日本の面影

Glimpses of Japan
失われる日本人の精神性に、将来を憂う  リンクフリー

「男より女のほうが強いの!!」  5歳にして終わってる女の子
~ プリキュアになって戦う勘違い少女たち

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(2014.11.24)
昨日、作り物(工作)をする子供向けのイベントに参加したのですが、そこにいた10歳ぐらいの女の子がお爺ちゃんと来ていて、お爺ちゃんに「マジむかつく~!」とか最低の言葉遣い。さらには「私、パンチ得意なんだよ」と言い、お爺ちゃんに対していきなり、パンチ、キックとやりはじめ、しかも手加減してる感じもない。おじいちゃんが「ちょ、やめろ!」と言っても一向にやめず、おじいちゃんの太ももにヒザ蹴りを食らわし、その瞬間、お爺ちゃんは崩れ落ちました(完全に倒れた)。さすがにその子もやめ、「ゴメンネ ゴメンネ」と謝ってましたが。
とにかく今の女の子、本来なら売春婦が履くようなホットパンツの類を普段から着ていて、男の子を呼び捨て、言葉遣いもサイテーなんです。まともなのはごく一部で8割ぐらいそんな感じですね。
今はお店の店員に女性が多かったりして、女だと当たりが柔らかかったり、女の方がよく気が付くイメージあったりしますが、あと10数年経つと、日本の若い娘は無神経でガサツで何の気遣いもないクソ女だらけになっていくでしょう。そのくせ、やたら体の露出だけは激しかったり……このこと皆さん覚悟しておいてください。そんな中で生き残りを図るにはどうすればいいか、考えておきましょう。

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(2012.5.22)
いつもご来訪ありがとうございます。
今日はリアルでこんな話があったという方の声、下記の通りご紹介。
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親にケリ入れてくる女の子

『小学生の娘さんがいらっしゃる父親と、絵本などのお話をしました。
今の絵本に欠けていることや、テレビ番組がおかしい事についても、軽くお話しました。
「昔の仮面ライダーとかは分りやすかった、今のは複雑で分らないんです」等、おっしゃってました。
絵本も、子供の頃はたくさん読み聞かせされてたそうです。
そう伺った後に、「昔は可愛かった」と何度も言われるので、今は?という話になったとき、「(女の子なのに)キックしてくるんですよ」と言われました。
直ぐ、こちらのご指摘が思い浮かび、「もしかして、プリキュアとか見てらっしゃいますか?」とお聞きしましたら、「(娘は)プリキュアが好きで、ずっと見てます」とおっしゃいました。
サファイアさんのご指摘されてたことが、リアルに起こってるんだと感じました。
「あれは、女の子が戦うお話だから、あまり影響が良くないそうです」と、お伝えしましたところ、「だからか~!」と、気づいたように納得されました。
可愛いお子様の思わぬ変化に、ずっと疑問を感じておられたのだと思います。

他の方からも、お嬢さんがプリキュア好きなので心配ですと聞いたこともあります。
ただ、かわいい子供が好きなものなので、どう対応していいのか迷われている気もしました。
何かお役に立てば嬉しいです。』
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プリキュアになってパンチ! キック! 戦う少女


よもや子供向け人気アニメとされるプリキュアが、女のアバズレ化、狂暴化、フェミ化につながってるとは普通の人は思ってもいないことでしょう。
最近の男親も、女の子しかいなかったりで、娘が男みたいに強い女になること目指させてたりで、倒錯してるところがありますからね。
でも、それでは女らしさなんて微塵もない、たとえ仕事なんかは出来ても、“女として使えない女”になっていくだけです。そんなの、男から見た女としての魅力はゼロですからね。

うちの子も小学生になって、クラスの「〇〇ちゃんはカワイー」 「〇〇ちゃんが好き」とかそんな話を最近してきたことありました。
そういう話してきた時、私は「〇〇ちゃんは座る時、脚を閉じてる?」「男の子を呼び捨てにしたりしてない?」とか、そんな風なこと尋ねました。

男の子をお持ちの親御さんが、息子さんのお嫁さんに求めるべき、まずは二つの条件として

・座ったら脚を閉じてる


・男を呼び捨てにしない  (昔から親しい間柄による、〇〇ちゃん等の愛称はまだいい)
また、大人の男を、〇〇君(クン)と呼ぶのもダメ。「男の子への“くん付け”運動」は男を見下すためのフェミの匂いがするし、「夫を“主人”と呼ぶのをやめよう」なんて運動やってたフェミや左翼の嵌め込み偽装保守工作っぽい。

もちろん上記二点に加え、「女は(一歩二歩引いて)男を立てる」という基本スタンスが備わってることは言うまでもありませんが、それさえジェンダーフリー・男女平等教育(これって現代のカルトですよ)のせいで反発覚える人が今では多いですからねぇ。男の子を“くん”付けで呼ぼうなんて言う前に、「女は男を立てるべし」ということを教えておかなければ話にならないわけ。

男を呼び捨てにする女が如何に異常でひどいものであるか・・・少なくとも私の世代の普通の男性なら、妻に呼び捨てにされたりしようものならムカついて当たり前ではないでしょうか? でも30代前半以下の方だと違和感持たない人も多いのかもしれない。
嫁に呼び捨てにされてる息子をイメージするといいでしょう。どうですか? 私の世代の方ならおわかりでしょうが、もし、そんな風に男がムカつくような口の利き方してくる女に娘を育てたくなければ、お嬢さんがそんな女になってしまわないよう、シッカリ躾けてくださいね。でなきゃ、ちょっとぐらい仕事出来たり運動出来たりしても、お嬢さんが“女として使えない女”になってしまいますよ。

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(2016.11.12)
交際相手の顔を拳で殴り暴行した疑いで女逮捕、男性は死亡 TBS系 2016.11.12
さいたま市で、交際相手の男性の顔を拳で殴り暴行を加えたとして、飲食店従業員の22歳の女が逮捕されました。男性はその後、死亡しました。
暴行の疑いで逮捕されたのは、さいたま市の飲食店従業員・山崎桃子容疑者(22)です。山崎容疑者は11日、さいたま市北区の自宅で、同居する交際相手の男性の顔を拳で殴り、暴行を加えた疑いが持たれています。
山崎容疑者の母親からの通報で警察と消防が駆けつけたところ、男性は部屋で衣服を着たまま倒れていて、その後、死亡が確認されました。
取り調べに対し山崎容疑者は、「買い物から帰宅するとドアの鍵が掛かっていたので頭にきて殴った」と容疑を認めているということです。
警察は暴行と死亡の因果関係を調べています。

◆    ◆    ◆    ◆    ◆    ◆    ◆
実は今朝も、子供が「児童館で、いつも蹴とばしてくる娘がいて、時々やり返してやってる」なんて話してきたので、「本気でやっちゃダメだからね。相手にケガさせたら、相手が先にやっててもお前がワルモノにされちゃうから」なんて話をしたばかりだったのですが、直後にこんなニュースまで入ってきて……
男はそういう時って普通なら手加減するけど、女は手加減せず本気でやるのが多いんだよね。まして男は女の顔を本気で殴ることはまずないのだけど……ビンタすることはあっても。このニュース聞かせて、「今はプリキュアとかの影響で、パンチ、キックとかを平然とやるようなバカ女だらけだから、お前もホント将来、そういう乱暴なキチガイ女と関わらないよう気をつけなさいね」って、あらためて言っておきました。

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(2011.11.25)
いつも私は子供に、「プリキュアを見てる女はバカになる。結婚できなくなる」、「悪い女と結婚したらダメ」とか、よく言ってるわけですが、保育園ではプリキュアごっこやってる女の子も多いみたいだし、昔の仮面ライダーや最近は『スター・ウォーズ』とかで戦う男ばかり見てるうちの子が、「ボク男でよかった~。だって男は強いから」とか保育園で言ってたら、「男より女のほうが強いのぉ~!」なんて言い返してきた女の子がいるらしい。

前は「悪い女の区別がつかない」と嘆き、「プリキュアを見てるとバカになる」の意味がよくわかってなかった息子ですが、「男を立てないバカな悪い女と関わると不幸になるからね」と、このところ事例を挙げてわかりやすく説明することが出来るようなりました。幼いながら子供も意味がわかってきたようです ^▽^)

「男より女の方が強い」なんて言ってる女の子・・・男から見たら魅力のカケラもないこと、まるでわかってないだろうし、まだ年長組ですが、もう将来が決まったも同然です。こんなままでは、その娘を守ってあげようとするいい男が現れること、永遠にないでしょう。

勘違いバカ女とフヌケ男・オカマを増産する、子供向けクソTV番組の有害性、早く気づいてくださいね。

こんな悲観的な状況でも、保育園には感じよく優しそうな女の子も中にはいます。その違いの第一要因はやっぱり親にあります。

『恋のメガラバ』  マキシマム ザ ホルモン  (2006)
ライブ行ったことあるんですよー ^▽^) 詳しくは右画像クリック

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◆男が本気でぶん殴れば、一発で女なんて気絶するのが本当なんですよ ~ トリプルライダーに見る、当時の逞しいアクション・ヒーロー

◆わが子の育て方、しつけの仕方 ~ 母親のための人間学 家庭教育の心得

◆同性愛の罪 ~ 同性愛、ホモ、レズ、オカマの蔓延も日本破壊工作ですよ!

◆鼻っぱしらが強い女は引っぱたかれて当たり前ぐらいにならないとね ~ 『妖怪人間ベム』に見る日本の家族愛

◆最近の女の子とプリキュア ~ 男の子が女の子にケリ入れられて入院

◆マジで、男が女に食われる時代は起こりえます

◆日本の男と外人女の結婚が急増の元凶は?

◆気持ち悪いフェミ女、勘違い女ばかりの、今の日本のTV、CM

◆本当に男女平等、男女差別をなくせというなら、男女別の競技なんて廃すべき

◆イザナギとイザナミに見る、日本における男女のあり方 ~ 日本神話を題材に

◆白昼から子供向けにポルノを垂れ流す変態TV局ども!

◆プリキュア洗脳されたパッパラパー母娘たち ~ こんなのが今の女性の目標!?

◆今の格差社会は男女雇用均等法が廃止されないとなくならない ~ 雇用均等法前の日本はこんなだった

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フェミと変態オカマ化を煽るマスコミ ~ “男の娘”凌辱ものまで

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(2013.7.13)
同性愛者いわゆるLGBTが優秀だとか持ち上げ、グーグルやアップル、マイクロソフト、ヒューレット・パッカード、インテル、オラクル等をはじめとする世界の最先端とされる企業では、なぜか同性愛・同性婚や性同一性障害などへの差別反対をこぞって強く主張しています(くわしくはコチラ参照:2013.6.28 WIRED)。それに併せて、実際にゲイなどを幹部に登用したりもしてます。
尚、同じように同性愛差別に強く反対し、むしろ同性愛を推奨している企業、今の日本では電通やソフトバンクが代表されます

これはどういうことかというと、同性愛者が増えれば少子化にもつながるし、単にモラル破壊を進めてるということもありますが、もっと核心的な目的……それはゲイなど同性愛者というのは、かつての宦官たち(要するに去勢されたエリート)とまるで同じ役割を担ってるということです。
エリート層を牛耳るあっち側の勢力、実質上の支配者たる裏の巨大金融勢力にとって、子孫を残せない彼ら同性愛者というのは、会社の幹部に据えても血縁を残さないので非常に扱いやすいんですね。彼ら同性愛者たちは宦官と同じように未来永劫の子孫のためなんて考えておらず、今しかありません。どんなに権力を持っても、一代限りで終わり。とても効率のいい使い捨ての駒。
同性愛者重用は、“宦官”と同じ。つまり、そういうことなんです。
これでドンピシャリ、一番わかりやすいでしょ?

