日本の面影

Glimpses of Japan
失われる日本人の精神性に、将来を憂う  リンクフリー

歌に見る男女観の変遷 ~ 失われた自然に叶った男女観

 ←はじめにクリックお願いします m(__)m

(2018.11.18)
ここに貼ってある青山テルマの『そばにいるね』(2008)は日本音楽史上、最もヒットした曲としてギネスに載ってるそうですね。日本での最大売上レコードは500万枚の『およげ!たいやきくん』(1975)ではあるのですが、レコード、CDにデジタルダウンロードを加えた総数では何とこの『そばにいるね』が1000万近くになりトップになるそうです。しおらしい女性の心情を歌った普通にいい曲だし、日本音楽終焉前の典型的なアダ花ですね。

  ← 応援クリック宜しくお願いします m(__)m

——————————————————————-
(2016.12.22)
ZARD(詳しくは右画像クリック)の初の大ヒット曲『負けないで』(1993)の次にリリースされたのが、この『君がいない』。明らかに男に対して女が歌ってる歌だと思うのですが、この歌の「キミ」という言葉に、私はすごい違和感を覚えたんですね。他の人とこんな話をすることはありませんでしたが、当時は私と同じように感じた人はきっと沢山いたと思います。当時は男に対して女がこんな風に言う歌はなかったんです。これは男性の立場で歌った曲なのかな……とかいろいろ考え悩んだくらい不思議な感じがあって、「否、やっぱり女性が男性に対して歌ってる曲」だって結論づけざるを得ないということで、人によってはつまんないことに思えるかもしれないけど、当時の私は大変な疑問を持ち、現代、今になってあの時この歌を出してきた目的が見えるようになってきたわけです。『おどるポンポコリン』(B.B.QUEENS)(1990)の大ヒット、そしてB’zの成功で一気にトップ音楽事務所となったビーイング、その代表がZARD(Vo 坂井泉水)のプロデューサーでもある長戸大幸。一世風靡したビーイング系の音楽センスはそれまでの日本になかった垢抜けたサウンド、アメリカの一流スタッフたちも制作に関わり、当時の日本の音楽レベルからすれば全く別次元の音楽でした。初期のZARDに欠かせなかったのが織田哲郎の楽曲でしたが、長戸は坂井に手をつけ、織田がそれに激怒、以後、長戸と織田が絶縁するほどの事態に。私は長戸大幸の秘書をやってた人も知ってましたが、長戸は坂井の録音の時には誰一人として絶対にスタジオへ入れさせなかったそうです。つまり、坂井泉水は楽曲上ではいろんな人と共演してもいるようではあるけど、実際に他のミュージシャンと顔を会わすようなことは殆どなかったのだと思います。長戸は結婚してて子供もいたはずだけど、坂井は結婚せず子供もないままガンとの闘病ということになり、40歳で不可解な死に方をしてしまう。長戸は坂井泉水の弔い行事をやったそうだけど、その時さえも織田哲郎を呼ばなかった。
この『君がいない』はそんなにいい楽曲には思えないし、『負けないで』の大ヒットの後にあえて坂井に男を「キミ」と呼ばせる詞を書かせ、こんなタイトルでそんなにいい歌でもないこの曲をなぜかリリースしてきたのはなんらかの目論見、計画があったからだと思います。アドバルーンへの反応見るためのリサーチ兼ねてたりとか。
女が男性を思う歌に、このタイトルをつけさせたのは、あの頃ではそれほど奇怪なことだったんです。これ以後はZARDは男性を「あなた」と言う歌がほとんどだし、ヒット曲もほとんどが「あなた」と呼んでる曲ですね。きっと女が男を「キミ」と呼ぶ歌を浸透させるのは、まだ難しいと感じたことでしょう。
業界ではあれだけ有名なのに、仕掛人の長戸大幸の人物像というのはまるで流れない。ネットでもその顔の一つさえ出てこない。この男、どういう筋の人間、いったい何者なんだ……

『君がいない』 ZARD (1993)

  ← 応援クリック宜しくお願いします m(__)m

——————————————————————-
(2010.3)  (戻る)
ちなみに1960年代前半まで、日本には、恋愛の別れをテーマにしたような歌はほとんど存在していなかった。
それまで男女が関係を持つことは、当然、結婚が前提だったからだ。
1960年代半ばから性の自由が謳歌されはじめ、学生運動気運も高まる。
フォークや歌謡曲で、別れをテーマにした歌が流行るようになった。
それまでに存在した別れの多くは、淡い恋心からの決別でしかなかったが、それ以後は男と女の関係を持った後の別れが、現実として常態化する。

しかし、80年代の松田聖子の時代までは、それでも男がリードする正常な男女関係が主流だった。
男女雇用機会均等法の施行で、それは木っ端微塵に破壊され、1990年前後を境にエセ男女平等がはびこり、何かあるとセクハラだの男女差別だのと、左翼マスコミが即ヒステリックに騒ぎ立てる時代を迎える。
それまで女性の多くは一般職採用で、より厳しい労働条件の総合職と区別されていたが、1990年頃に一般職の制度は廃された。
当時は派遣なんてごく少数で、たとえ一般職でも正社員なのだから安心感があった。

加えて株価で日経4万円の天井をつけたのも、1990年頃。以後、下がり続ける
それに対して欧米は下がっていない。下がり続けているのは、何と日本だけだ。

一見、男女平等でも、欧米の価値観の実態は全く異なる。
イエスは言っている。

「夫は妻を守れ。妻は夫に従え」

これが、正常な夫婦、男女の関係。
熱心なクリスチャンなら、当然この教えを尊ぶ。
今の日本にはキリストやイスラムにおける、男女・夫婦間の教え、勤労を尊ぶような国民共通の教えに匹敵するものは存在しない。
それに欧米には、日本のような在日・同和といったエセ弱者利権も存在しない。
もともと、そのような道徳的な社会規範に関する教えが、日本における教育勅語・修身教育であった

こうなると、国や人間は必ず衰退する。
退廃的な色欲にまみれた都市が滅ばされる、ソドムとゴモラの逸話はその代表例。
実際は外敵に滅ぼされたのを、聖書では神に滅ばされたとしているだけなのだろう。
フリーセックスに溺れた人々は、防衛や戦闘意識が希薄となる。それが今の日本。

松田聖子の時代までの歌詞では、女は男に対して「アナタ」と呼んでいた。内容もごく一般の恋する女の歌が主流。
80年代まで、女が男を「キミ」と呼ぶ歌なんて、ほとんど存在しなかった。
90年代のZARDあたりから、「アナタ」と「キミ」が混在し始め、男女関係が対等となる兆しが出てくる。
それでもモーニング娘の全盛期頃までは、まだまだ女が男を「アナタ」と呼んでいるものが主流だった。
そして今の歌詞では、女が男に対して「キミ」と呼んでいるものが主流。
むしろ、女が男を見下してるような内容も多く見受けられる。

ただし、演歌など一部の範疇では、今でも女が男を「アナタ」と呼ぶものがほとんど。
しかし、これも反日勢力の手にかかれば危ないものだ。

そして現在、女が男を「キミ」と呼ぶ傾向が最も強いのが、朝鮮系と言われているエイベックスである。
今の浜崎あゆみなんかの歌では、もちろん男に対して「キミ」と呼んでいるものがほとんど(初期の浜崎では「あなた」と呼んでいた)。
現代の歌の多くには、明確なフェミニズム洗脳の隠れた意図がハッキリ垣間見える。
ソニー系もこの傾向が非常に強い。
そのうち、女が男を「オマエ」と呼ぶようなるかもしれない。

こうして見ると、日本の歌一つとっても、ここ20年ほどで何と大きく変わり果てたことか。

しかし、女が男を「キミ」と呼んでいる歌には、これからずっと名曲として心に残っていくようなものは生まれなさそうだ。
これまでも、ほとんど存在していない。
ジェンダーフリーだのエセ男女平等の結果、多くの男女が不幸となり、罪のない子供まで巻き込まれ続ける。

確か、一昨年の大ヒットだと思うが、青山テルマの『そばにいるね』。
今でもカラオケで大人気。
サウンドはラップ調で新しいが、この曲では主に、女が男に対して「あなた」と呼び、返す男も女に対して「オマエ」と呼んでいる。
歌ってる主体も、いつまでも男を待ち続ける古風な女と、それを気遣う男の物語。
女だって本心、心の奥底では「アナタ」と「オマエ」、自然の摂理に従って本能的にそう呼び合うような関係を無意識下で求めているところがあるのだろう。
だから『そばにいるね』はロングヒットとなり、人の心を長く引きつけているのである。

この曲以後、恋愛がテーマで多くの人の心に響くような本物のヒットらしいヒット曲が、今のところ日本には生まれていない。
このところTVと同じく、音楽界も非常に低迷しているのである。

TV、アニメ、映画などの映像だけでなく、日本では音楽の世界にも、反日左翼がのさばっている!
ちなみに『そばにいるね』(詳しくは右画像クリック)は、朝鮮系の影響を受けていないと思われる外資系ユニバーサルだ。 (続く)

『そばにいるね』  青山テルマ feat.SoulJa (2008)

  ← 応援クリック宜しくお願いします m(__)m

——————————————————————-
(続き)◆自然の摂理に反し続ける日本 ~ 歪曲された男女観と価値観

(戻る)◆腐った価値観を決定づけたもの ~ 節操ない男女観とセックスに毒された日本人

◆坂本冬実『 また君に恋してる 』ヒットは反日勢力の陰謀(続き)~ 仕掛けた勢力が判明

◆イザナギとイザナミに見る、日本における男女のあり方 ~ 日本神話を題材に

◆1970年代後半から男を呼び捨て子供番組による男女平等精神侵略 ~ 日本人なら、女が男を呼び捨てにしてはいけません

◆あるのは商業主義だけ。必死のアニメ・漫画 マスコミ業界 ~ 幽遊白書に見る古き良き最後の日本

◆反日企業の雄 ヤフー、ソフトバンクの正体 ~ 男をイヌに仕立て貶める!

◆音楽でも男女観を破壊し続ける左翼 ~ 演歌の皮を被ったアンチ演歌

◆男女雇用均等法から株価が下がり続ける日本 ~ 世界で日本だけ沈没!

