日本の面影

Glimpses of Japan
失われる日本人の精神性に、将来を憂う  リンクフリー

昔は “所帯をもって一人前” が当たり前の価値観だった

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(2013.9.1)
ここを始めた当初から、「フェミ洗脳を解いてくれてありがとう」という女性の声を、私はこれまで沢山頂いてきました。ごく初期から、女に対してはかなり威力を持ったサイトでしたが、その頃は寧ろ、腐ったオタク系男が中傷してきたりすることが多かったです。でも最近は、そういうオタク史観から解放されたという男性からの声を聞くことも非常に多くなり、私は何より、それがウレシーです ^▽^)

今日は、ここの記事に関連する話。
既に20代では女の方が男の所得を抜いてしまったという世情なのに、デート代を割り勘にした男を「セコイ」とdisったりで、女には「デート代は男がもつべき」と思ってるのが、未だに圧倒的主流のようですね。男を立てようともしない女ばかりになってるのが現実なのに、そういう時だけ……厚かましいにもほどがあります。

一つ、興味深い話をしておきます
私が学生の頃の女は、四年生大学よりも短大に行く方が主流でした。
だから、たとえば高校からの同級生や同年代のカップルが付き合っていると、女の方が早く就職するパターンが非常に多かったんです。男が大学三年になる頃、女は短大を卒業して就職します。当時は今より男女の付き合いの息が長かったので、今よりは遥かに、高校の頃から付き合ってるといったケースは非常に多かったと思います。
その結果、二十歳になる頃の一時期、男は学生のままだけど女は社会人になっていて、女の方が実は経済的に余裕あったりするわけですね(しかも男の方が浪人してたりすれば、男が社会に出るのがその分遅れるし、そういう時期が更に長くもなります)。だからその頃、男が驕ったりするより、割り勘はもちろん、女の方が「今日は給料日だから驕ってあげるね ^^)」というイベントが非常に多かったわけ。だから、そういう付き合いに馴れてる女なら、「デート代は男がモッて当然!」なんて先入観はさほど強くなく、「割り勘なんてセコイ!」とか、そういう厚かましい固定観念を持つ女は(男が社会人〇年目とかそういう明らかな事情でもない限り)寧ろ少数派だったわけです。

そして、女が社会人3年目になる頃、男も大学を卒業、晴れて社会人に仲間入り。そして男が入社1、2年して安定し、男が3年目になれば給料もグンと上がり、社会経験は浅くても相手の女の給料を抜きます。男が所帯を持てる道筋が見えてきて、そんな中、女は会社を辞めて目出度く結婚。とってもうまく出来たシステムでしたね。そういう意味で男女とも25歳頃というのは、人生の節目に当たる大事な時期だったと言え、勝負どきだったのだろうと思います。実際当時は、25歳を過ぎたら“オジン” “オバン”という風なイメージが非常に強かったです。
そういうパターンで結婚されたご夫婦のご主人は、若い頃、女に金を使ったことより、寧ろ女にいろいろお世話になった記憶の方が多い方、きっと沢山おられると思います。そういう流れで結婚できた夫婦ってのは、きっと一番幸せで理想的なパターンだったことでしょう。
逆に言えば、その結婚のタイミングを逃してはいけなかったわけで、そこで結婚しなかったせいで、後の大きな失敗につながってしまったという方も非常に多いことでしょう。

現代における男も女も社会人のカップル、「だからデート代は男がモッて当然!」なんて考える女は、ある意味、イキ遅れた女と言い切ってもいいかもしれませんね。「男女平等!」とか言いながら、歳を聞かれたら「女に歳を聞くなんて失礼ね」なんて言ってる輩たち。

『ラヴ・シャック』  Love Shack – The B-52’s (1989)
コーラスが最高の大好きな大ヒット曲! 昔バンドでもやりました ^▽^)
(詳しくは右画像クリック)

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(2012.9.5)
「所帯を持つ」というのは男が持つことを言っていたのであって、女は「所帯を持つ」というより「所帯に入る」というイメージがあったわけで、普通なら女が「所帯を持つ」とは言いませんでしたよね。

けれども、女だって所帯を持っていいじゃねえか、というのがフェミニズムや男女平等イデオロギーであって、しかも日本国憲法でまで“夫婦平等”なんて書かれてるから、“男が所帯を持つ”という言い方は今では不平等だとされかねない。

だけども、男が「所帯を持つ」と言った場合は家族全員への責任を持つことも示していたわけで、基本的には男が家族を食わしていかなきゃならないっていう大前提があったけど、女が「所帯を持とう」としても子供だけに目が行き、普通は夫を含む家族全体を食わしていくことまでは考えないし、その実態は【女が所帯を持つこと=離婚】と言ってもいいくらい。
たとえごく一部の女に夫を含む家族全体を養える経済力があっても、男が女にそこまで世話されること、あるいは専業主夫なんて、普通の男が受け入れられるはずもないので、どっちみちうまくいかない。

男の気遣いから赤ちゃんの世話や家事するのはいいけど、女の都合による平等イデオロギー押し付けによる「男も家事やれ! 子供の世話しろ!」は、それと全くもって似て非なるもの。

かつてまでの、ちゃんと男を立てるよう育てられていた女なら、別に憲法に平等が定められてようが、私の世代の若い頃のように概ね普通に男を立ててたわけだけど、そうじゃなく、子供の頃から男女平等だと教育されてる世代になれば、結婚して所帯を持った時だって夫婦平等だなんて主張しちゃうだろうし、これでは家庭のリーダー不在になるし、これで家族がまとまるはずもなく、ギクシャクした家族ばかりになって結局、離婚が増えてしまうってこと。

夫婦が互いに「私の所帯だ!」、「私の子供だ!」なんて主張、いがみあってうまくいくはずなんてない。だから耳触りのいい平等思想なんてもの自体が、家族(組織)の結束を弱めて組織を内から崩壊させるための謀略なんだってこと。結局、自壊して破滅。

男と女は一人 二人と数えるのでなく、二人で一組。つまり一組 二組と数えなければならないわけで、その男女関係にも当然ながら凹凸があるわけで平等な関係なんて絶対ありえない

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(2011.4.4)    (戻る)
いい歳こいてプラプラしてるなんて・・・恥ずかしいと思われていた。
男なら、会社に骨をうずめる
女なら、結婚したら家庭へ

これが当たり前でした。
女性が仕事する場合は大概、一般職に就いてましたが、普通の人ならそんな男女区別あることに疑問持ったり、日本にはそんなことで「差別だ!」なんて騒ぐ人も元々いませんでした。
数は少ないですが、女性でもいわゆる総合職で普通に仕事やってる人、そんな中でも当時からいました。(今の方は一般職というのが何だかわからない方が多いかもしれませんが、当時の女性向けの事務などに限った職種のことです)

この、昔の価値観を覚えている人は、私の世代含めそれより上の世代。
団塊ジュニア以下だと、「女性は一般職」なんて話があると、すぐ、「男女差別だ!」とかいう発想しかきっと持てないのではないでしょうか。

基本的に男の仕事は一生。
結婚だって、一生。

女なら、いい歳こいて嫁に行ってないと“売れ残り”。
男で結婚してないと、「どっか問題持ってんじゃないの?」、そんな風に思われて当たり前だったし、そんな一人モノの子を持つ親なら、娘や息子に対してズバズバと、それはそれは恥ずかしいことだと平然と言ってました。
私が子供の頃は、オジやオバで結婚してない方々に対しては、子供ながらに何となく白い目で見ていたところもあったような気もします。

反面、確かに若い頃は私自身未婚だったりで、その種の当時の大人たちの価値観が漠然と偏狭的にも思え、少なからず抵抗感も持ちました。その程度のことで恥ずかしいとかいう親がいるなら、個人の自由侵害だとか、そんな風に考えていたように思います。

しかし今では、あの時の多くの普通の大人が持っていた価値観というのは、とても大切なものだったのだと思ってます。あの価値観は正しいことだったのだと見なして揺らぎません。

私の若い頃は、結婚しておらず子供がいない男なんて、何をほざこうと、どんなに仕事が出来ようとも半人前としか見なされませんでした。それが当たり前だったんです。
だから著名人、活動家であれ何であれ、結婚せず子供もいない人なんて皆、当時の価値観からすれば半人前。(もちろん先天的な理由で子が産めないという方が人間として劣るとか、そんなこと言ってるわけではありません。左翼はそういうのですぐ揚げ足取りますが)
家族の重要性もわからないまま、ヘ理屈ばかりコネて、言ってる本人も結婚してないし、子供もいない・・・
(もちろん独身で子供がいなくともやれることはたくさんあります)

「結婚してない男なんて半人前」、今なら男だって、そんなこと言われると、「35歳になると羊水が腐る」発言で発狂したフェミ女たちのように、発狂ヒステリー起こす男が山ほどいるような気がします。
しかし、いくら騒ごうとも、所詮 半人前。

たとえ離婚したフェミ系女でも、守るべき子供がいる女といない女では、いろんな意味で天と地ほどの差があります。
もちろんこれは男でだって同じ。

押し付けられた、価値観の変化

当時は離婚なんて通常では考えられないし、ましてや未婚の母なんて、とんでもなかった。出来ちゃった婚なんてのも最悪。転職なんかも、とても珍しかった。

少なくとも私が勤め始めた頃は、そういう雰囲気だったのに、途中から離婚だらけ、芸能人の離婚スキャンダルも輪をかけて、周りでも離婚する人が続発しました。
特に私の世代は、男女ともその価値観の激変を身をもって体験してきた世代です。思い出してください。私たちの若い頃の価値観、男女とも今のようなものではなかったはずです。

「結婚してなくても、子供がいなくても恥ずかしくない。本人がいいと思ってるなら、それでいいじゃないか」、こんな風に今では、当時の価値観が完全に崩されてしまいました。こうなったのは紛れもなく1990年代以降。
個人主義、拝金主義、唯物史観・・・
男女悪平等、日本人の価値観がスッカリ変えられてしまったんです。
既に洗脳されきってるんです。

男の場合、会社に骨をうずめる、身も心も捧げるくらいでないと、昔は会社だって採ろうとしませんでした。
今がいくら厳しい就職戦線とはいえ、大企業ばかりならともかく、中小も含めて100社受けて一社も受からない人というのは、おそらく300社受けてもダメの可能性が高い。
そういった方々、人間としての改造が必要に思えます。
もしも私が採用担当者だったら、やっぱりその種の人は採らないと思う。
いったい、人間として成長していく上で、どこでどう間違ってしまったのか・・・
子供がそんな大人になってしまうまで、その親は一体何をやっていたんだと、そういうところで非常に気の毒に思います。

でも、そんな就職難と言われる時代でも、どこに行っても採用されるような人だってたくさんいるわけで、この採用される人と採用されない人の違いというのは、一体どこにあるのか考えるべきだと思う。

婚活でも「うまくいかない」とかいう男と女。そもそも厚かましい条件ばかりつける婚活なんかで相手が見つかるのかという気がします。年齢にもよるでしょうが、少なくとも20代前半で魅力ある男女なら、そんな活動しなくとも、自然と中にはいい人も寄ってくることでしょう。(“婚活”とか“就活”とか、身の毛もよだつような軽薄な言葉。人生がかかってる重大なことに、こんな薄っぺらな言葉で代用させるなんて・・・使い始めた奴の人生への不真面目さが表れてます)

しかし要は、たとえモテてるような相手でも、本当にいい人か見分けられるかどうか。一見キレイだったりカッコよく見える相手でも、その中身が結婚するにふさわしいタイプかどうか見分ける目を持っていなければなりません。たとえば男が、モデル並みのいい女にこだわってたりとか、そんな視点ばかりで女を見れば100%失敗します。
そして肝心なのは、思い切りよく、結婚できるかどうかでしょう。
今の人は大概が、「もっと遊びたい。いろんな男(女)と付き合ってみたい」という気持を持ってるのが本音でしょう。もっとも私の世代にだって、そういう人はかなり多かったですけどね。しかし、さすがに私の世代の女性、少なくとも若い頃はそんなタイプは非常に少なかった。当時は出会い系なんて存在しなかったことが大きいです。

結婚相手に一生を尽くそうという気持ちがない人であれば、誰もそんな人と好き好んで結婚したいなんて思わないでしょう。
就活にしろ、婚活にしろ、うまくいかないというのは、根は同じところにあります。

もちろんいい人材はまだまだたくさんいますが、日本人全体として見れば、やはり劣化してしまったように感じられる。
しかし、この原因の多くは、価値観が変化してしまったところにあります。
もっと詳しく言えば、長年日本人が持っていた価値観への変化が押し付けられたということ。“自由”だの“平等”だのといった言葉が絶対的、カルト的に振りかざされたから。

オタク系男は個々には消えゆく運命だが、後に増え続けるのが問題

フェミニズムを批判しているサイトは多いですが、ここはその中でも、数少ないフェミ系女性の改心を促せるサイトのようです。
大変ありがたいことに、そういった女性たちから多くの感謝の言葉をいただくこともあります。
いくらフェミを批判しても、他ではフェミ系女性の心に届くものが少なかったりするのかもしれません。
男側からフェミへの恨みつらみだけだったりすると、女性には届かない。フェミ(女性優遇)への反発だけで、共同親権のように実は男女平等化をより進めるおかしな方向に動いてる人たちだっている。

フェミ女とオタク男は、生き方の自由を主張している上で、似たようなタイプだと書いてますが、子供のいるフェミ女の場合は、やがて行き詰まる中で改心のチャンスが訪れることも多いです。
だから、フェミでも子供がいる人には、かなりの救いがある。
しかし結婚もしない、もちろん子供もいないオタク系の男、彼らは50ぐらいになって一人でナニに耽ることも出来なくなるまで、人生が間違っていたことに気づくことはないでしょう。しかし、そういう50、60になる時、彼らにだって必ず訪れます。

フェミ系女に対するのと同じく、私は彼らをそういった未来、失敗の人生から救ってやりたいがため、ここで警告を発し続けてるわけですが、彼らはそれによって改心するどころかヒステリックに喚いては、そこかしこでここを中傷しまくったりで・・・救いようがないようです。彼らはフェミ女より、ずっとタチが悪い。
まあ、いずれにしろその種の男たちというのは、子供もいないわけですし、いずれ消滅する運命にあります。いくら騒ごうと、個々としての彼らはこのままでは完全に消滅してしまうんです。

もちろん死ぬ頃には歳も歳だし、一人でナニに耽ったりとか当然できなくなってます。そうなった時、初めてここに書いてあったことの意味がわかるわけでしょうが、時は既に手遅れ。

個々には消えゆく彼らではありますが、問題はこのまま放っておくと、その種のオタクや草食的な男というのが、増えていくことこそあれ、減る可能性がないということです。
ほとんどの家の親御さんは、垂れ流されてるアニメや漫画、ゲームには未だに無防備。
この状況が続くと、男全体としての強さや活力がどんどん削がれていくことになります。少女の腐女子化だって進みます。もちろん、一部には強い男らしさを持った男も残るには残っていくでしょうが、多くの親御さんたちがその種の弱っちい男を撲滅させる意気込みで育てることの必要性にでも気づかない限り、強い男が減り続けるであろうことに疑いの余地はありません。もちろん、ここをご覧の親御さんなら、子供たちを、そういう生き残れる男にしなければならない。消えていく男(女)にしてはいけないんです。

『プリティ・フライ』  ジ・オフスプリング  (1998) 
Pretty Fly For a White Guy – The Offspring

全世界で1000万枚以上を売り上げた大ヒットアルバム『アメリカーナ』(Americana・詳しくは右画像クリック)からのオフスプリングの代表曲。この曲のオープニング音声、実はここで紹介のデフ・レパード『ロック・オブ・エイジス』とまるで同じものが使用されてます。

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(戻る)◆“美人は得”のウソ ~ “カツマー”、“アムラー” バカ女の総称と思え! 共通するのは自己犠牲精神のなさ

(始めから)◆DVや虐待を流行らし、家族解体を目論む左翼勢力のワナ ~ 責任転嫁で本質問題を誤魔化さす左翼の極意

◆「女は若い時に結婚して子供を産むべき」と発言した市議に謝罪させるのでなく、それを女性蔑視・人権侵害と騒ぐ連中こそ退場、粛清すべき!