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(2012.8.31)
『ジョセフ・バラの死』  ジャック・ルイ・ダヴィッド  (1794)

実はこの絵、ゲイのシンボル的にされてる作品。有名なナポレオンの肖像で知られるジャック・ルイ・ダヴィッドの作。
この女性的な美少年の名前は“バラ”。そして日本では、ホモ・セクシャル=バラ。
ホモはバラ族とも呼ばれるけど、その由来は花ではなく、日本のバラ族の本当の由来は・・・
通俗的なバラ族、ユリ族のネーミングに誤魔化されてはいけません。

ジョセフ・バラ(1779-1793)は王政派(体制派)に捕えられ、「国王万歳!」と叫べと強要され、「共和政万歳!」と叫んで14歳で処刑されたとされる。
革命派はこの話を大いにプロパガンダに利用したが、作り話ではないかとも言われていて、話の真偽には疑わしい部分もある。

そもそも同性愛や美少年は、革命や共和制の象徴であり、この種の連中には、そのDNAが受け継がれてきているというわけ。

この通り、古来から同性愛的なものというのは反王政(反体制・反権威)的なものの象徴として描かれることが多かったし、この種の絵や画家に対する論評とかでも、「当時の画家・芸術家の間では、(少年への)同性愛とかは正常なことで、それが知識人としてススンでる証しだった」と言わんばかりの、いい加減でコジつけ的な主張ばかりなされてることからも明らか。

言われてみると、オカマやオナベ、レズ、ゲイで「天皇陛下万歳!」と叫べる人がいるか、非常に疑わしく感じませんか? ましてや、こいつらが男系継承まで主張するなんて絶対ありえないと、イメージ的には感じてしまう。

同性愛者なんかが知的水準が高いだの、ススンでるだの笑わせるわ。ただの刹那的で未来に目を向けない快楽主義者、自堕落なエゴイストでしかないくせに。

また次回のNHK大河ドラマ『八重の桜』(下記)もフェミ女がヒロインに奉られるわけですが、こんな風にフェミ・左翼は「本当は女が歴史を動かしてた」、「女を家庭に閉じ込めようとするなんて男尊女卑、最低!」だのと大騒ぎして必死。要するに家庭蔑視。家庭ほど大切なものはないはずなのに。
奴らがそんな発想してること自体、未来のない偏狭で完全に歪んだ視点、イデオロギーでしかないということ。女は男の子にも女の子の母にでもなれるし、いつも笑顔の女が家にいる家庭、子にとっても家族にとっても、これほど恵まれた環境はないっていうのに。

フランス革命の根っこにもフェミニズムが大いに関わってました。

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(2011.6.25)
きっと『江姫』もひどかったのだと思いますが、
今度のNHK大河『八重の桜』も完全にフェミ推進ドラマ 2011.6.22 オリコン
NHKは22日、2013年度大河ドラマが『八重の桜』に決まり、主演に女優・綾瀬はるかを起用したと発表した。脚本は『ゲゲゲの女房』の山本むつみが担当。会津藩の生まれで、戊辰戦争では自ら銃をとって戦ったとの逸話から“幕末のジャンヌダルク”とも呼ばれ、やがて“日本初の篤志看護婦”として日清戦争、日露戦争に同行した“日本のナイチンゲール”新島八重の生涯を描く。綾瀬は同日行われた会見で「心が温まるような、日本中が元気になるような作品を届けたい。たいへんだと思いますが、成長できるんだろうなって思ってます」と初の大河出演に向け熱く意気込んだ。

・・・新島八重は、福島県出身で同志社大学を創設した新島襄の妻。会津藩の砲術指南の山本家に生まれ、活発な“少年時代”を過ごし、兄・覚馬を師と仰ぎ裁縫よりも鉄砲に興味を示す。会津の人材育成の指針“什の誓ひ(じゅうのちかい/子弟教育7カ条)”である「ならぬことはならぬもの」という教えを実践。会津戦争での敗北を受け入れると鉄砲を捨て、「知識」という新たな生きがいを得る。アメリカで西洋文化にふれた夫・新島襄を「ジョー」と呼び捨てにするなど、封建的風潮の残る中、男女平等を望んだ。奇妙な夫婦関係を罵る世間の目を気にしない八重の生きざまを、夫は「ハンサムウーマン」と称した・・・

【新島八重=NHK公式サイトより】
会津藩の砲術師範、山本権八・佐久夫妻の子。戊辰戦争では断髪・男装に砲術をもって奉仕し、会津・鶴ヶ城籠城戦で自らもスペンサー銃を持って奮戦して「幕末のジャンヌ・ダルク」と呼ばれる。戊辰戦争開戦前に但馬出石藩出身の藩校日新館教授・川崎尚之助と結婚したが、籠城戦後に離縁。明治維新後、兄・覚馬を頼って上洛し、新島襄と出会い結婚する。男尊女卑の当時、豪放で周囲からは勝手気ままに見える八重の生き方が世間から「天下の悪妻」とも言われた。晩年に日清戦争、日露戦争に篤志看護婦として参加した功績により1928年(昭和3年)、昭和天皇の即位大礼の際に銀杯を下賜される。その4年後、87年の生涯を終えた。

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これも強い女を出して、老人をターゲットにフェミ洗脳するドラマ。NHKのサイト・コメントでも、当時が“男尊女卑”だったなんて思いっきり偏向的に書かれてるし。
今、売国NHKの大河ドラマなんて見てる人、どれだけいるのか知りませんが、この記事見ただけで、フェミが炸裂していることおわかりでしょう。前の『江~姫たちの戦国~』だって、どうせその類。これからはもう、日本のドラマなんて、こんなのばっかりになっていくでしょうね。

売国も問題ですが、男女平等やフェミニズム(女権)でジェンダー破壊を煽る左翼マスコミの魂胆にもいい加減気づいてくださいよ。こっちの方が既に日本を内部から破壊してしまってるわけで、よっぽど重大な問題です。今や愚かで近視眼的な天然フェミ系右翼もいっぱいいますからね。
そして、このジェンダー破壊を推進しているのが日教組や文科省、民主党などでもあるわけですが(自民党とかも含めて)、忘れてならないのが、それを国連が支援してるってこと。

関連して、これまでコメントにいただいてたものから、改めてご紹介させていただきます。載せるのもはばかるような内容ですが知っておいた方がいいでしょう。

ジェンダー破壊工作による、“男の娘” 扇動が激しい
オカマや同性愛者なんか最低だと、子供に教えとかなきゃ、どうなっても知らないよ

『女々男子』写真集、今はまだ、こんなの誰が買うんだって感じ。でも言っとくけど、既にTVにはオカマばかり、そのうちこんな“キワモノ”見ても、次世代の子供たちは放っとけば何の違和感も持たなくなるからね。
これら性倒錯型の変態系は、風俗店も含めて、やっぱり朝鮮系が支配してます。もちろん統一教会系も含まれます。
もともと風俗店や水商売、エロ本やAVはヤクザと表裏一体で朝鮮系が多いし、その流れから萌え系はもちろん、アキバのコスプレ店やメイドカフェとかにまで進出してるだけで、もう、“男の娘”カフェだってある。
だから青少年規制条例に反対して石原知事を叩くような、保守まがいのエロ系右翼や出版社とかもその筋と奴らに洗脳された天然工作員。

今じゃこんな、“男の娘”凌辱漫画(男子凌辱)まで普通に出てるし。
以下は『女装子女』(少年画報社)より。

少年画報社は「少年キング」を出していた漫画誌の老舗。
集英社、小学館、講談社の漫画大手三社を除くところは、もう完全にエロ系しか頼みの綱がなくなってる。しかも男女逆転の「大奥」は集英社ら一ツ橋系の白泉社からでした。
それと嘗て「少年チャンピオン」で一世を風靡した秋田書店も今はひどいね。「チャンピオンRED いちご」という年齢制限なく子供でも買える雑誌があって、それが青少年規制を加速させたとも言われてるそうで、完全にエロ漫画です。ただのエロでなく、近親相姦とかもあってかなりひどいらしい。 (「チャンピオンRED いちご」について)

私が大人に成りかける頃、ヤンジャンやヤンマガが出てきて、誰でも買えるSEX描写の激しい漫画が既にありましたが、あの頃からもうおかしくなってたってこと。本当のエロ漫画なら普通の子供が買うのは気が引けてたと思いますが、あの頃は本屋さんでその種の本を子供でも買えてました。今みたいにテープで封印もされてなかったし。

別にエロ文化を全否定するわけじゃありませんが、コミック系では、もうそれしかないって感じになってるので、日本の漫画・アニメ文化って、やっぱりもう終わってるんですね。
大手三社も後がなくて食いつなぐのに必死なだけで、『ワンピース』や『NARUTO』みたいのをダラダラやってるにすぎません。

まず文化とは、いつも栄えるものではないということをわかってる人が、ほとんどいません。ただの商売と文化の違いすらわかってない。

いい加減、奴らの策略に乗せられて、新しいものとか流行ってるものとか追っかけるのやめなって。このことは日本だけではないです。
今の漫画・アニメより、昔のものを見ることに時間を使ってくださいね。特に子供が見るものには気をつけて。それでも、どうせ一人の人間が使える時間なんて限られてるし、昔の名作や傑作を全部見ることだってできません。映画やTVドラマも同じ、本や音楽だってそうです。

『チェリー・ボム』  ザ・ランナウェイズ  (1977)
The Runaways – Cherry Bomb

後になってゴーゴーズバングルスのようなポップなガールズバンドも現れましたが、元祖ガールズバンドはハードロック系のこのランナウェイズ(詳しくは右画像クリック)。特に日本では男女共々から大人気でした。当時は下着姿とかいわれて話題になってましたが、今ではこんな格好、普通の女の子がやってますよね。このライブでも可愛いルックスで恐らく当時から一番人気(ピンクの衣装の方)、曲を書いたギターのジョーン・ジェットは、ソロになっても天才と呼ばれるほど『アイ・ラブ・ロックンロール』などの大ヒットを飛ばしました。ソロになってからはツッパッったイメージしかありませんが、このバンドの頃はとっても女っぽく可愛らしかったんですよ ^▽^)

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(2014.5.11)
ゲームで同性婚が出来ないと抗議、続編では可能に=任天堂米法人が謝罪
2014.5.10 時事通信社
【シリコンバレー時事】任天堂米国法人は9日、人気ゲーム「トモダチコレクション 新生活」でプレーヤーの分身(アバター)の同性婚ができず、見直しを求める声が強まっている問題で、声明を発表し、謝罪した。来月6日に発売する米国版「Tomodachi Life(トモダチライフ)」で設定を修正するのは不可能としながらも、続編を出す場合には同性婚ができるように開発を進める意向を示した。
この問題をめぐっては米国の同性愛者やその支援者などの間で見直しを求める声が高まり、任天堂は声明で「多くの人々を失望させた」と謝罪。技術的に大幅な修正を伴うため、「今回は変更は不可能」としたが、続編を出す場合には「ゼロからデザインし、すべてのプレーヤーをより良く表現する」と表明した。

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こんなことで抗議するキチガイがいて、それを真摯に受け止めて対応するパッパラパー企業。正に“キチガイ”という言葉以外思い当たらない。
抗議団体なんて一人でも力さえあれば団体になれるし、とにかくこういう左翼・人権団体系の圧力は、日本に限らず世界的に物凄く強いよね。そのくせ、その実態がほとんどよくわからない。シーシェパードしかり。マスコミしかり。
グローバル企業……特にシリコンバレー系に代表される今のIT大手なんて、どこもこういうのが入り込んでる。なぜシリコンバレーが先んじているのか……このこと、よく覚えておこう。だからネットも……

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◆“恥の文化”から“恥知らずの文化”に成り下がった日本

◆今日は18禁! 青少年エロ規制に反対する勢力の正体 ~ エロ系右翼

◆ゲイ(同性愛者)と虹とソフトバンク ~ LGBT=レインボーカラーとは ~ 日本人のモラル破壊プロパガンダ企業の筆頭 SoftBankと電通

◆同性愛についてです②(ホモ)~ 同性愛者が知的なんて言ってる連中は戦車で轢き〇すべき!

