日本の面影

Glimpses of Japan
失われる日本人の精神性に、将来を憂う  リンクフリー

夫・子供のため無償で働くのは嫌でも、カネさえ貰えるなら売春だってやる
~ 拝金主義に侵された女とは

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(2020.6.13)
少し前は“援助交際”、最近は“パパ活”なんて言葉まで作って、ただの売春をカワイー正当行為のように見せかけてるのが、日本のウジ虫集団 マスコミ。

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(2012.2.21)
本来、女は子供だって安心して産める20代前半までの大して仕事なんかしないうち結婚するのが一番いい。女が長いこと労働者やってると完全に脳ミソが拝金主義に侵されて、大概がカネをもらえない家事なんて到底出来なくなってしまいます。左翼はそれを狙ってるわけ。

猿にしろイルカにしろ、芸を仕込まれる時の動物はエサ欲しさにインストラクターたちに従うわけですが、当然、こいつらは餌をくれなきゃ従いません。
でも、食い物にしろお金にしろ、ちょっとずつ小出しにされてるだけで、何か大きな収穫が得られるというわけでは決してない。
要するに拝金主義に脳ミソが侵されてるというのは、女がこういう餌付けされた状態と全く同じということなんです(もちろん今じゃ似たような男もたくさんいる)。洗脳、飼い慣らされてるわけ。
目先の食い物やお金にはすぐ食いつくけど、お金にならない子育てや家事、家族への奉仕の大切さなんてまるで見えない。
子育てなんか特にわかりやすいと思うけど、目先のお金にならなくても、本当はもっと大きな収穫・実りが得られるものの価値が見えなくなってしまってるわけ。あるいは子育てに力を入れてるつもりでも、力を注ぐべきベクトルが間違ってたりとか・・・

奴らは自由だの人権だのいろんな言葉使ってたぶらかしてくるわけですが、多くの女がお金もらえない家事や子育てが出来なくなってしまったのと同じように、これからは子供たちがおカネもらえないと頑張らない、親のいうことを聞かない・・・洗脳された女が「DVだ~!」「セクハラだ~!」って騒ぎだしたように、既に子供たちも「人権侵害だ~!」「虐待された~!」って、すぐ騒ぐようなってきますからね。

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(2011.8.9)
本来、日本においては、“ダンナ”という言葉はカネ絡みの関係を指すことが多いが、“主人”とは神聖な関係を指すので、正統派保守系 女性が外の人に対して夫のことを話す場合、“主人”と呼ぶべきと前に書いてます
案の定、こういうこと書くと、決まってフェミが騒ぎ出します。
「夫を主人と呼ぶのは、女である自分が奴隷だと認めたも同じ」だなんて騒いでる奴らがいますが、そんなのフェミ左翼の策略ですからね。
元々、日本には奴隷制度なんてないし、奴隷がその持ち主を“主人”と呼んだりすること、これまで日本では100%ありませんでした。
妄想オタク向け漫画に出てくる奴隷的なメイドの女が、男を「ご主人様」なんて呼んでる話、これも日本人をパッパラパー化するのに加え、“主人”という言葉を貶める左翼の策略が混じってると思ってます。
本当は女中(メイド)が雇い主を呼ぶ時の呼称こそが「ダンナさま」だったんですからね。女中は「ご主人様」なんて絶対呼んでませんでした。

同じように、男が妻のことを“カミさん”と呼んだからといって、それで夫が妻の下僕だと認めたなんてことにも、全然つながりません。

対して“ダンナ”という言葉は、以下のように女が男をモノにしてからのカネによる付き合い、経済的支援をしてくれる男の意味合いが、昔から非常に強いです。

『京都 舞妓と芸妓の奥座敷』(相原恭子 著、文芸春秋)より

【旦那】
 舞妓や芸妓の話をすると、なぜかすぐに旦那のことを思い浮かべる人が多いようで、「旦那さんかぁ。お金があれば、そりゃなりたいなぁ!」とか、「余命いくばくもない、となったらしてみたいことの五指には入る」などという男の人もいる。花街における旦那とは、基本的に芸妓の経済的スポンサーということになるのだが、本来の意味では単にそれだけの存在ではない。大げさに聞こえるかもしれないが、旦那衆といえば花街の人たちとともに花街文化を作ってきた人たちでもある。
 旦那はお茶屋で粋に遊ぶことがで出来て、お茶屋のおかあさんたちから信頼されるような人間関係をきちんと築いて、花街内で旦那であることを公にすることができなければならない。こそこそと特定の芸妓とおつきあいするのでは旦那と認められないどころか、花街のルールに違反することになるのである・・・

こういうの読んだだけで、そもそも日本における“旦那”という言葉には、極めて金銭、経済的な関係に深いつながりがあることおわかりでしょう。

しかし、“主人”という言葉はカネではない神聖なつながりを示し、文字通り、主とは神のことも指すし、男が妻のことを“カミさん”(神)と呼ぶのと同じようなものでしょう。

芸妓の世界なら、別にカネによる関係、スポンサーであるからといって汚らわしい間柄というわけでなく、当たり前の関係でもあるわけですが、芸妓と旦那の関係は明らかに夫婦のような神聖な関係ではありません。

いずれにしろ“旦那”という言葉は非常に俗っぽいし、むしろ芸妓や売春宿のような世界でよく使われていた。また、日教組系の団体が主婦に対して、夫を“主人”と呼ばないようにという運動を起こしてたりで、近年、夫を“ダンナ”(あるいはそのまま“夫”)と呼ぶのが普及してしまったのには、夫婦関係をそういう非常に軽いものにしようという奴ら左翼の意図が隠れていると見て間違いない。本来、神聖であるべき夫婦の関係を俗っぽいものにせしめようという、フェミや左翼の思惑が働いてるわけ。

それに“主人”という言葉が神からの由来であるなら、“主人”との関係において終りはありません。たとえ死んでも主人は主人です。それに対して“旦那”は、コロコロ変えることができるもの。
(また最近では男でも女でもどっちでも使えるものとして“パートナー”という言葉がマスコミによって普及されてしまい、今じゃ“パートナー”という言葉を意識せず使ってる人も多いですが、“パートナー”というのも元々はジェンダーフリー系の左翼・フェミ用語であり、これも意図的な仕込みなのです。加えて、パートナーというのはとっかえひっかえ出来そうなイメージもありますしね。2017.7.15追記)

タダで使われる結婚なんかイヤだと言って売春宿に戻ってくる女を描いた『赤線地帯』
一度、身についた垢はなかなか落ちない

黒澤明や小津安二郎と並ぶ名監督 溝口健二の遺作に『赤線地帯』という映画があります(詳しくは右画像クリック)。舞台は赤線廃止が間近の売春宿。そこの売春婦が結婚を夢見て嫁いでいったが、ただでコキ使われる結婚なんて冗談じゃないと言い、即刻、逃げ出して「働いたら働いただけ自分のお金になる、こっちの方がいい」と言って再び売春宿に戻ってきます。
でも、これって売春宿の話だけじゃありませんよね? こういうの見て、「ハッ」とするような方なら、まだ救いがあります。左翼の洗脳で拝金主義に侵されきった脳ミソ、これまでの価値観をすべて見直しましょう。特に「仕事はお金がもらえるから頑張りがいあるけど、家事なんていくらやっても、お金もらえないし、やりがいもないから」なんて言ってた覚えある人、これまでのすべてが間違っていたこと、早く気づいてくださいね。

嫁に行って逃げ出してきた女の言葉、「一日中 仕事、ご飯、洗濯・・・(そんなのイヤ)」、それに対して「嫁に行ったんだから、そのぐらい当たり前じゃない! 身についた垢って、なかなか落ちないものね」と言って、逃げ出してきた女を諭そうとする仲間の言葉が心象に残ります。
そういう生活を耐えて家族で頑張っていってこそ、きっと後で、いいこともたくさんあるのにね。目先だけ。ちょっとやって、すぐに逃げ出してくるようでは・・・男にもそんな風な人、今じゃたくさんいるんでしょうけどね。

もともと溝口健二はこのサイトでも絶賛している『雨月物語』『山椒太夫』のような戦後の世界的な名作を生む前、戦前は『祇園の姉妹』などで身売りされる女、男から使い捨てにされる芸者姉妹を描いたりで、女の悲哀、女の人生の理不尽さを訴えた監督として、左翼も好むタイプのようです。しかし遺作となった、この『赤線地帯』ではむしろ、拝金主義に陥った女や、育てた子供が大人になってから見捨てられる女(母親=シングルマザー)を描いてたりで、女性の自由や自立を主張したフェミニズムを暗に批判していることが伺えます。恐らくこれは、戦前はトップ美人女優で戦後は化け猫女優として復活した入江たか子が代表を務める入江プロに溝口が所属し、一時は入江とデキていたが険悪な間柄となって激しい確執が生まれたりで、フェミ的な女の最たるものともいえる入江のような女優の生きざまに嫌悪感を覚えたりとか、そういうのが何か大きな影響を与えたように感じます。きっと溝口も、フェミニズムによる暗澹たる未来、女の不幸、日本の行く末(要するに現代)を見てしまったのであり、それが晩年の作品作りに表れたのでしょう。

映画 『 赤線地帯 』 (1956) より 「身についた垢は落ちない」
監督:溝口健二  出演:若尾文子、京マチ子 他

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(2012.6.28)
映画『赤線地帯』では、売春宿の店主が赤線禁止に反対し、売春婦たちに「本当におまえたちのことを考えてるのは私だけだ」なんて言ってたけど、そんなの明らかにウソであること、さすがにおわかりでしょう。
ただの運命共同体にすぎず、店主なんて売春婦たちや客を食い物にしていたにすぎないわけですから。

要するに当時、赤線禁止に反対していた人たちと同じパターンで、「表現の自由、子供たち個人の嗜好の自由を守れ!」なんて言って、青少年に対するエロ規制にエロ系右翼は反対していたわけですが、あの時、率先して規制に反対先導していたのは、エロを利権に金儲けしていた漫画・アニメ・ゲームなどマスメディア業界筋にすぎなかったということ。それにつられてたのが奴らに飼い慣らされた、オタクやエロ好きな愛好家たち。
しかも、青少年エロ規制は子供が見るものへの規制であったのに、さも大人が見るものまで規制されるかのよう、あの時猛反対していた筋は大騒ぎしてました。

業界の連中は、運命共同体とも言える、手駒である作家や制作スタッフたちと、飼い慣らしたエロ好きな青少年少女たちに、「規制されれば、おまえたちの自由(人権)や生活が侵害されるぞ! 本当におまえたちの生活、自由な趣味・嗜好を守ってやってるのはオレたちだけだ」なんてそそのかして、金儲けを続けたいがためやっていただけ。

つまり、青少年エロ規制の時の反対者たちのつながりというのは、当時の赤線廃止を巡っての反対者たちの構図にそっくり当てはまります

売春宿 = エロ漫画・アニメ・ゲーム利権業者・筋

売春婦 = 作家・制作者

売春宿の客 = オタク、エロ漫画・アニメ・ゲーム愛好家

と言う風に、非常にわかりやすいです。
ただし、私は赤線を廃止したのがいいか悪いかといえば、別にあってもよかったのではないかと思ってるし、当時の廃止論者の一番の主張は左翼的で、女性の人権が侵害されてるからっていうのが頭にあったわけで、だったら寧ろ廃止しないで残しておくべきだったと思います。
それに今では性風俗産業の繁栄が成り代わってるだけだし。

でも、赤線に子供も行っていいなんてなってれば論外だし、そうなれば私が猛反対するのは当たり前。
エロは、別に大人が密かに楽しんでる分については概ね構わないのですが、ただし足を入れすぎると嵌って抜け出せなくなり、正常な男女のつきあいや子育てが出来なくなってしまう人々が増産されます。大人の分まで規制する必要はありませんが、大人でも嵌ったら大いにリスクのあること、ここでは警告し続けてるわけです。

違法ダウンロード刑罰化は、子供に対してのみ規制するのでなく、エロに限らずすべての情報発信が妨害されることになりうるわけで、重大な問題を孕んでます。早く廃止させねば・・・

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◆現代は中世ヨーロッパ暗黒時代にも匹敵する文化不毛カルトの時代② ~ アラビアンナイトに見る豊かな心を持った自由な奴隷

◆女が仕える価値ある男、男が守るべき価値ある女 ~ 今の“男女平等”社会のままで目指せると思いますか?

◆“奥さん”と“ダンナ” 乱れる日本語 ~ 正統派なら“主人”と“家内”

◆個性の追求、結婚できない無縁社会の到来 ~ 漱石に見るネコの意味するもの

◆70年代後半から男を呼び捨て子供番組による男女平等精神侵略 ~ 日本人なら、女が男を呼び捨てにしてはいけません

◆本当に男女平等、男女差別をなくせというなら、男女別の競技なんて廃すべき

◆『子育て幽霊』 小泉八雲が書き残した日本の昔話 ~ ドラマ『日本の面影』より②

◆アバズレ主婦増産のため、左翼マスコミからの贈り物

◆ド底辺!? 援交アバズレ年増女の増殖

◆フェミ二ズム批判するなら、女が見に来て女に「そうか!」と思わせるような内容にしなきゃダメ!

◆わが子の育て方、しつけの仕方 ~ 母親のための人間学 家庭教育の心得

◆反シナ・反朝鮮というだけの短絡的なネトウヨがマンセーする、日本における拝金主義・フェミニズムの権化 福澤諭吉について ①

◆女が自分のため好き勝手やりだしたら、男にとって守るべきものも守るべき国もなくなってしまいます!

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特に男の子がいるなら絶対読むべし! ~ フェミ女に巻き込まれた男は破滅

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(2012.2.2)
女にキツイこと言うと、今の腐れマスコミや左翼かぶれの女たちが、何かと〝女性の敵”なんてレッテル貼ろうとしてきますよね。
でも本当にわかってる女だったら、細木数子とかもそうでしたが、女だからこそ女に厳しいこと言うはずです。
本当は女に甘いこと言う奴ほど、女をたぶらかす悪魔・カルトと同じ、女の人生をメチャメチャにする女の敵なんですよ。

他にフェミ批判が殆どなかった当時、私の初期のフェミ批判は、今に比べてかなりキツイ書き方に見えるけど、かつて100歳の双子姉妹で世界中の人気者となった“きんさんぎんさん”のぎんさんの娘さんの言葉、ぜひ早めに下の動画ご覧になってください。
シングルマザーで貧困だと騒ぐ女、お涙ちょうだいに誘導しようとするTV女子アナをズバッと断じる、ぎんさんの娘さん。
本当の日本女性、真のヤマトナデシコとはこういうものですよ。これこそ真に強い女性のあり方。
女が強くなったなんてウソっぱち。チャラチャラしたバカになっただけ。
ぎんさんの娘さんが言うように、安直に離婚なんかせず何事にも耐えられる女性、そういうのこそ真に強い女性なんですよ。
昔の日本女性は、皆こうだったから真に強かったんです。本来、これが当たり前。
今では頑張るべきベクトルの方向が完全に間違ってます。そして男だの国だの、周りのせいにしてばかり。
今の価値観は狂ってる、狂わされてるんです。


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(2010.4.10)
最近の異常な女性優遇、これを甘く見てる人が多いが、左翼・フェミニズムは悪魔のイデオロギー。
左翼に骨の髄までシャブられているエセ保守も、実はやたら多いので事態は絶望的だが……

昔なら、たとえ女がロクでもない男を結婚相手に選んでも、男から離縁されたり、ましてや子供まで奪われるなんてのは、めったなことでは有りえなかった。
多少、夫婦関係に不満があっても、それでも離婚さえしなければ、破滅する女なんて、まずいなかった。何といっても、子供とだけは一緒にいれた。

しかしフェミニズムでは、財産はもちろん将来の希望から子供までをも、根こそぎ男から奪い取ることを目的としている。
正に悪魔のイデオロギー、フェミ女に巻き込まれた男は破滅だ。もちろん、そのツケは女の側、そして子供にまで必ず回ってくる。

子供を奪われて不幸になった人々をよく知るからこそ、声を大にして言っておかねばならないと思っている。
何より、私の子供の安心できる未来、幸せを願ってのこと。
そして、子供の将来の幸せというのは、ここにいる、より多くの人たちが幸せになってもらうことによって成り立つから。

きっと実際に、女に子供を奪われた者は、ここにも多数いるだろう。
彼らが、相手の女への恨みや憎しみに凝り固まっているのは、いた仕方ない。

しかし、だからといって不動産じゃあるまいし、離婚したら子供の持分折半で共同親権だとか、そんな杓子定規なことして収まる問題であるはずもない。
面会権というものも、子供のためにあるのでなく、むしろ親の権利主張のためのものにすぎない。
最も不幸になるのは、巻き込まれる罪もない子供だ。

ちなみに、あのオノ・ヨーコは、前夫との間に娘 キョウコがいて、ジョンとの結婚当時、娘は前夫側で育てられていた。
裁判でヨーコは、娘との面会権を法的に勝ち取ったが、娘本人が面会を嫌がり、現実では面会できなかった。
確かにオノ・ヨーコは、芸術家、実業家としては天才。
しかし当時、母親としての彼女は、きっと最低だった。

家族崩壊、離婚の激増は、日本人から希望や安心、信頼を奪い去った。
それでも子供がいるなら、自分はともかく子供の幸せを願い、子供が同じ過ちだけは繰り返さないよう、全力を尽くすべきだろう。

男の子がいるなら、息子が勝間のようなズベ公、アバズレ女に引っかかることだけは、死んでも阻止しろ!

少し前まで、娘を嫁に出すなら、当然ながら相手の男がマトモかどうか注意を払ったろう。
しかし今は、かつての嫁の結婚相手に対してやったように、腐ったフェミ女に孫・子が巻き込まれないよう、最大の注意を払え!

