が出来なくなった奴へ生涯にわたってカネを支給してやったり、ホモに男を買うためのカネを支援してやったりというのが小池とかの政策。
若い男同士でホントに恋人同士になる真正ホモなんて、まず、いないから。ゲイというのは、そのほとんどがカネで男を買ってるだけ。こういう男遊び覚えて味をしめてるような奴には、ちょっとインテリで金持ってるようなのが多い。芸能系とかにも。
ジャニーズ事務所ってのは、つまりクソジジイにこういうことされることによって人気者になれるんですよ。ロリコンホモ変態クソジジイに手つけられることわかってて、ジャニーズに息子を売った母親はクズ。

ここの読者は、もしも子供がこんなバイトやったりしたら切腹モノではないですか。容赦なく子供を殺して、自決するでしょう。

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(2017.4.9)
虐待で保護されてたという子がゲイ夫婦(男性同士)に預けられたという恐ろしい現実。児童相談所にさらわれた子供たちが変態異常者のオモチャにされる。
ロリコン変態ホモの群れに放り込まれた子供には、これまで以上の地獄の性的虐待が…… これを公然と進めるキチガイ政府。アブノーマル男夫婦の異常環境に子供は逃げ場もなく人間性破壊、虐待を合法的に組織ぐるみで推し進めるクズ政治家ども。ホモ、レズビアンを増やすキチガイ政策。
これを批判する政治家も、保守(笑)言論人もいない。あいつらは皆、クソじじいや変態どもの利権を守るための子飼い。持上げられてるあいつらクズども、皆、朝鮮人。

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(2015.5.11)
少女に援交を煽ったり早期処女喪失を推奨して女のアバズレ化が図られてるのと、男(少年)への同性愛引き込み工作というのは、その意図するものは同じ。男性へのホモ化推進も、基本的には普通の同性少年同士で愛し合ったりとかいうより、ホモ・オヤジが若い青少年の抵抗感をなくさせて手を回しやすくするための工作だからね。金持ってる各界の自称インテリどもの変態ホモ行為(ゲイ、バイ)道楽のために。朝日新聞とかは特に多そうだね。

マツコ・デラックスなんて、毎夕やってた東京MXのトーク番組に出始めてた駆け出しの頃から、「私のお母さんとか、夫が男性として初めてで、そういうのが殆どの世代だからー」とか言って、「もっと自由に性を楽しむべきよ」なんてのたまい、そんな理由で自分の母親やその世代を見下してたのを私は今でもシッカリ覚えてるよ。当時、「なんでこんな気持ち悪い顔のデブの変態女装オカマが出てんだろう」って思ってたけど、あんなつまらないトークする奴がまさかここまでメジャーになるとはね。日本破壊企てる暗黒勢力に持ち上げられてるせいで、発言権を与えられて偉そうにツケあがってるけど、せいぜいデブ専ゲイ・バーで勤めてるぐらいが、本当なら関の山。大体、マツコ・デラックスなんて、名前からしてふざけてるし、マツコ・アブノーマルくらいでちょうど合うのに。
あの頃から既に、奴らの壮大な仕掛け工作がなされてたってこと。

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(2014.4.9)
お若い男性は、むやみに自分の体を売ったりしないでくださいね。童貞でもお尻は処女(?)じゃないような方が、実は結構多いのではないかという気がしてるのですが……
最初は興味本位だったり、おカネのため、あるいは現代の女に幻滅してたりする方も多いのかもしれませんが、それでも大切な自分の体を安っぽく弄んではいけませんよ。性病だってありますからね。

◆     ◆     ◆     ◆     ◆     ◆     ◆
「梅毒」患者数、若年層に増加 昨年1200人超え 2014.4.7 産経新聞
主に性行為で感染する感染症「梅毒」の昨年の患者数が、現行の統計法になった平成12年以降、初めて1000人を上回ったことが6日、分かった。過去には大流行も引き起こした病も、現在は抗生物質で治療可能。そのため「過去の病気」と思われがちだが、ここへ来て若年層を中心に感染者がじわじわ増加中だ。専門家は「早めに治療を受け、感染拡大を防いでほしい」と話している。
国立感染症研究所(東京)によると、25年に梅毒と診断された人は前年比351人増(1.4倍)の1226人(速報値)。22年の621人から3年連続で増加している。男性が989人と8割を占め、特に25~39歳と若年層での感染が目立つ。感染研細菌第1部の大西真部長は「増加の原因は不明だが、患者の多くは男性同士の性的接触の経験を持っている。こうしたコミュニティーに梅毒が入り込んでいる可能性がある」と指摘する。
梅毒は梅毒トレポネーマ菌が性行為などによって皮膚や粘膜の傷口などから侵入することで感染する。皮膚が赤くなったり、リンパ節が腫れたりすることから始まり、現代ではまれだが進行すると脳や神経が侵され死亡することもある・・・

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(2011.9.27)
男同士 ホテルで1泊2日「男子会」が人気 週末スイーツオフ会など (朝日新聞 2011.8.19)
男同士がホテルに集まり、1泊2日を過ごす「男子会」が意外な人気を集めている。30~40代の中年男性が多く、ケーキやプリンを好きなだけ食べられるプランが一番人気だ。好評だったことから、ホテルでは期間を延長し、今月末まで受け付ける。

・・・彼ら(右写真)はホテルが企画した「男子会」プランのお客。4人の年齢は20代から50代。職業も学生から自営業、会社員とさまざま。
・・・お菓子のおいしい店などの情報を交換しながら、数時間を過ごし、ホテルの部屋に引きあげた。

同ホテルは2月15日から「男子会」の募集を開始。値段は1人1万5千円から。プランは「飲み会」「スイーツ」「うたごえ」など五つあるが、週末や祝日に35種類のケーキやアイスクリームをバイキングで選べるプランの「スイーツ」が一番人気。「飲み会」が次となっている。

◆     ◆     ◆     ◆     ◆     ◆     ◆
コメントでいただきましたが、本当はただのホモ会にしか見えない、こんな怪しげで危険なものを、わざわざ流行ってるなんて提灯記事で紹介する変態 朝日新聞。もう完全に地に堕ちてます。(この記事への各人の寸評は左画像クリックをご参照)

援交・同性愛推奨 モラル破壊にいそしむ朝日新聞

ホモは差別用語だとか言ってくるアホがいるようなので、今日はゲイと言わず敢えてホモと言います。
専業主婦を蔑視し、早期セックス、お金を貰ってのセックスを推奨している朝日は、かつて少女の援助交際を認めるよう主張してました、

男を立てたり、男に尽くしたりといった大和撫子的な素養が日本女性から消え去り、仕草や振る舞い、言葉遣いに女らしさなんて微塵もないのに、座って股も閉じないくせ化粧だけは着飾っていたり・・・
ジェンダーフリー 男女の性差がなくなり、女らしい女、男らしい男がいなくなってしまった・・・これじゃあ結局、恋愛対象が男でも女でもどっちでもよくなるのは当たり前。
ホモ、レズビアンなど同性愛者が増えるというのには、こういうところも非常に影響してます。
かつての日本女性、男をしっかり立て、男に尽くす・・・それに男が応え、女を守る・・・往年の日本人は見事でした。

もちろんホモ、レズビアンもひどいですが、特に許せないのがバイセクシャル。自らの快楽を貪るためだけに人をオモチャにしようとしか思ってないし、都合いい時に男になったり女になったり・・・節制の欠片もなく、人間としてのモラルが底抜けした調子いいだけの最低の連中です。

左翼マスコミはLGBT(レズビアン、ゲイ、バイセクシャル、トランスジェンダー)らを差別するなと大騒ぎしてますが、同性愛なんてほとんどが後天的なものであり、左翼反日マスコミらは日本民族の破壊目指して日本人のホモ・レズビアン・バイセクシャル化を推進してます。

マイノリティの人権を守れだのと騒いでる奴らがいるが
女の援交と同じように、ホモも実はお金に始まることがほとんど

そしてホモやバイセクシャル、実は遊びやお金から始まることが非常に多い。
上のような“男子会”記事に影響受けて、女に嫌気さしてるような男が寂しくてフラフラ行ってしまうようなことも多いのかもしれませんが、そこでホモ爺から誘い受けて味をしめてその道に入ってくといった、少年・青年の援交の巣窟になる可能性が極めて高い。

見てくれのいいサクラの若い男もいたりで、その筋の変態オヤジたちをその気にさせてリピーターにするようなシステムだって仕組まれてることでしょう。

新宿二丁目とかだと、きっと今なら男一人買うのに1万円もしないと思いますが、若い体を武器にカネが欲しいような男なら、こういう場なら店のピンハネとかもないしマルマル自分のカネに出来て・・・
レベルの高い少年系となら、きっと4~5万円払ってでもやりたがる、カネ持った男性というのもいることでしょう。当然、芸能界にはホモやバイが多いし、マスコミやある種のインテリ富裕層にも確かにホモやレズビアンは多い。

ゲイは現代の宦官であり、一過性の消費傾向は女と同じ

昨日のLGBTとソフトバンク – 電通の濃密な関係について書いた記事で引用した、GQに出ているゴールドマンサックスのゲイを公言して同性結婚までしているスタッフ、これって要するに、使いやすい宦官化したスタッフを会社が優遇してるってことだろ。子供も作らないし、あとあとそのスタッフの子孫が組織に紛れ込んでくる心配も要らないからって。かつての中国を考えればわかりやすいでしょう。

そしてLGBTというのは、マーケティング的に見ればGQの記事にもある通り、基本的に自己のためにしかお金を使わない女性的な消費志向と同じであるということ、ここがポイント。要するに頭にあるのは目先、今だけで、子孫代々の繁栄なんて全く眼中にないということ。

デモまでして人権アピール、政治活動でシャシャリ出てくる同性愛者(LGBT)たちに、お子さんたちが変な風に感化されないよう警戒を怠らないでくださいね。むしろ実態は、ホモよりレズビアンの方が数は増えてるようなので、女の子をお持ちの皆さんも気をつけて! 同性愛への抵抗心は、既に男よりも女の方が薄らいでしまってます。

『愛にすべてを』 クイーン
Somebody to Love – Queen (1976)

ボーカルのフレディ・マーキュリーがゲイであって、既にエイズで亡き人になってしまってるため、クイーンは今、LGBTのシンボル的に利用されてるみたいです。フレディ本人はそんな政治的活動なんて全く考えていなかったと思うし、奴らにそんな風に利用されてることを思うと非常に悲しいです。これは私がクイーン(詳しくは右画像クリック)で一番好きな曲だけど、同じくゲイのジョージ・マイケルの歌でもリバイバル大ヒットしました。こんなところにも明らかに奴らの思惑が隠されてますね。尚、英国のクイーンは米国より先に日本で人気に火が点き、女子にも大人気のロックバンドで私も大好きでした。この歌の頃はフレディがゲイだなんて、まだ知られてなかったのだと思いますが、後にゲイだって話を聞いて驚きました。

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◆ゲイ(同性愛者)と虹とソフトバンク ~ LGBT=レインボーカラーとは ~ 日本人のモラル破壊プロパガンダ企業の筆頭 SoftBankと電通

◆同性愛についてです②(ホモ)~ 同性愛者が知的なんて言ってる連中は戦車で轢き〇すべき!

◆ド底辺!? 援交アバズレ年増女の増殖

◆フェミと変態オカマを煽るマスコミ ~ “男の娘”凌辱ものまで

◆近いうち、3D世界で性器まで完全装備 大掛かりなセックス・マシンも出現!~ 萌え系やオカマ、ゲイなど政治利用されてますが、3Dには細心の注意を!