◆もはや日本文化の区別、正常な判断すら出来なくなった、おバカな日本人!~ 中国の英雄 孫悟空を冠した『ドラゴンボール』の奇妙さにすら気づけない

◆特に女の子の場合は、育て方をハッキリさせておかないとヤバイことになりますよ ~ 子育てについて① 女の子編

◆日本にはもう、強い男がいなくなるの!? ~ 文化に愚鈍な保守が多すぎる!

◆白昼から子供向けにポルノを垂れ流す変態TV局ども!

◆『 ないしょのつぼみ 』 小学生向け性教育漫画 ~ 狂っている日本の児童向け出版社

◆早期セックスを青少年に煽るマスコミ・左翼なのに、仕事持つ健全な男性が女子高生と交際したら犯罪者にされるというダブルスタンダード

◆安直に女性の自由や自立を煽るフェミニストは、詐欺犯罪者も同じ!

◆DVや虐待を流行らし、家族解体を目論む左翼勢力のワナ ~ 責任転嫁で本質問題を誤魔化さす左翼の極意

◆日本の男女平等度が先進国最低水準とインチキ格付けする、国連オブザーバー団体 “世界経済フォーラム” とは

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夫・子供のため無償で働くのは嫌でも、カネさえ貰えるなら売春だってやる
~ 拝金主義に侵された女とは

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(2020.6.13)
少し前は“援助交際”、最近は“パパ活”なんて言葉まで作って、ただの売春をカワイー正当行為のように見せかけてるのが、日本のウジ虫集団 マスコミ。

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(2012.2.21)
本来、女は子供だって安心して産める20代前半までの大して仕事なんかしないうち結婚するのが一番いい。女が長いこと労働者やってると完全に脳ミソが拝金主義に侵されて、大概がカネをもらえない家事なんて到底出来なくなってしまいます。左翼はそれを狙ってるわけ。

猿にしろイルカにしろ、芸を仕込まれる時の動物はエサ欲しさにインストラクターたちに従うわけですが、当然、こいつらは餌をくれなきゃ従いません。
でも、食い物にしろお金にしろ、ちょっとずつ小出しにされてるだけで、何か大きな収穫が得られるというわけでは決してない。
要するに拝金主義に脳ミソが侵されてるというのは、女がこういう餌付けされた状態と全く同じということなんです(もちろん今じゃ似たような男もたくさんいる)。洗脳、飼い慣らされてるわけ。
目先の食い物やお金にはすぐ食いつくけど、お金にならない子育てや家事、家族への奉仕の大切さなんてまるで見えない。
子育てなんか特にわかりやすいと思うけど、目先のお金にならなくても、本当はもっと大きな収穫・実りが得られるものの価値が見えなくなってしまってるわけ。あるいは子育てに力を入れてるつもりでも、力を注ぐべきベクトルが間違ってたりとか・・・

奴らは自由だの人権だのいろんな言葉使ってたぶらかしてくるわけですが、多くの女がお金もらえない家事や子育てが出来なくなってしまったのと同じように、これからは子供たちがおカネもらえないと頑張らない、親のいうことを聞かない・・・洗脳された女が「DVだ~!」「セクハラだ~!」って騒ぎだしたように、既に子供たちも「人権侵害だ~!」「虐待された~!」って、すぐ騒ぐようなってきますからね。

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(2011.8.9)
本来、日本においては、“ダンナ”という言葉はカネ絡みの関係を指すことが多いが、“主人”とは神聖な関係を指すので、正統派保守系 女性が外の人に対して夫のことを話す場合、“主人”と呼ぶべきと前に書いてます
案の定、こういうこと書くと、決まってフェミが騒ぎ出します。
「夫を主人と呼ぶのは、女である自分が奴隷だと認めたも同じ」だなんて騒いでる奴らがいますが、そんなのフェミ左翼の策略ですからね。
元々、日本には奴隷制度なんてないし、奴隷がその持ち主を“主人”と呼んだりすること、これまで日本では100%ありませんでした。
妄想オタク向け漫画に出てくる奴隷的なメイドの女が、男を「ご主人様」なんて呼んでる話、これも日本人をパッパラパー化するのに加え、“主人”という言葉を貶める左翼の策略が混じってると思ってます。
本当は女中(メイド)が雇い主を呼ぶ時の呼称こそが「ダンナさま」だったんですからね。女中は「ご主人様」なんて絶対呼んでませんでした。

同じように、男が妻のことを“カミさん”と呼んだからといって、それで夫が妻の下僕だと認めたなんてことにも、全然つながりません。

対して“ダンナ”という言葉は、以下のように女が男をモノにしてからのカネによる付き合い、経済的支援をしてくれる男の意味合いが、昔から非常に強いです。

『京都 舞妓と芸妓の奥座敷』(相原恭子 著、文芸春秋)より

【旦那】
 舞妓や芸妓の話をすると、なぜかすぐに旦那のことを思い浮かべる人が多いようで、「旦那さんかぁ。お金があれば、そりゃなりたいなぁ!」とか、「余命いくばくもない、となったらしてみたいことの五指には入る」などという男の人もいる。花街における旦那とは、基本的に芸妓の経済的スポンサーということになるのだが、本来の意味では単にそれだけの存在ではない。大げさに聞こえるかもしれないが、旦那衆といえば花街の人たちとともに花街文化を作ってきた人たちでもある。
 旦那はお茶屋で粋に遊ぶことがで出来て、お茶屋のおかあさんたちから信頼されるような人間関係をきちんと築いて、花街内で旦那であることを公にすることができなければならない。こそこそと特定の芸妓とおつきあいするのでは旦那と認められないどころか、花街のルールに違反することになるのである・・・

こういうの読んだだけで、そもそも日本における“旦那”という言葉には、極めて金銭、経済的な関係に深いつながりがあることおわかりでしょう。

しかし、“主人”という言葉はカネではない神聖なつながりを示し、文字通り、主とは神のことも指すし、男が妻のことを“カミさん”(神)と呼ぶのと同じようなものでしょう。

芸妓の世界なら、別にカネによる関係、スポンサーであるからといって汚らわしい間柄というわけでなく、当たり前の関係でもあるわけですが、芸妓と旦那の関係は明らかに夫婦のような神聖な関係ではありません。

いずれにしろ“旦那”という言葉は非常に俗っぽいし、むしろ芸妓や売春宿のような世界でよく使われていた。また、日教組系の団体が主婦に対して、夫を“主人”と呼ばないようにという運動を起こしてたりで、近年、夫を“ダンナ”(あるいはそのまま“夫”)と呼ぶのが普及してしまったのには、夫婦関係をそういう非常に軽いものにしようという奴ら左翼の意図が隠れていると見て間違いない。本来、神聖であるべき夫婦の関係を俗っぽいものにせしめようという、フェミや左翼の思惑が働いてるわけ。

それに“主人”という言葉が神からの由来であるなら、“主人”との関係において終りはありません。たとえ死んでも主人は主人です。それに対して“旦那”は、コロコロ変えることができるもの。
(また最近では男でも女でもどっちでも使えるものとして“パートナー”という言葉がマスコミによって普及されてしまい、今じゃ“パートナー”という言葉を意識せず使ってる人も多いですが、“パートナー”というのも元々はジェンダーフリー系の左翼・フェミ用語であり、これも意図的な仕込みなのです。加えて、パートナーというのはとっかえひっかえ出来そうなイメージもありますしね。2017.7.15追記)

タダで使われる結婚なんかイヤだと言って売春宿に戻ってくる女を描いた『赤線地帯』
一度、身についた垢はなかなか落ちない

黒澤明や小津安二郎と並ぶ名監督 溝口健二の遺作に『赤線地帯』という映画があります(詳しくは右画像クリック)。舞台は赤線廃止が間近の売春宿。そこの売春婦が結婚を夢見て嫁いでいったが、ただでコキ使われる結婚なんて冗談じゃないと言い、即刻、逃げ出して「働いたら働いただけ自分のお金になる、こっちの方がいい」と言って再び売春宿に戻ってきます。
でも、これって売春宿の話だけじゃありませんよね? こういうの見て、「ハッ」とするような方なら、まだ救いがあります。左翼の洗脳で拝金主義に侵されきった脳ミソ、これまでの価値観をすべて見直しましょう。特に「仕事はお金がもらえるから頑張りがいあるけど、家事なんていくらやっても、お金もらえないし、やりがいもないから」なんて言ってた覚えある人、これまでのすべてが間違っていたこと、早く気づいてくださいね。

嫁に行って逃げ出してきた女の言葉、「一日中 仕事、ご飯、洗濯・・・(そんなのイヤ)」、それに対して「嫁に行ったんだから、そのぐらい当たり前じゃない! 身についた垢って、なかなか落ちないものね」と言って、逃げ出してきた女を諭そうとする仲間の言葉が心象に残ります。
そういう生活を耐えて家族で頑張っていってこそ、きっと後で、いいこともたくさんあるのにね。目先だけ。ちょっとやって、すぐに逃げ出してくるようでは・・・男にもそんな風な人、今じゃたくさんいるんでしょうけどね。

もともと溝口健二はこのサイトでも絶賛している『雨月物語』『山椒太夫』のような戦後の世界的な名作を生む前、戦前は『祇園の姉妹』などで身売りされる女、男から使い捨てにされる芸者姉妹を描いたりで、女の悲哀、女の人生の理不尽さを訴えた監督として、左翼も好むタイプのようです。しかし遺作となった、この『赤線地帯』ではむしろ、拝金主義に陥った女や、育てた子供が大人になってから見捨てられる女(母親=シングルマザー)を描いてたりで、女性の自由や自立を主張したフェミニズムを暗に批判していることが伺えます。恐らくこれは、戦前はトップ美人女優で戦後は化け猫女優として復活した入江たか子が代表を務める入江プロに溝口が所属し、一時は入江とデキていたが険悪な間柄となって激しい確執が生まれたりで、フェミ的な女の最たるものともいえる入江のような女優の生きざまに嫌悪感を覚えたりとか、そういうのが何か大きな影響を与えたように感じます。きっと溝口も、フェミニズムによる暗澹たる未来、女の不幸、日本の行く末(要するに現代)を見てしまったのであり、それが晩年の作品作りに表れたのでしょう。

映画 『 赤線地帯 』 (1956) より 「身についた垢は落ちない」
監督:溝口健二  出演:若尾文子、京マチ子 他

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(2012.6.28)
映画『赤線地帯』では、売春宿の店主が赤線禁止に反対し、売春婦たちに「本当におまえたちのことを考えてるのは私だけだ」なんて言ってたけど、そんなの明らかにウソであること、さすがにおわかりでしょう。
ただの運命共同体にすぎず、店主なんて売春婦たちや客を食い物にしていたにすぎないわけですから。

要するに当時、赤線禁止に反対していた人たちと同じパターンで、「表現の自由、子供たち個人の嗜好の自由を守れ!」なんて言って、青少年に対するエロ規制にエロ系右翼は反対していたわけですが、あの時、率先して規制に反対先導していたのは、エロを利権に金儲けしていた漫画・アニメ・ゲームなどマスメディア業界筋にすぎなかったということ。それにつられてたのが奴らに飼い慣らされた、オタクやエロ好きな愛好家たち。
しかも、青少年エロ規制は子供が見るものへの規制であったのに、さも大人が見るものまで規制されるかのよう、あの時猛反対していた筋は大騒ぎしてました。

業界の連中は、運命共同体とも言える、手駒である作家や制作スタッフたちと、飼い慣らしたエロ好きな青少年少女たちに、「規制されれば、おまえたちの自由(人権)や生活が侵害されるぞ! 本当におまえたちの生活、自由な趣味・嗜好を守ってやってるのはオレたちだけだ」なんてそそのかして、金儲けを続けたいがためやっていただけ。

つまり、青少年エロ規制の時の反対者たちのつながりというのは、当時の赤線廃止を巡っての反対者たちの構図にそっくり当てはまります

売春宿 = エロ漫画・アニメ・ゲーム利権業者・筋

売春婦 = 作家・制作者

売春宿の客 = オタク、エロ漫画・アニメ・ゲーム愛好家

と言う風に、非常にわかりやすいです。
ただし、私は赤線を廃止したのがいいか悪いかといえば、別にあってもよかったのではないかと思ってるし、当時の廃止論者の一番の主張は左翼的で、女性の人権が侵害されてるからっていうのが頭にあったわけで、だったら寧ろ廃止しないで残しておくべきだったと思います。
それに今では性風俗産業の繁栄が成り代わってるだけだし。

でも、赤線に子供も行っていいなんてなってれば論外だし、そうなれば私が猛反対するのは当たり前。
エロは、別に大人が密かに楽しんでる分については概ね構わないのですが、ただし足を入れすぎると嵌って抜け出せなくなり、正常な男女のつきあいや子育てが出来なくなってしまう人々が増産されます。大人の分まで規制する必要はありませんが、大人でも嵌ったら大いにリスクのあること、ここでは警告し続けてるわけです。

違法ダウンロード刑罰化は、子供に対してのみ規制するのでなく、エロに限らずすべての情報発信が妨害されることになりうるわけで、重大な問題を孕んでます。早く廃止させねば・・・

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◆現代は中世ヨーロッパ暗黒時代にも匹敵する文化不毛カルトの時代② ~ アラビアンナイトに見る豊かな心を持った自由な奴隷

◆女が仕える価値ある男、男が守るべき価値ある女 ~ 今の“男女平等”社会のままで目指せると思いますか?