息子が腐ったフェミ女を嫁に娶ってしまうと、息子の人生は破滅となる。
その子供も巻き添え、もちろんキミの孫だって奪われる。
カワイイ子には旅をさせろと言うが、取り返しのつく失敗と、取り返しのつかない失敗が、この世には存在する。
この人生の失敗は取り返しがつかない!

現在、婚姻数に比して離婚数は3分の1ほどなので、キミ自身がそんな破滅人生に巻き込まれる確率は3割程度。
これが孫・子までの二世代で考えると、今のままではほぼ100%が破滅の人生に巻き込まれてしまうこととなる。
夫婦別姓なんかで、離婚がもっと増えてしまえば・・・・・

肝に銘じておくべし!

また、妻子と別れても、経済的には恵まれているおかげで、カネだけ元妻に送ってやってるから別にいいじゃないか・・・・・
そう思ってる男性、きっと多いかもしれない。

しかし子供とは、カネで育つものではない。
物理的には、エサさえ与えれば、牧場や養殖と同じで人だって成長する。

しかし、その子供の心には、どんな深い闇があるか・・・・・

このリバモアの話でも読んでみて、人の幸せとは何か、よく考えてみていただきたい。
リバモアと別れても、経済的には何不自由なかったリバモアの元妻子。
なぜ、それがこんな悲劇を生むか・・・・・

勝間や安室なんざ、所詮このリバモアの元妻と同レベル。

子供が本当に欲しているものとは何か・・・・・
人生を変えるようなブログとの出会い、きっとこの世にあるかもしれない。

『ハリウッド・ティーズ』  ガール
Hollywood Tease – GIRL  (1980)

この曲で衝撃的なデビューを飾ったガール(詳しくは右画像クリック)。後に、ギターのフィル・コリンがデフ・レパードへ、ボーカルのフィリップ・ルイスがL.A.ガンズへと流れました。ボーカルもすごくいいが、ギターのフィル・コリンの驚異的なテクニックが強烈。アルバム2枚出しただけながら、後のロックシーンに大きな影響を与えた存在感あったバンド。

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(2014.8.27)
女性専用車両への抗議ということで、わざわざそこに乗りこむ男性がおられるというのは前から知っていましたが……このビデオ、大変話題のようです。
人によっては変人と思われるだろうし、あまり感心できるものでもないけど(私は「差別反対!」と騒いでる人たちとはスタンスが全然違うし)、度胸ありますねえ。何らかの信念持ってるのは間違いないので、女性専用車両にはあまり関心なかったのですが取り上げます。
絶叫女の方は……これってもう人生終わってますね。本来、女を守ってくれるはずの男を敵としか見なしていない不幸せな世界観。相手が男というだけで、こんな態度しか取れないようでは、悪意を持たない男性からも嫌われます。本当に男に対する異常な潔癖症なのか、それとも男嫌いを誇張してるだけなのか。いずれにしろ、男性に対して公共の場で面と向かって汚らしいもののように罵るってのも、明らかな人格的欠陥。この男性は意図して乗ってるわけだけど、もしも知らずに乗った人がこれほどキツイこと言われたら、立ち直れないのではないでしょうか。
とにかく、ちょっと自分の言う通りにならないからと、この程度のことで絶叫したり泣きわめく女って……そんなに男が嫌いなら、そういう女が外に出たらかえって迷惑受ける人の方が多いし、ずっと引きこもってればいいのに。これでもしも男の子を産んだりしたら…こんな女を母親に持った子供が可哀想すぎます。
女は感情的になりがちです。だからこそ武家の女性は決して甘やかされず、徹底して感情を抑える教育がなされていました。今では殆ど失われてしまいましたが、その強靭な精神性が日本女性、大和撫子の強さだったのです。女だからと優遇されたり甘やかされてると、女は際限なくツケあがっていきますから。日本の男も女も、それをよくわかっていた。

女性専用車両に乗った男性が女から「気持ち悪い!」と絶叫され、
女たちに腕を掴まれて追い出される、異様な動画が公開中!
 2014.8.27 BUZZAP
もう、ひとこと言っておくと、私も女性専用車両なんてのは不要だと考えてます。

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◆フシダラ女には“ズベ公”、“アバズレ”の蔑称を!~ 女こそ使いまくれ

◆本物の“大和撫子”入門 ③ ~ 我の否定、徹底した自己犠牲精神 新渡戸稲造『武士道』より

◆水面下で進む中国の人口侵略 ~ 日本の女は悪魔の洗脳で家庭離れ

◆最も有害なのは反日法案より今のフェミニズムだと早く気づいて!~ 聖書を曲解、悪用してフェミニズム運動に利用する狂ったキリスト教団

◆フェミ二ズム批判するなら、女が見に来て女に「そうか!」と思わせるような内容にしなきゃダメ!

◆ジョンとヨーコの愛と平和は、誤魔化しのインチキ! ~ 子を失った痛切な叫び

◆投機王リバモア 人生の失敗とは ~ 巨万の富でも賄えない喪失感

◆日本人の心を奪われた日本人 ~ 世界最強だった日本軍 ~ 守るものを失った日本人

◆ウルトラマン円谷がパチンコ傘下に! ~ 女子供の洗脳に熱心な左翼売国勢力

◆『フランダースの犬』のネロは不幸だったと思いますか?~ 唯物史観、拝金主義で教えられないこと

◆共同親権だの面会保証だのって、これらも家族解体推進法案ですよっ!

◆フェミと、生き方の自由を主張するオタクは同種のもの ~ たとえ独身で子供がいなくとも、やれることはあります

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女は軽々しく男とつきあうな! 男はビッチ尻軽女に心を惑わされるな!
~ ストーカー予防法と、ストーカー利権拡大図る左翼

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(2020.3.19)
いつもありがとうございます。毎日がコロナウイルスのバカ騒ぎのさ中、関係なくいきましょう。
都合の悪い昔ながらの物語をすべて焚書して先人の文化を根絶させようとするキチガイフェミ。少し前のニュースですが世界では「赤ずきんちゃん」さえ男女差別だとして排除されていってるんです。フェミニストのせいで歴史的文化が消滅します。「赤ずきんちゃん」は外国の物語ですが、日本の昔ながらの物語もここの読者の皆さまは周りに関係なく、子供たちに継承させていきましょう。
尚、英ガーディアンも左翼の代表誌です。ピュリツァー賞を受賞したりしてますが、ピュリツァー賞もノーベル賞もユダヤ金融が世界を支配していくための道具にすぎません。ちなみに経済学賞を日本人でとった者はいませんが、あっち側の経済学というのがどういうものなのかというと、人民を冷酷非情に植民地、家畜化(ゴイム化)してうまく操って管理していくための学問なのです。日本人には人を管理していくにあたって、そういう発想すら普通ならありません。本土以外の旧大日本帝国領土でも植民地としてではなく、現地の人と共に力を合わせて発展させていこうというのが日本人であれば当然の考え方でした。ユダヤの思想とは日本人の伝統思想の対極にあります。優秀な日本人たちがせっかく欧米に留学とかしても身につけてくるのはそういうろくでもない下賤なユダヤの思想、発想法にすぎません。これではいくら頑張って勉強しても、そういう連中が日本の上層部に輩出されて日本人がゴイムとして管理されていくだけ、どんどん日本が悪くなって日本が消滅していくばかり。
本来の日本人の思想なら、経営哲学さえも元々は儒教『大学』にある基本理念「修身斉家治国平天下」です。マスコミはじめ、儒教叩きのケント・ギルバートや倉山満などのユダヤの子飼いエセ保守カルト言論人ども、バカネットのゴイムどもが朝鮮のことを“儒教国家”なんて言ってますが、それはまったくのデタラメです。朝鮮に儒教なんて元から残っていません。そんな高尚なものでなく、単なる上層階級たる両班と他の奴隷的民衆との隷属関係だけです。本物の儒教が残っているのは世界でも日本だけだったのです。後醍醐大帝の成し遂げた皇室復権の偉業を反故にして、とめどない自らの権力に執着した足利氏台頭以後、応仁の乱や仁義なき下剋上、波乱の戦国時代を経て乱れに乱れた日本人が精神的支柱を失わないため、シナで発祥した儒教(江戸時代当時は朱子学が基調)を昇華させて、よりすぐれた武士道思想として極められ、日本人の心に根付いていったのです。

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性差別的な児童書を図書室から排除、「赤ずきんちゃん」も スペイン
2019.5.6 The Guardian
スペイン・バルセロナにある複数の小学校でジェンダーに基づくステレオタイプと性差別が含まれるとする本を図書室から排除する動きが進み、ある学校では「赤ずきんちゃん」や「聖ゲオルギウス伝説」のいくつかの翻案など約200冊の蔵書が撤去された。
バルセロナのターベル幼児・初等教育学校では、同校から委任を受けた委員会が、本の内容に隠された性差別を見つけ出すプロジェクトの一環として、幼児向けの蔵書約600冊を精査。登場人物の発言内容と役回りを1冊ずつ調べ、全体の30%に当たる約200冊について、非常に性差別的でジェンダーに対する固定観念が甚だしく、教育的な価値がないとの判断を下した。
裁定を受けた中には「赤ずきんちゃん」や、毎年4月23日に行われるカタルーニャの祭り、サン・ジョルディ(聖ゲオルギウス)の日に読まれる「聖ゲオルギウス伝説」のいくつかの翻案も含まれていた。これらの本は図書室から撤去され、ジェンダーに対する固定観念が少ない翻案の本が残された。
委員会は、子どもたちは人間関係や言動に関して「強い固定観念」を示した描写を本の中で目にすると、それを普通だと考えてしまうと指摘している。委員会に所属する保護者の一人、アンナ・トゥッツォ氏は地元大手紙エル・パイスに対し、「社会は変わりつつあり、ジェンダー問題に対する認識が深まっているにもかかわらず、物語にはそれが反映されていない」と主張。また、男らしさが競争心や勇気と関連付けられ、「悪ふざけ程度ではあっても、暴力的な状況で女の子の意思に反した行動をするのが男の子」だという描写は、「誰が誰に対して暴力を振るってよいかというメッセージを与えてしまっている」と述べた。
エル・パエス紙によると、バルセロナ市内の他の小学校でも図書室の蔵書の見直しを行う動きがある。
ターベル幼児・初等教育学校は、これから初等部の図書室でも同様の調査を行うが、幼児部の図書室とは違う取り組み方をするとしている。その理由として、年齢が高くなると、本の内容について批判的な分析ができるようになり、ジェンダーに対する固定観念や性差別が含まれていれば、そのことについて考える能力が備わってくるからだと説明している。
トゥッツォ氏はエル・パエス紙に対し、「幼児期の子どもは身の回りにあるものすべてを吸収するため、性差別的な固定観念を当たり前のこととして受け取ってしまう」と指摘。「しかし、(6~12歳の)小学校児童であれば、物事を批判的に考える力が大きく伸び、本が学びの機会にもなり得るため、性差別の要素に自分で気付く」と述べている。
ガーディアン・メディア・グループのオブザーバー紙と調査会社ニールセンが昨年行った調査によると、子ども向けの絵本の主役は男性である傾向が女性の2倍で、ステレオタイプな男性の役回りを務めていることが多い。さらに、せりふがある登場人物の50%以上は男性という傾向が分かった。
著名な英国人絵本作家のローレン・チャイルド氏は、この調査結果が発表された当時、「(この割合は)社会の見方についてのメッセージになっている」と指摘。「本の中で、善人か悪人かにかかわらず主役を務めるのは男の子で、脇役が女の子であれば、それは世の中の現状と、世の中はこうあるべきだという考えを強めてしまう。そうすると、男女は平等だとはとても思えなくなる」との見解を示している。
英国では、2014年に始まった「レット・ブックス・ビー・ブックス(本は本のままで)」運動が、性別による分類を押し付けた書名を付けないよう求め、国内の児童書出版社11社に対し「男の子向け」や「女の子向け」といった言葉を使わないよう呼び掛けている。

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(2018.1.23)
イタリアで上演された新作『カルメン』、現代では男性の暴力によって女性が死ぬのは道徳的に問題だからと、なんとカルメンに抵抗されてホセの方が死ぬらしい(笑)
→ ニュース原文(フランス語)
→ 日本語翻訳
女が殺されて皆が納得できるわかりやすい話としてここで例示してた『カルメン』ですが、それじゃあ都合悪いからと、男のホセが刺されて死ぬように話を勝手に変えちまおうと……フェミはキチガイなんです。これがスタンダード化されれば、もはや後世代の人は私がここで言ってることが理解できなくなってしまう。
1990年代以降のディズニーはじめアメリカ映画などで、いかにひどいことをやり続けているか。原作者の作品への思い、その意味を無視した改変なんて断じて許せません! 日本に限らず、今や世界中にフェミ バカが蔓延っています。

世界はロデムの記事を参考に反ロデムに向けて動いている。だからこそ、ここの読者は世界に対抗しうる選ばれた人たちなんです。私の言ってたことがいかに時代を先んじているか、これでよくわかったでしょう? (^^

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(2013.11.29)
事件が起きると何かと大騒ぎされるストーカー問題。
ストーカー(殺人)なんて基本的に自己責任でしかない。そんなのを国や警察に責任押し付け余計な金使わせるのやめて下さい。大して好きでもない男と付き合ってヤッちゃうのも問題だし、その種の女は傍から見て、いつ殺されても不思議なく感じられる。本気で付き合ったなら殺されても本望と思うのが本物。

『道成寺』の安珍・清姫伝説(詳しくは右写真クリック)。一夜を共にした安珍と清姫、僧の安珍に捨てられた少女 清姫はヘビになり、安珍を追いかけ、安珍の隠れた鐘に巻き付き、炎となって燃やし尽くしてしまう(下の絵は『安珍と清姫の物語 道成寺 』ポプラ社より)。

『カルメン』の話や殺された安珍の話を聞いて、「国は何やってたんだ!」なんて言うのはパッパラパー以外の何者でもありません。それと同じ発想しか出来ない今の日本国民が如何に総パッパラパー化、常識はずれであるか気づけないほど、今の日本人は洗脳されきってます。

少なくとも私は、ホセや清姫を一方的に責めることなど出来ないし、こういうので人をクズだのキチガイ呼ばわりするのは、あまりにも薄っぺらで感性や共感性が欠乏した人間だと思います。本気の恋愛だって、きっとしたことない。
私にはカルメンを殺したホセや、ヘビに成ってまでして安珍を殺した清姫の純粋だった気持は十分理解できます。だからといって自分がそんな風になりたいとは思わないけど、逆に万が一、私がそういうので殺されてしまったなら、それも運命と思うしかない。

『カルメン』『道成寺』、それらの逸話が現実とどう結びつくか、豊かな人間になりたいなら、そういうのを心の奥深くで捉えられる感性も必要でしょうね。

男も女も誰もがストーカーになる可能性はあるわけで、そして、それは別れ際のヒトコトで相手の自尊心をひどく傷つけるような言葉をかけてしまうことで多大な恨みを買い、余計なトラブルに発展していくことが多い。特に若い娘は、身勝手なことばかり男に言う傾向あるから注意。恨みを買うような別れ言葉を言うと、こんなことになるかもしれないということで肝に銘じておきましょう。予防法は安直に気安く次々と男と付き合ったりしないこと。
相手をとっかえひっかえ、要らなくなったら相手をポイなんてのは、別に殺したり、暴力を振るっていなくとも、道義的に重大な罪なんだと認識しておきましょう。別にこれは女に限らず、もちろん男の側も。だからそもそも相手を傷つけない自由恋愛なんて存在しないわけで、だから「恋をしよう!」なんて煽る、自由恋愛賛美の風潮自体が間違ってるのだということ。

本来、男も女も一人の相手を想おうとするのは、私はすごく健全で正しいことだと思いますよ。それを、都合悪くなったからと、コロコロ相手を変えてしまうほうが、よっぽど不健全。
ただ、一つ言っておくと、女が男を追いかけるのはともかくとして、男が女を追いかけるのは、たとえそれで一時的に寄りを戻すようなことがあったとしても、結局はうまくいかず、『カルメン』の話のように男にとって破滅的な結果になることが多いようです。ハッキリ言って、男は気の多い女と関わるべきではありません。男は女を追いかけるより、追いかけてくれる女と付き合った方が、総じてうまくいくのではないでしょうか。追いかけてくる女が、恐くなるほどあまりに束縛性が強かったりすれば別ですが、男の浮気性やワガママを受け入れる度量ある女だったなら尚更。
気の多い男と、それを承知で女が付き合うのは、女さえその気になれば、本当は意外と辛抱し続けられるものなんです。でも女の方に気が多いと、それに振り回される男はロクなことにならず、総じて悲劇的な結末を迎えがちに感じます。

それと、女には“セカンドバージン”を筆頭として浮気を煽ってるくせに、反面、男が浮気したら鬼畜呼ばわりだのDVだのクズだのと徹底糾弾してコキ下し、男に対しては「浮気したら絶対許さな~い!」なんて風潮作ってるのに、女にとって男が要らなくなったらポイして、男がつきまとってきたらストーカー呼ばわりで犯罪者扱い……こういうマスコミの煽る現代のデタラメ・ダブルスタンダードにも気をつけましょう。こんな目線ではダラしないバカ女ばかりになります。

『パーキング・メーターに気をつけろ!』 浜田省吾 (1982)
「どうか あの娘を助けて!  俺のナイフが あの娘の背に……
 わからない わからない  愛していた それだけさ」