◆精子の薄くなった日本人 ~ 日本人のオタク化がどんな末路を迎えるか

◆“オタク” が違和感持たれなくなってしまった時代、そしてこの先は、“オカマ” が違和感持たれなく ・・・

◆フェミニズム家庭崩壊=左翼 朝日新聞=朝鮮 ~ 腐った反日新聞の朝日

◆日本にはもう、強い男がいなくなるの!? ~ 文化に愚鈍な保守が多すぎる!

◆フェミと、生き方の自由を主張するオタクは同種のもの ~ たとえ独身で子供がいなくとも、やれることはあります

◆同性愛の罪 ~ 同性愛、ホモ、レズ、オカマの蔓延も日本破壊工作ですよ!

◆“恥の文化”から“恥知らずの文化”に成り下がった日本

◆日本破壊・売国バラ撒き“クールジャパン”国策で支援されるキチガイ劣悪音楽・アニメ・デタラメ日本文化(=暗黒勢力・朝鮮文化)

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鼻っぱしらが強い女は引っぱたかれて当たり前ぐらいにならないとね
~ 『妖怪人間ベム』に見る日本の家族愛

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(2020.3.14)
男への口のきき方を知らない女ばかりになってます。男に無神経にズケズケ言う女ばかり増えてます。女子が平気で男子に対して「キモイ」とか言ったり。そんな女どもは男にぶん殴られて当然じゃないですか。女が男にそんなこと言われたら大騒ぎするだろうに(女子に対して無神経にそんなこと言う男子は、まず、いないと思いますが)。女はあちこちチクりまくって女性蔑視だとか社会問題にまでするくせ、男への侮辱はさも当然とばかりに無視。ぶん殴られて当たり前のような口のきき方してるくせ、それでホントに殴られたら「DVだー」とか被害者づら。

今の中高生世代の親は主に団塊ジュニア世代が中心で、その世代ってのは半分は子供すらいないんですね。日本の年齢人口構成を調べてみるといい、すぐわかるから。そんな世代が子育て世代としてしゃしゃり出てるので、(元からファミコン世代だし)TVゲームやスマホ中毒に子供がなってもおかまいなし、何が問題なのかすらわからない。それに親自身もとっくにスマホ中毒。今の子供たちの親世代、自分が奇跡的に結婚できて子供も持ったわけだけど、自身の世代のように子なし未婚だらけの状態が次世代に続けばどれだけひどい状況になっていくかすら何も見えてない。今の親世代、ほとんどがもう終わってます。
押しきられた方、多いと思いますが、私はスマホどころかいまだに携帯ではネットすら使いません。子供はLINEを使うのをほとんど“強要”されてるような状況ですが(携帯もまだ持たせてませんが)、今の韓国の猛反日ぶりは好機とばかりに、「LINEは韓国の諜報システムだから出来るだけ使わないよう、家に言われてるから」とハッキリ周りに伝えるよう言ってあります。言われたら調べようとする人も中にはいるでしょうし、調べりゃわかるわけですから。

男子は今じゃ女子に呼び捨てされるのが当たり前に……ほとんどの女子が男子を呼び捨て。女子が男子を応援する時も「○○く~ん、頑張って」と言わず、「○○ガンバレ」と呼び捨て。先輩が後輩に言うならまだしも同級生も男子を呼び捨て(もっとも私の頃は学校では年上の先輩女子でも男子には大概がクンづけで呼んでましたがね)女が男を呼び捨てにしてはいけません
また、若いうちに限っては男の子が「○○クン」と呼ばれるのが正統派でも、「クンづけ」は社会に出たら目下のものに使う言葉。だから仕事場になると今では40過ぎの男が女上司に「○○くん」なんてクンづけで呼ばれ…… 野球の田中将大選手なんか、もう30過ぎなのに、いまだに「マ~くん」なんてマスコミは呼んでて……元々こんな言語センスを撒き散らしてきたのは日本人じゃない。あいつら朝鮮マスコミは意図的に日本人の感性破壊を推し進めてきた。バカ愚民衆はそういうのに一切、違和感すら持てない。

つつましさや、しおらしさの欠片もなく、平然と男をコケにする女が増えました。大概が結婚できず、まともな家庭すら持てないでしょうが……たとえ子供が出来ても子育てすら嫌がるクソ女、そういうクソ女が子供を育てるからまた、女はもちろん男もクソ男ばかりになる。子供を持たなかったとしてもクソにしかならない。

4、5年前まではまだまともなニュースも中にはありました、が、今じゃ流れてるニュースはゴミのようなどうでもいいネタばかり。流行りものはずっと前からすべてゴミ。ネットもクズのような情報と欺瞞・デタラメに溢れかえり、ホントひどい状況になりました。

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(2012.9.20)
王の前で女の軍隊を指揮した孫武(孫子)について
『孫子』の作者は春秋時代の兵法家 孫武(そんぶ)とされてますが、以下は『史記』(司馬遷)の記述から。
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孫武は斉の人である。兵法によって呉王 闔盧(こうろ)に謁見した。闔盧はいう。「そなたの十三篇は、わしも全部読んだが、ためしにひとつ軍隊を指揮して見せてくれぬか」。「けっこうですとも」と孫武が承知すると、呉王が「女たちでもよいかな」というので、「かまいません」と答えた。
そこで許可を出して、宮中の美女180人を召集した。孫武は彼女たちをニ隊に分け、王の寵姫二人をそれぞれの隊長にして、全員に戟(げき)を持たせた。そして「お前たち、自分の胸と左右の手と背中がどこか知っているだろうな」と聞くと、彼女たちは、「知っていますとも」と答えた。孫武は、「前と合図されたら胸を見よ、左と合図されたら左手を見よ、右と合図されたら右手を見よ、後ろと合図されたら背中を見よ」と命じ、彼女たちは「わかりました」と答えた。

約束事が行き渡ったところで、(王から将軍に任命されたことを示す)鉞(まさかり)をすえつけ、さらに何度も指令の内容を教えこんだ上で、太鼓を打って右と合図したが、(はなから冗談だと思っている)彼女たちは、どっと笑いころげた。孫武は、「約束の中身が明確でなく、指令も行き届かぬのは、将軍たる私の罪だ」といって、またくり返し指令を教えこんだのち、太鼓を打って今度は左と合図した。ところが彼女たちは、またもやどっと笑いこけた。

孫武は「約束の中身が明らかでなく、指令も行き届かなければ将軍の罪だが、すでに徹底しているのに決めた通りにならないのは、官吏の罪だ」といい、左右の隊長を斬り殺そうとした。呉王は高楼の上から見物していたが、愛姫が斬られそうになったので驚き、あわてて使者を送って指示を伝えた。「将軍がちゃんと軍隊を指揮できることは、わしにも十分納得できた。この二人の女がいない日には、わしは何を食べてもおいしくないのじゃ。どうか斬らずにすませてくれぬか」。
孫武は、「私はすでに王命を受けて将軍職にあります。将軍が軍中にあるときは、たとえ君命でも聞き入れぬことがあるのです」と答え、かまわず二人を斬り殺して死体を見せしめにし、次の二人を隊長に任命した。こうしてから太鼓を打つと、彼女たちは左右前後のほか、ひざまずき方から起きあがり方まで、すべて指令通りに行動し、誰ひとり口をきく者がなくなった。

この様子を見とどけた孫武は、高楼の上に使者を送って、王に報告させた。「軍隊の訓練はすっかり仕上がりました。王にはためしに下りていらして、閲兵(えっぺい)してご覧になりませんか。王の望むままに、火の中でも水の中でも進軍させてご覧にいれます」。呉王は、「将軍は休息をとって、宿舎に戻られるがよかろう。わしはとても下りて行って見る気はせんよ」と返事をした。すると孫武はいった。「王はただ兵法の文字面が好きなだけで、兵法の中味を実行することは無理のようですな」。

かくして闔盧は、孫子(孫武)が用兵に巧みなことを知ったので、ついに彼を呉の将軍に任用した。呉が西に向かっては強大な楚を撃破して都の郢(えい)に攻め入り、北に向かっては斉や晋を震え上がらせて、諸侯の間に勇名をはせたのも、孫子の力によるところが大であった。
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こりゃムリと思うなら、女は余計なところへ出しゃばらず、普通に子供を産んでシッカリ育てましょう。
『孫子』の五種類の間諜(スパイ)など、『孫子』についてはこちらもご参照を

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(2011.10.15)
女が夫を呼び捨てにしていたという新島襄の妻なんかを主役にするドラマがNHKで放映されるくらいだから、左翼・フェミはそれだけ既成の男女観・秩序破壊に躍起になってるということ。

学校内で途中から女が男を呼び捨てし始めていった異変を既に感じ取られていた方々、何人かコメントでいただいたくらいですから、実は結構おられるのかもしれません。

保育園でもうちの息子を呼び捨てにしてる女の子を時々、見かけますが、親はどういう教育してんだって感じ。
もし私の娘だったら引っぱたいて教えこむところですが、機会あればそういう娘にも「女が男を呼び捨てたりしてはいけないよ。男に嫌われちゃうよ」と、やんわり教えていこうと思ってはいます。

ハナっぱしらの強い女が言うこと聞かない時なんて、本来なら引っぱたくのが基本。
軍隊で減らず口をたたく生意気な男がいるなら、当然、ビンタなり、ブン殴るなりで立場をわからせるべきだし、それと同じ。ポジションがわからない、道理がわからない女に対しては、本当はそれが一番効果ある。
でも今それをやったら、すぐDVだとか警察に通報だとか、些細なことで大騒ぎされちゃうんでしょうね。これが奴らの策略。男とは強いはずの存在であるのに、それを女に認識できないようしてしまう。本当なら男を怒らせたら恐いんだってことも、女に教えておかなきゃいけないはずなのに・・・女を守ってくれる強い存在であるはずの男を、そうやって女から引きはがして、男を弱い存在に追いやってしまう。

今では女性専用車両はもちろんですが、他にも女性への暴力根絶を訴える“パープルリボン プロジェクト”なる気持ち悪い強烈なフェミ臭漂うキャンペーンまで目につくし・・・
大体、女ってのはちょっと甘やかしたら、ますます図に乗ってツケ上がっていくだけなのに、男として毅然とした態度とれず、そんな風なところで女に媚びる男ってのはホント情けないねえ。
厚かましく傲慢になった女も女。だから女も男も、使い物にならないバカばかりになってんでしょうが。

そのくせ、女が戦うようなアニメばっかり見せて、本気を出し合って男と戦ったこともないくせに、(本当は弱い)女の方が強いっんだって勘違いさせるような洗脳工作がいっぱい。
更に法律で女が強力に保護されたせいで、実際は女の方が社会的に男より強くなってしまった。本当は弱いくせに。
本当に女が強いわけでも何でもないのに、上げ底、強力なハンディを与えて女が強くなったよう見せかけられてるだけなのに・・・だから日本人は本当のところ、先人に比べて弱い女と男ばかりになってしまった

保育園でマネしてるお友達から聞いたのか、『妖怪人間ベム』をパクった“爽快人間”なるCMがTVでやってるんだと、子供が言ってました。  【“爽快人間”のCMはコチラ】

『妖怪人間ベム』(詳しくは右画像クリック)は、こちらでもオススメアニメとして紹介してますが、実は私が子供の頃、このアニメは単に怖いというイメージだけが先行していたせいで、私は全くと言っていいほど見ていませんでした。今、改めて子供と見ているのですが、情愛や怨念などの人間の本性の描写が非常にわかりやすく描かれていて、その世界観は素晴らしいものがあります。子供は全然怖がらず、すごく気に入っていて、このアニメが大好き。