◆津川雅彦さんは真の愛国者! ~ 芸能人にはめずらしい。 日本人の誇り

◆最も有害なのは反日法案より今のフェミニズムだと早く気づいて!~ 聖書を曲解、悪用してフェミニズム運動に利用する狂ったキリスト教団

◆“美人は得”のウソ ~ “カツマー”、“アムラー” バカ女の総称と思え! 共通するのは自己犠牲精神のなさ

◆“初音ミク”だって、草食系男子と同じフヌケ化工作の一貫ですよ!~ ボーカロイドだって将来のセクサロイドへの試金石

トップ | フェミニズムで腐った男女観 | permalink | comments(3) |

「男より女のほうが強いの!!」  5歳にして終わってる女の子
~ プリキュアになって戦う勘違い少女たち

 ←はじめにクリックお願いします m(__)m

(2014.11.24)
昨日、作り物(工作)をする子供向けのイベントに参加したのですが、そこにいた10歳ぐらいの女の子がお爺ちゃんと来ていて、お爺ちゃんに「マジむかつく~!」とか最低の言葉遣い。さらには「私、パンチ得意なんだよ」と言い、お爺ちゃんに対していきなり、パンチ、キックとやりはじめ、しかも手加減してる感じもない。おじいちゃんが「ちょ、やめろ!」と言っても一向にやめず、おじいちゃんの太ももにヒザ蹴りを食らわし、その瞬間、お爺ちゃんは崩れ落ちました(完全に倒れた)。さすがにその子もやめ、「ゴメンネ ゴメンネ」と謝ってましたが。
とにかく今の女の子、本来なら売春婦が履くようなホットパンツの類を普段から着ていて、男の子を呼び捨て、言葉遣いもサイテーなんです。まともなのはごく一部で8割ぐらいそんな感じですね。
今はお店の店員に女性が多かったりして、女だと当たりが柔らかかったり、女の方がよく気が付くイメージあったりしますが、あと10数年経つと、日本の若い娘は無神経でガサツで何の気遣いもないクソ女だらけになっていくでしょう。そのくせ、やたら体の露出だけは激しかったり……このこと皆さん覚悟しておいてください。そんな中で生き残りを図るにはどうすればいいか、考えておきましょう。

  ← 応援クリック宜しくお願いします m(__)m

—————————————————————————-
(2012.5.22)
いつもご来訪ありがとうございます。
今日はリアルでこんな話があったという方の声、下記の通りご紹介。
*************************************************************
親にケリ入れてくる女の子

『小学生の娘さんがいらっしゃる父親と、絵本などのお話をしました。
今の絵本に欠けていることや、テレビ番組がおかしい事についても、軽くお話しました。
「昔の仮面ライダーとかは分りやすかった、今のは複雑で分らないんです」等、おっしゃってました。
絵本も、子供の頃はたくさん読み聞かせされてたそうです。
そう伺った後に、「昔は可愛かった」と何度も言われるので、今は?という話になったとき、「(女の子なのに)キックしてくるんですよ」と言われました。
直ぐ、こちらのご指摘が思い浮かび、「もしかして、プリキュアとか見てらっしゃいますか?」とお聞きしましたら、「(娘は)プリキュアが好きで、ずっと見てます」とおっしゃいました。
サファイアさんのご指摘されてたことが、リアルに起こってるんだと感じました。
「あれは、女の子が戦うお話だから、あまり影響が良くないそうです」と、お伝えしましたところ、「だからか~!」と、気づいたように納得されました。
可愛いお子様の思わぬ変化に、ずっと疑問を感じておられたのだと思います。

他の方からも、お嬢さんがプリキュア好きなので心配ですと聞いたこともあります。
ただ、かわいい子供が好きなものなので、どう対応していいのか迷われている気もしました。
何かお役に立てば嬉しいです。』
*************************************************************

プリキュアになってパンチ! キック! 戦う少女


よもや子供向け人気アニメとされるプリキュアが、女のアバズレ化、狂暴化、フェミ化につながってるとは普通の人は思ってもいないことでしょう。
最近の男親も、女の子しかいなかったりで、娘が男みたいに強い女になること目指させてたりで、倒錯してるところがありますからね。
でも、それでは女らしさなんて微塵もない、たとえ仕事なんかは出来ても、“女として使えない女”になっていくだけです。そんなの、男から見た女としての魅力はゼロですからね。

うちの子も小学生になって、クラスの「〇〇ちゃんはカワイー」 「〇〇ちゃんが好き」とかそんな話を最近してきたことありました。
そういう話してきた時、私は「〇〇ちゃんは座る時、脚を閉じてる?」「男の子を呼び捨てにしたりしてない?」とか、そんな風なこと尋ねました。

男の子をお持ちの親御さんが、息子さんのお嫁さんに求めるべき、まずは二つの条件として

・座ったら脚を閉じてる


・男を呼び捨てにしない  (昔から親しい間柄による、〇〇ちゃん等の愛称はまだいい)
また、大人の男を、〇〇君(クン)と呼ぶのもダメ。「男の子への“くん付け”運動」は男を見下すためのフェミの匂いがするし、「夫を“主人”と呼ぶのをやめよう」なんて運動やってたフェミや左翼の嵌め込み偽装保守工作っぽい。

もちろん上記二点に加え、「女は(一歩二歩引いて)男を立てる」という基本スタンスが備わってることは言うまでもありませんが、それさえジェンダーフリー・男女平等教育(これって現代のカルトですよ)のせいで反発覚える人が今では多いですからねぇ。男の子を“くん”付けで呼ぼうなんて言う前に、「女は男を立てるべし」ということを教えておかなければ話にならないわけ。

男を呼び捨てにする女が如何に異常でひどいものであるか・・・少なくとも私の世代の普通の男性なら、妻に呼び捨てにされたりしようものならムカついて当たり前ではないでしょうか? でも30代前半以下の方だと違和感持たない人も多いのかもしれない。
嫁に呼び捨てにされてる息子をイメージするといいでしょう。どうですか? 私の世代の方ならおわかりでしょうが、もし、そんな風に男がムカつくような口の利き方してくる女に娘を育てたくなければ、お嬢さんがそんな女になってしまわないよう、シッカリ躾けてくださいね。でなきゃ、ちょっとぐらい仕事出来たり運動出来たりしても、お嬢さんが“女として使えない女”になってしまいますよ。

  ← 応援クリック宜しくお願いします m(__)m

—————————————————————————-
(2016.11.12)
交際相手の顔を拳で殴り暴行した疑いで女逮捕、男性は死亡 TBS系 2016.11.12
さいたま市で、交際相手の男性の顔を拳で殴り暴行を加えたとして、飲食店従業員の22歳の女が逮捕されました。男性はその後、死亡しました。
暴行の疑いで逮捕されたのは、さいたま市の飲食店従業員・山崎桃子容疑者(22)です。山崎容疑者は11日、さいたま市北区の自宅で、同居する交際相手の男性の顔を拳で殴り、暴行を加えた疑いが持たれています。
山崎容疑者の母親からの通報で警察と消防が駆けつけたところ、男性は部屋で衣服を着たまま倒れていて、その後、死亡が確認されました。
取り調べに対し山崎容疑者は、「買い物から帰宅するとドアの鍵が掛かっていたので頭にきて殴った」と容疑を認めているということです。
警察は暴行と死亡の因果関係を調べています。

◆     ◆     ◆     ◆     ◆     ◆     ◆
実は今朝も、子供が「児童館で、いつも蹴とばしてくる娘がいて、時々やり返してやってる」なんて話してきたので、「本気でやっちゃダメだからね。相手にケガさせたら、相手が先にやっててもお前がワルモノにされちゃうから」なんて話をしたばかりだったのですが、直後にこんなニュースまで入ってきて……
男はそういう時って普通なら手加減するけど、女は手加減せず本気でやるのが多いんだよね。まして男は女の顔を本気で殴ることはまずないのだけど……ビンタすることはあっても。このニュース聞かせて、「今はプリキュアとかの影響で、パンチ、キックとかを平然とやるようなバカ女だらけだから、お前もホント将来、そういう乱暴なキチガイ女と関わらないよう気をつけなさいね」って、あらためて言っておきました。

  ← 応援クリック宜しくお願いします m(__)m

—————————————————————————–
(2011.11.25)
いつも私は子供に、「プリキュアを見てる女はバカになる。結婚できなくなる」、「悪い女と結婚したらダメ」とか、よく言ってるわけですが、保育園ではプリキュアごっこやってる女の子も多いみたいだし、昔の仮面ライダーや最近は『スター・ウォーズ』とかで戦う男ばかり見てるうちの子が、「ボク男でよかった~。だって男は強いから」とか保育園で言ってたら、「男より女のほうが強いのぉ~!」なんて言い返してきた女の子がいるらしい。

前は「悪い女の区別がつかない」と嘆き、「プリキュアを見てるとバカになる」の意味がよくわかってなかった息子ですが、「男を立てないバカな悪い女と関わると不幸になるからね」と、このところ事例を挙げてわかりやすく説明することが出来るようなりました。幼いながら子供も意味がわかってきたようです ^▽^)

「男より女の方が強い」なんて言ってる女の子・・・男から見たら魅力のカケラもないこと、まるでわかってないだろうし、まだ年長組ですが、もう将来が決まったも同然です。こんなままでは、その娘を守ってあげようとするいい男が現れること、永遠にないでしょう。

勘違いバカ女とフヌケ男・オカマを増産する、子供向けクソTV番組の有害性、早く気づいてくださいね。

こんな悲観的な状況でも、保育園には感じよく優しそうな女の子も中にはいます。その違いの第一要因はやっぱり親にあります。

『恋のメガラバ』  マキシマム ザ ホルモン  (2006)
ライブ行ったことあるんですよー ^▽^) 詳しくは右画像クリック

  ← 応援クリック宜しくお願いします m(__)m

—————————————————————————–
◆男が本気でぶん殴れば、一発で女なんて気絶するのが本当なんですよ ~ トリプルライダーに見る、当時の逞しいアクション・ヒーロー

◆わが子の育て方、しつけの仕方 ~ 母親のための人間学 家庭教育の心得

◆同性愛の罪 ~ 同性愛、ホモ、レズ、オカマの蔓延も日本破壊工作ですよ!

◆鼻っぱしらが強い女は引っぱたかれて当たり前ぐらいにならないとね ~ 『妖怪人間ベム』に見る日本の家族愛

◆最近の女の子とプリキュア ~ 男の子が女の子にケリ入れられて入院

◆マジで、男が女に食われる時代は起こりえます

◆日本の男と外人女の結婚が急増の元凶は?

◆気持ち悪いフェミ女、勘違い女ばかりの、今の日本のTV、CM

◆本当に男女平等、男女差別をなくせというなら、男女別の競技なんて廃すべき

◆イザナギとイザナミに見る、日本における男女のあり方 ~ 日本神話を題材に

◆白昼から子供向けにポルノを垂れ流す変態TV局ども!

