日本の面影

Glimpses of Japan
失われる日本人の精神性に、将来を憂う  リンクフリー

フェミと変態オカマ化を煽るマスコミ ~ “男の娘”凌辱ものまで

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(2013.7.13)
同性愛者いわゆるLGBTが優秀だとか持ち上げ、グーグルやアップル、マイクロソフト、ヒューレット・パッカード、インテル、オラクル等をはじめとする世界の最先端とされる企業では、なぜか同性愛・同性婚や性同一性障害などへの差別反対をこぞって強く主張しています(くわしくはコチラ参照:2013.6.28 WIRED)。それに併せて、実際にゲイなどを幹部に登用したりもしてます。
尚、同じように同性愛差別に強く反対し、むしろ同性愛を推奨している企業、今の日本では電通やソフトバンクが代表されます

これはどういうことかというと、同性愛者が増えれば少子化にもつながるし、単にモラル破壊を進めてるということもありますが、もっと核心的な目的……それはゲイなど同性愛者というのは、かつての宦官たち(要するに去勢されたエリート)とまるで同じ役割を担ってるということです。
エリート層を牛耳るあっち側の勢力、実質上の支配者たる裏の巨大金融勢力にとって、子孫を残せない彼ら同性愛者というのは、会社の幹部に据えても血縁を残さないので非常に扱いやすいんですね。彼ら同性愛者たちは宦官と同じように未来永劫の子孫のためなんて考えておらず、今しかありません。どんなに権力を持っても、一代限りで終わり。とても効率のいい使い捨ての駒。
同性愛者重用は、“宦官”と同じ。つまり、そういうことなんです。
これでドンピシャリ、一番わかりやすいでしょ?

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(2012.8.31)
『ジョセフ・バラの死』  ジャック・ルイ・ダヴィッド  (1794)

実はこの絵、ゲイのシンボル的にされてる作品。有名なナポレオンの肖像で知られるジャック・ルイ・ダヴィッドの作。
この女性的な美少年の名前は“バラ”。そして日本では、ホモ・セクシャル=バラ。
ホモはバラ族とも呼ばれるけど、その由来は花ではなく、日本のバラ族の本当の由来は・・・
通俗的なバラ族、ユリ族のネーミングに誤魔化されてはいけません。

ジョセフ・バラ(1779-1793)は王政派(体制派)に捕えられ、「国王万歳!」と叫べと強要され、「共和政万歳!」と叫んで14歳で処刑されたとされる。
革命派はこの話を大いにプロパガンダに利用したが、作り話ではないかとも言われていて、話の真偽には疑わしい部分もある。

そもそも同性愛や美少年は、革命や共和制の象徴であり、この種の連中には、そのDNAが受け継がれてきているというわけ。

この通り、古来から同性愛的なものというのは反王政(反体制・反権威)的なものの象徴として描かれることが多かったし、この種の絵や画家に対する論評とかでも、「当時の画家・芸術家の間では、(少年への)同性愛とかは正常なことで、それが知識人としてススンでる証しだった」と言わんばかりの、いい加減でコジつけ的な主張ばかりなされてることからも明らか。

言われてみると、オカマやオナベ、レズ、ゲイで「天皇陛下万歳!」と叫べる人がいるか、非常に疑わしく感じませんか? ましてや、こいつらが男系継承まで主張するなんて絶対ありえないと、イメージ的には感じてしまう。

同性愛者なんかが知的水準が高いだの、ススンでるだの笑わせるわ。ただの刹那的で未来に目を向けない快楽主義者、自堕落なエゴイストでしかないくせに。

また次回のNHK大河ドラマ『八重の桜』(下記)もフェミ女がヒロインに奉られるわけですが、こんな風にフェミ・左翼は「本当は女が歴史を動かしてた」、「女を家庭に閉じ込めようとするなんて男尊女卑、最低!」だのと大騒ぎして必死。要するに家庭蔑視。家庭ほど大切なものはないはずなのに。
奴らがそんな発想してること自体、未来のない偏狭で完全に歪んだ視点、イデオロギーでしかないということ。女は男の子にも女の子の母にでもなれるし、いつも笑顔の女が家にいる家庭、子にとっても家族にとっても、これほど恵まれた環境はないっていうのに。

フランス革命の根っこにもフェミニズムが大いに関わってました。

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(2011.6.25)
きっと『江姫』もひどかったのだと思いますが、
今度のNHK大河『八重の桜』も完全にフェミ推進ドラマ 2011.6.22 オリコン
NHKは22日、2013年度大河ドラマが『八重の桜』に決まり、主演に女優・綾瀬はるかを起用したと発表した。脚本は『ゲゲゲの女房』の山本むつみが担当。会津藩の生まれで、戊辰戦争では自ら銃をとって戦ったとの逸話から“幕末のジャンヌダルク”とも呼ばれ、やがて“日本初の篤志看護婦”として日清戦争、日露戦争に同行した“日本のナイチンゲール”新島八重の生涯を描く。綾瀬は同日行われた会見で「心が温まるような、日本中が元気になるような作品を届けたい。たいへんだと思いますが、成長できるんだろうなって思ってます」と初の大河出演に向け熱く意気込んだ。

・・・新島八重は、福島県出身で同志社大学を創設した新島襄の妻。会津藩の砲術指南の山本家に生まれ、活発な“少年時代”を過ごし、兄・覚馬を師と仰ぎ裁縫よりも鉄砲に興味を示す。会津の人材育成の指針“什の誓ひ(じゅうのちかい/子弟教育7カ条)”である「ならぬことはならぬもの」という教えを実践。会津戦争での敗北を受け入れると鉄砲を捨て、「知識」という新たな生きがいを得る。アメリカで西洋文化にふれた夫・新島襄を「ジョー」と呼び捨てにするなど、封建的風潮の残る中、男女平等を望んだ。奇妙な夫婦関係を罵る世間の目を気にしない八重の生きざまを、夫は「ハンサムウーマン」と称した・・・

【新島八重=NHK公式サイトより】
会津藩の砲術師範、山本権八・佐久夫妻の子。戊辰戦争では断髪・男装に砲術をもって奉仕し、会津・鶴ヶ城籠城戦で自らもスペンサー銃を持って奮戦して「幕末のジャンヌ・ダルク」と呼ばれる。戊辰戦争開戦前に但馬出石藩出身の藩校日新館教授・川崎尚之助と結婚したが、籠城戦後に離縁。明治維新後、兄・覚馬を頼って上洛し、新島襄と出会い結婚する。男尊女卑の当時、豪放で周囲からは勝手気ままに見える八重の生き方が世間から「天下の悪妻」とも言われた。晩年に日清戦争、日露戦争に篤志看護婦として参加した功績により1928年(昭和3年)、昭和天皇の即位大礼の際に銀杯を下賜される。その4年後、87年の生涯を終えた。

◆     ◆     ◆     ◆     ◆     ◆     ◆
これも強い女を出して、老人をターゲットにフェミ洗脳するドラマ。NHKのサイト・コメントでも、当時が“男尊女卑”だったなんて思いっきり偏向的に書かれてるし。
今、売国NHKの大河ドラマなんて見てる人、どれだけいるのか知りませんが、この記事見ただけで、フェミが炸裂していることおわかりでしょう。前の『江~姫たちの戦国~』だって、どうせその類。これからはもう、日本のドラマなんて、こんなのばっかりになっていくでしょうね。

売国も問題ですが、男女平等やフェミニズム(女権)でジェンダー破壊を煽る左翼マスコミの魂胆にもいい加減気づいてくださいよ。こっちの方が既に日本を内部から破壊してしまってるわけで、よっぽど重大な問題です。今や愚かで近視眼的な天然フェミ系右翼もいっぱいいますからね。
そして、このジェンダー破壊を推進しているのが日教組や文科省、民主党などでもあるわけですが(自民党とかも含めて)、忘れてならないのが、それを国連が支援してるってこと。

関連して、これまでコメントにいただいてたものから、改めてご紹介させていただきます。載せるのもはばかるような内容ですが知っておいた方がいいでしょう。

ジェンダー破壊工作による、“男の娘” 扇動が激しい
オカマや同性愛者なんか最低だと、子供に教えとかなきゃ、どうなっても知らないよ

『女々男子』写真集、今はまだ、こんなの誰が買うんだって感じ。でも言っとくけど、既にTVにはオカマばかり、そのうちこんな“キワモノ”見ても、次世代の子供たちは放っとけば何の違和感も持たなくなるからね。
これら性倒錯型の変態系は、風俗店も含めて、やっぱり朝鮮系が支配してます。もちろん統一教会系も含まれます。
もともと風俗店や水商売、エロ本やAVはヤクザと表裏一体で朝鮮系が多いし、その流れから萌え系はもちろん、アキバのコスプレ店やメイドカフェとかにまで進出してるだけで、もう、“男の娘”カフェだってある。
だから青少年規制条例に反対して石原知事を叩くような、保守まがいのエロ系右翼や出版社とかもその筋と奴らに洗脳された天然工作員。

今じゃこんな、“男の娘”凌辱漫画(男子凌辱)まで普通に出てるし。
以下は『女装子女』(少年画報社)より。

少年画報社は「少年キング」を出していた漫画誌の老舗。
集英社、小学館、講談社の漫画大手三社を除くところは、もう完全にエロ系しか頼みの綱がなくなってる。しかも男女逆転の「大奥」は集英社ら一ツ橋系の白泉社からでした。
それと嘗て「少年チャンピオン」で一世を風靡した秋田書店も今はひどいね。「チャンピオンRED いちご」という年齢制限なく子供でも買える雑誌があって、それが青少年規制を加速させたとも言われてるそうで、完全にエロ漫画です。ただのエロでなく、近親相姦とかもあってかなりひどいらしい。 (「チャンピオンRED いちご」について)

私が大人に成りかける頃、ヤンジャンやヤンマガが出てきて、誰でも買えるSEX描写の激しい漫画が既にありましたが、あの頃からもうおかしくなってたってこと。本当のエロ漫画なら普通の子供が買うのは気が引けてたと思いますが、あの頃は本屋さんでその種の本を子供でも買えてました。今みたいにテープで封印もされてなかったし。

別にエロ文化を全否定するわけじゃありませんが、コミック系では、もうそれしかないって感じになってるので、日本の漫画・アニメ文化って、やっぱりもう終わってるんですね。
大手三社も後がなくて食いつなぐのに必死なだけで、『ワンピース』や『NARUTO』みたいのをダラダラやってるにすぎません。

まず文化とは、いつも栄えるものではないということをわかってる人が、ほとんどいません。ただの商売と文化の違いすらわかってない。

いい加減、奴らの策略に乗せられて、新しいものとか流行ってるものとか追っかけるのやめなって。このことは日本だけではないです。
今の漫画・アニメより、昔のものを見ることに時間を使ってくださいね。特に子供が見るものには気をつけて。それでも、どうせ一人の人間が使える時間なんて限られてるし、昔の名作や傑作を全部見ることだってできません。映画やTVドラマも同じ、本や音楽だってそうです。

『チェリー・ボム』  ザ・ランナウェイズ  (1977)
The Runaways – Cherry Bomb

後になってゴーゴーズバングルスのようなポップなガールズバンドも現れましたが、元祖ガールズバンドはハードロック系のこのランナウェイズ(詳しくは右画像クリック)。特に日本では男女共々から大人気でした。当時は下着姿とかいわれて話題になってましたが、今ではこんな格好、普通の女の子がやってますよね。このライブでも可愛いルックスで恐らく当時から一番人気(ピンクの衣装の方)、曲を書いたギターのジョーン・ジェットは、ソロになっても天才と呼ばれるほど『アイ・ラブ・ロックンロール』などの大ヒットを飛ばしました。ソロになってからはツッパッったイメージしかありませんが、このバンドの頃はとっても女っぽく可愛らしかったんですよ ^▽^)

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(2014.5.11)
ゲームで同性婚が出来ないと抗議、続編では可能に=任天堂米法人が謝罪
2014.5.10 時事通信社
【シリコンバレー時事】任天堂米国法人は9日、人気ゲーム「トモダチコレクション 新生活」でプレーヤーの分身(アバター)の同性婚ができず、見直しを求める声が強まっている問題で、声明を発表し、謝罪した。来月6日に発売する米国版「Tomodachi Life(トモダチライフ)」で設定を修正するのは不可能としながらも、続編を出す場合には同性婚ができるように開発を進める意向を示した。
この問題をめぐっては米国の同性愛者やその支援者などの間で見直しを求める声が高まり、任天堂は声明で「多くの人々を失望させた」と謝罪。技術的に大幅な修正を伴うため、「今回は変更は不可能」としたが、続編を出す場合には「ゼロからデザインし、すべてのプレーヤーをより良く表現する」と表明した。

◆     ◆     ◆     ◆     ◆     ◆     ◆

こんなことで抗議するキチガイがいて、それを真摯に受け止めて対応するパッパラパー企業。正に“キチガイ”という言葉以外思い当たらない。
抗議団体なんて一人でも力さえあれば団体になれるし、とにかくこういう左翼・人権団体系の圧力は、日本に限らず世界的に物凄く強いよね。そのくせ、その実態がほとんどよくわからない。シーシェパードしかり。マスコミしかり。
グローバル企業……特にシリコンバレー系に代表される今のIT大手なんて、どこもこういうのが入り込んでる。なぜシリコンバレーが先んじているのか……このこと、よく覚えておこう。だからネットも……

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◆“恥の文化”から“恥知らずの文化”に成り下がった日本

◆今日は18禁! 青少年エロ規制に反対する勢力の正体 ~ エロ系右翼

◆ゲイ(同性愛者)と虹とソフトバンク ~ LGBT=レインボーカラーとは ~ 日本人のモラル破壊プロパガンダ企業の筆頭 SoftBankと電通

◆同性愛についてです②(ホモ)~ 同性愛者が知的なんて言ってる連中は戦車で轢き〇すべき!

◆もはや日本文化の区別、正常な判断すら出来なくなった、おバカな日本人!~ 中国の英雄 孫悟空を冠した『ドラゴンボール』の奇妙さにすら気づけない

◆特に女の子の場合は、育て方をハッキリさせておかないとヤバイことになりますよ ~ 子育てについて① 女の子編

◆日本にはもう、強い男がいなくなるの!? ~ 文化に愚鈍な保守が多すぎる!

◆白昼から子供向けにポルノを垂れ流す変態TV局ども!

◆『 ないしょのつぼみ 』 小学生向け性教育漫画 ~ 狂っている日本の児童向け出版社

◆早期セックスを青少年に煽るマスコミ・左翼なのに、仕事持つ健全な男性が女子高生と交際したら犯罪者にされるというダブルスタンダード

◆安直に女性の自由や自立を煽るフェミニストは、詐欺犯罪者も同じ!

◆DVや虐待を流行らし、家族解体を目論む左翼勢力のワナ ~ 責任転嫁で本質問題を誤魔化さす左翼の極意

◆日本の男女平等度が先進国最低水準とインチキ格付けする、国連オブザーバー団体 “世界経済フォーラム” とは

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アバズレ主婦増産のため、左翼マスコミからの贈り物

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(2017.10.16)
女子(笑)が集まって、「恋」を話題に自分の付き合った男ネタをエラそうに武勇伝のように(小娘に)話してくるオバちゃんとかって、例外なくクズだから。「こうした方がいいよ」とかね。たとえ何人かの男と付き合ったことある女でも、賢い女はそんな話、まずしません。節操なく恥ずかしいことと思ってるはずだから。もちろん、その種の話を自慢する若い娘や、男だってクズ。

それと少し前に今井絵理子とか上原多香子、斉藤由貴とかの不倫ネタが席巻してたけど、なんでこんな汚らしい日本女性が大手ふる社会になったんだろうね。ましてや今井なんて政治家、自民に限らず政治家になる奴もそれを選ぶ奴もクズだらけ。今井も上原も沖縄出身でちょっと毛色が違うのかもしれないけど、斉藤由貴とか50になるんですよ。50にもなって盛りのついたメス豚みたく…… 老人の世界も今じゃムチャクチャで、オレオレ詐欺は元より、老人向けに出会いパーティやろうとしたり、今や日本はヤクザもカタギも役人も含め、ろくでもないことばかり考える人間のクズに溢れてます。エロサイトからの請求絡みの老人相談まで増えてるみたいだし。老人向け出会い企画なんてのには、資産狙いのクズ婆あしか、まず、いないから。企画者も人間のクズでグル。
その歳になっても性欲だの金銭欲だのそういう欲望だけはあるようだけど…… 思い出を秘めて過ごしていこうとか、美しい人生を生きようとか少しは出来ないのかね。大体、互いに若かった頃のそういう楽しい思い出とかあるから老後を世話しあったり、子供だって小さい頃に面倒見てもらったからこそ親の面倒見てあげようとかいう気持ちも生まれ得るのであって。とってつけたように年寄が結婚して、すぐ病気になって、それで世話なんかするはずないし、狙ってるのは早く死んでもらってどんだけ遺産もらえるかとか……こいつらにはそんなのしか頭にない。大体、有名人や資産家老人とかにくっついてくる奴はほとんどが財産や名声狙いのどっかの怪しい組織やカルト教団の回し者、工作員しかいない。

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(2011.3.31)
『婦人公論』は1916年(大正5年)創刊の女性誌、元から「自由主義と女権の拡張を目ざす」がテーマのフェミ系女性誌だったが、発行部数は今も20万部を超え、これは『Ane Can』の25万部と大差なく、『Ane Can』等と変わらないくらいのミドルエイジ女性への影響力を持っている。
今では中央公論新社という会社が発行してるが、実は既にここは読売系の会社で、読売のアカ化・フェミ化にも大きな影響を及ぼしてる気がする。しかも共産党の不破哲三の恋愛話まで連載なんてね・・・アッハッハ。

小学館の『Ane Can』は女のアバズレ化というより寧ろパッパラパー化を狙ったような雑誌であるが、『婦人公論』は昨秋頃から露骨に離婚や不倫を煽るインモラル傾向が顕著となり、正に中年アバズレ女増産のための雑誌と化している。女性誌らしく一見キレイに着飾ってるが、内容的には低俗極まりなく、朝鮮 電通の匂いプンプン、韓流タレントの記事も目につく。
大体、片や女に婚外恋愛を煽りながら、夫への離婚慰謝料請求の特集までやってるモラル感のなさって、なによ。

こんな本が『Ane Can』並みに売れてるってことは、要するに、こんなタイトル並んだ雑誌を見て、フラ フラッと行ってしまう中年女性が相当いるってこと。こんなものにすがるなんて、ホント痛々しい。スピリチュアル系やカルト宗教にコロッと騙されたり、嵌りやすい状況ともいえます。
こんなのがお母さんだったりしたら、もう最悪。子供の将来まで決まってしまいます。