舞台は海外でも、とっても日本的な世界感を持った怪奇アニメの傑作 『妖怪人間ベム』

鬼太郎のような従来の日本的な空気感と少し異なり、登場人物もベム(父)、ベラ(母)、ベロ(息子)の名前の通り、明らかに日本人でなく、その舞台はヨーロッパのどこかといったところ。
しかし、この作品を作った人たちは非常にイマジネーション豊かに思えるし、日本人でないとこういう世界は絶対作れないでしょうね。

ただし外人的な名前だからか、このアニメでは「ベム」、「ベラ」、「ベロ」とお互いを呼び合ってます。だからといって、それは左翼の平等イデオロギーからなんかでは決してないです。

子供のベロは割と自由にあちこち遊んでいて、何かあると、口は悪いが世話好きな母親のベラが出てくる。そしてベラもピンチになったらベムが必ず助けにくる。ベラがやりすぎた時もベムは口を出す。そういった展開がメインです。
母のベラも強いことは強いのですが、いささか感情的だったりで、とても女性的でもあります。対して父のベムは冷静沈着ですが、ベロやベラがちょっとぐらい困ってもすぐには出てきません。だけどベムはどこかで必ず見ていて、ベロやベラが本当にピンチになったら必ずベムが助けに出てくるといった、非常に従来の日本的な秩序ある家族観溢れる作りがなされてます。

時にやりすぎる女のベラを引っぱたく、ベムの男らしさ

ベムは強い男の役柄ですが、ベラがやりすぎた時、ベラを引っぱたくことがあります。しかし、そんな風に女のベラを引っぱたくベムがとても男らしく見えます。
今のアニメでは男が女をカッコよく叩くシーンなんてあると、左翼・フェミが大騒ぎするんでしょうね。逆に男へキック、パンチは、プリキュアはじめとして腐るほどやってるのに

加えて“爽快人間”は巷で売国企業と言われてるアサヒビールの商品でもあるし、これはアサヒビール・左翼(電通?)の、原作を茶化してコキおろすための意味合いも強く持ってると私は睨んでます。少なくともこのCM見ても、原作への敬意やオリジナル作品の持っていたメッセージ性なんて微塵も感じられないし、単に原作をおちょくってるだけにしか思えません。
それに昔あった“鉄骨飲料”とかのネーミングはおもしろくて、いいセンスしてるなあとか思ってたけど、“爽快人間”なんて随分と貧相なネーミングですね。

しかも今度、『妖怪人間ベム』は実写化までされるとかで・・・どうせ奴らのことだから、女のベラを強くして、男のベムを単にダラしない乱暴者にしたりとか、左翼・フェミ全開で変なところだけ強調された作りになるんでしょうね。奴らの策略ミエミエ。アサヒの“爽快人間”も、きっとそのPRを兼ねてるんですよね。
ここに書いたら更に、家族は親子・長幼を問わず名前を呼び捨てにしあうべきだとか、そんなところまで変な風に奴らにプロパガンダ利用される可能性まで出てくる(苦笑)。

「女性への暴力反対!」なんてフェミ色漂う自称保守=フェミウヨが今ではゴロゴロいるけど、本当の保守なら確かに男は女を全力で守るべきではあっても、ただし言うこと聞かない女に対しては、いざとなれば引っぱたいてでも言うこと聞かせる、それが本来の保守の男たるべき態度でしょうが! 女だってそういう男こそ、本当に男らしい男だと思えるようなんなきゃね。もちろん単に乱暴なだけの男は論外だよ。

「妖怪人間の家族愛」  『妖怪人間ベム』 (1968) より
勝気なベラがベムに引っぱたかれて「ハッ」としたり、こういうのは他のアニメにはなかなかなく、非常に興味深いです。引っぱたかれて気づく、妖怪女 ベラは可愛いです。オープニング主題歌はコチラで

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(2013.1.17)
私はずっと前から指摘してましたが、勘違いフェミ女マンセー NHKドラマ『八重の桜』も始まりましたね。
尚、先日の記事の『マジンガーZ』の悪役ドクターヘルは、日本征服を狙っていて、兜 甲児(かぶとこうじ)は日本人として戦っていました。だから、その後のロボットアニメとは根底にあるイデオロギーが明らかに異なってるでしょう。

そして先日、ようやく『妖怪人間ベム』も最後までひと通り子供が見終えたのですが、オリジナルDVDの終巻にリメイクされたパート2の分が2本入ってるんですね。絶対見たくもなかったけど、子供が予告編を見てしまって、「見たい見たい」とせがまれて一話だけ見たのですが。

第一話からいきなり「戦争反対!権力者は極悪人!」と左翼思想丸出し。オリジナルをよく見てた人がこれ見ると、きっと「ブッ!」と吹きますよ。
加えて女のベラの戦う時の決め台詞みたいなのがひどい。まるでその後のセーラームーンや今のプリキュアみたい。見ていて吹いちゃいました。女が戦いまくるフェミ系アニメの、あの軽薄な決めゼリフ、既に1980年代のこの頃もう始まってたんですね。ルーツはヤッターマン辺りでしょうが。

「こんなの最初のと全然違うじゃん!」と子供に言って、見せなくしました。子供も何か違うように感じたようです。
『妖怪人間ベム パート2』は1982年の製作。鬼太郎やアッコちゃんなど、何度もリメイクされてるような、この種の作品、特に1980年代以後のもの、オリジナルを知る人からすればどれもこんな感じでとても見れたものじゃないでしょう。
オリジナルと比較して見れば、誰もがおわかりになれることと思います。
子供のおられる方はもちろん、これから子供を持つことになって何を見せようかとなった時、このことを思い出してくださることもありましょう。きっとそれはタメになること、保証いたします。

『妖怪人間ベム パート2』 (1982) より 「妖怪とは戦争を起こす人」
オープニング主題歌の背景こそ同じですが(1968年のオリジナル主題歌はコチラで視聴できます)、音楽が安っぽくなり、作画も子供のベロや女のベラが可愛い系にされてしまい、オリジナルのイメージがブチ壊されてます。

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◆『マジンガーZ』に見る正常な男女観 ~ やっぱりガンダムよりマジンガーZ

◆『サスケ』の父に見る子育て ~ 理想的な父親像と男を立てる女たち

◆保守・排外系団体に、人権左翼やフェミ左翼がいっぱい紛れ込んでますね ~ 引っぱたくことは覚醒作用を起こす

◆DVの本当の実態 ~ 配偶者間の殺人 加害者の男女比は大差なし

◆“男の浮気” と “子供の死” には覚悟をしておいた方がいい ~ 本当に強い女性とはこういうこと。女としてのポジション確認

◆最近の女の子とプリキュア ~ 男の子が女の子にケリ入れられて入院

◆DVや虐待を流行らし、家族解体を目論む左翼勢力のワナ ~ 責任転嫁で本質問題を誤魔化さす左翼の極意

◆イザナギとイザナミに見る、日本における男女のあり方 ~ 日本神話を題材に

◆女の子には“赤い靴” ~ 親不孝娘を描いたアンデルセン童話のダイナミズム

◆プリキュア洗脳されたパッパラパー母娘たち ~ こんなのが今の女性の目標!?

◆最も有害なのは反日法案より今のフェミニズムだと早く気づいて!~ 聖書を曲解、悪用してフェミニズム運動に利用する狂ったキリスト教団

◆いじめられたら、やり返せ! やっぱり、これが原則だと思う

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平塚正幸氏のフェミニズム批判

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(2021.1.30)
私はずっと前、ブログ立ち上げ当初から現代日本の男女平等思想の欺瞞、フェミニズム批判をしていましたが(今ではGoogleに潰されてしまっていますが、当時は毎日数千人のアクセスがあり、フェミ批判でも女性読者のとても多いオピニオンリーダー的存在だったのです)、平塚正幸氏もそれらフェミ思想について痛烈に批判していますよ。
本日もこの寒い中、渋谷で「マスクはずそう!」クラスターデモをやっている国民主権党の皆さん、平塚正幸氏。
平塚氏は卓越した感性を持ち、弁舌能力にも際立って長けている方です。でも、恐らく日本の歴史をあまり知りません。私は最初、外国育ちの帰国子女なのではないかとも思いました。あるいは勉強嫌いで歴史の勉強を全くしていなかったとか…… YouTubeでの電話討論では相手が「北朝、南朝」という言葉を出した時、「北朝、南朝? 何それ? 北朝鮮と南朝鮮のこと?」なんて言ってたり(北朝・南朝という言葉も戦後教育の造語であり、正しくは今の日本で南朝とされる吉野朝が正しい皇統であったわけですが)、「天皇はロスチャイルド」なんて、日本人の発想では普通ありえないようなことも言ってるのが残っているし、場合によっては実はアッチ系である可能性も考えましたが、どうもこの人はおそらく学校の勉強が嫌いでろくに勉強をしていなかった、あるいは天才すぎて学校にほとんど行っていなかったかのどちらかではないかと思うようになりました。NHKから国民を守る党の前はRaptやリチャード・コシミズに附いていたこともあって、スピリチュアルや天皇へのルサンチマン(統治者に対する民衆の憎悪)を煽る反日左翼的というか、北朝鮮臭い連中に感化された時があったのでしょうか…… まあ、平塚氏には古典や戦前の歴史教育中心に神代からの日本の歴史をもっときちんと学んでほしいなとは思っています。

でも、今の男女平等・フェミニズムのゴリ押しに反発している方も、平塚氏はコロナ詐欺を糾弾する活動しているだけでなく、フェミにも否定的であったことを知ってほしいものです。
他にこれほど明解にフェミ思想を否定している政治家がおりますでしょうか? 平塚氏はまだ政治家ではなく、活動家ということになってしまいますが…… フェミに批判的な方も、平塚氏を応援する価値はあると思いますよ。
今のデタラメだらけのコロナ問題以外でも、フェミニズムはじめ他にもペット依存人間がバーチャルに取り込まれる危険性について平塚氏も私と同じように警告していたことを知って驚き、他にこういう人はおらず、私の主張と非常に共通しているところがあった平塚氏はとても稀有な方であり、昨年の東京都知事選の時、そういう平塚氏の考え方まで調べて私は平塚氏を支援することにしたんです。

平塚正幸 保育園落ちた日本死ね騒動 待機児童問題の根源は貧窮化
男性ひとりが働けば一家を養える社会の方がいいではないか 2016.3.11

平塚正幸 男女平等は日本民族破壊のプロパガンダ 2019.4.17

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◆男女差別をなくして本当に男女平等にするなら、男女別の競技なんて廃すべき

◆1970年代後半から男を呼び捨て子供番組による男女平等精神侵略 ~ 日本人なら、女が男を呼び捨てにしてはいけません

◆反シナ・反朝鮮というだけの短絡的なネトウヨがマンセーする、日本における拝金主義・フェミニズムの権化 福澤諭吉について ①

◆日本の男女平等度が先進国最低水準とインチキ格付けする、国連オブザーバー団体 “世界経済フォーラム” とは

◆女が仕える価値ある男、男が守るべき価値ある女 ~ 今の“男女平等”社会のままで目指せると思いますか?

◆フェミ二ズム批判するなら、女が見に来て女に「そうか!」と思わせるような内容にしなきゃダメ!