◆プリキュア洗脳されたパッパラパー母娘たち ~ こんなのが今の女性の目標!?

◆今の格差社会は男女雇用均等法が廃止されないとなくならない ~ 雇用均等法前の日本はこんなだった

トップ | フェミニズムで腐った男女観 | permalink | comments(3) |

夫・子供のため無償で働くのは嫌でも、カネさえ貰えるなら売春だってやる
~ 拝金主義に侵された女とは

 ←はじめにクリックお願いします m(__)m

(2020.6.13)
少し前は“援助交際”、最近は“パパ活”なんて言葉まで作って、ただの売春をカワイー正当行為のように見せかけてるのが、日本のウジ虫集団 マスコミ。

  ← 応援クリック宜しくお願いします m(__)m

—————————————————————————–
(2012.2.21)
本来、女は子供だって安心して産める20代前半までの大して仕事なんかしないうち結婚するのが一番いい。女が長いこと労働者やってると完全に脳ミソが拝金主義に侵されて、大概がカネをもらえない家事なんて到底出来なくなってしまいます。左翼はそれを狙ってるわけ。

猿にしろイルカにしろ、芸を仕込まれる時の動物はエサ欲しさにインストラクターたちに従うわけですが、当然、こいつらは餌をくれなきゃ従いません。
でも、食い物にしろお金にしろ、ちょっとずつ小出しにされてるだけで、何か大きな収穫が得られるというわけでは決してない。
要するに拝金主義に脳ミソが侵されてるというのは、女がこういう餌付けされた状態と全く同じということなんです(もちろん今じゃ似たような男もたくさんいる)。洗脳、飼い慣らされてるわけ。
目先の食い物やお金にはすぐ食いつくけど、お金にならない子育てや家事、家族への奉仕の大切さなんてまるで見えない。
子育てなんか特にわかりやすいと思うけど、目先のお金にならなくても、本当はもっと大きな収穫・実りが得られるものの価値が見えなくなってしまってるわけ。あるいは子育てに力を入れてるつもりでも、力を注ぐべきベクトルが間違ってたりとか・・・

奴らは自由だの人権だのいろんな言葉使ってたぶらかしてくるわけですが、多くの女がお金もらえない家事や子育てが出来なくなってしまったのと同じように、これからは子供たちがおカネもらえないと頑張らない、親のいうことを聞かない・・・洗脳された女が「DVだ~!」「セクハラだ~!」って騒ぎだしたように、既に子供たちも「人権侵害だ~!」「虐待された~!」って、すぐ騒ぐようなってきますからね。

  ← 応援クリック宜しくお願いします m(__)m

—————————————————————————–
(2011.8.9)
本来、日本においては、“ダンナ”という言葉はカネ絡みの関係を指すことが多いが、“主人”とは神聖な関係を指すので、正統派保守系 女性が外の人に対して夫のことを話す場合、“主人”と呼ぶべきと前に書いてます
案の定、こういうこと書くと、決まってフェミが騒ぎ出します。
「夫を主人と呼ぶのは、女である自分が奴隷だと認めたも同じ」だなんて騒いでる奴らがいますが、そんなのフェミ左翼の策略ですからね。
元々、日本には奴隷制度なんてないし、奴隷がその持ち主を“主人”と呼んだりすること、これまで日本では100%ありませんでした。
妄想オタク向け漫画に出てくる奴隷的なメイドの女が、男を「ご主人様」なんて呼んでる話、これも日本人をパッパラパー化するのに加え、“主人”という言葉を貶める左翼の策略が混じってると思ってます。
本当は女中(メイド)が雇い主を呼ぶ時の呼称こそが「ダンナさま」だったんですからね。女中は「ご主人様」なんて絶対呼んでませんでした。

同じように、男が妻のことを“カミさん”と呼んだからといって、それで夫が妻の下僕だと認めたなんてことにも、全然つながりません。

対して“ダンナ”という言葉は、以下のように女が男をモノにしてからのカネによる付き合い、経済的支援をしてくれる男の意味合いが、昔から非常に強いです。

『京都 舞妓と芸妓の奥座敷』(相原恭子 著、文芸春秋)より

【旦那】
 舞妓や芸妓の話をすると、なぜかすぐに旦那のことを思い浮かべる人が多いようで、「旦那さんかぁ。お金があれば、そりゃなりたいなぁ!」とか、「余命いくばくもない、となったらしてみたいことの五指には入る」などという男の人もいる。花街における旦那とは、基本的に芸妓の経済的スポンサーということになるのだが、本来の意味では単にそれだけの存在ではない。大げさに聞こえるかもしれないが、旦那衆といえば花街の人たちとともに花街文化を作ってきた人たちでもある。
 旦那はお茶屋で粋に遊ぶことがで出来て、お茶屋のおかあさんたちから信頼されるような人間関係をきちんと築いて、花街内で旦那であることを公にすることができなければならない。こそこそと特定の芸妓とおつきあいするのでは旦那と認められないどころか、花街のルールに違反することになるのである・・・

こういうの読んだだけで、そもそも日本における“旦那”という言葉には、極めて金銭、経済的な関係に深いつながりがあることおわかりでしょう。

しかし、“主人”という言葉はカネではない神聖なつながりを示し、文字通り、主とは神のことも指すし、男が妻のことを“カミさん”(神)と呼ぶのと同じようなものでしょう。

芸妓の世界なら、別にカネによる関係、スポンサーであるからといって汚らわしい間柄というわけでなく、当たり前の関係でもあるわけですが、芸妓と旦那の関係は明らかに夫婦のような神聖な関係ではありません。

いずれにしろ“旦那”という言葉は非常に俗っぽいし、むしろ芸妓や売春宿のような世界でよく使われていた。また、日教組系の団体が主婦に対して、夫を“主人”と呼ばないようにという運動を起こしてたりで、近年、夫を“ダンナ”(あるいはそのまま“夫”)と呼ぶのが普及してしまったのには、夫婦関係をそういう非常に軽いものにしようという奴ら左翼の意図が隠れていると見て間違いない。本来、神聖であるべき夫婦の関係を俗っぽいものにせしめようという、フェミや左翼の思惑が働いてるわけ。

それに“主人”という言葉が神からの由来であるなら、“主人”との関係において終りはありません。たとえ死んでも主人は主人です。それに対して“旦那”は、コロコロ変えることができるもの。
(また最近では男でも女でもどっちでも使えるものとして“パートナー”という言葉がマスコミによって普及されてしまい、今じゃ“パートナー”という言葉を意識せず使ってる人も多いですが、“パートナー”というのも元々はジェンダーフリー系の左翼・フェミ用語であり、これも意図的な仕込みなのです。加えて、パートナーというのはとっかえひっかえ出来そうなイメージもありますしね。2017.7.15追記)

タダで使われる結婚なんかイヤだと言って売春宿に戻ってくる女を描いた『赤線地帯』
一度、身についた垢はなかなか落ちない

黒澤明や小津安二郎と並ぶ名監督 溝口健二の遺作に『赤線地帯』という映画があります(詳しくは右画像クリック)。舞台は赤線廃止が間近の売春宿。そこの売春婦が結婚を夢見て嫁いでいったが、ただでコキ使われる結婚なんて冗談じゃないと言い、即刻、逃げ出して「働いたら働いただけ自分のお金になる、こっちの方がいい」と言って再び売春宿に戻ってきます。
でも、これって売春宿の話だけじゃありませんよね? こういうの見て、「ハッ」とするような方なら、まだ救いがあります。左翼の洗脳で拝金主義に侵されきった脳ミソ、これまでの価値観をすべて見直しましょう。特に「仕事はお金がもらえるから頑張りがいあるけど、家事なんていくらやっても、お金もらえないし、やりがいもないから」なんて言ってた覚えある人、これまでのすべてが間違っていたこと、早く気づいてくださいね。

嫁に行って逃げ出してきた女の言葉、「一日中 仕事、ご飯、洗濯・・・(そんなのイヤ)」、それに対して「嫁に行ったんだから、そのぐらい当たり前じゃない! 身についた垢って、なかなか落ちないものね」と言って、逃げ出してきた女を諭そうとする仲間の言葉が心象に残ります。
そういう生活を耐えて家族で頑張っていってこそ、きっと後で、いいこともたくさんあるのにね。目先だけ。ちょっとやって、すぐに逃げ出してくるようでは・・・男にもそんな風な人、今じゃたくさんいるんでしょうけどね。

もともと溝口健二はこのサイトでも絶賛している『雨月物語』『山椒太夫』のような戦後の世界的な名作を生む前、戦前は『祇園の姉妹』などで身売りされる女、男から使い捨てにされる芸者姉妹を描いたりで、女の悲哀、女の人生の理不尽さを訴えた監督として、左翼も好むタイプのようです。しかし遺作となった、この『赤線地帯』ではむしろ、拝金主義に陥った女や、育てた子供が大人になってから見捨てられる女(母親=シングルマザー)を描いてたりで、女性の自由や自立を主張したフェミニズムを暗に批判していることが伺えます。恐らくこれは、戦前はトップ美人女優で戦後は化け猫女優として復活した入江たか子が代表を務める入江プロに溝口が所属し、一時は入江とデキていたが険悪な間柄となって激しい確執が生まれたりで、フェミ的な女の最たるものともいえる入江のような女優の生きざまに嫌悪感を覚えたりとか、そういうのが何か大きな影響を与えたように感じます。きっと溝口も、フェミニズムによる暗澹たる未来、女の不幸、日本の行く末(要するに現代)を見てしまったのであり、それが晩年の作品作りに表れたのでしょう。

映画 『 赤線地帯 』 (1956) より 「身についた垢は落ちない」
監督:溝口健二  出演:若尾文子、京マチ子 他

  ← 応援クリック宜しくお願いします m(__)m

—————————————————————————–
(2012.6.28)
映画『赤線地帯』では、売春宿の店主が赤線禁止に反対し、売春婦たちに「本当におまえたちのことを考えてるのは私だけだ」なんて言ってたけど、そんなの明らかにウソであること、さすがにおわかりでしょう。
ただの運命共同体にすぎず、店主なんて売春婦たちや客を食い物にしていたにすぎないわけですから。

要するに当時、赤線禁止に反対していた人たちと同じパターンで、「表現の自由、子供たち個人の嗜好の自由を守れ!」なんて言って、青少年に対するエロ規制にエロ系右翼は反対していたわけですが、あの時、率先して規制に反対先導していたのは、エロを利権に金儲けしていた漫画・アニメ・ゲームなどマスメディア業界筋にすぎなかったということ。それにつられてたのが奴らに飼い慣らされた、オタクやエロ好きな愛好家たち。
しかも、青少年エロ規制は子供が見るものへの規制であったのに、さも大人が見るものまで規制されるかのよう、あの時猛反対していた筋は大騒ぎしてました。