◆精子の薄くなった日本人 ~ 日本人のオタク化がどんな末路を迎えるか

◆アバズレ主婦増産のため、左翼マスコミからの贈り物

◆そして左翼マスコミは、働く女性と若いママ向けにはこんなものを用意

◆最近の女の子とプリキュア

◆フェミ系右翼の台頭 ~ フェミ系右翼と排外主義は相性がいい

◆今日は18禁! 青少年エロ規制に反対する勢力の正体 ~ エロ系右翼

◆萌えキャラに熱を上げる男の子たちってのは・・・マスコミの白痴化政策に注意!

◆“初音ミク”だって、草食系男子と同じフヌケ化工作の一貫ですよ!~ ボーカロイドだって将来のセクサロイドへの試金石

◆結婚に魅力がなくなってリスクになった ~ 本来、結婚や花嫁ってのはね

◆日本にはもう、強い男がいなくなるの!? ~ 文化に愚鈍な保守が多すぎる!

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男女差別をなくして本当に男女平等にするなら、男女別の競技なんて廃すべき

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(2014.9.29)
女子のサッカーだのラグビーだの、レスリングだの柔道だのの格闘技……女子だけの試合で勝っただけでバカ騒ぎ。何の価値もないものを大いなる価値があるかのよう馬鹿マスコミ挙げて喧伝プロパガンダ。女が子供も産まずに体を痛めつけて……こういうのに取り込まれてる人は基本的に家畜化完了。

話し変わって、ここに貼ってるオフコースなんか代表格ですが、私たちの若い頃の日本のフォーク、ニューミュージック系のトップ・ミュージシャンには、TVに絶対出ない人たちってのが存在していて、TV主導の日本の歌謡曲が嫌いだった人たちには、洋楽に流れる人も多かったけど、この手のニューミュージック系(今ではこのジャンルの意味がよくわからない人が多そう)に流れる人ってのがたくさんいました。ここのオフコースなんて、当時は本当に物凄い人気でしたが、テレビには絶対出ないので、ファンでもオフコースの演奏や小田さんが歌ってるところというのを見たことある人が殆どいなかったんです。
TV主導の低レベルのアイドルやJ-POP(当時はこんな言葉なかったかど)ばかりに熱中してた人たちってのは、男女問わず当時から愚民的な要素が強かったのかもしれませんが、TVの欺瞞、その危険性に当時から気づいていたミュージシャンたちがいて、それを支持してTVをアテにしない人たちも沢山いたってのは、日本の音楽史や世相、当時の世代を考える上で結構重要なことに思えます。人によっては音楽なんて一緒くたに下らないもので、日本人なんて洗脳されきってたと思われてる方も多いでしょう。でも、今の若い人たちには状況がわかりづらいでしょうが、当時から(団塊世代含む今では60代になってる方々の中にも)大変なアンチTV派の人たちってのがいたというのは非常に大きい。だからTVというのは力を持っていたようでも、通じない人にはまるで通じていなかったんです。

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(2011.7.20)  (始めから)
昨日の記事は「こんなメデタイ時になんてこと言うんだ」といった非難が殺到するかと思いきや、それは大してなく、「よくぞ言ってくれました」という感じの声がほとんどだったことから、意外にも、日本人として正常な感性を持ってる方はまだまだたくさんいるんだなということで、少し明るい気分になれました。皆さん、ありがとうございます ^^)

“なでしこジャパン”が7年前の2004年から商標登録までされてたとなると、既にその時からシナリオは描かれてたんじゃないかって感じ
6、7年といえば日本優勝のための準備だって十分できる、ちょうどいいくらいの時間。大して世界で盛んでない女子サッカー、国やある組織が全力挙げて日本で運動能力に優れた女をかき集めて、予定通り世界一となせば、マスコミも挙げての“なでしこジャパン”総力支援でヒト儲けできるだろうし・・・
もちろんスポーツの世界なので100%予定通りにはいかないでしょうが、日露戦争や太平洋戦争を仕掛けさせて勝敗を予測するのより、実はそっちの方がずっと簡単そうに思えます。

この結果、フェミを煽るようなこんな発言まで出回る。

「日本は女性の方が男性より優秀」 与謝野男女共同参画担当相 2011.7.19 産経ニュース
与謝野馨経済財政担当相(兼・男女共同参画担当相)は19日の閣議後会見で、サッカーの女子ワールドカップ(W杯)ドイツ大会でなでしこジャパンが初優勝したことについて、「日本国においては女性のほうが男性より優秀だ。新たにその証明が一つ付け加わったということだ」と賞賛した。

さらに石原都知事まで 「女は強いですな。つくづく(思う)。男はだらしないけどね」 2011.7.15 産経ニュース

しかも選手代表宣誓の下の動画、「人種差別、女性差別するな」って、こんな演説まで選手にやらせて、もうこの大会、完全にあっち側に政治利用されてますね(しょっぱなだけ見ればOK)。
「・・・もしくは、その他のいかなる理由による差別も認めないことを宣言します。 私たちは、サッカーの力を使ってスポーツからそして社会の○○(←聞き取れず)から、人種差別や女性への差別を撲滅することをできます。 この目標に向かって突き進むことを誓います。 そして皆様も私たちとともに差別と闘ってくださるようお願い申します」


結局もう、この辺り全部、規定路線なんだよね。
これで「股開いてどこが悪いんだ。女だからと差別だ」なんて言いだそうものなら、それこそもう、本格的に叩き潰しにいかなければならなくなります。

社会の仕事では男女一緒を押し付けるのに、スポーツでは男女別の滑稽

本当の男女平等って、どういうことだかわかります?
男女平等の時代というなら、男女別に競技することは男女差別なのだから、どんなスポーツでも男女構わず競争させるべきのはず。男女平等を主張しながら、なぜ、そうしろという声が全くないのか、明らかにおかしいです。既に今の日本、仕事では男女一緒くたにされてしまってるのにね。

先のニュースのように、日本では男より女の方が強くなったなんて、これからも左翼はとんでもない詭弁を呈していくでしょうが、勘違いも甚だしい。とんでもない暴論、意図的な確信犯ですよね。

女が男より強くなったわけでは決してありません。あくまで特定分野の女の世界の中だけで強かっただけの話。
日本では男子より女子が強く優秀とするなら・・・では男子サッカーと女子サッカーのチームが対戦すればどっちが勝つでしょうね?

どっかでそんな男女対戦の企画でもあれば、あるいはサッカーはもちろん格闘技とかでも男女問わない戦いが展開されたなら・・・男が手加減しなければ、それこそ厚顔無恥なフェミのバカ女たち、開いた口が塞がらなくなるほど、徹底的に叩きのめされることになるわけですが。

男女平等なら、男女別をやめて一国一チームでいいはず

そして本当に男女平等なら、男女別に競技するシステムは一切廃止するべき。そういう環境で男女問わず戦わせ、強いチームなり、強い選手を目指せばいい。
国で競うものなら、すべての競技で男女別ではなく男女構成を問わない一国一チームとする。
でも、そうなれば、日本代表のサッカー選手として選ばれる女なんて、果たしていますかね?

社会では、男女半々に雇用しろとか、公正な男女平等どころか理不尽な逆差別介入がなされているのに、今でもスポーツのように女の弱さ、男の強さが露呈するような、フェミ左翼に都合悪い時だけは男女別にされてます。しかし男女平等というなら、男女問わず競争させてチームを作るようなルール設定にしてしかるべき。

そんな風に本当の男女平等が実現され、競技の男女別の一切が廃されてしまえば、最早スポーツでは、女の出る幕なんて殆どなくなり、「女はスッこんでろ」ということにしかならないでしょう。
だから男女差別どころか、男女が区別されてるからこそ、本来なら女の出る幕なんてないスポーツでも、女でも目立って活躍することが出来ているわけ。

自分がやるのはともかく、女の球技というのが見るには概ねつまらないというのは、女のため無理に競技を開催してるとか、やっぱり自然とそういうところが影響してるからでしょう。

仮にスポーツでも男女平等とされ、男女問わないルール設定がなされたとしましょう。
しかしバカなある国では、本来と違う意味で「うちは男女平等(?)の国だから」ということで、男女同数で混合のチームを作ったとする。しかし、“男女同数こそ男女平等”なんてアホなことにこだわらない国は当然、勝つために男しか入れてこない。結果、男女混合チームと男だけのチームで、どっちが勝つかなんてわかりきったことですよね。

本当の男女平等とはそういうこと。そういう世界になったなら、今の勘違いでボケてしまった女たちだって、男の本当の強さ、自分の身の程を思い知ることになるでしょう。所詮、今の男女平等なんて女に大ハンディをあげての、とんでもない男女不平等にすぎないということです。

各所へ無理に女を紛れ込まそうというのは、暗に弱体化を狙ったものに他ならない

要するに軍隊のようなところはもちろん、労働者の中に女をムリに入れようとするのには、その国家(チーム)を弱める意図があると言って間違いないわけ。
軍隊やスポーツは、女が混じってくれば弱くなることがわかりきっている、最も端的にその傾向が表れる分野。大体、女・子供なんて足手まといにしかなりません。概ね他の一般の職種でも基本的には同じ。女に適した仕事というのもたくさんあるわけですが、それは本来限られてます。もちろん男にだって向いてない仕事がたくさんある。

そんなことより何より、そもそもどっちが優れてるとか劣ってるとか、男と女というのは本来そんな間柄ではないはず。たとえ男女対抗試合なんかで女が勝てないからといって、そんな話すること自体ナンセンス。

何でもかんでも男女半数ずつなんてやってれば、明らかに国家・組織弱体につながるというのに、それすら気づかず、それが“男女平等”だなんて言って、男女雇用均等を目指してるような今の日本人、もうオール・パッパラパー化してるということです。これは日本だけでなく、他の国の同じイデオロギー持ってる連中ももちろん同じ。

日本ではもう、実は女の方が強くて優秀なんだと証明したいなら、あらゆるスポーツでも男チームと女チームで対戦して、女が勝つしかありません。日本では女の方が男より強くなったなんてほざくのは、それで女が本当に勝ってからでしょう。

それが出来ないというなら、本当に強い方の男を、女なら素直にやっぱり立てましょうよ。
そういう謙虚な気持ちを持ち続けている女に対してのみ、男の方もその女を守ろうという気持ちになれるわけです。
今は男女平等だからとか勘違いして、女が、本当は強い方であるはずの男を立てないというなら、そういうカップル・夫婦はいつまで経ってもギクシャクしたままでしょう。
だから本当に賢い女は、「日本では女の方が強いことが証明された」なんてバカな戯言に惑わされることなく、とっくに奴ら左翼の詭弁に気づいてます。自分がどんなに優秀でも、本当に強いのは男だってわかってるから、やっぱり男を立ててあげるんです。

人間は性別によってそれぞれの適性に沿って作られてるわけで、男も女も違うものとして、どっちも必要な存在。
男にしかできないこと、女にしかできないことがたくさんあって、男女とも同じようにではなく、男女の特性がそれぞれ最大限発揮されることこそが、最も適切な環境といえるわけでしょう。

国を守るための第一線の防御壁に立つのが男であれば、当然、その壁は強いものになるでしょう。
女は男を立てる、そして男の言うことを聞いて支える。次代の立派な大人になる子供も育てる。だから男も後ろにいる女を守ろうとするわけ。

しかし、その第一線の壁に女が混じれば混じるほど、防御壁としては弱くなってしまう。後ろで支えてくれる女がいなけりゃ、男も何のため壁を守ってるのかもわからなくなる。

そもそも男と女は、同じポジションや仕事を競って奪い合うため作られたわけではありません。
本来あるべき男女の有り方とはそういうこと。   (続く)

『さよなら』 オフコース ライブ(1982)
初の大ヒット曲『さよなら』(1979)から『YES-NO』、『YES-YES-YES』に続いていった頃のオフコースの人気は凄かったですね(詳しくは右画像クリック)。まだ子供だった私に大人っぽい歌詞が深く突き刺さり、その透明感ある声で詞のパワーを教えてくれたのが小田さんの歌でした ^▽^) (将来の子供たちを思って歌った、ここのオフコース『生まれ来る子供たちのために』もぜひ聴いてみてください

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(2012.6.12)
こういうこと書いてると、女の人権侵害とか、差別だとかアホぬかしてくる左翼かぶれのエセ右翼。
こいつらエセ保守は選手たちの女として幸せな将来なんて、これっぽっちも考えていません。国のためだの、国家の威信・名誉だの、そんなこと言って、要するに女をうまくそそのかして利用、食い物にしてるにすぎない。
本当に女の将来のため正しいこと言ってるのは、この私。
女がスポーツでガッツポーズとったり、マッチョな体になったり、そんな風になっても、それを魅力的に感じる男なんて、まず、いないからね。マスコミが囃し立ててるからって、力を入れるべきベクトルを間違えちゃダメだよ。
サッカーなんかに、「ナデシコ」 「ナデシコ」ってウザイ。
ちなみに女子サッカーというのは、男子の中学生レベルらしい。
(ここに張ってた宣誓動画は残念ながら削除されてしまってます)

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(続き)◆日の丸の赤地に字を書いて汚す“なでしこジャパン”の仕掛け人、絶対日本人じゃねえだろ

(始めから)◆“なでしこジャパン” に精神侵略を感じ取れる人って、どれだけいますかね?

◆フェミと変態オカマを煽るマスコミ ~ “男の娘”凌辱ものまで

◆精子の薄くなった日本人 ~ 日本人のオタク化がどんな末路を迎えるか

◆紛れもなく陰謀は実在しますが、表に出てる陰謀論者は結論を誘導し、真実を誤魔化します

◆安直に女性の自由や自立を煽るフェミニストは、詐欺犯罪者も同じ!