◆最も有害なのは反日法案より今のフェミニズムだと早く気づいて!~ 聖書を曲解、悪用してフェミニズム運動に利用する狂ったキリスト教団

◆フェミニズム・アニメと単に強い女が出てくるアニメの違い ~ 反日ドラマと仮想敵を日本にしただけのドラマの違い

◆フェミニズム家庭崩壊=左翼 朝日新聞=朝鮮 ~ 腐った反日新聞の朝日

◆犬が亭主の人気漫画と日本の伝統文化“化け猫”の話 ~ 同性愛、フェミニズム、オタク、ペットはワンセットの日本破壊工作

◆(要拡散)不当逮捕の犯罪行為をなす駒込警察署、日本医師会! マスク着用は犯罪人の集まりと化した公権力の不正を隠すためでもある!

◆マスクは危険! “新しい生活様式”を受け入れると日本社会は壊滅! 政府とメディアによるデタラメプロパガンダ“新型コロナウイルス”洗脳から早く解かれましょう。

◆(要拡散)PCR強制条例制定強行する都民ファーストの会。都民が話を聞きたがっているのを完全無視! きちんと何度も連絡をとって話たがっていた都民からコソコソ逃げ回り、立ちはだかる人を車で轢く 伊藤ゆう都議は議員をやめろ! 目黒警察署は都民をないがしろにする議員に不当な計らいをするな!

◆【緊急中継投稿】「マスクをはずそう!」は遊びで言ってるのではないし、ネタとしてふざけてやっているのではありません!~ 平塚正幸 国民主権党によるPCR検査拒否の罰則化阻止活動

◆オンライン化反対の声をあげてください。“恐怖の新型コロナウイルス”は虚構であると、大橋眞教授の語る真実をあらゆる手立てを使って拡散してください。

◆製薬会社や電通とグルになって日本壊滅図る厚生労働省、政府。ボロ儲けしているクズ政治家、役人ども

◆新型コロナウイルス騒ぎはデタラメの虚構! コロナ対策なんて一切無用!

◆新型コロナウイルスなんて存在しません! あるのはメディアウイルス! 政府とメディアが騒いで恐怖を植えつけ、人々に行動統制を強制していることに気づいてください!

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男はタネ、女は畑・・・人はタネ、社会環境は畑

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(2019.12.19)
はじめは知りませんでしたが、この『 スノーマン 』の監督はジミー・T・ムラカミ(村上輝明)という日系アメリカ人でした。この頃は真に素晴らしい日本人アニメーターがまだいたわけですね。

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(2010.12.24)
わかりやすい喩え話です。
細木数子は、「男はタネ、女は畑」と言ってました。
ここでは、もっと突っ込んでみましょう。
では、畑ばかり栄養満点、肥えた土ばかりにしてみても、肝心の種が弱いものばかりだと・・・
畑だけは、たいそう立派でも、タネはチンチクリン。
そんなタネで作られた作物、もしも冷害や干害などの有事があれば、どうなってしまいますか?
逆に強い遺伝子のタネなら、多少の異変があっても・・・

別の単純明快な喩え方もあります。
人間をタネ、社会環境を畑として考えてみても、とてもわかりやすいでしょう。
ヒト自身を鍛えるような、質の良いタネ作りはないがしろにして、「理想の社会を作りましょう!」なんて言って、社会環境である畑ばかりよいものを作ろうと、そっちにしか目が行かなくなったら・・・

タネの劣化に目を向けなければいけません。現実に、日本人男性が持つ精子が薄まってきてることだって判明してます。そして人間、日本人自身の劣化に目を瞑っていては、何も解決しません。

『 スノーマン 』     (詳しくは右画像クリック)
THE SNOWMAN  (1982)
今日はクリスマス・イブ。昨日は天皇誕生日にあたり、神社詣でに行ってまいりました。クリスチャンではありませんが、今夜は教会のイブ・ミサに家族で行ってきます。
「スノーマン」は私の大好きなビデオで、原作は1976年のレイモンド・ブリッグズの絵本。1982年のクリスマス・イヴ、英国でこのアニメが放映されて大変な話題になり、日本でも大ヒットしてます。主題歌「ウォーキング・イン・ジ・エアー」もベストマッチ。

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(2013.12.3)
これまで結構、DVDをプレゼントで配ったりしてますが、この『スノーマン』のビデオはとってもいいですよ!
ぜひお子様と一緒にご覧になってください。私からはこのぐらいのクリスマス・プレゼントしか皆様へは出来ませんが……
天皇誕生日には、ぜひ神社詣でにも行ってくださいね ^▽^)

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(2015.12.24)
あんまりおいしそうじゃありませんね(笑)
右写真は昨年のクリスマスの時、子供が盛り付けしたケーキです。

子供が「今度は上手にやるぅ!」と昨日言ってたので、今年も自前ケーキに挑戦してみようと思います。近所の児童館でのケーキづくりにも申し込ませてたけど外れてしまったし。

If I Knew You Were Comin’ I’D ‘VE Baked a Cake
Eileen Barton  アイリーン・バートン (1950)

出だしから、「これからあの人のため、ケーキを作るぞー!」って、その後のワクワク感、楽しさがとっても滲み出ていて、ケーキ作りの幸せなひととき(?)が軽快なテンポで繰り広げられる私の大好きな歌。きっとこれも、フェミニズムが浸透する前、今はなき昔のアメリカ女性の優しさの表れてる曲といえるのかもしれません。アイリーン・バートン(詳しくは右画像クリック)は日本ではあまり知られていませんが、米アイドルの草分け的な歌手でもあって、この曲は全米ナンバー1の大ヒットだし他にも結構いい曲ありますよ。

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◆競争原理封殺! やる気と才能を削いでしまう日教組教育 ~ 恥の意識と闘争心を教えてくれた、人生を変えた小5の恩師

◆中韓批判だけ、日本人批判だけ、日本人賛美だけ ・・・ どれも売国奴です

◆30歳以下で女性が男性の収入を上回ったというショッキングな現実!~ ついにここまで来たかって感じ

◆子育てに失敗しないために ~ ある保守系教育機関より – PART 1

◆ヘナチョコ男とパッパラパー女はいらない ~ 命とは尊く儚いもの

◆イチオシ! 『魔法使いサリー』から

◆最も有害なのは反日法案より今のフェミニズムだと早く気づいて!

◆女が仕える価値ある男、男が守るべき価値ある女 ~ 今の“男女平等”社会のままで目指せると思いますか?

◆子供も大人も注意! 講談社は最大の左翼出版社 ~ 女の堕落と男のフヌケ化はワンセット ~ 『 のだめカンタービレ 』に見る、現代の病理とヒトラーの予言

◆教育破壊で日本弱体化を達成の日教組 ~ 反国旗・反国歌の変態集団が子供たちを教育

◆草食男は日本フヌケ化のキーワード ~ 日本弱体化を図る売国マスコミの戦略

◆精子の薄くなった日本人 ~ 日本人のオタク化がどんな末路を迎えるか

◆左翼メディアの日本人白痴化洗脳工作について ~ 『 人間獣化計画 』 と 『 中共対日工作要綱 』

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男女差別をなくして本当に男女平等にするなら、男女別の競技なんて廃すべき

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(2014.9.29)
女子のサッカーだのラグビーだの、レスリングだの柔道だのの格闘技……女子だけの試合で勝っただけでバカ騒ぎ。何の価値もないものを大いなる価値があるかのよう馬鹿マスコミ挙げて喧伝プロパガンダ。女が子供も産まずに体を痛めつけて……こういうのに取り込まれてる人は基本的に家畜化完了。

話し変わって、ここに貼ってるオフコースなんか代表格ですが、私たちの若い頃の日本のフォーク、ニューミュージック系のトップ・ミュージシャンには、TVに絶対出ない人たちってのが存在していて、TV主導の日本の歌謡曲が嫌いだった人たちには、洋楽に流れる人も多かったけど、この手のニューミュージック系(今ではこのジャンルの意味がよくわからない人が多そう)に流れる人ってのがたくさんいました。ここのオフコースなんて、当時は本当に物凄い人気でしたが、テレビには絶対出ないので、ファンでもオフコースの演奏や小田さんが歌ってるところというのを見たことある人が殆どいなかったんです。
TV主導の低レベルのアイドルやJ-POP(当時はこんな言葉なかったかど)ばかりに熱中してた人たちってのは、男女問わず当時から愚民的な要素が強かったのかもしれませんが、TVの欺瞞、その危険性に当時から気づいていたミュージシャンたちがいて、それを支持してTVをアテにしない人たちも沢山いたってのは、日本の音楽史や世相、当時の世代を考える上で結構重要なことに思えます。人によっては音楽なんて一緒くたに下らないもので、日本人なんて洗脳されきってたと思われてる方も多いでしょう。でも、今の若い人たちには状況がわかりづらいでしょうが、当時から(団塊世代含む今では60代になってる方々の中にも)大変なアンチTV派の人たちってのがいたというのは非常に大きい。だからTVというのは力を持っていたようでも、通じない人にはまるで通じていなかったんです。

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(2011.7.20)  (始めから)
昨日の記事は「こんなメデタイ時になんてこと言うんだ」といった非難が殺到するかと思いきや、それは大してなく、「よくぞ言ってくれました」という感じの声がほとんどだったことから、意外にも、日本人として正常な感性を持ってる方はまだまだたくさんいるんだなということで、少し明るい気分になれました。皆さん、ありがとうございます ^^)

“なでしこジャパン”が7年前の2004年から商標登録までされてたとなると、既にその時からシナリオは描かれてたんじゃないかって感じ
6、7年といえば日本優勝のための準備だって十分できる、ちょうどいいくらいの時間。大して世界で盛んでない女子サッカー、国やある組織が全力挙げて日本で運動能力に優れた女をかき集めて、予定通り世界一となせば、マスコミも挙げての“なでしこジャパン”総力支援でヒト儲けできるだろうし・・・
もちろんスポーツの世界なので100%予定通りにはいかないでしょうが、日露戦争や太平洋戦争を仕掛けさせて勝敗を予測するのより、実はそっちの方がずっと簡単そうに思えます。

この結果、フェミを煽るようなこんな発言まで出回る。

「日本は女性の方が男性より優秀」 与謝野男女共同参画担当相 2011.7.19 産経ニュース
与謝野馨経済財政担当相(兼・男女共同参画担当相)は19日の閣議後会見で、サッカーの女子ワールドカップ(W杯)ドイツ大会でなでしこジャパンが初優勝したことについて、「日本国においては女性のほうが男性より優秀だ。新たにその証明が一つ付け加わったということだ」と賞賛した。

さらに石原都知事まで 「女は強いですな。つくづく(思う)。男はだらしないけどね」 2011.7.15 産経ニュース

しかも選手代表宣誓の下の動画、「人種差別、女性差別するな」って、こんな演説まで選手にやらせて、もうこの大会、完全にあっち側に政治利用されてますね(しょっぱなだけ見ればOK)。
「・・・もしくは、その他のいかなる理由による差別も認めないことを宣言します。 私たちは、サッカーの力を使ってスポーツからそして社会の○○(←聞き取れず)から、人種差別や女性への差別を撲滅することをできます。 この目標に向かって突き進むことを誓います。 そして皆様も私たちとともに差別と闘ってくださるようお願い申します」


結局もう、この辺り全部、規定路線なんだよね。
これで「股開いてどこが悪いんだ。女だからと差別だ」なんて言いだそうものなら、それこそもう、本格的に叩き潰しにいかなければならなくなります。

社会の仕事では男女一緒を押し付けるのに、スポーツでは男女別の滑稽

本当の男女平等って、どういうことだかわかります?
男女平等の時代というなら、男女別に競技することは男女差別なのだから、どんなスポーツでも男女構わず競争させるべきのはず。男女平等を主張しながら、なぜ、そうしろという声が全くないのか、明らかにおかしいです。既に今の日本、仕事では男女一緒くたにされてしまってるのにね。

先のニュースのように、日本では男より女の方が強くなったなんて、これからも左翼はとんでもない詭弁を呈していくでしょうが、勘違いも甚だしい。とんでもない暴論、意図的な確信犯ですよね。

女が男より強くなったわけでは決してありません。あくまで特定分野の女の世界の中だけで強かっただけの話。
日本では男子より女子が強く優秀とするなら・・・では男子サッカーと女子サッカーのチームが対戦すればどっちが勝つでしょうね?