◆“奥さん”と“ダンナ” 乱れる日本語 ~ 正統派なら“主人”と“家内”

◆個性の追求、結婚できない無縁社会の到来 ~ 漱石に見るネコの意味するもの

◆70年代後半から男を呼び捨て子供番組による男女平等精神侵略 ~ 日本人なら、女が男を呼び捨てにしてはいけません

◆本当に男女平等、男女差別をなくせというなら、男女別の競技なんて廃すべき

◆『子育て幽霊』 小泉八雲が書き残した日本の昔話 ~ ドラマ『日本の面影』より②

◆アバズレ主婦増産のため、左翼マスコミからの贈り物

◆ド底辺!? 援交アバズレ年増女の増殖

◆フェミ二ズム批判するなら、女が見に来て女に「そうか!」と思わせるような内容にしなきゃダメ!

◆わが子の育て方、しつけの仕方 ~ 母親のための人間学 家庭教育の心得

◆反シナ・反朝鮮というだけの短絡的なネトウヨがマンセーする、日本における拝金主義・フェミニズムの権化 福澤諭吉について ①

◆女が自分のため好き勝手やりだしたら、男にとって守るべきものも守るべき国もなくなってしまいます!

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結婚に魅力がなくなってリスクになった ~ 本来、結婚や花嫁ってのはね

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(2021.4.12)
記事は古いですが、結婚のイメージが変質させられた記録として重要なので上げ続けます。

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(2010.9.27)
女性の自立を煽る狂ったフェミニズムで、すべてがおかしくなったんだって、ハッキリ多くの人がモノ言えるようならなきゃね。
腐りきった芸能界にも、まっとうな思想持ってる人が残ってるようだけど、遠慮がちだね。
あまりハッキリ言うと叩き潰されるから、仕方ないね。まだまだ押しが足りない。

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俳優・細川茂樹が恋愛小説で文壇デビュー “結婚したくない”アラサー男の心情描く
http://www.oricon.co.jp/news/confidence/80287/full/  (2010.9.27 ORICON STYLE)

俳優として活躍する傍ら、家電オタクとしても知られる細川茂樹 が、作家として初の書き下ろし小説『それでも僕は結婚したい』(講談社)を今月30日に発売し文壇デビューを果たす。これに先駆け、ORICON STYLEのインタビューに応じた細川は「僕ぐらいの年齢になると、周りは“離婚ラッシュ”なんです。とにかくバツイチが多い」と周囲の離婚事情を明かし、タイトルとは真逆ともいえるアラサー男が“結婚しない理由”を率直に語った。

『それでも僕は結婚したい』。一見、どんな困難を乗り越えても結婚したい男性の奮闘記かと思いきや、付き合って3年を迎えた彼女から、ある日“結婚”の2文字を迫られるアラサー男・武の心の揺れを描いたラブストーリーだ。突然の申し入れに戸惑う武は、すでに結婚を経験している周囲の先輩から様々な“離婚のリスク”を聞かされ、さらに二の足を踏んでしまう。彼女から与えられた返事を出すまでのタイムリミットは1週間。悩みぬいた末に、最後に出す決断とは?

同書で徹底的に掘り下げられているのは“バラ色の結婚”ではなく、文字通り“泥沼”の離婚劇だ。「僕ぐらいの年齢になると、周りは“離婚ラッシュ”なんです。とにかくバツイチが多い」と、驚きの発言をさらりと語る細川。「離婚は事件。僕はまず、家裁(家庭裁判所)ではどうやって進めるの? 子どもの親権どうするの? そもそも、なぜ別れるの?? という疑問だらけだった。そこで、周囲のスタッフから離婚事情を聞いてみるとたくさんの体験談があって……みんなすごいドラマを経験しているんだなと思いました」。

さて、気になるのは主人公・武と著者・細川とのシンクロ率。細川自身も現在38歳にして、未婚。モデル出身で容姿端麗、バラエティ番組などでみるフランクな人柄から察するに、モテないわけがないのだが、どうして未だ独身なのか? 「僕にとって、結婚は人生最大のセレモニー。すごく楽しみにしています。家族と家族が一緒になるというのが“結婚”でしょ? だからこそ、あと1歩が踏み込めなかった」と、外見からは想像できない、古風かつ慎重な性格が垣間見える。

「自分の、そして相手の家族全ての責任を背負うという意味でも、僕自身が未熟なのかも」と、真剣な表情を見せ「いつ結婚するの? と質問を受けることはあるけど、僕自身も分からない(笑)。ただ、自分のなかで“今だ”と思える結婚“適正期”が来るのを、待っているんです」と結婚に対する素直な気持ちを明かした。

ちなみに、主人公と彼女とのやり取りやエピソードは「もちろん、全て架空の出来事です」としながらも「1つだけ実話があります」と裏話もポロリ。「風邪を引いた主人公を見舞う彼女の台詞で“看病してあげるから、迎えにきて”ってやつ。あれは、実際僕が言われた台詞です! 言われた時はすぐに理解ができませんでした(笑)」と、かなり逞しい女性との過去を語り、「面白い奴だなぁ~。絶対本に載せてやろうって思ったんですよ」といたずらっぽく笑う。
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男にとっては、結婚したら痛い目を負うだけになりかねず、結婚の魅力がなくなってしまった。
女にとっては、とりあえず子供が欲しいとか、一度は結婚したいとか、単に自分のエゴ欲求を満たすための一通過点に過ぎない軽いものになってしまった。

「看病してあげるから、迎えにきて」って言う女性の言葉、実際にそう言うかはともかく、こういった言葉が現代を象徴してる。もちろん全部ではないけど、こういうタイプの女性が多数派になりつつあるってこと。

電車で若い女性の仕草を見てるだけで、今の世の中のすべてが見えます。だらしなく股を開いてる女性、対して慎ましくしとやかに座ってる女性の比率。

結婚が安心の象徴でなく、リスクでしかなくなった

“離婚ラッシュ”、こんな言葉が平然と使われる今が如何にひどい時代であるか・・・
確かに自分の世代から下、もろにダメージ受けてます。
男女平等洗脳について、身の体験を以ってその過ちに気づいた人が多いと思う。
でも、若くても結婚するつもりなかったり、ずっと上の世代で離婚を遠く感じてる人々にとっては、ピンとこないところがあるでしょう。

大体、何だよ“婚活”って!
あまりにバカバカしくって・・・こんな言葉、笑っちゃう!
腐ったマスコミの造語に踊らされる人は、死ぬまで婚活してなさい。

勝手に条件付けて、機械で条件に合う人を抽出。
希望年収いくら以上、子供を欲しいか、仕事を続けるか、結婚後の家計管理は私がやりたい・・・
結婚したら、話が違う・・・

あつかましいんだよ!
結婚もゲーム感覚。こんなんで結婚して、うまくいくはずないでしょうが!

結婚とは、二人で将来を誓い合ってするもの。
たとえ、すべてを投げうることがあっても・・・それが結婚。

自分より、家族の幸せを願いましょう。
男性なら妻と子供、女性なら夫と子供。
家族が幸せにならない限り、自分の幸せなんて永遠に訪れません!

それが出来ない、時代錯誤とか言うなら、いつまでも一人でいなさい!
回りも迷惑、子供が一番気の毒。

この価値観を持てない人、日本人であろうが外国人であろうが、自分の子供と結婚させること、私は死んでも阻止します。

昔だって女性の知識人で、社会で活躍してる人はたくさんいました。
しかし、だからといって他の普通の女性にまで幻想を抱かせて、家庭より社会に出るよう煽るのは、多くの女性を不幸に導く、犯罪的な行為に等しい。それが今のマスコミ。
一部のフェミニストを除く昔の女性知識人は、社会がおかしくならないよう、普通の女性にそんな人生を歩むよう煽ったりすることもなく、節度や良識を持ってました。

『花嫁』はしだのりひことクライマックス (1971) 詳しくは右画像クリック
「何もかも捨てた花嫁・・・」、昔の結婚、花嫁のイメージそのままの大ヒット曲。フェミニストが昔の女性差別は大変なものだったと、女性を被害者に仕立てあげる格好の批判材料にしそうな歌。でも、これがなくなったから、今の結婚や家族がメチャクチャになったんですよ。

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(2011.10.11)
この細川茂樹の本自体は別に大したことなくとも、男が結婚に安心感を持てなくなったことが大問題なわけ。
もちろん、うちも男の子だから将来を心配してるわけだけど、別に女が自由に生きられるようなったからといって、女が得するようなったわけでも全然ないです。
ヤフーのこんな企画記事見てるだけで、普通なら結婚というもの自体に男が不安感を持って当たり前のはず。

【最初が肝心 旦那コントロール術】 ゴミ出しと深夜帰りの連絡だけはお願い
YAHOO! ウェディング特集
 http://wedding.yahoo.co.jp/manual/honne/55.html

リンク記事読めばおわかりでしょうが、この特集書いてる女記者なんて、まるで男(夫)をペットか何かのような見方しかしてない。
まともな人間なら、“コントロール”なんて言葉だって絶対使いません。
左翼・唯物主義者ってのは、こんな機械的で貧相な男女(夫婦)観しか持ち合わせてないんですね。
大体、女が男に一番やって欲しいことがゴミ出しって・・・
こんなヤフー ウェディングの記事を真に受けて、夫婦関係にそのまま活用しようなんて女が日本に多いとするなら、その女はもう完全に終わってます。

男が女を選ぶ場合、女の学歴だの仕事歴だの、そんなものにこだわっては絶対ダメ(普通の人ならそんなものに拘らないと思いますが)。男はとにかく若くてスレてない女を選ぶこと、そして女は自分のキャリアを追い求めたりとかそんなことに目もくれず、変な男遍歴を重ねないうち早く結婚すること。それが男も女も幸せへの近道。

男は、“まだ終わってない女”を早いとこ選んで結婚するよう頑張りましょうね。婚期というのは限られてます。一定年齢を過ぎると相当厳しくなること、男も女も覚悟しといた方がいいよ。
“自由”に遊んでるヒマなんてありません。

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◆子育てに失敗しないために ~ ある保守系教育機関より – PART 1

◆本物の“大和撫子” 入門 ① ~ 『女大学』より

◆反日企業の雄 ヤフー、ソフトバンクの正体 ~ 男をイヌに仕立て貶める!

◆専業主婦の出現が抜群の家庭安定をもたらした!~長期で見る日本の離婚率推移

◆特に男の子がいるなら絶対読むべし! ~ フェミ女に巻き込まれた男は破滅

◆専業主婦がいなくなれば、TV・ラジオはもたない ~ マヌケ腐れマスコミ

◆働く女を30%増やすって、働けない男が30%も増えるってことでしょ! ~ 女優遇が日本を滅ぼす!