さわやかなサウンドに乗って歌われる狂気。浜田省吾で最も好きな曲の一つ(『PROMISED LAND』に収録。詳しくは右上画像クリック)。この歌を聴いて、「ただの粘着キチガイ男の話じゃん」なんて風にしか思わないようなら、その人は、心ないヒトコトで相手を傷つけ、いつ殺されることになっても不思議ないでしょう。この歌に共感できるなら、まだまだあなたの感性、捨てたもんじゃありませんよ。もちろん男女問わずです ^▽^)

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(2012.11.15)
ストーカー殺人のような事件の個別詳細については知りませんが、一つ言っておくと、問題は結果よりもその経緯(プロセス)でしょう。
人を殺すことはもちろん悪いことであるわけだけど、もしかしたら殺された方は殺されるのが当然にも思えるようなことを、相手にしたのかもしれない。
いわば必然的な運命にすぎなかったのかもしれない。

『カルメン』の話とか知ってる人なら、生真面目な軍人だったホセをたぶらかして転落の人生に引き込み、その後もカルメンはチャラチャラと他の男とつきあい、最後はホセに刺し殺されてしまう・・・こういう話を通して見れば、一概に「女を殺した男の方が悪い!」という風にならないのは誰の目にも明らかなんですね。紛れもなくホセは立派な男で、カルメンは最低の女でしょうから。
『カルメン』を見ても「殺されたカルメンが可哀そう!」って風に普通はならないわけですが、“命が大事”の左翼マスコミだけの報道を見てると、殺された女が本当はどんな奴だったかなんて知れやしないせいで「殺された女が可哀そう、女を殺した男なんてサイテー」って感じにしか見えない。けれども人の生き方“道”を中心に置いた見方すれば、女だけが被害者だとする一方的な見方が間違いであることに気づくことも多々あるわけで、ことの本質が見えてきます。だから、人として一番大事なのは命なんかではないってこと、日本人なら尚更。
“カルメン”だって、あの時ストーカー対策法があったなら、警察に「助けて~!」と駈け込めば助けてもらえて、ホセは逮捕されて刑務所にぶち込まれてコトなきを得るだろうけど、もしそんなことやったら尚更、女としてのカルメンは神様から見れば恥の上塗りしてるだけで、ますますもって地獄逝き、最低の女と化していたことでしょう。そんな結末ではストレス溜りまくりで後味の悪い話にしかならないし、だから最後はカルメンがホセに殺されるということで皆、スカッとするわけ。

女の方も男と肉体関係までもってしまったというなら自己責任だし、その後の身のことも、当然ながら本当は自分で守らなければならない。女がどんな風に男をふったのかは知らないけど、殺されたのは、もしかしたらフリ方が悪かったことによる必然だったのかもしれない。
現代日本にはカルメンのように、いつ殺されても不思議ないような女がゴロゴロいますからね。見てて危なっかしくてしょうがない。

更に、この種の事件を最大限利用、プロパガンダを図る左翼はまた、ストーカー対策と称して莫大な予算を奪おうと手ぐすね引いてる。マスゴミが騒ぐものってのは、すべて利権狙いだってこと、いい加減、奴らの手口に気づこうね。

とにかく現代のようにフシダラな女が多ければ、こんな事件いくらでも起きうるわけで、まずは一番に女がフシダラであってはいけないし、男の方は極力その手の女とは関わらないようしなければいけない

ストーカー絡みの事件に巻き込まれないよう、若い女がズベ公、ヤリマンビッチ女にならないよう、本当なら親が注意して気を付けて育てていくことが一番の対策。女が皆そうあれば、ストーカーが生まれる余地なんて、まずありません。昔の日本人はフシダラに男女が入り乱れることはほとんどなかったから、ストーカーなんてそう簡単に生まれるものでもなかった。
もちろん、肉体関係もなく、付き合ったことすらまるでないのに、狂ったような男からつきまとわれたりすること、確かにある話ではあるわけですが、それはやはり稀なケースでしょう。

そして男の子をお持ちの方ならわかるだろうけど、ホセのようにアバズレ女に入れ込んだせいで息子の将来が台無しにされてしまうことだってありうるわけ。そうならないよう、女に気を付けるよう男の子にも言っておかなければいけませんね。悪女ってのは紛れもなくゴロゴロいるわけで、そんなカス女相手に男の側があまり一途になるといろいろ困ったことになります。男の子は純粋ではあっても、純情ではいけないと思ってるので、一概には言えないけど、売春婦相手でもいいので、男の子はちょっとぐらい遊んでたことある方が、私はいいと考えてます。

映画 『カルメン』 3Dオペラ(2010) 予告編
ビゼー(1838-1875)はスペインではなくフランスの作曲家です。オペラ『カルメン』の初演は失敗に終り、その3か月後にビゼーは今の『カルメン』の大人気を見ることなく36歳の若さで亡くなってます。

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◆『エマニエル夫人』~『失楽園』~『千と千尋の神隠し』 女への阿婆擦れフシダラ洗脳工作の時系列ポイントと『或る女』

◆“男の浮気” と “子供の死” には覚悟をしておいた方がいい ~ 本当に強い女性とはこういうこと。女としてのポジション確認

◆子育て、死生観が変わる。読んでおきたい日本の古典 ~ 『土佐日記』と、一茶の俳句

◆早期セックスを青少年に煽るマスコミ・左翼なのに、仕事持つ健全な男性が女子高生と交際したら犯罪者にされるというダブルスタンダード

◆自殺対策なんて、奴らは利権化することしか頭にない! ~ 公の“萌え”、パッパラパー化について

◆「母はハリウッドに殺された!」 ~ 何でも周りのせいの左翼脳とは

◆DVの本当の実態 ~ 配偶者間の殺人 加害者の男女比は大差なし

◆腐った価値観を決定づけたもの ~ 節操ない男女観とセックスに毒された日本人

◆特に男の子がいるなら絶対読むべし! ~ フェミ女に巻き込まれた男は破滅

◆フシダラ女には“ズベ公”、“アバズレ”の蔑称を!~ 女こそ使いまくれ

◆日本人の歴史の血と骨であった仇討ちについて真剣に考えてみよう

◆国連だって日本弱体化を図る工作機関 ~ 5歳にオナニー推奨 変態 日教組と国連

◆内柴選手を応援します!

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鼻っぱしらが強い女は引っぱたかれて当たり前ぐらいにならないとね
~ 『妖怪人間ベム』に見る日本の家族愛

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男への口のきき方を知らない女ばかりになってます。男に無神経にズケズケ言う女ばかり増えてます。女子が平気で男子に対して「キモイ」とか言ったり。そんな女どもは男にぶん殴られて当然じゃないですか。女が男にそんなこと言われたら大騒ぎするだろうに(女子に対して無神経にそんなこと言う男子は、まず、いないと思いますが)。女はあちこちチクりまくって女性蔑視だとか社会問題にまでするくせ、男への侮辱はさも当然とばかりに無視。ぶん殴られて当たり前のような口のきき方してるくせ、それでホントに殴られたら「DVだー」とか被害者づら。

今の中高生世代の親は主に団塊ジュニア世代が中心で、その世代ってのは半分は子供すらいないんですね。日本の年齢人口構成を調べてみるといい、すぐわかるから。そんな世代が子育て世代としてしゃしゃり出てるので、(元からファミコン世代だし)TVゲームやスマホ中毒に子供がなってもおかまいなし、何が問題なのかすらわからない。それに親自身もとっくにスマホ中毒。今の子供たちの親世代、自分が奇跡的に結婚できて子供も持ったわけだけど、自身の世代のように子なし未婚だらけの状態が次世代に続けばどれだけひどい状況になっていくかすら何も見えてない。今の親世代、ほとんどがもう終わってます。
押しきられた方、多いと思いますが、私はスマホどころかいまだに携帯ではネットすら使いません。子供はLINEを使うのをほとんど“強要”されてるような状況ですが(携帯もまだ持たせてませんが)、今の韓国の猛反日ぶりは好機とばかりに、「LINEは韓国の諜報システムだから出来るだけ使わないよう、家に言われてるから」とハッキリ周りに伝えるよう言ってあります。言われたら調べようとする人も中にはいるでしょうし、調べりゃわかるわけですから。

男子は今じゃ女子に呼び捨てされるのが当たり前に……ほとんどの女子が男子を呼び捨て。女子が男子を応援する時も「○○く~ん、頑張って」と言わず、「○○ガンバレ」と呼び捨て。先輩が後輩に言うならまだしも同級生も男子を呼び捨て(もっとも私の頃は学校では年上の先輩女子でも男子には大概がクンづけで呼んでましたがね)女が男を呼び捨てにしてはいけません
また、若いうちに限っては男の子が「○○クン」と呼ばれるのが正統派でも、「クンづけ」は社会に出たら目下のものに使う言葉。だから仕事場になると今では40過ぎの男が女上司に「○○くん」なんてクンづけで呼ばれ…… 野球の田中将大選手なんか、もう30過ぎなのに、いまだに「マ~くん」なんてマスコミは呼んでて……元々こんな言語センスを撒き散らしてきたのは日本人じゃない。あいつら朝鮮マスコミは意図的に日本人の感性破壊を推し進めてきた。バカ愚民衆はそういうのに一切、違和感すら持てない。

つつましさや、しおらしさの欠片もなく、平然と男をコケにする女が増えました。大概が結婚できず、まともな家庭すら持てないでしょうが……たとえ子供が出来ても子育てすら嫌がるクソ女、そういうクソ女が子供を育てるからまた、女はもちろん男もクソ男ばかりになる。子供を持たなかったとしてもクソにしかならない。

4、5年前まではまだまともなニュースも中にはありました、が、今じゃ流れてるニュースはゴミのようなどうでもいいネタばかり。流行りものはずっと前からすべてゴミ。ネットもクズのような情報と欺瞞・デタラメに溢れかえり、ホントひどい状況になりました。

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(2012.9.20)
王の前で女の軍隊を指揮した孫武(孫子)について
『孫子』の作者は春秋時代の兵法家 孫武(そんぶ)とされてますが、以下は『史記』(司馬遷)の記述から。
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孫武は斉の人である。兵法によって呉王 闔盧(こうろ)に謁見した。闔盧はいう。「そなたの十三篇は、わしも全部読んだが、ためしにひとつ軍隊を指揮して見せてくれぬか」。「けっこうですとも」と孫武が承知すると、呉王が「女たちでもよいかな」というので、「かまいません」と答えた。
そこで許可を出して、宮中の美女180人を召集した。孫武は彼女たちをニ隊に分け、王の寵姫二人をそれぞれの隊長にして、全員に戟(げき)を持たせた。そして「お前たち、自分の胸と左右の手と背中がどこか知っているだろうな」と聞くと、彼女たちは、「知っていますとも」と答えた。孫武は、「前と合図されたら胸を見よ、左と合図されたら左手を見よ、右と合図されたら右手を見よ、後ろと合図されたら背中を見よ」と命じ、彼女たちは「わかりました」と答えた。

約束事が行き渡ったところで、(王から将軍に任命されたことを示す)鉞(まさかり)をすえつけ、さらに何度も指令の内容を教えこんだ上で、太鼓を打って右と合図したが、(はなから冗談だと思っている)彼女たちは、どっと笑いころげた。孫武は、「約束の中身が明確でなく、指令も行き届かぬのは、将軍たる私の罪だ」といって、またくり返し指令を教えこんだのち、太鼓を打って今度は左と合図した。ところが彼女たちは、またもやどっと笑いこけた。

孫武は「約束の中身が明らかでなく、指令も行き届かなければ将軍の罪だが、すでに徹底しているのに決めた通りにならないのは、官吏の罪だ」といい、左右の隊長を斬り殺そうとした。呉王は高楼の上から見物していたが、愛姫が斬られそうになったので驚き、あわてて使者を送って指示を伝えた。「将軍がちゃんと軍隊を指揮できることは、わしにも十分納得できた。この二人の女がいない日には、わしは何を食べてもおいしくないのじゃ。どうか斬らずにすませてくれぬか」。
孫武は、「私はすでに王命を受けて将軍職にあります。将軍が軍中にあるときは、たとえ君命でも聞き入れぬことがあるのです」と答え、かまわず二人を斬り殺して死体を見せしめにし、次の二人を隊長に任命した。こうしてから太鼓を打つと、彼女たちは左右前後のほか、ひざまずき方から起きあがり方まで、すべて指令通りに行動し、誰ひとり口をきく者がなくなった。

この様子を見とどけた孫武は、高楼の上に使者を送って、王に報告させた。「軍隊の訓練はすっかり仕上がりました。王にはためしに下りていらして、閲兵(えっぺい)してご覧になりませんか。王の望むままに、火の中でも水の中でも進軍させてご覧にいれます」。呉王は、「将軍は休息をとって、宿舎に戻られるがよかろう。わしはとても下りて行って見る気はせんよ」と返事をした。すると孫武はいった。「王はただ兵法の文字面が好きなだけで、兵法の中味を実行することは無理のようですな」。

かくして闔盧は、孫子(孫武)が用兵に巧みなことを知ったので、ついに彼を呉の将軍に任用した。呉が西に向かっては強大な楚を撃破して都の郢(えい)に攻め入り、北に向かっては斉や晋を震え上がらせて、諸侯の間に勇名をはせたのも、孫子の力によるところが大であった。
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こりゃムリと思うなら、女は余計なところへ出しゃばらず、普通に子供を産んでシッカリ育てましょう。
『孫子』の五種類の間諜(スパイ)など、『孫子』についてはこちらもご参照を

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(2011.10.15)
女が夫を呼び捨てにしていたという新島襄の妻なんかを主役にするドラマがNHKで放映されるくらいだから、左翼・フェミはそれだけ既成の男女観・秩序破壊に躍起になってるということ。

学校内で途中から女が男を呼び捨てし始めていった異変を既に感じ取られていた方々、何人かコメントでいただいたくらいですから、実は結構おられるのかもしれません。

保育園でもうちの息子を呼び捨てにしてる女の子を時々、見かけますが、親はどういう教育してんだって感じ。
もし私の娘だったら引っぱたいて教えこむところですが、機会あればそういう娘にも「女が男を呼び捨てたりしてはいけないよ。男に嫌われちゃうよ」と、やんわり教えていこうと思ってはいます。

ハナっぱしらの強い女が言うこと聞かない時なんて、本来なら引っぱたくのが基本。
軍隊で減らず口をたたく生意気な男がいるなら、当然、ビンタなり、ブン殴るなりで立場をわからせるべきだし、それと同じ。ポジションがわからない、道理がわからない女に対しては、本当はそれが一番効果ある。
でも今それをやったら、すぐDVだとか警察に通報だとか、些細なことで大騒ぎされちゃうんでしょうね。これが奴らの策略。男とは強いはずの存在であるのに、それを女に認識できないようしてしまう。本当なら男を怒らせたら恐いんだってことも、女に教えておかなきゃいけないはずなのに・・・女を守ってくれる強い存在であるはずの男を、そうやって女から引きはがして、男を弱い存在に追いやってしまう。

今では女性専用車両はもちろんですが、他にも女性への暴力根絶を訴える“パープルリボン プロジェクト”なる気持ち悪い強烈なフェミ臭漂うキャンペーンまで目につくし・・・
大体、女ってのはちょっと甘やかしたら、ますます図に乗ってツケ上がっていくだけなのに、男として毅然とした態度とれず、そんな風なところで女に媚びる男ってのはホント情けないねえ。
厚かましく傲慢になった女も女。だから女も男も、使い物にならないバカばかりになってんでしょうが。

そのくせ、女が戦うようなアニメばっかり見せて、本気を出し合って男と戦ったこともないくせに、(本当は弱い)女の方が強いっんだって勘違いさせるような洗脳工作がいっぱい。
更に法律で女が強力に保護されたせいで、実際は女の方が社会的に男より強くなってしまった。本当は弱いくせに。
本当に女が強いわけでも何でもないのに、上げ底、強力なハンディを与えて女が強くなったよう見せかけられてるだけなのに・・・だから日本人は本当のところ、先人に比べて弱い女と男ばかりになってしまった

保育園でマネしてるお友達から聞いたのか、『妖怪人間ベム』をパクった“爽快人間”なるCMがTVでやってるんだと、子供が言ってました。  【“爽快人間”のCMはコチラ】

『妖怪人間ベム』(詳しくは右画像クリック)は、こちらでもオススメアニメとして紹介してますが、実は私が子供の頃、このアニメは単に怖いというイメージだけが先行していたせいで、私は全くと言っていいほど見ていませんでした。今、改めて子供と見ているのですが、情愛や怨念などの人間の本性の描写が非常にわかりやすく描かれていて、その世界観は素晴らしいものがあります。子供は全然怖がらず、すごく気に入っていて、このアニメが大好き。

舞台は海外でも、とっても日本的な世界感を持った怪奇アニメの傑作 『妖怪人間ベム』

鬼太郎のような従来の日本的な空気感と少し異なり、登場人物もベム(父)、ベラ(母)、ベロ(息子)の名前の通り、明らかに日本人でなく、その舞台はヨーロッパのどこかといったところ。
しかし、この作品を作った人たちは非常にイマジネーション豊かに思えるし、日本人でないとこういう世界は絶対作れないでしょうね。

ただし外人的な名前だからか、このアニメでは「ベム」、「ベラ」、「ベロ」とお互いを呼び合ってます。だからといって、それは左翼の平等イデオロギーからなんかでは決してないです。

子供のベロは割と自由にあちこち遊んでいて、何かあると、口は悪いが世話好きな母親のベラが出てくる。そしてベラもピンチになったらベムが必ず助けにくる。ベラがやりすぎた時もベムは口を出す。そういった展開がメインです。
母のベラも強いことは強いのですが、いささか感情的だったりで、とても女性的でもあります。対して父のベムは冷静沈着ですが、ベロやベラがちょっとぐらい困ってもすぐには出てきません。だけどベムはどこかで必ず見ていて、ベロやベラが本当にピンチになったら必ずベムが助けに出てくるといった、非常に従来の日本的な秩序ある家族観溢れる作りがなされてます。