どっかでそんな男女対戦の企画でもあれば、あるいはサッカーはもちろん格闘技とかでも男女問わない戦いが展開されたなら・・・男が手加減しなければ、それこそ厚顔無恥なフェミのバカ女たち、開いた口が塞がらなくなるほど、徹底的に叩きのめされることになるわけですが。

男女平等なら、男女別をやめて一国一チームでいいはず

そして本当に男女平等なら、男女別に競技するシステムは一切廃止するべき。そういう環境で男女問わず戦わせ、強いチームなり、強い選手を目指せばいい。
国で競うものなら、すべての競技で男女別ではなく男女構成を問わない一国一チームとする。
でも、そうなれば、日本代表のサッカー選手として選ばれる女なんて、果たしていますかね?

社会では、男女半々に雇用しろとか、公正な男女平等どころか理不尽な逆差別介入がなされているのに、今でもスポーツのように女の弱さ、男の強さが露呈するような、フェミ左翼に都合悪い時だけは男女別にされてます。しかし男女平等というなら、男女問わず競争させてチームを作るようなルール設定にしてしかるべき。

そんな風に本当の男女平等が実現され、競技の男女別の一切が廃されてしまえば、最早スポーツでは、女の出る幕なんて殆どなくなり、「女はスッこんでろ」ということにしかならないでしょう。
だから男女差別どころか、男女が区別されてるからこそ、本来なら女の出る幕なんてないスポーツでも、女でも目立って活躍することが出来ているわけ。

自分がやるのはともかく、女の球技というのが見るには概ねつまらないというのは、女のため無理に競技を開催してるとか、やっぱり自然とそういうところが影響してるからでしょう。

仮にスポーツでも男女平等とされ、男女問わないルール設定がなされたとしましょう。
しかしバカなある国では、本来と違う意味で「うちは男女平等(?)の国だから」ということで、男女同数で混合のチームを作ったとする。しかし、“男女同数こそ男女平等”なんてアホなことにこだわらない国は当然、勝つために男しか入れてこない。結果、男女混合チームと男だけのチームで、どっちが勝つかなんてわかりきったことですよね。

本当の男女平等とはそういうこと。そういう世界になったなら、今の勘違いでボケてしまった女たちだって、男の本当の強さ、自分の身の程を思い知ることになるでしょう。所詮、今の男女平等なんて女に大ハンディをあげての、とんでもない男女不平等にすぎないということです。

各所へ無理に女を紛れ込まそうというのは、暗に弱体化を狙ったものに他ならない

要するに軍隊のようなところはもちろん、労働者の中に女をムリに入れようとするのには、その国家(チーム)を弱める意図があると言って間違いないわけ。
軍隊やスポーツは、女が混じってくれば弱くなることがわかりきっている、最も端的にその傾向が表れる分野。大体、女・子供なんて足手まといにしかなりません。概ね他の一般の職種でも基本的には同じ。女に適した仕事というのもたくさんあるわけですが、それは本来限られてます。もちろん男にだって向いてない仕事がたくさんある。

そんなことより何より、そもそもどっちが優れてるとか劣ってるとか、男と女というのは本来そんな間柄ではないはず。たとえ男女対抗試合なんかで女が勝てないからといって、そんな話すること自体ナンセンス。

何でもかんでも男女半数ずつなんてやってれば、明らかに国家・組織弱体につながるというのに、それすら気づかず、それが“男女平等”だなんて言って、男女雇用均等を目指してるような今の日本人、もうオール・パッパラパー化してるということです。これは日本だけでなく、他の国の同じイデオロギー持ってる連中ももちろん同じ。

日本ではもう、実は女の方が強くて優秀なんだと証明したいなら、あらゆるスポーツでも男チームと女チームで対戦して、女が勝つしかありません。日本では女の方が男より強くなったなんてほざくのは、それで女が本当に勝ってからでしょう。

それが出来ないというなら、本当に強い方の男を、女なら素直にやっぱり立てましょうよ。
そういう謙虚な気持ちを持ち続けている女に対してのみ、男の方もその女を守ろうという気持ちになれるわけです。
今は男女平等だからとか勘違いして、女が、本当は強い方であるはずの男を立てないというなら、そういうカップル・夫婦はいつまで経ってもギクシャクしたままでしょう。
だから本当に賢い女は、「日本では女の方が強いことが証明された」なんてバカな戯言に惑わされることなく、とっくに奴ら左翼の詭弁に気づいてます。自分がどんなに優秀でも、本当に強いのは男だってわかってるから、やっぱり男を立ててあげるんです。

人間は性別によってそれぞれの適性に沿って作られてるわけで、男も女も違うものとして、どっちも必要な存在。
男にしかできないこと、女にしかできないことがたくさんあって、男女とも同じようにではなく、男女の特性がそれぞれ最大限発揮されることこそが、最も適切な環境といえるわけでしょう。

国を守るための第一線の防御壁に立つのが男であれば、当然、その壁は強いものになるでしょう。
女は男を立てる、そして男の言うことを聞いて支える。次代の立派な大人になる子供も育てる。だから男も後ろにいる女を守ろうとするわけ。

しかし、その第一線の壁に女が混じれば混じるほど、防御壁としては弱くなってしまう。後ろで支えてくれる女がいなけりゃ、男も何のため壁を守ってるのかもわからなくなる。

そもそも男と女は、同じポジションや仕事を競って奪い合うため作られたわけではありません。
本来あるべき男女の有り方とはそういうこと。   (続く)

『さよなら』 オフコース ライブ(1982)
初の大ヒット曲『さよなら』(1979)から『YES-NO』、『YES-YES-YES』に続いていった頃のオフコースの人気は凄かったですね(詳しくは右画像クリック)。まだ子供だった私に大人っぽい歌詞が深く突き刺さり、その透明感ある声で詞のパワーを教えてくれたのが小田さんの歌でした ^▽^) (将来の子供たちを思って歌った、ここのオフコース『生まれ来る子供たちのために』もぜひ聴いてみてください

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(2012.6.12)
こういうこと書いてると、女の人権侵害とか、差別だとかアホぬかしてくる左翼かぶれのエセ右翼。
こいつらエセ保守は選手たちの女として幸せな将来なんて、これっぽっちも考えていません。国のためだの、国家の威信・名誉だの、そんなこと言って、要するに女をうまくそそのかして利用、食い物にしてるにすぎない。
本当に女の将来のため正しいこと言ってるのは、この私。
女がスポーツでガッツポーズとったり、マッチョな体になったり、そんな風になっても、それを魅力的に感じる男なんて、まず、いないからね。マスコミが囃し立ててるからって、力を入れるべきベクトルを間違えちゃダメだよ。
サッカーなんかに、「ナデシコ」 「ナデシコ」ってウザイ。
ちなみに女子サッカーというのは、男子の中学生レベルらしい。
(ここに張ってた宣誓動画は残念ながら削除されてしまってます)

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(続き)◆日の丸の赤地に字を書いて汚す“なでしこジャパン”の仕掛け人、絶対日本人じゃねえだろ

(始めから)◆“なでしこジャパン” に精神侵略を感じ取れる人って、どれだけいますかね?

◆フェミと変態オカマを煽るマスコミ ~ “男の娘”凌辱ものまで

◆精子の薄くなった日本人 ~ 日本人のオタク化がどんな末路を迎えるか

◆紛れもなく陰謀は実在しますが、表に出てる陰謀論者は結論を誘導し、真実を誤魔化します

◆安直に女性の自由や自立を煽るフェミニストは、詐欺犯罪者も同じ!

◆日本の男女平等度が先進国最低水準とインチキ格付けする、国連オブザーバー団体 “世界経済フォーラム” とは

◆女が仕える価値ある男、男が守るべき価値ある女 ~ 今の“男女平等”社会のままで目指せると思いますか?

◆最も有害なのは反日法案より今のフェミニズムだと早く気づいて!~ 聖書を曲解、悪用してフェミニズム運動に利用する狂ったキリスト教団

◆女子供の洗脳で男もバカになった!① ~ ジェンダーフリー 日本総フヌケ化

◆特に男の子がいるなら絶対読むべし! ~ フェミ女に巻き込まれた男は破滅

◆男女雇用均等法から株価が下がり続ける日本 ~ 世界で日本だけ沈没!

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昔は “所帯をもって一人前” が当たり前の価値観だった

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(2013.9.1)
ここを始めた当初から、「フェミ洗脳を解いてくれてありがとう」という女性の声を、私はこれまで沢山頂いてきました。ごく初期から、女に対してはかなり威力を持ったサイトでしたが、その頃は寧ろ、腐ったオタク系男が中傷してきたりすることが多かったです。でも最近は、そういうオタク史観から解放されたという男性からの声を聞くことも非常に多くなり、私は何より、それがウレシーです ^▽^)

今日は、ここの記事に関連する話。
既に20代では女の方が男の所得を抜いてしまったという世情なのに、デート代を割り勘にした男を「セコイ」とdisったりで、女には「デート代は男がもつべき」と思ってるのが、未だに圧倒的主流のようですね。男を立てようともしない女ばかりになってるのが現実なのに、そういう時だけ……厚かましいにもほどがあります。

一つ、興味深い話をしておきます
私が学生の頃の女は、四年生大学よりも短大に行く方が主流でした。
だから、たとえば高校からの同級生や同年代のカップルが付き合っていると、女の方が早く就職するパターンが非常に多かったんです。男が大学三年になる頃、女は短大を卒業して就職します。当時は今より男女の付き合いの息が長かったので、今よりは遥かに、高校の頃から付き合ってるといったケースは非常に多かったと思います。
その結果、二十歳になる頃の一時期、男は学生のままだけど女は社会人になっていて、女の方が実は経済的に余裕あったりするわけですね(しかも男の方が浪人してたりすれば、男が社会に出るのがその分遅れるし、そういう時期が更に長くもなります)。だからその頃、男が驕ったりするより、割り勘はもちろん、女の方が「今日は給料日だから驕ってあげるね ^^)」というイベントが非常に多かったわけ。だから、そういう付き合いに馴れてる女なら、「デート代は男がモッて当然!」なんて先入観はさほど強くなく、「割り勘なんてセコイ!」とか、そういう厚かましい固定観念を持つ女は(男が社会人〇年目とかそういう明らかな事情でもない限り)寧ろ少数派だったわけです。