少なくとも、ここを読まれてる今の若い方は40、50になった将来、こんな本を読んでフラフラした中年女になってしまわないため、何をすべきかよーく考えてくださいね。
40代でトキメキを欲しがっている・・・いい歳こいた女がこんな本読んでるなんて、気持ち悪いと思いせんか? もちろん男も同じだし、女も男も50、60歳になった自分、必ず来ます。地に足つけてくださいよ。

予防法としては、とにかく耳障りのいい言葉やフレーズには最大限注意すること。だからもちろん、保守層や右派にとって魅惑的な言葉というのも存在します。実はそういうものほど、危険なものはないと思ってください。特に、「人気がある」「売れてる」・・・等、今どき騒がれるものはすべて怪しいと思えばいい。左翼、プロパガンダのプロは必ずそこを狙ってワナを仕掛けてきます。どんな人にだってスキはあるんです。

 『 婦人公論 2011/02/22日号 』
【特集】40代から始まる妻たちの婚外恋愛白書
〈親友どうしの“ガールズトーク”〉たとえ隠し通せても、もとの自分には戻れない 井上荒野×江國香織
〈読者アンケート結果・赤裸々レポート〉「私、夫あり、子どもあり、そして恋人ありです」
・〈Part1〉禁断の恋の効用は?
・〈Part2〉婚外恋愛のリアル
・〈Part3〉夫はただの「子どもの父親」

『 婦人公論 2011/04/07日号 』
【特集】40代からの結婚・再婚最前線 ――ときめきと安定が欲しい
〈人生の終着点が見えている年代だから〉「相手のおしめを交換できるか」をまず自分に問いかけて 工藤美代子
〈ルポ・運命の相手を探して〉婚活にゆれる女心 条件は、金か見た目か安心か 高木温子
〈超実践的アドバイス・今からだって遅くはない!〉“素敵な夫”を見つけるための9つのポイント 塩坂佳子
〈第一印象5割アップ作戦〉(1)姿勢篇 あなたを一瞬で若返らせる簡単レッスン 長坂靖子/(2)心構え篇 コミュニケーション力で「もう一度会いたい人」になる 竹内一郎
〈女ひとり、60にして立つ!〉私の“公開誌上婚活”敗戦記 松田美智子
〈夫たちによる覆面座談会〉“再婚”“年上”の壁を乗り越え、彼女と結婚したいと思った理由は……
〈読者体験手記〉要注意! ネットで出会ったトンデモ男 ●出会い系で知り合った公認会計士の正体は、古アパートの汚部屋に住む性病持ちだった(主婦・40歳)/●彼の子どもの手術費用から、投資や起業資金、時計まで26歳の青年に870万円もつぎ込んで(派遣販売員・53歳)


『 婦人公論 2010/11/22日号 』
【特集】決意したあなたに贈る離婚講座
〈エッセイ 私が信じる、別れの作法〉どんな謗りを受けようとも 島村洋子
〈お金・住まい・メンタル〉泣かないための離婚塾 岡野あつこ
・お金篇 相手からもらえるだけもらうための、8つの裏ワザ
・住まい篇 今の家に住み続けたい! そんな願いを叶えるには
・メンタル篇 迷った時、支えにしたい 3つの心がまえ
〈もめない、めげない、長引かない〉血液型で診断 上手に別れを切り出す方法 〈いつしか、娘が母で息子が恋人になって〉子どもはわかってくれていた 高畑淳子 〈弁護士が手ほどき──裁判に勝つための「事実」の集め方〉「浮気の証拠」と「不貞の証拠」は違います 西田研志
〈ルポ・調停離婚を経験した女たち〉夫のあきれた品性に、愛想も未練も尽き果てて 篠藤ゆり
〈割引から融資まで〉意外と知らない「母子家庭補助金・サポート」徹底リサーチ 〈読者体験手記〉うちの母は「シングルマザー」
●名字の変更3回、引っ越し13回、複雑な生い立ちのなかで、いつしか「恋愛下手」に(会社代表・25歳)
女の気になるキーワード ●韓国驀進 ●エシカルファッション

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(2012.2.9)
AKB48 高橋みなみの母(43) 息子の友達15歳少年と淫行で逮捕 週刊文春 2012.2.16号


こんな事件あったこと知れば、この種の本を読んでるのがどんなバカ女たちか、とってもよく見えてきますよね。
フェミの行き着く先なんて、いい歳こいてスケベなオッサン化した、まだまだイケると勘違いした汚らしい阿婆擦れ女の大量発生! こんなの氷山の一角。
でも、男だとマスコミにボロクソ叩かれるのに、女でしかも力ある(AKB48)芸人だと外圧でマスコミは黙殺、隠蔽・・・

ちなみに今、出てる『婦人公論』 2012.2.22号 特集   着物を貶めるな!
婚外恋愛白書 2012 ―― 『もう夫では満足できない!!』
      「彼は恋する人、夫は愛する人」

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(2013.10.7)
このところの婦人公論。

『夫は犬だと思えばいい – 夫を捨てたい妻たちの本音』

『ダンナ生態図鑑 – 一緒にいるのが恥ずかしい』

『アラフィフ女子よ、欲望を肯定しよう! – 心とからだを癒すセックス』

こんな見出しに共感覚えて、「おー、そうだ!そうだ!」となってるような人、恥ずかしくありませんか? 自らの心の汚らわしさを鏡で見てくださいね。
たとえ別れても、こういう思考性の女を大切にしてくれる男なんて、誰ひとりいませんよ。
ただし、短絡的に女叩きだけしてる男たちというのも、この種の本に入れ込んでるバカ女どもと同類ですからね。

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(2016.8.29)
俳優の高畑裕太容疑者を逮捕 ホテルで強姦致傷の疑い (2016.8.23の各社報道)
ホテルの女性従業員に性的暴行をしたなどとして、群馬県警は23日、俳優の高畑裕太容疑者(22・母は女優 高畑淳子)=東京都渋谷区大山町=を強姦致傷の疑いで逮捕し、発表した。容疑を認め、「女性を見て欲求が抑えられなかった」などと話す一方、「企ててはいません」と計画性は否定しているという。
県警によると、高畑容疑者は23日午前2時~2時半ごろ、前橋市内のビジネスホテルの客室で、40代の従業員女性の手足を押さえつけるなどして強姦し、右手親指などにけがを負わせた疑い。高畑容疑者は歯ブラシを部屋に届けるよう要望。客室へ届けに来た女性の手首をつかんで、無理やり部屋に連れ込んだという。

◆     ◆     ◆     ◆     ◆     ◆     ◆
婦人公論で威勢よく、“離婚のススメ”〈子どもはわかってくれていた。弁護士が手ほどき──裁判に勝つための「事実」の集め方。「浮気の証拠」と「不貞の証拠」は違います〉等エラぶっていた高畑淳子でしたが、その息子が強姦罪で逮捕されました。この高畑、今ほど父親の必要性を痛感してる時期はないでしょうね。母がこれだから、もちろんその息子も……欲求を制御できない、正に“歩く性器”という形容がピッタリですね。娘の方はどうだろう……まあ、男の子は絶対かかわらない方がいいタイプの娘でしょう。
男と女というのは対立する存在ではなく、続いてる存在ですからね。女は男の子に続いてくし、もちろん男だって女の子へ続いていく。マスコミや今の教育では近視眼的に男女が相対立してるかのようウソばかり教えられてますが、絶対、勘違いしないでくださいね。まさかここの読者にそんな愚か者はもういないと思いますが。

私はよく知らないけど、この高畑淳子って、何と50代になって起用が急増した女優なんだとか。大した実力もないのに、きっと離婚を機に母子家庭、働く女フェミの広告塔として持ち上げられてたのでしょうね。息子の事件は、それでつけ上がってたツケでしょう。

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◆そして左翼マスコミは、働く女性と若いママ向けにはこんなものを用意

◆ド底辺!? 援交アバズレ年増女の増殖

◆『エマニエル夫人』~『失楽園』~『千と千尋の神隠し』 女への阿婆擦れフシダラ洗脳工作の時系列ポイントと『或る女』

◆プリキュア洗脳されたパッパラパー母娘たち ~ こんなのが今の女性の目標!?

◆フェミ系右翼の台頭 ~ フェミ系右翼と排外主義は相性がいい

◆保守・排外系団体に、人権左翼やフェミ左翼がいっぱい紛れ込んでますね ~ 引っぱたくことは覚醒作用を起こす

◆白昼から子供向けにポルノを垂れ流す変態TV局ども!

◆30歳以下で女性が男性の収入を上回ったというショッキングな現実!~ ついにここまで来たかって感じ

◆働く女を30%増やすって、働けない男が30%も増えるってことでしょ! ~ 女優遇が日本を滅ぼす!

◆家族の絆さえシッカリしてれば、人間は幸せでいられます!~ 腐りきった価値観を捨て去りましょう

◆女が仕える価値ある男、男が守るべき価値ある女 ~ 今の“男女平等”社会のままで目指せると思いますか?

◆半開きの目、恍惚の表情でアイスを舐めるサザエさん ~ 壊したくてウズウズしてる危険な左翼のサイン

◆男女雇用均等法から株価が下がり続ける日本 ~ 世界で日本だけ沈没!

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フェミニズム家庭崩壊=左翼 朝日新聞=朝鮮 ~ 腐った反日新聞の朝日

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(2019.8.12)
さんざん離婚を煽ってはたくさんの夫婦・親子を不幸の解体させたあげく、続いて結婚相談所・サイトまで作って、離婚させた人々に今度は再婚させて儲けようとしてるのが最低ゲス 国民の敵 人間のクズ集団 朝日新聞。そんなところで紹介される人なんてフェミと左翼と朝鮮人ばかり、組織的な財産収奪の餌食にされるだけ。さらにその時のための弁護士とも組んでボロ儲け、鬼畜 朝日。

◆     ◆     ◆     ◆     ◆     ◆     ◆
朝日新聞社がはじめた中高年“恋活サービス”で婚活してみた。コスパ悪っ!】
(詳しくは ↑ クリック 日刊SPA!2018.12.2
結婚相談所やマッチングアプリなど、出会いや婚活をサポートするサービスが一般化しはじめているなか、なんとあの朝日新聞社が、40~65歳の男女を対象にマッチングサービスを2017年10月にスタートしたのをご存じだろうか? その名も「Meeting Terrace(ミーティングテラス)」。
正確には「結婚だけではない自由なかたちのパートナー探し」というコンセプトなのだが、そもそもなぜ朝日新聞社が? 登録しているのはどんな人? 40代以上の出会いの場ってどんな感じ?・・・

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(2009.7)
偏向極左 腐った朝日新聞の頭の構造について
 
一時、ホリエモン(ライブドア 元代表取締役社長 堀江貴文)の秘書がカワイーとして騒がれた乙部綾子。AERAでの特集記事
小学生の息子が作文でこう書いたそう、
 
「ボクの宝物は、お父さんとお母さんです。二人とも大好きです。だけどボクのお父さんとお母さんはいつもケンカしています。」
 
この息子の作文を読んで、乙部綾子は離婚を決意したという。
これを読んで、子供にとって宝物であるお父さんを奪う離婚を決意??
まっとうな思考を持つものなら、まずは「夫婦喧嘩をやめなきゃ」と考えるはずなのに……
 
その後もAERAは、離婚の正当性やシングルマザー賛美を延々とのたまい、離婚を煽り続ける。
「夫婦喧嘩をやめなきゃ」と考えなかった乙部を、一切批判することもなく……
その視点にはエゴイスティックな女の目しかなく、男の視点はもちろん、一番可哀そうな息子の視点などあるはずもない。

そして、乙部は再婚したようだが、夫となる再婚相手への言葉、
 
「私は息子を大切に育ててきた。こんな素晴らしい息子を、息子のいないあなたが簡単に持てることを感謝しなさい」
 
エゴのカタマリ、何という傲慢さ。こんな女の将来は、既に見えている。
 
これが、左翼 基地害フェミニストの思考法である。
左翼の広告塔である、朝鮮人 姜尚中と、父親の異なる3人の子を持つ勝間和代の反日連載が毎週続く、腐った朝日新聞のAERA。
 
朝日の日本男児フヌケ化の扇動はひどい。
朝鮮 姜尚中に、
「もう戦争なんかないから、肉食系男なんていらない」
なんて書かせるほど、草食男への気持悪い賛美を続け、日本男児のフヌケ化を図る。
 
朝日は特に女性の洗脳をターゲットにしている。今のAERAは明らかに女性誌だ。
韓流ドラマの広告もいっぱい。週刊朝日はもっと露骨に下品。
 
 
乙部が再婚相手となる男へ、結婚直前に放った言葉。
 
「別にあなたにこだわってるわけじゃない。自分は誰が相手でも幸せになれる自信がある。私モテないわけじゃないから」
 
結婚相手の女から、こんな言葉を放たれる男の心境とはいかに?
女に対して、こんな言葉を逆に放つ男なんて、絶対いないと思う。
相手の男は、乙部にこんなことを言われてまで結婚している。
こんなことを言う女と結婚する男が得るものとは、はたしていかに。
 
今の女たちは、乙部綾子の記事を読んで、こんな女の生き方に憧れるのであろうか?
いったい朝日新聞というマスコミは、何を目的としてこんな記事を書いているのか。
 
別に乙部個人の生き方など、どうだってよい。
しかし、こんな記事の取り上げ方をする朝日新聞の報道姿勢。
 
エゴイスティックな現代女性への批判として書くのならば、まだ理解できる。
腐った朝日新聞の狙いは、もちろんその正反対。
乙部の生き方を賛美し、現代の女にこんな思考法をマネさせ、女の堕落、家庭破壊を煽っているのである。
 
今や日本は、こんなクソ雑誌・新聞に毒された女で溢れかえっているということなのか・・・
 
もはや朝日新聞という、腐っりきったマスゴミに、冷静な分析、良心など微塵もない。
ヒステリックで偏狭、醜悪、腐りきったフェミニズム左翼思想、家庭破壊に凝り固まった下賎な腐敗臭の漂う最低新聞が、反日 朝日新聞である。

【テレ朝&朝日新聞】 捏造自作自演と掲示板荒らしのマスメディア

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(2011.2.11)
今の産経のフェミ志向も、朝日に負けじと劣らずスゴイ。
沢尻エリカの離婚騒動の時も、何も悪くない高城剛の叩き方、ひどいものだった。
勘違いしてる人が多いが、今や産経と朝日はフェミの双璧と言っていいくらい。
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(2012.5.9)
冨永愛 塩谷をチクリと批判? 長男に「人間としての常識を持って」 2012.5.9 デイリースポーツ
俳優・塩谷瞬から“二股プロポーズ”を受けていたモデル・冨永愛が9日、NHKの生番組「スタジオパークからこんにちは」にゲスト出演。間接的な言い回しで、懲りない言動をみせる塩谷をチクリとやった。
番組内ではモデルとして母親としてトークを展開した冨永。直接的には塩谷騒動については語らなかったが、小学校2年になる長男の教育方針を聞かれると「やさしい男の子になってほしいけど、ちゃんと人間としての常識を持っててほしいですね」と含みのある発言をした。
また最近、長男と一緒に“親子サッカー”に参加した際に右足の肉離れを起こしたことを告白。司会の永井伸一アナウンサーから「何事も全力投球?」と振られると「いつも本気なんです」と語り、こちらも意味深な笑みを浮かべていた。

◆     ◆     ◆     ◆     ◆     ◆     ◆

この話題は全く関心なかったんだけど、例によってフェミのカスメディアの男叩きがあまりにひどくて・・・
これ見て知ったけど、冨永愛ってコブつきヤリマン女だったんですね。初婚になる人だと思ってた。
(ちなみにデイリースポーツは朝日新聞系ではなく神戸新聞系です)

下の乙部は芸能人というより一般に近い人なので、この記事アゲるのこれまで抑えてたんだけど、ダマってりゃいいものの富永がこんな風にいろいろペラペラ喋ってるの見て、あまりにも腹が立ったので。
本当は富永みたいなのが息子に言うべき言葉は「私みたいな女と結婚しちゃダメだよ」ってこと。それこそ息子への最高のアドバイス。

ここを見てる未婚の若い男性にハッキリ言っとくけど、こんな女と関わっちゃダメだからね。富永の身の程からしてここまで男をコキ下せる玉じゃないし、関わる価値なんて全くないよ。
まあ、こういうタイプの女を母親に持ってしまった子供(男の子)の将来も決まってるようなもんなんだけどね。
マスゴミは“コブつき女子”とかいう類の、そんなワケのわかんない言葉まで作って、これから流行らせそうな気さえしてるけどね。

別にバツイチ子持ちだからとか言うわけでなく、自己の反省と感謝の気持ちがない、この手の女と関わる価値なんてゼロどころか、マイナスにしかならないからね。
私の息子には、こんな女とは絶対に関わらないよう言っておくし、万が一関わることにでもなったら、容赦なくヤリ捨てして逃げなさいと言っておきます。

女への早期ヴァージン喪失推進、男へのヤリまくり至上主義
この二つに感化されなければ、奴らのセックス洗脳はおよそ防げる
女の側が処女でなければ最早どっちもどっち。ましてコブつきとなれば

ここをご覧の若い男性は、とにかく若いスレてない女の子をモノにして早く結婚すること。
特に高校・大学くらいから付き合い始めてバージンだった女がいるなら、とにかく大切にすること。せっかくのいい玉の女の子でも、婚期を逸してしまうと、ロクでもない女になりかねない。

女にとって初めてでその人しかいないなら、男がちょっとぐらいヤンチャやってしまっても、普通なら女はそう簡単に別れようとか離婚しようとか思わないからね。もちろん男もそれなりに女を大切にしてること、いつも態度で示しておかなきゃいけないけど。
女の側も、男に浮気されたら即「離婚だー!」ってなるのは愚の骨頂。男が女に弱いのは当たり前だと理解しておいて、そんな事態(度合にもよるだろうけど)受けても短絡的な行動に走らず男を大切にしとかないと破滅しますよ。

女に早期バージン喪失やセックスやりまくれってマスコミは煽ってるけど、あんなの日本女性アバズレ化のための典型的な洗脳工作であって、完全なミスリードだからね。もちろん女に離婚を煽ってるのだって。

男の場合は女と違って、あるていど女と遊んで女のこと知ってる男の方が魅力的な男でもあるわけだろうけど、それなりに男好きな女と遊んでる場合に限るのであって、もちろん純な処女をヤリ捨てしまくってるような男なんて、そんなのが後に誰かと結婚しても絶対にうまくいくことなんてないということ、断言しておきます。

だからといって、別にこの塩谷瞬って男に同情的になってるわけでもないし、しかも主演映画『パッチギ!』で日本アカデミー賞新人俳優賞受賞(2005)って・・・なんだかこの人も朝鮮臭いですよ~

塩谷も無視して放っときゃいいものの、(二股のもう一方の女とは男女の関係はまだなかったっていうのに)いろいろクドクド言いわけ臭い発言で騒がれてるみたいだし、左翼のメディア工作員 テリー伊藤の女に媚びたような発言も読んでて吐き気するし、ヘタすりゃこんなの、あまりにバカバカしくて、マスコミの攪乱工作ネタとしての陰謀かもしれないとさえ思ってます(笑)
深読みする私は、もう一方のダークホース的な料理研究家とされる女を後にアゲるための画策かもしれないとさえ・・・

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(2012.5.11)
冨永 愛  ベストマザー賞 キターーーッ!!!