◆家族の絆さえシッカリしてれば、人間は幸せでいられます!~ 腐りきった価値観を捨て去りましょう

◆最も有害なのは反日法案より今のフェミニズムだと早く気づいて!~ 聖書を曲解、悪用してフェミニズム運動に利用する狂ったキリスト教団

◆離婚と自殺の増加トレンドは一致 ~ 離婚・自殺と宗教の関係 ~ 加えて自殺増の背景には、日本の特殊な人口構成が影響

◆美人はバカで性格悪いのが多い!? ~ 大切なのは、家族の幸せを願う自己犠牲精神

◆売国政策に関わらず日本人は滅亡だ!~急増する外人女との結婚

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高慢な女がのさばり、男がバーチャルに嵌った世界の成れの果て
~ 『セクサドール』 石森章太郎の世界③

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(2021.4.8)
これももう実用化されてますからね。ロボット売春婦までいますよ。
ロボット相手にやるのは人間相手にやってるのではなく、ただのオ●ニーですからね。それが紛れもない事実。勘違いしないように。

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(2011.9.29)
いつもご来訪ありがとうございます。
ここでご紹介の『セクサドール』、読んでいただいた方、結構いらっしゃるようでウレシーです ^▽^)
この漫画は、主人公の男に献身的だったアンドロイドであるセクサドールがある種の母性に目覚めたことで(子供への偏向的な愛情に近い)、男をないがしろにし始め、セクサドールが破滅するストーリー展開。とっても悲しいラストを迎えます。
これはある意味、子供だけは溺愛するが、夫(男)の方をないがしろにして夫婦関係が破綻するような、現代のフェミ女のイメージにも重なります。つまり二人の仲を引き裂くため、セクサドールの母性をツケ狙ってワナが仕掛けられたんです。

『バーバラ・セクサロイド』戸川 純(ヤプーズ) (1987)
前に紹介した『隣りの印度人』もそうですが、今みたいに商業化された萌え系なんてなかった頃から既にこんな世界観、イメージを確立していた戸川純(詳しくは右画像クリック)。好き嫌いあるだろうけど、やっぱ天才に類する人だと思います。

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(2011.8.11)   (戻る)
1970年代初頭に発表されたものだと思うのですが、『セクサドール』(秋田書店・双葉社)という作品があります。(詳しくは右画像クリック)
Wikiの石森章太郎の欄にもなく、いつ出されたのか、どこに掲載されたのかもわからないほどマイナーな作品。
確か私が中学生の頃、本屋で少し見た記憶があります。でも全編を通してどういう話なのかは知りませんでした。あの作品が妙に気になってたので、少し前に全巻を入手していました。秋田書店の1978年の文庫版。

内容は、さえない男のところに大きな箱が届けられ、中には裸の女が入っていた。そしてそれはセックス専用に作られたアンドロイド(セクソロイド=セクサドール)であったという話。

これだけだと、よくある妄想オタク向けのエロ系ファンタジーかと思われるでしょうが、もちろん石森大先生の漫画、全然そんな域の話ではありません。

本当はそのセクサドール、政治家などの有力者宛に未来から送られてきたものが間違って届いたものだったらしい。
そして、その未来とは、女が強くなりすぎて、ほとんどの男がセクサドールだけ連れて女から逃げ出してしまい、残ってる男は子供を作れないフヌケばかりに。
それで絶滅の危機に瀕している未来の人類(女たち)が困って、過去の男たちから精液を採取するため、男性にとって魅力に満ちたセックス専用のロボット(=セクサドール)を過去の男たちへ送り込む。
もちろん生身の女より、ずっと魅力に溢れているので、男がこれに嵌ったら普通の女になんか見向きもしなくなる。

ボーカロイドはセクソロイドへの試金石
究極のバーチャル セクソロイドが普及した未来

中に出てくる話、問題提起されてるのは、今の日本社会そのまま。
フェミニズムの行く末、女が強くなっての未来、父なし児や児童遺棄が増えた現代が予言され、そしてその先のセクソロイドが普及していった未来、きっとこの通りになっていくでしょう。
初音ミクのようなボーカロイドはセクソロイドの試金石にすぎず、私がボーカロイドや男のバーチャル・オタク化に対する警告を発してるのには、こういう論拠があるから。

驚くべきは、当時からシングルマザーや未婚の母をマスコミが煽って工作活動やってることまで、この漫画で石森氏が見抜いていること。要するにマスコミのせいでこうなると、石森氏はとっくの昔から予見していたんです。
レインボーマンの川内氏も恐ろしいほどの情報強者であったわけだが、同じように石森氏も卓越した先見の明を持っていた。

さらに、当時の全共闘などの学生運動家が茶番のようにコキおろされてるシーンがあるのですが、やがては彼らが漫画に寄生し、社会を動かしていくことまで見据えている。漫画やアニメが社会を支配していく存在になりうることまで予期されてるんです。

ちなみに主人公のライバルで、アパートの隣に住む男がいて、そいつが人格破綻してからは同性愛に走り、後に獣姦に嵌っていきます。同性愛の次は獣姦が来る流れ、どう考えても、やっぱり決まってるんですね。

マスコミの洗脳工作、学生運動家の脅威、同性愛から獣姦、女は高慢で強く厚かましくなるが、男はバーチャル・セックスに嵌って抜け出せなくなりフヌケ化で精子もなくなる・・・こんな世界を描いた石森氏は正に天才だと思います。
しかし、これらは全部、私がここで警告し続けていたことと全く同じですよね?

さらに当時の偏狭なフェミニストの理論である、「男は女より遅れていて劣り、男は女のツケタシの付属物にすぎない・・・」云々などの話まで引用され、女こそが人類そのものであり、男は女の変種にすぎないとか、奴ら狂ったフェミニストたちのイデオロギー論拠やその由来までピンと来るようになっていて、当時の時代背景までとってもわかりやすい。
奴らフェミニストが言う、どっちの方が古いから偉いとか、それじゃあ人間よりアメーバのような単細胞生物の方がずっと古くから存在してるから偉いとか言ってるに等しい愚論なんですけどね。

この『セクサドール』は今の日本に見事につながってるし、この先の未来にまでピッタリつながっていくことでしょう。
未来から過去へロボットが送られるという、そういうタイムマシンの話だけはヌキにして、今まで当たってるんだから、これから先も外れることはないでしょう。きっとセクソロイドの実用化も間近。

この頃の著名漫画家というのは、今と違って出版社よりもずっと強い存在であり、正に本物の先生、作家の中の作家だったわけです。対して今の漫画家は、たとえ絵はうまい人がいたにしても、出版社が言う通り書くだけの、ただの職業絵描きにすぎません。要するにただの職人。

あの時代の漫画家は、ルネサンス期の大芸術家たちと同じく、ある意味、スポンサーの支援の元、自由な創作活動をやっていたということ。もちろん偉大な才能ない人じゃ話になりませんが。
だから、あの頃(1970年代まで)の大漫画家は、単なる商業主義ではなく、あくまで芸術家たりえたわけです。
この『セクサドール』は、大衆受けや売れ筋を狙ったような作品では全くありません。あくまで当時の石森氏が思っていたこと、考えていたこと、危惧していたこと、どうしても書きたかったのだろうと思います。

現在ここは毎日4000名以上の方にご覧いただいてます。
もう何十年も前に私が本屋で見つけて、それを今頃になって思い出し、気になって見てみたら、私がここで主張していたこととピッタリ一致、そこでこうして皆さんにご紹介する。
これも偶然ではなく必然なんです。

↓ 女が何もしなくなり、まともな男は魅力的なセクサドールだけを連れて逃げ出し、残ったのは女たちと子供を作れない男だけになった未来の話をするセクサドール。

↓ 戦後の女のファッションのみならず体型変化にまで触れ、セックスに夢中になるあまり、父なし児や児童遺棄が増えることを指摘した場面。加えて、“未婚の母”ブームまでマスコミが煽り、当時から女に対する“工作活動”がなされていたと、シッカリ書かれてます。

↓ 不気味な学生運動家が登場。将来、社会人になったら漫画に寄生して、漫画を食い物に社会を変える、革命を起こすとまで言っています。

↓ 女性こそが正当な人類、男はその変種で単なるツケ足しにすぎないという、イカレたフェミニストの論法が紹介されてます。

驚きでしょう? ここまで見越していた石森氏が、子供たちに大人気の仮面ライダーを奴らが子供たちの洗脳に利用し始めること、予測してなかったはずありません

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(2014.7.23)
今まで私は、セクソロイドといえば大人の女を模したイメージしかなかったのですが、どうも10歳ぐらいの女児のセクソロイドの方が大変な需要ありそうな感じ…… 絶対、そういう男が増えてます。
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(戻る)◆日本に漫画・アニメ文化が興ったのは、痛い敗戦があってこそ ~ 石森章太郎の世界②

(始めから)◆『国境がなくなって世界が一つになる』というのは、ショッカーの世界征服が完了するってこと ~ 石森章太郎の世界①

◆変わり果てる日本人の体型~やがては華奢な宇宙人に!?

◆近いうち、3D世界で性器まで完全装備 大掛かりなセックス・マシンも出現!~ 萌え系やオカマ、ゲイなど政治利用されてますが、3Dには細心の注意を!

◆AIと工作員に支配されたネット、バカ製造装置のスマホ中毒者に溢れた世界 ~ そして人々はムーンショット計画でバーチャル空間に閉じ込められる

◆父子のパッパラパー化を狙った“イクメン”なんて目指すな ~ 往年の父子が描かれた『逝きし世の面影』と『子連れ狼』より

◆萌えキャラ自衛隊、K-POPとか見てるだけで、この国は終わってる感が・・・~ 現実として、今の日本でいいものって何がある?

◆“初音ミク”だって、草食系男子と同じフヌケ化工作の一貫ですよ!~ ボーカロイドだって将来のセクサロイドへの試金石

◆子供には生の声、楽器音を聴かせましょう ~ ボーカロイドなんかダメ

◆萌えキャラに熱を上げる男の子たちってのは・・・マスコミの白痴化政策に注意!

◆女が仕える価値ある男、男が守るべき価値ある女 ~ 今の“男女平等”社会のままで目指せると思いますか?

◆日本の男と外人女の結婚が急増の元凶は?

◆プリンやケーキを食べる、ホテル1泊男子会が流行ってるって!? ~ ホントに食べたいものって違うだろ!!

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プリンやケーキを食べる、ホテル1泊男子会が流行ってるって!?
~ ホントに食べたいものって違うだろ!!