時にやりすぎる女のベラを引っぱたく、ベムの男らしさ

ベムは強い男の役柄ですが、ベラがやりすぎた時、ベラを引っぱたくことがあります。しかし、そんな風に女のベラを引っぱたくベムがとても男らしく見えます。
今のアニメでは男が女をカッコよく叩くシーンなんてあると、左翼・フェミが大騒ぎするんでしょうね。逆に男へキック、パンチは、プリキュアはじめとして腐るほどやってるのに

加えて“爽快人間”は巷で売国企業と言われてるアサヒビールの商品でもあるし、これはアサヒビール・左翼(電通?)の、原作を茶化してコキおろすための意味合いも強く持ってると私は睨んでます。少なくともこのCM見ても、原作への敬意やオリジナル作品の持っていたメッセージ性なんて微塵も感じられないし、単に原作をおちょくってるだけにしか思えません。
それに昔あった“鉄骨飲料”とかのネーミングはおもしろくて、いいセンスしてるなあとか思ってたけど、“爽快人間”なんて随分と貧相なネーミングですね。

しかも今度、『妖怪人間ベム』は実写化までされるとかで・・・どうせ奴らのことだから、女のベラを強くして、男のベムを単にダラしない乱暴者にしたりとか、左翼・フェミ全開で変なところだけ強調された作りになるんでしょうね。奴らの策略ミエミエ。アサヒの“爽快人間”も、きっとそのPRを兼ねてるんですよね。
ここに書いたら更に、家族は親子・長幼を問わず名前を呼び捨てにしあうべきだとか、そんなところまで変な風に奴らにプロパガンダ利用される可能性まで出てくる(苦笑)。

「女性への暴力反対!」なんてフェミ色漂う自称保守=フェミウヨが今ではゴロゴロいるけど、本当の保守なら確かに男は女を全力で守るべきではあっても、ただし言うこと聞かない女に対しては、いざとなれば引っぱたいてでも言うこと聞かせる、それが本来の保守の男たるべき態度でしょうが! 女だってそういう男こそ、本当に男らしい男だと思えるようなんなきゃね。もちろん単に乱暴なだけの男は論外だよ。

「妖怪人間の家族愛」  『妖怪人間ベム』 (1968) より
勝気なベラがベムに引っぱたかれて「ハッ」としたり、こういうのは他のアニメにはなかなかなく、非常に興味深いです。引っぱたかれて気づく、妖怪女 ベラは可愛いです。オープニング主題歌はコチラで

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(2013.1.17)
私はずっと前から指摘してましたが、勘違いフェミ女マンセー NHKドラマ『八重の桜』も始まりましたね。
尚、先日の記事の『マジンガーZ』の悪役ドクターヘルは、日本征服を狙っていて、兜 甲児(かぶとこうじ)は日本人として戦っていました。だから、その後のロボットアニメとは根底にあるイデオロギーが明らかに異なってるでしょう。

そして先日、ようやく『妖怪人間ベム』も最後までひと通り子供が見終えたのですが、オリジナルDVDの終巻にリメイクされたパート2の分が2本入ってるんですね。絶対見たくもなかったけど、子供が予告編を見てしまって、「見たい見たい」とせがまれて一話だけ見たのですが。

第一話からいきなり「戦争反対!権力者は極悪人!」と左翼思想丸出し。オリジナルをよく見てた人がこれ見ると、きっと「ブッ!」と吹きますよ。
加えて女のベラの戦う時の決め台詞みたいなのがひどい。まるでその後のセーラームーンや今のプリキュアみたい。見ていて吹いちゃいました。女が戦いまくるフェミ系アニメの、あの軽薄な決めゼリフ、既に1980年代のこの頃もう始まってたんですね。ルーツはヤッターマン辺りでしょうが。

「こんなの最初のと全然違うじゃん!」と子供に言って、見せなくしました。子供も何か違うように感じたようです。
『妖怪人間ベム パート2』は1982年の製作。鬼太郎やアッコちゃんなど、何度もリメイクされてるような、この種の作品、特に1980年代以後のもの、オリジナルを知る人からすればどれもこんな感じでとても見れたものじゃないでしょう。
オリジナルと比較して見れば、誰もがおわかりになれることと思います。
子供のおられる方はもちろん、これから子供を持つことになって何を見せようかとなった時、このことを思い出してくださることもありましょう。きっとそれはタメになること、保証いたします。

『妖怪人間ベム パート2』 (1982) より 「妖怪とは戦争を起こす人」
オープニング主題歌の背景こそ同じですが(1968年のオリジナル主題歌はコチラで視聴できます)、音楽が安っぽくなり、作画も子供のベロや女のベラが可愛い系にされてしまい、オリジナルのイメージがブチ壊されてます。

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◆『マジンガーZ』に見る正常な男女観 ~ やっぱりガンダムよりマジンガーZ

◆『サスケ』の父に見る子育て ~ 理想的な父親像と男を立てる女たち

◆保守・排外系団体に、人権左翼やフェミ左翼がいっぱい紛れ込んでますね ~ 引っぱたくことは覚醒作用を起こす

◆DVの本当の実態 ~ 配偶者間の殺人 加害者の男女比は大差なし

◆“男の浮気” と “子供の死” には覚悟をしておいた方がいい ~ 本当に強い女性とはこういうこと。女としてのポジション確認

◆最近の女の子とプリキュア ~ 男の子が女の子にケリ入れられて入院

◆DVや虐待を流行らし、家族解体を目論む左翼勢力のワナ ~ 責任転嫁で本質問題を誤魔化さす左翼の極意

◆イザナギとイザナミに見る、日本における男女のあり方 ~ 日本神話を題材に

◆女の子には“赤い靴” ~ 親不孝娘を描いたアンデルセン童話のダイナミズム

◆プリキュア洗脳されたパッパラパー母娘たち ~ こんなのが今の女性の目標!?

◆最も有害なのは反日法案より今のフェミニズムだと早く気づいて!~ 聖書を曲解、悪用してフェミニズム運動に利用する狂ったキリスト教団

◆いじめられたら、やり返せ! やっぱり、これが原則だと思う

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結婚に魅力がなくなってリスクになった ~ 本来、結婚や花嫁ってのはね

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(2010.9.27)
女性の自立を煽る狂ったフェミニズムで、すべてがおかしくなったんだって、ハッキリ多くの人がモノ言えるようならなきゃね。
腐りきった芸能界にも、まっとうな思想持ってる人が残ってるようだけど、遠慮がちだね。
あまりハッキリ言うと叩き潰されるから、仕方ないね。まだまだ押しが足りない。

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俳優・細川茂樹が恋愛小説で文壇デビュー “結婚したくない”アラサー男の心情描く
http://www.oricon.co.jp/news/confidence/80287/full/  (2010.9.27 ORICON STYLE)

俳優として活躍する傍ら、家電オタクとしても知られる細川茂樹 が、作家として初の書き下ろし小説『それでも僕は結婚したい』(講談社)を今月30日に発売し文壇デビューを果たす。これに先駆け、ORICON STYLEのインタビューに応じた細川は「僕ぐらいの年齢になると、周りは“離婚ラッシュ”なんです。とにかくバツイチが多い」と周囲の離婚事情を明かし、タイトルとは真逆ともいえるアラサー男が“結婚しない理由”を率直に語った。

『それでも僕は結婚したい』。一見、どんな困難を乗り越えても結婚したい男性の奮闘記かと思いきや、付き合って3年を迎えた彼女から、ある日“結婚”の2文字を迫られるアラサー男・武の心の揺れを描いたラブストーリーだ。突然の申し入れに戸惑う武は、すでに結婚を経験している周囲の先輩から様々な“離婚のリスク”を聞かされ、さらに二の足を踏んでしまう。彼女から与えられた返事を出すまでのタイムリミットは1週間。悩みぬいた末に、最後に出す決断とは?

同書で徹底的に掘り下げられているのは“バラ色の結婚”ではなく、文字通り“泥沼”の離婚劇だ。「僕ぐらいの年齢になると、周りは“離婚ラッシュ”なんです。とにかくバツイチが多い」と、驚きの発言をさらりと語る細川。「離婚は事件。僕はまず、家裁(家庭裁判所)ではどうやって進めるの? 子どもの親権どうするの? そもそも、なぜ別れるの?? という疑問だらけだった。そこで、周囲のスタッフから離婚事情を聞いてみるとたくさんの体験談があって……みんなすごいドラマを経験しているんだなと思いました」。

さて、気になるのは主人公・武と著者・細川とのシンクロ率。細川自身も現在38歳にして、未婚。モデル出身で容姿端麗、バラエティ番組などでみるフランクな人柄から察するに、モテないわけがないのだが、どうして未だ独身なのか? 「僕にとって、結婚は人生最大のセレモニー。すごく楽しみにしています。家族と家族が一緒になるというのが“結婚”でしょ? だからこそ、あと1歩が踏み込めなかった」と、外見からは想像できない、古風かつ慎重な性格が垣間見える。

「自分の、そして相手の家族全ての責任を背負うという意味でも、僕自身が未熟なのかも」と、真剣な表情を見せ「いつ結婚するの? と質問を受けることはあるけど、僕自身も分からない(笑)。ただ、自分のなかで“今だ”と思える結婚“適正期”が来るのを、待っているんです」と結婚に対する素直な気持ちを明かした。

ちなみに、主人公と彼女とのやり取りやエピソードは「もちろん、全て架空の出来事です」としながらも「1つだけ実話があります」と裏話もポロリ。「風邪を引いた主人公を見舞う彼女の台詞で“看病してあげるから、迎えにきて”ってやつ。あれは、実際僕が言われた台詞です! 言われた時はすぐに理解ができませんでした(笑)」と、かなり逞しい女性との過去を語り、「面白い奴だなぁ~。絶対本に載せてやろうって思ったんですよ」といたずらっぽく笑う。
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男にとっては、結婚したら痛い目を負うだけになりかねず、結婚の魅力がなくなってしまった。
女にとっては、とりあえず子供が欲しいとか、一度は結婚したいとか、単に自分のエゴ欲求を満たすための一通過点に過ぎない軽いものになってしまった。

「看病してあげるから、迎えにきて」って言う女性の言葉、実際にそう言うかはともかく、こういった言葉が現代を象徴してる。もちろん全部ではないけど、こういうタイプの女性が多数派になりつつあるってこと。

電車で若い女性の仕草を見てるだけで、今の世の中のすべてが見えます。だらしなく股を開いてる女性、対して慎ましくしとやかに座ってる女性の比率。

結婚が安心の象徴でなく、リスクでしかなくなった

“離婚ラッシュ”、こんな言葉が平然と使われる今が如何にひどい時代であるか・・・
確かに自分の世代から下、もろにダメージ受けてます。
男女平等洗脳について、身の体験を以ってその過ちに気づいた人が多いと思う。
でも、若くても結婚するつもりなかったり、ずっと上の世代で離婚を遠く感じてる人々にとっては、ピンとこないところがあるでしょう。

大体、何だよ“婚活”って!
あまりにバカバカしくって・・・こんな言葉、笑っちゃう!
腐ったマスコミの造語に踊らされる人は、死ぬまで婚活してなさい。

勝手に条件付けて、機械で条件に合う人を抽出。
希望年収いくら以上、子供を欲しいか、仕事を続けるか、結婚後の家計管理は私がやりたい・・・
結婚したら、話が違う・・・

あつかましいんだよ!
結婚もゲーム感覚。こんなんで結婚して、うまくいくはずないでしょうが!

結婚とは、二人で将来を誓い合ってするもの。
たとえ、すべてを投げうることがあっても・・・それが結婚。

自分より、家族の幸せを願いましょう。
男性なら妻と子供、女性なら夫と子供。
家族が幸せにならない限り、自分の幸せなんて永遠に訪れません!

それが出来ない、時代錯誤とか言うなら、いつまでも一人でいなさい!
回りも迷惑、子供が一番気の毒。

この価値観を持てない人、日本人であろうが外国人であろうが、自分の子供と結婚させること、私は死んでも阻止します。

昔だって女性の知識人で、社会で活躍してる人はたくさんいました。
しかし、だからといって他の普通の女性にまで幻想を抱かせて、家庭より社会に出るよう煽るのは、多くの女性を不幸に導く、犯罪的な行為に等しい。それが今のマスコミ。
一部のフェミニストを除く昔の女性知識人は、社会がおかしくならないよう、普通の女性にそんな人生を歩むよう煽ったりすることもなく、節度や良識を持ってました。

『花嫁』はしだのりひことクライマックス (1971) 詳しくは右画像クリック
「何もかも捨てた花嫁・・・」、昔の結婚、花嫁のイメージそのままの大ヒット曲。フェミニストが昔の女性差別は大変なものだったと、女性を被害者に仕立てあげる格好の批判材料にしそうな歌。でも、これがなくなったから、今の結婚や家族がメチャクチャになったんですよ。

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(2011.10.11)
この細川茂樹の本自体は別に大したことなくとも、男が結婚に安心感を持てなくなったことが大問題なわけ。
もちろん、うちも男の子だから将来を心配してるわけだけど、別に女が自由に生きられるようなったからといって、女が得するようなったわけでも全然ないです。
ヤフーのこんな企画記事見てるだけで、普通なら結婚というもの自体に男が不安感を持って当たり前のはず。

【最初が肝心 旦那コントロール術】 ゴミ出しと深夜帰りの連絡だけはお願い
YAHOO! ウェディング特集
 http://wedding.yahoo.co.jp/manual/honne/55.html

リンク記事読めばおわかりでしょうが、この特集書いてる女記者なんて、まるで男(夫)をペットか何かのような見方しかしてない。
まともな人間なら、“コントロール”なんて言葉だって絶対使いません。
左翼・唯物主義者ってのは、こんな機械的で貧相な男女(夫婦)観しか持ち合わせてないんですね。
大体、女が男に一番やって欲しいことがゴミ出しって・・・
こんなヤフー ウェディングの記事を真に受けて、夫婦関係にそのまま活用しようなんて女が日本に多いとするなら、その女はもう完全に終わってます。

男が女を選ぶ場合、女の学歴だの仕事歴だの、そんなものにこだわっては絶対ダメ(普通の人ならそんなものに拘らないと思いますが)。男はとにかく若くてスレてない女を選ぶこと、そして女は自分のキャリアを追い求めたりとかそんなことに目もくれず、変な男遍歴を重ねないうち早く結婚すること。それが男も女も幸せへの近道。

男は、“まだ終わってない女”を早いとこ選んで結婚するよう頑張りましょうね。婚期というのは限られてます。一定年齢を過ぎると相当厳しくなること、男も女も覚悟しといた方がいいよ。
“自由”に遊んでるヒマなんてありません。

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◆子育てに失敗しないために ~ ある保守系教育機関より – PART 1

◆本物の“大和撫子” 入門 ① ~ 『女大学』より

◆反日企業の雄 ヤフー、ソフトバンクの正体 ~ 男をイヌに仕立て貶める!

◆専業主婦の出現が抜群の家庭安定をもたらした!~長期で見る日本の離婚率推移

◆特に男の子がいるなら絶対読むべし! ~ フェミ女に巻き込まれた男は破滅

◆専業主婦がいなくなれば、TV・ラジオはもたない ~ マヌケ腐れマスコミ

◆働く女を30%増やすって、働けない男が30%も増えるってことでしょ! ~ 女優遇が日本を滅ぼす!