こんな仕込みがされてたとは・・・まんざら私が「陰謀かも」って、テキトー書いてたわけでなかったこと、おわかりでしょう?
絶妙なタイミング。これまでの騒ぎは、このお膳立てだったんですね。
こうなってくると二股騒動の塩谷や料理研究家の女なんて、話題捏造のための駒にすぎなかったようです。これで、まだまだ引っ張られることでしょう。しばらく冨永で金儲けだって続けられる。
奴らも手のこんだことしてきますが、それだけ話題作り、攪乱工作に必死ってこと (笑)(笑)(笑)

勝間和代みたいのを選んでマスコミが騒ぐベストマザー賞が、朝鮮 電通やフェミ左翼団体が推す胡散臭い賞だってことは前から気づいてましたが。
いい歳こいて、恋に仕事に打ち込むチャラチャラしたシングルマザーこそ“ベストマザー”なんだって、加えて(男にダマされた女として)女の被害者意識を煽ろうって、所詮そのための奴らの工作活動にすぎません。

ベストマザー賞 冨永愛、土屋アンナらに   2012.5.10 読売新聞
しかも、同類? 土屋アンナも一緒に受賞って・・・まったくもってお笑い!

冨永 愛 ベストマザー授賞式に松葉杖姿で   2012.5.11 デイリースポーツ
しかも、松葉杖とか使ってのクサイ演出やめろって! 民主党にもつまんないことで車イス使ってた三宅雪子ってバカがいたよね。こういうやり方って非常にヤクザ臭い(朝鮮的)。こういうのをオモテでひけらかそうとせず、隠そうとするのが本来の日本人の美徳なのに。 
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(2012.5.15)
二股騒ぎは、どうせ奴らの話題作りのための工作活動でしょうって書いてたけど、早くもこんな話があがってきました。二股騒ぎのもう一方の女 料理研究家を称す園山真希絵がやっぱり朝鮮臭い件
私には気持ち悪すぎて、大きく画像貼る気もしないので、詳しくはリンク参照先http://news020.blog13.fc2.com/blog-entry-2372.htmlをご覧ください。
私がここで、きっと奴ら朝鮮系同士の自作自演だって指摘してることから、園山のこと詳しく調べてくださってた方、もしかしているのかなとも思ってるのですが、もしそうならお礼申し上げます。
これでもう園山の方もあっち系確定と言っていいだろうし、改めて私のアンテナ感度の高さに感心される方も多いかもしれませんね。
これで奴らの自作自演工作の格好の事例としておわかりいただけるようなったと思いますが、いずれにしろ、奴らが騒いでるものなんて、こんな茶番劇がゴロゴロあるんだってこと、よ~く知っておいてくださいね。これはまだ他愛ない方でしょうが、気を付けておくべきは、もっと重大な茶番劇があるんだってこと。

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(2014.5.12)
白昼からスカウト装い 女性につきまとって逮捕される 朝日新聞記者!!!

確か朝日新聞は、“女性に優しい”が売りだったと思いますが、ここの新聞記者ってのは真っ昼間から仕事もせず、何やってんでしょうね (笑) (笑) (笑) ひゃ ひゃ ひゃ ひゃ ひゃ ひゃ ひゃ ひゃ ひゃ ひゃ ひゃ ひゃ ひゃ ひゃ

女性につきまとい朝日記者逮捕=新宿路上でスカウト装う―警視庁2014.5.10 時事通信
スカウトを装い路上で女性につきまとったとして、東京都迷惑防止条例違反(しつような勧誘)容疑で、朝日新聞長野総局記者の山田雄介容疑者(35)が、警視庁に現行犯逮捕されていたことが9日、同庁などへの取材で分かった。山田容疑者は「声は掛けたが、ナンパ目的だった」と供述しているという。
逮捕容疑は、8日午後3時20分ごろ、東京都新宿区新宿の路上で、「スカウトなんですけど、興味ありませんか。お金が稼げるバイトなんですよ」などと言いながら、女性に60メートル近くつきまとい、しつように勧誘した疑い。
山田容疑者は同日は休みだったという。朝日新聞社広報部は「本社の記者が現行犯逮捕されたことを重く受け止めている。事実確認を急ぐ」とのコメントを出した。

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◆朝鮮・同和・原爆・弱者 ← 左翼の食い物 ~ 利権あさりと誹謗中傷に明け暮れる左翼

◆朝日新聞の売国職員の処刑方法はどれがいい? ~ 朝日新聞には命をもって償ってもらう以外ないだろう

◆戦争を煽って日本を破滅に追いやった朝日新聞 ~戦後は日本弱体化扇動の急先鋒

◆ベルマークは朝日新聞と日教組の利権 ~ 朝日新聞が嫌いならベルマークへの協力やめよう!

◆マスコミの売国クズぶりは前から腹立たしいが、特にこの国賊クソ朝日のしつこい超偏向報道ぶりはなんだ!!

◆草食系男で日本男児を貶める朝鮮 ~ 浮かれ草食男よ、恥を知れ!

◆左翼 民主党政権で北朝鮮化する日本 ~ 在日化する日本人 怠け者の国へ

◆水面下で進む中国の人口侵略 ~ 日本の女は悪魔の洗脳で家庭離れ

◆民主党ピンク女優 田中美絵子 保存版写真付!=菊地美絵子

◆保育園拡充・幼稚園一元化に発せられる、反日教育集団 日教組の思惑 ~ 保育園・幼稚園にまで、反日左翼教育の魔の手が及ぶ!

◆フェミニズム・アニメと単に強い女が出てくるアニメの違い ~ 反日ドラマと仮想敵を日本にしただけのドラマの違い

◆“神”、“カリスマ” 左翼プロパガンダの常套手段 ~ 本物の神を貶め、“神”を安売りする貧脳 左翼メディア

◆結婚に魅力がなくなってリスクになった ~ 本来、結婚や花嫁ってのはね

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「女は若い時に結婚して子供を産むべき」と発言した市議に謝罪させるのでなく、それを女性蔑視・人権侵害と騒ぐ連中こそ退場、粛清すべき!

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(2019.7.13)
塩村ほどのクソ女はいませんね。バカな男はダマされるんだろうけど。あの汚い顔と体に。でも次の選挙、うちんとこではこいつが通るんだろうね。
しかし政治家なんて、どいつもこいつもブクブクした顔だちで人相悪い奴ばかりだけど、立憲民主党の枝野は輪をかけて……

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(2017.10.23)
政治への興味を失ってるわけでもないのですが、どこもかしこも売国、フェミ政党ばかりで政治には絶望感しかありません。どうでもいいのですが、何をやろうと、とにかく日本人女が子供を平均で最低二人以上を生んでおかないと、日本人は滅亡するしかないのです。だから、ここの発言でクビにされた中学校長のいう「二人」という数値には明確な根拠があるのです。男は産めないのですから、男女平等なんてありえないわけで、女が子供二人を産み育てないと人口減るのは当たり前。真実は単純明快。女というのはそのために天分の能力を持ってるのですし、その実現のため幼い頃から魅力を磨けばいいわけで。こんなことすら学校で教えられないし、言ったらクビにされてしまうし、他に誰も教えてくれない以上、お母さんや家庭で教える以外に手はないのです。さすれば自分の血筋だけは絶えることなく残っていけるかもしれません。けれども単に物理的に二人の子を産むだけでもダメだし(それじゃあ、ただの家畜)、あるべき精神性を教え込むことこそ大切なのであって、であれば子供をどっかに預けっぱなしなんてのもありえないのです。親が命をかけて育ててるってことが子供に伝われば、子供にその魂も継承されていくでしょう。しかし現実は、「待機児童ゼロへ」なんて騒いで子供を保育園に預けるのが強制される社会へ日本は向かってます。子供も洗脳されるし、これで魂が断絶されます。哺乳類なのに自分で子供を育てる術すら知らない女ばかりになっていくでしょう。もちろん何の躾も教育も出来ず、そのくせ「ママ」だという認識だけはやたら強く持ってるようなパッパラパーになり、真の母性は喪失していきます。

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(2016.3.14)
「女性は2人以上産むことが大切」中学校長 全校集会で発言2016.3.12 朝日新聞
大阪市鶴見区の市立茨田北(まったきた)中学校の2月末の全校集会で「女性にとって最も大切なことは、子どもを2人以上産むこと。仕事でキャリアを積むこと以上に価値がある」などと発言した寺井寿男校長(61)が12日、朝日新聞の取材に応じ「人口が減るなかで、日本がなくならないためには女性が子どもを産むしかない。間違った発言とは思わない」と述べた。

発言は今月初め、市教育委員会への匿名の電話で発覚。市教委は不適切な発言として処分を検討している。これに対し、寺井校長は「生徒や保護者から直接おかしいという声は届いていない。私の発言で傷ついた生徒がいたなら真意をきちんと説明する」と述べた。
出産や子育てへの価値観が多様化し、キャリアを求めたり望んでも子どもを産めなかったりする女性がいることは認め「出産を強いているわけではない。子育てが楽しいということを伝えたかった」と話した。

一方で、少子高齢化や不安定な年金制度などの課題を指摘し「男女が協力して子どもを育てるのが社会への恩返し。子どもが産めず、育てられない人はその分施設などに寄付すればいい」と主張した。
また、寺井校長は全校集会で「子育てのあと、大学で学び専門職に就けばいい」とも発言していた。これについては「出産や子育て後も学び直しはできる。女性がキャリアアップで不利にならないようにするべきだ」と話した。
寺井校長は1981年に市立中学の教員として採用され、市立小・中学校の校長を歴任。2015年3月に定年退職したが、同4月に再任用された。

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例によって、組織的なフェミ団体(よく言われる“女性団体”ではなく、あくまで“フェミ団体”である。実際は男女問わず悪意で女性の権利を振りかざして日本破壊を進める反日組織や外国人らであるわけで。女性偽装にダマされてはいけない)やマスコミ挙げての、「女性は子供を産むべき」と当たり前のことを発言しただけの一個人への総攻撃、バッシング。

それにしても、これまでも「女性の権利シンガーイ! 女性蔑視!」と一方的に騒がれればすぐに当事者の政治家や役人らを処分してきた自民党の責任は大きい。マスコミらが騒ぐだけでシナや韓国に媚びて靖国参拝やめたりしたのと同じように、一度でもそういう法外な要求を通すと奴らはツケ上がって図に乗ってくることなんてわかりきってたはずなのに。そもそもそんなので騒がれても党としてしっかりしたコンセンサス以て結束して、その程度の発言で叩かれてるような議員を党として守り、党としても彼らを支持してあげてればこんなことにはならなかったはず。それどころか早々と謝り、処分までする政党や組織なんて、こいつらはマスコミや反日・フェミ組織と同類、同じ穴のムジナであるわけで……だから政府自体が反日組織だって、もう気づこうね。どこの政党が、とかそんなレベルじゃないんだよ、今の腐りきった民主主義下では。このニュースでも、この程度の発言で教育委員会が校長への処分検討なんて、今の日本って思想・言論の自由もない、フェミニズムによるファッショ弾圧体制がなんて強力で恐ろしい国になってしまってるんだろうとしか思えない。
「子供を産めない人への配慮がない」なんてフェミ・左翼・マスコミは騒いでるみたいだけど、普通の女にとっては仕事でキャリア積むことなんかより、子供産んで育てることの方がよっぽど誰でも出来そうにしか思えませんけどね。あいつらマスコミ勤めの女とかは、そりゃあカネもたくさんもらってキャリア積んでると言えるのかもしれないけど、それこそ仕事でキャリアを積むことが出来ない大多数の女性への配慮が、マスコミやフェミ連中の方にこそ完全に欠けてます。こちらの校長の中学校にも、ぜひこのページをメールやお手紙とかで送ってやって、応援してあげてください。

結局、本来とるべき態度のとれない今の政治家や政党なんて、保身のためサラリーマン化した、ただのクズの集まりでしかないし、ネットもそんなクズどもを擁護するクズ工作員だらけ。フェミニズムを批判しながら、女だけのせいにして、やたら女を叩きまくって安倍政権擁護してる連中がtwitter等のSNSでも目立ってるけど、やりとりが明らかに組織的。あいつらも本質問題攪乱のためのカルト安倍親衛隊の一員でしかない。大体、普通の女なんて今の最悪の“俗世間”から家や子供守るだけで精一杯なのに、それで政治的な責任まで求められたらたまんないわ。個の女が国を動かせるほどのことまで出来るわけないじゃん。それが出来るのは政治家だけなんだよ。政治家や安倍マンセー工作隊はそれをマスコミや女のせいに責任転嫁してばかり。命かけて国を守る気概すらなく、自分の保身しか頭にない今の政治家なんてツバを吐きかけるような存在でしかない。あれで尊敬なんてされるはずもない。政治家、国のトップが腐ってるから民衆も腐る。政治家というのは本来、殺されることも覚悟の上でやるべきものだと思うし、それが「“育休”取得だ」なんてもう、「ふざけんじゃないよ」のレベルだわ。大体、明治期なんてどれだけ政治家が殺されたと思ってんのよ。だけど彼らは良きにしろ悪きにしろ、その“死”によって歴史に名も残ってる。もう今の政治情勢自体終わってるし、民主主義自体が腐りきってるわけで。世界的にもね。

マスコミやネットで持ち上げられてるような女性団体なんてのは、女性偽装の団体ばかりで、普通の女にそんな力なんてあるはずない。日本破壊図る悪意の組織が一バカ女でも周りをメチャクチャに破壊できるように、マスコミや役所・学校・企業とかを挙げて、そういう体制作りがされただけ。決して女が力持ったのではなく、虚構の中でツケ上がらさられてるだけ。
こんな時にやれるのは、やっぱり家庭を守ることぐらいしか普通の女には出来ませんし、それだけでもやってる貴方は立派です。国の舵取りは政治家がやるべきなのです。甘いこと囁く悪魔のマスコミや反日・フェミ勢力に国民が垂らしこまれないよう、私利を排して毅然とした政を行うのが政治家の役目なのです。(反日・フェミの)どっかの団体から何人の署名が集まったとか、そんなことに振り回される必要だってないし、信念を貫き通すべきです。それが出来ない政治家はもう皆やめてほしいわ。

続いて、オカマを批判しただけで、「同性愛者差別だ」と謝罪や議員辞職まで求められる、思想・言論弾圧の異常国家 日本

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(2015.7.29)
たとえ老人になっても、毎日、新たに生産される男の精子と違い、女の卵巣にはあらかじめ在庫があって、その卵子は年月を減るごとに劣化していく
20代後半以降、特に30を過ぎての出産では、年齢が上がる度、知的身体的障害児が急激に増えていき、その原因は完全に女の側の卵子に問題があるということ。
かつて「35歳になると羊水が腐る」という倖田來未のラジオでの発言がフェミ左翼・マスコミに叩かれたけど、腐るのは羊水ではなく卵子であったということで、少し違っていても、決して真実に遠からずの言葉だった。排卵があって、たとえ受精しても、鮮度の悪い卵子では正常な子を産める保証がない。卵の鮮度は新しい方がいいに決まってる。
この事実に気づかれたなら、虚妄のイデオロギー 男女平等なんてありえないって確信できるはず。
女が外で仕事したり、趣味だの自己実現だのとチャラチャラと時間を食いつぶしてるヒマなんてなく、ましてや遊びまくったあげく、そろそろ結婚しようかな……なんて人生を歩んでいけるような余裕もないということ。
女は生涯かけて、すべて健康な子を産み育てるという目標に向かって、早くから宿命として突き進んでいかなければならないわけで、女の、はち切れんばかりの若い時の魅力はそのためのもの。

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(2012.3.10)
「女性の早婚こそ適切」と主張した市議が女性蔑視で謝罪させられる! 沖縄タイムス 2012.3.7
那覇市議会(永山盛廣議長)2月定例会で、少子化対策には女性の早婚こそ適切とする持論を述べた與儀實司市議(57)=自民・無所属・改革の会=が6日、「女性に対する人権侵害や蔑視といわれかねない発言があった」などと謝罪、市議会に対し、該当する約10分間の発言全部の取り消しを申し入れ、全会一致で取り消しが認められた。

女性の5市議全員の要求に応えたもので、永山議長は混乱を招いたとして與儀市議を呼び反省を促した。
與儀市議の発言に抗議した大浜美早江市議(59)=公明=ら5人は「一連の文脈の全てが不適切。女性は出産のためだけに結婚するわけではない。不妊などに悩む人々にも全く配慮がない。『産む機械』発言を連想する人権侵害で、女性蔑視」と訴えた。
今回の対応を受けて再度追及しないとした。

與儀市議は5日の個人質問で、持ち時間15分のうち約10分間、持論を展開。
「女性が結婚しないと子どもは生まれない」「女性もいい時(25~35歳)にPRすれば間違いなく求める人もいる」「独身の女性は40歳を過ぎると…男性との距離が広がる」「男性は70、80歳でも子どもを生める」となどと発言していた。

当初、持論に当たる発言全部の削除や謝罪を求められた與儀市議が「少子化対策を論議してほしいという趣旨が伝わらなくなる」などとして調整が難航。本会議開会は約1時間遅れ、閉会も午前中の見込みが夕方までずれ込んだ。

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この事件を引き起こした呆れたフェミ議員らへのネット上の反応、ここでも詳しく見れます。
http://blog.livedoor.jp/dqnplus/archives/1700858.html

いつまでフェミのキチガイ女たちはこんなので騒いでんだって感じですが、ましてやこんなのが議員としてのさばってるのを放置しておくわけにいきません。
左翼マスコミや朝鮮人と同じくヒステリックな騒ぎ方、こういうのがフェミナチっていうんですよね。典型的な言論封殺です。