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(2018.11.28)
【18歳の男の子大歓迎】未経験問わずの高収入売り専アルバイト! — ゲイ求人情報
■募集ジャンル
ウリ専・ホスト
■給与
【雇用形態】バイト/パート 【給与形態】日給 2万~5万円以上可能 歩合制
例)60分 7000円 ロング 16000円

「売り専 バイト」って検索してご覧。↑こんな風なバイトがいっぱい募集されてるから。
どんな仕事かというと、こういう仕事(←閲覧注意!!!)。
“LGBT”だの“レインボー”だの“BL”だの、まやかしキラキラ言葉が使われてますが、要はアナル変態SEX好き畜生にすぎません。真実を知っておいて。
男女による本物の性交だと売春で犯罪になりますが、男同士だと性風俗と同じようなもので売春扱いにならないんですね。
こんな奴らを優遇させようとするLGBT保護法案なんて進める連中はブッ殺していい連中。ホモレズ推進条例制定した東京都知事 小池百合子はキチガイ、悪魔、若い男をお膝下 新宿二丁目の店とかで売らせてる人間のクズ。
この通り、ホモはカネになるんです。ただ男の場合、女ほど寿命が長くない。だからこの種の仕事やってる男は、どうせ男相手なら自分が女だったらいいのにと考えたりすることがあり、それで女になろうとする者も中にはいる。だから、そういう仕事が出来なくなった奴へ生涯にわたってカネを支給してやったり、ホモに男を買うためのカネを支援してやったりというのが小池とかの政策。
若い男同士でホントに恋人同士になる真正ホモなんて、まず、いないから。ゲイというのは、そのほとんどがカネで男を買ってるだけ。こういう男遊び覚えて味をしめてるような奴には、ちょっとインテリで金持ってるようなのが多い。芸能系とかにも。
ジャニーズ事務所ってのは、つまりクソジジイにこういうことされることによって人気者になれるんですよ。ロリコンホモ変態クソジジイに手つけられることわかってて、ジャニーズに息子を売った母親はクズ。

ここの読者は、もしも子供がこんなバイトやったりしたら切腹モノではないですか。容赦なく子供を殺して、自決するでしょう。

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(2017.4.9)
虐待で保護されてたという子がゲイ夫婦(男性同士)に預けられたという恐ろしい現実。児童相談所にさらわれた子供たちが変態異常者のオモチャにされる。
ロリコン変態ホモの群れに放り込まれた子供には、これまで以上の地獄の性的虐待が…… これを公然と進めるキチガイ政府。アブノーマル男夫婦の異常環境に子供は逃げ場もなく人間性破壊、虐待を合法的に組織ぐるみで推し進めるクズ政治家ども。ホモ、レズビアンを増やすキチガイ政策。
これを批判する政治家も、保守(笑)言論人もいない。あいつらは皆、クソじじいや変態どもの利権を守るための子飼い。持上げられてるあいつらクズども、皆、朝鮮人。

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(2015.5.11)
少女に援交を煽ったり早期処女喪失を推奨して女のアバズレ化が図られてるのと、男(少年)への同性愛引き込み工作というのは、その意図するものは同じ。男性へのホモ化推進も、基本的には普通の同性少年同士で愛し合ったりとかいうより、ホモ・オヤジが若い青少年の抵抗感をなくさせて手を回しやすくするための工作だからね。金持ってる各界の自称インテリどもの変態ホモ行為(ゲイ、バイ)道楽のために。朝日新聞とかは特に多そうだね。

マツコ・デラックスなんて、毎夕やってた東京MXのトーク番組に出始めてた駆け出しの頃から、「私のお母さんとか、夫が男性として初めてで、そういうのが殆どの世代だからー」とか言って、「もっと自由に性を楽しむべきよ」なんてのたまい、そんな理由で自分の母親やその世代を見下してたのを私は今でもシッカリ覚えてるよ。当時、「なんでこんな気持ち悪い顔のデブの変態女装オカマが出てんだろう」って思ってたけど、あんなつまらないトークする奴がまさかここまでメジャーになるとはね。日本破壊企てる暗黒勢力に持ち上げられてるせいで、発言権を与えられて偉そうにツケあがってるけど、せいぜいデブ専ゲイ・バーで勤めてるぐらいが、本当なら関の山。大体、マツコ・デラックスなんて、名前からしてふざけてるし、マツコ・アブノーマルくらいでちょうど合うのに。
あの頃から既に、奴らの壮大な仕掛け工作がなされてたってこと。

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(2014.4.9)
お若い男性は、むやみに自分の体を売ったりしないでくださいね。童貞でもお尻は処女(?)じゃないような方が、実は結構多いのではないかという気がしてるのですが……
最初は興味本位だったり、おカネのため、あるいは現代の女に幻滅してたりする方も多いのかもしれませんが、それでも大切な自分の体を安っぽく弄んではいけませんよ。性病だってありますからね。

◆    ◆    ◆    ◆    ◆    ◆    ◆
「梅毒」患者数、若年層に増加 昨年1200人超え 2014.4.7 産経新聞
主に性行為で感染する感染症「梅毒」の昨年の患者数が、現行の統計法になった平成12年以降、初めて1000人を上回ったことが6日、分かった。過去には大流行も引き起こした病も、現在は抗生物質で治療可能。そのため「過去の病気」と思われがちだが、ここへ来て若年層を中心に感染者がじわじわ増加中だ。専門家は「早めに治療を受け、感染拡大を防いでほしい」と話している。
国立感染症研究所(東京)によると、25年に梅毒と診断された人は前年比351人増(1.4倍)の1226人(速報値)。22年の621人から3年連続で増加している。男性が989人と8割を占め、特に25~39歳と若年層での感染が目立つ。感染研細菌第1部の大西真部長は「増加の原因は不明だが、患者の多くは男性同士の性的接触の経験を持っている。こうしたコミュニティーに梅毒が入り込んでいる可能性がある」と指摘する。
梅毒は梅毒トレポネーマ菌が性行為などによって皮膚や粘膜の傷口などから侵入することで感染する。皮膚が赤くなったり、リンパ節が腫れたりすることから始まり、現代ではまれだが進行すると脳や神経が侵され死亡することもある・・・

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(2011.9.27)
男同士 ホテルで1泊2日「男子会」が人気 週末スイーツオフ会など (朝日新聞 2011.8.19)
男同士がホテルに集まり、1泊2日を過ごす「男子会」が意外な人気を集めている。30~40代の中年男性が多く、ケーキやプリンを好きなだけ食べられるプランが一番人気だ。好評だったことから、ホテルでは期間を延長し、今月末まで受け付ける。

・・・彼ら(右写真)はホテルが企画した「男子会」プランのお客。4人の年齢は20代から50代。職業も学生から自営業、会社員とさまざま。
・・・お菓子のおいしい店などの情報を交換しながら、数時間を過ごし、ホテルの部屋に引きあげた。

同ホテルは2月15日から「男子会」の募集を開始。値段は1人1万5千円から。プランは「飲み会」「スイーツ」「うたごえ」など五つあるが、週末や祝日に35種類のケーキやアイスクリームをバイキングで選べるプランの「スイーツ」が一番人気。「飲み会」が次となっている。

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コメントでいただきましたが、本当はただのホモ会にしか見えない、こんな怪しげで危険なものを、わざわざ流行ってるなんて提灯記事で紹介する変態 朝日新聞。もう完全に地に堕ちてます。(この記事への各人の寸評は左画像クリックをご参照)

援交・同性愛推奨 モラル破壊にいそしむ朝日新聞

ホモは差別用語だとか言ってくるアホがいるようなので、今日はゲイと言わず敢えてホモと言います。
専業主婦を蔑視し、早期セックス、お金を貰ってのセックスを推奨している朝日は、かつて少女の援助交際を認めるよう主張してました、

男を立てたり、男に尽くしたりといった大和撫子的な素養が日本女性から消え去り、仕草や振る舞い、言葉遣いに女らしさなんて微塵もないのに、座って股も閉じないくせ化粧だけは着飾っていたり・・・
ジェンダーフリー 男女の性差がなくなり、女らしい女、男らしい男がいなくなってしまった・・・これじゃあ結局、恋愛対象が男でも女でもどっちでもよくなるのは当たり前。
ホモ、レズビアンなど同性愛者が増えるというのには、こういうところも非常に影響してます。
かつての日本女性、男をしっかり立て、男に尽くす・・・それに男が応え、女を守る・・・往年の日本人は見事でした。

もちろんホモ、レズビアンもひどいですが、特に許せないのがバイセクシャル。自らの快楽を貪るためだけに人をオモチャにしようとしか思ってないし、都合いい時に男になったり女になったり・・・節制の欠片もなく、人間としてのモラルが底抜けした調子いいだけの最低の連中です。

左翼マスコミはLGBT(レズビアン、ゲイ、バイセクシャル、トランスジェンダー)らを差別するなと大騒ぎしてますが、同性愛なんてほとんどが後天的なものであり、左翼反日マスコミらは日本民族の破壊目指して日本人のホモ・レズビアン・バイセクシャル化を推進してます。

マイノリティの人権を守れだのと騒いでる奴らがいるが
女の援交と同じように、ホモも実はお金に始まることがほとんど

そしてホモやバイセクシャル、実は遊びやお金から始まることが非常に多い。
上のような“男子会”記事に影響受けて、女に嫌気さしてるような男が寂しくてフラフラ行ってしまうようなことも多いのかもしれませんが、そこでホモ爺から誘い受けて味をしめてその道に入ってくといった、少年・青年の援交の巣窟になる可能性が極めて高い。

見てくれのいいサクラの若い男もいたりで、その筋の変態オヤジたちをその気にさせてリピーターにするようなシステムだって仕組まれてることでしょう。

新宿二丁目とかだと、きっと今なら男一人買うのに1万円もしないと思いますが、若い体を武器にカネが欲しいような男なら、こういう場なら店のピンハネとかもないしマルマル自分のカネに出来て・・・
レベルの高い少年系となら、きっと4~5万円払ってでもやりたがる、カネ持った男性というのもいることでしょう。当然、芸能界にはホモやバイが多いし、マスコミやある種のインテリ富裕層にも確かにホモやレズビアンは多い。

ゲイは現代の宦官であり、一過性の消費傾向は女と同じ

昨日のLGBTとソフトバンク – 電通の濃密な関係について書いた記事で引用した、GQに出ているゴールドマンサックスのゲイを公言して同性結婚までしているスタッフ、これって要するに、使いやすい宦官化したスタッフを会社が優遇してるってことだろ。子供も作らないし、あとあとそのスタッフの子孫が組織に紛れ込んでくる心配も要らないからって。かつての中国を考えればわかりやすいでしょう。

そしてLGBTというのは、マーケティング的に見ればGQの記事にもある通り、基本的に自己のためにしかお金を使わない女性的な消費志向と同じであるということ、ここがポイント。要するに頭にあるのは目先、今だけで、子孫代々の繁栄なんて全く眼中にないということ。

デモまでして人権アピール、政治活動でシャシャリ出てくる同性愛者(LGBT)たちに、お子さんたちが変な風に感化されないよう警戒を怠らないでくださいね。むしろ実態は、ホモよりレズビアンの方が数は増えてるようなので、女の子をお持ちの皆さんも気をつけて! 同性愛への抵抗心は、既に男よりも女の方が薄らいでしまってます。

『愛にすべてを』 クイーン
Somebody to Love – Queen (1976)

ボーカルのフレディ・マーキュリーがゲイであって、既にエイズで亡き人になってしまってるため、クイーンは今、LGBTのシンボル的に利用されてるみたいです。フレディ本人はそんな政治的活動なんて全く考えていなかったと思うし、奴らにそんな風に利用されてることを思うと非常に悲しいです。これは私がクイーン(詳しくは右画像クリック)で一番好きな曲だけど、同じくゲイのジョージ・マイケルの歌でもリバイバル大ヒットしました。こんなところにも明らかに奴らの思惑が隠されてますね。尚、英国のクイーンは米国より先に日本で人気に火が点き、女子にも大人気のロックバンドで私も大好きでした。この歌の頃はフレディがゲイだなんて、まだ知られてなかったのだと思いますが、後にゲイだって話を聞いて驚きました。

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◆ゲイ(同性愛者)と虹とソフトバンク ~ LGBT=レインボーカラーとは ~ 日本人のモラル破壊プロパガンダ企業の筆頭 SoftBankと電通

◆同性愛についてです②(ホモ)~ 同性愛者が知的なんて言ってる連中は戦車で轢き〇すべき!

◆ド底辺!? 援交アバズレ年増女の増殖

◆フェミと変態オカマを煽るマスコミ ~ “男の娘”凌辱ものまで

◆近いうち、3D世界で性器まで完全装備 大掛かりなセックス・マシンも出現!~ 萌え系やオカマ、ゲイなど政治利用されてますが、3Dには細心の注意を!

◆精子の薄くなった日本人 ~ 日本人のオタク化がどんな末路を迎えるか

◆“オタク” が違和感持たれなくなってしまった時代、そしてこの先は、“オカマ” が違和感持たれなく ・・・

◆フェミニズム家庭崩壊=左翼 朝日新聞=朝鮮 ~ 腐った反日新聞の朝日

◆日本にはもう、強い男がいなくなるの!? ~ 文化に愚鈍な保守が多すぎる!

◆フェミと、生き方の自由を主張するオタクは同種のもの ~ たとえ独身で子供がいなくとも、やれることはあります

◆同性愛の罪 ~ 同性愛、ホモ、レズ、オカマの蔓延も日本破壊工作ですよ!