◆日本の男女平等度が先進国最低水準とインチキ格付けする、国連オブザーバー団体 “世界経済フォーラム” とは

◆女が仕える価値ある男、男が守るべき価値ある女 ~ 今の“男女平等”社会のままで目指せると思いますか?

◆最も有害なのは反日法案より今のフェミニズムだと早く気づいて!~ 聖書を曲解、悪用してフェミニズム運動に利用する狂ったキリスト教団

◆女子供の洗脳で男もバカになった!① ~ ジェンダーフリー 日本総フヌケ化

◆特に男の子がいるなら絶対読むべし! ~ フェミ女に巻き込まれた男は破滅

◆男女雇用均等法から株価が下がり続ける日本 ~ 世界で日本だけ沈没!

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安直に女性の自由や自立を煽るフェミニストは、詐欺犯罪者も同じ!

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(2017.4.29)
女性は収入が増えるほど結婚できない確立が高くなる!
わかりやすいですが、女医の3割は結婚できない、金融系のような高所得キャリア組の女にいたっては半分が結婚できず、弁護士を代表格とする法務(士業)女性も半分以上が結婚できない。男は概ね女と逆で、収入が高い方がやっぱり結婚しやすい。だから女で高収入を目指すのは自殺行為に等しく、自分が運よく結婚できても次世代娘まで高収入目指せば、いずれ子孫が絶えます。
だから、ここの女性読者は、目指すべき方向性を決して間違えてはいけませんよ。40歳で独身なら99%がそれ以後も独身のまま、いくらおカネあっても60、70なっても否応なし、ずっとお一人様の現実が待ってますからね。結婚せず子供いないと言われたことに「それってセクハラ!」なんて、いくら権威とおカネでもって騒ごうとも、自分がひとりで子供いない状況が変わるわけでも何でもありません。いくら痛みを感じないよう麻酔打っても、その中身、病状がよくなるわけでは決してありません。何のため、1990年代以降、人(女)をダマし陥れるため「セクハラ」なんて言葉が作られたか、よく考えてみましょう。女の味方のフリして、実は女を追い詰めるため、ずっと前から計画されてたことなんですよ。

【アラフォー男女の未婚率が痛々しすぎる… 「職業別」「年収別」で男女差くっきり】2017.2.19 産経Biz)より

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(2015.8.7)
「女性、扱いにくい」次世代・江口議員 国会で配慮欠く発言2015.8.6 スポニチ
女性活躍推進法案を審議するために開かれた6日の参院内閣委員会で、次世代の党の江口克彦参院議員(比例)が参考人への質問の際に「女性は相手によってセクハラだとか、セクハラじゃないとか言ってくる」「女性社員は管理職になっても扱いにくいところがあると思う」などと述べた。女性への配慮を欠いた発言で、今後批判を浴びそうだ。
江口氏は終了後の取材に「自分の会社経営者としての経験を基に、男女差別やセクハラはいけないと言いたかったが、誤解される表現があったならば不徳の致すところだ」と釈明した。
この日の内閣委では、弁護士など3人の女性問題専門家への参考人質疑が行われた。江口氏は「(女性は)好みに思っているらしい男性だと記憶にないと言い、気が合わない男性からハグされるとセクハラだと。もっとひどいのは握手するだけでセクハラだと」などと発言。これに対し、参考人は「その人が嫌だと思うことはしないことが原則だ」と回答した。

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「女は若い時に結婚して子供を産むべき」と発言するだけで議員が謝罪させられるのもしかり。上のニュースの江口議員の発言内容は、正しい意見を言ってるだけなのに、いつものことだけどフェミ勢力がニュースにして騒いで、いつまでこんな言論統制、マスコミの横暴が続くんでしょうね。
実際、女なんて扱いに困ってしょうがないじゃん。特に高齢独身の女職員が相手だと、たとえ女同士であっても、子供持ってるママ同士なら普通に出来る正常な本音での会話が出来ないし…… そんなのが学校の先生だったりすれば、「娘が早く結婚できるよう育ててますから」なんて親御さんが言えば、独身女教師が嫌味に感じて機嫌損ねたり、あげくの果て「セクハラされた」と勝手に受け取られたり・・・ 子供が他でも習いごと受けてる先生や何か関わり持ってる相手が女だったりすれば、この傾向はどこも同じなんだよね。その種の女性教諭・職員とは、いずれ子供は親になるという、とっても大切な視点での話がまるで出来ないわけ。もちろん職種によるけど、だから、女職員なんて扱いにくくてしょうがないっちゅうの。
そして女が社会で表に出て仕事するんだったら、口説いてきたり絡んでくる男(女)がいることぐらい承知の上で寛容になって、何とかうまくやりなさいって! それが出来そうにない職場なら、本来とっとと辞めるしかないと思う。女がそんなところで仕事やってたら、ご主人も気が気じゃないと思うし。職場でそういう扱い受けるのが絶対イヤと言うなら、外での仕事なんかしないで結婚して家庭に尽くすか、それが出来ないなら周りが扱いに困って迷惑するから、もう引きこもってなさいっていうの!

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(2012.2.4)
昔から“女子供”と言われていたように、女は本来、男と並べるより寧ろ、子供と並んでまとめられるほど弱い存在。だからこそ、かつての男たちは必死に女を守ってくれてたんです。
その女がデカイ面して、「女だって男と同じ力持ってるんだー!」なんて騒いで男女平等なんて主張しだしたら、世の中狂ってしまうのは当たり前。そんな女、男が守ってくれるわけないでしょうが。
先日の、ぎんさんの娘さんに断じられた、「(離婚した後)貧乏で困ってます。助けて~」って感じでTVに出てまで騒いでた女なんて、あんなの丸っきし子供と同じじゃん。

生涯、自分で生計を立てる覚悟をするか、それが難しそうに思えるなら、家族を養っていける気概と経済力が持てそうな男に守ってもらえるよう、女としての人格・魅力・技術を備えるべく方向に力を注ぎましょう。
向かうべくベクトルさえ間違えなければ、女の幸せなんて意外と簡単に得られるものですよ。
女は男を立てましょう。

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(2011.1.28)    (始めから)
勝間和代や福嶋みずほ、安室奈美恵らは推定年収 数千万円、上野千鶴子や田嶋陽子らは大学教授で年収1千万円は超えるはず。浜崎あゆみ なんて億を超えそう。他にも、菅直人の師匠にあたる市川房枝や朝日新聞社員だった松井やより、作家の桐島洋子だって、今でいう年収1千万円は軽く超えていたろう。

昔だって、こんなフェミニストに限らず社会で活躍してる女性はたくさんいましたが、一部のフェミニストを除く昔の女性知識人は、社会がおかしくなったり、将来の女性が孤独に陥らないよう、普通の女性にそんな人生歩むのを煽ることもなく、節度や良識を持ってました。他の一般女性にまで、家庭よりも社会に出るよう煽るのは、多くの女性を不幸に導く犯罪的な行為に等しい。

これら、普通の女性を破滅に扇動するフェミ系女性たちは、現代の魔女ともいえ、その重度犯罪にも匹敵する罪深さは、処刑に値するぐらい。操られてるこいつらはただのバカなので、むしろ裏で操るマスコミや左翼勢力に最大の責任はあろうが。

こんな庶民とかけ離れた連中を、奴らは今の時代の女性の代表みたいに持て囃して女性の自立や離婚を煽る。足元見ずに、そんな腐れマスコミに洗脳される女たちって、どんだけバカなんだよ。
私の世代は、たとえ女学生でも、理想的な社会を描いてるかのよう見える共産党や社会党の公約とか見ても、「どうせあそこは口ばっかりだから」とか言って、相手にもしなかったよ。
しかし、民主党なんかにダマされる人が多いの見ると、1990年代以降の左翼社会や馬鹿マスコミにドップリ漬かってしまったせいで、私たちの世代も若かった当時より実は今の方がバカになってしまったのではないかという気がする。若い頃の方が、女はずっと男を立ててた。

2年ほど前、倖田來未がラジオで「35歳になると羊水が腐る」と発言して徹底的に叩かれた。所詮、フェミ同士の共食いにしか思えないが、まるで女が早期に結婚してポコポコ子供産んだりされると困るかのような、変な勢力が暗躍してるとしか思えない。“産む機械”発言への糾弾もしかり。
倖田來未のような小娘のこの程度の発言を、活動休止に追い込むほどヒステリックに糾弾する奴ら、本当に女性のためやってるとも思えないし、単に子供産むのを遅らせて、もはや手遅れになってしまうような女性を続出させたいだけとしか思えない。正に悪魔。

『女は早くに結婚して子供を産みましょう』、という感覚維持する価値観の大切さを訴えることこそ重要なのに、そんなこと言うのは差別だとか騒ぐ奴らって、何なんだよ!

倖田発言が問題になった頃はもちろん、こうなってしまうずっと前から、奴らは暗躍し続け、普通の女に本来のまっとうな価値観に気づかせないよう、あらゆるところに人を送り込み圧力を加え続けていた。
既に大人の女までボロボロなことからしても、直近 21世紀になって奴らがやり始めたわけでは決してない。これらは男女雇用機会均等法が施行された20年ぐらい前から、TV・アニメや学校教育など、実はいたるところで始められていた。
女子向けバトルもののハシリ「セーラームーン」の開始も1991年で(講談社「なかよし」)、だからそれ以降に子供時から育ってきた世代(今の20代以下)にとっては特に、男を立てる価値観なんて持ち合わせていないし、男女平等意識が顕著(むしろ女性上位)。親が特別に注意して育てていた家庭でない限り。
その後の2000年以降の男女共同参画基本法は、これを利権化してより大きな資金・圧力を生むための増長装置であったにすぎない。だから、フェミの本丸は男女雇用機会均等法

肝心なのは 「男は女を守れ。女は男を立てろ」 と教えておくこと

家庭教育で注意すべき点は、「男の子は男らしく」、「女の子は女らしく」と言うだけでは何も伝わらないということ。
男らしさといっても、強くあれ、すぐに泣くな、責任を持て・・・とかいろいろ。
女らしさといっても、優しく、慎ましく、女らしい仕草・話し方を・・・とかいろいろ。
しかし最も大切なのは、「男は女を守れ」と教えるのと同時に、「女は男を立てろ」とシッカリ教えておくことこそ、肝心。

女の子で柔道・剣道やったりしてて、たとえちょっとぐらい強くあったとしても、それでも女の子には「女は(一歩二歩引いて)男を立てろ」とシッカリ教えこんでおくこと。

男がいくら強くとも、女の方で「女は男を立てなきゃ」という環境、価値観が社会に根付いておらず、平等意識しかないのであれば、男女が衝突するのは変わらない。

わかりやすく喩えるなら、皇室が人々から大切にされるのは、社会全体で天皇へ敬意を持とうという価値観があるからこそ、民に敬われる皇室らしく活かされて残っていけるわけで、いくら皇室の方々に対して皇室らしく振る舞えとか言っても、周りに皇室を敬い立てようという環境がなければどうにもならないということ。
つまり王家は、高貴で王家らしい振る舞いによって周りから尊敬されるというのではなく、王家を尊敬しようという社会が根付いてるからこそ王家が尊敬されるのだということ。
マリー・アントアネットら旧フランス王家が牢獄に閉じ込められた中、いくら王家らしく振る舞っても、何ら意味をなさないし、周りが王家として尊敬していなければ、王家としての存続はできない。

だから男だって、女が男に対して敬意を持つという社会が常に根付いていてこそ、男らしい振る舞いの意味が出てくるということ。
男がいくら強く凛々しくあろうと、周りの女に「男を立てよう」という価値観が存在せず、男女平等だからと男を立てるような環境がないのであれば、男らしさなんて何ら無意味なものになります。

若年層で男女所得逆転の記事とか見て、「男のガンバリが足りない」、「男の子ガンバレー!」なんてバカ言うのが時々いるが、全く話にならない。そうさせてしまった社会に問題あるわけですから。かといって社会のせいにばかりしてもいられない。現実がこうなら、そんな中でも生き残れる人間になってもらわきゃならない。

だからよく言う、「男は男らしく、女は女らしく」と、安直に言うだけでは、完全に片手落ち。
“男らしさ”の中に“男は女を守れ”が含まれていなければならないし、“女らしさ”の中に“女は男を立てろ(男に従え)”が含まれていなければならない。
さらに当然、結婚相手にはその価値観を共有できる相手を選ぶことまで教えておかなきゃならない。
だから男の子へ、単に「男らしくしなさい!」って言うだけでは、今の歪んだ社会では破綻して、かえって子供から反発されることになりやすい。

そもそも男女平等思想なんての自体が間違いで、夫婦・家族対等なんて論外だし、平等思想なんてのは家族や組織の結束を阻む謀略思想だってことまで、シッカリ理解させておかなければなりません。家族には大黒柱が必要なんだって。
そして、その子が大人になって、さらに息子や娘ら子供を持った時、性別に合わせてうまく教育していく必要性まで教え込んでいなければならない。

そして男の子が結婚相手を選ぶ際は、必ず男を立てるタイプの女を選ぶこと。でないといくら強く立派な男でも、間違った相手を選べば人生破綻してしまいます。
女の子には、必ず男を立てるよう教育しておくこと。「男が本気出せば、戦っても勝てないし、普段は感じなくとも、いざという時、役に立つのは必ず男だから」とか教えておけばいい。もちろん、女を守ろうとするタイプの男を選ばなければ意味ないことも含めて。それが幸せへの近道だと。
選ぶ際、可愛いとかカッコいいとかも、あまり関係ない。

これらを口が酸っぱくなるほど、子供たちの小さな頃から言い続けておかなければなりません。これさえ守っていれば、教育や社会がどうあれ、何とか生き残っていける可能性は高いでしょう。
(続く)

『 ギヴ・イット・アウェイ 』レッド・ホット・チリ・ペッパーズ(1991)
Give It Away – Red Hot Chili Peppers

これ大好き(詳しくは右画像クリック)。1990’sは、まだ結構いい曲多いんですよね。究極の男らしさは、やっぱ原始人かなぁ ^▽^) 

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(続き)◆“美人は得”のウソ ~ “カツマー”、“アムラー” バカ女の総称と思え! 共通するのは自己犠牲精神のなさ

(始めから)◆DVや虐待を流行らし、家族解体を目論む左翼勢力のワナ ~ 責任転嫁で本質問題を誤魔化さす左翼の極意

◆「女は若い時に結婚して子供を産むべき」と発言した市議に謝罪させるのでなく、それを女性蔑視・人権侵害と騒ぐ連中こそ退場、粛清すべき!

◆男女雇用均等法から株価が下がり続ける日本 ~ 世界で日本だけ沈没!

◆ナンバー・ワンにならなくてもいい。もともと特別なオンリー・ワンの末路 ~ “オンリー・ワン=独り” と書き残して死んだ 『 二十歳の原点 』 高野悦子

◆左翼メディアの日本人白痴化洗脳工作について ~ 『 人間獣化計画 』 と 『 中共対日工作要綱 』

◆最も有害なのは反日法案より今のフェミニズムだと早く気づいて!