業界の連中は、運命共同体とも言える、手駒である作家や制作スタッフたちと、飼い慣らしたエロ好きな青少年少女たちに、「規制されれば、おまえたちの自由(人権)や生活が侵害されるぞ! 本当におまえたちの生活、自由な趣味・嗜好を守ってやってるのはオレたちだけだ」なんてそそのかして、金儲けを続けたいがためやっていただけ。

つまり、青少年エロ規制の時の反対者たちのつながりというのは、当時の赤線廃止を巡っての反対者たちの構図にそっくり当てはまります

売春宿 = エロ漫画・アニメ・ゲーム利権業者・筋

売春婦 = 作家・制作者

売春宿の客 = オタク、エロ漫画・アニメ・ゲーム愛好家

と言う風に、非常にわかりやすいです。
ただし、私は赤線を廃止したのがいいか悪いかといえば、別にあってもよかったのではないかと思ってるし、当時の廃止論者の一番の主張は左翼的で、女性の人権が侵害されてるからっていうのが頭にあったわけで、だったら寧ろ廃止しないで残しておくべきだったと思います。
それに今では性風俗産業の繁栄が成り代わってるだけだし。

でも、赤線に子供も行っていいなんてなってれば論外だし、そうなれば私が猛反対するのは当たり前。
エロは、別に大人が密かに楽しんでる分については概ね構わないのですが、ただし足を入れすぎると嵌って抜け出せなくなり、正常な男女のつきあいや子育てが出来なくなってしまう人々が増産されます。大人の分まで規制する必要はありませんが、大人でも嵌ったら大いにリスクのあること、ここでは警告し続けてるわけです。

違法ダウンロード刑罰化は、子供に対してのみ規制するのでなく、エロに限らずすべての情報発信が妨害されることになりうるわけで、重大な問題を孕んでます。早く廃止させねば・・・

  ← 応援クリック宜しくお願いします m(__)m

—————————————————————————
◆現代は中世ヨーロッパ暗黒時代にも匹敵する文化不毛カルトの時代② ~ アラビアンナイトに見る豊かな心を持った自由な奴隷

◆女が仕える価値ある男、男が守るべき価値ある女 ~ 今の“男女平等”社会のままで目指せると思いますか?

◆“奥さん”と“ダンナ” 乱れる日本語 ~ 正統派なら“主人”と“家内”

◆個性の追求、結婚できない無縁社会の到来 ~ 漱石に見るネコの意味するもの

◆70年代後半から男を呼び捨て子供番組による男女平等精神侵略 ~ 日本人なら、女が男を呼び捨てにしてはいけません

◆本当に男女平等、男女差別をなくせというなら、男女別の競技なんて廃すべき

◆『子育て幽霊』 小泉八雲が書き残した日本の昔話 ~ ドラマ『日本の面影』より②

◆アバズレ主婦増産のため、左翼マスコミからの贈り物

◆ド底辺!? 援交アバズレ年増女の増殖

◆フェミ二ズム批判するなら、女が見に来て女に「そうか!」と思わせるような内容にしなきゃダメ!

◆わが子の育て方、しつけの仕方 ~ 母親のための人間学 家庭教育の心得

◆反シナ・反朝鮮というだけの短絡的なネトウヨがマンセーする、日本における拝金主義・フェミニズムの権化 福澤諭吉について ①

◆女が自分のため好き勝手やりだしたら、男にとって守るべきものも守るべき国もなくなってしまいます!

トップ | フェミニズムで腐った男女観 | permalink | comments(4) |

特に男の子がいるなら絶対読むべし! ~ フェミ女に巻き込まれた男は破滅

 ←はじめにクリックお願いします m(__)m

(2012.2.2)
女にキツイこと言うと、今の腐れマスコミや左翼かぶれの女たちが、何かと〝女性の敵”なんてレッテル貼ろうとしてきますよね。
でも本当にわかってる女だったら、細木数子とかもそうでしたが、女だからこそ女に厳しいこと言うはずです。
本当は女に甘いこと言う奴ほど、女をたぶらかす悪魔・カルトと同じ、女の人生をメチャメチャにする女の敵なんですよ。

他にフェミ批判が殆どなかった当時、私の初期のフェミ批判は、今に比べてかなりキツイ書き方に見えるけど、かつて100歳の双子姉妹で世界中の人気者となった“きんさんぎんさん”のぎんさんの娘さんの言葉、ぜひ早めに下の動画ご覧になってください。
シングルマザーで貧困だと騒ぐ女、お涙ちょうだいに誘導しようとするTV女子アナをズバッと断じる、ぎんさんの娘さん。
本当の日本女性、真のヤマトナデシコとはこういうものですよ。これこそ真に強い女性のあり方。
女が強くなったなんてウソっぱち。チャラチャラしたバカになっただけ。
ぎんさんの娘さんが言うように、安直に離婚なんかせず何事にも耐えられる女性、そういうのこそ真に強い女性なんですよ。
昔の日本女性は、皆こうだったから真に強かったんです。本来、これが当たり前。
今では頑張るべきベクトルの方向が完全に間違ってます。そして男だの国だの、周りのせいにしてばかり。
今の価値観は狂ってる、狂わされてるんです。


  ← 応援クリック宜しくお願いします m(__)m

—————————————————————————–
(2010.4.10)
最近の異常な女性優遇、これを甘く見てる人が多いが、左翼・フェミニズムは悪魔のイデオロギー。
左翼に骨の髄までシャブられているエセ保守も、実はやたら多いので事態は絶望的だが……

昔なら、たとえ女がロクでもない男を結婚相手に選んでも、男から離縁されたり、ましてや子供まで奪われるなんてのは、めったなことでは有りえなかった。
多少、夫婦関係に不満があっても、それでも離婚さえしなければ、破滅する女なんて、まずいなかった。何といっても、子供とだけは一緒にいれた。

しかしフェミニズムでは、財産はもちろん将来の希望から子供までをも、根こそぎ男から奪い取ることを目的としている。
正に悪魔のイデオロギー、フェミ女に巻き込まれた男は破滅だ。もちろん、そのツケは女の側、そして子供にまで必ず回ってくる。

子供を奪われて不幸になった人々をよく知るからこそ、声を大にして言っておかねばならないと思っている。
何より、私の子供の安心できる未来、幸せを願ってのこと。
そして、子供の将来の幸せというのは、ここにいる、より多くの人たちが幸せになってもらうことによって成り立つから。

きっと実際に、女に子供を奪われた者は、ここにも多数いるだろう。
彼らが、相手の女への恨みや憎しみに凝り固まっているのは、いた仕方ない。

しかし、だからといって不動産じゃあるまいし、離婚したら子供の持分折半で共同親権だとか、そんな杓子定規なことして収まる問題であるはずもない。
面会権というものも、子供のためにあるのでなく、むしろ親の権利主張のためのものにすぎない。
最も不幸になるのは、巻き込まれる罪もない子供だ。

ちなみに、あのオノ・ヨーコは、前夫との間に娘 キョウコがいて、ジョンとの結婚当時、娘は前夫側で育てられていた。
裁判でヨーコは、娘との面会権を法的に勝ち取ったが、娘本人が面会を嫌がり、現実では面会できなかった。
確かにオノ・ヨーコは、芸術家、実業家としては天才。
しかし当時、母親としての彼女は、きっと最低だった。

家族崩壊、離婚の激増は、日本人から希望や安心、信頼を奪い去った。
それでも子供がいるなら、自分はともかく子供の幸せを願い、子供が同じ過ちだけは繰り返さないよう、全力を尽くすべきだろう。

男の子がいるなら、息子が勝間のようなズベ公、アバズレ女に引っかかることだけは、死んでも阻止しろ!

少し前まで、娘を嫁に出すなら、当然ながら相手の男がマトモかどうか注意を払ったろう。
しかし今は、かつての嫁の結婚相手に対してやったように、腐ったフェミ女に孫・子が巻き込まれないよう、最大の注意を払え!

息子が腐ったフェミ女を嫁に娶ってしまうと、息子の人生は破滅となる。
その子供も巻き添え、もちろんキミの孫だって奪われる。
カワイイ子には旅をさせろと言うが、取り返しのつく失敗と、取り返しのつかない失敗が、この世には存在する。
この人生の失敗は取り返しがつかない!

現在、婚姻数に比して離婚数は3分の1ほどなので、キミ自身がそんな破滅人生に巻き込まれる確率は3割程度。
これが孫・子までの二世代で考えると、今のままではほぼ100%が破滅の人生に巻き込まれてしまうこととなる。
夫婦別姓なんかで、離婚がもっと増えてしまえば・・・・・

肝に銘じておくべし!

また、妻子と別れても、経済的には恵まれているおかげで、カネだけ元妻に送ってやってるから別にいいじゃないか・・・・・
そう思ってる男性、きっと多いかもしれない。

しかし子供とは、カネで育つものではない。
物理的には、エサさえ与えれば、牧場や養殖と同じで人だって成長する。

しかし、その子供の心には、どんな深い闇があるか・・・・・

このリバモアの話でも読んでみて、人の幸せとは何か、よく考えてみていただきたい。
リバモアと別れても、経済的には何不自由なかったリバモアの元妻子。
なぜ、それがこんな悲劇を生むか・・・・・

勝間や安室なんざ、所詮このリバモアの元妻と同レベル。

子供が本当に欲しているものとは何か・・・・・
人生を変えるようなブログとの出会い、きっとこの世にあるかもしれない。

『ハリウッド・ティーズ』  ガール
Hollywood Tease – GIRL  (1980)

この曲で衝撃的なデビューを飾ったガール(詳しくは右画像クリック)。後に、ギターのフィル・コリンがデフ・レパードへ、ボーカルのフィリップ・ルイスがL.A.ガンズへと流れました。ボーカルもすごくいいが、ギターのフィル・コリンの驚異的なテクニックが強烈。アルバム2枚出しただけながら、後のロックシーンに大きな影響を与えた存在感あったバンド。