◆家族の絆さえシッカリしてれば、人間は幸せでいられます!~ 腐りきった価値観を捨て去りましょう

◆最も有害なのは反日法案より今のフェミニズムだと早く気づいて!~ 聖書を曲解、悪用してフェミニズム運動に利用する狂ったキリスト教団

◆離婚と自殺の増加トレンドは一致 ~ 離婚・自殺と宗教の関係 ~ 加えて自殺増の背景には、日本の特殊な人口構成が影響

◆美人はバカで性格悪いのが多い!? ~ 大切なのは、家族の幸せを願う自己犠牲精神

◆売国政策に関わらず日本人は滅亡だ!~急増する外人女との結婚

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アバズレ主婦増産のため、左翼マスコミからの贈り物

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(2020.1.4)
歳をとるほど気の狂ってくる日本女性
私はこの女は貴乃花との結婚当時からどうもいけ好かなかったし、マスコミの流してた相撲部屋のおカミさんとして立派にやってるなんて話も嘘っぽくてまったく信用してなかった。思っての通り、ダンナがトラブルで角界から追い出された途端、とっとと離婚。その上、もう50過ぎで愛だの恋だの……更にこのチンドン屋のようなファッション。いい歳こいてチャラチャラ、恥ずかしいと思わないのでしょうか。「素敵な」「素敵な」って……下の記事がホントなら何だかイッちゃってる気もするし……正常な感覚持ってるとも思えません。浜崎あゆみは元恋人との話をネタに本出してたけど、こっちはその上を行く偉大な元夫と家族の話をネタに本出して一儲け。
貴乃花関(親方・元横綱)と離婚した、そんな自分がどうしてチヤホヤされ続けてるか、どんな意図を持った連中が近寄ってきてるのか、それに加えて自分の心の隙間を埋める男までどういう筋が紹介してきているか、まるでわかってない(気づいてない)でしょう。これは芸能界に限らず、小池百合子や三原じゅん子とかに送り込まれてる愛人男たちも所詮、暗黒金融勢力の走狗。政界や財界にしろ、どういう所で知り合うか、誰に紹介された相手かは非常に重要。河野景子の相手男も表には出てこない可能性が高いが(マスコミは男を仕掛ける筋の一味にすぎないので実はすべて把握してる)、皆、フェミの広告塔に利用していくため、そういう筋があの手この手で仕掛けるわけです。男へのハニトラと同じようなもの。
一本気な父親と違ってその息子も何かチャラいしヤワくなってますよね。大体、親の七光りがあるから周りもチヤホヤしてるにすぎないのに。(そのことより、そもそもずっと前、最初から、貴乃花はじめ世間知らずのスポーツ選手のほとんどにはそういう筋の走狗になりうる女ばかりが仕掛けられてるのが実状。現代の有名人なんていくらカネあっても、そんな風に実は陰のフィクサーが仕掛けてくる女性以外と知り合うきっかけがなく、そういうことしてくれる相手に頼る以外ないのです。)

人々のパッパラパー化=ゴイム化図るマスコミを真に受けて、こんな女たちが日本には溢れ返っていきます。この種の女にチヤホヤする男も男ですが。しかし男はともかくとしても、女は40……否、せめて50過ぎからでもいいので、それを過ぎたら愛だの恋だの封印すべきだと思うし、どうせ子供も産めません。いい歳こいてそういうのをいつまでも夢見てすがったりせず、過去にそういう華やかな経験あったなら尚更その想い出を大切に生きるべきであって、それは一人の胸に秘めてればいいだけで、いろんな男性遍歴あるからと武勇伝のように周りにひけらかして自慢げに話したりすべきものでもない。

マスコミの変な煽り、バカマスコミの支援するパッパラパー年増女にダマされてはいけません。ディズニー(アナと雪の女王に代表される)の「ありのままで」なんて、あんなカルト教団の言葉に感化されてるようでもおしまいです。この種の女たちを羨ましいなんて決して勘違いせず、しっかり地に足つけて、現実に生きましょう。最近のディズニー映画、劇場ではほとんど女子供しかいないようですね。今のディズニーは特に独身女性にとってのカルト教団化してる風でもあります。
もっとも、ひどいのは女だけで男はまともなのかというとそうではなく、それ以上にしょうもない汚らしいゲームやアニメ、低俗アイドルとかボカロ音楽とかに若い衆は流れてますが…… では何を見聴きしていくべきかはこのサイトにいろんなヒントがありますので読み込んでいただきたいです。

◆     ◆     ◆     ◆     ◆     ◆     ◆

河野景子、5億円豪邸から引っ越し「再婚話に現実味」の声 2019.10.25 女性セブン
「私はこれからと~っても素敵な仕事をするの。あなたも、素敵な仕事をしてね」。仕事の打ち合わせに向かう河野景子さん(54才)は、本誌・女性セブン記者の問いかけにこう言い残すと、足取り軽くその場を立ち去った。
素敵という言葉を繰り返し、どこか晴れやか。再スタートを切った人生の行く先が、明るい証拠なのだろうか。
景子さんは昨年10月、23年連れ添った元貴乃花親方・花田光司氏(47才)と離婚。“家主”である貴乃花が家を出る形で、景子さんは都内の高級住宅街に建つ、5億円はくだらないという豪邸で暮らし続けていた。その生活が、夏を境に変化していた。

「2か月ほど前に、大きなトラックが3~4台来て、荷物を運び出していました。最近は景子さんの姿を見かけることもないし、家に明かりもつかない。小さい頃にお子さんが遊んでいたバスケットゴールも撤去されて、草木も心なしか伸びている。近所づきあいがない方だからハッキリとはわからないけれど、引っ越したんでしょう」(近隣住民)

離婚から10か月ほどでの引っ越しには、理由があったようだ。

「貴乃花親方と景子さんには3人の子供がいます。長男の優一くんは社会人になっていますが、2人の娘はまだ学生。親権は親方ですが、生活を共にしているのは景子さんです。景子さんは今、美容品・健康食品のプロデュースや講演会をメインの仕事としていて、それなりに収入もあるとか。いつまでも元夫の家に住み続けるわけにはいかないと考え、7月頃に新居に引っ越したようです」(花田家の知人)

景子さんの新居は、元の家からほど近い住宅街の一角にある。周囲を見下ろす高台で、閑静なエリアの高級マンションだ。
今年7月、景子さんは『FRIDAY』で、妻子あるイタリア料理店オーナーシェフの男性との仲むつまじい様子が報じられた。
「あの年齢でも変わらない美貌とスタイルですから、離婚直後から“新パートナー”の存在が噂されていました。実際、食事を共にする男性はいるようですよ。貴乃花親方の家を出たことで、再婚という話も現実味を帯びてくるかもしれません」(前出・花田家の知人)

一方の貴乃花は、昨年10月に日本相撲協会を退職し、相撲を通じて子供たちに学びの機会を与えることを目指した一般社団法人貴乃花道場を立ち上げた。今年の10月20日には福島県猪苗代町で行われた運動会に参加するなど、地道な活動を続けている。

離婚からちょうど1年となる10月中旬、景子さんに「引っ越しの理由」や「報じられた男性との近況」などを尋ねたが、「プライベートなことはお話しできません」と笑顔で返答。そして冒頭のように記者に“助言”して去っていった。
今年6月、出席したイベントで女将さん時代を振り返り、「つらい時は笑顔で自分をごまかしていた」と話していた景子さんだが、今回の余裕すら感じられる笑顔は、本物のようだった。
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河野景子、“女盛り”で男の噂は噴出必至 お騒がせ美女の新年 大予言2020.1.4 Asagei
2018年10月に、元横綱・貴乃花と離婚。19年は、23年の結婚生活を綴った「こころの真実23年のすべて」を刊行し話題となった、河野景子。今後の活動に注目が集まったが、は、息子の花田優一のトラブルなどはあったものの、昨年は河野自身が注目される機会はほとんどなかった印象だ。
「女将さん時代から始めていた美容や話し方の講演活動は相変わらず人気のようで、生活にはなんの不安もないといいます」(女性誌記者)

その一方でマスコミ方面には、男性関係の噂がちょいちょい伝わってくる。

「週刊誌に撮られたシェフとの関係も怪しいし、それ以外にも、仕事絡みの男性との関係などの情報もあって、20年はスキャンダルが浮上してきそうです。相撲部屋の女将さんとしての様々な苦労で老け込んでしまったと思われがちですが、実際に会ってみると肌はツルツルで瞳の力も強く、まだ恋をあきらめていない女性としての現役感がビンビン伝わってくるといいますからね」(前出・女性誌記者)

年齢も、まだ55歳。「30させごろ、40しごろ、50ござむしり、60ろくに濡れずとも」という言葉があるように、女性の欲と快感は年を増すごとに強くなるという。女としての、もう一花、あると思います。

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(2017.10.16)
女子(笑)が集まって、「恋」を話題に自分の付き合った男ネタをエラそうに武勇伝のように(小娘に)話してくるオバちゃんとかって、例外なくクズだから。「こうした方がいいよ」とかね。たとえ何人かの男と付き合ったことある女でも、賢い女はそんな話、まずしません。節操なく恥ずかしいことと思ってるはずだから。もちろん、その種の話を自慢する若い娘や、男だってクズ。

それと少し前に今井絵理子とか上原多香子、斉藤由貴とかの不倫ネタが席巻してたけど、なんでこんな汚らしい日本女性が大手ふる社会になったんだろうね。ましてや今井なんて政治家、自民に限らず政治家になる奴もそれを選ぶ奴もクズだらけ。今井も上原も沖縄出身でちょっと毛色が違うのかもしれないけど、斉藤由貴とか50になるんですよ。50にもなって盛りのついたメス豚みたく…… 老人の世界も今じゃムチャクチャで、オレオレ詐欺は元より、老人向けに出会いパーティやろうとしたり、今や日本はヤクザもカタギも役人も含め、ろくでもないことばかり考える人間のクズに溢れてます。エロサイトからの請求絡みの老人相談まで増えてるみたいだし。老人向け出会い企画なんてのには、資産狙いのクズ婆あしか、まず、いないから。企画者も人間のクズでグル。
その歳になっても性欲だの金銭欲だのそういう欲望だけはあるようだけど…… 思い出を秘めて過ごしていこうとか、美しい人生を生きようとか少しは出来ないのかね。大体、互いに若かった頃のそういう楽しい思い出とかあるから老後を世話しあったり、子供だって小さい頃に面倒見てもらったからこそ親の面倒見てあげようとかいう気持ちも生まれ得るのであって。とってつけたように年寄が結婚して、すぐ病気になって、それで世話なんかするはずないし、狙ってるのは早く死んでもらってどんだけ遺産もらえるかとか……こいつらにはそんなのしか頭にない。大体、有名人や資産家老人とかにくっついてくる奴はほとんどが財産や名声狙いのどっかの怪しい組織やカルト教団の回し者、工作員しかいない。

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(2011.3.31)
『婦人公論』は1916年(大正5年)創刊の女性誌、元から「自由主義と女権の拡張を目ざす」がテーマのフェミ系女性誌だったが、発行部数は今も20万部を超え、これは『Ane Can』の25万部と大差なく、『Ane Can』等と変わらないくらいのミドルエイジ女性への影響力を持っている。
今では中央公論新社という会社が発行してるが、実は既にここは読売系の会社で、読売のアカ化・フェミ化にも大きな影響を及ぼしてる気がする。しかも共産党の不破哲三の恋愛話まで連載なんてね・・・アッハッハ。

小学館の『Ane Can』は女のアバズレ化というより寧ろパッパラパー化を狙ったような雑誌であるが、『婦人公論』は昨秋頃から露骨に離婚や不倫を煽るインモラル傾向が顕著となり、正に中年アバズレ女増産のための雑誌と化している。女性誌らしく一見キレイに着飾ってるが、内容的には低俗極まりなく、朝鮮 電通の匂いプンプン、韓流タレントの記事も目につく。
大体、片や女に婚外恋愛を煽りながら、夫への離婚慰謝料請求の特集までやってるモラル感のなさって、なによ。

こんな本が『Ane Can』並みに売れてるってことは、要するに、こんなタイトル並んだ雑誌を見て、フラ フラッと行ってしまう中年女性が相当いるってこと。こんなものにすがるなんて、ホント痛々しい。スピリチュアル系やカルト宗教にコロッと騙されたり、嵌りやすい状況ともいえます。
こんなのがお母さんだったりしたら、もう最悪。子供の将来まで決まってしまいます。

少なくとも、ここを読まれてる今の若い方は40、50になった将来、こんな本を読んでフラフラした中年女になってしまわないため、何をすべきかよーく考えてくださいね。
40代でトキメキを欲しがっている・・・いい歳こいた女がこんな本読んでるなんて、気持ち悪いと思いせんか? もちろん男も同じだし、女も男も50、60歳になった自分、必ず来ます。地に足つけてくださいよ。

予防法としては、とにかく耳障りのいい言葉やフレーズには最大限注意すること。だからもちろん、保守層や右派にとって魅惑的な言葉というのも存在します。実はそういうものほど、危険なものはないと思ってください。特に、「人気がある」「売れてる」・・・等、今どき騒がれるものはすべて怪しいと思えばいい。左翼、プロパガンダのプロは必ずそこを狙ってワナを仕掛けてきます。どんな人にだってスキはあるんです。

 『 婦人公論 2011/02/22日号 』
【特集】40代から始まる妻たちの婚外恋愛白書
〈親友どうしの“ガールズトーク”〉たとえ隠し通せても、もとの自分には戻れない 井上荒野×江國香織
〈読者アンケート結果・赤裸々レポート〉「私、夫あり、子どもあり、そして恋人ありです」
・〈Part1〉禁断の恋の効用は?
・〈Part2〉婚外恋愛のリアル
・〈Part3〉夫はただの「子どもの父親」

『 婦人公論 2011/04/07日号 』
【特集】40代からの結婚・再婚最前線 ――ときめきと安定が欲しい
〈人生の終着点が見えている年代だから〉「相手のおしめを交換できるか」をまず自分に問いかけて 工藤美代子
〈ルポ・運命の相手を探して〉婚活にゆれる女心 条件は、金か見た目か安心か 高木温子
〈超実践的アドバイス・今からだって遅くはない!〉“素敵な夫”を見つけるための9つのポイント 塩坂佳子
〈第一印象5割アップ作戦〉(1)姿勢篇 あなたを一瞬で若返らせる簡単レッスン 長坂靖子/(2)心構え篇 コミュニケーション力で「もう一度会いたい人」になる 竹内一郎
〈女ひとり、60にして立つ!〉私の“公開誌上婚活”敗戦記 松田美智子
〈夫たちによる覆面座談会〉“再婚”“年上”の壁を乗り越え、彼女と結婚したいと思った理由は……
〈読者体験手記〉要注意! ネットで出会ったトンデモ男 ●出会い系で知り合った公認会計士の正体は、古アパートの汚部屋に住む性病持ちだった(主婦・40歳)/●彼の子どもの手術費用から、投資や起業資金、時計まで26歳の青年に870万円もつぎ込んで(派遣販売員・53歳)


『 婦人公論 2010/11/22日号 』
【特集】決意したあなたに贈る離婚講座
〈エッセイ 私が信じる、別れの作法〉どんな謗りを受けようとも 島村洋子
〈お金・住まい・メンタル〉泣かないための離婚塾 岡野あつこ
・お金篇 相手からもらえるだけもらうための、8つの裏ワザ
・住まい篇 今の家に住み続けたい! そんな願いを叶えるには
・メンタル篇 迷った時、支えにしたい 3つの心がまえ
〈もめない、めげない、長引かない〉血液型で診断 上手に別れを切り出す方法 〈いつしか、娘が母で息子が恋人になって〉子どもはわかってくれていた 高畑淳子 〈弁護士が手ほどき──裁判に勝つための「事実」の集め方〉「浮気の証拠」と「不貞の証拠」は違います 西田研志
〈ルポ・調停離婚を経験した女たち〉夫のあきれた品性に、愛想も未練も尽き果てて 篠藤ゆり
〈割引から融資まで〉意外と知らない「母子家庭補助金・サポート」徹底リサーチ 〈読者体験手記〉うちの母は「シングルマザー」
●名字の変更3回、引っ越し13回、複雑な生い立ちのなかで、いつしか「恋愛下手」に(会社代表・25歳)
女の気になるキーワード ●韓国驀進 ●エシカルファッション

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(2012.2.9)
AKB48 高橋みなみの母(43) 息子の友達15歳少年と淫行で逮捕 週刊文春 2012.2.16号


こんな事件あったこと知れば、この種の本を読んでるのがどんなバカ女たちか、とってもよく見えてきますよね。
フェミの行き着く先なんて、いい歳こいてスケベなオッサン化した、まだまだイケると勘違いした汚らしい阿婆擦れ女の大量発生! こんなの氷山の一角。
でも、男だとマスコミにボロクソ叩かれるのに、女でしかも力ある(AKB48)芸人だと外圧でマスコミは黙殺、隠蔽・・・

ちなみに今、出てる『婦人公論』 2012.2.22号 特集   着物を貶めるな!
婚外恋愛白書 2012 ―― 『もう夫では満足できない!!』
      「彼は恋する人、夫は愛する人」

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(2013.10.7)
このところの婦人公論。

『夫は犬だと思えばいい – 夫を捨てたい妻たちの本音』

『ダンナ生態図鑑 – 一緒にいるのが恥ずかしい』

『アラフィフ女子よ、欲望を肯定しよう! – 心とからだを癒すセックス』

こんな見出しに共感覚えて、「おー、そうだ!そうだ!」となってるような人、恥ずかしくありませんか? 自らの心の汚らわしさを鏡で見てくださいね。
たとえ別れても、こういう思考性の女を大切にしてくれる男なんて、誰ひとりいませんよ。
ただし、短絡的に女叩きだけしてる男たちというのも、この種の本に入れ込んでるバカ女どもと同類ですからね。

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(2016.8.29)
俳優の高畑裕太容疑者を逮捕 ホテルで強姦致傷の疑い (2016.8.23の各社報道)
ホテルの女性従業員に性的暴行をしたなどとして、群馬県警は23日、俳優の高畑裕太容疑者(22・母は女優 高畑淳子)=東京都渋谷区大山町=を強姦致傷の疑いで逮捕し、発表した。容疑を認め、「女性を見て欲求が抑えられなかった」などと話す一方、「企ててはいません」と計画性は否定しているという。
県警によると、高畑容疑者は23日午前2時~2時半ごろ、前橋市内のビジネスホテルの客室で、40代の従業員女性の手足を押さえつけるなどして強姦し、右手親指などにけがを負わせた疑い。高畑容疑者は歯ブラシを部屋に届けるよう要望。客室へ届けに来た女性の手首をつかんで、無理やり部屋に連れ込んだという。

◆     ◆     ◆     ◆     ◆     ◆     ◆
婦人公論で威勢よく、“離婚のススメ”〈子どもはわかってくれていた。弁護士が手ほどき──裁判に勝つための「事実」の集め方。「浮気の証拠」と「不貞の証拠」は違います〉等エラぶっていた高畑淳子でしたが、その息子が強姦罪で逮捕されました。この高畑、今ほど父親の必要性を痛感してる時期はないでしょうね。母がこれだから、もちろんその息子も……欲求を制御できない、正に“歩く性器”という形容がピッタリですね。娘の方はどうだろう……まあ、男の子は絶対かかわらない方がいいタイプの娘でしょう。
男と女というのは対立する存在ではなく、続いてる存在ですからね。女は男の子に続いてくし、もちろん男だって女の子へ続いていく。マスコミや今の教育では近視眼的に男女が相対立してるかのようウソばかり教えられてますが、絶対、勘違いしないでくださいね。まさかここの読者にそんな愚か者はもういないと思いますが。

私はよく知らないけど、この高畑淳子って、何と50代になって起用が急増した女優なんだとか。大した実力もないのに、きっと離婚を機に母子家庭、働く女フェミの広告塔として持ち上げられてたのでしょうね。息子の事件は、それでつけ上がってたツケでしょう。

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◆そして左翼マスコミは、働く女性と若いママ向けにはこんなものを用意

◆ド底辺!? 援交アバズレ年増女の増殖

◆デタラメ見本人間ゴリ押しマンセーで人格破壊される日本人 ~ 女性の低脳化で、カルト化する女性芸人やスポーツ選手等への崇拝

◆『エマニエル夫人』~『失楽園』~『千と千尋の神隠し』 女への阿婆擦れフシダラ洗脳工作の時系列ポイントと『或る女』

◆プリキュア洗脳されたパッパラパー母娘たち ~ こんなのが今の女性の目標!?