◆フェミは左翼、でも 「面会保障を!」、なんて言ってるのも左翼なんですよ!

◆結婚に魅力がなくなってリスクになった ~ 本来、結婚や花嫁ってのはね

◆自然の摂理に反し続ける日本 ~ 歪曲された男女観と価値観

◆働く女を30%増やすって、働けない男が30%も増えるってことでしょ! ~ 女優遇が日本を滅ぼす!

◆離婚と自殺の増加トレンドは一致 ~ 離婚・自殺と宗教の関係 ~ 加えて自殺増の背景には、日本の特殊な人口構成が影響

◆売国政策に関わらず日本人は滅亡だ!~急増する外人女との結婚 ~ 貞操観念最悪の現代日本女性

◆フェミニストはキチガイ。小池百合子もカルトに頭を侵されたキチガイ

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鼻っぱしらが強い女は引っぱたかれて当たり前ぐらいにならないとね
~ 『妖怪人間ベム』に見る日本の家族愛

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男への口のきき方を知らない女ばかりになってます。男に無神経にズケズケ言う女ばかり増えてます。女子が平気で男子に対して「キモイ」とか言ったり。そんな女どもは男にぶん殴られて当然じゃないですか。女が男にそんなこと言われたら大騒ぎするだろうに(女子に対して無神経にそんなこと言う男子は、まず、いないと思いますが)。女はあちこちチクりまくって女性蔑視だとか社会問題にまでするくせ、男への侮辱はさも当然とばかりに無視。ぶん殴られて当たり前のような口のきき方してるくせ、それでホントに殴られたら「DVだー」とか被害者づら。

今の中高生世代の親は主に団塊ジュニア世代が中心で、その世代ってのは半分は子供すらいないんですね。日本の年齢人口構成を調べてみるといい、すぐわかるから。そんな世代が子育て世代としてしゃしゃり出てるので、(元からファミコン世代だし)TVゲームやスマホ中毒に子供がなってもおかまいなし、何が問題なのかすらわからない。それに親自身もとっくにスマホ中毒。今の子供たちの親世代、自分が奇跡的に結婚できて子供も持ったわけだけど、自身の世代のように子なし未婚だらけの状態が次世代に続けばどれだけひどい状況になっていくかすら何も見えてない。今の親世代、ほとんどがもう終わってます。
押しきられた方、多いと思いますが、私はスマホどころかいまだに携帯ではネットすら使いません。子供はLINEを使うのをほとんど“強要”されてるような状況ですが(携帯もまだ持たせてませんが)、今の韓国の猛反日ぶりは好機とばかりに、「LINEは韓国の諜報システムだから出来るだけ使わないよう、家に言われてるから」とハッキリ周りに伝えるよう言ってあります。言われたら調べようとする人も中にはいるでしょうし、調べりゃわかるわけですから。

男子は今じゃ女子に呼び捨てされるのが当たり前に……ほとんどの女子が男子を呼び捨て。女子が男子を応援する時も「○○く~ん、頑張って」と言わず、「○○ガンバレ」と呼び捨て。先輩が後輩に言うならまだしも同級生も男子を呼び捨て(もっとも私の頃は学校では年上の先輩女子でも男子には大概がクンづけで呼んでましたがね)女が男を呼び捨てにしてはいけません
また、若いうちに限っては男の子が「○○クン」と呼ばれるのが正統派でも、「クンづけ」は社会に出たら目下のものに使う言葉。だから仕事場になると今では40過ぎの男が女上司に「○○くん」なんてクンづけで呼ばれ…… 野球の田中将大選手なんか、もう30過ぎなのに、いまだに「マ~くん」なんてマスコミは呼んでて……元々こんな言語センスを撒き散らしてきたのは日本人じゃない。あいつら朝鮮マスコミは意図的に日本人の感性破壊を推し進めてきた。バカ愚民衆はそういうのに一切、違和感すら持てない。

つつましさや、しおらしさの欠片もなく、平然と男をコケにする女が増えました。大概が結婚できず、まともな家庭すら持てないでしょうが……たとえ子供が出来ても子育てすら嫌がるクソ女、そういうクソ女が子供を育てるからまた、女はもちろん男もクソ男ばかりになる。子供を持たなかったとしてもクソにしかならない。

4、5年前まではまだまともなニュースも中にはありました、が、今じゃ流れてるニュースはゴミのようなどうでもいいネタばかり。流行りものはずっと前からすべてゴミ。ネットもクズのような情報と欺瞞・デタラメに溢れかえり、ホントひどい状況になりました。

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(2012.9.20)
王の前で女の軍隊を指揮した孫武(孫子)について
『孫子』の作者は春秋時代の兵法家 孫武(そんぶ)とされてますが、以下は『史記』(司馬遷)の記述から。
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孫武は斉の人である。兵法によって呉王 闔盧(こうろ)に謁見した。闔盧はいう。「そなたの十三篇は、わしも全部読んだが、ためしにひとつ軍隊を指揮して見せてくれぬか」。「けっこうですとも」と孫武が承知すると、呉王が「女たちでもよいかな」というので、「かまいません」と答えた。
そこで許可を出して、宮中の美女180人を召集した。孫武は彼女たちをニ隊に分け、王の寵姫二人をそれぞれの隊長にして、全員に戟(げき)を持たせた。そして「お前たち、自分の胸と左右の手と背中がどこか知っているだろうな」と聞くと、彼女たちは、「知っていますとも」と答えた。孫武は、「前と合図されたら胸を見よ、左と合図されたら左手を見よ、右と合図されたら右手を見よ、後ろと合図されたら背中を見よ」と命じ、彼女たちは「わかりました」と答えた。

約束事が行き渡ったところで、(王から将軍に任命されたことを示す)鉞(まさかり)をすえつけ、さらに何度も指令の内容を教えこんだ上で、太鼓を打って右と合図したが、(はなから冗談だと思っている)彼女たちは、どっと笑いころげた。孫武は、「約束の中身が明確でなく、指令も行き届かぬのは、将軍たる私の罪だ」といって、またくり返し指令を教えこんだのち、太鼓を打って今度は左と合図した。ところが彼女たちは、またもやどっと笑いこけた。

孫武は「約束の中身が明らかでなく、指令も行き届かなければ将軍の罪だが、すでに徹底しているのに決めた通りにならないのは、官吏の罪だ」といい、左右の隊長を斬り殺そうとした。呉王は高楼の上から見物していたが、愛姫が斬られそうになったので驚き、あわてて使者を送って指示を伝えた。「将軍がちゃんと軍隊を指揮できることは、わしにも十分納得できた。この二人の女がいない日には、わしは何を食べてもおいしくないのじゃ。どうか斬らずにすませてくれぬか」。
孫武は、「私はすでに王命を受けて将軍職にあります。将軍が軍中にあるときは、たとえ君命でも聞き入れぬことがあるのです」と答え、かまわず二人を斬り殺して死体を見せしめにし、次の二人を隊長に任命した。こうしてから太鼓を打つと、彼女たちは左右前後のほか、ひざまずき方から起きあがり方まで、すべて指令通りに行動し、誰ひとり口をきく者がなくなった。

この様子を見とどけた孫武は、高楼の上に使者を送って、王に報告させた。「軍隊の訓練はすっかり仕上がりました。王にはためしに下りていらして、閲兵(えっぺい)してご覧になりませんか。王の望むままに、火の中でも水の中でも進軍させてご覧にいれます」。呉王は、「将軍は休息をとって、宿舎に戻られるがよかろう。わしはとても下りて行って見る気はせんよ」と返事をした。すると孫武はいった。「王はただ兵法の文字面が好きなだけで、兵法の中味を実行することは無理のようですな」。

かくして闔盧は、孫子(孫武)が用兵に巧みなことを知ったので、ついに彼を呉の将軍に任用した。呉が西に向かっては強大な楚を撃破して都の郢(えい)に攻め入り、北に向かっては斉や晋を震え上がらせて、諸侯の間に勇名をはせたのも、孫子の力によるところが大であった。
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こりゃムリと思うなら、女は余計なところへ出しゃばらず、普通に子供を産んでシッカリ育てましょう。
『孫子』の五種類の間諜(スパイ)など、『孫子』についてはこちらもご参照を

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(2011.10.15)
女が夫を呼び捨てにしていたという新島襄の妻なんかを主役にするドラマがNHKで放映されるくらいだから、左翼・フェミはそれだけ既成の男女観・秩序破壊に躍起になってるということ。

学校内で途中から女が男を呼び捨てし始めていった異変を既に感じ取られていた方々、何人かコメントでいただいたくらいですから、実は結構おられるのかもしれません。

保育園でもうちの息子を呼び捨てにしてる女の子を時々、見かけますが、親はどういう教育してんだって感じ。
もし私の娘だったら引っぱたいて教えこむところですが、機会あればそういう娘にも「女が男を呼び捨てたりしてはいけないよ。男に嫌われちゃうよ」と、やんわり教えていこうと思ってはいます。

ハナっぱしらの強い女が言うこと聞かない時なんて、本来なら引っぱたくのが基本。
軍隊で減らず口をたたく生意気な男がいるなら、当然、ビンタなり、ブン殴るなりで立場をわからせるべきだし、それと同じ。ポジションがわからない、道理がわからない女に対しては、本当はそれが一番効果ある。
でも今それをやったら、すぐDVだとか警察に通報だとか、些細なことで大騒ぎされちゃうんでしょうね。これが奴らの策略。男とは強いはずの存在であるのに、それを女に認識できないようしてしまう。本当なら男を怒らせたら恐いんだってことも、女に教えておかなきゃいけないはずなのに・・・女を守ってくれる強い存在であるはずの男を、そうやって女から引きはがして、男を弱い存在に追いやってしまう。

今では女性専用車両はもちろんですが、他にも女性への暴力根絶を訴える“パープルリボン プロジェクト”なる気持ち悪い強烈なフェミ臭漂うキャンペーンまで目につくし・・・
大体、女ってのはちょっと甘やかしたら、ますます図に乗ってツケ上がっていくだけなのに、男として毅然とした態度とれず、そんな風なところで女に媚びる男ってのはホント情けないねえ。
厚かましく傲慢になった女も女。だから女も男も、使い物にならないバカばかりになってんでしょうが。

そのくせ、女が戦うようなアニメばっかり見せて、本気を出し合って男と戦ったこともないくせに、(本当は弱い)女の方が強いっんだって勘違いさせるような洗脳工作がいっぱい。
更に法律で女が強力に保護されたせいで、実際は女の方が社会的に男より強くなってしまった。本当は弱いくせに。
本当に女が強いわけでも何でもないのに、上げ底、強力なハンディを与えて女が強くなったよう見せかけられてるだけなのに・・・だから日本人は本当のところ、先人に比べて弱い女と男ばかりになってしまった

保育園でマネしてるお友達から聞いたのか、『妖怪人間ベム』をパクった“爽快人間”なるCMがTVでやってるんだと、子供が言ってました。  【“爽快人間”のCMはコチラ】

『妖怪人間ベム』(詳しくは右画像クリック)は、こちらでもオススメアニメとして紹介してますが、実は私が子供の頃、このアニメは単に怖いというイメージだけが先行していたせいで、私は全くと言っていいほど見ていませんでした。今、改めて子供と見ているのですが、情愛や怨念などの人間の本性の描写が非常にわかりやすく描かれていて、その世界観は素晴らしいものがあります。子供は全然怖がらず、すごく気に入っていて、このアニメが大好き。

舞台は海外でも、とっても日本的な世界感を持った怪奇アニメの傑作 『妖怪人間ベム』

鬼太郎のような従来の日本的な空気感と少し異なり、登場人物もベム(父)、ベラ(母)、ベロ(息子)の名前の通り、明らかに日本人でなく、その舞台はヨーロッパのどこかといったところ。
しかし、この作品を作った人たちは非常にイマジネーション豊かに思えるし、日本人でないとこういう世界は絶対作れないでしょうね。

ただし外人的な名前だからか、このアニメでは「ベム」、「ベラ」、「ベロ」とお互いを呼び合ってます。だからといって、それは左翼の平等イデオロギーからなんかでは決してないです。

子供のベロは割と自由にあちこち遊んでいて、何かあると、口は悪いが世話好きな母親のベラが出てくる。そしてベラもピンチになったらベムが必ず助けにくる。ベラがやりすぎた時もベムは口を出す。そういった展開がメインです。
母のベラも強いことは強いのですが、いささか感情的だったりで、とても女性的でもあります。対して父のベムは冷静沈着ですが、ベロやベラがちょっとぐらい困ってもすぐには出てきません。だけどベムはどこかで必ず見ていて、ベロやベラが本当にピンチになったら必ずベムが助けに出てくるといった、非常に従来の日本的な秩序ある家族観溢れる作りがなされてます。

時にやりすぎる女のベラを引っぱたく、ベムの男らしさ

ベムは強い男の役柄ですが、ベラがやりすぎた時、ベラを引っぱたくことがあります。しかし、そんな風に女のベラを引っぱたくベムがとても男らしく見えます。
今のアニメでは男が女をカッコよく叩くシーンなんてあると、左翼・フェミが大騒ぎするんでしょうね。逆に男へキック、パンチは、プリキュアはじめとして腐るほどやってるのに

加えて“爽快人間”は巷で売国企業と言われてるアサヒビールの商品でもあるし、これはアサヒビール・左翼(電通?)の、原作を茶化してコキおろすための意味合いも強く持ってると私は睨んでます。少なくともこのCM見ても、原作への敬意やオリジナル作品の持っていたメッセージ性なんて微塵も感じられないし、単に原作をおちょくってるだけにしか思えません。
それに昔あった“鉄骨飲料”とかのネーミングはおもしろくて、いいセンスしてるなあとか思ってたけど、“爽快人間”なんて随分と貧相なネーミングですね。

しかも今度、『妖怪人間ベム』は実写化までされるとかで・・・どうせ奴らのことだから、女のベラを強くして、男のベムを単にダラしない乱暴者にしたりとか、左翼・フェミ全開で変なところだけ強調された作りになるんでしょうね。奴らの策略ミエミエ。アサヒの“爽快人間”も、きっとそのPRを兼ねてるんですよね。
ここに書いたら更に、家族は親子・長幼を問わず名前を呼び捨てにしあうべきだとか、そんなところまで変な風に奴らにプロパガンダ利用される可能性まで出てくる(苦笑)。

「女性への暴力反対!」なんてフェミ色漂う自称保守=フェミウヨが今ではゴロゴロいるけど、本当の保守なら確かに男は女を全力で守るべきではあっても、ただし言うこと聞かない女に対しては、いざとなれば引っぱたいてでも言うこと聞かせる、それが本来の保守の男たるべき態度でしょうが! 女だってそういう男こそ、本当に男らしい男だと思えるようなんなきゃね。もちろん単に乱暴なだけの男は論外だよ。