  ← 応援クリック宜しくお願いします m(__)m

—————————————————————————–
(2014.8.27)
女性専用車両への抗議ということで、わざわざそこに乗りこむ男性がおられるというのは前から知っていましたが……このビデオ、大変話題のようです。
人によっては変人と思われるだろうし、あまり感心できるものでもないけど(私は「差別反対!」と騒いでる人たちとはスタンスが全然違うし)、度胸ありますねえ。何らかの信念持ってるのは間違いないので、女性専用車両にはあまり関心なかったのですが取り上げます。
絶叫女の方は……これってもう人生終わってますね。本来、女を守ってくれるはずの男を敵としか見なしていない不幸せな世界観。相手が男というだけで、こんな態度しか取れないようでは、悪意を持たない男性からも嫌われます。本当に男に対する異常な潔癖症なのか、それとも男嫌いを誇張してるだけなのか。いずれにしろ、男性に対して公共の場で面と向かって汚らしいもののように罵るってのも、明らかな人格的欠陥。この男性は意図して乗ってるわけだけど、もしも知らずに乗った人がこれほどキツイこと言われたら、立ち直れないのではないでしょうか。
とにかく、ちょっと自分の言う通りにならないからと、この程度のことで絶叫したり泣きわめく女って……そんなに男が嫌いなら、そういう女が外に出たらかえって迷惑受ける人の方が多いし、ずっと引きこもってればいいのに。これでもしも男の子を産んだりしたら…こんな女を母親に持った子供が可哀想すぎます。
女は感情的になりがちです。だからこそ武家の女性は決して甘やかされず、徹底して感情を抑える教育がなされていました。今では殆ど失われてしまいましたが、その強靭な精神性が日本女性、大和撫子の強さだったのです。女だからと優遇されたり甘やかされてると、女は際限なくツケあがっていきますから。日本の男も女も、それをよくわかっていた。

女性専用車両に乗った男性が女から「気持ち悪い!」と絶叫され、
女たちに腕を掴まれて追い出される、異様な動画が公開中!
 2014.8.27 BUZZAP
もう、ひとこと言っておくと、私も女性専用車両なんてのは不要だと考えてます。

  ← 応援クリック宜しくお願いします m(__)m

—————————————————————————–
◆フシダラ女には“ズベ公”、“アバズレ”の蔑称を!~ 女こそ使いまくれ

◆本物の“大和撫子”入門 ③ ~ 我の否定、徹底した自己犠牲精神 新渡戸稲造『武士道』より

◆水面下で進む中国の人口侵略 ~ 日本の女は悪魔の洗脳で家庭離れ

◆最も有害なのは反日法案より今のフェミニズムだと早く気づいて!~ 聖書を曲解、悪用してフェミニズム運動に利用する狂ったキリスト教団

◆フェミ二ズム批判するなら、女が見に来て女に「そうか!」と思わせるような内容にしなきゃダメ!

◆ジョンとヨーコの愛と平和は、誤魔化しのインチキ! ~ 子を失った痛切な叫び

◆投機王リバモア 人生の失敗とは ~ 巨万の富でも賄えない喪失感

◆日本人の心を奪われた日本人 ~ 世界最強だった日本軍 ~ 守るものを失った日本人

◆ウルトラマン円谷がパチンコ傘下に! ~ 女子供の洗脳に熱心な左翼売国勢力

◆『フランダースの犬』のネロは不幸だったと思いますか?~ 唯物史観、拝金主義で教えられないこと

◆共同親権だの面会保証だのって、これらも家族解体推進法案ですよっ!

◆フェミと、生き方の自由を主張するオタクは同種のもの ~ たとえ独身で子供がいなくとも、やれることはあります

トップ | フェミニズムで腐った男女観 | permalink | comments(7) |

女は軽々しく男とつきあうな! 男はビッチ尻軽女に心を惑わされるな!
~ ストーカー予防法と、ストーカー利権拡大図る左翼

 ←はじめにクリックお願いします m(__)m

(2020.3.19)
いつもありがとうございます。毎日がコロナウイルスのバカ騒ぎのさ中、関係なくいきましょう。
都合の悪い昔ながらの物語をすべて焚書して先人の文化を根絶させようとするキチガイフェミ。少し前のニュースですが世界では「赤ずきんちゃん」さえ男女差別だとして排除されていってるんです。フェミニストのせいで歴史的文化が消滅します。「赤ずきんちゃん」は外国の物語ですが、日本の昔ながらの物語もここの読者の皆さまは周りに関係なく、子供たちに継承させていきましょう。
尚、英ガーディアンも左翼の代表誌です。ピュリツァー賞を受賞したりしてますが、ピュリツァー賞もノーベル賞もユダヤ金融が世界を支配していくための道具にすぎません。ちなみに経済学賞を日本人でとった者はいませんが、あっち側の経済学というのがどういうものなのかというと、人民を冷酷非情に植民地、家畜化(ゴイム化)してうまく操って管理していくための学問なのです。日本人には人を管理していくにあたって、そういう発想すら普通ならありません。本土以外の旧大日本帝国領土でも植民地としてではなく、現地の人と共に力を合わせて発展させていこうというのが日本人であれば当然の考え方でした。ユダヤの思想とは日本人の伝統思想の対極にあります。優秀な日本人たちがせっかく欧米に留学とかしても身につけてくるのはそういうろくでもない下賤なユダヤの思想、発想法にすぎません。これではいくら頑張って勉強しても、そういう連中が日本の上層部に輩出されて日本人がゴイムとして管理されていくだけ、どんどん日本が悪くなって日本が消滅していくばかり。
本来の日本人の思想なら、経営哲学さえも元々は儒教『大学』にある基本理念「修身斉家治国平天下」です。マスコミはじめ、儒教叩きのケント・ギルバートや倉山満などのユダヤの子飼いエセ保守カルト言論人ども、バカネットのゴイムどもが朝鮮のことを“儒教国家”なんて言ってますが、それはまったくのデタラメです。朝鮮に儒教なんて元から残っていません。そんな高尚なものでなく、単なる上層階級たる両班と他の奴隷的民衆との隷属関係だけです。本物の儒教が残っているのは世界でも日本だけだったのです。後醍醐大帝の成し遂げた皇室復権の偉業を反故にして、とめどない自らの権力に執着した足利氏台頭以後、応仁の乱や仁義なき下剋上、波乱の戦国時代を経て乱れに乱れた日本人が精神的支柱を失わないため、シナで発祥した儒教(江戸時代当時は朱子学が基調)を昇華させて、よりすぐれた武士道思想として極められ、日本人の心に根付いていったのです。

◆     ◆     ◆     ◆     ◆     ◆     ◆
性差別的な児童書を図書室から排除、「赤ずきんちゃん」も スペイン
2019.5.6 The Guardian
スペイン・バルセロナにある複数の小学校でジェンダーに基づくステレオタイプと性差別が含まれるとする本を図書室から排除する動きが進み、ある学校では「赤ずきんちゃん」や「聖ゲオルギウス伝説」のいくつかの翻案など約200冊の蔵書が撤去された。
バルセロナのターベル幼児・初等教育学校では、同校から委任を受けた委員会が、本の内容に隠された性差別を見つけ出すプロジェクトの一環として、幼児向けの蔵書約600冊を精査。登場人物の発言内容と役回りを1冊ずつ調べ、全体の30%に当たる約200冊について、非常に性差別的でジェンダーに対する固定観念が甚だしく、教育的な価値がないとの判断を下した。
裁定を受けた中には「赤ずきんちゃん」や、毎年4月23日に行われるカタルーニャの祭り、サン・ジョルディ(聖ゲオルギウス)の日に読まれる「聖ゲオルギウス伝説」のいくつかの翻案も含まれていた。これらの本は図書室から撤去され、ジェンダーに対する固定観念が少ない翻案の本が残された。
委員会は、子どもたちは人間関係や言動に関して「強い固定観念」を示した描写を本の中で目にすると、それを普通だと考えてしまうと指摘している。委員会に所属する保護者の一人、アンナ・トゥッツォ氏は地元大手紙エル・パイスに対し、「社会は変わりつつあり、ジェンダー問題に対する認識が深まっているにもかかわらず、物語にはそれが反映されていない」と主張。また、男らしさが競争心や勇気と関連付けられ、「悪ふざけ程度ではあっても、暴力的な状況で女の子の意思に反した行動をするのが男の子」だという描写は、「誰が誰に対して暴力を振るってよいかというメッセージを与えてしまっている」と述べた。
エル・パエス紙によると、バルセロナ市内の他の小学校でも図書室の蔵書の見直しを行う動きがある。
ターベル幼児・初等教育学校は、これから初等部の図書室でも同様の調査を行うが、幼児部の図書室とは違う取り組み方をするとしている。その理由として、年齢が高くなると、本の内容について批判的な分析ができるようになり、ジェンダーに対する固定観念や性差別が含まれていれば、そのことについて考える能力が備わってくるからだと説明している。
トゥッツォ氏はエル・パエス紙に対し、「幼児期の子どもは身の回りにあるものすべてを吸収するため、性差別的な固定観念を当たり前のこととして受け取ってしまう」と指摘。「しかし、(6~12歳の)小学校児童であれば、物事を批判的に考える力が大きく伸び、本が学びの機会にもなり得るため、性差別の要素に自分で気付く」と述べている。
ガーディアン・メディア・グループのオブザーバー紙と調査会社ニールセンが昨年行った調査によると、子ども向けの絵本の主役は男性である傾向が女性の2倍で、ステレオタイプな男性の役回りを務めていることが多い。さらに、せりふがある登場人物の50%以上は男性という傾向が分かった。
著名な英国人絵本作家のローレン・チャイルド氏は、この調査結果が発表された当時、「(この割合は)社会の見方についてのメッセージになっている」と指摘。「本の中で、善人か悪人かにかかわらず主役を務めるのは男の子で、脇役が女の子であれば、それは世の中の現状と、世の中はこうあるべきだという考えを強めてしまう。そうすると、男女は平等だとはとても思えなくなる」との見解を示している。
英国では、2014年に始まった「レット・ブックス・ビー・ブックス(本は本のままで)」運動が、性別による分類を押し付けた書名を付けないよう求め、国内の児童書出版社11社に対し「男の子向け」や「女の子向け」といった言葉を使わないよう呼び掛けている。

  ← 応援クリック宜しくお願いします m(__)m

—————————————————————————–
(2018.1.23)
イタリアで上演された新作『カルメン』、現代では男性の暴力によって女性が死ぬのは道徳的に問題だからと、なんとカルメンに抵抗されてホセの方が死ぬらしい(笑)
→ ニュース原文(フランス語)
→ 日本語翻訳
女が殺されて皆が納得できるわかりやすい話としてここで例示してた『カルメン』ですが、それじゃあ都合悪いからと、男のホセが刺されて死ぬように話を勝手に変えちまおうと……フェミはキチガイなんです。これがスタンダード化されれば、もはや後世代の人は私がここで言ってることが理解できなくなってしまう。
1990年代以降のディズニーはじめアメリカ映画などで、いかにひどいことをやり続けているか。原作者の作品への思い、その意味を無視した改変なんて断じて許せません! 日本に限らず、今や世界中にフェミ バカが蔓延っています。