「女は早く結婚して子供を産むべき」と言うのがなぜいけないんでしょう。
ここに出てる公明党の大浜美早江とかいう市議だけでなく、こんなので女性蔑視だの騒いでる市議全員の名前と顔を公表してほしいくらいですが、とりあえず大浜美早江(右)については出てきました。

こいつらこそ女をたぶらかす悪魔の手先、要するに現代の魔女なんです。
こいつらの戯言のせいでどれだけたくさんの女が判断を狂わされ、正常な結婚や子育てが出来なくなり、アバズレ・ビッチ化して将来の窮地に立たされてしまってることか・・・フェミナチやりたい放題のこの状況、何としても叩き潰さなければなりません。

しかも発言取消を求めて市議会で採決までするなんて、那覇市議会ってのは子供の集まりなんですか? 何のための議会なんでしょう。

カルト政党 公明党らのフェミぶりが顕著に露呈された形になったわけですが、自民党にもこの種のキチガイ フェミ議員が多数紛れ込んでるので既に自民党もおかしくなってます(女性議員に限りません)。

とりあえず良識持たれてる方は、この公明党の市議らには言論弾圧だとして抗議、大浜美早江市議らにこそ謝罪を求め、大浜市議に同調した議員全員に即座の辞任を求めたいものです。
(公明党窓口 https://www.komei.or.jp/contact/、那覇市議会 http://www.gikai.city.naha.okinawa.jp/

逆に、謝罪を求められた與儀實司市議にこそ、ぜひとも激励の声を届けていただきたいもの。
(與儀實司市議は無所属ですが自民党系のようです。自民党窓口 https://ssl.jimin.jp/m/contact

ピンチはチャンスだという気概を持てば、こういうのが転換点にもなりうるんです。
この件について私は、全力で與儀實司市議を支持・応援させていただきます。謝罪だの発言取消だの、そんな必要全くありません。こういうまっとうなこと普通に言う議員が増えてもらわなきゃ。
既に多くの女がダークサイドに陥ってますが、そんな大多数の女がもはや洗脳されてしまった耳触りのいいフェミニズムこそが凶悪なカルトなんだってこと、早く気づいてくださいね。

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(2014.6.22)
女性都議に「早く結婚しろ」「産めないのか」本会議中にセクハラ?やじ2014.6.19 msn産経
東京都議会の一般質問で、妊娠や出産に関する都の支援政策を尋ねた塩村文夏都議(35)に「早く結婚しろ」「産めないのか」とのやじが飛んでいたことが19日、分かった。
やじは18日の本会議中にあり、塩村氏が所属するみんなの党の会派は19日、セクハラや個人攻撃に当たるとして、発言者を特定し注意するよう議会運営委員会に申し入れることを明らかにした。
同党の両角穣幹事長によると、やじの声は複数の男性で、自民党の都議が座る席の付近から上がったという。両角幹事長は「五輪開催都市の議会として、恥ずかしい」と話している。
塩村都議は放送作家として活動、昨年6月の都議選で初当選した。日本テレビのバラエティー番組「恋のから騒ぎ」に出演したこともあった。

◆     ◆     ◆     ◆     ◆     ◆     ◆
東京都議 塩村文夏(あやか・右写真)、ネットでは大騒ぎになってるようで私が取り上げるまでもなさそうですが、知らない方も多そうな気もするのでアップしておきます。
ここをやり始めた頃、フェミニズムや“女性の権利”への批判って、たとえあっても有名ブログとかでは恐る恐る遠慮がちだったりで、私みたいにあからさまに痛烈批判してる目立ったところって、他になかったんですね。
当時は「セクハラだー」とか騒がれるとマスコミに感化されてて思考停止になってしまう人が多かったのですが、今はちょっと空気が変ってきたような気がします。離婚等で実害受けた人が多くなり、バカで品性ない女が各所で目立ち始めたことも、きっと大いに関係してるのでしょう。フェミの危険性、その欺瞞を察知した人が男女問わず相当増えたようです。
twitterも工作員だらけですが、一般の方と思える人々のフェミ・女権への批判が最近は目につくし、twitterなんかその傾向が顕著ですね。まぁ、マスコミのフェミぶりは相変わらずですが……

こんな当たり前のこと言われただけで女性に対する「セクハラだー」と騒ぎ立て、まっとうなこと言う人々を粛清し続けるやり方は紛れもなく言論封殺、思想統制です。女に対して「早く結婚した方がいいよ」と言うのは本来、善意の言葉。こんな小さなことで「セクハラだ」「女性蔑視だ」なんてマスコミ連れだって大騒ぎ、思考停止状態に追い込まれる方がよっぽど問題なのです。1990年代以降、政治利用されるようになった「セクハラ」だの「DV」だのの左翼の造語に影響されてはいけません。

「セクハラされたー!」と泣いて騒ぐ塩村文夏 都議とは、こういうしたたかな女だそう。
「元彼から1500万円の慰謝料を貰って、イギリス留学へ行った」
「交際している男性に妊娠したとウソをついたことがある」・・・

TVでの発言なので脚色もありえますが……その正体、人格のほどは知れてると思います。
こんな女と結婚したら、相手の男性や生まれた子供の方が不幸になりそうなので、早く結婚してもらうより、いっそずっとおひとり様でいてもらった方がいいのではないでしょうか。こんな女のために税金で出産支援なんてしてあげる必要もないでしょう。若い頃チヤホヤされて好き勝手に生きてきたわけで、そのツケで子供が生まれなくなったとしても、それは厳粛に受け止めるしかないでしょう。若いうち、遊びこんでなかった時に結婚してればきっと子供なんてすぐ生まれてたろうし。

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(2014.6.23)
塩村文夏 都議への「早く結婚しろ」ヤジ事件 続報!
フェミ女 塩村の虚言癖、捏造被害者面の本領発揮であったことが判明!

「早く結婚しろ」はともかく、「産めないのか」なんてヤジが本当にあったのかなと疑問に思ってたのですが、これらはすべて塩村本人の虚言、妄言であり、それをそのまま利用する卑怯なフェミ・マスコミの捏造プロパガンダであることがわかりました。
放送されたヤジ音声、正確には「“みんな”が結婚したほうがいいんじゃないか」と言っていたようで、これは分裂したみんなの党を皮肉ったものであるか、あるいは素直に「日本人みんなが結婚すれば子供もたくさん生まれて幸せになれるではないか」等の意味でしょう。ましてや「産めないのか」なんて誰も言っておらず、ビデオでもそのような声は全然聞かれません。
男に「妊娠した」とウソついてカネ巻き上げる非道な塩村ならでは。ありもしないヤジで傷ついたとウソ泣き、このような虚言するのは慣れきっています。
塩村は正に被害者ぶって男を陥れる厚顔無恥フェミ女の典型、ウソつきの人でなしであり、即刻、世間を騒がせたことについて謝罪すべきですね。人として問題だし、辞職していいくらい。もちろん、デタラメ報道で鬼の首とったように大騒ぎしているマスコミの謝罪も必須。
また、この件について塩村を「可哀そう」なんて擁護してた人、表面で保守の皮かぶっていてもそのフェミぶりが露見されることとなり、かなりの人の正体が伺い知れることとなりましたね。みんなの党の関係者が塩村を応援するのは理解できますが、それ以外の議員や言論人等される人たちで塩村に同情的でヤジった人を一方的に断罪するよう発言していた人々、twitterとかだと非常にわかりやすい。私は自民党こそフェミ売国政党の雄だと思ってますが、だからと言ってこの程度の材料で自民攻撃に利用しようとする(個人風のアカウント含む)人々を見てると、その正体がバレバレです。もちろん自民内で塩村側なんかにつく人も。(実際の都議会映像音声は下画像クリック)

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(2014.6.24)
実在しないヤジを捏造するデタラメマスコミの横暴に押され、殆ど強要されたような鈴木章浩都議からの謝罪。慌てて内容もよく確認しないまま、守るべき身内に対する拙速すぎる自民党のクビ切り。腐ってますね。

(上画像クリックでビデオが見れます。明石家さんま『恋のから騒ぎ』より)

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◆『エマニエル夫人』~『失楽園』~『千と千尋の神隠し』 女への阿婆擦れフシダラ洗脳工作の時系列ポイントと『或る女』

◆アバズレ主婦増産のため、左翼マスコミからの贈り物

◆ド底辺!? 援交アバズレ年増女の増殖

◆フシダラ女には“ズベ公”、“アバズレ”の蔑称を!~ 女こそ使いまくれ

◆さよなら“政治”。 民主主義を掲げる奴を信用するな! ~ “民主主義”による選挙とは、「こんなクズしかいないけど、こんなかから選んでね」というのが本質的な正体

◆「原爆は天罰!」公明党=創価学会教祖 池田大作の歴史観~朝鮮人の発想だろ

◆“美人は得”のウソ ~ “カツマー”、“アムラー” バカ女の総称と思え! 共通するのは自己犠牲精神のなさ

◆DVや虐待を流行らし、家族解体を目論む左翼勢力のワナ ~ 責任転嫁で本質問題を誤魔化さす左翼の極意

◆安直に女性の自由や自立を煽るフェミニストは、詐欺犯罪者も同じ!

◆そして左翼マスコミは、働く女性と若いママ向けにはこんなものを用意 ~ キレイとカワイーにしか価値観を見出せなくなった女たち

◆女子供の洗脳で男もバカになった!① ~ ジェンダーフリー 日本総フヌケ化

◆大手マスコミに限らず、ネット上に蔓延る売国勢力 ~ 愛国派が叩かれ続けるNHK経営委員問題に敢えて私はこだわる

◆フェミ政策全力推進! やっぱ、安倍ってパッパラパーだろ! ~ 安倍と自民党なんて、パッパラパー集団だってことがよくわかった!

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特に男の子がいるなら絶対読むべし! ~ フェミ女に巻き込まれた男は破滅

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(2012.2.2)
女にキツイこと言うと、今の腐れマスコミや左翼かぶれの女たちが、何かと〝女性の敵”なんてレッテル貼ろうとしてきますよね。
でも本当にわかってる女だったら、細木数子とかもそうでしたが、女だからこそ女に厳しいこと言うはずです。
本当は女に甘いこと言う奴ほど、女をたぶらかす悪魔・カルトと同じ、女の人生をメチャメチャにする女の敵なんですよ。

他にフェミ批判が殆どなかった当時、私の初期のフェミ批判は、今に比べてかなりキツイ書き方に見えるけど、かつて100歳の双子姉妹で世界中の人気者となった“きんさんぎんさん”のぎんさんの娘さんの言葉、ぜひ早めに下の動画ご覧になってください。
シングルマザーで貧困だと騒ぐ女、お涙ちょうだいに誘導しようとするTV女子アナをズバッと断じる、ぎんさんの娘さん。
本当の日本女性、真のヤマトナデシコとはこういうものですよ。これこそ真に強い女性のあり方。
女が強くなったなんてウソっぱち。チャラチャラしたバカになっただけ。
ぎんさんの娘さんが言うように、安直に離婚なんかせず何事にも耐えられる女性、そういうのこそ真に強い女性なんですよ。
昔の日本女性は、皆こうだったから真に強かったんです。本来、これが当たり前。
今では頑張るべきベクトルの方向が完全に間違ってます。そして男だの国だの、周りのせいにしてばかり。
今の価値観は狂ってる、狂わされてるんです。


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(2010.4.10)
最近の異常な女性優遇、これを甘く見てる人が多いが、左翼・フェミニズムは悪魔のイデオロギー。
左翼に骨の髄までシャブられているエセ保守も、実はやたら多いので事態は絶望的だが……

昔なら、たとえ女がロクでもない男を結婚相手に選んでも、男から離縁されたり、ましてや子供まで奪われるなんてのは、めったなことでは有りえなかった。
多少、夫婦関係に不満があっても、それでも離婚さえしなければ、破滅する女なんて、まずいなかった。何といっても、子供とだけは一緒にいれた。

しかしフェミニズムでは、財産はもちろん将来の希望から子供までをも、根こそぎ男から奪い取ることを目的としている。
正に悪魔のイデオロギー、フェミ女に巻き込まれた男は破滅だ。もちろん、そのツケは女の側、そして子供にまで必ず回ってくる。

子供を奪われて不幸になった人々をよく知るからこそ、声を大にして言っておかねばならないと思っている。
何より、私の子供の安心できる未来、幸せを願ってのこと。
そして、子供の将来の幸せというのは、ここにいる、より多くの人たちが幸せになってもらうことによって成り立つから。

きっと実際に、女に子供を奪われた者は、ここにも多数いるだろう。
彼らが、相手の女への恨みや憎しみに凝り固まっているのは、いた仕方ない。

しかし、だからといって不動産じゃあるまいし、離婚したら子供の持分折半で共同親権だとか、そんな杓子定規なことして収まる問題であるはずもない。
面会権というものも、子供のためにあるのでなく、むしろ親の権利主張のためのものにすぎない。
最も不幸になるのは、巻き込まれる罪もない子供だ。

ちなみに、あのオノ・ヨーコは、前夫との間に娘 キョウコがいて、ジョンとの結婚当時、娘は前夫側で育てられていた。
裁判でヨーコは、娘との面会権を法的に勝ち取ったが、娘本人が面会を嫌がり、現実では面会できなかった。
確かにオノ・ヨーコは、芸術家、実業家としては天才。
しかし当時、母親としての彼女は、きっと最低だった。

家族崩壊、離婚の激増は、日本人から希望や安心、信頼を奪い去った。
それでも子供がいるなら、自分はともかく子供の幸せを願い、子供が同じ過ちだけは繰り返さないよう、全力を尽くすべきだろう。

男の子がいるなら、息子が勝間のようなズベ公、アバズレ女に引っかかることだけは、死んでも阻止しろ!

少し前まで、娘を嫁に出すなら、当然ながら相手の男がマトモかどうか注意を払ったろう。
しかし今は、かつての嫁の結婚相手に対してやったように、腐ったフェミ女に孫・子が巻き込まれないよう、最大の注意を払え!

息子が腐ったフェミ女を嫁に娶ってしまうと、息子の人生は破滅となる。
その子供も巻き添え、もちろんキミの孫だって奪われる。
カワイイ子には旅をさせろと言うが、取り返しのつく失敗と、取り返しのつかない失敗が、この世には存在する。
この人生の失敗は取り返しがつかない!

現在、婚姻数に比して離婚数は3分の1ほどなので、キミ自身がそんな破滅人生に巻き込まれる確率は3割程度。
これが孫・子までの二世代で考えると、今のままではほぼ100%が破滅の人生に巻き込まれてしまうこととなる。
夫婦別姓なんかで、離婚がもっと増えてしまえば・・・・・

肝に銘じておくべし!

また、妻子と別れても、経済的には恵まれているおかげで、カネだけ元妻に送ってやってるから別にいいじゃないか・・・・・
そう思ってる男性、きっと多いかもしれない。

しかし子供とは、カネで育つものではない。
物理的には、エサさえ与えれば、牧場や養殖と同じで人だって成長する。

しかし、その子供の心には、どんな深い闇があるか・・・・・

このリバモアの話でも読んでみて、人の幸せとは何か、よく考えてみていただきたい。
リバモアと別れても、経済的には何不自由なかったリバモアの元妻子。
なぜ、それがこんな悲劇を生むか・・・・・

勝間や安室なんざ、所詮このリバモアの元妻と同レベル。

子供が本当に欲しているものとは何か・・・・・
人生を変えるようなブログとの出会い、きっとこの世にあるかもしれない。

『ハリウッド・ティーズ』  ガール
Hollywood Tease – GIRL  (1980)

この曲で衝撃的なデビューを飾ったガール(詳しくは右画像クリック)。後に、ギターのフィル・コリンがデフ・レパードへ、ボーカルのフィリップ・ルイスがL.A.ガンズへと流れました。ボーカルもすごくいいが、ギターのフィル・コリンの驚異的なテクニックが強烈。アルバム2枚出しただけながら、後のロックシーンに大きな影響を与えた存在感あったバンド。

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(2014.8.27)
女性専用車両への抗議ということで、わざわざそこに乗りこむ男性がおられるというのは前から知っていましたが……このビデオ、大変話題のようです。
人によっては変人と思われるだろうし、あまり感心できるものでもないけど(私は「差別反対!」と騒いでる人たちとはスタンスが全然違うし)、度胸ありますねえ。何らかの信念持ってるのは間違いないので、女性専用車両にはあまり関心なかったのですが取り上げます。
絶叫女の方は……これってもう人生終わってますね。本来、女を守ってくれるはずの男を敵としか見なしていない不幸せな世界観。相手が男というだけで、こんな態度しか取れないようでは、悪意を持たない男性からも嫌われます。本当に男に対する異常な潔癖症なのか、それとも男嫌いを誇張してるだけなのか。いずれにしろ、男性に対して公共の場で面と向かって汚らしいもののように罵るってのも、明らかな人格的欠陥。この男性は意図して乗ってるわけだけど、もしも知らずに乗った人がこれほどキツイこと言われたら、立ち直れないのではないでしょうか。
とにかく、ちょっと自分の言う通りにならないからと、この程度のことで絶叫したり泣きわめく女って……そんなに男が嫌いなら、そういう女が外に出たらかえって迷惑受ける人の方が多いし、ずっと引きこもってればいいのに。これでもしも男の子を産んだりしたら…こんな女を母親に持った子供が可哀想すぎます。
女は感情的になりがちです。だからこそ武家の女性は決して甘やかされず、徹底して感情を抑える教育がなされていました。今では殆ど失われてしまいましたが、その強靭な精神性が日本女性、大和撫子の強さだったのです。女だからと優遇されたり甘やかされてると、女は際限なくツケあがっていきますから。日本の男も女も、それをよくわかっていた。

女性専用車両に乗った男性が女から「気持ち悪い!」と絶叫され、
女たちに腕を掴まれて追い出される、異様な動画が公開中!
 2014.8.27 BUZZAP
もう、ひとこと言っておくと、私も女性専用車両なんてのは不要だと考えてます。

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◆フシダラ女には“ズベ公”、“アバズレ”の蔑称を!~ 女こそ使いまくれ

◆本物の“大和撫子”入門 ③ ~ 我の否定、徹底した自己犠牲精神 新渡戸稲造『武士道』より

◆水面下で進む中国の人口侵略 ~ 日本の女は悪魔の洗脳で家庭離れ

◆最も有害なのは反日法案より今のフェミニズムだと早く気づいて!~ 聖書を曲解、悪用してフェミニズム運動に利用する狂ったキリスト教団

◆フェミ二ズム批判するなら、女が見に来て女に「そうか!」と思わせるような内容にしなきゃダメ!