◆フェミ系右翼の台頭 ~ フェミ系右翼と排外主義は相性がいい

◆保守・排外系団体に、人権左翼やフェミ左翼がいっぱい紛れ込んでますね ~ 引っぱたくことは覚醒作用を起こす

◆白昼から子供向けにポルノを垂れ流す変態TV局ども!

◆30歳以下で女性が男性の収入を上回ったというショッキングな現実!~ ついにここまで来たかって感じ

◆働く女を30%増やすって、働けない男が30%も増えるってことでしょ! ~ 女優遇が日本を滅ぼす!

◆家族の絆さえシッカリしてれば、人間は幸せでいられます!~ 腐りきった価値観を捨て去りましょう

◆女が仕える価値ある男、男が守るべき価値ある女 ~ 今の“男女平等”社会のままで目指せると思いますか?

◆半開きの目、恍惚の表情でアイスを舐めるサザエさん ~ 壊したくてウズウズしてる危険な左翼のサイン

◆男女雇用均等法から株価が下がり続ける日本 ~ 世界で日本だけ沈没!

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最も有害なのは反日法案より今のフェミニズムだと早く気づいて!
~ 聖書を曲解、悪用してフェミニズム運動に利用する狂ったキリスト教団

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(2011.4.1)
1970年代には小学校で家庭科が男女ともに教えられるようなったので、男女平等教育が実施されたのはそこからだといわれる方いますよね。
確かに私の世代、小学校では男女とも家庭科をやりました。
でも少なくとも私の世代、今の人たちのような男女平等意識というのは持ってなかったし、誰もが男女の違いを当たり前に認めてました。
それに小学校の家庭科は男女一律でしたが、中学校では『技術・家庭』という科目が男女別々に教えられてました。高校でも、男は柔道・剣道、女は家庭科の時間というのがありました。このことからも男は外で仕事、女は家庭、これが私たちの若い頃の基本的価値観であったことが伺えます。
だから『関白宣言』(さだ まさし・1979年)のような歌だって当時は大ヒットしてたし(当時から女性団体がこの曲には噛みついてたらしいけど、さださんは女子中高生中心に大人気だったのですよ)、一般に女は自然と男を立て、普通の男なら自分は男だからという認識を明確に持ってたはずです。
だから私の世代の若い頃は、それほど男女平等意識というのはありませんでした。しかし1990年頃を境に、マスコミの煽りなどでその認識が急激に変化しはじめました。

だから今のような男女の悪平等教育、カルト男女平等教が顕著になったのは、技術・家庭の男女区別が廃止されてからです。その同時期から、きっと朝鮮半島の日本府 任那についても全く教えなくなってるはずです。

『関白宣言』さだ まさし (1979)(詳しくは右画像クリック)
さださんはトークがとっても面白かったんですよね。本当に頭のいい人だなと思います。さださんに限らず、この頃のフォーク・シンガーは今の歌手と違って、皆トークが面白かったようですね。

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(2010.8)
「夫は妻を守れ、妻は夫に従え」
夫婦のあり方を説いたイエスの言葉です。

さらに新約聖書の言葉。
「妻たちよ、主を信じる者にふさわしく、夫に仕えなさい。
夫たちよ、妻を愛しなさい。つらく当たってはならない。
子供たち、どんなことについても両親に従いなさい。それは主に喜ばれることです。
父親たち、子供をいらだたせてはならない。いじけるといけないからです。」

夫婦と親子、家族のあるべき姿、たったこれだけの文面で、すべて表してくれてるじゃないですか!

言っときますが、私はクリスチャンではありませんよ。でも今日は、これらのイエスや聖書の言葉を引用して、夫婦や家族のあり方について書こうと思ってました。
しかし、この件でいろいろ調べていたら、一部のプロテスタント系のキリスト教会に、とんでもない左翼 フェミニズム団体があることを知ってしまいました。
前々から噂は聞いてましたが、イエスの教えとかもよく知る自分からすると、「どうすりゃキリスト教がフェミニズムにつながったりするんだ?」、って感じで疑問に思ってました。
しかし、奴らのいびつな思考回路を実際に目にしたことで、当初考えていた内容と全然違う原稿を、今回書くこととなってしまいました。

日本のプロテスタント系の最大派閥 日本キリスト教団に所属する、とある教会で、上記のイエスや聖書の言葉について解説がありましたが、大体まとめると、下のような感じ。

『この聖書の教えは2000年も前なので、今のように男女平等や女性が働くことが全く意識されてなかった時代の話。イエスは当時の形式ばった律法主義者への反発から、もともと教えを説きはじめたわけで、この文面をそのまま受け入れることは、形式ばった当時の律法主義者に反発したイエスの精神にも反することになります。聖書だって当然、今の時代に合った解釈がなされなければなりません。「妻は夫に仕え、従いなさい」、なんて言葉、今の女性が納得するはずありません。聖書で本来、「夫も妻も共に相手に仕え、相手と愛し合いなさい」という風に言っておくべきだったのであり、現代ではそう解釈すべきです・・・』

おおよそ、こんな風な感じのことが書かれている。

何だよこれ! こういうの読んで、腐れフェミニストたちが如何に虫がよく、勝手な都合ばかりで考える、狂ったエゴ集団であるか、改めてよくわかった。
こんな奴らと議論しても始まらない。正に末期的な真性キチガイ集団。
最近はプロテスタントだけでなく、カトリックにまでこの手の左翼工作員が紛れ込んでるようで、カトリックの変質・劣化も著しいようだ。

イエス出現前の旧約聖書のことならともかく、イエスの言葉と弟子たちの話をまとめたという新約聖書にある言葉だぞ!
勝手に変えるな! 聖書の言葉そのままに受け取れよ!
大体、何のためにイエスたちがこんな言葉を残したと思ってるんだ?
親子・夫婦円満な家庭、幸せな家庭を築いて維持するため、家族のあり方を説いた大切な教えなんだろうが!
イエスの言葉を無視して、何がキリスト教だよ!
いくら時代が変わろうとも、普遍の真理として大切なものを見失わないためにこそ、各宗教には教義というものが存在するんだろが!

こんな曲解がまかり通るというなら、何だってありになる。
「今と昔は違います。時代に合った解釈をしましょう。男女だって平等なんですから、今ではイエスと私たちも平等、神と人間だって平等なんです。」
なーんて言い始めたって、全然違和感ない雰囲気だぞ。

日本キリスト教団には、朝日新聞論説委員だったフェミニスト 松井やよりの父が設立した渋谷山手教会をはじめ、左翼勢力に汚染された教会が多いという。
松井やよりとは、主権回復を目指す会の西村修平氏を逮捕させ、失職にまで追い込んだ大悪党女である(「七・七蘆溝橋事件記念のつどい」に関する事件)。

(ここも参照:「ぐりとぐら」のプロテスタント系出版社の反日性)

反日法案よりも元凶は男女雇用機会均等法

1990年代から施行された男女雇用機会均等法(大企業で女子一般職が概ね廃止される)、この害悪に触れない連中は、自分からすれば全部エセ保守です。
自分が保守だと言う人、日本の雇用を破壊して離婚を激増させた、これの害悪に気づいてますか? 男女共同参画法はこの一角にすぎません。
現代日本の歪みを引き起こした本質的問題である、ここに目をいかせないよう保守に紛れ込んで騒ぎ立てる工作員もわんさか。靖国参拝だけ騒ぐ、ヤリマン某女優上がりなんて、その典型。
日本をメチャクチャにした元凶、20年前に既に楔として打たれてしまった男女雇用均等法の有害性に触れたらヒステリックになる人、今は“男女平等”の時代とか言ってる人・・・保守だという人にも実に多い。
保守を気取って左翼に毒された人と工作員ばかり。
ネット上でも、ここを批判すると、徹底的に攻撃にさらされます。政治家がオモテで批判しようものなら、マスコミに叩き潰され政治生命を絶たれます。
だからこそ日本人を腐らせた、このフェミニズム洗脳、一刻も早く解かねばならないんです。
国旗、国歌、国家元首・・・
これらよりも、まずは一番に家族。
家族を愛せない人、守るべき人がいない人に、いくら国旗だの国歌だの天皇だの言ったって、何にも伝わりません。

そして今の女(妻)に、「男(夫)に従え」、なんて言っても反発されるのと同じように、勝手なことばかりやって男の言うことなんか聞きもしない女ばかりの中、いくら男に対して「男なら、女を守れ!」、なんて言っても「アホか!」で終わってしまいます。
この悪法が元で、日本人の正常な男女関係が完全に壊れ、女性も家庭から離れてしまったんです。

家族の絆の大切さを説かずに、国旗・国歌・国家元首(天皇)崇拝・国を愛せ!・・・って、ソ連や北朝鮮のような共産主義国家そのままじゃないですか!
そうなりゃ、日の丸じゃなくて赤い星の入った国旗を崇めさせられ、わけのわからない国歌を歌わされるようなるだけですよ!
だから、いくら反日と騒いで国旗や国歌を大切にしろなんて言っても、結果として逆に左翼に利用されるだけなんです。
反日法案ばかりに目が行くのでなく、一番の重きを置くべきは、まずは失われた家族の絆の復活ですよ。

戦前まで戻らなくてもいいから、せめて今のように離婚が常態化する前、離婚率が1割程度にすぎなかった1980年代ぐらいにまで戻れば、一応、自分が目指すものが半分ぐらい達成したものと思えます。
その後、乱れてしまった性意識も徐々に正常に戻っていけばいい。
ここさえ壊れなければ、国旗・国歌・天皇を大切にすること、たとえ全国民にまで求めるのは無理でも、当たり前のこととして必ずそこそこ守られるようなるんです。

今の30代末から40歳代ぐらいまでには、離婚でわが子を失うなど、恐らく最も家族崩壊を身を持って体験した方が多いと思います。いわゆる新人類世代。
痛い目に遭うまで、男女平等だの、自由なセックスだの、「時代が変わってきてるんだから当然だ!」・・・そう思ってやられて、人生メチャクチャになってしまった方、たくさんいるでしょう?

自分の周りの友達や親類、かなりヒドイものです。同年代のイトコとかだって、離婚してたり、結婚すらしてなかったり、そんなのばっかり。この世代の離婚率、ヘタすりゃ5割を超えてるのではないですか?
この新人類世代は、バブルで景気いい時代を若い頃に経験して楽しんでます。しかし、その後の家族崩壊で最もダメージを受け、その激変を身を持って体験している世代なんです。正に天国と地獄。

この世代より上だと、齢も齢だったから(既に専業主婦になってた女性がほとんど)、それほど急激な離婚増とかは起きていない。
逆に下の世代だと(団塊ジュニア以下)、就職時から男女雇用機会均等法が既に施行されていたので、施行前の雇用状況や男女関係がどんな感じだったかすら知らない。その上、婚姻率も低くなってしまい独身も多いので、元から家族を持とうとすらしない人が多い。

この法律の施行前と施行後を、働き盛りに経験、それによる家族崩壊を身をもって体験したのこそ、この新人類世代なんです。
さらに今のようにビデオがなく、商業化されず魂の宿った多彩なアニメ・ドラマの黎明期、ウルトラマンや仮面ライダーなど、子供向け番組の数々の名作オリジナルが生まれ、華やかな文化の中で明るい子供時代をリアルで体験できた世代。会社でも、初めてパソコンを使い始めた世代でもあります。

男女雇用均等法での激変を知る、限られた生き証人世代は自覚を!

だから特にこの新人類世代は、家族の絆の大切さ、身をもって体験した家族崩壊の悪影響を、戦争体験者と同じように、生き証人として、周りの人に訴え続けなければなりません。このことをうまく伝えられるのは、この世代しかいないんです。
たまたま今の自分が家族関係でうまくいっていたとしても、人ごとのように放っとけば、子供たちが悲劇に巻き込まれていくのは間違いありませんよ!

特に、男女雇用均等法施行前のことなんか知らず、施行前のイメージすらつかめない世代の人たちに、昔は今よりずっとまともだったってこと、しっかり伝えなければなりません。(参照:男女雇用均等法施行前の日本はこんなだった
後に続いてる人は、施行前のことなんて、何にもイメージが湧かないのです。家族なんて崩壊してて当たり前、母子家庭も当たり前、仕事場も学校だって実際の能力無視で男女平等が当たり前、男の派遣社員だって当たり前、そんな学校・社会でずっと育ってきた人たちばかりなんですから。

離婚が急増し、就職がおかしくなってきたのも、全部この男女雇用機会均等法が出来た1990年以降からですよ。
それまでも特段、国旗や国歌を意識してた人なんて、そんなにいなかったはずですが、80年代まで、家族関係だけはそれほどひどい状態ではなかった。だから社会全体はもちろん、体感的にもさほど、ひどい社会や国だなんて思ってた人、いなかったでしょう?

それなのに、保守で男女雇用機会均等法の害悪にまで踏み込んで主張する人、ここでも紹介している長谷川三千子とか以外、ほとんど見たことない。
如何にここを論じることが、男女平等の名の下、タブー視されているか。
保守の人たちにも、エセ平等思想に骨の髄まで侵されてる連中が如何に多いか。
この法律が元凶だとハッキリ批判した人、自分が知る限り、テレビで見たことあるのは細木数子だけです。

この楔を解かない限り、現代日本社会のひどさは何にも変わりませんよ。
もちろん国旗、国歌、天皇陛下・・・大切です。
でも自分にとって、それらと比較できないほど何より大切なもの、それが家族なのです。
夫婦別姓法案、もちろん阻止しなければなりません。しかし、それだけじゃなく、男女雇用機会均等法を廃案に追い込まない限り、日本の家族崩壊は止まりません。今の希望の持てない日本の社会は、何も変わらないのです。

こんな法律で女性の雇用を保護したりするのでなく、どうしても働きたいという女性がいるなら、こんな法律撤廃して男性と全く同じ土俵で勝負させる。これが真に平等な社会なのです。
変な規制を入れるのは、実は平等を壊すことに過ぎないことに気づきましょう。ハンディを与えた女が男と格闘して、女がいくら勝とうとも、平等・公平な勝負で勝ったとは絶対にいえないわけですから。
こんな法律、男女をいがみ合わせて互いの不信感を増長させ、分断させるだけですよ。

そういう真に公平・平等な社会に日本が戻って、多くの女が「仕事で男なんかと勝負するもんじゃない」、そう思って女が家庭に帰っていくなら、それが自然の摂理、神の定めなのです。
それでも仕事で生き残れるような女性だけが、仕事場に残っていけば、それでいいのです。男性にだって個人の能力差があり、個々には歴然と差が生じていくわけですから。
イカれた左翼の巣窟 国連や海外の評判なんで、気にする必要ありません。
(続く)

『魔弾 ~ Der Freischutz 』 T.M.Revolution (2000)
(詳しくは右画像クリック)
昭和の香り漂う、このビデオに出てくる人物たちが大好きです。特にこれに出てくる着物姿の優しそうなお母さんに憧れます。今じゃ、こういう雰囲気、身のこなしのお母さんはメッタにいないんじゃないですか? そして、娘のことを真剣に思うお父さん、家族のため純心無垢な娘、今じゃ、みんな消えてしまったような人たちばかり。従来の日本的な家族が登場、ロボットハンドのミサイル攻撃まで出てくるこのビデオ、海外でも人気あるようです。喜劇的に進行しますが結末は悲劇的。

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(2012.6.6)
昨日に続いてマキアベリの言葉から。

『一軍の指揮官は、一人であるべきである。
指揮権が複数の人間に分散しているほど、有害なことはない。

・・(略)・・
わたしは断言する。
同じ権限を与えて派遣するにしても、二人の優れた人物を派遣するよりも、一人の凡人を派遣したほうが、はるかに有益である、と。』
  —「政略論」—

誰でもおわかりだろうが、二人の同じ権限を有する指揮官がいては、その軍は対立と混乱を生む。
どんなに優秀でも二人の指揮官を送るくらいなら、一人の平凡な指揮官を送った方がいいとマキアベリは言ってるわけですが、この傾向は、より小さな集団になればなるほど、その影響が顕著、身近なものとして出てくるのだと私は思います。

夫婦平等というのは、こんな風に最小集団であるはずの家族をギクシャクさせることを意味します。憲法にそんな文面が入ってるってことは、そういう工作が紛れこんでるってこと。
戦前の家督制度では一家に家長がいたので、それを大黒柱に結束が保てるが、みんな平等で柱がない集団は、家族とて結束が保てない・・・というより小さな家族だからこそ容易に分裂・崩壊し、家族を軽視した代りの結果として、より上部の組織・集団に単なる個として強く依存・隷属していくしかなくなる。

つまり夫婦平等、男女平等は、耳触りのいい言葉を並べて夫婦・男女間をギクシャク、いがみ合わせて対立、弱体化させるための謀略だということ。そもそも平等イデオロギーなんてもの自体が概ねそう思っていい。

また、唯物主義、イマジン共産主義社会にするための既存価値観破壊に通じる宗教叩きは奴らのプロパガンダ(ただしカルト批判は除く)。

カルトかどうかを見分ける、私の判断基準としては、まずは他の宗教に寛容かどうか。
信者でない者には天の裁きがあるだの、滅亡だのと騒いでるのもカルト。
オウム真理教も、オウム信者以外には禍が起こること(ハルマゲドン)を信者に示すため、サリン事件を引き起こしたのが第一の理由。
そして某学会なんかは現実として今も、もっと上手に大がかりに社会全体の混乱を引き起こし、それで困った人々へ甘いこと言っては、女子供を中心に取り込んで仲間に引き入れているわけで、そういうシステムを作り上げて食い物にしてるってこと。

先日、渋谷へ行き、ここで書いてる松井やよりの渋谷山手教会前も通ってきました。当然、あの教会は反日左翼、フェミに乗っ取られてるのでしょうが、だからといってキリスト教叩きなんてやってる人は、工作員でないのなら奴らの走狗に成り果ててます。奴らの敵こそ宗教なんだから。
キリスト教を攻撃するのは、左翼による左翼叩き、朝鮮人による朝鮮人叩きと同じ類の目的。

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(続き)◆女が仕える価値ある男、男が守るべき価値ある女 ~ 今の“男女平等”社会のままで目指せると思いますか?