世界はロデムの記事を参考に反ロデムに向けて動いている。だからこそ、ここの読者は世界に対抗しうる選ばれた人たちなんです。私の言ってたことがいかに時代を先んじているか、これでよくわかったでしょう? (^^

  ← 応援クリック宜しくお願いします m(__)m

—————————————————————————–
(2013.11.29)
事件が起きると何かと大騒ぎされるストーカー問題。
ストーカー(殺人)なんて基本的に自己責任でしかない。そんなのを国や警察に責任押し付け余計な金使わせるのやめて下さい。大して好きでもない男と付き合ってヤッちゃうのも問題だし、その種の女は傍から見て、いつ殺されても不思議なく感じられる。本気で付き合ったなら殺されても本望と思うのが本物。

『道成寺』の安珍・清姫伝説(詳しくは右写真クリック)。一夜を共にした安珍と清姫、僧の安珍に捨てられた少女 清姫はヘビになり、安珍を追いかけ、安珍の隠れた鐘に巻き付き、炎となって燃やし尽くしてしまう(下の絵は『安珍と清姫の物語 道成寺 』ポプラ社より)。

『カルメン』の話や殺された安珍の話を聞いて、「国は何やってたんだ!」なんて言うのはパッパラパー以外の何者でもありません。それと同じ発想しか出来ない今の日本国民が如何に総パッパラパー化、常識はずれであるか気づけないほど、今の日本人は洗脳されきってます。

少なくとも私は、ホセや清姫を一方的に責めることなど出来ないし、こういうので人をクズだのキチガイ呼ばわりするのは、あまりにも薄っぺらで感性や共感性が欠乏した人間だと思います。本気の恋愛だって、きっとしたことない。
私にはカルメンを殺したホセや、ヘビに成ってまでして安珍を殺した清姫の純粋だった気持は十分理解できます。だからといって自分がそんな風になりたいとは思わないけど、逆に万が一、私がそういうので殺されてしまったなら、それも運命と思うしかない。

『カルメン』『道成寺』、それらの逸話が現実とどう結びつくか、豊かな人間になりたいなら、そういうのを心の奥深くで捉えられる感性も必要でしょうね。

男も女も誰もがストーカーになる可能性はあるわけで、そして、それは別れ際のヒトコトで相手の自尊心をひどく傷つけるような言葉をかけてしまうことで多大な恨みを買い、余計なトラブルに発展していくことが多い。特に若い娘は、身勝手なことばかり男に言う傾向あるから注意。恨みを買うような別れ言葉を言うと、こんなことになるかもしれないということで肝に銘じておきましょう。予防法は安直に気安く次々と男と付き合ったりしないこと。
相手をとっかえひっかえ、要らなくなったら相手をポイなんてのは、別に殺したり、暴力を振るっていなくとも、道義的に重大な罪なんだと認識しておきましょう。別にこれは女に限らず、もちろん男の側も。だからそもそも相手を傷つけない自由恋愛なんて存在しないわけで、だから「恋をしよう!」なんて煽る、自由恋愛賛美の風潮自体が間違ってるのだということ。

本来、男も女も一人の相手を想おうとするのは、私はすごく健全で正しいことだと思いますよ。それを、都合悪くなったからと、コロコロ相手を変えてしまうほうが、よっぽど不健全。
ただ、一つ言っておくと、女が男を追いかけるのはともかくとして、男が女を追いかけるのは、たとえそれで一時的に寄りを戻すようなことがあったとしても、結局はうまくいかず、『カルメン』の話のように男にとって破滅的な結果になることが多いようです。ハッキリ言って、男は気の多い女と関わるべきではありません。男は女を追いかけるより、追いかけてくれる女と付き合った方が、総じてうまくいくのではないでしょうか。追いかけてくる女が、恐くなるほどあまりに束縛性が強かったりすれば別ですが、男の浮気性やワガママを受け入れる度量ある女だったなら尚更。
気の多い男と、それを承知で女が付き合うのは、女さえその気になれば、本当は意外と辛抱し続けられるものなんです。でも女の方に気が多いと、それに振り回される男はロクなことにならず、総じて悲劇的な結末を迎えがちに感じます。

それと、女には“セカンドバージン”を筆頭として浮気を煽ってるくせに、反面、男が浮気したら鬼畜呼ばわりだのDVだのクズだのと徹底糾弾してコキ下し、男に対しては「浮気したら絶対許さな~い!」なんて風潮作ってるのに、女にとって男が要らなくなったらポイして、男がつきまとってきたらストーカー呼ばわりで犯罪者扱い……こういうマスコミの煽る現代のデタラメ・ダブルスタンダードにも気をつけましょう。こんな目線ではダラしないバカ女ばかりになります。

『パーキング・メーターに気をつけろ!』 浜田省吾 (1982)
「どうか あの娘を助けて!  俺のナイフが あの娘の背に……
 わからない わからない  愛していた それだけさ」

さわやかなサウンドに乗って歌われる狂気。浜田省吾で最も好きな曲の一つ(『PROMISED LAND』に収録。詳しくは右上画像クリック)。この歌を聴いて、「ただの粘着キチガイ男の話じゃん」なんて風にしか思わないようなら、その人は、心ないヒトコトで相手を傷つけ、いつ殺されることになっても不思議ないでしょう。この歌に共感できるなら、まだまだあなたの感性、捨てたもんじゃありませんよ。もちろん男女問わずです ^▽^)

  ← 応援クリック宜しくお願いします m(__)m

—————————————————————————–
(2012.11.15)
ストーカー殺人のような事件の個別詳細については知りませんが、一つ言っておくと、問題は結果よりもその経緯(プロセス)でしょう。
人を殺すことはもちろん悪いことであるわけだけど、もしかしたら殺された方は殺されるのが当然にも思えるようなことを、相手にしたのかもしれない。
いわば必然的な運命にすぎなかったのかもしれない。

『カルメン』の話とか知ってる人なら、生真面目な軍人だったホセをたぶらかして転落の人生に引き込み、その後もカルメンはチャラチャラと他の男とつきあい、最後はホセに刺し殺されてしまう・・・こういう話を通して見れば、一概に「女を殺した男の方が悪い!」という風にならないのは誰の目にも明らかなんですね。紛れもなくホセは立派な男で、カルメンは最低の女でしょうから。
『カルメン』を見ても「殺されたカルメンが可哀そう!」って風に普通はならないわけですが、“命が大事”の左翼マスコミだけの報道を見てると、殺された女が本当はどんな奴だったかなんて知れやしないせいで「殺された女が可哀そう、女を殺した男なんてサイテー」って感じにしか見えない。けれども人の生き方“道”を中心に置いた見方すれば、女だけが被害者だとする一方的な見方が間違いであることに気づくことも多々あるわけで、ことの本質が見えてきます。だから、人として一番大事なのは命なんかではないってこと、日本人なら尚更。
“カルメン”だって、あの時ストーカー対策法があったなら、警察に「助けて~!」と駈け込めば助けてもらえて、ホセは逮捕されて刑務所にぶち込まれてコトなきを得るだろうけど、もしそんなことやったら尚更、女としてのカルメンは神様から見れば恥の上塗りしてるだけで、ますますもって地獄逝き、最低の女と化していたことでしょう。そんな結末ではストレス溜りまくりで後味の悪い話にしかならないし、だから最後はカルメンがホセに殺されるということで皆、スカッとするわけ。

女の方も男と肉体関係までもってしまったというなら自己責任だし、その後の身のことも、当然ながら本当は自分で守らなければならない。女がどんな風に男をふったのかは知らないけど、殺されたのは、もしかしたらフリ方が悪かったことによる必然だったのかもしれない。
現代日本にはカルメンのように、いつ殺されても不思議ないような女がゴロゴロいますからね。見てて危なっかしくてしょうがない。

更に、この種の事件を最大限利用、プロパガンダを図る左翼はまた、ストーカー対策と称して莫大な予算を奪おうと手ぐすね引いてる。マスゴミが騒ぐものってのは、すべて利権狙いだってこと、いい加減、奴らの手口に気づこうね。

とにかく現代のようにフシダラな女が多ければ、こんな事件いくらでも起きうるわけで、まずは一番に女がフシダラであってはいけないし、男の方は極力その手の女とは関わらないようしなければいけない

ストーカー絡みの事件に巻き込まれないよう、若い女がズベ公、ヤリマンビッチ女にならないよう、本当なら親が注意して気を付けて育てていくことが一番の対策。女が皆そうあれば、ストーカーが生まれる余地なんて、まずありません。昔の日本人はフシダラに男女が入り乱れることはほとんどなかったから、ストーカーなんてそう簡単に生まれるものでもなかった。
もちろん、肉体関係もなく、付き合ったことすらまるでないのに、狂ったような男からつきまとわれたりすること、確かにある話ではあるわけですが、それはやはり稀なケースでしょう。

そして男の子をお持ちの方ならわかるだろうけど、ホセのようにアバズレ女に入れ込んだせいで息子の将来が台無しにされてしまうことだってありうるわけ。そうならないよう、女に気を付けるよう男の子にも言っておかなければいけませんね。悪女ってのは紛れもなくゴロゴロいるわけで、そんなカス女相手に男の側があまり一途になるといろいろ困ったことになります。男の子は純粋ではあっても、純情ではいけないと思ってるので、一概には言えないけど、売春婦相手でもいいので、男の子はちょっとぐらい遊んでたことある方が、私はいいと考えてます。

映画 『カルメン』 3Dオペラ(2010) 予告編
ビゼー(1838-1875)はスペインではなくフランスの作曲家です。オペラ『カルメン』の初演は失敗に終り、その3か月後にビゼーは今の『カルメン』の大人気を見ることなく36歳の若さで亡くなってます。

  ← 応援クリック宜しくお願いします m(__)m

—————————————————————————–
◆『エマニエル夫人』~『失楽園』~『千と千尋の神隠し』 女への阿婆擦れフシダラ洗脳工作の時系列ポイントと『或る女』

◆“男の浮気” と “子供の死” には覚悟をしておいた方がいい ~ 本当に強い女性とはこういうこと。女としてのポジション確認

◆子育て、死生観が変わる。読んでおきたい日本の古典 ~ 『土佐日記』と、一茶の俳句

◆早期セックスを青少年に煽るマスコミ・左翼なのに、仕事持つ健全な男性が女子高生と交際したら犯罪者にされるというダブルスタンダード

◆自殺対策なんて、奴らは利権化することしか頭にない! ~ 公の“萌え”、パッパラパー化について

◆「母はハリウッドに殺された!」 ~ 何でも周りのせいの左翼脳とは

◆DVの本当の実態 ~ 配偶者間の殺人 加害者の男女比は大差なし

◆腐った価値観を決定づけたもの ~ 節操ない男女観とセックスに毒された日本人

◆特に男の子がいるなら絶対読むべし! ~ フェミ女に巻き込まれた男は破滅

◆フシダラ女には“ズベ公”、“アバズレ”の蔑称を!~ 女こそ使いまくれ

◆日本人の歴史の血と骨であった仇討ちについて真剣に考えてみよう

◆国連だって日本弱体化を図る工作機関 ~ 5歳にオナニー推奨 変態 日教組と国連

◆内柴選手を応援します!