そして、女が社会人3年目になる頃、男も大学を卒業、晴れて社会人に仲間入り。そして男が入社1、2年して安定し、男が3年目になれば給料もグンと上がり、社会経験は浅くても相手の女の給料を抜きます。男が所帯を持てる道筋が見えてきて、そんな中、女は会社を辞めて目出度く結婚。とってもうまく出来たシステムでしたね。そういう意味で男女とも25歳頃というのは、人生の節目に当たる大事な時期だったと言え、勝負どきだったのだろうと思います。実際当時は、25歳を過ぎたら“オジン” “オバン”という風なイメージが非常に強かったです。
そういうパターンで結婚されたご夫婦のご主人は、若い頃、女に金を使ったことより、寧ろ女にいろいろお世話になった記憶の方が多い方、きっと沢山おられると思います。そういう流れで結婚できた夫婦ってのは、きっと一番幸せで理想的なパターンだったことでしょう。
逆に言えば、その結婚のタイミングを逃してはいけなかったわけで、そこで結婚しなかったせいで、後の大きな失敗につながってしまったという方も非常に多いことでしょう。

現代における男も女も社会人のカップル、「だからデート代は男がモッて当然!」なんて考える女は、ある意味、イキ遅れた女と言い切ってもいいかもしれませんね。「男女平等!」とか言いながら、歳を聞かれたら「女に歳を聞くなんて失礼ね」なんて言ってる輩たち。

『ラヴ・シャック』  Love Shack – The B-52’s (1989)
コーラスが最高の大好きな大ヒット曲! 昔バンドでもやりました ^▽^)
(詳しくは右画像クリック)

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(2012.9.5)
「所帯を持つ」というのは男が持つことを言っていたのであって、女は「所帯を持つ」というより「所帯に入る」というイメージがあったわけで、普通なら女が「所帯を持つ」とは言いませんでしたよね。

けれども、女だって所帯を持っていいじゃねえか、というのがフェミニズムや男女平等イデオロギーであって、しかも日本国憲法でまで“夫婦平等”なんて書かれてるから、“男が所帯を持つ”という言い方は今では不平等だとされかねない。

だけども、男が「所帯を持つ」と言った場合は家族全員への責任を持つことも示していたわけで、基本的には男が家族を食わしていかなきゃならないっていう大前提があったけど、女が「所帯を持とう」としても子供だけに目が行き、普通は夫を含む家族全体を食わしていくことまでは考えないし、その実態は【女が所帯を持つこと=離婚】と言ってもいいくらい。
たとえごく一部の女に夫を含む家族全体を養える経済力があっても、男が女にそこまで世話されること、あるいは専業主夫なんて、普通の男が受け入れられるはずもないので、どっちみちうまくいかない。

男の気遣いから赤ちゃんの世話や家事するのはいいけど、女の都合による平等イデオロギー押し付けによる「男も家事やれ! 子供の世話しろ!」は、それと全くもって似て非なるもの。

かつてまでの、ちゃんと男を立てるよう育てられていた女なら、別に憲法に平等が定められてようが、私の世代の若い頃のように概ね普通に男を立ててたわけだけど、そうじゃなく、子供の頃から男女平等だと教育されてる世代になれば、結婚して所帯を持った時だって夫婦平等だなんて主張しちゃうだろうし、これでは家庭のリーダー不在になるし、これで家族がまとまるはずもなく、ギクシャクした家族ばかりになって結局、離婚が増えてしまうってこと。

夫婦が互いに「私の所帯だ!」、「私の子供だ!」なんて主張、いがみあってうまくいくはずなんてない。だから耳触りのいい平等思想なんてもの自体が、家族(組織)の結束を弱めて組織を内から崩壊させるための謀略なんだってこと。結局、自壊して破滅。

男と女は一人 二人と数えるのでなく、二人で一組。つまり一組 二組と数えなければならないわけで、その男女関係にも当然ながら凹凸があるわけで平等な関係なんて絶対ありえない

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(2011.4.4)    (戻る)
いい歳こいてプラプラしてるなんて・・・恥ずかしいと思われていた。
男なら、会社に骨をうずめる
女なら、結婚したら家庭へ

これが当たり前でした。
女性が仕事する場合は大概、一般職に就いてましたが、普通の人ならそんな男女区別あることに疑問持ったり、日本にはそんなことで「差別だ!」なんて騒ぐ人も元々いませんでした。
数は少ないですが、女性でもいわゆる総合職で普通に仕事やってる人、そんな中でも当時からいました。(今の方は一般職というのが何だかわからない方が多いかもしれませんが、当時の女性向けの事務などに限った職種のことです)

この、昔の価値観を覚えている人は、私の世代含めそれより上の世代。
団塊ジュニア以下だと、「女性は一般職」なんて話があると、すぐ、「男女差別だ!」とかいう発想しかきっと持てないのではないでしょうか。

基本的に男の仕事は一生。
結婚だって、一生。

女なら、いい歳こいて嫁に行ってないと“売れ残り”。
男で結婚してないと、「どっか問題持ってんじゃないの?」、そんな風に思われて当たり前だったし、そんな一人モノの子を持つ親なら、娘や息子に対してズバズバと、それはそれは恥ずかしいことだと平然と言ってました。
私が子供の頃は、オジやオバで結婚してない方々に対しては、子供ながらに何となく白い目で見ていたところもあったような気もします。

反面、確かに若い頃は私自身未婚だったりで、その種の当時の大人たちの価値観が漠然と偏狭的にも思え、少なからず抵抗感も持ちました。その程度のことで恥ずかしいとかいう親がいるなら、個人の自由侵害だとか、そんな風に考えていたように思います。

しかし今では、あの時の多くの普通の大人が持っていた価値観というのは、とても大切なものだったのだと思ってます。あの価値観は正しいことだったのだと見なして揺らぎません。

私の若い頃は、結婚しておらず子供がいない男なんて、何をほざこうと、どんなに仕事が出来ようとも半人前としか見なされませんでした。それが当たり前だったんです。
だから著名人、活動家であれ何であれ、結婚せず子供もいない人なんて皆、当時の価値観からすれば半人前。(もちろん先天的な理由で子が産めないという方が人間として劣るとか、そんなこと言ってるわけではありません。左翼はそういうのですぐ揚げ足取りますが)
家族の重要性もわからないまま、ヘ理屈ばかりコネて、言ってる本人も結婚してないし、子供もいない・・・
(もちろん独身で子供がいなくともやれることはたくさんあります)

「結婚してない男なんて半人前」、今なら男だって、そんなこと言われると、「35歳になると羊水が腐る」発言で発狂したフェミ女たちのように、発狂ヒステリー起こす男が山ほどいるような気がします。
しかし、いくら騒ごうとも、所詮 半人前。

たとえ離婚したフェミ系女でも、守るべき子供がいる女といない女では、いろんな意味で天と地ほどの差があります。
もちろんこれは男でだって同じ。

押し付けられた、価値観の変化

当時は離婚なんて通常では考えられないし、ましてや未婚の母なんて、とんでもなかった。出来ちゃった婚なんてのも最悪。転職なんかも、とても珍しかった。

少なくとも私が勤め始めた頃は、そういう雰囲気だったのに、途中から離婚だらけ、芸能人の離婚スキャンダルも輪をかけて、周りでも離婚する人が続発しました。
特に私の世代は、男女ともその価値観の激変を身をもって体験してきた世代です。思い出してください。私たちの若い頃の価値観、男女とも今のようなものではなかったはずです。

「結婚してなくても、子供がいなくても恥ずかしくない。本人がいいと思ってるなら、それでいいじゃないか」、こんな風に今では、当時の価値観が完全に崩されてしまいました。こうなったのは紛れもなく1990年代以降。
個人主義、拝金主義、唯物史観・・・
男女悪平等、日本人の価値観がスッカリ変えられてしまったんです。
既に洗脳されきってるんです。

男の場合、会社に骨をうずめる、身も心も捧げるくらいでないと、昔は会社だって採ろうとしませんでした。
今がいくら厳しい就職戦線とはいえ、大企業ばかりならともかく、中小も含めて100社受けて一社も受からない人というのは、おそらく300社受けてもダメの可能性が高い。
そういった方々、人間としての改造が必要に思えます。
もしも私が採用担当者だったら、やっぱりその種の人は採らないと思う。
いったい、人間として成長していく上で、どこでどう間違ってしまったのか・・・
子供がそんな大人になってしまうまで、その親は一体何をやっていたんだと、そういうところで非常に気の毒に思います。

でも、そんな就職難と言われる時代でも、どこに行っても採用されるような人だってたくさんいるわけで、この採用される人と採用されない人の違いというのは、一体どこにあるのか考えるべきだと思う。

婚活でも「うまくいかない」とかいう男と女。そもそも厚かましい条件ばかりつける婚活なんかで相手が見つかるのかという気がします。年齢にもよるでしょうが、少なくとも20代前半で魅力ある男女なら、そんな活動しなくとも、自然と中にはいい人も寄ってくることでしょう。(“婚活”とか“就活”とか、身の毛もよだつような軽薄な言葉。人生がかかってる重大なことに、こんな薄っぺらな言葉で代用させるなんて・・・使い始めた奴の人生への不真面目さが表れてます)

しかし要は、たとえモテてるような相手でも、本当にいい人か見分けられるかどうか。一見キレイだったりカッコよく見える相手でも、その中身が結婚するにふさわしいタイプかどうか見分ける目を持っていなければなりません。たとえば男が、モデル並みのいい女にこだわってたりとか、そんな視点ばかりで女を見れば100%失敗します。
そして肝心なのは、思い切りよく、結婚できるかどうかでしょう。
今の人は大概が、「もっと遊びたい。いろんな男(女)と付き合ってみたい」という気持を持ってるのが本音でしょう。もっとも私の世代にだって、そういう人はかなり多かったですけどね。しかし、さすがに私の世代の女性、少なくとも若い頃はそんなタイプは非常に少なかった。当時は出会い系なんて存在しなかったことが大きいです。

結婚相手に一生を尽くそうという気持ちがない人であれば、誰もそんな人と好き好んで結婚したいなんて思わないでしょう。
就活にしろ、婚活にしろ、うまくいかないというのは、根は同じところにあります。

もちろんいい人材はまだまだたくさんいますが、日本人全体として見れば、やはり劣化してしまったように感じられる。
しかし、この原因の多くは、価値観が変化してしまったところにあります。
もっと詳しく言えば、長年日本人が持っていた価値観への変化が押し付けられたということ。“自由”だの“平等”だのといった言葉が絶対的、カルト的に振りかざされたから。

オタク系男は個々には消えゆく運命だが、後に増え続けるのが問題

フェミニズムを批判しているサイトは多いですが、ここはその中でも、数少ないフェミ系女性の改心を促せるサイトのようです。
大変ありがたいことに、そういった女性たちから多くの感謝の言葉をいただくこともあります。
いくらフェミを批判しても、他ではフェミ系女性の心に届くものが少なかったりするのかもしれません。
男側からフェミへの恨みつらみだけだったりすると、女性には届かない。フェミ(女性優遇)への反発だけで、共同親権のように実は男女平等化をより進めるおかしな方向に動いてる人たちだっている。

フェミ女とオタク男は、生き方の自由を主張している上で、似たようなタイプだと書いてますが、子供のいるフェミ女の場合は、やがて行き詰まる中で改心のチャンスが訪れることも多いです。
だから、フェミでも子供がいる人には、かなりの救いがある。
しかし結婚もしない、もちろん子供もいないオタク系の男、彼らは50ぐらいになって一人でナニに耽ることも出来なくなるまで、人生が間違っていたことに気づくことはないでしょう。しかし、そういう50、60になる時、彼らにだって必ず訪れます。