◆“恥の文化”から“恥知らずの文化”に成り下がった日本

◆日本破壊・売国バラ撒き“クールジャパン”国策で支援されるキチガイ劣悪音楽・アニメ・デタラメ日本文化(=暗黒勢力・朝鮮文化)

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鼻っぱしらが強い女は引っぱたかれて当たり前ぐらいにならないとね
~ 『妖怪人間ベム』に見る日本の家族愛

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(2020.3.14)
男への口のきき方を知らない女ばかりになってます。男に無神経にズケズケ言う女ばかり増えてます。女子が平気で男子に対して「キモイ」とか言ったり。そんな女どもは男にぶん殴られて当然じゃないですか。女が男にそんなこと言われたら大騒ぎするだろうに(女子に対して無神経にそんなこと言う男子は、まず、いないと思いますが)。女はあちこちチクりまくって女性蔑視だとか社会問題にまでするくせ、男への侮辱はさも当然とばかりに無視。ぶん殴られて当たり前のような口のきき方してるくせ、それでホントに殴られたら「DVだー」とか被害者づら。

今の中高生世代の親は主に団塊ジュニア世代が中心で、その世代ってのは半分は子供すらいないんですね。日本の年齢人口構成を調べてみるといい、すぐわかるから。そんな世代が子育て世代としてしゃしゃり出てるので、(元からファミコン世代だし)TVゲームやスマホ中毒に子供がなってもおかまいなし、何が問題なのかすらわからない。それに親自身もとっくにスマホ中毒。今の子供たちの親世代、自分が奇跡的に結婚できて子供も持ったわけだけど、自身の世代のように子なし未婚だらけの状態が次世代に続けばどれだけひどい状況になっていくかすら何も見えてない。今の親世代、ほとんどがもう終わってます。
押しきられた方、多いと思いますが、私はスマホどころかいまだに携帯ではネットすら使いません。子供はLINEを使うのをほとんど“強要”されてるような状況ですが(携帯もまだ持たせてませんが)、今の韓国の猛反日ぶりは好機とばかりに、「LINEは韓国の諜報システムだから出来るだけ使わないよう、家に言われてるから」とハッキリ周りに伝えるよう言ってあります。言われたら調べようとする人も中にはいるでしょうし、調べりゃわかるわけですから。

男子は今じゃ女子に呼び捨てされるのが当たり前に……ほとんどの女子が男子を呼び捨て。女子が男子を応援する時も「○○く~ん、頑張って」と言わず、「○○ガンバレ」と呼び捨て。先輩が後輩に言うならまだしも同級生も男子を呼び捨て(もっとも私の頃は学校では年上の先輩女子でも男子には大概がクンづけで呼んでましたがね)女が男を呼び捨てにしてはいけません
また、若いうちに限っては男の子が「○○クン」と呼ばれるのが正統派でも、「クンづけ」は社会に出たら目下のものに使う言葉。だから仕事場になると今では40過ぎの男が女上司に「○○くん」なんてクンづけで呼ばれ…… 野球の田中将大選手なんか、もう30過ぎなのに、いまだに「マ~くん」なんてマスコミは呼んでて……元々こんな言語センスを撒き散らしてきたのは日本人じゃない。あいつら朝鮮マスコミは意図的に日本人の感性破壊を推し進めてきた。バカ愚民衆はそういうのに一切、違和感すら持てない。

つつましさや、しおらしさの欠片もなく、平然と男をコケにする女が増えました。大概が結婚できず、まともな家庭すら持てないでしょうが……たとえ子供が出来ても子育てすら嫌がるクソ女、そういうクソ女が子供を育てるからまた、女はもちろん男もクソ男ばかりになる。子供を持たなかったとしてもクソにしかならない。

4、5年前まではまだまともなニュースも中にはありました、が、今じゃ流れてるニュースはゴミのようなどうでもいいネタばかり。流行りものはずっと前からすべてゴミ。ネットもクズのような情報と欺瞞・デタラメに溢れかえり、ホントひどい状況になりました。

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(2012.9.20)
王の前で女の軍隊を指揮した孫武(孫子)について
『孫子』の作者は春秋時代の兵法家 孫武(そんぶ)とされてますが、以下は『史記』(司馬遷)の記述から。
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孫武は斉の人である。兵法によって呉王 闔盧(こうろ)に謁見した。闔盧はいう。「そなたの十三篇は、わしも全部読んだが、ためしにひとつ軍隊を指揮して見せてくれぬか」。「けっこうですとも」と孫武が承知すると、呉王が「女たちでもよいかな」というので、「かまいません」と答えた。
そこで許可を出して、宮中の美女180人を召集した。孫武は彼女たちをニ隊に分け、王の寵姫二人をそれぞれの隊長にして、全員に戟(げき)を持たせた。そして「お前たち、自分の胸と左右の手と背中がどこか知っているだろうな」と聞くと、彼女たちは、「知っていますとも」と答えた。孫武は、「前と合図されたら胸を見よ、左と合図されたら左手を見よ、右と合図されたら右手を見よ、後ろと合図されたら背中を見よ」と命じ、彼女たちは「わかりました」と答えた。

約束事が行き渡ったところで、(王から将軍に任命されたことを示す)鉞(まさかり)をすえつけ、さらに何度も指令の内容を教えこんだ上で、太鼓を打って右と合図したが、(はなから冗談だと思っている)彼女たちは、どっと笑いころげた。孫武は、「約束の中身が明確でなく、指令も行き届かぬのは、将軍たる私の罪だ」といって、またくり返し指令を教えこんだのち、太鼓を打って今度は左と合図した。ところが彼女たちは、またもやどっと笑いこけた。

孫武は「約束の中身が明らかでなく、指令も行き届かなければ将軍の罪だが、すでに徹底しているのに決めた通りにならないのは、官吏の罪だ」といい、左右の隊長を斬り殺そうとした。呉王は高楼の上から見物していたが、愛姫が斬られそうになったので驚き、あわてて使者を送って指示を伝えた。「将軍がちゃんと軍隊を指揮できることは、わしにも十分納得できた。この二人の女がいない日には、わしは何を食べてもおいしくないのじゃ。どうか斬らずにすませてくれぬか」。
孫武は、「私はすでに王命を受けて将軍職にあります。将軍が軍中にあるときは、たとえ君命でも聞き入れぬことがあるのです」と答え、かまわず二人を斬り殺して死体を見せしめにし、次の二人を隊長に任命した。こうしてから太鼓を打つと、彼女たちは左右前後のほか、ひざまずき方から起きあがり方まで、すべて指令通りに行動し、誰ひとり口をきく者がなくなった。

この様子を見とどけた孫武は、高楼の上に使者を送って、王に報告させた。「軍隊の訓練はすっかり仕上がりました。王にはためしに下りていらして、閲兵(えっぺい)してご覧になりませんか。王の望むままに、火の中でも水の中でも進軍させてご覧にいれます」。呉王は、「将軍は休息をとって、宿舎に戻られるがよかろう。わしはとても下りて行って見る気はせんよ」と返事をした。すると孫武はいった。「王はただ兵法の文字面が好きなだけで、兵法の中味を実行することは無理のようですな」。

かくして闔盧は、孫子(孫武)が用兵に巧みなことを知ったので、ついに彼を呉の将軍に任用した。呉が西に向かっては強大な楚を撃破して都の郢(えい)に攻め入り、北に向かっては斉や晋を震え上がらせて、諸侯の間に勇名をはせたのも、孫子の力によるところが大であった。
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こりゃムリと思うなら、女は余計なところへ出しゃばらず、普通に子供を産んでシッカリ育てましょう。
『孫子』の五種類の間諜(スパイ)など、『孫子』についてはこちらもご参照を

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(2011.10.15)
女が夫を呼び捨てにしていたという新島襄の妻なんかを主役にするドラマがNHKで放映されるくらいだから、左翼・フェミはそれだけ既成の男女観・秩序破壊に躍起になってるということ。

学校内で途中から女が男を呼び捨てし始めていった異変を既に感じ取られていた方々、何人かコメントでいただいたくらいですから、実は結構おられるのかもしれません。

保育園でもうちの息子を呼び捨てにしてる女の子を時々、見かけますが、親はどういう教育してんだって感じ。
もし私の娘だったら引っぱたいて教えこむところですが、機会あればそういう娘にも「女が男を呼び捨てたりしてはいけないよ。男に嫌われちゃうよ」と、やんわり教えていこうと思ってはいます。

ハナっぱしらの強い女が言うこと聞かない時なんて、本来なら引っぱたくのが基本。
軍隊で減らず口をたたく生意気な男がいるなら、当然、ビンタなり、ブン殴るなりで立場をわからせるべきだし、それと同じ。ポジションがわからない、道理がわからない女に対しては、本当はそれが一番効果ある。
でも今それをやったら、すぐDVだとか警察に通報だとか、些細なことで大騒ぎされちゃうんでしょうね。これが奴らの策略。男とは強いはずの存在であるのに、それを女に認識できないようしてしまう。本当なら男を怒らせたら恐いんだってことも、女に教えておかなきゃいけないはずなのに・・・女を守ってくれる強い存在であるはずの男を、そうやって女から引きはがして、男を弱い存在に追いやってしまう。

今では女性専用車両はもちろんですが、他にも女性への暴力根絶を訴える“パープルリボン プロジェクト”なる気持ち悪い強烈なフェミ臭漂うキャンペーンまで目につくし・・・
大体、女ってのはちょっと甘やかしたら、ますます図に乗ってツケ上がっていくだけなのに、男として毅然とした態度とれず、そんな風なところで女に媚びる男ってのはホント情けないねえ。
厚かましく傲慢になった女も女。だから女も男も、使い物にならないバカばかりになってんでしょうが。

そのくせ、女が戦うようなアニメばっかり見せて、本気を出し合って男と戦ったこともないくせに、(本当は弱い)女の方が強いっんだって勘違いさせるような洗脳工作がいっぱい。
更に法律で女が強力に保護されたせいで、実際は女の方が社会的に男より強くなってしまった。本当は弱いくせに。
本当に女が強いわけでも何でもないのに、上げ底、強力なハンディを与えて女が強くなったよう見せかけられてるだけなのに・・・だから日本人は本当のところ、先人に比べて弱い女と男ばかりになってしまった

保育園でマネしてるお友達から聞いたのか、『妖怪人間ベム』をパクった“爽快人間”なるCMがTVでやってるんだと、子供が言ってました。  【“爽快人間”のCMはコチラ】

『妖怪人間ベム』(詳しくは右画像クリック)は、こちらでもオススメアニメとして紹介してますが、実は私が子供の頃、このアニメは単に怖いというイメージだけが先行していたせいで、私は全くと言っていいほど見ていませんでした。今、改めて子供と見ているのですが、情愛や怨念などの人間の本性の描写が非常にわかりやすく描かれていて、その世界観は素晴らしいものがあります。子供は全然怖がらず、すごく気に入っていて、このアニメが大好き。

舞台は海外でも、とっても日本的な世界感を持った怪奇アニメの傑作 『妖怪人間ベム』

鬼太郎のような従来の日本的な空気感と少し異なり、登場人物もベム(父)、ベラ(母)、ベロ(息子)の名前の通り、明らかに日本人でなく、その舞台はヨーロッパのどこかといったところ。
しかし、この作品を作った人たちは非常にイマジネーション豊かに思えるし、日本人でないとこういう世界は絶対作れないでしょうね。

ただし外人的な名前だからか、このアニメでは「ベム」、「ベラ」、「ベロ」とお互いを呼び合ってます。だからといって、それは左翼の平等イデオロギーからなんかでは決してないです。

子供のベロは割と自由にあちこち遊んでいて、何かあると、口は悪いが世話好きな母親のベラが出てくる。そしてベラもピンチになったらベムが必ず助けにくる。ベラがやりすぎた時もベムは口を出す。そういった展開がメインです。
母のベラも強いことは強いのですが、いささか感情的だったりで、とても女性的でもあります。対して父のベムは冷静沈着ですが、ベロやベラがちょっとぐらい困ってもすぐには出てきません。だけどベムはどこかで必ず見ていて、ベロやベラが本当にピンチになったら必ずベムが助けに出てくるといった、非常に従来の日本的な秩序ある家族観溢れる作りがなされてます。