トップ | フェミニズムで腐った男女観 | permalink | comments(1) |

鼻っぱしらが強い女は引っぱたかれて当たり前ぐらいにならないとね
~ 『妖怪人間ベム』に見る日本の家族愛

 ←はじめにクリックお願いします m(__)m

男への口のきき方を知らない女ばかりになってます。男に無神経にズケズケ言う女ばかり増えてます。女子が平気で男子に対して「キモイ」とか言ったり。そんな女どもは男にぶん殴られて当然じゃないですか。女が男にそんなこと言われたら大騒ぎするだろうに(女子に対して無神経にそんなこと言う男子は、まず、いないと思いますが)。女はあちこちチクりまくって女性蔑視だとか社会問題にまでするくせ、男への侮辱はさも当然とばかりに無視。ぶん殴られて当たり前のような口のきき方してるくせ、それでホントに殴られたら「DVだー」とか被害者づら。

今の中高生世代の親は主に団塊ジュニア世代が中心で、その世代ってのは半分は子供すらいないんですね。日本の年齢人口構成を調べてみるといい、すぐわかるから。そんな世代が子育て世代としてしゃしゃり出てるので、(元からファミコン世代だし)TVゲームやスマホ中毒に子供がなってもおかまいなし、何が問題なのかすらわからない。それに親自身もとっくにスマホ中毒。今の子供たちの親世代、自分が奇跡的に結婚できて子供も持ったわけだけど、自身の世代のように子なし未婚だらけの状態が次世代に続けばどれだけひどい状況になっていくかすら何も見えてない。今の親世代、ほとんどがもう終わってます。
押しきられた方、多いと思いますが、私はスマホどころかいまだに携帯ではネットすら使いません。子供はLINEを使うのをほとんど“強要”されてるような状況ですが(携帯もまだ持たせてませんが)、今の韓国の猛反日ぶりは好機とばかりに、「LINEは韓国の諜報システムだから出来るだけ使わないよう、家に言われてるから」とハッキリ周りに伝えるよう言ってあります。言われたら調べようとする人も中にはいるでしょうし、調べりゃわかるわけですから。

男子は今じゃ女子に呼び捨てされるのが当たり前に……ほとんどの女子が男子を呼び捨て。女子が男子を応援する時も「○○く~ん、頑張って」と言わず、「○○ガンバレ」と呼び捨て。先輩が後輩に言うならまだしも同級生も男子を呼び捨て(もっとも私の頃は学校では年上の先輩女子でも男子には大概がクンづけで呼んでましたがね)女が男を呼び捨てにしてはいけません
また、若いうちに限っては男の子が「○○クン」と呼ばれるのが正統派でも、「クンづけ」は社会に出たら目下のものに使う言葉。だから仕事場になると今では40過ぎの男が女上司に「○○くん」なんてクンづけで呼ばれ…… 野球の田中将大選手なんか、もう30過ぎなのに、いまだに「マ~くん」なんてマスコミは呼んでて……元々こんな言語センスを撒き散らしてきたのは日本人じゃない。あいつら朝鮮マスコミは意図的に日本人の感性破壊を推し進めてきた。バカ愚民衆はそういうのに一切、違和感すら持てない。

つつましさや、しおらしさの欠片もなく、平然と男をコケにする女が増えました。大概が結婚できず、まともな家庭すら持てないでしょうが……たとえ子供が出来ても子育てすら嫌がるクソ女、そういうクソ女が子供を育てるからまた、女はもちろん男もクソ男ばかりになる。子供を持たなかったとしてもクソにしかならない。

4、5年前まではまだまともなニュースも中にはありました、が、今じゃ流れてるニュースはゴミのようなどうでもいいネタばかり。流行りものはずっと前からすべてゴミ。ネットもクズのような情報と欺瞞・デタラメに溢れかえり、ホントひどい状況になりました。

  ← 応援クリック宜しくお願いします m(__)m

—————————————————————————–
(2012.9.20)
王の前で女の軍隊を指揮した孫武(孫子)について
『孫子』の作者は春秋時代の兵法家 孫武(そんぶ)とされてますが、以下は『史記』(司馬遷)の記述から。
*************************************************************
孫武は斉の人である。兵法によって呉王 闔盧(こうろ)に謁見した。闔盧はいう。「そなたの十三篇は、わしも全部読んだが、ためしにひとつ軍隊を指揮して見せてくれぬか」。「けっこうですとも」と孫武が承知すると、呉王が「女たちでもよいかな」というので、「かまいません」と答えた。
そこで許可を出して、宮中の美女180人を召集した。孫武は彼女たちをニ隊に分け、王の寵姫二人をそれぞれの隊長にして、全員に戟(げき)を持たせた。そして「お前たち、自分の胸と左右の手と背中がどこか知っているだろうな」と聞くと、彼女たちは、「知っていますとも」と答えた。孫武は、「前と合図されたら胸を見よ、左と合図されたら左手を見よ、右と合図されたら右手を見よ、後ろと合図されたら背中を見よ」と命じ、彼女たちは「わかりました」と答えた。

約束事が行き渡ったところで、(王から将軍に任命されたことを示す)鉞(まさかり)をすえつけ、さらに何度も指令の内容を教えこんだ上で、太鼓を打って右と合図したが、(はなから冗談だと思っている)彼女たちは、どっと笑いころげた。孫武は、「約束の中身が明確でなく、指令も行き届かぬのは、将軍たる私の罪だ」といって、またくり返し指令を教えこんだのち、太鼓を打って今度は左と合図した。ところが彼女たちは、またもやどっと笑いこけた。

孫武は「約束の中身が明らかでなく、指令も行き届かなければ将軍の罪だが、すでに徹底しているのに決めた通りにならないのは、官吏の罪だ」といい、左右の隊長を斬り殺そうとした。呉王は高楼の上から見物していたが、愛姫が斬られそうになったので驚き、あわてて使者を送って指示を伝えた。「将軍がちゃんと軍隊を指揮できることは、わしにも十分納得できた。この二人の女がいない日には、わしは何を食べてもおいしくないのじゃ。どうか斬らずにすませてくれぬか」。
孫武は、「私はすでに王命を受けて将軍職にあります。将軍が軍中にあるときは、たとえ君命でも聞き入れぬことがあるのです」と答え、かまわず二人を斬り殺して死体を見せしめにし、次の二人を隊長に任命した。こうしてから太鼓を打つと、彼女たちは左右前後のほか、ひざまずき方から起きあがり方まで、すべて指令通りに行動し、誰ひとり口をきく者がなくなった。

この様子を見とどけた孫武は、高楼の上に使者を送って、王に報告させた。「軍隊の訓練はすっかり仕上がりました。王にはためしに下りていらして、閲兵(えっぺい)してご覧になりませんか。王の望むままに、火の中でも水の中でも進軍させてご覧にいれます」。呉王は、「将軍は休息をとって、宿舎に戻られるがよかろう。わしはとても下りて行って見る気はせんよ」と返事をした。すると孫武はいった。「王はただ兵法の文字面が好きなだけで、兵法の中味を実行することは無理のようですな」。

かくして闔盧は、孫子(孫武)が用兵に巧みなことを知ったので、ついに彼を呉の将軍に任用した。呉が西に向かっては強大な楚を撃破して都の郢(えい)に攻め入り、北に向かっては斉や晋を震え上がらせて、諸侯の間に勇名をはせたのも、孫子の力によるところが大であった。
*************************************************************

こりゃムリと思うなら、女は余計なところへ出しゃばらず、普通に子供を産んでシッカリ育てましょう。
『孫子』の五種類の間諜(スパイ)など、『孫子』についてはこちらもご参照を

  ← 応援クリック宜しくお願いします m(__)m

—————————————————————————–
(2011.10.15)
女が夫を呼び捨てにしていたという新島襄の妻なんかを主役にするドラマがNHKで放映されるくらいだから、左翼・フェミはそれだけ既成の男女観・秩序破壊に躍起になってるということ。

学校内で途中から女が男を呼び捨てし始めていった異変を既に感じ取られていた方々、何人かコメントでいただいたくらいですから、実は結構おられるのかもしれません。

保育園でもうちの息子を呼び捨てにしてる女の子を時々、見かけますが、親はどういう教育してんだって感じ。
もし私の娘だったら引っぱたいて教えこむところですが、機会あればそういう娘にも「女が男を呼び捨てたりしてはいけないよ。男に嫌われちゃうよ」と、やんわり教えていこうと思ってはいます。

ハナっぱしらの強い女が言うこと聞かない時なんて、本来なら引っぱたくのが基本。
軍隊で減らず口をたたく生意気な男がいるなら、当然、ビンタなり、ブン殴るなりで立場をわからせるべきだし、それと同じ。ポジションがわからない、道理がわからない女に対しては、本当はそれが一番効果ある。
でも今それをやったら、すぐDVだとか警察に通報だとか、些細なことで大騒ぎされちゃうんでしょうね。これが奴らの策略。男とは強いはずの存在であるのに、それを女に認識できないようしてしまう。本当なら男を怒らせたら恐いんだってことも、女に教えておかなきゃいけないはずなのに・・・女を守ってくれる強い存在であるはずの男を、そうやって女から引きはがして、男を弱い存在に追いやってしまう。

今では女性専用車両はもちろんですが、他にも女性への暴力根絶を訴える“パープルリボン プロジェクト”なる気持ち悪い強烈なフェミ臭漂うキャンペーンまで目につくし・・・
大体、女ってのはちょっと甘やかしたら、ますます図に乗ってツケ上がっていくだけなのに、男として毅然とした態度とれず、そんな風なところで女に媚びる男ってのはホント情けないねえ。
厚かましく傲慢になった女も女。だから女も男も、使い物にならないバカばかりになってんでしょうが。