「妖怪人間の家族愛」  『妖怪人間ベム』 (1968) より
勝気なベラがベムに引っぱたかれて「ハッ」としたり、こういうのは他のアニメにはなかなかなく、非常に興味深いです。引っぱたかれて気づく、妖怪女 ベラは可愛いです。オープニング主題歌はコチラで

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(2013.1.17)
私はずっと前から指摘してましたが、勘違いフェミ女マンセー NHKドラマ『八重の桜』も始まりましたね。
尚、先日の記事の『マジンガーZ』の悪役ドクターヘルは、日本征服を狙っていて、兜 甲児(かぶとこうじ)は日本人として戦っていました。だから、その後のロボットアニメとは根底にあるイデオロギーが明らかに異なってるでしょう。

そして先日、ようやく『妖怪人間ベム』も最後までひと通り子供が見終えたのですが、オリジナルDVDの終巻にリメイクされたパート2の分が2本入ってるんですね。絶対見たくもなかったけど、子供が予告編を見てしまって、「見たい見たい」とせがまれて一話だけ見たのですが。

第一話からいきなり「戦争反対!権力者は極悪人!」と左翼思想丸出し。オリジナルをよく見てた人がこれ見ると、きっと「ブッ!」と吹きますよ。
加えて女のベラの戦う時の決め台詞みたいなのがひどい。まるでその後のセーラームーンや今のプリキュアみたい。見ていて吹いちゃいました。女が戦いまくるフェミ系アニメの、あの軽薄な決めゼリフ、既に1980年代のこの頃もう始まってたんですね。ルーツはヤッターマン辺りでしょうが。

「こんなの最初のと全然違うじゃん!」と子供に言って、見せなくしました。子供も何か違うように感じたようです。
『妖怪人間ベム パート2』は1982年の製作。鬼太郎やアッコちゃんなど、何度もリメイクされてるような、この種の作品、特に1980年代以後のもの、オリジナルを知る人からすればどれもこんな感じでとても見れたものじゃないでしょう。
オリジナルと比較して見れば、誰もがおわかりになれることと思います。
子供のおられる方はもちろん、これから子供を持つことになって何を見せようかとなった時、このことを思い出してくださることもありましょう。きっとそれはタメになること、保証いたします。

『妖怪人間ベム パート2』 (1982) より 「妖怪とは戦争を起こす人」
オープニング主題歌の背景こそ同じですが(1968年のオリジナル主題歌はコチラで視聴できます)、音楽が安っぽくなり、作画も子供のベロや女のベラが可愛い系にされてしまい、オリジナルのイメージがブチ壊されてます。

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◆『マジンガーZ』に見る正常な男女観 ~ やっぱりガンダムよりマジンガーZ

◆『サスケ』の父に見る子育て ~ 理想的な父親像と男を立てる女たち

◆保守・排外系団体に、人権左翼やフェミ左翼がいっぱい紛れ込んでますね ~ 引っぱたくことは覚醒作用を起こす

◆DVの本当の実態 ~ 配偶者間の殺人 加害者の男女比は大差なし

◆“男の浮気” と “子供の死” には覚悟をしておいた方がいい ~ 本当に強い女性とはこういうこと。女としてのポジション確認

◆最近の女の子とプリキュア ~ 男の子が女の子にケリ入れられて入院

◆DVや虐待を流行らし、家族解体を目論む左翼勢力のワナ ~ 責任転嫁で本質問題を誤魔化さす左翼の極意

◆イザナギとイザナミに見る、日本における男女のあり方 ~ 日本神話を題材に

◆女の子には“赤い靴” ~ 親不孝娘を描いたアンデルセン童話のダイナミズム

◆プリキュア洗脳されたパッパラパー母娘たち ~ こんなのが今の女性の目標!?

◆最も有害なのは反日法案より今のフェミニズムだと早く気づいて!~ 聖書を曲解、悪用してフェミニズム運動に利用する狂ったキリスト教団

◆いじめられたら、やり返せ! やっぱり、これが原則だと思う

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フェミニズム批判するなら、女が見に来て女に「そうか!」と思わせるような内容にしなきゃダメ!

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(2018.1.12)
アメリカでの、何十年も前の話を持ち出して「セクハラされたー」「性的利用されたー」と騒ぎだした「 me too! 」毛唐パッパラパー女ども。日本でもはーちゅーとか、ユンとか詩織とか変なのが騒いで、慰安婦問題の欺瞞暴こうとした何の悪意もないジャーナリスト男がハニトラ嵌って仕事を辞めさせられたり(山口敬之さん?)、社会的制裁が加えられる現状、それに大勢での同調装う「Me Too」のクズ工作員ども。
男が女に言いよったり、体にちょっと触ったりとか、そんなの犯罪ではありません! 男の家や、ましてやホテルまで行って女が何かされたなんてのはもちろん自己責任です。それを受け入れるかどうかは女の自己責任だし、まともな女ならそれを見越してるし、そうされるのがイヤな女なら、普通そんな男の家になんか行きません。そんなことで男を犯罪者のように告発できるなら、女は犯罪発生装置と化して、男を皆、犯罪者に仕立てあげることが出来てしまいます!

女に言い寄る男について  ビョーク vs カトリーヌ・ドヌーヴ
このところの米プロデューサーや監督、役者等に対する過去の性的告発の乱増。ここで紹介の映画『ダンサー・イン・ザ・ダーク』のビョーク(下写真左)も、この映画で数々の賞を受賞したのに、監督に「セクハラされたー」と20年も経って被害者ぶって騒ぎ出した。対して共演していたカトリーヌ・ドヌーヴ(下写真右)は「男が女に言い寄るのは犯罪なんかじゃない」「男性嫌悪をあおる女権運動は認めない」とキッパリ。そんなことでいちいち男を犯罪者扱いしてたら、男は誰も女に近寄らず、声もかけなくなってしまいます。自由恋愛は完全に出来なくなり、変な紹介業や性風俗ばかりが儲かる社会になっていき、生涯ひとりぼっちの女性も急増します! 「女性の人権がー」の“自分が一番”、脳なし近視眼フェミ女どもは、そんな殺伐とした世界を作って利権の集中管理による世界中の女をたかり朝鮮人化して世界をコントロールしたい国際金融豚勢力に利用されてるだけ。早く気づけ!体中から外に向けて針をとがらせてるボケナス フェミ女どもよ!  (ちなみに、ここに貼ってあるCvaldaは素晴らしい曲なのでぜひご覧になってくださいね ^▽^)
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ビョークも!コートニーも!アンジーも次々にセクハラ告白。ワインスタインのセクハラ暴露でハリウッド激震。タランティーノもコメント 2017.10.17 rockin’on
・・・さらに、女性達が次々に告白するのに影響されたと言って、なんとビョークまでが、デンマークの映画監督にセクハラを受けたことをFacebookで明かしている。デンマークと言うと、彼女が主演した『ダンサー・イン・ザ・ダーク』の監督だったラース・フォン・トリアーを思い出してしまうのだが??・・・ 

ビョークのセクハラ告発をフォン・トリアーが否定。ビョークが大反撃。#metoo 運動を支援 2017.10.18 rickin’on
・・・ビョークはそこでは、「デンマーク人の映画監督」としか語っていなかったが、『ダンサー・イン・ザ・ダーク』の監督がデンマーク人のラース・フォン・トリアーだったため、彼であることは明らかだった。その告発を受けて、フォン・トリアが、セクハラを即否定した。・・・
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↑ これ、かなりビョークの勝手な思い込みで書いてるとしか思えないのですが。しかも性的関係を結ばされたわけでもないのに。ビョークにちょっと潔癖的なところがあるなら、一方的な被害妄想で書き立てることはありえると思うけど。
ただ、もちろんそういう関係が本当に強要されそうになった場面が出てくるようになれば、女は自分の判断で受け入れるか拒絶するかを選択しなければならないとは思う。それで仕事がもらえなくなるなら、それはしょうがないといえますね。芸能なんて、元からそんな業界だって思って入るべき世界です。プロデューサーや監督とかと二人きりになる時間があったりすれば、そりゃあその種のことを求められてるくることはありえるでしょう。それが嫌ならその世界に入ってはいけないし、そういう人たちと付き合ったり、家に行ったりしないことです。

カトリーヌ・ドヌーヴ、お色気が売りだったフランスの大女優ではあるが、バカな今時の浅はかなフェミ女どもとは、さすがに違う。パッパラパー フェミ女だけが発言権を持ってのさばる日本にはないが、フランスはフェミ色が強くともまだ、ファッショ過激なフェミニズムを否定できる言論の自由があるってことですね。

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「男が言い寄るのは性犯罪ではない」セクハラ告発運動の行き過ぎに警鐘 女優カトリーヌ・ドヌーヴらフランス人女性100人が連名寄稿 2018.1.10 産経
フランスで女優カトリーヌ・ドヌーブさん(74)や女性作家ら100人が10日付ルモンド紙に連名で寄稿し、「男性嫌悪をあおる女権運動は認めない」と訴え、セクハラ告発キャンペーンの行き過ぎに警鐘を鳴らした。
寄稿は、米国を中心にソーシャルメディアで広がるセクハラ被害の告発運動「#MeToo(私も)」に対抗したもの。「暴行は犯罪だが、しつこく言い寄ることは性犯罪ではない」としたうえで、「膝を触ったり、軽くキスしようとしたりしただけで男性は制裁され、失職を迫られている」と現状を嘆いた。セクハラ告発の行き過ぎは「女性を保護が必要な子供におとしめること」と評した。
米国では昨年秋、ハリウッドの大物映画プロデューサー、ハーベイ・ワインスタイン氏が女優やモデルにセクハラで告発された後、加害者と名指しされた芸能人の契約打ち切りや、議員の辞職が続出。告発運動はフランスを含む欧州や日本にも広がっている。
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(2012.1.27)
中韓叩き、民主党叩き、外国人叩きだけやってるような、オモテ向き保守っぽいところは前から多かったけど、最近、目につくようなってきたのが、フェミ叩き、いわゆる女叩きだけやってるようなところ。
反フェミの私が見ても嫌悪感を覚えるだけのものも多く、そんなの見て「そうだそうだ!」なんて言ってる男だけ集まるようなサイトだけ増えてっても、どうにもなりません。

「男性差別を許すな!」や“共同親権”をスローガンにしてるようなとこは
(天然含めて)奴ら(左翼)の手先と思った方がいい

たとえフェミを批判していても、「男性差別を許すな!」と主張してるってことは、裏を返せば男女平等を主張してるわけで、また、左翼の原典ともいえる憲法への違反を理由にフェミに反対してるなんて、私からすればお笑い。
「男性差別を許すな!」って主張を露骨に訴えてるところは、男女平等論者(=左翼)と思ってください。工作員も相当混じってます。

たとえ極悪思想であるフェミニズムを糾弾しても、女に対する男の僻みを煽るだけでは何の解決にも至りません。そんなのに男がそそのかされ、男が女を妬むようなれば、むしろ男までダークサイド(暗黒面)に陥り、フェミ左翼・男女平等論者の工作活動、奴らの術中に陥るだけです。

ひたすら今の女の欠点を中傷するだけでは、ダークサイドに陥った女性の改心、洗脳を解くことはできないし、加えて男もダークサイドに落ちて、男女がいがみ合うだけになってしまいます。

「男性(男女)差別を許すな!」でなく、「(男と女は違って当たり前で)男とはこうあるべき、女はこうあるべき」というのがここの主張なわけ。

女に対する男の敵対心を煽るサイトなんて、9割がた奴らの手先と思った方がいい。
いわば、女に不満や妬み・僻みを持つ男をターゲットに、「女優遇、女社会を打ち砕け!」といった男性版フェミを煽ってるにすぎず、男性の白痴化を狙った低レベルなサイトといえます。
ましてやそんな内容では、女が読んでも共感を覚えるどころか、男に対する嫌悪感・対立感情を煽るだけで、とどのつまり男女対立を煽ってるにすぎません。

フェミ女のスローガンは、「男尊女卑を打ち砕け!」、「男社会を打ち砕け!」、「男の暴力から女を守れ!」・・・こういうのに傾倒するアホ女たちと向いてるベクトルが全くおんなじじゃん。

フェミ女が集まり、いわゆる男の悪口ばかり言って男に対する女の不満のハケ口となってるようなサイト、そういうのって男が見ても不愉快で腹が立つだけだろうし、そんなところ見て賛同してる女のことなんて、当然ながら男はケチョンケチョンにけなすでしょう? その種のフェミ系サイトなんて、普通なら男が見たって吐き気しかしないはずです。

男がフェミを批判するにしても、男だけ集まって「そうだそうだ!」、「女尊男卑を打ち砕け!」なんて言いながら、傲慢な女の悪口ばかり言ってたって、そんなんじゃ女が見に来ないし、女が見て嫌悪感を催すだけで女の改心なんて到底促せるはずもないわけ。
女を憎み、恨むばかりに余裕がなくなってしまい、そっちの方だけにベクトルが向いてしまってるのかもしれないけど、それじゃ「悪いのは男だ!」と煽られてるフェミ女たちと全くおんなじですよ!