◆ジョンとヨーコの愛と平和は、誤魔化しのインチキ! ~ 子を失った痛切な叫び

◆投機王リバモア 人生の失敗とは ~ 巨万の富でも賄えない喪失感

◆日本人の心を奪われた日本人 ~ 世界最強だった日本軍 ~ 守るものを失った日本人

◆ウルトラマン円谷がパチンコ傘下に! ~ 女子供の洗脳に熱心な左翼売国勢力

◆『フランダースの犬』のネロは不幸だったと思いますか?~ 唯物史観、拝金主義で教えられないこと

◆共同親権だの面会保証だのって、これらも家族解体推進法案ですよっ!

◆フェミと、生き方の自由を主張するオタクは同種のもの ~ たとえ独身で子供がいなくとも、やれることはあります

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夫・子供のため無償で働くのは嫌でも、カネさえ貰えるなら売春だってやる
~ 拝金主義に侵された女とは

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(2012.2.21)
本来、女は子供だって安心して産める20代前半までの大して仕事なんかしないうち結婚するのが一番いい。女が長いこと労働者やってると完全に脳ミソが拝金主義に侵されて、大概がカネをもらえない家事なんて到底出来なくなってしまいます。左翼はそれを狙ってるわけ。

猿にしろイルカにしろ、芸を仕込まれる時の動物はエサ欲しさにインストラクターたちに従うわけですが、当然、こいつらは餌をくれなきゃ従いません。
でも、食い物にしろお金にしろ、ちょっとずつ小出しにされてるだけで、何か大きな収穫が得られるというわけでは決してない。
要するに拝金主義に脳ミソが侵されてるというのは、女がこういう餌付けされた状態と全く同じということなんです(もちろん今じゃ似たような男もたくさんいる)。洗脳、飼い慣らされてるわけ。
目先の食い物やお金にはすぐ食いつくけど、お金にならない子育てや家事、家族への奉仕の大切さなんてまるで見えない。
子育てなんか特にわかりやすいと思うけど、目先のお金にならなくても、本当はもっと大きな収穫・実りが得られるものの価値が見えなくなってしまってるわけ。あるいは子育てに力を入れてるつもりでも、力を注ぐべきベクトルが間違ってたりとか・・・

奴らは自由だの人権だのいろんな言葉使ってたぶらかしてくるわけですが、多くの女がお金もらえない家事や子育てが出来なくなってしまったのと同じように、これからは子供たちがおカネもらえないと頑張らない、親のいうことを聞かない・・・洗脳された女が「DVだ~!」「セクハラだ~!」って騒ぎだしたように、既に子供たちも「人権侵害だ~!」「虐待された~!」って、すぐ騒ぐようなってきますからね。

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(2011.8.9)
本来、日本においては、“ダンナ”という言葉はカネ絡みの関係を指すことが多いが、“主人”とは神聖な関係を指すので、正統派保守系 女性が外の人に対して夫のことを話す場合、“主人”と呼ぶべきと前に書いてます
案の定、こういうこと書くと、決まってフェミが騒ぎ出します。
「夫を主人と呼ぶのは、女である自分が奴隷だと認めたも同じ」だなんて騒いでる奴らがいますが、そんなのフェミ左翼の策略ですからね。
元々、日本には奴隷制度なんてないし、奴隷がその持ち主を“主人”と呼んだりすること、これまで日本では100%ありませんでした。
妄想オタク向け漫画に出てくる奴隷的なメイドの女が、男を「ご主人様」なんて呼んでる話、これも日本人をパッパラパー化するのに加え、“主人”という言葉を貶める左翼の策略が混じってると思ってます。
本当は女中(メイド)が雇い主を呼ぶ時の呼称こそが「ダンナさま」だったんですからね。女中は「ご主人様」なんて絶対呼んでませんでした。

同じように、男が妻のことを“カミさん”と呼んだからといって、それで夫が妻の下僕だと認めたなんてことにも、全然つながりません。

対して“ダンナ”という言葉は、以下のように女が男をモノにしてからのカネによる付き合い、経済的支援をしてくれる男の意味合いが、昔から非常に強いです。

『京都 舞妓と芸妓の奥座敷』(相原恭子 著、文芸春秋)より

【旦那】
 舞妓や芸妓の話をすると、なぜかすぐに旦那のことを思い浮かべる人が多いようで、「旦那さんかぁ。お金があれば、そりゃなりたいなぁ!」とか、「余命いくばくもない、となったらしてみたいことの五指には入る」などという男の人もいる。花街における旦那とは、基本的に芸妓の経済的スポンサーということになるのだが、本来の意味では単にそれだけの存在ではない。大げさに聞こえるかもしれないが、旦那衆といえば花街の人たちとともに花街文化を作ってきた人たちでもある。
 旦那はお茶屋で粋に遊ぶことがで出来て、お茶屋のおかあさんたちから信頼されるような人間関係をきちんと築いて、花街内で旦那であることを公にすることができなければならない。こそこそと特定の芸妓とおつきあいするのでは旦那と認められないどころか、花街のルールに違反することになるのである・・・

こういうの読んだだけで、そもそも日本における“旦那”という言葉には、極めて金銭、経済的な関係に深いつながりがあることおわかりでしょう。

しかし、“主人”という言葉はカネではない神聖なつながりを示し、文字通り、主とは神のことも指すし、男が妻のことを“カミさん”(神)と呼ぶのと同じようなものでしょう。

芸妓の世界なら、別にカネによる関係、スポンサーであるからといって汚らわしい間柄というわけでなく、当たり前の関係でもあるわけですが、芸妓と旦那の関係は明らかに夫婦のような神聖な関係ではありません。

いずれにしろ“旦那”という言葉は非常に俗っぽいし、むしろ芸妓や売春宿のような世界でよく使われていた。また、日教組系の団体が主婦に対して、夫を“主人”と呼ばないようにという運動を起こしてたりで、近年、夫を“ダンナ”(あるいはそのまま“夫”)と呼ぶのが普及してしまったのには、夫婦関係をそういう非常に軽いものにしようという奴ら左翼の意図が隠れていると見て間違いない。本来、神聖であるべき夫婦の関係を俗っぽいものにせしめようという、フェミや左翼の思惑が働いてるわけ。

それに“主人”という言葉が神からの由来であるなら、“主人”との関係において終りはありません。たとえ死んでも主人は主人です。それに対して“旦那”は、コロコロ変えることができるもの。
(また最近では男でも女でもどっちでも使えるものとして“パートナー”という言葉がマスコミによって普及されてしまい、今じゃ“パートナー”という言葉を意識せず使ってる人も多いですが、“パートナー”というのも元々はジェンダーフリー系の左翼・フェミ用語であり、これも意図的な仕込みなのです。加えて、パートナーというのはとっかえひっかえ出来そうなイメージもありますしね。2017.7.15追記)

タダで使われる結婚なんかイヤだと言って売春宿に戻ってくる女を描いた『赤線地帯』
一度、身についた垢はなかなか落ちない

黒澤明や小津安二郎と並ぶ名監督 溝口健二の遺作に『赤線地帯』という映画があります(詳しくは右画像クリック)。舞台は赤線廃止が間近の売春宿。そこの売春婦が結婚を夢見て嫁いでいったが、ただでコキ使われる結婚なんて冗談じゃないと言い、即刻、逃げ出して「働いたら働いただけ自分のお金になる、こっちの方がいい」と言って再び売春宿に戻ってきます。
でも、これって売春宿の話だけじゃありませんよね? こういうの見て、「ハッ」とするような方なら、まだ救いがあります。左翼の洗脳で拝金主義に侵されきった脳ミソ、これまでの価値観をすべて見直しましょう。特に「仕事はお金がもらえるから頑張りがいあるけど、家事なんていくらやっても、お金もらえないし、やりがいもないから」なんて言ってた覚えある人、これまでのすべてが間違っていたこと、早く気づいてくださいね。

嫁に行って逃げ出してきた女の言葉、「一日中 仕事、ご飯、洗濯・・・(そんなのイヤ)」、それに対して「嫁に行ったんだから、そのぐらい当たり前じゃない! 身についた垢って、なかなか落ちないものね」と言って、逃げ出してきた女を諭そうとする仲間の言葉が心象に残ります。
そういう生活を耐えて家族で頑張っていってこそ、きっと後で、いいこともたくさんあるのにね。目先だけ。ちょっとやって、すぐに逃げ出してくるようでは・・・男にもそんな風な人、今じゃたくさんいるんでしょうけどね。

もともと溝口健二はこのサイトでも絶賛している『雨月物語』『山椒太夫』のような戦後の世界的な名作を生む前、戦前は『祇園の姉妹』などで身売りされる女、男から使い捨てにされる芸者姉妹を描いたりで、女の悲哀、女の人生の理不尽さを訴えた監督として、左翼も好むタイプのようです。しかし遺作となった、この『赤線地帯』ではむしろ、拝金主義に陥った女や、育てた子供が大人になってから見捨てられる女(母親=シングルマザー)を描いてたりで、女性の自由や自立を主張したフェミニズムを暗に批判していることが伺えます。恐らくこれは、戦前はトップ美人女優で戦後は化け猫女優として復活した入江たか子が代表を務める入江プロに溝口が所属し、一時は入江とデキていたが険悪な間柄となって激しい確執が生まれたりで、フェミ的な女の最たるものともいえる入江のような女優の生きざまに嫌悪感を覚えたりとか、そういうのが何か大きな影響を与えたように感じます。きっと溝口も、フェミニズムによる暗澹たる未来、女の不幸、日本の行く末(要するに現代)を見てしまったのであり、それが晩年の作品作りに表れたのでしょう。

映画 『 赤線地帯 』 (1956) より 「身についた垢は落ちない」
監督:溝口健二  出演:若尾文子、京マチ子 他

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(2012.6.28)
映画『赤線地帯』では、売春宿の店主が赤線禁止に反対し、売春婦たちに「本当におまえたちのことを考えてるのは私だけだ」なんて言ってたけど、そんなの明らかにウソであること、さすがにおわかりでしょう。
ただの運命共同体にすぎず、店主なんて売春婦たちや客を食い物にしていたにすぎないわけですから。

要するに当時、赤線禁止に反対していた人たちと同じパターンで、「表現の自由、子供たち個人の嗜好の自由を守れ!」なんて言って、青少年に対するエロ規制にエロ系右翼は反対していたわけですが、あの時、率先して規制に反対先導していたのは、エロを利権に金儲けしていた漫画・アニメ・ゲームなどマスメディア業界筋にすぎなかったということ。それにつられてたのが奴らに飼い慣らされた、オタクやエロ好きな愛好家たち。
しかも、青少年エロ規制は子供が見るものへの規制であったのに、さも大人が見るものまで規制されるかのよう、あの時猛反対していた筋は大騒ぎしてました。

業界の連中は、運命共同体とも言える、手駒である作家や制作スタッフたちと、飼い慣らしたエロ好きな青少年少女たちに、「規制されれば、おまえたちの自由(人権)や生活が侵害されるぞ! 本当におまえたちの生活、自由な趣味・嗜好を守ってやってるのはオレたちだけだ」なんてそそのかして、金儲けを続けたいがためやっていただけ。

つまり、青少年エロ規制の時の反対者たちのつながりというのは、当時の赤線廃止を巡っての反対者たちの構図にそっくり当てはまります

売春宿 = エロ漫画・アニメ・ゲーム利権業者・筋

売春婦 = 作家・制作者

売春宿の客 = オタク、エロ漫画・アニメ・ゲーム愛好家

と言う風に、非常にわかりやすいです。
ただし、私は赤線を廃止したのがいいか悪いかといえば、別にあってもよかったのではないかと思ってるし、当時の廃止論者の一番の主張は左翼的で、女性の人権が侵害されてるからっていうのが頭にあったわけで、だったら寧ろ廃止しないで残しておくべきだったと思います。
それに今では性風俗産業の繁栄が成り代わってるだけだし。

でも、赤線に子供も行っていいなんてなってれば論外だし、そうなれば私が猛反対するのは当たり前。
エロは、別に大人が密かに楽しんでる分については概ね構わないのですが、ただし足を入れすぎると嵌って抜け出せなくなり、正常な男女のつきあいや子育てが出来なくなってしまう人々が増産されます。大人の分まで規制する必要はありませんが、大人でも嵌ったら大いにリスクのあること、ここでは警告し続けてるわけです。

違法ダウンロード刑罰化は、子供に対してのみ規制するのでなく、エロに限らずすべての情報発信が妨害されることになりうるわけで、重大な問題を孕んでます。早く廃止させねば・・・

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◆現代は中世ヨーロッパ暗黒時代にも匹敵する文化不毛カルトの時代② ~ アラビアンナイトに見る豊かな心を持った自由な奴隷

◆女が仕える価値ある男、男が守るべき価値ある女 ~ 今の“男女平等”社会のままで目指せると思いますか?

◆“奥さん”と“ダンナ” 乱れる日本語 ~ 正統派なら“主人”と“家内”

◆個性の追求、結婚できない無縁社会の到来 ~ 漱石に見るネコの意味するもの

◆70年代後半から男を呼び捨て子供番組による男女平等精神侵略 ~ 日本人なら、女が男を呼び捨てにしてはいけません

◆本当に男女平等、男女差別をなくせというなら、男女別の競技なんて廃すべき

◆『子育て幽霊』 小泉八雲が書き残した日本の昔話 ~ ドラマ『日本の面影』より②

◆アバズレ主婦増産のため、左翼マスコミからの贈り物

◆ド底辺!? 援交アバズレ年増女の増殖

◆フェミ二ズム批判するなら、女が見に来て女に「そうか!」と思わせるような内容にしなきゃダメ!

◆わが子の育て方、しつけの仕方 ~ 母親のための人間学 家庭教育の心得

◆反シナ・反朝鮮というだけの短絡的なネトウヨがマンセーする、日本における拝金主義・フェミニズムの権化 福澤諭吉について ①

◆女が自分のため好き勝手やりだしたら、男にとって守るべきものも守るべき国もなくなってしまいます!

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現代の魔女 — 若い少女たちに危ない価値観を植え付けミスリード。
アバズレ洗脳で女を狂わせ、日本の中枢に巣食って若い男まであさる、
フェミの淫乱生ゴミ汚物女どもを叩き出せ!!

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(2016.4.20)
昔、武田鉄矢が先生役主演で大ヒットした『3年B組金八先生』(1979~)という中学校を舞台にしたドラマでブレイクした、沖田浩之というトップアイドルがいました。彼は熱狂的な親衛隊を持つほど一時は大人気でしたが、どういうわけか山本陽子という40過ぎの年増女優と付き合いはじめ、しかもその男女の仲は公然とまでされました。山本は一時、沖田の母に「うちの息子をどうするつもりだ」と詰め寄られたこともあったとか…… 二人の仲はまもなく終わります。沖田と山本の仲は世間で大いに騒がれました。芸能界で若い男と年増女の公然とされた関係はこの二人が初めてでしょう。この後には小柳ルミ子と大澄賢也のような結婚までしたカップルも現れましたが(ここも破局)。
そして沖田は36歳となっていた1999年、突如、自殺してしまいました。
男は歳をとっても女に子供を産んでもらうことができますが、年老いた女が相手では男がどんなに若くても子供を産ませることが出来ません。フェミマスコミは絶対そこに触れませんが、大澄賢也とかもきっとそのことで悩んでいたのではないでしょうか。
山本とのつきあいは沖田の人生に思いのほか暗い影を落としたよう感じます。若い男性は気をつけてください。もちろん女の側が男よりはるかにずっと急がなければならない性(サガ)にあるのはもちろんですが、男だって物理的には年食ってからでも女に子供を産ませることが出来ても、若い男としての魅力が保ててる期間は限られます。若い頃モテモテだった沖田なら、よりどりみどりの中から気のいい娘を見つけるチャンスなんていくらでもあったはず。でも30過ぎて、チヤホヤされてたまたあの頃のように……なんて思っててもなかなか報われることはないのです。

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(2015.4.3)
コチラでも紹介したフランス映画の『個人教授』とかは、まだ主役に男らしさとかもあってそれなりに楽しめたりするのですが、イタリア系のお色気映画ってのには品がないものが多いんですよね。そのハシリたる『青い体験』なんか(詳しくは右画像クリック)、ジャガイモのような顔の少年が憧れの義母と結ばれ、今のキモオタ妄想系アニメに通じるものがあって、気持ち悪くて私なんか到底受け付けないものがあります。その流れはイタリア系お色気モノにだいたい一貫していて、『ニュー・シネマ・パラダイス』とか『マレーナ』とかも同じで、どっちも「すごくいい映画だよ」なんて周りに言われて見てみたのですが、ムラムラした欲望の塊のような、そのうち盗撮や痴漢にハシリそうな覗き趣味の少年が必ず出てたりで、「こんな映画のどこがいいの?」ってものが多くて拒絶反応を示すんです。

もともと戦後まもない頃のイタリア映画は黄金期で、『無防備都市』ロッセリーニ『自転車泥棒』シーカらをはじめとするネオレアリズモ系と呼ばれる秀逸な映画がたくさん生まれたのに、それが1960年代頃からヴィスコンティフェリーニのようなイロ物が持て囃されはじめ、70年代には変なお色気モノが幅を利かすようになり、おかしな方向に行ってしまったようです。これは日本にも共通していて、日本映画黄金期だった1950年代を過ぎた後、超愛国映画『明治天皇と日露大戦争』の新東宝や、溝口作品はじめ日本的精神文化色の強かった大映が、質の悪いピンク映画に流れていった傾向と非常に似てるんです。恐らく経営陣へのハニートラップによる強烈なセックス洗脳が仕掛けられ、映画製作者達に対する骨抜き工作があったのではないかと思ってます。1970年代は西ドイツでもカワイー娘のワンサカ出る低俗無節操なポルノ映画が多産されていたようだし、このことは敗戦三国の共通した流れになってる感じが…… 同じお色気系でも当時のアメリカやフランス、英国などのは、ここの『おもいでの夏』にしろ『個人教授』にしろ、007シリーズ等にしろ、イタリアの見るに堪えないキモオタ妄想系とはちょっと異なり、まだ鑑賞に値するものが多いんですね。あの当時の日独伊のお色気モノは総じて気持ち悪いキモオタ妄想変態系が多い気がします。日本に限らず世界的に、それまではいなかったはずの、覗きやパンチラ盗撮だの女の下着集めごときで「ハァハァ」言ってるような、ろくでなし腑抜けカス男を多数生みだしていったであろうことを考えると非常に腹立たしい。

映画『青い体験』(Malizia,1973) よりハイライト
出演: ラウラ・アントネッリ、アレッサンドロ・モモ
監督: サルヴァトーレ・サンペリ

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(2012.12.11)
男子中学生は「熟女にやらせて、と頼めばいい」 【朝日新聞】
上野千鶴子が仰天「人生相談」 
 2012.12.8 J-キャスト

社会学者の上野千鶴子さん(64・右写真)が朝日新聞の人生相談で、男子中学生の性処理問題について触れ「熟女にやらせて、と頼めばいい」などと回答し、読者を仰天させている。
自分も若ければ、男子中学生の「筆おろし」をしたいそうで、「正気なのか?」「淫行をお勧めしてる?」などという意見が「ツイッター」で一気に広まった。
筆下ろし「わたしだってもっと若ければ・・・・・」

上野さんが回答した人生相談は、朝日新聞の2012年12月8日付け「be」に掲載された「悩みのるつぼ」(現在、朝日新聞より刊行中。詳しくは右画像クリック)。質問者は15歳の男子中学生で、性欲が強すぎて受験勉強に身が入らない、というもの。自分で性欲の処理はしているが、カワイイ女の子を見るとムラムラしてしまう。本物の女の子の体に触れたい衝動が抑えきれずに、夜道で女性を襲ってしまわないか心配だ、と悩んでいる。

上野さんは回答で、男性というものは性欲に振り回される生き物だから同情に堪えない。でもいまは、性欲がピークなはずの男子高校生は、女性と付き合うのは面倒と言っている、とした上で、
「まず覚えていてほしいのは、異性とつきあうのはめんどくさいってこと。友達になるだけでめんどくさいのに、パンツまで脱いでもらう関係になるのはもっとめんどくさいです」
と説明し、この「めんどくさい」ことを避けてセックスする方法がある、と伝授。
「経験豊富な熟女に、土下座してでもよいから、やらせてください、とお願いしてみてください」

上野さんの友人はこうすることによって、10回に1回はOKをもらったのだそうだ。昔は青年たちの「筆下ろし」をしてくれる、年上の女性たちがいて、青年たちはお世話になっていた。
「わたしだってもっと若ければ・・・・・」
と結んでいる。十分に経験を積んだら、今度は本当に好きな女の子にお願いしましょう、とアドバイスしている。10回土下座すれば1回はOKがもらえる?