◆半開きの目、恍惚の表情でアイスを舐めるサザエさん ~ 壊したくてウズウズしてる危険な左翼のサイン

◆売国政策に関わらず日本人は滅亡だ!~急増する外人女との結婚 ~ 貞操観念最悪の現代日本女性

◆離婚と自殺の増加トレンドは一致 ~ 離婚・自殺と宗教の関係 ~ 加えて自殺増の背景には、日本の特殊な人口構成が影響

◆女子供の洗脳で男もバカになった!② ~ コストでは代えられない精神性

◆男女雇用均等法から株価が下がり続ける日本 ~ 世界で日本だけ沈没!

◆男はタネ、女は畑・・・人はタネ、社会環境は畑

◆自然の摂理に反し続ける日本 ~ 歪曲された男女観と価値観

◆腐った価値観を決定づけたもの ~ 節操ない男女観とセックスに毒された日本人

◆心の拠り所と守るべき人を持たなくなった日本人 ~ 親も兄弟姉妹も、友達も学校もみんな嫌い

◆日本は早急に離婚抑止政策をとれ!~ 韓国に見習うべきこと

◆フェミニズム家庭崩壊=左翼 朝日新聞=朝鮮 ~ 腐った反日新聞の朝日

◆ジョンとヨーコの愛と平和は、誤魔化しのインチキ! ~ 家族を捨てた逃げ口上

◆フェミと、生き方の自由を主張するオタクは同種のもの ~ たとえ独身で子供がいなくとも、やれることはあります

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男はタネ、女は畑・・・人はタネ、社会環境は畑

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(2019.12.19)
はじめは知りませんでしたが、この『 スノーマン 』の監督はジミー・T・ムラカミ(村上輝明)という日系アメリカ人でした。この頃は真に素晴らしい日本人アニメーターがまだいたわけですね。

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(2010.12.24)
わかりやすい喩え話です。
細木数子は、「男はタネ、女は畑」と言ってました。
ここでは、もっと突っ込んでみましょう。
では、畑ばかり栄養満点、肥えた土ばかりにしてみても、肝心の種が弱いものばかりだと・・・
畑だけは、たいそう立派でも、タネはチンチクリン。
そんなタネで作られた作物、もしも冷害や干害などの有事があれば、どうなってしまいますか?
逆に強い遺伝子のタネなら、多少の異変があっても・・・

別の単純明快な喩え方もあります。
人間をタネ、社会環境を畑として考えてみても、とてもわかりやすいでしょう。
ヒト自身を鍛えるような、質の良いタネ作りはないがしろにして、「理想の社会を作りましょう!」なんて言って、社会環境である畑ばかりよいものを作ろうと、そっちにしか目が行かなくなったら・・・

タネの劣化に目を向けなければいけません。現実に、日本人男性が持つ精子が薄まってきてることだって判明してます。そして人間、日本人自身の劣化に目を瞑っていては、何も解決しません。

『 スノーマン 』     (詳しくは右画像クリック)
THE SNOWMAN  (1982)
今日はクリスマス・イブ。昨日は天皇誕生日にあたり、神社詣でに行ってまいりました。クリスチャンではありませんが、今夜は教会のイブ・ミサに家族で行ってきます。
「スノーマン」は私の大好きなビデオで、原作は1976年のレイモンド・ブリッグズの絵本。1982年のクリスマス・イヴ、英国でこのアニメが放映されて大変な話題になり、日本でも大ヒットしてます。主題歌「ウォーキング・イン・ジ・エアー」もベストマッチ。

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(2013.12.3)
これまで結構、DVDをプレゼントで配ったりしてますが、この『スノーマン』のビデオはとってもいいですよ!
ぜひお子様と一緒にご覧になってください。私からはこのぐらいのクリスマス・プレゼントしか皆様へは出来ませんが……
天皇誕生日には、ぜひ神社詣でにも行ってくださいね ^▽^)

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(2015.12.24)
あんまりおいしそうじゃありませんね(笑)
右写真は昨年のクリスマスの時、子供が盛り付けしたケーキです。

子供が「今度は上手にやるぅ!」と昨日言ってたので、今年も自前ケーキに挑戦してみようと思います。近所の児童館でのケーキづくりにも申し込ませてたけど外れてしまったし。

If I Knew You Were Comin’ I’D ‘VE Baked a Cake
Eileen Barton  アイリーン・バートン (1950)

出だしから、「これからあの人のため、ケーキを作るぞー!」って、その後のワクワク感、楽しさがとっても滲み出ていて、ケーキ作りの幸せなひととき(?)が軽快なテンポで繰り広げられる私の大好きな歌。きっとこれも、フェミニズムが浸透する前、今はなき昔のアメリカ女性の優しさの表れてる曲といえるのかもしれません。アイリーン・バートン(詳しくは右画像クリック)は日本ではあまり知られていませんが、米アイドルの草分け的な歌手でもあって、この曲は全米ナンバー1の大ヒットだし他にも結構いい曲ありますよ。

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◆競争原理封殺! やる気と才能を削いでしまう日教組教育 ~ 恥の意識と闘争心を教えてくれた、人生を変えた小5の恩師

◆中韓批判だけ、日本人批判だけ、日本人賛美だけ ・・・ どれも売国奴です

◆30歳以下で女性が男性の収入を上回ったというショッキングな現実!~ ついにここまで来たかって感じ

◆子育てに失敗しないために ~ ある保守系教育機関より – PART 1

◆ヘナチョコ男とパッパラパー女はいらない ~ 命とは尊く儚いもの

◆イチオシ! 『魔法使いサリー』から

◆最も有害なのは反日法案より今のフェミニズムだと早く気づいて!

◆女が仕える価値ある男、男が守るべき価値ある女 ~ 今の“男女平等”社会のままで目指せると思いますか?

◆子供も大人も注意! 講談社は最大の左翼出版社 ~ 女の堕落と男のフヌケ化はワンセット ~ 『 のだめカンタービレ 』に見る、現代の病理とヒトラーの予言

◆教育破壊で日本弱体化を達成の日教組 ~ 反国旗・反国歌の変態集団が子供たちを教育

◆草食男は日本フヌケ化のキーワード ~ 日本弱体化を図る売国マスコミの戦略

◆精子の薄くなった日本人 ~ 日本人のオタク化がどんな末路を迎えるか

◆左翼メディアの日本人白痴化洗脳工作について ~ 『 人間獣化計画 』 と 『 中共対日工作要綱 』

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今の格差社会は男女雇用機会均等法が廃止されないとなくならない
~ 雇用均等法前の日本はこんなだった

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(2017.11.30)
有効求人倍率が1.6倍とか言われて今は景気いいとかされてるけど、今の視聴率集計とかと同じで、あの数値デタラメだよ。実際、いいところはほとんど採ってくんないでしょ? 発表されてる求人倍率って派遣スタッフの募集分が入れられてるからね。久しぶりに求人広告とか見てみたけど、今の求人ってほとんど派遣ばっかりじゃん。ネットでも検索すれば一目瞭然。実際、オモテに出てる募集は、どう見ても5~7割ぐらいは派遣の募集。しかも明らかに同じ仕事が違う派遣会社からいくつも募集されてたり、ひどい状況。これで有効求人数が高倍率で好調とか騒いで……インチキにもほどがあるわ。
明らかなる誤魔化しの求人倍率発表、詐欺政権、日本の詐欺政府。クズ電通とかと同じ穴のムジナ。
また派遣会社の正社員というのは派遣スタッフの奴隷的な採用管理やってるから(いかに派遣スタッフのストレスを緩和させながらうまく使っていくかだけ考えてるわけで、実際は家畜の管理に近い)、あいつら皆、心の精根が腐っていくでしょう。研修称してのフェミ洗脳もすさまじいし。後世は畜生ですね。

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(2011.11.24)
勤労者の平均年収500万円、それまで働いていたのが男だけだった国で、女が働きだして女の方も年収500万円を目指そうとしたら・・・労働者の平均年収は500万円のままで国全体の年収倍増なんて起こり得ると思います?
実際は男と女で仕事とお金を奪い合うだけで、結局、勤労者の平均年収が250万円になってしまった・・・
要するに男女とも同じように労働者として働かせるというのは、そんな道を突き進んでるわけ。

加えて家族の結束はなくなり、個人バラバラになります。
それに家族がいるから500万円の年収が必要だったわけで、大体、家族がおらず一人ものなら年収200万円で十分やっていけるし、500万円の年収を必要とする理由もありません。
もともと男が働いていたのは、家族のためでした。しかし、その守るべき家族がいなくなった多くの男たち、中には高収入の人もいるんだろうけど、そういう人たちって一体、何のために働いてんでしょうね。

そもそも働くのは何のためですか? 単にお金のため?
仕事で生きがい? しかも女までが? 笑わせますね。
男も女も働くということは、女だって定年まで働かなければなりません。もう働きたくなんかないと、いずれ思うことになるわけなのに、男なんてそんなことずっと昔から思ってたわけだけど、男は働き続けるしかなかった。
男の方は最初から過酷な労働環境、熾烈な競争の中、仕事するのなんか嫌だったのに、仕方なく家族のためイヤイヤ働いてたんですよ。それゆえ【働くこと=家族のため】という、働くやりがいだって見い出せていたわけです。

しかし守るべき家族がいなくなりゃ、嫌な仕事していて、働くのを応援してくれるような心の支えだってなくなります。
男が働き続けることが出来たのは、家族がいたからこそ。決してカネのためなんかではありませんでした。
カネのため、単に個人の生活を支えるためだけに働き続けて、そんなんで正常な人間としてのバランスなんて保っていけると思います?

男女同じように働いてお金を稼ごうなんて、結局、平等論者の共産主義者や資本家・企業にいいように利用されるだけですよ。

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(2009.11)
たとえ政権が変わろうとも、人間の普遍の真理に反する男女雇用機会均等法を廃止しない限り、今の日本の格差社会がなくなることは絶対にありえないよ。

男女雇用均等法で1990年頃を境に、それまでの女性一般職が廃止され、その結果が派遣社員採用によるお茶くみ職員や、男の派遣が急増した。
男女雇用機会均等法は、正社員内での平等化が実現したが、よりひどい正社員と派遣という階層化を生んだ。

少し前まで男の派遣なんておらず、女は寿退社が当たり前だった

昭和の頃は、昇給のない男の派遣なんて、ほとんど存在せず、男は正社員が当たり前。
30代前半以下の人だと、そんな世界の想像つかないよね。
昔は、男の派遣なんて、ホントにいなかったんだよ。
一定の年齢以上ならよくわかるでしょう?
当時の日本では、転職したり、離婚したりしようものなら、白い目で見られていた。

軽作業工員のようなブルーカラーならともかく、客に振り回されて夜遅くまで働かざるをえないホワイトカラー的な仕事が、普通の女性に勤まるはずがない。
一部エリート層の女はいても、やはり普通の女なら昇給がなくとも楽な派遣社員を選択するのが一般でしょう(どっちみち、エリートとして正規採用されるなんて、男も女も今じゃ困難)。

昔は、お茶くみは一般職の女性社員がやってるのが普通だった。
一般職でも正社員なら昇給だってあったのに、一般職が廃止され、代わりに派遣が急増。
今は正社員にお茶くみはやらせないが、その結果、それまでいなかった昇給なしの派遣スタッフにやらせるようになっただけ。

かくして、正社員エリートの高所得組と、派遣らの永久低所得組に、男女とも完全に分かれてしまったのである。

派遣組は、学校卒業後に目先の高時給に目がくらみ、正社員の初任給よりも高い派遣を選択して生涯地獄逝きとなる。

女なら結婚して辞めることもできるが、男はそんなことできないし、いつまでも昇給のない不安定な低所得の派遣社員になるしか道はなくなる。

結婚して、所帯を持つなんてとてもムリ。
共働きでやりゃいいじゃねえか、と思っても、低所得同士で長く続くはずもなく、これでは家庭の安定もない。

派遣組は、すべて自らの先見性のない近視眼的な選択による、自業自得の顛末なのだが、40過ぎると雇用すら厳しくなるはずだ。
このところ40になる男の派遣社員の雇用問題が現実化しつつあるけど、いったい、どうするつもりなんでしょうね?

いまや東大卒でも、その1割は年収200万円以下の低所得層で、たくさんのニートや引きこもりがいる。

日本沈没の元凶は、男女雇用機会均等法
昭和の頃のようにこんなものなくして、女子一般職を復活して、派遣なんかとりやめる。
必要なのは、普通の男は正社員で働いて高所得化、女は家庭を守ってシッカリ子供を生み育てるという価値観の再構築。
そうして離婚を減らすこと。今じゃなんと4割近い夫婦が離婚しているが、もともと日本では離婚なんて1割にも満たなかった。
事実上の離婚奨励金となってる、特に生活保護母子加算はじめとした女性優遇手当を廃して、離婚を減らす政策をとらなきゃダメだ。

今の格差社会や少子化を改善するには、これしかないよ。
目先の子育て支援金なんか支給しても、子供が増えるなんてことも絶対ありえない。家庭が安定してないんだから。

今のままじゃ、格差社会がなくなるなんて100%ありえないことを断言しておこう。
どんなに景気がよくなっても、このままではエリート層と、派遣ら低所得組の階層化が永遠に続く。

男女雇用機会均等法は国内からの要請でなく、「婦人に対するあらゆる形態の差別に関する条約」なる、当時の国際条約を批准する約束との理由から婦人団体のゴリ押しなどもあり、強引に制定された。

雇用均等法の制定には、家庭が崩壊してしまうとして、当時から男性のみならず、長谷川三千子女史はじめ、批判する女性知識人も多数いた。
なんでこんな条約のために、日本の伝統的雇用文化を破壊しなければならないのかと。

この法律で女子の一般職が廃された1990年頃を機に、離婚が急増しはじめ、日本の家庭はみるみる崩壊していった。

長谷川氏が批判していた理由を見てみると、その時の未来像が、雇用や家庭の破壊など、今の日本の惨状に見事に一致しているのである。  (続く)

『 Suicide Blonde 』  INXS  (1990)
オーストラリアを代表するバンドの一つ(詳しくは右画像クリック)。私も大好きだったボーカルのマイケル・ハッチェンスは、一時、世界で最もセクシーな男と呼ばれるほどの存在であったが、1997年、シドニーのホテルの一室で自殺した。

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(2012.11.1)
●東証「なでしこ銘柄」企業を選定へ●アホ
2012/10/29 9:35 [ No.5192405 / 5192414 ]  (投稿者:tousden_tuburemasune)
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=FN&action=m&board=1998407&tid=ffc7pjbf6q3t2a&sid=1998407&mid=5192405

アホ以下だな売国奴 斉藤(元野村)の汚物爺を叩き出せ!
くだらん事やってる、どうしようもない屑市場だな。売買手口公開しろボケカス

東証「なでしこ銘柄」 女性活躍の企業を選定へ  2012.10.29 朝日新聞
【株式市場への投資が減っている】
東京証券取引所は、上場企業の中から女性が活躍できている15社ほどを選び、「なでしこ銘柄」(仮称)として投資家に紹介する。女性の社会進出を後押しするとともに、個人投資家らの資金を市場に呼び込む狙いだ。
東証に上場する約2200社の中から、まず、管理職に占める女性の割合の高さや育児支援制度の有無などを基準に約100社を選ぶ。次に、自己資本利益率(ROE)といった財務指標をもとに業績の良い15社程度に絞る予定だ。将来的には「なでしこ銘柄」の株価指数をつくり、上場投資信託(ETF)などに活用することも検討していく。【細見るい】

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(2014.8.5)
朝日新聞の慰安婦記事取消や、STAP捏造 理研 重要人物の謀殺臭い死去など、怪しいニュースがけたたましく騒がれる陰で、またまたスーパーフェミ政党自民党のキチガイ安倍総理による、日本を根底から崩壊させる凶悪極まりないハイパーフェミ政策がゴリ押しされますね。
女性の起業 優遇貸付と、女性管理職の多い企業を優遇するというキチガイ制度。女性支援を看板にした悪質な組織にカネを巻き上げられることにもなります。
自民党なんて日の丸や天皇を否定しないところさえ除けば、スーパーフェミの共産党やソ連そのものだから。