ここは毎日3000人ほどの方々が訪れていて、恐らく純然たる個人による政治系・子育て系ブログではトップではないかと思ってます。ランキングは作られたものなので関係ありません。
痛烈にフェミニズムを批判していながら、見に来てくださってる方、応援してくださってる方には女性がとっても多く、女のフェミ洗脳を解きうる威力を持った数少ないサイトです。
「ここを見たおかげで洗脳が解けた」という女性からの感謝の声、これまで何度もいただいてます。

フェミを打ち砕きたいなら、単に現代の女を罵倒するばかりでなく、女に不満を持つ男たちの結束を高めようとかいう方向でもなく、見に来た女の母性、家族への無償な愛情をうまく引き出させ、女を「ハッ」とさせてフェミ洗脳が解けるようなアプローチを目指してみてはいかがでしょう ^▽^)

映画『ダンサー・イン・ザ・ダーク』(2000)より
Cvalda – Bjork (From the Scene Dancer In The Dark)
監督:ラース・フォン・トリアー
出演:ビョークカトリーヌ・ドヌーヴ 他

ショキングな結末で非常に暗いデンマークのミュージカル映画ですが、当時、大変なセンセーションを引き起こしました(詳しくは右画像クリック)。強烈で破滅的な母性を題材にしていますが、とにかく音楽・サントラCD(ビョークの歌)が素晴らしい。映画冒頭で歌われる、サンプリングの使い方が絶妙なこの曲は、工場で働くヒロインの妄想から。

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(2015.2.22)
ここに映画の挿入歌ビデオ貼ってある『ダンサー・イン・ザ・ダーク』。あまりに暗くて私は正直、好きではなかったのですが、今の、子供そっちのけで自分の人生だの、恋だの、無意味な自分磨きだのとチャラチャラした自己中女が増えた日本の惨状を見てると、若い女性はこの映画を見ておくべきだろうなと思ってます。この映画には自分の人生や命など少しも顧みず、ただ、自分と同じく目が見えなくなるであろう子供の将来のため献身的に尽くす、一母親の姿があります。決して美しいとはいえない、やり方もまずく、バカで愚かな女かもしれない……だけども、その精神はこの上なく清らかで、高尚なものです。

この映画の結末は、コチラの映像に出てきます。
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(2016.2.19)
このところ、フェミ洗脳を解きうる私の論をパクって、反フェミの人々の共感呼びそうなことを目立つようアピールしては、安倍さんはそのフェミ勢力と戦ってるとか言って、反フェミを装うけど要するにやってることが自民や安倍政権マンセーの連中が非常に多くて目立ちます。書いてあることは、明らかに私の論が元にされてることがわかるけど、それで安倍政権擁護してる連中って非常に悪質な確信的工作員。最初は「何なんだこの人たちは」って不思議に思ってたけど、その種の連中があの日韓慰安婦合意を必死に擁護してることから露呈、要するに安倍政権に批判を向けさせないよう、不満を女たちに仕向けさせるための工作部隊にすぎなかったってこと。
本当はフェミ政策を推し進めてる本尊こそ安倍政権だし、今の日本は男女共同参画はじめとした名目で強大な予算を分どられて、男女離反や親子反目煽って家族解体が図られてるわけ。要するに日本政府こそ反日やフェミの総本山であるといっていいわけ。ましてこれだけ明白な論拠があるのに、女を叩きまくって女だけのせいにしては、強力にフェミ政策進める安倍政権をこの場に及んで擁護なんて論外だわ。
反幕府だって、反明治維新政府だって、反日ではなく寧ろ愛国者だったわけで、反政府というだけで反日ということには決してならないんだよ。また、彼らに共通していたのは基本的には尊皇であるわけで、今の日本の左翼の掲げるような「打倒!安倍政権」の類とはその根底思想が全く異なります。

あいつら自公系工作員は、安倍政権を批判してるというだけでその者へ反日レッテルを使う。村山や河野以上に決定的売国政策となった日韓慰安婦合意にも賛同してるくらいだし、その論理はデタラメで近視眼的で論理破綻してるフェミ連中と大差ないんですね。それでいて未だに「民主党がー」「村山や河野がー」「朝日新聞がー」「共産党がー」だのと騒いでるのが白々しいし、かえって彼らのその無責任で悪質な性格が私には見えてしまう。いくら願い破れても、メチャクチャなヘ理屈で「それでもあの人にすがり続ければ、必ずいつか夢が実現しますよ」と言って離反者が出ないよう、つなぎ止めようとするカルト教団のやり口と同じ。あんなのを真に受ける情弱的な人々がいるならウンザリだし、確信犯はともかく、反フェミ論を息巻いては安倍政権擁護してる工作員でもない人がいるとするなら、もはや完全なパラノイアの病気です。

庶民にも庶民なりの責任は確かにあると思ってるから、私もそれなりに頑張ってるけど無力だし、私には国家の責任は負えないし、負わされるいわれもない。だけど、政治家はもちろん、現政権の総理や大臣らには重大な責務があるのです。

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◆「男より女のほうが強いの!!」5歳にして終わってる女の子 ~ プリキュアになって戦う勘違い少女たち

◆わが子をセメント詰めにして捨てた母親の事件について思うこと ~ 自分や子供たちが愚かな親になってしまわないために

◆中韓批判だけ、日本人批判だけ、日本人賛美だけ ・・・ どれも売国奴です

◆共同親権だの面会保証だのって、これらも家族解体推進法案ですよっ!

◆フェミ系右翼の台頭 ~ フェミ系右翼と排外主義は相性がいい

◆フェミと、生き方の自由を主張するオタクは同種のもの ~ たとえ独身で子供がいなくとも、やれることはあります

◆夫・子供のため無償で働くのは嫌でも、カネさえ貰えるなら売春だってやる ~ 拝金主義に侵された女とは

◆わが子の育て方、しつけの仕方 ~ 母親のための人間学 家庭教育の心得

◆そして左翼マスコミは、働く女性と若いママ向けにはこんなものを用意

◆フェミと変態オカマを煽るマスコミ ~ “男の娘”凌辱ものまで

◆ド底辺!? 援交アバズレ年増女の増殖

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高慢な女がのさばり、男がバーチャルに嵌った世界の成れの果て
~ 『セクサドール』 石森章太郎の世界③

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(2011.9.29)
いつもご来訪ありがとうございます。
ここでご紹介の『セクサドール』、読んでいただいた方、結構いらっしゃるようでウレシーです ^▽^)
この漫画は、主人公の男に献身的だったアンドロイドであるセクサドールがある種の母性に目覚めたことで(子供への偏向的な愛情に近い)、男をないがしろにし始め、セクサドールが破滅するストーリー展開。とっても悲しいラストを迎えます。
これはある意味、子供だけは溺愛するが、夫(男)の方をないがしろにして夫婦関係が破綻するような、現代のフェミ女のイメージにも重なります。つまり二人の仲を引き裂くため、セクサドールの母性をツケ狙ってワナが仕掛けられたんです。

『バーバラ・セクサロイド』戸川 純(ヤプーズ) (1987)
前に紹介した『隣りの印度人』もそうですが、今みたいに商業化された萌え系なんてなかった頃から既にこんな世界観、イメージを確立していた戸川純(詳しくは右画像クリック)。好き嫌いあるだろうけど、やっぱ天才に類する人だと思います。

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(2011.8.11)   (戻る)
1970年代初頭に発表されたものだと思うのですが、『セクサドール』(秋田書店・双葉社)という作品があります。(詳しくは右画像クリック)
Wikiの石森章太郎の欄にもなく、いつ出されたのか、どこに掲載されたのかもわからないほどマイナーな作品。
確か私が中学生の頃、本屋で少し見た記憶があります。でも全編を通してどういう話なのかは知りませんでした。あの作品が妙に気になってたので、少し前に全巻を入手していました。秋田書店の1978年の文庫版。

内容は、さえない男のところに大きな箱が届けられ、中には裸の女が入っていた。そしてそれはセックス専用に作られたアンドロイド(セクソロイド=セクサドール)であったという話。

これだけだと、よくある妄想オタク向けのエロ系ファンタジーかと思われるでしょうが、もちろん石森大先生の漫画、全然そんな域の話ではありません。

本当はそのセクサドール、政治家などの有力者宛に未来から送られてきたものが間違って届いたものだったらしい。
そして、その未来とは、女が強くなりすぎて、ほとんどの男がセクサドールだけ連れて女から逃げ出してしまい、残ってる男は子供を作れないフヌケばかりに。
それで絶滅の危機に瀕している未来の人類(女たち)が困って、過去の男たちから精液を採取するため、男性にとって魅力に満ちたセックス専用のロボット(=セクサドール)を過去の男たちへ送り込む。
もちろん生身の女より、ずっと魅力に溢れているので、男がこれに嵌ったら普通の女になんか見向きもしなくなる。

ボーカロイドはセクソロイドへの試金石
究極のバーチャル セクソロイドが普及した未来

中に出てくる話、問題提起されてるのは、今の日本社会そのまま。
フェミニズムの行く末、女が強くなっての未来、父なし児や児童遺棄が増えた現代が予言され、そしてその先のセクソロイドが普及していった未来、きっとこの通りになっていくでしょう。
初音ミクのようなボーカロイドはセクソロイドの試金石にすぎず、私がボーカロイドや男のバーチャル・オタク化に対する警告を発してるのには、こういう論拠があるから。

驚くべきは、当時からシングルマザーや未婚の母をマスコミが煽って工作活動やってることまで、この漫画で石森氏が見抜いていること。要するにマスコミのせいでこうなると、石森氏はとっくの昔から予見していたんです。
レインボーマンの川内氏も恐ろしいほどの情報強者であったわけだが、同じように石森氏も卓越した先見の明を持っていた。

さらに、当時の全共闘などの学生運動家が茶番のようにコキおろされてるシーンがあるのですが、やがては彼らが漫画に寄生し、社会を動かしていくことまで見据えている。漫画やアニメが社会を支配していく存在になりうることまで予期されてるんです。

ちなみに主人公のライバルで、アパートの隣に住む男がいて、そいつが人格破綻してからは同性愛に走り、後に獣姦に嵌っていきます。同性愛の次は獣姦が来る流れ、どう考えても、やっぱり決まってるんですね。

マスコミの洗脳工作、学生運動家の脅威、同性愛から獣姦、女は高慢で強く厚かましくなるが、男はバーチャル・セックスに嵌って抜け出せなくなりフヌケ化で精子もなくなる・・・こんな世界を描いた石森氏は正に天才だと思います。
しかし、これらは全部、私がここで警告し続けていたことと全く同じですよね?

さらに当時の偏狭なフェミニストの理論である、「男は女より遅れていて劣り、男は女のツケタシの付属物にすぎない・・・」云々などの話まで引用され、女こそが人類そのものであり、男は女の変種にすぎないとか、奴ら狂ったフェミニストたちのイデオロギー論拠やその由来までピンと来るようになっていて、当時の時代背景までとってもわかりやすい。
奴らフェミニストが言う、どっちの方が古いから偉いとか、それじゃあ人間よりアメーバのような単細胞生物の方がずっと古くから存在してるから偉いとか言ってるに等しい愚論なんですけどね。

この『セクサドール』は今の日本に見事につながってるし、この先の未来にまでピッタリつながっていくことでしょう。
未来から過去へロボットが送られるという、そういうタイムマシンの話だけはヌキにして、今まで当たってるんだから、これから先も外れることはないでしょう。きっとセクソロイドの実用化も間近。

この頃の著名漫画家というのは、今と違って出版社よりもずっと強い存在であり、正に本物の先生、作家の中の作家だったわけです。対して今の漫画家は、たとえ絵はうまい人がいたにしても、出版社が言う通り書くだけの、ただの職業絵描きにすぎません。要するにただの職人。

あの時代の漫画家は、ルネサンス期の大芸術家たちと同じく、ある意味、スポンサーの支援の元、自由な創作活動をやっていたということ。もちろん偉大な才能ない人じゃ話になりませんが。
だから、あの頃(1970年代まで)の大漫画家は、単なる商業主義ではなく、あくまで芸術家たりえたわけです。
この『セクサドール』は、大衆受けや売れ筋を狙ったような作品では全くありません。あくまで当時の石森氏が思っていたこと、考えていたこと、危惧していたこと、どうしても書きたかったのだろうと思います。

現在ここは毎日4000名以上の方にご覧いただいてます。
もう何十年も前に私が本屋で見つけて、それを今頃になって思い出し、気になって見てみたら、私がここで主張していたこととピッタリ一致、そこでこうして皆さんにご紹介する。
これも偶然ではなく必然なんです。

↓ 女が何もしなくなり、まともな男は魅力的なセクサドールだけを連れて逃げ出し、残ったのは女たちと子供を作れない男だけになった未来の話をするセクサドール。

↓ 戦後の女のファッションのみならず体型変化にまで触れ、セックスに夢中になるあまり、父なし児や児童遺棄が増えることを指摘した場面。加えて、“未婚の母”ブームまでマスコミが煽り、当時から女に対する“工作活動”がなされていたと、シッカリ書かれてます。

↓ 不気味な学生運動家が登場。将来、社会人になったら漫画に寄生して、漫画を食い物に社会を変える、革命を起こすとまで言っています。

↓ 女性こそが正当な人類、男はその変種で単なるツケ足しにすぎないという、イカレたフェミニストの論法が紹介されてます。

驚きでしょう? ここまで見越していた石森氏が、子供たちに大人気の仮面ライダーを奴らが子供たちの洗脳に利用し始めること、予測してなかったはずありません

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(2014.7.23)
今まで私は、セクソロイドといえば大人の女を模したイメージしかなかったのですが、どうも10歳ぐらいの女児のセクソロイドの方が大変な需要ありそうな感じ…… 絶対、そういう男が増えてます。
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(戻る)◆日本に漫画・アニメ文化が興ったのは、痛い敗戦があってこそ ~ 石森章太郎の世界②

(始めから)◆『国境がなくなって世界が一つになる』というのは、ショッカーの世界征服が完了するってこと ~ 石森章太郎の世界①

◆変わり果てる日本人の体型~やがては華奢な宇宙人に!?

◆近いうち、3D世界で性器まで完全装備 大掛かりなセックス・マシンも出現!~ 萌え系やオカマ、ゲイなど政治利用されてますが、3Dには細心の注意を!

◆父子のパッパラパー化を狙った“イクメン”なんて目指すな ~ 往年の父子が描かれた『逝きし世の面影』と『子連れ狼』より

◆萌えキャラ自衛隊、K-POPとか見てるだけで、この国は終わってる感が・・・~ 現実として、今の日本でいいものって何がある?

◆“初音ミク”だって、草食系男子と同じフヌケ化工作の一貫ですよ!~ ボーカロイドだって将来のセクサロイドへの試金石

◆子供には生の声、楽器音を聴かせましょう ~ ボーカロイドなんかダメ

◆萌えキャラに熱を上げる男の子たちってのは・・・マスコミの白痴化政策に注意!

◆女が仕える価値ある男、男が守るべき価値ある女 ~ 今の“男女平等”社会のままで目指せると思いますか?

◆日本の男と外人女の結婚が急増の元凶は?

◆プリンやケーキを食べる、ホテル1泊男子会が流行ってるって!? ~ ホントに食べたいものって違うだろ!!