フェミ系女に対するのと同じく、私は彼らをそういった未来、失敗の人生から救ってやりたいがため、ここで警告を発し続けてるわけですが、彼らはそれによって改心するどころかヒステリックに喚いては、そこかしこでここを中傷しまくったりで・・・救いようがないようです。彼らはフェミ女より、ずっとタチが悪い。
まあ、いずれにしろその種の男たちというのは、子供もいないわけですし、いずれ消滅する運命にあります。いくら騒ごうと、個々としての彼らはこのままでは完全に消滅してしまうんです。

もちろん死ぬ頃には歳も歳だし、一人でナニに耽ったりとか当然できなくなってます。そうなった時、初めてここに書いてあったことの意味がわかるわけでしょうが、時は既に手遅れ。

個々には消えゆく彼らではありますが、問題はこのまま放っておくと、その種のオタクや草食的な男というのが、増えていくことこそあれ、減る可能性がないということです。
ほとんどの家の親御さんは、垂れ流されてるアニメや漫画、ゲームには未だに無防備。
この状況が続くと、男全体としての強さや活力がどんどん削がれていくことになります。少女の腐女子化だって進みます。もちろん、一部には強い男らしさを持った男も残るには残っていくでしょうが、多くの親御さんたちがその種の弱っちい男を撲滅させる意気込みで育てることの必要性にでも気づかない限り、強い男が減り続けるであろうことに疑いの余地はありません。もちろん、ここをご覧の親御さんなら、子供たちを、そういう生き残れる男にしなければならない。消えていく男(女)にしてはいけないんです。

『プリティ・フライ』  ジ・オフスプリング  (1998) 
Pretty Fly For a White Guy – The Offspring

全世界で1000万枚以上を売り上げた大ヒットアルバム『アメリカーナ』(Americana・詳しくは右画像クリック)からのオフスプリングの代表曲。この曲のオープニング音声、実はここで紹介のデフ・レパード『ロック・オブ・エイジス』とまるで同じものが使用されてます。

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(戻る)◆“美人は得”のウソ ~ “カツマー”、“アムラー” バカ女の総称と思え! 共通するのは自己犠牲精神のなさ

(始めから)◆DVや虐待を流行らし、家族解体を目論む左翼勢力のワナ ~ 責任転嫁で本質問題を誤魔化さす左翼の極意

◆「女は若い時に結婚して子供を産むべき」と発言した市議に謝罪させるのでなく、それを女性蔑視・人権侵害と騒ぐ連中こそ退場、粛清すべき!

◆「イケメン」なんて言葉は朝鮮語! 日本語にそんな言葉ありません!~ 貧脳になる、マスコミが流行らせた使ってはいけない言葉

◆精子の薄くなった日本人 ~ 日本人のオタク化がどんな末路を迎えるか

◆アバズレ主婦増産のため、左翼マスコミからの贈り物

◆そして左翼マスコミは、働く女性と若いママ向けにはこんなものを用意

◆最近の女の子とプリキュア

◆フェミ系右翼の台頭 ~ フェミ系右翼と排外主義は相性がいい

◆今日は18禁! 青少年エロ規制に反対する勢力の正体 ~ エロ系右翼

◆萌えキャラに熱を上げる男の子たちってのは・・・マスコミの白痴化政策に注意!

◆“初音ミク”だって、草食系男子と同じフヌケ化工作の一貫ですよ!~ ボーカロイドだって将来のセクサロイドへの試金石

◆結婚に魅力がなくなってリスクになった ~ 本来、結婚や花嫁ってのはね

◆日本にはもう、強い男がいなくなるの!? ~ 文化に愚鈍な保守が多すぎる!

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歌に見る男女観の変遷 ~ 失われた自然に叶った男女観

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(2018.11.18)
ここに貼ってある青山テルマの『そばにいるね』(2008)は日本音楽史上、最もヒットした曲としてギネスに載ってるそうですね。日本での最大売上レコードは500万枚の『およげ!たいやきくん』(1975)ではあるのですが、レコード、CDにデジタルダウンロードを加えた総数では何とこの『そばにいるね』が1000万近くになりトップになるそうです。しおらしい女性の心情を歌った普通にいい曲だし、日本音楽終焉前の典型的なアダ花ですね。

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(2016.12.22)
ZARD(詳しくは右画像クリック)の初の大ヒット曲『負けないで』(1993)の次にリリースされたのが、この『君がいない』。明らかに男に対して女が歌ってる歌だと思うのですが、この歌の「キミ」という言葉に、私はすごい違和感を覚えたんですね。他の人とこんな話をすることはありませんでしたが、当時は私と同じように感じた人はきっと沢山いたと思います。当時は男に対して女がこんな風に言う歌はなかったんです。これは男性の立場で歌った曲なのかな……とかいろいろ考え悩んだくらい不思議な感じがあって、「否、やっぱり女性が男性に対して歌ってる曲」だって結論づけざるを得ないということで、人によってはつまんないことに思えるかもしれないけど、当時の私は大変な疑問を持ち、現代、今になってあの時この歌を出してきた目的が見えるようになってきたわけです。『おどるポンポコリン』(B.B.QUEENS)(1990)の大ヒット、そしてB’zの成功で一気にトップ音楽事務所となったビーイング、その代表がZARD(Vo 坂井泉水)のプロデューサーでもある長戸大幸。一世風靡したビーイング系の音楽センスはそれまでの日本になかった垢抜けたサウンド、アメリカの一流スタッフたちも制作に関わり、当時の日本の音楽レベルからすれば全く別次元の音楽でした。初期のZARDに欠かせなかったのが織田哲郎の楽曲でしたが、長戸は坂井に手をつけ、織田がそれに激怒、以後、長戸と織田が絶縁するほどの事態に。私は長戸大幸の秘書をやってた人も知ってましたが、長戸は坂井の録音の時には誰一人として絶対にスタジオへ入れさせなかったそうです。つまり、坂井泉水は楽曲上ではいろんな人と共演してもいるようではあるけど、実際に他のミュージシャンと顔を会わすようなことは殆どなかったのだと思います。長戸は結婚してて子供もいたはずだけど、坂井は結婚せず子供もないままガンとの闘病ということになり、40歳で不可解な死に方をしてしまう。長戸は坂井泉水の弔い行事をやったそうだけど、その時さえも織田哲郎を呼ばなかった。
この『君がいない』はそんなにいい楽曲には思えないし、『負けないで』の大ヒットの後にあえて坂井に男を「キミ」と呼ばせる詞を書かせ、こんなタイトルでそんなにいい歌でもないこの曲をなぜかリリースしてきたのはなんらかの目論見、計画があったからだと思います。アドバルーンへの反応見るためのリサーチ兼ねてたりとか。
女が男性を思う歌に、このタイトルをつけさせたのは、あの頃ではそれほど奇怪なことだったんです。これ以後はZARDは男性を「あなた」と言う歌がほとんどだし、ヒット曲もほとんどが「あなた」と呼んでる曲ですね。きっと女が男を「キミ」と呼ぶ歌を浸透させるのは、まだ難しいと感じたことでしょう。
業界ではあれだけ有名なのに、仕掛人の長戸大幸の人物像というのはまるで流れない。ネットでもその顔の一つさえ出てこない。この男、どういう筋の人間、いったい何者なんだ……

『君がいない』 ZARD (1993)

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(2010.3)  (戻る)
ちなみに1960年代前半まで、日本には、恋愛の別れをテーマにしたような歌はほとんど存在していなかった。
それまで男女が関係を持つことは、当然、結婚が前提だったからだ。
1960年代半ばから性の自由が謳歌されはじめ、学生運動気運も高まる。
フォークや歌謡曲で、別れをテーマにした歌が流行るようになった。
それまでに存在した別れの多くは、淡い恋心からの決別でしかなかったが、それ以後は男と女の関係を持った後の別れが、現実として常態化する。

しかし、80年代の松田聖子の時代までは、それでも男がリードする正常な男女関係が主流だった。
男女雇用機会均等法の施行で、それは木っ端微塵に破壊され、1990年前後を境にエセ男女平等がはびこり、何かあるとセクハラだの男女差別だのと、左翼マスコミが即ヒステリックに騒ぎ立てる時代を迎える。
それまで女性の多くは一般職採用で、より厳しい労働条件の総合職と区別されていたが、1990年頃に一般職の制度は廃された。
当時は派遣なんてごく少数で、たとえ一般職でも正社員なのだから安心感があった。

加えて株価で日経4万円の天井をつけたのも、1990年頃。以後、下がり続ける
それに対して欧米は下がっていない。下がり続けているのは、何と日本だけだ。

一見、男女平等でも、欧米の価値観の実態は全く異なる。
イエスは言っている。

「夫は妻を守れ。妻は夫に従え」

これが、正常な夫婦、男女の関係。
熱心なクリスチャンなら、当然この教えを尊ぶ。
今の日本にはキリストやイスラムにおける、男女・夫婦間の教え、勤労を尊ぶような国民共通の教えに匹敵するものは存在しない。
それに欧米には、日本のような在日・同和といったエセ弱者利権も存在しない。
もともと、そのような道徳的な社会規範に関する教えが、日本における教育勅語・修身教育であった

こうなると、国や人間は必ず衰退する。
退廃的な色欲にまみれた都市が滅ばされる、ソドムとゴモラの逸話はその代表例。
実際は外敵に滅ぼされたのを、聖書では神に滅ばされたとしているだけなのだろう。
フリーセックスに溺れた人々は、防衛や戦闘意識が希薄となる。それが今の日本。

松田聖子の時代までの歌詞では、女は男に対して「アナタ」と呼んでいた。内容もごく一般の恋する女の歌が主流。
80年代まで、女が男を「キミ」と呼ぶ歌なんて、ほとんど存在しなかった。
90年代のZARDあたりから、「アナタ」と「キミ」が混在し始め、男女関係が対等となる兆しが出てくる。
それでもモーニング娘の全盛期頃までは、まだまだ女が男を「アナタ」と呼んでいるものが主流だった。
そして今の歌詞では、女が男に対して「キミ」と呼んでいるものが主流。
むしろ、女が男を見下してるような内容も多く見受けられる。

ただし、演歌など一部の範疇では、今でも女が男を「アナタ」と呼ぶものがほとんど。
しかし、これも反日勢力の手にかかれば危ないものだ。

そして現在、女が男を「キミ」と呼ぶ傾向が最も強いのが、朝鮮系と言われているエイベックスである。
今の浜崎あゆみなんかの歌では、もちろん男に対して「キミ」と呼んでいるものがほとんど(初期の浜崎では「あなた」と呼んでいた)。
現代の歌の多くには、明確なフェミニズム洗脳の隠れた意図がハッキリ垣間見える。
ソニー系もこの傾向が非常に強い。
そのうち、女が男を「オマエ」と呼ぶようなるかもしれない。

こうして見ると、日本の歌一つとっても、ここ20年ほどで何と大きく変わり果てたことか。

しかし、女が男を「キミ」と呼んでいる歌には、これからずっと名曲として心に残っていくようなものは生まれなさそうだ。
これまでも、ほとんど存在していない。
ジェンダーフリーだのエセ男女平等の結果、多くの男女が不幸となり、罪のない子供まで巻き込まれ続ける。

確か、一昨年の大ヒットだと思うが、青山テルマの『そばにいるね』。
今でもカラオケで大人気。
サウンドはラップ調で新しいが、この曲では主に、女が男に対して「あなた」と呼び、返す男も女に対して「オマエ」と呼んでいる。
歌ってる主体も、いつまでも男を待ち続ける古風な女と、それを気遣う男の物語。
女だって本心、心の奥底では「アナタ」と「オマエ」、自然の摂理に従って本能的にそう呼び合うような関係を無意識下で求めているところがあるのだろう。
だから『そばにいるね』はロングヒットとなり、人の心を長く引きつけているのである。

この曲以後、恋愛がテーマで多くの人の心に響くような本物のヒットらしいヒット曲が、今のところ日本には生まれていない。
このところTVと同じく、音楽界も非常に低迷しているのである。

TV、アニメ、映画などの映像だけでなく、日本では音楽の世界にも、反日左翼がのさばっている!
ちなみに『そばにいるね』(詳しくは右画像クリック)は、朝鮮系の影響を受けていないと思われる外資系ユニバーサルだ。 (続く)

『そばにいるね』  青山テルマ feat.SoulJa (2008)

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(続き)◆自然の摂理に反し続ける日本 ~ 歪曲された男女観と価値観

(戻る)◆腐った価値観を決定づけたもの ~ 節操ない男女観とセックスに毒された日本人

◆坂本冬実『 また君に恋してる 』ヒットは反日勢力の陰謀(続き)~ 仕掛けた勢力が判明

◆イザナギとイザナミに見る、日本における男女のあり方 ~ 日本神話を題材に

◆1970年代後半から男を呼び捨て子供番組による男女平等精神侵略 ~ 日本人なら、女が男を呼び捨てにしてはいけません

◆あるのは商業主義だけ。必死のアニメ・漫画 マスコミ業界 ~ 幽遊白書に見る古き良き最後の日本

◆反日企業の雄 ヤフー、ソフトバンクの正体 ~ 男をイヌに仕立て貶める!