◆     ◆     ◆     ◆     ◆     ◆     ◆
「女性限定補助金」初容認へ 政府、社会進出をバックアップ 2014.8.3 msn産経
政府は2日、政策を進めるために支出する補助金の対象者について、女性に限った形でも認めることを決めた。これまで憲法14条の「法の下の平等」を考慮し、妊婦検診など男性の適用が不可能な場合を除いて補助金制度に性差は認めてこなかった。しかし、安倍政権が新成長戦略の中に位置付ける女性の社会進出を進めるため、著しい男女間格差がある分野に限って認める方針に転じた。
5日の男女共同参画推進本部で指針を策定し、安倍晋三首相が同日の閣僚懇談会で、平成27年度予算案の概算要求作りに反映するよう指示する。対象者を女性に限る補助金の制度は、兵庫県の「女性起業家支援事業」など県単位では行われてきたが、国単位では初めてとなる。
政府は6月に閣議決定した新成長戦略に、社会の指導的地位に占める女性の割合を2020(平成32)年までに3割以上とする目標を設定した。政府は、人口減少を見据え、労働人口を確保するには女性の社会進出が必要だとしている。
政府は目標達成のため、女性の参画が著しく遅れている業界などを対象に、女性を優遇する補助金制度を作って進出を促すことを検討する。首相は7月25日に官邸で森雅子男女共同参画担当相と面談し、「現状打破には思い切った施策が必要だ」と導入を決めた。
指針では、男性が著しく不利益を被らず、公正性が保たれることを条件とする。たとえば、女性経営者が極端に少ない農作物の加工や販売業では、女性の参入者に限って補助金を上乗せすることを検討する
政府による公共工事などの入札(公共調達)に際しても、女性の管理職が多い企業や、育児休暇の取得率が高い企業を優遇する制度を本格的に導入する

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(2016.3.23)
入札で女性登用企業など優遇 政府が指針決定 2016.3.22 NHK
政府は「すべての女性が輝く社会づくり本部」を開き、国が物品の調達や公共事業などの入札を行う際、価格だけで落札業者を決めるものを除いて、女性の登用や長時間労働の是正などに積極的に取り組む企業を優遇するなどとした指針を決定しました。
政府は、女性の活躍に向け、男女共同参画に関する調査や広報事業などの入札に限って、女性の登用などを進める企業を優遇する仕組みを設けてきましたが、取り組みをさらに加速させようと、優遇措置を講じる対象を拡大する方向で検討を進めてきました。そして政府は22日午前、総理大臣官邸で「すべての女性が輝く社会づくり本部」を開き、国が物品の調達や公共事業などの入札を行う際の新たな指針を決定しました。
それによりますと、価格だけで落札業者を決めるものを除き、女性の登用や長時間労働の是正、それに若者の雇用の促進に積極的に取り組む企業が国の認定を取得すれば、入札の際にほかの要素と合わせて採点の対象とし、点数を加えるなどとしています。
これにより、国が行う年間8兆円余りの入札のうち5兆円余りが優遇措置の対象となります。
安倍総理大臣は「今後、指針に沿った各府省の取り組みの進捗(しんちょく)状況を定期的に公表する。各閣僚はスケジュールを速やかに公表し、原則、来年度中に実施する。これまで取り組みが遅れていた分野でも企業の意識が変わり、社会全体でのワークライフバランスが大きく前進することを期待している」と述べました。

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別に女性が多かろうと少なかろうと、そんなの企業の評価に何の関係もないはずなのに……要するにバカ女を仕事でやる気出させて目標像として夢持たせるのに必要な、お飾り女性幹部を置くだけでしかないのに。浅はかで愚かな女は、別に自分の地位が上がるわけでもないのに、自分や女性全体の地位が上がってるとか勘違いするんだろうね。別に女性幹部がいるからと言って、「男社会だ」とか言われながらも今までの大多数の男が幹部になんかなれなかったのと同じく、大多数の女も幹部になんかなれるはずないのに。
けれど発言権だけは女性幹部にはあるからタチが悪いし、そんなろくでもない女に限って声だけは大きかったりしそうだし。左翼やフェミ、反日・朝鮮系女が一人入っただけで企業なんて機能不全でボロボロになってしまいます。こんなの“女性の登用”名目に、脳なし国家によるデタラメ評価が企業潰しや乗っ取りに利用されるだけ。
だけど、この記事でも男女共同参画がらみはもちろん、既に政府広報では女性企業が優遇されてるとあるから、政府の発言がそういうフェミ・朝鮮臭いおかしなものばかりになってるのは当然だね。実際もう政府は完全にアッチ側に乗っ取られてるし、政府・政権がまともな伝統的男女観による発言なんてするはずないんだよね。すれば叩きのめされるわけで。
家庭で頑張ってる女には目もくれず、家庭放ったらかしの女だけマンセーしやがって。正義ヅラしてこんな凶悪な売国日本解体政策推し進める利権固めと保身しか頭にないド腐れ安倍自公なんかを保守政権とデタラメアピールしてるそこかしこじゅうの安倍マンセー隊のクズ共ってホントウザいよね。SNSとか、安倍を批判したらすぐ妨害が入るし。元凶としての大きな責任は安倍政権にあるのに、女だけのせいにして女叩きばかりやってる、あいつら嘘つきどもの運命もろくなもんじゃないでしょう。

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プリンやケーキを食べる、ホテル1泊男子会が流行ってるって!?
~ ホントに食べたいものって違うだろ!!

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(2018.11.28)
【18歳の男の子大歓迎】未経験問わずの高収入売り専アルバイト! — ゲイ求人情報
■募集ジャンル
ウリ専・ホスト
■給与
【雇用形態】バイト/パート 【給与形態】日給 2万~5万円以上可能 歩合制
例)60分 7000円 ロング 16000円

「売り専 バイト」って検索してご覧。↑こんな風なバイトがいっぱい募集されてるから。
どんな仕事かというと、こういう仕事(←閲覧注意!!!)。
“LGBT”だの“レインボー”だの“BL”だの、まやかしキラキラ言葉が使われてますが、要はアナル変態SEX好き畜生にすぎません。真実を知っておいて。
男女による本物の性交だと売春で犯罪になりますが、男同士だと性風俗と同じようなもので売春扱いにならないんですね。
こんな奴らを優遇させようとするLGBT保護法案なんて進める連中はブッ殺していい連中。ホモレズ推進条例制定した東京都知事 小池百合子はキチガイ、悪魔、若い男をお膝下 新宿二丁目の店とかで売らせてる人間のクズ。
この通り、ホモはカネになるんです。ただ男の場合、女ほど寿命が長くない。だからこの種の仕事やってる男は、どうせ男相手なら自分が女だったらいいのにと考えたりすることがあり、それで女になろうとする者も中にはいる。だから、そういう仕事が出来なくなった奴へ生涯にわたってカネを支給してやったり、ホモに男を買うためのカネを支援してやったりというのが小池とかの政策。
若い男同士でホントに恋人同士になる真正ホモなんて、まず、いないから。ゲイというのは、そのほとんどがカネで男を買ってるだけ。こういう男遊び覚えて味をしめてるような奴には、ちょっとインテリで金持ってるようなのが多い。芸能系とかにも。
ジャニーズ事務所ってのは、つまりクソジジイにこういうことされることによって人気者になれるんですよ。ロリコンホモ変態クソジジイに手つけられることわかってて、ジャニーズに息子を売った母親はクズ。

ここの読者は、もしも子供がこんなバイトやったりしたら切腹モノではないですか。容赦なく子供を殺して、自決するでしょう。

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(2017.4.9)
虐待で保護されてたという子がゲイ夫婦(男性同士)に預けられたという恐ろしい現実。児童相談所にさらわれた子供たちが変態異常者のオモチャにされる。
ロリコン変態ホモの群れに放り込まれた子供には、これまで以上の地獄の性的虐待が…… これを公然と進めるキチガイ政府。アブノーマル男夫婦の異常環境に子供は逃げ場もなく人間性破壊、虐待を合法的に組織ぐるみで推し進めるクズ政治家ども。ホモ、レズビアンを増やすキチガイ政策。
これを批判する政治家も、保守(笑)言論人もいない。あいつらは皆、クソじじいや変態どもの利権を守るための子飼い。持上げられてるあいつらクズども、皆、朝鮮人。

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(2015.5.11)
少女に援交を煽ったり早期処女喪失を推奨して女のアバズレ化が図られてるのと、男(少年)への同性愛引き込み工作というのは、その意図するものは同じ。男性へのホモ化推進も、基本的には普通の同性少年同士で愛し合ったりとかいうより、ホモ・オヤジが若い青少年の抵抗感をなくさせて手を回しやすくするための工作だからね。金持ってる各界の自称インテリどもの変態ホモ行為(ゲイ、バイ)道楽のために。朝日新聞とかは特に多そうだね。

マツコ・デラックスなんて、毎夕やってた東京MXのトーク番組に出始めてた駆け出しの頃から、「私のお母さんとか、夫が男性として初めてで、そういうのが殆どの世代だからー」とか言って、「もっと自由に性を楽しむべきよ」なんてのたまい、そんな理由で自分の母親やその世代を見下してたのを私は今でもシッカリ覚えてるよ。当時、「なんでこんな気持ち悪い顔のデブの変態女装オカマが出てんだろう」って思ってたけど、あんなつまらないトークする奴がまさかここまでメジャーになるとはね。日本破壊企てる暗黒勢力に持ち上げられてるせいで、発言権を与えられて偉そうにツケあがってるけど、せいぜいデブ専ゲイ・バーで勤めてるぐらいが、本当なら関の山。大体、マツコ・デラックスなんて、名前からしてふざけてるし、マツコ・アブノーマルくらいでちょうど合うのに。
あの頃から既に、奴らの壮大な仕掛け工作がなされてたってこと。

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(2014.4.9)
お若い男性は、むやみに自分の体を売ったりしないでくださいね。童貞でもお尻は処女(?)じゃないような方が、実は結構多いのではないかという気がしてるのですが……
最初は興味本位だったり、おカネのため、あるいは現代の女に幻滅してたりする方も多いのかもしれませんが、それでも大切な自分の体を安っぽく弄んではいけませんよ。性病だってありますからね。

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「梅毒」患者数、若年層に増加 昨年1200人超え 2014.4.7 産経新聞
主に性行為で感染する感染症「梅毒」の昨年の患者数が、現行の統計法になった平成12年以降、初めて1000人を上回ったことが6日、分かった。過去には大流行も引き起こした病も、現在は抗生物質で治療可能。そのため「過去の病気」と思われがちだが、ここへ来て若年層を中心に感染者がじわじわ増加中だ。専門家は「早めに治療を受け、感染拡大を防いでほしい」と話している。
国立感染症研究所(東京)によると、25年に梅毒と診断された人は前年比351人増(1.4倍)の1226人(速報値)。22年の621人から3年連続で増加している。男性が989人と8割を占め、特に25~39歳と若年層での感染が目立つ。感染研細菌第1部の大西真部長は「増加の原因は不明だが、患者の多くは男性同士の性的接触の経験を持っている。こうしたコミュニティーに梅毒が入り込んでいる可能性がある」と指摘する。
梅毒は梅毒トレポネーマ菌が性行為などによって皮膚や粘膜の傷口などから侵入することで感染する。皮膚が赤くなったり、リンパ節が腫れたりすることから始まり、現代ではまれだが進行すると脳や神経が侵され死亡することもある・・・

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(2011.9.27)
男同士 ホテルで1泊2日「男子会」が人気 週末スイーツオフ会など (朝日新聞 2011.8.19)
男同士がホテルに集まり、1泊2日を過ごす「男子会」が意外な人気を集めている。30~40代の中年男性が多く、ケーキやプリンを好きなだけ食べられるプランが一番人気だ。好評だったことから、ホテルでは期間を延長し、今月末まで受け付ける。

・・・彼ら(右写真)はホテルが企画した「男子会」プランのお客。4人の年齢は20代から50代。職業も学生から自営業、会社員とさまざま。
・・・お菓子のおいしい店などの情報を交換しながら、数時間を過ごし、ホテルの部屋に引きあげた。

同ホテルは2月15日から「男子会」の募集を開始。値段は1人1万5千円から。プランは「飲み会」「スイーツ」「うたごえ」など五つあるが、週末や祝日に35種類のケーキやアイスクリームをバイキングで選べるプランの「スイーツ」が一番人気。「飲み会」が次となっている。

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コメントでいただきましたが、本当はただのホモ会にしか見えない、こんな怪しげで危険なものを、わざわざ流行ってるなんて提灯記事で紹介する変態 朝日新聞。もう完全に地に堕ちてます。(この記事への各人の寸評は左画像クリックをご参照)

援交・同性愛推奨 モラル破壊にいそしむ朝日新聞

ホモは差別用語だとか言ってくるアホがいるようなので、今日はゲイと言わず敢えてホモと言います。
専業主婦を蔑視し、早期セックス、お金を貰ってのセックスを推奨している朝日は、かつて少女の援助交際を認めるよう主張してました、

男を立てたり、男に尽くしたりといった大和撫子的な素養が日本女性から消え去り、仕草や振る舞い、言葉遣いに女らしさなんて微塵もないのに、座って股も閉じないくせ化粧だけは着飾っていたり・・・
ジェンダーフリー 男女の性差がなくなり、女らしい女、男らしい男がいなくなってしまった・・・これじゃあ結局、恋愛対象が男でも女でもどっちでもよくなるのは当たり前。
ホモ、レズビアンなど同性愛者が増えるというのには、こういうところも非常に影響してます。
かつての日本女性、男をしっかり立て、男に尽くす・・・それに男が応え、女を守る・・・往年の日本人は見事でした。

もちろんホモ、レズビアンもひどいですが、特に許せないのがバイセクシャル。自らの快楽を貪るためだけに人をオモチャにしようとしか思ってないし、都合いい時に男になったり女になったり・・・節制の欠片もなく、人間としてのモラルが底抜けした調子いいだけの最低の連中です。

左翼マスコミはLGBT(レズビアン、ゲイ、バイセクシャル、トランスジェンダー)らを差別するなと大騒ぎしてますが、同性愛なんてほとんどが後天的なものであり、左翼反日マスコミらは日本民族の破壊目指して日本人のホモ・レズビアン・バイセクシャル化を推進してます。

マイノリティの人権を守れだのと騒いでる奴らがいるが
女の援交と同じように、ホモも実はお金に始まることがほとんど

そしてホモやバイセクシャル、実は遊びやお金から始まることが非常に多い。
上のような“男子会”記事に影響受けて、女に嫌気さしてるような男が寂しくてフラフラ行ってしまうようなことも多いのかもしれませんが、そこでホモ爺から誘い受けて味をしめてその道に入ってくといった、少年・青年の援交の巣窟になる可能性が極めて高い。

見てくれのいいサクラの若い男もいたりで、その筋の変態オヤジたちをその気にさせてリピーターにするようなシステムだって仕組まれてることでしょう。

新宿二丁目とかだと、きっと今なら男一人買うのに1万円もしないと思いますが、若い体を武器にカネが欲しいような男なら、こういう場なら店のピンハネとかもないしマルマル自分のカネに出来て・・・
レベルの高い少年系となら、きっと4~5万円払ってでもやりたがる、カネ持った男性というのもいることでしょう。当然、芸能界にはホモやバイが多いし、マスコミやある種のインテリ富裕層にも確かにホモやレズビアンは多い。

ゲイは現代の宦官であり、一過性の消費傾向は女と同じ

昨日のLGBTとソフトバンク – 電通の濃密な関係について書いた記事で引用した、GQに出ているゴールドマンサックスのゲイを公言して同性結婚までしているスタッフ、これって要するに、使いやすい宦官化したスタッフを会社が優遇してるってことだろ。子供も作らないし、あとあとそのスタッフの子孫が組織に紛れ込んでくる心配も要らないからって。かつての中国を考えればわかりやすいでしょう。

そしてLGBTというのは、マーケティング的に見ればGQの記事にもある通り、基本的に自己のためにしかお金を使わない女性的な消費志向と同じであるということ、ここがポイント。要するに頭にあるのは目先、今だけで、子孫代々の繁栄なんて全く眼中にないということ。

デモまでして人権アピール、政治活動でシャシャリ出てくる同性愛者(LGBT)たちに、お子さんたちが変な風に感化されないよう警戒を怠らないでくださいね。むしろ実態は、ホモよりレズビアンの方が数は増えてるようなので、女の子をお持ちの皆さんも気をつけて! 同性愛への抵抗心は、既に男よりも女の方が薄らいでしまってます。

『愛にすべてを』 クイーン
Somebody to Love – Queen (1976)

ボーカルのフレディ・マーキュリーがゲイであって、既にエイズで亡き人になってしまってるため、クイーンは今、LGBTのシンボル的に利用されてるみたいです。フレディ本人はそんな政治的活動なんて全く考えていなかったと思うし、奴らにそんな風に利用されてることを思うと非常に悲しいです。これは私がクイーン(詳しくは右画像クリック)で一番好きな曲だけど、同じくゲイのジョージ・マイケルの歌でもリバイバル大ヒットしました。こんなところにも明らかに奴らの思惑が隠されてますね。尚、英国のクイーンは米国より先に日本で人気に火が点き、女子にも大人気のロックバンドで私も大好きでした。この歌の頃はフレディがゲイだなんて、まだ知られてなかったのだと思いますが、後にゲイだって話を聞いて驚きました。

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◆ゲイ(同性愛者)と虹とソフトバンク ~ LGBT=レインボーカラーとは ~ 日本人のモラル破壊プロパガンダ企業の筆頭 SoftBankと電通

◆同性愛についてです②(ホモ)~ 同性愛者が知的なんて言ってる連中は戦車で轢き〇すべき!

◆ド底辺!? 援交アバズレ年増女の増殖

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◆近いうち、3D世界で性器まで完全装備 大掛かりなセックス・マシンも出現!~ 萌え系やオカマ、ゲイなど政治利用されてますが、3Dには細心の注意を!

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◆“オタク” が違和感持たれなくなってしまった時代、そしてこの先は、“オカマ” が違和感持たれなく ・・・

◆フェミニズム家庭崩壊=左翼 朝日新聞=朝鮮 ~ 腐った反日新聞の朝日

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