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自然の摂理に反し続ける日本 ~ 歪曲された男女観と価値観

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(2010.4.6)   (戻る)
「夫は妻を守れ、妻は夫に従え」

何と自然でわかりやすい言葉だろう。

今や日本では、「夫は妻を守れ、妻の言うことを聞け」となってしまった。
これでは家庭も男女ももたない。

現状をそのまま国に当てはめると、「男は女を守れ、女の言うことに従え」となる。
これが今の歪み続けた日本だ。これじゃあ、国は当然滅びる。

「夫は妻を守れ、妻は夫に従え」

昔の日本では、別にイエスが言わなくても、元々こういう価値観があった。

最近の欧米で一見、左翼や女性の自立を主張するフェミニズムが強くて、男女平等としていながらも、国やモラルが完全に崩れてしまわないのは、イエスのこの言葉があるおかげで、微妙にバランスを保っているように思える。

米国では離婚も多い。
しかし、一部の州では生活保護に近い制度があるにはあるようだが、あくまで母子家庭だって自己責任だ。

アメリカの女は、日本みたいに、離婚して母子だけでは食っていけないからと、国に対して「カネよこせ!」、なんてあつかましいことは言わない。
あくまで自己責任。母子家庭だからといって、甘やかすことはないのだ。

もちろん、キリストの教えにも勤労の義務があるし、日本の節操ない生活保護支給のようなモラル崩壊も、欧米なら起こり難い。

さらにイスラムに至っては、”女の命は男の命の半分の価値”、との教えがある。

昔は女が売春婦でもない限り、稼ぎ頭の男が倒れると、その家族は食うに困ることになるが、女がいなくても稼ぎ頭の男さえ生きていれば子供たちも何とかなるところに、この言葉の真意がある。

この言葉だけでは一見、女性の人権を侵害しているように思うかもしれないが、賠償だってこの教えに習う。
すなわち、夫を失った女は、妻を失った男よりも賠償金が多く貰える。

加えて、イスラムの女性を強姦したりしようものなら、日本や欧米では考えられないほどの厳しい罰が課される。

これでよくおわかりか。実に理に叶っているではないか。
だから現実はイスラムでも、男性以上に女性は保護されているのだ。

天皇を頂点に規律正しい社会基盤を元々持っていた日本では、強姦なんて殆どないほど、日本人は昔から高いモラルを持っていた。
奴隷だっていなかった。

自然界の掟、基本として弱者は強者にうまく従属してやっていかないと、生き残ってはいけない。
強者がいないと、その国・集団は滅びる。動物界でも同じ。
弱者が生き残るには、強者にくっつかなければならない。
ある意味では自分を卑下、へつらうことになるだろうが、それが自然界・人間界の掟だ。

男女問わず、貧しい者は富める能力ある者に従属してやっていかないと、人間界自体が滅びてしまう。

稼げず生活維持能力のない女なら、能ある男にくっついて生きていかねばならない。
これが自然の摂理だ。

もともとイスラムの一夫多妻の起こり。
それは、夫の戦死・死亡などで未亡人となった母子などを救うため、困ってる女を夫人として養っていくことが第一の目的であった。
つまり自然の法則に叶った、もっとも現実的な制度なのである。

対して共産主義とは、富める者から巻き上げて貧しい者にすべて分配、富める者の力まで奪って他の民衆と同じ貧しい者にしてしまおうという発想が元。

そもそも共産主義だのフェミニズムだのは、弱肉強食や強者生存の自然界の原理原則に真っ向から対立するイデオロギー。
こんな自然に反した社会を作ろうというのでは、滅んで当然である。 (続く)

ヘンデル オラトリオ 「メサイア」 より 『 ハレルヤ・コーラス 』
一般にキリスト教徒がお祝いの際に歌う曲で、暗にイエスを思い浮かばせる内容だが、具体的にイエスを指す言葉があるわけではない。日本人にとっての救世主はやはり天皇と考えれば、天皇陛下のお祝いに捧げてもよいだろう。それほどの名誉・威厳があり、陛下を称えるにもふさわしい曲と思う。陛下だけでなく、全世界で独自の君主や神のため歌ってもよいであろう名曲。


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(続き)◆とどのつまり日本で保守の復活には ~ 価値観のリストラクチャー “Sex As A Weapon”

(戻る)◆歌に見る男女観の変遷 ~ 失われた自然に叶った男女観

◆“奥さん”と“ダンナ” 乱れる日本語 ~ 正統派なら“主人”と“家内”

◆『ぐりとぐら』 『こどものとも』の福音館は反日出版社

◆ジャイアンを除け者にして、いじめるのが左翼 ~ “力を合わせて権力者を倒す” これも左翼プロパガンダの定番

◆左翼 民主党政権で北朝鮮化する日本 ~ 在日化する日本人 怠け者の国へ

(始めから)◆日本人の心を奪われた日本人 ~ 世界最強だった日本軍 ~ 守るものを失った日本人

◆恥と節度がなくなる日本人 ~ 外国人と同化しちゃうの?【付録動画:新宿駅で現職 民主党議員が他候補の選挙演説を妨害!】

◆個性の追及、結婚できない無縁社会の到来 ~ 漱石に見るネコの意味するもの

◆“奥さん”と“ダンナ” 乱れる日本語 ~ 正統派なら“主人”と“家内”

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“美人は得” のウソ ~ “カツマー”、“アムラー” バカ女の総称と思え!
共通するのは自己犠牲精神のなさ

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(2013.2.17)
私の父は一応、名の通ったマスコミに勤めていました。先日、父がうちに来た時の話です。

父曰く、
「安倍ってのがスゴイ悪い奴のようで、中国と戦争させようとしてるらしい。子供たちが可哀そう。これから日本は大変なことになっていきそうだ。」

あっち側にはあっち側向けに流されてる情報ってのが、シッカリあるんだなってことを私は確信したわけですが・・・

また私の妹、実は未だにあの筋の仕事をやってるようで、今も相当メジャーな作品にチョコチョコ出てるらしい。

父は、妹が出てるというビデオを見せ、そこには、いい歳こいて相変わらず露出度の激しい服着てる私の妹の姿が・・・
結婚して、子供も生まず離婚して・・・結局その後も、妹は何にも変わってないんだなってことが、服装を見ただけで一目でわかってしまう。

父は妹の映像を見て、「ホラ、こんな風に(あいつも)シッカリ頑張ってんだぞ」と言う。
私からすれば、いい歳こいてあんな服装、汚らわしくてしょうがない。
もちろん、「いい歳こいた妹が未だにこんなことやってるのは、全部おまえのせいじゃないか」なんて、その場で父に言えるはずもない。

安倍さんのことと言い、妹のビデオと言い、大体私の言うことなんて全く聞かない人だし、ヒトコトでも私が何か言い返そうものなら、周りを巻き込んで一触即発になってしまうので、とにかく話題を逸らし、ビデオも途中でやめさせたりするのに苦慮しました。

特攻隊の話とかになって、「あの頃はあんな教育がされてたせいで、たくさんの若い命が失われた・・・」なんて父は言ってたので、私は何も言わず、ここにある神風特攻隊のビデオここの戦前のカラー映像の雛祭りの様子や着物姿の女の子、女性たちのいでたちを見せ、昔の日本はこんなに素晴らしく、美しかったという話をさりげなくしました。

私が靖国とかにお参りしてることとかは知ってるし、さすがに死んだ若者たちの悪口までは父も言いません。
父は戦前の女の子の映像を見て、「こんなにいい着物は普通の人は着れなかった」と言ってましたが、私は(私の)お爺ちゃんやお婆ちゃんたちが(そんなにいい着物着てたわけではないけど)いつも着物姿でいたことを思い出させるような話をしました。

そして父はヒトコト、「そうだ。戦争の前は日本もとってもよかったんだ」、と。
尚、終戦の頃、父は小学生でした。

『丘の上の愛』   浜田省吾  (1980)
「愛が買えるなら~」のフレーズで有名な曲。今では金持ちの男と結婚すりゃ幸せになれると考えてる女よりも、自分がカネを稼げるようなりさえすれば幸せになれると勘違いしてる女が多くなってしまってますね。カネをもらって自分を売って幸せになろうとする女より、自らカネで幸せを買おうとする愚かな女の方が増えてる気がします。

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(2011.1.29)     (戻る)
家族の話は痛いので、いろいろ書いても躊躇して出せなくなるような原稿がいくつかあります。
私の妹は一時、グラビアアイドルやキャンギャルとして、トップレベルの人気がありました。
背が高く、痩せてるのに、バストだけは90以上あって、いわゆるスーパーモデル並の申し分ないスタイル。
男性から見て、“メス”としては最高かもしれません。しかし、将来の伴侶とすべき女として見た場合、魅力はゼロでしょう。
これはもう、ウチの親が、そういう堅実な女、人になるための教育を、子供たちに全くしていなかったせいといえます。だから私も苦労した。
娘をお持ちの皆さんは、女としての教育、娘さんたちに何か一つでもしてますか?
まさか、セクシーな格好させたり、化粧が上手になったり、スタイルだけよくさせたり、変な踊りだけ覚えさせたり・・・そんなところばかり手がいってないでしょうね?

容姿がよくないからと、悩まれてる方は多いでしょう。女なら尚更。
でもウチの子には、「見かけではなく、何よりお前を大切にしてくれる娘を早く見つけて結婚しろ」と、いつも言ってます。
小さいながら、恐らくウチの子は、その意味まで理解してます。

美人だと、お金でいくら得するとか、拝金主義の腐れ雑誌やネットの企画とかで、よく見ますよね。皇室のコストに疑問を呈していた勝間和代のバカも、『女はキレイが勝ち』とか言ってる。
そりゃあ、女を武器にやってるような仕事なら、美人はカネになるでしょう。
でも普通の主婦になれば、美人だからいくら得してるとか、そんなの算出すら難しいでしょう。

“得”とはなんでしょう。イザという時、食うに困らないから?
街を歩けば、きっと誰もに振り向かれ、レースクイーン、キャンギャル、水着タレントからモデルまでやっていたルックス抜群、ナイスバディの妹。
しかし、その裏にはワケのわからんパトロンとかまでいて・・・
一時、麻布の家賃20万円のマンションに住ませてもらい、ある男から毎月30万円位貰うからと妹に頼まれ、私の会社を通して妹にまで支払わせていたことがあります。しかも、がめつい妹なのでこっちは利益も取らずそのままスルー。あとで知ったが、その男はかなりの人物だったらしい(きっと皆さんにも知ってる人は多い)。

妹はミュージシャンと結婚しましたが、当然ながら離婚。“羊水が腐る”と言われた年齢だって、とうに過ぎてるが子供もいない。もちろん、あれで子供がいたら子供が気の毒なので、いない方がまだいい。未だに芸能関係でチャラチャラしたままで、今も一応は女優として内外で出たりしてはいるようですが・・・いい歳こいて、いつまでそんなの続けるというのか。

モテルかどうかで人間(女・男)の価値が決まるのか。
妹は抜群にモテ、どこに行っても際立ってたし、いつもチヤホヤされてたでしょう。
でも、果たしてそんなので幸せになれてるのか。
そんなことで、何か得したのか?
普通の女が見れば羨むような、いい男とも、きっと、たくさん付き合ったでしょう。
でも、そんな刹那的な快楽、喜びだけ得て、果たして何が残ってるというのか・・・
今や、こんな失敗した女がゴロゴロいますね。
言っとくけど、これは女だけでなく、調子こいてる今の男だって同じだからね。

普通の人が見れば、今でも妹は歳の割にとってもキレイなお姉さんに見えるでしょうが、いい歳こいて不安定な中、いろんな男に媚びてんだろうし・・・
私にはどう見たって、普通に結婚して亭主・子供と共に平凡な家庭で地道にやってる女の方が、よっぽど幸せにしか見えませんがね。
うちの父は、「本人が楽しいと思ってるなら、それでいいじゃないか」とか、言ってるようですが、そんなので楽しいはずないとしか私には思えない。「妹がこうなったのは、全部お前のせいだろうが!」と、ホントは言ってやりたい・・・

経済力に頼る子育てでは、モノとカネにしか価値観を見出せない人間になるだけ

勝間和代、安室奈美恵らの共通点は、ともに自己犠牲精神のなさ。子供のため頑張ってる? ウソです。彼女らが頑張ってるのは自分のため。子供というのは建前のための逃げ口上。
「あのタネ違い3人子持ちバツ2のアバズレ!?」
「バツ1コブ付きが、三流芸人とアバンチュール旅行!? フンッ」
“おニャン子”とかの1980年代の時期だったなら、彼女らには、きっと男女共々からボロクソな罵倒が浴びせられたはず。

それを今は、男も女も揃って「カワイー!」……フシ穴、白痴もいいところ。
大体、こんな芸人女どもをベストマザー賞なんかに選び、カリスマだのと崇めるよう煽る、イカれた腐れきったマスコミと、それにノセられるアホども。左翼のこんなプロパガンダ賞なんてやめるべし。ビッチ・マザー賞にでもした方がいい。

経済力さえあれば、好き勝手生きていいのか。
親の経済力があるとか、社会的地位が高いとか、子供にとっては関係ない。
経済力で子供を育てようとするなら、お金、モノにしかありがたみを感じない子供になるだけ。
ここには女も男も関係ない。大切なのは、自己犠牲精神。

もし、子供のため思うなら、離婚なんかしなかったはず。
安室はじめ、今の芸能界なんて離婚だらけ。
そして子供は必ず女性が引き取る。
自分らしさを取り戻す? 女の自由?
引き取ってからは、やたらママであることを強調、それをネタにまた仕事。
結局は奴らに利用されてるだけのバカ、実はただの操り人形なんだけどね。

“アバズレ”、“ズベ公”、“売女”、もともと女がケンカする際に使ってた言葉。今の若い女はケンカする時、どうしてんだろうね。
英語なら “Bitch” 、 “Mother Fucker”・・・やっぱりあちらの映画でも「使っちゃいけません」ってなってきてんのかな。

刃物を持って人を殺しまくる、銃をブッ放しまくる“キチガイ”すら、“キチガイ”と呼べない。こないだなんか、“片手落ち”まで差別と騒がれた!?
「キチガイ、バカ・・・そんな言葉使っちゃいけません」、左翼の猛烈な言葉狩りで、随分貧相な世界にされちまった。    (続く)

『 ボーダーライン 』  マドンナ  (1983)
Borderline – Madonna

離婚後もアバズレ年増女として大活躍中のマドンナ(詳しくは右画像クリック)ですが、彼女は若い頃からセンセーショナルでした。清純?イメージで作られた、デビュー時のこの曲が一番好き。明確なストーリーがあります。ぜひ御覧を。

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(続き)◆昔は“所帯をもって一人前”が当たり前の価値観だった

(戻る)◆安直に女性の自由や自立を煽るフェミニストは、詐欺犯罪者も同じ!

(始めから)◆DVや虐待を流行らし、家族解体を目論む左翼勢力のワナ ~ 責任転嫁で本質問題を誤魔化さす左翼の極意

◆ドラえもん、仮面ライダーだって、今や子供を左翼洗脳で堕落させる道具

◆AKB48の現代と25年前のおニャン子クラブに見る日本人の反応の様変わり ~ やっぱり幼稚化!? あの頃の素直な感情どうだった?

◆美人はバカで性格悪いのが多い!? ~ 大切なのは、家族の幸せを願う自己犠牲精神

◆音楽でも男女観を破壊し続ける左翼 ~ 坂本冬実「また君に恋してる」演歌の皮を被ったアンチ演歌

◆フシダラ女には“ズベ公”、“アバズレ”の蔑称を!~ 女こそ使いまくれ

◆特に男の子がいるなら絶対読むべし! ~ フェミ女に巻き込まれた男は破滅

◆フェミニズム家庭崩壊=左翼 朝日新聞=朝鮮 ~ 腐った反日新聞の朝日

◆自分は家族崩壊!エセ人権派弁護士の正体

◆「母はハリウッドに殺された!」 ~ 何でも周りのせいの左翼脳とは

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ちょっと、大変な作業をやってます。

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(2019.1.31)
今、このサイトについて、いろいろ大変な作業を進めてます。
この歳になって、こんなことにエネルギーを費やしていくことになるとは思ってもいませんでしたが、何分、すべて一人でやってますし、よくわからないことだらけで大変です。どっかの業者にでもやらせれば、すぐ終わるのでしょうが、うちにそんな予算ありませんので。
未知なことばかりでいろいろハードル乗り越えていかなければなりませんが……待っててくださいね。それまであまり大したことは出来ませんが。といってもホントに最後まで自分で出来るのかもわかりません。
応援いただいてる皆様、いつもありがとうございます。

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◆最後の平成  三十一年。あけましておめでとうございます。

◆続々と親子が引き離される、恐怖の東京の未来 ~ キチガイ都知事 小池百合子がホモレズ推進条例に続いて、子供虐待防止条例で親から子を奪い去る施策を推し進める!