この回答にネットが騒然となり、「ツイッター」ではこの話題が一気に拡散。ネットでは刺激的で新鮮な内容だから好感が持てる、という感想もあるのだが、
「私も若ければ・・・って、男子中学生がトラウマになるのではないか?」
「そもそも男子中学生に語る内容ではないだろ」
「PTAとか黙っていないんじゃないの?そもそも児童福祉法とか、淫行条例とかに引っかかってしまうだろ」
などといった意見が出ている。

12月8日放送の東京MXテレビ番組「5時に夢中サタデー!」でもこの話題が取り上げられ、お笑い芸人の玉袋筋太郎さん(45)が、熟女に10回お願いすれば1回はOKがもらえることが分かった、とし、番組内で何度も土下座を繰り返していた。

◆     ◆     ◆     ◆     ◆     ◆     ◆

男だけが悪者にされる昨今、先日の内柴選手の件に続いて……
上野千鶴子みたいなこんなクソババアだって、若い男をたぶらかそうと手ぐすね引いて待ってるからね。バリバリにセックス洗脳受けた、特に盛りのついた年増女の乱痴気ぶりは凄まじいものがあるし。
この上野みたいのじゃ、さすがに男も引くだろうけど、映画『思い出の夏』みたいに魅力的なオバ(お姉)さんが上の質問例と同じ15歳の少年を誘ってくることも起こり得るわけで、男の子をお持ちの親御さんはご注意を。
あとくされなく済めば、それでいいんだろうけど、キチガイ女に嵌ると息子さんの将来台無しにされかねないし、いろいろ大変なことになってくからね。
古くは麗しい有閑マダムとデキてしまって若き恋人を捨てて嵌ってしまう大学生、サイモン&ガーファンクルの音楽で有名な映画『卒業』(1967・詳しくは右画像クリック)のような話もあるし。

上野千鶴子、こんな奴が東大教授なんですよ皆さん!(「おちんちんとは言えるのに、なんでオマンコと言っちゃいけないの?」発言の上野千鶴子)。

あの極悪法、男女共同参画法の中核になった人物でもあります。ただしこれを施行したのは自民党ですからね。もし自民党政権に戻ったなら、男女雇用機会均等法・男女共同参画法などの行き過ぎたフェミ法案は即座に廃止して、二度とこんなバカな法案は通さない目を持つとういうなら少しは見直しますが、違法ダウンロード刑罰化みたいな極悪法を通すくらいですから、期待できそうにありません。これらを廃止したなら私も見直しますけどね。

映画『おもいでの夏』(1971)よりメインテーマ、ハイライト(詳しくは右下画像クリック)
Theme from “ The Summer Of ’42 ”  Michel Legrand
監督:ロバート・マリガン  音楽:ミシェル・ルグラン
出演:ジェニファー・オニール、ゲーリー・グライムス

アカデミー賞受賞の美しい音楽。舞台は1942年、戦時下の米国 ニューイングランドの島。夫がフランス戦線に行き、ひとり家に住む人妻と15歳の少年との出会い・・・ この『おもいでの夏』はじめとする、一連のセックス洗脳映画の流れについては、前にこちらで触れてます

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(2014.3.21)
『40代女性と20代男性は性欲一致で相性抜群』 ← 色情狂女医の妄言炸裂!

『女性自身』(光文社 2013.8.22)にあった記事
ですが(詳しくは左画像クリック)、内容は下記の通り。
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「40代女性と20代男性は性欲曲線が合うんです。女性ホルモンが減少し、男性ホルモンが増加する40代は、女性にとってもっとも性欲が強くなる時期。この40代女性のベストパートナーこそ、性欲がピークに達している20代男性なんです」そう語るのは、ベストセラーとなった『ずぼらちゃんのSEXバイブル』著者で婦人科・美容皮膚科医の松村圭子女医(43・写真)。
男女の性欲の推移を示したグラフを見てみると……。男性のピークは、じつは20歳の少し手前。そこから30歳過ぎまではゆるやか~な下降をたどるが、ほぼ横ばいと言っていい。35歳過ぎから45歳の10年間で急激な減少を見せる。
いっぽう、女性の場合はゆるやかな上昇で35歳ごろがピーク。それからの10年間はゆるやかでふくらむような曲線が降下していく。35~45歳世代では、女性の性欲が男性のそれを上回っているのだ。
アラフォー女性は同年代の夫やパートナーでは高まった欲求が満たされず、不倫に走る可能性のある惑いのお年ごろ。このカーブこそ”不倫曲線”と呼べるのかもしれない。
「性欲があり余る20代男性の性衝動を、20代女性は受け止めきれません。いっぽう経験値を重ね、自分の欲望と向き合える40代女性が、能動的なSEXで20代男性を受け止めることができるんです」

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男性で敢えて40男と20代女の相性がいいなんてわざわざ書いてくるようなバカは恐らく一人もいないと思いますが、女でこんなことを本気で書いてくるのがいるなんてのは、本当に女ってのは、つくづく、放っておくとトコトン馬鹿になっていくのだなとあらためて思い知らされるような記事。これをギャグとして受け止めるならまだマシですが、こんなのを真に受けてそれにすがろうとする女ってのは、最早救いようないレベルだと思います。
こんな女医の本なんかが“ベストセラー”になって講演にも人が集まり、サイン会までやってるようですし、如何に女が安易に感化されやすく、自分にとって都合いいスピリチュアル的なものに嵌りやすいかということを指し示しています。こんな妄言にすがるようなパッパラパー女に絶対なってはいけません。
こんなのは特殊だと思われる方おられるかもしれませんが、既に女の初婚年齢平均が30歳になり、今後は女でも生涯独身が半数を超えていくであろうわけで、他人事では決して済ませられません。自分は何とか大丈夫だったとしても、放っといては子孫の中でそうなる者が必ず出てきます。
もちろん男にも、この種のスピリチュアル的なものに嵌りやすい人というのはいましょうが、普通では考えられないようなカルトに嵌るのもやはり圧倒的に女が多いし、“女性の権利”を振りかざしてDVだのセクハラだのが騒がれるようなって男女関係がギスギスしてしまったのも、その結果にすぎません。その行く末は女が孤独になってしまうことです。

“自由な女”とか“自分の人生”とかデタラメ煽ってる連中なんて、結局、いい歳こいてチャラチャラ遊び周って男をあさり続けるような、汚らしい女を増やそうとしてるだけじゃん。

それと夫婦のことを「パートナー」なんて呼ぶのは左翼やフェミの用語なので、そういう言葉を使わないようご注意を。人の夫婦のことを一般に言うなら「伴侶」とか、ウチでのことを言うなら、「主人」や「家内」等、保守系らしく生涯共にし敬意を含んだキチンとした言葉を使ってくださいませ。

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◆女は軽々しく男とつきあうな! 男はビッチ尻軽女に心を惑わされるな! ~ ストーカー予防法と、ストーカー利権拡大図る左翼

◆“男の浮気” と “子供の死” には覚悟をしておいた方がいい ~ 本当に強い女性とはこういうこと。女としてのポジション確認

◆本物の“大和撫子” 入門 ① ~ 『女大学』より

◆早期セックスを青少年に煽るマスコミ・左翼なのに、仕事持つ健全な男性が女子高生と交際したら犯罪者にされるというダブルスタンダード

◆『リボンの騎士』が暗示するもの ~ 手塚治虫のポジション

◆男の子が赤いランドセル背負ってるのってどうよ? ~ 男女観破壊、左翼イデオロギー刷り込みのベネッセCM

◆「女は若い時に結婚して子供を産むべき」と発言した市議に謝罪させるのでなく、それを女性蔑視・人権侵害と騒ぐ連中こそ退場、粛清すべき!

◆『エマニエル夫人』~『失楽園』~『千と千尋の神隠し』 女への阿婆擦れフシダラ洗脳工作の時系列ポイントと『或る女』

◆「男より女のほうが強いの!!」5歳にして終わってる女の子 ~ プリキュアになって戦う勘違い少女たち

◆男に男らしさ、女に女らしさを求めるのは当たり前 ~ “あやまんJAPAN”に見る日本女性のイメージ崩壊

◆マジで、男が女に食われる時代は起こりえます

◆アバズレ主婦増産のため、左翼マスコミからの贈り物

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昔は “所帯をもって一人前” が当たり前の価値観だった

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(2013.9.1)
ここを始めた当初から、「フェミ洗脳を解いてくれてありがとう」という女性の声を、私はこれまで沢山頂いてきました。ごく初期から、女に対してはかなり威力を持ったサイトでしたが、その頃は寧ろ、腐ったオタク系男が中傷してきたりすることが多かったです。でも最近は、そういうオタク史観から解放されたという男性からの声を聞くことも非常に多くなり、私は何より、それがウレシーです ^▽^)

今日は、ここの記事に関連する話。
既に20代では女の方が男の所得を抜いてしまったという世情なのに、デート代を割り勘にした男を「セコイ」とdisったりで、女には「デート代は男がもつべき」と思ってるのが、未だに圧倒的主流のようですね。男を立てようともしない女ばかりになってるのが現実なのに、そういう時だけ……厚かましいにもほどがあります。

一つ、興味深い話をしておきます
私が学生の頃の女は、四年生大学よりも短大に行く方が主流でした。
だから、たとえば高校からの同級生や同年代のカップルが付き合っていると、女の方が早く就職するパターンが非常に多かったんです。男が大学三年になる頃、女は短大を卒業して就職します。当時は今より男女の付き合いの息が長かったので、今よりは遥かに、高校の頃から付き合ってるといったケースは非常に多かったと思います。
その結果、二十歳になる頃の一時期、男は学生のままだけど女は社会人になっていて、女の方が実は経済的に余裕あったりするわけですね(しかも男の方が浪人してたりすれば、男が社会に出るのがその分遅れるし、そういう時期が更に長くもなります)。だからその頃、男が驕ったりするより、割り勘はもちろん、女の方が「今日は給料日だから驕ってあげるね ^^)」というイベントが非常に多かったわけ。だから、そういう付き合いに馴れてる女なら、「デート代は男がモッて当然!」なんて先入観はさほど強くなく、「割り勘なんてセコイ!」とか、そういう厚かましい固定観念を持つ女は(男が社会人〇年目とかそういう明らかな事情でもない限り)寧ろ少数派だったわけです。

そして、女が社会人3年目になる頃、男も大学を卒業、晴れて社会人に仲間入り。そして男が入社1、2年して安定し、男が3年目になれば給料もグンと上がり、社会経験は浅くても相手の女の給料を抜きます。男が所帯を持てる道筋が見えてきて、そんな中、女は会社を辞めて目出度く結婚。とってもうまく出来たシステムでしたね。そういう意味で男女とも25歳頃というのは、人生の節目に当たる大事な時期だったと言え、勝負どきだったのだろうと思います。実際当時は、25歳を過ぎたら“オジン” “オバン”という風なイメージが非常に強かったです。
そういうパターンで結婚されたご夫婦のご主人は、若い頃、女に金を使ったことより、寧ろ女にいろいろお世話になった記憶の方が多い方、きっと沢山おられると思います。そういう流れで結婚できた夫婦ってのは、きっと一番幸せで理想的なパターンだったことでしょう。
逆に言えば、その結婚のタイミングを逃してはいけなかったわけで、そこで結婚しなかったせいで、後の大きな失敗につながってしまったという方も非常に多いことでしょう。

現代における男も女も社会人のカップル、「だからデート代は男がモッて当然!」なんて考える女は、ある意味、イキ遅れた女と言い切ってもいいかもしれませんね。「男女平等!」とか言いながら、歳を聞かれたら「女に歳を聞くなんて失礼ね」なんて言ってる輩たち。

『ラヴ・シャック』  Love Shack – The B-52’s (1989)
コーラスが最高の大好きな大ヒット曲! 昔バンドでもやりました ^▽^)
(詳しくは右画像クリック)

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(2012.9.5)
「所帯を持つ」というのは男が持つことを言っていたのであって、女は「所帯を持つ」というより「所帯に入る」というイメージがあったわけで、普通なら女が「所帯を持つ」とは言いませんでしたよね。

けれども、女だって所帯を持っていいじゃねえか、というのがフェミニズムや男女平等イデオロギーであって、しかも日本国憲法でまで“夫婦平等”なんて書かれてるから、“男が所帯を持つ”という言い方は今では不平等だとされかねない。

だけども、男が「所帯を持つ」と言った場合は家族全員への責任を持つことも示していたわけで、基本的には男が家族を食わしていかなきゃならないっていう大前提があったけど、女が「所帯を持とう」としても子供だけに目が行き、普通は夫を含む家族全体を食わしていくことまでは考えないし、その実態は【女が所帯を持つこと=離婚】と言ってもいいくらい。
たとえごく一部の女に夫を含む家族全体を養える経済力があっても、男が女にそこまで世話されること、あるいは専業主夫なんて、普通の男が受け入れられるはずもないので、どっちみちうまくいかない。

男の気遣いから赤ちゃんの世話や家事するのはいいけど、女の都合による平等イデオロギー押し付けによる「男も家事やれ! 子供の世話しろ!」は、それと全くもって似て非なるもの。

かつてまでの、ちゃんと男を立てるよう育てられていた女なら、別に憲法に平等が定められてようが、私の世代の若い頃のように概ね普通に男を立ててたわけだけど、そうじゃなく、子供の頃から男女平等だと教育されてる世代になれば、結婚して所帯を持った時だって夫婦平等だなんて主張しちゃうだろうし、これでは家庭のリーダー不在になるし、これで家族がまとまるはずもなく、ギクシャクした家族ばかりになって結局、離婚が増えてしまうってこと。

夫婦が互いに「私の所帯だ!」、「私の子供だ!」なんて主張、いがみあってうまくいくはずなんてない。だから耳触りのいい平等思想なんてもの自体が、家族(組織)の結束を弱めて組織を内から崩壊させるための謀略なんだってこと。結局、自壊して破滅。

男と女は一人 二人と数えるのでなく、二人で一組。つまり一組 二組と数えなければならないわけで、その男女関係にも当然ながら凹凸があるわけで平等な関係なんて絶対ありえない

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(2011.4.4)    (戻る)
いい歳こいてプラプラしてるなんて・・・恥ずかしいと思われていた。
男なら、会社に骨をうずめる
女なら、結婚したら家庭へ

これが当たり前でした。
女性が仕事する場合は大概、一般職に就いてましたが、普通の人ならそんな男女区別あることに疑問持ったり、日本にはそんなことで「差別だ!」なんて騒ぐ人も元々いませんでした。
数は少ないですが、女性でもいわゆる総合職で普通に仕事やってる人、そんな中でも当時からいました。(今の方は一般職というのが何だかわからない方が多いかもしれませんが、当時の女性向けの事務などに限った職種のことです)

この、昔の価値観を覚えている人は、私の世代含めそれより上の世代。
団塊ジュニア以下だと、「女性は一般職」なんて話があると、すぐ、「男女差別だ!」とかいう発想しかきっと持てないのではないでしょうか。

基本的に男の仕事は一生。
結婚だって、一生。

女なら、いい歳こいて嫁に行ってないと“売れ残り”。
男で結婚してないと、「どっか問題持ってんじゃないの?」、そんな風に思われて当たり前だったし、そんな一人モノの子を持つ親なら、娘や息子に対してズバズバと、それはそれは恥ずかしいことだと平然と言ってました。
私が子供の頃は、オジやオバで結婚してない方々に対しては、子供ながらに何となく白い目で見ていたところもあったような気もします。

反面、確かに若い頃は私自身未婚だったりで、その種の当時の大人たちの価値観が漠然と偏狭的にも思え、少なからず抵抗感も持ちました。その程度のことで恥ずかしいとかいう親がいるなら、個人の自由侵害だとか、そんな風に考えていたように思います。

しかし今では、あの時の多くの普通の大人が持っていた価値観というのは、とても大切なものだったのだと思ってます。あの価値観は正しいことだったのだと見なして揺らぎません。

私の若い頃は、結婚しておらず子供がいない男なんて、何をほざこうと、どんなに仕事が出来ようとも半人前としか見なされませんでした。それが当たり前だったんです。
だから著名人、活動家であれ何であれ、結婚せず子供もいない人なんて皆、当時の価値観からすれば半人前。(もちろん先天的な理由で子が産めないという方が人間として劣るとか、そんなこと言ってるわけではありません。左翼はそういうのですぐ揚げ足取りますが)
家族の重要性もわからないまま、ヘ理屈ばかりコネて、言ってる本人も結婚してないし、子供もいない・・・
(もちろん独身で子供がいなくともやれることはたくさんあります)