◆音楽でも男女観を破壊し続ける左翼 ~ 演歌の皮を被ったアンチ演歌

◆男女雇用均等法から株価が下がり続ける日本 ~ 世界で日本だけ沈没!

◆津川雅彦さんは真の愛国者! ~ 芸能人にはめずらしい。 日本人の誇り

◆最も有害なのは反日法案より今のフェミニズムだと早く気づいて!~ 聖書を曲解、悪用してフェミニズム運動に利用する狂ったキリスト教団

◆“美人は得”のウソ ~ “カツマー”、“アムラー” バカ女の総称と思え! 共通するのは自己犠牲精神のなさ

◆“初音ミク”だって、草食系男子と同じフヌケ化工作の一貫ですよ!~ ボーカロイドだって将来のセクサロイドへの試金石

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「男より女のほうが強いの!!」  5歳にして終わってる女の子
~ プリキュアになって戦う勘違い少女たち

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(2014.11.24)
昨日、作り物(工作)をする子供向けのイベントに参加したのですが、そこにいた10歳ぐらいの女の子がお爺ちゃんと来ていて、お爺ちゃんに「マジむかつく~!」とか最低の言葉遣い。さらには「私、パンチ得意なんだよ」と言い、お爺ちゃんに対していきなり、パンチ、キックとやりはじめ、しかも手加減してる感じもない。おじいちゃんが「ちょ、やめろ!」と言っても一向にやめず、おじいちゃんの太ももにヒザ蹴りを食らわし、その瞬間、お爺ちゃんは崩れ落ちました(完全に倒れた)。さすがにその子もやめ、「ゴメンネ ゴメンネ」と謝ってましたが。
とにかく今の女の子、本来なら売春婦が履くようなホットパンツの類を普段から着ていて、男の子を呼び捨て、言葉遣いもサイテーなんです。まともなのはごく一部で8割ぐらいそんな感じですね。
今はお店の店員に女性が多かったりして、女だと当たりが柔らかかったり、女の方がよく気が付くイメージあったりしますが、あと10数年経つと、日本の若い娘は無神経でガサツで何の気遣いもないクソ女だらけになっていくでしょう。そのくせ、やたら体の露出だけは激しかったり……このこと皆さん覚悟しておいてください。そんな中で生き残りを図るにはどうすればいいか、考えておきましょう。

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(2012.5.22)
いつもご来訪ありがとうございます。
今日はリアルでこんな話があったという方の声、下記の通りご紹介。
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親にケリ入れてくる女の子

『小学生の娘さんがいらっしゃる父親と、絵本などのお話をしました。
今の絵本に欠けていることや、テレビ番組がおかしい事についても、軽くお話しました。
「昔の仮面ライダーとかは分りやすかった、今のは複雑で分らないんです」等、おっしゃってました。
絵本も、子供の頃はたくさん読み聞かせされてたそうです。
そう伺った後に、「昔は可愛かった」と何度も言われるので、今は?という話になったとき、「(女の子なのに)キックしてくるんですよ」と言われました。
直ぐ、こちらのご指摘が思い浮かび、「もしかして、プリキュアとか見てらっしゃいますか?」とお聞きしましたら、「(娘は)プリキュアが好きで、ずっと見てます」とおっしゃいました。
サファイアさんのご指摘されてたことが、リアルに起こってるんだと感じました。
「あれは、女の子が戦うお話だから、あまり影響が良くないそうです」と、お伝えしましたところ、「だからか~!」と、気づいたように納得されました。
可愛いお子様の思わぬ変化に、ずっと疑問を感じておられたのだと思います。

他の方からも、お嬢さんがプリキュア好きなので心配ですと聞いたこともあります。
ただ、かわいい子供が好きなものなので、どう対応していいのか迷われている気もしました。
何かお役に立てば嬉しいです。』
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プリキュアになってパンチ! キック! 戦う少女


よもや子供向け人気アニメとされるプリキュアが、女のアバズレ化、狂暴化、フェミ化につながってるとは普通の人は思ってもいないことでしょう。
最近の男親も、女の子しかいなかったりで、娘が男みたいに強い女になること目指させてたりで、倒錯してるところがありますからね。
でも、それでは女らしさなんて微塵もない、たとえ仕事なんかは出来ても、“女として使えない女”になっていくだけです。そんなの、男から見た女としての魅力はゼロですからね。

うちの子も小学生になって、クラスの「〇〇ちゃんはカワイー」 「〇〇ちゃんが好き」とかそんな話を最近してきたことありました。
そういう話してきた時、私は「〇〇ちゃんは座る時、脚を閉じてる?」「男の子を呼び捨てにしたりしてない?」とか、そんな風なこと尋ねました。

男の子をお持ちの親御さんが、息子さんのお嫁さんに求めるべき、まずは二つの条件として

・座ったら脚を閉じてる


・男を呼び捨てにしない  (昔から親しい間柄による、〇〇ちゃん等の愛称はまだいい)
また、大人の男を、〇〇君(クン)と呼ぶのもダメ。「男の子への“くん付け”運動」は男を見下すためのフェミの匂いがするし、「夫を“主人”と呼ぶのをやめよう」なんて運動やってたフェミや左翼の嵌め込み偽装保守工作っぽい。

もちろん上記二点に加え、「女は(一歩二歩引いて)男を立てる」という基本スタンスが備わってることは言うまでもありませんが、それさえジェンダーフリー・男女平等教育(これって現代のカルトですよ)のせいで反発覚える人が今では多いですからねぇ。男の子を“くん”付けで呼ぼうなんて言う前に、「女は男を立てるべし」ということを教えておかなければ話にならないわけ。

男を呼び捨てにする女が如何に異常でひどいものであるか・・・少なくとも私の世代の普通の男性なら、妻に呼び捨てにされたりしようものならムカついて当たり前ではないでしょうか? でも30代前半以下の方だと違和感持たない人も多いのかもしれない。
嫁に呼び捨てにされてる息子をイメージするといいでしょう。どうですか? 私の世代の方ならおわかりでしょうが、もし、そんな風に男がムカつくような口の利き方してくる女に娘を育てたくなければ、お嬢さんがそんな女になってしまわないよう、シッカリ躾けてくださいね。でなきゃ、ちょっとぐらい仕事出来たり運動出来たりしても、お嬢さんが“女として使えない女”になってしまいますよ。

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(2016.11.12)
交際相手の顔を拳で殴り暴行した疑いで女逮捕、男性は死亡 TBS系 2016.11.12
さいたま市で、交際相手の男性の顔を拳で殴り暴行を加えたとして、飲食店従業員の22歳の女が逮捕されました。男性はその後、死亡しました。
暴行の疑いで逮捕されたのは、さいたま市の飲食店従業員・山崎桃子容疑者(22)です。山崎容疑者は11日、さいたま市北区の自宅で、同居する交際相手の男性の顔を拳で殴り、暴行を加えた疑いが持たれています。
山崎容疑者の母親からの通報で警察と消防が駆けつけたところ、男性は部屋で衣服を着たまま倒れていて、その後、死亡が確認されました。
取り調べに対し山崎容疑者は、「買い物から帰宅するとドアの鍵が掛かっていたので頭にきて殴った」と容疑を認めているということです。
警察は暴行と死亡の因果関係を調べています。

◆     ◆     ◆     ◆     ◆     ◆     ◆
実は今朝も、子供が「児童館で、いつも蹴とばしてくる娘がいて、時々やり返してやってる」なんて話してきたので、「本気でやっちゃダメだからね。相手にケガさせたら、相手が先にやっててもお前がワルモノにされちゃうから」なんて話をしたばかりだったのですが、直後にこんなニュースまで入ってきて……
男はそういう時って普通なら手加減するけど、女は手加減せず本気でやるのが多いんだよね。まして男は女の顔を本気で殴ることはまずないのだけど……ビンタすることはあっても。このニュース聞かせて、「今はプリキュアとかの影響で、パンチ、キックとかを平然とやるようなバカ女だらけだから、お前もホント将来、そういう乱暴なキチガイ女と関わらないよう気をつけなさいね」って、あらためて言っておきました。

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(2011.11.25)
いつも私は子供に、「プリキュアを見てる女はバカになる。結婚できなくなる」、「悪い女と結婚したらダメ」とか、よく言ってるわけですが、保育園ではプリキュアごっこやってる女の子も多いみたいだし、昔の仮面ライダーや最近は『スター・ウォーズ』とかで戦う男ばかり見てるうちの子が、「ボク男でよかった~。だって男は強いから」とか保育園で言ってたら、「男より女のほうが強いのぉ~!」なんて言い返してきた女の子がいるらしい。

前は「悪い女の区別がつかない」と嘆き、「プリキュアを見てるとバカになる」の意味がよくわかってなかった息子ですが、「男を立てないバカな悪い女と関わると不幸になるからね」と、このところ事例を挙げてわかりやすく説明することが出来るようなりました。幼いながら子供も意味がわかってきたようです ^▽^)

「男より女の方が強い」なんて言ってる女の子・・・男から見たら魅力のカケラもないこと、まるでわかってないだろうし、まだ年長組ですが、もう将来が決まったも同然です。こんなままでは、その娘を守ってあげようとするいい男が現れること、永遠にないでしょう。

勘違いバカ女とフヌケ男・オカマを増産する、子供向けクソTV番組の有害性、早く気づいてくださいね。

こんな悲観的な状況でも、保育園には感じよく優しそうな女の子も中にはいます。その違いの第一要因はやっぱり親にあります。

『恋のメガラバ』  マキシマム ザ ホルモン  (2006)
ライブ行ったことあるんですよー ^▽^) 詳しくは右画像クリック

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◆男が本気でぶん殴れば、一発で女なんて気絶するのが本当なんですよ ~ トリプルライダーに見る、当時の逞しいアクション・ヒーロー

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◆同性愛の罪 ~ 同性愛、ホモ、レズ、オカマの蔓延も日本破壊工作ですよ!

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◆イザナギとイザナミに見る、日本における男女のあり方 ~ 日本神話を題材に

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◆今の格差社会は男女雇用均等法が廃止されないとなくならない ~ 雇用均等法前の日本はこんなだった

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