時にやりすぎる女のベラを引っぱたく、ベムの男らしさ

ベムは強い男の役柄ですが、ベラがやりすぎた時、ベラを引っぱたくことがあります。しかし、そんな風に女のベラを引っぱたくベムがとても男らしく見えます。
今のアニメでは男が女をカッコよく叩くシーンなんてあると、左翼・フェミが大騒ぎするんでしょうね。逆に男へキック、パンチは、プリキュアはじめとして腐るほどやってるのに

加えて“爽快人間”は巷で売国企業と言われてるアサヒビールの商品でもあるし、これはアサヒビール・左翼(電通?)の、原作を茶化してコキおろすための意味合いも強く持ってると私は睨んでます。少なくともこのCM見ても、原作への敬意やオリジナル作品の持っていたメッセージ性なんて微塵も感じられないし、単に原作をおちょくってるだけにしか思えません。
それに昔あった“鉄骨飲料”とかのネーミングはおもしろくて、いいセンスしてるなあとか思ってたけど、“爽快人間”なんて随分と貧相なネーミングですね。

しかも今度、『妖怪人間ベム』は実写化までされるとかで・・・どうせ奴らのことだから、女のベラを強くして、男のベムを単にダラしない乱暴者にしたりとか、左翼・フェミ全開で変なところだけ強調された作りになるんでしょうね。奴らの策略ミエミエ。アサヒの“爽快人間”も、きっとそのPRを兼ねてるんですよね。
ここに書いたら更に、家族は親子・長幼を問わず名前を呼び捨てにしあうべきだとか、そんなところまで変な風に奴らにプロパガンダ利用される可能性まで出てくる(苦笑)。

「女性への暴力反対!」なんてフェミ色漂う自称保守=フェミウヨが今ではゴロゴロいるけど、本当の保守なら確かに男は女を全力で守るべきではあっても、ただし言うこと聞かない女に対しては、いざとなれば引っぱたいてでも言うこと聞かせる、それが本来の保守の男たるべき態度でしょうが! 女だってそういう男こそ、本当に男らしい男だと思えるようなんなきゃね。もちろん単に乱暴なだけの男は論外だよ。

「妖怪人間の家族愛」  『妖怪人間ベム』 (1968) より
勝気なベラがベムに引っぱたかれて「ハッ」としたり、こういうのは他のアニメにはなかなかなく、非常に興味深いです。引っぱたかれて気づく、妖怪女 ベラは可愛いです。オープニング主題歌はコチラで

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(2013.1.17)
私はずっと前から指摘してましたが、勘違いフェミ女マンセー NHKドラマ『八重の桜』も始まりましたね。
尚、先日の記事の『マジンガーZ』の悪役ドクターヘルは、日本征服を狙っていて、兜 甲児(かぶとこうじ)は日本人として戦っていました。だから、その後のロボットアニメとは根底にあるイデオロギーが明らかに異なってるでしょう。

そして先日、ようやく『妖怪人間ベム』も最後までひと通り子供が見終えたのですが、オリジナルDVDの終巻にリメイクされたパート2の分が2本入ってるんですね。絶対見たくもなかったけど、子供が予告編を見てしまって、「見たい見たい」とせがまれて一話だけ見たのですが。

第一話からいきなり「戦争反対!権力者は極悪人!」と左翼思想丸出し。オリジナルをよく見てた人がこれ見ると、きっと「ブッ!」と吹きますよ。
加えて女のベラの戦う時の決め台詞みたいなのがひどい。まるでその後のセーラームーンや今のプリキュアみたい。見ていて吹いちゃいました。女が戦いまくるフェミ系アニメの、あの軽薄な決めゼリフ、既に1980年代のこの頃もう始まってたんですね。ルーツはヤッターマン辺りでしょうが。

「こんなの最初のと全然違うじゃん!」と子供に言って、見せなくしました。子供も何か違うように感じたようです。
『妖怪人間ベム パート2』は1982年の製作。鬼太郎やアッコちゃんなど、何度もリメイクされてるような、この種の作品、特に1980年代以後のもの、オリジナルを知る人からすればどれもこんな感じでとても見れたものじゃないでしょう。
オリジナルと比較して見れば、誰もがおわかりになれることと思います。
子供のおられる方はもちろん、これから子供を持つことになって何を見せようかとなった時、このことを思い出してくださることもありましょう。きっとそれはタメになること、保証いたします。

『妖怪人間ベム パート2』 (1982) より 「妖怪とは戦争を起こす人」
オープニング主題歌の背景こそ同じですが(1968年のオリジナル主題歌はコチラで視聴できます)、音楽が安っぽくなり、作画も子供のベロや女のベラが可愛い系にされてしまい、オリジナルのイメージがブチ壊されてます。

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◆『マジンガーZ』に見る正常な男女観 ~ やっぱりガンダムよりマジンガーZ

◆『サスケ』の父に見る子育て ~ 理想的な父親像と男を立てる女たち

◆保守・排外系団体に、人権左翼やフェミ左翼がいっぱい紛れ込んでますね ~ 引っぱたくことは覚醒作用を起こす

◆DVの本当の実態 ~ 配偶者間の殺人 加害者の男女比は大差なし

◆“男の浮気” と “子供の死” には覚悟をしておいた方がいい ~ 本当に強い女性とはこういうこと。女としてのポジション確認

◆最近の女の子とプリキュア ~ 男の子が女の子にケリ入れられて入院

◆DVや虐待を流行らし、家族解体を目論む左翼勢力のワナ ~ 責任転嫁で本質問題を誤魔化さす左翼の極意

◆イザナギとイザナミに見る、日本における男女のあり方 ~ 日本神話を題材に

◆女の子には“赤い靴” ~ 親不孝娘を描いたアンデルセン童話のダイナミズム

◆プリキュア洗脳されたパッパラパー母娘たち ~ こんなのが今の女性の目標!?

◆最も有害なのは反日法案より今のフェミニズムだと早く気づいて!~ 聖書を曲解、悪用してフェミニズム運動に利用する狂ったキリスト教団

◆いじめられたら、やり返せ! やっぱり、これが原則だと思う

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平塚正幸氏のフェミニズム批判

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(2021.1.30)
私はずっと前、ブログ立ち上げ当初から現代日本の男女平等思想の欺瞞、フェミニズム批判をしていましたが(今ではGoogleに潰されてしまっていますが、当時は毎日数千人のアクセスがあり、フェミ批判でも女性読者のとても多いオピニオンリーダー的存在だったのです)、平塚正幸氏もそれらフェミ思想について痛烈に批判していますよ。
本日もこの寒い中、渋谷で「マスクはずそう!」クラスターデモをやっている国民主権党の皆さん、平塚正幸氏。
平塚氏は卓越した感性を持ち、弁舌能力にも際立って長けている方です。でも、恐らく日本の歴史をあまり知りません。私は最初、外国育ちの帰国子女なのではないかとも思いました。あるいは勉強嫌いで歴史の勉強を全くしていなかったとか…… YouTubeでの電話討論では相手が「北朝、南朝」という言葉を出した時、「北朝、南朝? 何それ? 北朝鮮と南朝鮮のこと?」なんて言ってたり(北朝・南朝という言葉も戦後教育の造語であり、正しくは今の日本で南朝とされる吉野朝が正しい皇統であったわけですが)、「天皇はロスチャイルド」なんて、日本人の発想では普通ありえないようなことも言ってるのが残っているし、場合によっては実はアッチ系である可能性も考えましたが、どうもこの人はおそらく学校の勉強が嫌いでろくに勉強をしていなかった、あるいは天才すぎて学校にほとんど行っていなかったかのどちらかではないかと思うようになりました。NHKから国民を守る党の前はRaptやリチャード・コシミズに附いていたこともあって、スピリチュアルや天皇へのルサンチマン(統治者に対する民衆の憎悪)を煽る反日左翼的というか、北朝鮮臭い連中に感化された時があったのでしょうか…… まあ、平塚氏には古典や戦前の歴史教育中心に神代からの日本の歴史をもっときちんと学んでほしいなとは思っています。

でも、今の男女平等・フェミニズムのゴリ押しに反発している方も、平塚氏はコロナ詐欺を糾弾する活動しているだけでなく、フェミにも否定的であったことを知ってほしいものです。
他にこれほど明解にフェミ思想を否定している政治家がおりますでしょうか? 平塚氏はまだ政治家ではなく、活動家ということになってしまいますが…… フェミに批判的な方も、平塚氏を応援する価値はあると思いますよ。
今のデタラメだらけのコロナ問題以外でも、フェミニズムはじめ他にもペット依存人間がバーチャルに取り込まれる危険性について平塚氏も私と同じように警告していたことを知って驚き、他にこういう人はおらず、私の主張と非常に共通しているところがあった平塚氏はとても稀有な方であり、昨年の東京都知事選の時、そういう平塚氏の考え方まで調べて私は平塚氏を支援することにしたんです。

平塚正幸 保育園落ちた日本死ね騒動 待機児童問題の根源は貧窮化
男性ひとりが働けば一家を養える社会の方がいいではないか 2016.3.11

平塚正幸 男女平等は日本民族破壊のプロパガンダ 2019.4.17

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◆男女差別をなくして本当に男女平等にするなら、男女別の競技なんて廃すべき

◆1970年代後半から男を呼び捨て子供番組による男女平等精神侵略 ~ 日本人なら、女が男を呼び捨てにしてはいけません

◆反シナ・反朝鮮というだけの短絡的なネトウヨがマンセーする、日本における拝金主義・フェミニズムの権化 福澤諭吉について ①

◆日本の男女平等度が先進国最低水準とインチキ格付けする、国連オブザーバー団体 “世界経済フォーラム” とは

◆女が仕える価値ある男、男が守るべき価値ある女 ~ 今の“男女平等”社会のままで目指せると思いますか?

◆フェミ二ズム批判するなら、女が見に来て女に「そうか!」と思わせるような内容にしなきゃダメ!

◆最も有害なのは反日法案より今のフェミニズムだと早く気づいて!~ 聖書を曲解、悪用してフェミニズム運動に利用する狂ったキリスト教団

◆フェミニズム・アニメと単に強い女が出てくるアニメの違い ~ 反日ドラマと仮想敵を日本にしただけのドラマの違い

◆フェミニズム家庭崩壊=左翼 朝日新聞=朝鮮 ~ 腐った反日新聞の朝日

◆犬が亭主の人気漫画と日本の伝統文化“化け猫”の話 ~ 同性愛、フェミニズム、オタク、ペットはワンセットの日本破壊工作

◆(要拡散)不当逮捕の犯罪行為をなす駒込警察署、日本医師会! マスク着用は犯罪人の集まりと化した公権力の不正を隠すためでもある!

◆マスクは危険! “新しい生活様式”を受け入れると日本社会は壊滅! 政府とメディアによるデタラメプロパガンダ“新型コロナウイルス”洗脳から早く解かれましょう。

◆(要拡散)PCR強制条例制定強行する都民ファーストの会。都民が話を聞きたがっているのを完全無視! きちんと何度も連絡をとって話たがっていた都民からコソコソ逃げ回り、立ちはだかる人を車で轢く 伊藤ゆう都議は議員をやめろ! 目黒警察署は都民をないがしろにする議員に不当な計らいをするな!

◆【緊急中継投稿】「マスクをはずそう!」は遊びで言ってるのではないし、ネタとしてふざけてやっているのではありません!~ 平塚正幸 国民主権党によるPCR検査拒否の罰則化阻止活動

◆オンライン化反対の声をあげてください。“恐怖の新型コロナウイルス”は虚構であると、大橋眞教授の語る真実をあらゆる手立てを使って拡散してください。

◆製薬会社や電通とグルになって日本壊滅図る厚生労働省、政府。ボロ儲けしているクズ政治家、役人ども

◆新型コロナウイルス騒ぎはデタラメの虚構! コロナ対策なんて一切無用!

◆新型コロナウイルスなんて存在しません! あるのはメディアウイルス! 政府とメディアが騒いで恐怖を植えつけ、人々に行動統制を強制していることに気づいてください!

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