「結婚してない男なんて半人前」、今なら男だって、そんなこと言われると、「35歳になると羊水が腐る」発言で発狂したフェミ女たちのように、発狂ヒステリー起こす男が山ほどいるような気がします。
しかし、いくら騒ごうとも、所詮 半人前。

たとえ離婚したフェミ系女でも、守るべき子供がいる女といない女では、いろんな意味で天と地ほどの差があります。
もちろんこれは男でだって同じ。

押し付けられた、価値観の変化

当時は離婚なんて通常では考えられないし、ましてや未婚の母なんて、とんでもなかった。出来ちゃった婚なんてのも最悪。転職なんかも、とても珍しかった。

少なくとも私が勤め始めた頃は、そういう雰囲気だったのに、途中から離婚だらけ、芸能人の離婚スキャンダルも輪をかけて、周りでも離婚する人が続発しました。
特に私の世代は、男女ともその価値観の激変を身をもって体験してきた世代です。思い出してください。私たちの若い頃の価値観、男女とも今のようなものではなかったはずです。

「結婚してなくても、子供がいなくても恥ずかしくない。本人がいいと思ってるなら、それでいいじゃないか」、こんな風に今では、当時の価値観が完全に崩されてしまいました。こうなったのは紛れもなく1990年代以降。
個人主義、拝金主義、唯物史観・・・
男女悪平等、日本人の価値観がスッカリ変えられてしまったんです。
既に洗脳されきってるんです。

男の場合、会社に骨をうずめる、身も心も捧げるくらいでないと、昔は会社だって採ろうとしませんでした。
今がいくら厳しい就職戦線とはいえ、大企業ばかりならともかく、中小も含めて100社受けて一社も受からない人というのは、おそらく300社受けてもダメの可能性が高い。
そういった方々、人間としての改造が必要に思えます。
もしも私が採用担当者だったら、やっぱりその種の人は採らないと思う。
いったい、人間として成長していく上で、どこでどう間違ってしまったのか・・・
子供がそんな大人になってしまうまで、その親は一体何をやっていたんだと、そういうところで非常に気の毒に思います。

でも、そんな就職難と言われる時代でも、どこに行っても採用されるような人だってたくさんいるわけで、この採用される人と採用されない人の違いというのは、一体どこにあるのか考えるべきだと思う。

婚活でも「うまくいかない」とかいう男と女。そもそも厚かましい条件ばかりつける婚活なんかで相手が見つかるのかという気がします。年齢にもよるでしょうが、少なくとも20代前半で魅力ある男女なら、そんな活動しなくとも、自然と中にはいい人も寄ってくることでしょう。(“婚活”とか“就活”とか、身の毛もよだつような軽薄な言葉。人生がかかってる重大なことに、こんな薄っぺらな言葉で代用させるなんて・・・使い始めた奴の人生への不真面目さが表れてます)

しかし要は、たとえモテてるような相手でも、本当にいい人か見分けられるかどうか。一見キレイだったりカッコよく見える相手でも、その中身が結婚するにふさわしいタイプかどうか見分ける目を持っていなければなりません。たとえば男が、モデル並みのいい女にこだわってたりとか、そんな視点ばかりで女を見れば100%失敗します。
そして肝心なのは、思い切りよく、結婚できるかどうかでしょう。
今の人は大概が、「もっと遊びたい。いろんな男(女)と付き合ってみたい」という気持を持ってるのが本音でしょう。もっとも私の世代にだって、そういう人はかなり多かったですけどね。しかし、さすがに私の世代の女性、少なくとも若い頃はそんなタイプは非常に少なかった。当時は出会い系なんて存在しなかったことが大きいです。

結婚相手に一生を尽くそうという気持ちがない人であれば、誰もそんな人と好き好んで結婚したいなんて思わないでしょう。
就活にしろ、婚活にしろ、うまくいかないというのは、根は同じところにあります。

もちろんいい人材はまだまだたくさんいますが、日本人全体として見れば、やはり劣化してしまったように感じられる。
しかし、この原因の多くは、価値観が変化してしまったところにあります。
もっと詳しく言えば、長年日本人が持っていた価値観への変化が押し付けられたということ。“自由”だの“平等”だのといった言葉が絶対的、カルト的に振りかざされたから。

オタク系男は個々には消えゆく運命だが、後に増え続けるのが問題

フェミニズムを批判しているサイトは多いですが、ここはその中でも、数少ないフェミ系女性の改心を促せるサイトのようです。
大変ありがたいことに、そういった女性たちから多くの感謝の言葉をいただくこともあります。
いくらフェミを批判しても、他ではフェミ系女性の心に届くものが少なかったりするのかもしれません。
男側からフェミへの恨みつらみだけだったりすると、女性には届かない。フェミ(女性優遇)への反発だけで、共同親権のように実は男女平等化をより進めるおかしな方向に動いてる人たちだっている。

フェミ女とオタク男は、生き方の自由を主張している上で、似たようなタイプだと書いてますが、子供のいるフェミ女の場合は、やがて行き詰まる中で改心のチャンスが訪れることも多いです。
だから、フェミでも子供がいる人には、かなりの救いがある。
しかし結婚もしない、もちろん子供もいないオタク系の男、彼らは50ぐらいになって一人でナニに耽ることも出来なくなるまで、人生が間違っていたことに気づくことはないでしょう。しかし、そういう50、60になる時、彼らにだって必ず訪れます。

フェミ系女に対するのと同じく、私は彼らをそういった未来、失敗の人生から救ってやりたいがため、ここで警告を発し続けてるわけですが、彼らはそれによって改心するどころかヒステリックに喚いては、そこかしこでここを中傷しまくったりで・・・救いようがないようです。彼らはフェミ女より、ずっとタチが悪い。
まあ、いずれにしろその種の男たちというのは、子供もいないわけですし、いずれ消滅する運命にあります。いくら騒ごうと、個々としての彼らはこのままでは完全に消滅してしまうんです。

もちろん死ぬ頃には歳も歳だし、一人でナニに耽ったりとか当然できなくなってます。そうなった時、初めてここに書いてあったことの意味がわかるわけでしょうが、時は既に手遅れ。

個々には消えゆく彼らではありますが、問題はこのまま放っておくと、その種のオタクや草食的な男というのが、増えていくことこそあれ、減る可能性がないということです。
ほとんどの家の親御さんは、垂れ流されてるアニメや漫画、ゲームには未だに無防備。
この状況が続くと、男全体としての強さや活力がどんどん削がれていくことになります。少女の腐女子化だって進みます。もちろん、一部には強い男らしさを持った男も残るには残っていくでしょうが、多くの親御さんたちがその種の弱っちい男を撲滅させる意気込みで育てることの必要性にでも気づかない限り、強い男が減り続けるであろうことに疑いの余地はありません。もちろん、ここをご覧の親御さんなら、子供たちを、そういう生き残れる男にしなければならない。消えていく男(女)にしてはいけないんです。

『プリティ・フライ』  ジ・オフスプリング  (1998) 
Pretty Fly For a White Guy – The Offspring

全世界で1000万枚以上を売り上げた大ヒットアルバム『アメリカーナ』(Americana・詳しくは右画像クリック)からのオフスプリングの代表曲。この曲のオープニング音声、実はここで紹介のデフ・レパード『ロック・オブ・エイジス』とまるで同じものが使用されてます。

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(戻る)◆“美人は得”のウソ ~ “カツマー”、“アムラー” バカ女の総称と思え! 共通するのは自己犠牲精神のなさ

(始めから)◆DVや虐待を流行らし、家族解体を目論む左翼勢力のワナ ~ 責任転嫁で本質問題を誤魔化さす左翼の極意

◆「女は若い時に結婚して子供を産むべき」と発言した市議に謝罪させるのでなく、それを女性蔑視・人権侵害と騒ぐ連中こそ退場、粛清すべき!

◆精子の薄くなった日本人 ~ 日本人のオタク化がどんな末路を迎えるか

◆アバズレ主婦増産のため、左翼マスコミからの贈り物

◆そして左翼マスコミは、働く女性と若いママ向けにはこんなものを用意

◆最近の女の子とプリキュア

◆フェミ系右翼の台頭 ~ フェミ系右翼と排外主義は相性がいい

◆今日は18禁! 青少年エロ規制に反対する勢力の正体 ~ エロ系右翼

◆萌えキャラに熱を上げる男の子たちってのは・・・マスコミの白痴化政策に注意!

◆“初音ミク”だって、草食系男子と同じフヌケ化工作の一貫ですよ!~ ボーカロイドだって将来のセクサロイドへの試金石

◆結婚に魅力がなくなってリスクになった ~ 本来、結婚や花嫁ってのはね

◆日本にはもう、強い男がいなくなるの!? ~ 文化に愚鈍な保守が多すぎる!

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男女差別をなくして本当に男女平等にするなら、男女別の競技なんて廃すべき

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(2014.9.29)
女子のサッカーだのラグビーだの、レスリングだの柔道だのの格闘技……女子だけの試合で勝っただけでバカ騒ぎ。何の価値もないものを大いなる価値があるかのよう馬鹿マスコミ挙げて喧伝プロパガンダ。女が子供も産まずに体を痛めつけて……こういうのに取り込まれてる人は基本的に家畜化完了。

話し変わって、ここに貼ってるオフコースなんか代表格ですが、私たちの若い頃の日本のフォーク、ニューミュージック系のトップ・ミュージシャンには、TVに絶対出ない人たちってのが存在していて、TV主導の日本の歌謡曲が嫌いだった人たちには、洋楽に流れる人も多かったけど、この手のニューミュージック系(今ではこのジャンルの意味がよくわからない人が多そう)に流れる人ってのがたくさんいました。ここのオフコースなんて、当時は本当に物凄い人気でしたが、テレビには絶対出ないので、ファンでもオフコースの演奏や小田さんが歌ってるところというのを見たことある人が殆どいなかったんです。
TV主導の低レベルのアイドルやJ-POP(当時はこんな言葉なかったかど)ばかりに熱中してた人たちってのは、男女問わず当時から愚民的な要素が強かったのかもしれませんが、TVの欺瞞、その危険性に当時から気づいていたミュージシャンたちがいて、それを支持してTVをアテにしない人たちも沢山いたってのは、日本の音楽史や世相、当時の世代を考える上で結構重要なことに思えます。人によっては音楽なんて一緒くたに下らないもので、日本人なんて洗脳されきってたと思われてる方も多いでしょう。でも、今の若い人たちには状況がわかりづらいでしょうが、当時から(団塊世代含む今では60代になってる方々の中にも)大変なアンチTV派の人たちってのがいたというのは非常に大きい。だからTVというのは力を持っていたようでも、通じない人にはまるで通じていなかったんです。

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(2011.7.20)  (始めから)
昨日の記事は「こんなメデタイ時になんてこと言うんだ」といった非難が殺到するかと思いきや、それは大してなく、「よくぞ言ってくれました」という感じの声がほとんどだったことから、意外にも、日本人として正常な感性を持ってる方はまだまだたくさんいるんだなということで、少し明るい気分になれました。皆さん、ありがとうございます ^^)

“なでしこジャパン”が7年前の2004年から商標登録までされてたとなると、既にその時からシナリオは描かれてたんじゃないかって感じ
6、7年といえば日本優勝のための準備だって十分できる、ちょうどいいくらいの時間。大して世界で盛んでない女子サッカー、国やある組織が全力挙げて日本で運動能力に優れた女をかき集めて、予定通り世界一となせば、マスコミも挙げての“なでしこジャパン”総力支援でヒト儲けできるだろうし・・・
もちろんスポーツの世界なので100%予定通りにはいかないでしょうが、日露戦争や太平洋戦争を仕掛けさせて勝敗を予測するのより、実はそっちの方がずっと簡単そうに思えます。

この結果、フェミを煽るようなこんな発言まで出回る。

「日本は女性の方が男性より優秀」 与謝野男女共同参画担当相 2011.7.19 産経ニュース
与謝野馨経済財政担当相(兼・男女共同参画担当相)は19日の閣議後会見で、サッカーの女子ワールドカップ(W杯)ドイツ大会でなでしこジャパンが初優勝したことについて、「日本国においては女性のほうが男性より優秀だ。新たにその証明が一つ付け加わったということだ」と賞賛した。

さらに石原都知事まで 「女は強いですな。つくづく(思う)。男はだらしないけどね」 2011.7.15 産経ニュース

しかも選手代表宣誓の下の動画、「人種差別、女性差別するな」って、こんな演説まで選手にやらせて、もうこの大会、完全にあっち側に政治利用されてますね(しょっぱなだけ見ればOK)。
「・・・もしくは、その他のいかなる理由による差別も認めないことを宣言します。 私たちは、サッカーの力を使ってスポーツからそして社会の○○(←聞き取れず)から、人種差別や女性への差別を撲滅することをできます。 この目標に向かって突き進むことを誓います。 そして皆様も私たちとともに差別と闘ってくださるようお願い申します」


結局もう、この辺り全部、規定路線なんだよね。
これで「股開いてどこが悪いんだ。女だからと差別だ」なんて言いだそうものなら、それこそもう、本格的に叩き潰しにいかなければならなくなります。

社会の仕事では男女一緒を押し付けるのに、スポーツでは男女別の滑稽

本当の男女平等って、どういうことだかわかります?
男女平等の時代というなら、男女別に競技することは男女差別なのだから、どんなスポーツでも男女構わず競争させるべきのはず。男女平等を主張しながら、なぜ、そうしろという声が全くないのか、明らかにおかしいです。既に今の日本、仕事では男女一緒くたにされてしまってるのにね。

先のニュースのように、日本では男より女の方が強くなったなんて、これからも左翼はとんでもない詭弁を呈していくでしょうが、勘違いも甚だしい。とんでもない暴論、意図的な確信犯ですよね。

女が男より強くなったわけでは決してありません。あくまで特定分野の女の世界の中だけで強かっただけの話。
日本では男子より女子が強く優秀とするなら・・・では男子サッカーと女子サッカーのチームが対戦すればどっちが勝つでしょうね?

どっかでそんな男女対戦の企画でもあれば、あるいはサッカーはもちろん格闘技とかでも男女問わない戦いが展開されたなら・・・男が手加減しなければ、それこそ厚顔無恥なフェミのバカ女たち、開いた口が塞がらなくなるほど、徹底的に叩きのめされることになるわけですが。

男女平等なら、男女別をやめて一国一チームでいいはず

そして本当に男女平等なら、男女別に競技するシステムは一切廃止するべき。そういう環境で男女問わず戦わせ、強いチームなり、強い選手を目指せばいい。
国で競うものなら、すべての競技で男女別ではなく男女構成を問わない一国一チームとする。
でも、そうなれば、日本代表のサッカー選手として選ばれる女なんて、果たしていますかね?

社会では、男女半々に雇用しろとか、公正な男女平等どころか理不尽な逆差別介入がなされているのに、今でもスポーツのように女の弱さ、男の強さが露呈するような、フェミ左翼に都合悪い時だけは男女別にされてます。しかし男女平等というなら、男女問わず競争させてチームを作るようなルール設定にしてしかるべき。

そんな風に本当の男女平等が実現され、競技の男女別の一切が廃されてしまえば、最早スポーツでは、女の出る幕なんて殆どなくなり、「女はスッこんでろ」ということにしかならないでしょう。
だから男女差別どころか、男女が区別されてるからこそ、本来なら女の出る幕なんてないスポーツでも、女でも目立って活躍することが出来ているわけ。

自分がやるのはともかく、女の球技というのが見るには概ねつまらないというのは、女のため無理に競技を開催してるとか、やっぱり自然とそういうところが影響してるからでしょう。

仮にスポーツでも男女平等とされ、男女問わないルール設定がなされたとしましょう。
しかしバカなある国では、本来と違う意味で「うちは男女平等(?)の国だから」ということで、男女同数で混合のチームを作ったとする。しかし、“男女同数こそ男女平等”なんてアホなことにこだわらない国は当然、勝つために男しか入れてこない。結果、男女混合チームと男だけのチームで、どっちが勝つかなんてわかりきったことですよね。

本当の男女平等とはそういうこと。そういう世界になったなら、今の勘違いでボケてしまった女たちだって、男の本当の強さ、自分の身の程を思い知ることになるでしょう。所詮、今の男女平等なんて女に大ハンディをあげての、とんでもない男女不平等にすぎないということです。

各所へ無理に女を紛れ込まそうというのは、暗に弱体化を狙ったものに他ならない

要するに軍隊のようなところはもちろん、労働者の中に女をムリに入れようとするのには、その国家(チーム)を弱める意図があると言って間違いないわけ。
軍隊やスポーツは、女が混じってくれば弱くなることがわかりきっている、最も端的にその傾向が表れる分野。大体、女・子供なんて足手まといにしかなりません。概ね他の一般の職種でも基本的には同じ。女に適した仕事というのもたくさんあるわけですが、それは本来限られてます。もちろん男にだって向いてない仕事がたくさんある。

そんなことより何より、そもそもどっちが優れてるとか劣ってるとか、男と女というのは本来そんな間柄ではないはず。たとえ男女対抗試合なんかで女が勝てないからといって、そんな話すること自体ナンセンス。

何でもかんでも男女半数ずつなんてやってれば、明らかに国家・組織弱体につながるというのに、それすら気づかず、それが“男女平等”だなんて言って、男女雇用均等を目指してるような今の日本人、もうオール・パッパラパー化してるということです。これは日本だけでなく、他の国の同じイデオロギー持ってる連中ももちろん同じ。

日本ではもう、実は女の方が強くて優秀なんだと証明したいなら、あらゆるスポーツでも男チームと女チームで対戦して、女が勝つしかありません。日本では女の方が男より強くなったなんてほざくのは、それで女が本当に勝ってからでしょう。

それが出来ないというなら、本当に強い方の男を、女なら素直にやっぱり立てましょうよ。
そういう謙虚な気持ちを持ち続けている女に対してのみ、男の方もその女を守ろうという気持ちになれるわけです。
今は男女平等だからとか勘違いして、女が、本当は強い方であるはずの男を立てないというなら、そういうカップル・夫婦はいつまで経ってもギクシャクしたままでしょう。
だから本当に賢い女は、「日本では女の方が強いことが証明された」なんてバカな戯言に惑わされることなく、とっくに奴ら左翼の詭弁に気づいてます。自分がどんなに優秀でも、本当に強いのは男だってわかってるから、やっぱり男を立ててあげるんです。

人間は性別によってそれぞれの適性に沿って作られてるわけで、男も女も違うものとして、どっちも必要な存在。
男にしかできないこと、女にしかできないことがたくさんあって、男女とも同じようにではなく、男女の特性がそれぞれ最大限発揮されることこそが、最も適切な環境といえるわけでしょう。

国を守るための第一線の防御壁に立つのが男であれば、当然、その壁は強いものになるでしょう。
女は男を立てる、そして男の言うことを聞いて支える。次代の立派な大人になる子供も育てる。だから男も後ろにいる女を守ろうとするわけ。

しかし、その第一線の壁に女が混じれば混じるほど、防御壁としては弱くなってしまう。後ろで支えてくれる女がいなけりゃ、男も何のため壁を守ってるのかもわからなくなる。

そもそも男と女は、同じポジションや仕事を競って奪い合うため作られたわけではありません。
本来あるべき男女の有り方とはそういうこと。   (続く)

『さよなら』 オフコース ライブ(1982)
初の大ヒット曲『さよなら』(1979)から『YES-NO』、『YES-YES-YES』に続いていった頃のオフコースの人気は凄かったですね(詳しくは右画像クリック)。まだ子供だった私に大人っぽい歌詞が深く突き刺さり、その透明感ある声で詞のパワーを教えてくれたのが小田さんの歌でした ^▽^) (将来の子供たちを思って歌った、ここのオフコース『生まれ来る子供たちのために』もぜひ聴いてみてください

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(2012.6.12)
こういうこと書いてると、女の人権侵害とか、差別だとかアホぬかしてくる左翼かぶれのエセ右翼。
こいつらエセ保守は選手たちの女として幸せな将来なんて、これっぽっちも考えていません。国のためだの、国家の威信・名誉だの、そんなこと言って、要するに女をうまくそそのかして利用、食い物にしてるにすぎない。
本当に女の将来のため正しいこと言ってるのは、この私。
女がスポーツでガッツポーズとったり、マッチョな体になったり、そんな風になっても、それを魅力的に感じる男なんて、まず、いないからね。マスコミが囃し立ててるからって、力を入れるべきベクトルを間違えちゃダメだよ。
サッカーなんかに、「ナデシコ」 「ナデシコ」ってウザイ。
ちなみに女子サッカーというのは、男子の中学生レベルらしい。
(ここに張ってた宣誓動画は残念ながら削除されてしまってます)

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(続き)◆日の丸の赤地に字を書いて汚す“なでしこジャパン”の仕掛け人、絶対日本人じゃねえだろ

(始めから)◆“なでしこジャパン” に精神侵略を感じ取れる人って、どれだけいますかね?