◆最低モラルの店員のいる 朝鮮人の店 ドン・キホーテ

◆ほざくな! ニセ秋篠宮! ~ 朝日/北朝鮮に拉致されスリ替えられた、世界小市民として皇室破壊、日本解体に利用されるニセ秋篠宮家

◆水道民営化の恐怖 ~ 重要なインフラの国営を守った明治政府

◆コスプレやるのはバカの証。ハロウィンもコミケも単なるバカの集まり ~ コスプレより中身にこだわれ!

◆デタラメ見本人間ゴリ押しマンセーで人格破壊される日本人 ~ 女性の低脳化で、カルト化する女性芸人やスポーツ選手等への崇拝

◆スリ替えられた秋篠宮家。消えた本物の秋篠宮殿下。拉致か、それとも……

◆短信 保守派へのネット弾圧が激しいですが

◆子供の中学進学にあたり ~ お受験レポート

◆日本人弾圧のための「ヘイト」規制で、在日天国、朝鮮人王国の神奈川県 ~ 川崎の保守系集会を妨害する無法者を野放し、神奈川県警のクズぶり!

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国連だって日本弱体化を図る工作機関
~ 5歳にオナニー推奨 変態 日教組と国連

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(2014.10.8)
昨日の道徳教科書に続いて、今日は保健の教科書から(みんなのほけん 3・4年、学研教育みらい)。
射精とか初潮とか、異性への関心とか、わざわざ学校で小学3年生に教える必要あるかぁ? (画像クリックすると拡大表示されます)


どの教科書も似たようなものだと思ってます。こんなものを日本の子供たちにバラ撒く今の政治家、役人、教育関係者は犯罪者に等しい。
「日教組がぁー」とか「共産主義者がぁー」とか、ネットのムードに流されて騒いでれば済む問題じゃないよ。それだけでは何もやってないに等しいの。
とにかく今の学校教育には見切りをつけて、まずは家庭での真剣勝負による独自教育に覚醒してください。このサイトにはそのヒントがいっぱいあります。子育てを学校や政治に頼ってるようじゃダメですよ。
別にあれこれ批判するのはいいのですが、周りの変化を待ってるだけでは、今お子さんがいる方には間に合いません。そして、その家庭教育というのは本来、女がフルで外で働く片手間で出来るほど、たやすいものでは決してないんだよね。
子育ては自分で! だって、自分の子供じゃないですか。飼い慣らされた家畜から脱却してください。

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(2010.3)
色情狂 日教組と国連の過激な性教育!

今や国連は、過激な性教育を進め、各国の文化・社会破壊を目論むキチ害左翼組織。
こんなとこがユネスコで世界文化遺産の登録したり、平和や人権救済だの、男女平等やジェンダーフリーだの、全くもって笑わせる。
国連の実態は、世界均一化で各国の独自文化破壊を推し進める、単なる最左翼機関にすぎない。

キチ害国連が提唱する過激な性教育を推し進めようとするのが、日教組、朝日新聞らの売国左翼 民主党。
日教組は、平和や非武装を叫んでは日本弱体化で特アへの売国を図る反面、子供のセックスの自由を主張。
人形使った実演で子供への過激な性教育指導を推奨、子供の人格破壊、人間の堕落を目指す変態 教員の労組。
さらに反日左翼 朝日新聞は、子供の性の自由として、援助交際の正当性まで主張していた。

国連教育科学文化機関(ユネスコ)が最近出した報告書によると、5歳児は性的快感、自慰、同性愛などに関して学習する権利を持っていると主張。

ユネスコの報告書(ユネスコ、ユニセフ、国連人口基金(UNFPA)、世界保健機構(WHO)などの国連機関が共同で作業)
である「性教育国際ガイドライン」の著者の1人は、米国に本拠地を置く
Sexuality Information and Education Council of the United States (SIECUS)
-米国中の学校で不適切で露骨な性教育を推進することで悪名高い組織-のNanette Ecker。

この中では、12歳児に対して「避妊薬とコンドームは、意図しない結果をもたらすことなく性を楽しむ機会を与える」と述べている。
国連機関が、健康上何の危険もないからと、子供たちに性行為を促すとは、とんでもない!
性に関心のある子供達は性交に走りやすく、小学生の妊娠やエイズという、致命的な悲劇に巻き込まれてしまう。

国連文書の多くは、「性とジェンダーの多様性」、「色々な性的表現を持つ人々」に対する「尊重」を促進。
さらに文部省(教育省)に対して、「レスビアン、ゲイ、両性愛、トランスジェンダー・グループへの配慮」を要請。
そして、「教師は最も信頼すべき情報源」、「親に代わる行動をする責任を持つ」などとまで主張している。
国連は、無垢な子供へ、いったい教師から何を教えさせようというのか!

悪の権化 日教組の民主党政府は、国連からのお墨付きをもらって、堂々と、この過激でバカバカしい性教育を推進していく。
厳戒態勢で注意、阻止すべし! 子供たちを変態教師の魔の手から守れ!
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【 ユネスコの「性教育国際ガイドライン」にある性教育指針 】

[ レベル1: 5-8歳の性教育内容 ]
少女少年には、自分で触ると喜びを感じるプライベートな身体の部分がある。
自分の身体の部分を調べて触ることは自然なことである。
性器に触れ摩擦することは自慰と呼ばれる
自慰は有害ではないが、プライベートに行うべきである。

[ レベル2: 9-12歳の性教育内容 ]
男女は共に性的快感を与え合い受けることが出来る。
多くの少年少女は思春期に自慰を始める。

[ レベル3: 12-15歳の性教育内容 ]
性的志向や性同一性の違いを尊重する。
男女共に、同じ性の相手、又違う性の相手と性的な快感を与え合い受けることができる。
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さらに・・・・・

◆国連が、高校無償化 朝鮮学校除外を人種差別として懸念だと 2010.03.17 共同通信

【ジュネーブ共同】国連の人種差別撤廃委員会は16日、高校無償化の対象から朝鮮学校を除外する案に「懸念」を表明した対日審査会合に関する「最終見解」を公表した。
同委員会は朝鮮学校だけでなく在日韓国人や中国人の生徒が通う学校に対する補助金や税制面での公的支援が通常の学校と異なることにも懸念を表明。その上で日本政府に「教育の機会提供に一切の差別がない」状態を確保するよう勧告した。
現行の学校教科書について「少数者」の歴史や文化をより反映したものに見直すことも勧告した。
教育分野以外では、政府が必要性を否定している包括的な差別禁止法の導入を検討するようあらためて求めたほか、部落差別問題を扱う特定の政府機関の設置、差別主義的、排外的発言を禁じる法律の制定などを含む計約20項目を勧告した。
日本の非政府組織(NGO)関係者は、朝鮮学校の除外案について「国際人権基準に照らして差別であり、人権侵害であることが明白になった」と委員会の見解を評価した。

アホクサ国連!
今や国連は左翼の巣窟!

日教組や民主党政府は、国連のお墨付きだの世界世論だのと言って、日本の情報弱者を誘導するぞ!
亡国 日本を企む左翼マスコミなど、売国奴クズの集まり!

国連などカス機関! ダマされんなよ!

『 ホット・フォー・ティーチャー 』ヴァン・ヘイレン (1984)
Hot For Teacher – Van Halen

派手なギターパフォーマンスのヴァン・ヘイレン(詳しくは右画像クリック)。フリーセックス推進 日教組教育のおかげで、そろそろ日本の学校も荒れ放題で、こんな感じに・・・

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(2010.6)
国連は朝鮮人に乗っ取られてるのか!?
事務総長はもちろん、子供の権利委員長まで反日の朝鮮人とは・・・・・
もはや左翼の腐った外圧団体でしかない。 外交が弱すぎだぞ日本!

【国連子どもの権利委 日本に歴史教科書是正勧告】  2010.6.16  聯合ニュース
国連子どもの権利委員会が、日本の歴史教科書はアジア太平洋地域の歴史に対するバランスの取れた視点がみられないと指摘し、是正を勧告した。
15日に公開された委員会の報告書によると、先月25日から今月11日までの第54会期で、日本の「子どもの権利条約」履行状況を審議。その結果、日本の歴史教科書はアジア太平洋地域の他国の学生との相互理解を強化できないだけでなく、歴史的事件を日本の観点でだけ記述していることが懸念されると指摘した。そのうえで、「アジア太平洋地域の歴史的事件に対しバランスの取れた視角を示せるよう、教科書を公式に再検討することを政府に勧告する」と述べている。
また、華僑学校や在日本朝鮮人総連合会(朝鮮総連)系の学校など、他民族出身の子どもたちが通う学校への支援が十分ではなく、こうした学校を卒業しても大学入試に必要な資格条件が認められないことも懸念点だとした。非日本系学校への支援を拡大し、大学入試などでの差別を撤廃するよう勧告した。
さらに、開発途上国の児童の人権を優先的に考慮する政府開発援助(ODA)を拡大し、アイヌや韓国人など少数民族出身の子どもたちに対する差別をなくすことも勧告した。
同委員会の李亮喜(イ・ヤンヒ)委員長は、2004年の日本に対する総括所見で首席審議官として活動している。今回も歴史教科書と朝鮮学校差別問題を積極的に提起した。先ごろの聯合ニュース特派員の取材では、「これら問題は、人権条約履行状況を検討する際、継続して提起していく必要がある」との考えを示している。今回の報告書は、今後行われる日本に対する国連人権理事会の普遍的審査(UPR)でも活用されるだろうと述べた。

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(2011.6.18)
オバマやクリントンって左翼の手先だろ。オバマや国連の正体、同性愛や変態性教育と人権とのつながり、段々わかってきたでしょ?
国連は変態性教育を推進する日教組の親会社ですよ。
それと、同性愛者やオカマの品の悪いデモの様子見れば、こいつらの正体もわかってきましたよね?

◆国連、同性愛者の人権を支持する決議案を可決  2011.6.18  CNN
国連人権理事会は17日、同性愛者の人権を支持する決議案を23対19(棄権3)で可決した。
国連で同性愛者、両性愛者、性同一性障害者などの性的少数者(LGBT)の人権に関する決議案が可決されたのは今回が初めてだ。同決議案の可決を強く求めてきた米国務省は、今回の議決を「歴史的一歩」と称賛した。
国際機関担当国務副次官補のスザンヌ・ノッセル氏は「今回の決議は、同性愛者の権利は人権であり、世界的に認められるべきものだという新たな規範を定める上で大変重要」と述べた。
またノッセル氏は、世界中の性的少数者に対する暴力や差別は真摯に取り組むべき問題だとし、一部の国では国連で同性愛者の権利の問題を取り上げるのは時期尚早との意見もあるため、今回の決議はこの問題を検討することについて幅広い支持が得られたという意味で非常に重要だと語った。
また今回の決議は、世界の性的少数者が直面するさまざまな問題に関する初の国連報告書の作成も求めている。ノッセル氏は、オバマ政権は今回の決議をきっかけに「性的少数者の人権の保護、促進に関する広範な国際的議論が行われることを期待している」と述べた。
クリントン米国務長官も「同性愛者の権利は人権であり、人権とは同性愛者の権利のことだ」と述べ、人権問題を国務省の重要議題として扱う姿勢を示してきた。

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(2013.5.18)
慰安婦騒ぎで維新を除名されるという、渦中の西村眞悟議員。
問題のブログ(2013.5.17付)が今のところ魚拓で見れるようなので、張っておきます。
「慰安婦」が「性奴隷(sex slave)」と悪質な異訳がなされて海外で発信されてることなど、知っておいた方がいいです。
http://megalodon.jp/2013-0517-1605-51/www.n-shingo.com/cgibin/msgboard/msgboard.cgi?page=855
いい加減、一発言を取り上げ騒ぎ立て、謝罪だの辞任だの……やめてほしいですね。どんな議員がいようと別にいいはずなんだけどね。民主主義、思想の自由が保証されてるのなら。
【発言 ― マスゴミが問題だと騒ぐ ― わけのわからない団体などが抗議してそれが世論全体であるかのよう大騒ぎ ― 陳謝・辞任】
このパターンにもう辟易してます。左翼のあこぎなやり方は、どう見ても全体主義。
日本人なのに韓国の肩ばかり持つマスゴミ、議員にもウンザリ。
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(2013.5.21)
西村議員の主張が新たに公開されてるようなので、ささやかながら支援、続報としてアップしておきます。ここの読者は全面賛同される方がほとんどだと思いますが。
http://www.n-shingo.com/cgibin/msgboard/msgboard.cgi?page=855 (2013.5.20 眞悟の時事通信)
ただ一つ心配なのは、こういう目立ったことがあるとそれを利用して味方のフリした偽装保守・暗黒勢力が必ずタカってくるんですね(民主党を除名された都議の土屋たかゆき議員の時とかもそう。中山成彬議員とかにも変な取り巻きがいたりするし)。
それによってかえって西村議員があっち側に取り込まれかねないので、私はそれを今から心配してます。西村議員には怪しい人も“ウヨウヨ”寄ってくるでしょうから、私のような者が言うのも差し出がましい限りですが、いろいろご注意されていただければと思います。

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◆『昔の日本はアメリカと同じくらい広かった!』~ 日本人としての自信を持たせた祖母の言葉

◆教育破壊で日本弱体化を達成の日教組 ~ 反国旗・反国歌の変態集団が子供たちを教育

◆“道徳教育”と称して進められる、これからの日本人家畜化教育について ~ もはや大多数の家畜化は逃れらない

◆失われた日本人の精神性と天皇の祈り① ~ 信仰とは信条を持つこと。神を信じる否かは関係ない ~ 母と子が父の無事を祈る『里の秋』

◆貶められた“オカミ”と“ミカド”~ 軍人に敬意を持てない国の国民など、誰が命を賭けて守ってやるか!

◆家族分断・人民奴隷化めざす左翼 ~ 北朝鮮化への入口に立つ日本!社民 福島みずほの思想に見る

◆「ぐりとぐら」 「こどものとも」の福音館は反日出版社

◆左翼教育者が持ち上げる、フランス革命を引き起こしたルソーの人間獣化思想 ~ ルソー生誕300年で、日教組やPTA左派が暗躍中

◆フェミニズム家庭崩壊=左翼 朝日新聞=朝鮮 ~ 腐った反日新聞の朝日

◆保育園拡充・幼稚園一元化に発せられる、反日教育集団 日教組の思惑 ~ 保育園・幼稚園にまで、反日左翼教育の魔の手が及ぶ!

◆“人類、皆兄弟”、“肌の色が違っても人間みな同じ”・・・~ 左翼的に思える言葉でも時代考証が必要ですね

◆日本の男女平等度が先進国最低水準とインチキ格付けする、国連オブザーバー団体 “世界経済フォーラム” とは

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