◆フェミと変態オカマを煽るマスコミ ~ “男の娘”凌辱ものまで

◆精子の薄くなった日本人 ~ 日本人のオタク化がどんな末路を迎えるか

◆紛れもなく陰謀は実在しますが、表に出てる陰謀論者は結論を誘導し、真実を誤魔化します

◆安直に女性の自由や自立を煽るフェミニストは、詐欺犯罪者も同じ!

◆日本の男女平等度が先進国最低水準とインチキ格付けする、国連オブザーバー団体 “世界経済フォーラム” とは

◆女が仕える価値ある男、男が守るべき価値ある女 ~ 今の“男女平等”社会のままで目指せると思いますか?

◆最も有害なのは反日法案より今のフェミニズムだと早く気づいて!~ 聖書を曲解、悪用してフェミニズム運動に利用する狂ったキリスト教団

◆女子供の洗脳で男もバカになった!① ~ ジェンダーフリー 日本総フヌケ化

◆特に男の子がいるなら絶対読むべし! ~ フェミ女に巻き込まれた男は破滅

◆男女雇用均等法から株価が下がり続ける日本 ~ 世界で日本だけ沈没!

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安直に女性の自由や自立を煽るフェミニストは、詐欺犯罪者も同じ!

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(2017.4.29)
女性は収入が増えるほど結婚できない確立が高くなる!
わかりやすいですが、女医の3割は結婚できない、金融系のような高所得キャリア組の女にいたっては半分が結婚できず、弁護士を代表格とする法務(士業)女性も半分以上が結婚できない。男は概ね女と逆で、収入が高い方がやっぱり結婚しやすい。だから女で高収入を目指すのは自殺行為に等しく、自分が運よく結婚できても次世代娘まで高収入目指せば、いずれ子孫が絶えます。
だから、ここの女性読者は、目指すべき方向性を決して間違えてはいけませんよ。40歳で独身なら99%がそれ以後も独身のまま、いくらおカネあっても60、70なっても否応なし、ずっとお一人様の現実が待ってますからね。結婚せず子供いないと言われたことに「それってセクハラ!」なんて、いくら権威とおカネでもって騒ごうとも、自分がひとりで子供いない状況が変わるわけでも何でもありません。いくら痛みを感じないよう麻酔打っても、その中身、病状がよくなるわけでは決してありません。何のため、1990年代以降、人(女)をダマし陥れるため「セクハラ」なんて言葉が作られたか、よく考えてみましょう。女の味方のフリして、実は女を追い詰めるため、ずっと前から計画されてたことなんですよ。

【アラフォー男女の未婚率が痛々しすぎる… 「職業別」「年収別」で男女差くっきり】2017.2.19 産経Biz)より

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(2015.8.7)
「女性、扱いにくい」次世代・江口議員 国会で配慮欠く発言2015.8.6 スポニチ
女性活躍推進法案を審議するために開かれた6日の参院内閣委員会で、次世代の党の江口克彦参院議員(比例)が参考人への質問の際に「女性は相手によってセクハラだとか、セクハラじゃないとか言ってくる」「女性社員は管理職になっても扱いにくいところがあると思う」などと述べた。女性への配慮を欠いた発言で、今後批判を浴びそうだ。
江口氏は終了後の取材に「自分の会社経営者としての経験を基に、男女差別やセクハラはいけないと言いたかったが、誤解される表現があったならば不徳の致すところだ」と釈明した。
この日の内閣委では、弁護士など3人の女性問題専門家への参考人質疑が行われた。江口氏は「(女性は)好みに思っているらしい男性だと記憶にないと言い、気が合わない男性からハグされるとセクハラだと。もっとひどいのは握手するだけでセクハラだと」などと発言。これに対し、参考人は「その人が嫌だと思うことはしないことが原則だ」と回答した。

◆     ◆     ◆     ◆     ◆     ◆     ◆

「女は若い時に結婚して子供を産むべき」と発言するだけで議員が謝罪させられるのもしかり。上のニュースの江口議員の発言内容は、正しい意見を言ってるだけなのに、いつものことだけどフェミ勢力がニュースにして騒いで、いつまでこんな言論統制、マスコミの横暴が続くんでしょうね。
実際、女なんて扱いに困ってしょうがないじゃん。特に高齢独身の女職員が相手だと、たとえ女同士であっても、子供持ってるママ同士なら普通に出来る正常な本音での会話が出来ないし…… そんなのが学校の先生だったりすれば、「娘が早く結婚できるよう育ててますから」なんて親御さんが言えば、独身女教師が嫌味に感じて機嫌損ねたり、あげくの果て「セクハラされた」と勝手に受け取られたり・・・ 子供が他でも習いごと受けてる先生や何か関わり持ってる相手が女だったりすれば、この傾向はどこも同じなんだよね。その種の女性教諭・職員とは、いずれ子供は親になるという、とっても大切な視点での話がまるで出来ないわけ。もちろん職種によるけど、だから、女職員なんて扱いにくくてしょうがないっちゅうの。
そして女が社会で表に出て仕事するんだったら、口説いてきたり絡んでくる男(女)がいることぐらい承知の上で寛容になって、何とかうまくやりなさいって! それが出来そうにない職場なら、本来とっとと辞めるしかないと思う。女がそんなところで仕事やってたら、ご主人も気が気じゃないと思うし。職場でそういう扱い受けるのが絶対イヤと言うなら、外での仕事なんかしないで結婚して家庭に尽くすか、それが出来ないなら周りが扱いに困って迷惑するから、もう引きこもってなさいっていうの!

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(2012.2.4)
昔から“女子供”と言われていたように、女は本来、男と並べるより寧ろ、子供と並んでまとめられるほど弱い存在。だからこそ、かつての男たちは必死に女を守ってくれてたんです。
その女がデカイ面して、「女だって男と同じ力持ってるんだー!」なんて騒いで男女平等なんて主張しだしたら、世の中狂ってしまうのは当たり前。そんな女、男が守ってくれるわけないでしょうが。
先日の、ぎんさんの娘さんに断じられた、「(離婚した後)貧乏で困ってます。助けて~」って感じでTVに出てまで騒いでた女なんて、あんなの丸っきし子供と同じじゃん。

生涯、自分で生計を立てる覚悟をするか、それが難しそうに思えるなら、家族を養っていける気概と経済力が持てそうな男に守ってもらえるよう、女としての人格・魅力・技術を備えるべく方向に力を注ぎましょう。
向かうべくベクトルさえ間違えなければ、女の幸せなんて意外と簡単に得られるものですよ。
女は男を立てましょう。

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(2011.1.28)    (始めから)
勝間和代や福嶋みずほ、安室奈美恵らは推定年収 数千万円、上野千鶴子や田嶋陽子らは大学教授で年収1千万円は超えるはず。浜崎あゆみ なんて億を超えそう。他にも、菅直人の師匠にあたる市川房枝や朝日新聞社員だった松井やより、作家の桐島洋子だって、今でいう年収1千万円は軽く超えていたろう。

昔だって、こんなフェミニストに限らず社会で活躍してる女性はたくさんいましたが、一部のフェミニストを除く昔の女性知識人は、社会がおかしくなったり、将来の女性が孤独に陥らないよう、普通の女性にそんな人生歩むのを煽ることもなく、節度や良識を持ってました。他の一般女性にまで、家庭よりも社会に出るよう煽るのは、多くの女性を不幸に導く犯罪的な行為に等しい。

これら、普通の女性を破滅に扇動するフェミ系女性たちは、現代の魔女ともいえ、その重度犯罪にも匹敵する罪深さは、処刑に値するぐらい。操られてるこいつらはただのバカなので、むしろ裏で操るマスコミや左翼勢力に最大の責任はあろうが。

こんな庶民とかけ離れた連中を、奴らは今の時代の女性の代表みたいに持て囃して女性の自立や離婚を煽る。足元見ずに、そんな腐れマスコミに洗脳される女たちって、どんだけバカなんだよ。
私の世代は、たとえ女学生でも、理想的な社会を描いてるかのよう見える共産党や社会党の公約とか見ても、「どうせあそこは口ばっかりだから」とか言って、相手にもしなかったよ。
しかし、民主党なんかにダマされる人が多いの見ると、1990年代以降の左翼社会や馬鹿マスコミにドップリ漬かってしまったせいで、私たちの世代も若かった当時より実は今の方がバカになってしまったのではないかという気がする。若い頃の方が、女はずっと男を立ててた。

2年ほど前、倖田來未がラジオで「35歳になると羊水が腐る」と発言して徹底的に叩かれた。所詮、フェミ同士の共食いにしか思えないが、まるで女が早期に結婚してポコポコ子供産んだりされると困るかのような、変な勢力が暗躍してるとしか思えない。“産む機械”発言への糾弾もしかり。
倖田來未のような小娘のこの程度の発言を、活動休止に追い込むほどヒステリックに糾弾する奴ら、本当に女性のためやってるとも思えないし、単に子供産むのを遅らせて、もはや手遅れになってしまうような女性を続出させたいだけとしか思えない。正に悪魔。

『女は早くに結婚して子供を産みましょう』、という感覚維持する価値観の大切さを訴えることこそ重要なのに、そんなこと言うのは差別だとか騒ぐ奴らって、何なんだよ!

倖田発言が問題になった頃はもちろん、こうなってしまうずっと前から、奴らは暗躍し続け、普通の女に本来のまっとうな価値観に気づかせないよう、あらゆるところに人を送り込み圧力を加え続けていた。
既に大人の女までボロボロなことからしても、直近 21世紀になって奴らがやり始めたわけでは決してない。これらは男女雇用機会均等法が施行された20年ぐらい前から、TV・アニメや学校教育など、実はいたるところで始められていた。
女子向けバトルもののハシリ「セーラームーン」の開始も1991年で(講談社「なかよし」)、だからそれ以降に子供時から育ってきた世代(今の20代以下)にとっては特に、男を立てる価値観なんて持ち合わせていないし、男女平等意識が顕著(むしろ女性上位)。親が特別に注意して育てていた家庭でない限り。
その後の2000年以降の男女共同参画基本法は、これを利権化してより大きな資金・圧力を生むための増長装置であったにすぎない。だから、フェミの本丸は男女雇用機会均等法

肝心なのは 「男は女を守れ。女は男を立てろ」 と教えておくこと

家庭教育で注意すべき点は、「男の子は男らしく」、「女の子は女らしく」と言うだけでは何も伝わらないということ。
男らしさといっても、強くあれ、すぐに泣くな、責任を持て・・・とかいろいろ。
女らしさといっても、優しく、慎ましく、女らしい仕草・話し方を・・・とかいろいろ。
しかし最も大切なのは、「男は女を守れ」と教えるのと同時に、「女は男を立てろ」とシッカリ教えておくことこそ、肝心。

女の子で柔道・剣道やったりしてて、たとえちょっとぐらい強くあったとしても、それでも女の子には「女は(一歩二歩引いて)男を立てろ」とシッカリ教えこんでおくこと。

男がいくら強くとも、女の方で「女は男を立てなきゃ」という環境、価値観が社会に根付いておらず、平等意識しかないのであれば、男女が衝突するのは変わらない。

わかりやすく喩えるなら、皇室が人々から大切にされるのは、社会全体で天皇へ敬意を持とうという価値観があるからこそ、民に敬われる皇室らしく活かされて残っていけるわけで、いくら皇室の方々に対して皇室らしく振る舞えとか言っても、周りに皇室を敬い立てようという環境がなければどうにもならないということ。
つまり王家は、高貴で王家らしい振る舞いによって周りから尊敬されるというのではなく、王家を尊敬しようという社会が根付いてるからこそ王家が尊敬されるのだということ。
マリー・アントアネットら旧フランス王家が牢獄に閉じ込められた中、いくら王家らしく振る舞っても、何ら意味をなさないし、周りが王家として尊敬していなければ、王家としての存続はできない。

だから男だって、女が男に対して敬意を持つという社会が常に根付いていてこそ、男らしい振る舞いの意味が出てくるということ。
男がいくら強く凛々しくあろうと、周りの女に「男を立てよう」という価値観が存在せず、男女平等だからと男を立てるような環境がないのであれば、男らしさなんて何ら無意味なものになります。

若年層で男女所得逆転の記事とか見て、「男のガンバリが足りない」、「男の子ガンバレー!」なんてバカ言うのが時々いるが、全く話にならない。そうさせてしまった社会に問題あるわけですから。かといって社会のせいにばかりしてもいられない。現実がこうなら、そんな中でも生き残れる人間になってもらわきゃならない。

だからよく言う、「男は男らしく、女は女らしく」と、安直に言うだけでは、完全に片手落ち。
“男らしさ”の中に“男は女を守れ”が含まれていなければならないし、“女らしさ”の中に“女は男を立てろ(男に従え)”が含まれていなければならない。
さらに当然、結婚相手にはその価値観を共有できる相手を選ぶことまで教えておかなきゃならない。
だから男の子へ、単に「男らしくしなさい!」って言うだけでは、今の歪んだ社会では破綻して、かえって子供から反発されることになりやすい。

そもそも男女平等思想なんての自体が間違いで、夫婦・家族対等なんて論外だし、平等思想なんてのは家族や組織の結束を阻む謀略思想だってことまで、シッカリ理解させておかなければなりません。家族には大黒柱が必要なんだって。
そして、その子が大人になって、さらに息子や娘ら子供を持った時、性別に合わせてうまく教育していく必要性まで教え込んでいなければならない。

そして男の子が結婚相手を選ぶ際は、必ず男を立てるタイプの女を選ぶこと。でないといくら強く立派な男でも、間違った相手を選べば人生破綻してしまいます。
女の子には、必ず男を立てるよう教育しておくこと。「男が本気出せば、戦っても勝てないし、普段は感じなくとも、いざという時、役に立つのは必ず男だから」とか教えておけばいい。もちろん、女を守ろうとするタイプの男を選ばなければ意味ないことも含めて。それが幸せへの近道だと。
選ぶ際、可愛いとかカッコいいとかも、あまり関係ない。

これらを口が酸っぱくなるほど、子供たちの小さな頃から言い続けておかなければなりません。これさえ守っていれば、教育や社会がどうあれ、何とか生き残っていける可能性は高いでしょう。
(続く)

『 ギヴ・イット・アウェイ 』レッド・ホット・チリ・ペッパーズ(1991)
Give It Away – Red Hot Chili Peppers

これ大好き(詳しくは右画像クリック)。1990’sは、まだ結構いい曲多いんですよね。究極の男らしさは、やっぱ原始人かなぁ ^▽^) 

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(続き)◆“美人は得”のウソ ~ “カツマー”、“アムラー” バカ女の総称と思え! 共通するのは自己犠牲精神のなさ

(始めから)◆DVや虐待を流行らし、家族解体を目論む左翼勢力のワナ ~ 責任転嫁で本質問題を誤魔化さす左翼の極意

◆「女は若い時に結婚して子供を産むべき」と発言した市議に謝罪させるのでなく、それを女性蔑視・人権侵害と騒ぐ連中こそ退場、粛清すべき!

◆男女雇用均等法から株価が下がり続ける日本 ~ 世界で日本だけ沈没!

◆ナンバー・ワンにならなくてもいい。もともと特別なオンリー・ワンの末路 ~ “オンリー・ワン=独り” と書き残して死んだ 『 二十歳の原点 』 高野悦子

◆左翼メディアの日本人白痴化洗脳工作について ~ 『 人間獣化計画 』 と 『 中共対日工作要綱 』

◆最も有害なのは反日法案より今のフェミニズムだと早く気づいて!

◆フェミは左翼、でも 「面会保障を!」、なんて言ってるのも左翼なんですよ!

◆結婚に魅力がなくなってリスクになった ~ 本来、結婚や花嫁ってのはね

◆自然の摂理に反し続ける日本 ~ 歪曲された男女観と価値観

◆働く女を30%増やすって、働けない男が30%も増えるってことでしょ! ~ 女優遇が日本を滅ぼす!

◆離婚と自殺の増加トレンドは一致 ~ 離婚・自殺と宗教の関係 ~ 加えて自殺増の背景には、日本の特殊な人口構成が影響

◆売国政策に関わらず日本人は滅亡だ!~急増する外人女との結婚 ~ 貞操観念最悪の現代日本女性

◆フェミニストはキチガイ。小池百合子もカルトに頭を侵されたキチガイ

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