そのくせ、女が戦うようなアニメばっかり見せて、本気を出し合って男と戦ったこともないくせに、(本当は弱い)女の方が強いっんだって勘違いさせるような洗脳工作がいっぱい。
更に法律で女が強力に保護されたせいで、実際は女の方が社会的に男より強くなってしまった。本当は弱いくせに。
本当に女が強いわけでも何でもないのに、上げ底、強力なハンディを与えて女が強くなったよう見せかけられてるだけなのに・・・だから日本人は本当のところ、先人に比べて弱い女と男ばかりになってしまった

保育園でマネしてるお友達から聞いたのか、『妖怪人間ベム』をパクった“爽快人間”なるCMがTVでやってるんだと、子供が言ってました。  【“爽快人間”のCMはコチラ】

『妖怪人間ベム』(詳しくは右画像クリック)は、こちらでもオススメアニメとして紹介してますが、実は私が子供の頃、このアニメは単に怖いというイメージだけが先行していたせいで、私は全くと言っていいほど見ていませんでした。今、改めて子供と見ているのですが、情愛や怨念などの人間の本性の描写が非常にわかりやすく描かれていて、その世界観は素晴らしいものがあります。子供は全然怖がらず、すごく気に入っていて、このアニメが大好き。

舞台は海外でも、とっても日本的な世界感を持った怪奇アニメの傑作 『妖怪人間ベム』

鬼太郎のような従来の日本的な空気感と少し異なり、登場人物もベム(父)、ベラ(母)、ベロ(息子)の名前の通り、明らかに日本人でなく、その舞台はヨーロッパのどこかといったところ。
しかし、この作品を作った人たちは非常にイマジネーション豊かに思えるし、日本人でないとこういう世界は絶対作れないでしょうね。

ただし外人的な名前だからか、このアニメでは「ベム」、「ベラ」、「ベロ」とお互いを呼び合ってます。だからといって、それは左翼の平等イデオロギーからなんかでは決してないです。

子供のベロは割と自由にあちこち遊んでいて、何かあると、口は悪いが世話好きな母親のベラが出てくる。そしてベラもピンチになったらベムが必ず助けにくる。ベラがやりすぎた時もベムは口を出す。そういった展開がメインです。
母のベラも強いことは強いのですが、いささか感情的だったりで、とても女性的でもあります。対して父のベムは冷静沈着ですが、ベロやベラがちょっとぐらい困ってもすぐには出てきません。だけどベムはどこかで必ず見ていて、ベロやベラが本当にピンチになったら必ずベムが助けに出てくるといった、非常に従来の日本的な秩序ある家族観溢れる作りがなされてます。

時にやりすぎる女のベラを引っぱたく、ベムの男らしさ

ベムは強い男の役柄ですが、ベラがやりすぎた時、ベラを引っぱたくことがあります。しかし、そんな風に女のベラを引っぱたくベムがとても男らしく見えます。
今のアニメでは男が女をカッコよく叩くシーンなんてあると、左翼・フェミが大騒ぎするんでしょうね。逆に男へキック、パンチは、プリキュアはじめとして腐るほどやってるのに

加えて“爽快人間”は巷で売国企業と言われてるアサヒビールの商品でもあるし、これはアサヒビール・左翼(電通?)の、原作を茶化してコキおろすための意味合いも強く持ってると私は睨んでます。少なくともこのCM見ても、原作への敬意やオリジナル作品の持っていたメッセージ性なんて微塵も感じられないし、単に原作をおちょくってるだけにしか思えません。
それに昔あった“鉄骨飲料”とかのネーミングはおもしろくて、いいセンスしてるなあとか思ってたけど、“爽快人間”なんて随分と貧相なネーミングですね。

しかも今度、『妖怪人間ベム』は実写化までされるとかで・・・どうせ奴らのことだから、女のベラを強くして、男のベムを単にダラしない乱暴者にしたりとか、左翼・フェミ全開で変なところだけ強調された作りになるんでしょうね。奴らの策略ミエミエ。アサヒの“爽快人間”も、きっとそのPRを兼ねてるんですよね。
ここに書いたら更に、家族は親子・長幼を問わず名前を呼び捨てにしあうべきだとか、そんなところまで変な風に奴らにプロパガンダ利用される可能性まで出てくる(苦笑)。

「女性への暴力反対!」なんてフェミ色漂う自称保守=フェミウヨが今ではゴロゴロいるけど、本当の保守なら確かに男は女を全力で守るべきではあっても、ただし言うこと聞かない女に対しては、いざとなれば引っぱたいてでも言うこと聞かせる、それが本来の保守の男たるべき態度でしょうが! 女だってそういう男こそ、本当に男らしい男だと思えるようなんなきゃね。もちろん単に乱暴なだけの男は論外だよ。

「妖怪人間の家族愛」  『妖怪人間ベム』 (1968) より
勝気なベラがベムに引っぱたかれて「ハッ」としたり、こういうのは他のアニメにはなかなかなく、非常に興味深いです。引っぱたかれて気づく、妖怪女 ベラは可愛いです。オープニング主題歌はコチラで

  ← 応援クリック宜しくお願いします m(__)m

—————————————————————————-
(2013.1.17)
私はずっと前から指摘してましたが、勘違いフェミ女マンセー NHKドラマ『八重の桜』も始まりましたね。
尚、先日の記事の『マジンガーZ』の悪役ドクターヘルは、日本征服を狙っていて、兜 甲児(かぶとこうじ)は日本人として戦っていました。だから、その後のロボットアニメとは根底にあるイデオロギーが明らかに異なってるでしょう。

そして先日、ようやく『妖怪人間ベム』も最後までひと通り子供が見終えたのですが、オリジナルDVDの終巻にリメイクされたパート2の分が2本入ってるんですね。絶対見たくもなかったけど、子供が予告編を見てしまって、「見たい見たい」とせがまれて一話だけ見たのですが。

第一話からいきなり「戦争反対!権力者は極悪人!」と左翼思想丸出し。オリジナルをよく見てた人がこれ見ると、きっと「ブッ!」と吹きますよ。
加えて女のベラの戦う時の決め台詞みたいなのがひどい。まるでその後のセーラームーンや今のプリキュアみたい。見ていて吹いちゃいました。女が戦いまくるフェミ系アニメの、あの軽薄な決めゼリフ、既に1980年代のこの頃もう始まってたんですね。ルーツはヤッターマン辺りでしょうが。

「こんなの最初のと全然違うじゃん!」と子供に言って、見せなくしました。子供も何か違うように感じたようです。
『妖怪人間ベム パート2』は1982年の製作。鬼太郎やアッコちゃんなど、何度もリメイクされてるような、この種の作品、特に1980年代以後のもの、オリジナルを知る人からすればどれもこんな感じでとても見れたものじゃないでしょう。
オリジナルと比較して見れば、誰もがおわかりになれることと思います。
子供のおられる方はもちろん、これから子供を持つことになって何を見せようかとなった時、このことを思い出してくださることもありましょう。きっとそれはタメになること、保証いたします。

『妖怪人間ベム パート2』 (1982) より 「妖怪とは戦争を起こす人」
オープニング主題歌の背景こそ同じですが(1968年のオリジナル主題歌はコチラで視聴できます)、音楽が安っぽくなり、作画も子供のベロや女のベラが可愛い系にされてしまい、オリジナルのイメージがブチ壊されてます。

  ← 応援クリック宜しくお願いします m(__)m

—————————————————————————-
◆『マジンガーZ』に見る正常な男女観 ~ やっぱりガンダムよりマジンガーZ

◆『サスケ』の父に見る子育て ~ 理想的な父親像と男を立てる女たち

◆保守・排外系団体に、人権左翼やフェミ左翼がいっぱい紛れ込んでますね ~ 引っぱたくことは覚醒作用を起こす

◆DVの本当の実態 ~ 配偶者間の殺人 加害者の男女比は大差なし

◆“男の浮気” と “子供の死” には覚悟をしておいた方がいい ~ 本当に強い女性とはこういうこと。女としてのポジション確認

◆最近の女の子とプリキュア ~ 男の子が女の子にケリ入れられて入院

◆DVや虐待を流行らし、家族解体を目論む左翼勢力のワナ ~ 責任転嫁で本質問題を誤魔化さす左翼の極意

◆イザナギとイザナミに見る、日本における男女のあり方 ~ 日本神話を題材に

◆女の子には“赤い靴” ~ 親不孝娘を描いたアンデルセン童話のダイナミズム

◆プリキュア洗脳されたパッパラパー母娘たち ~ こんなのが今の女性の目標!?

◆最も有害なのは反日法案より今のフェミニズムだと早く気づいて!~ 聖書を曲解、悪用してフェミニズム運動に利用する狂ったキリスト教団

◆いじめられたら、やり返せ! やっぱり、これが原則だと思う

トップ | フェミニズムで腐った男女観 | permalink | comments(4) |

結婚に魅力がなくなってリスクになった ~ 本来、結婚や花嫁ってのはね

 ←はじめにクリックお願いします m(__)m

(2010.9.27)
女性の自立を煽る狂ったフェミニズムで、すべてがおかしくなったんだって、ハッキリ多くの人がモノ言えるようならなきゃね。
腐りきった芸能界にも、まっとうな思想持ってる人が残ってるようだけど、遠慮がちだね。
あまりハッキリ言うと叩き潰されるから、仕方ないね。まだまだ押しが足りない。

*************************************************************
俳優・細川茂樹が恋愛小説で文壇デビュー “結婚したくない”アラサー男の心情描く
http://www.oricon.co.jp/news/confidence/80287/full/  (2010.9.27 ORICON STYLE)

俳優として活躍する傍ら、家電オタクとしても知られる細川茂樹 が、作家として初の書き下ろし小説『それでも僕は結婚したい』(講談社)を今月30日に発売し文壇デビューを果たす。これに先駆け、ORICON STYLEのインタビューに応じた細川は「僕ぐらいの年齢になると、周りは“離婚ラッシュ”なんです。とにかくバツイチが多い」と周囲の離婚事情を明かし、タイトルとは真逆ともいえるアラサー男が“結婚しない理由”を率直に語った。

『それでも僕は結婚したい』。一見、どんな困難を乗り越えても結婚したい男性の奮闘記かと思いきや、付き合って3年を迎えた彼女から、ある日“結婚”の2文字を迫られるアラサー男・武の心の揺れを描いたラブストーリーだ。突然の申し入れに戸惑う武は、すでに結婚を経験している周囲の先輩から様々な“離婚のリスク”を聞かされ、さらに二の足を踏んでしまう。彼女から与えられた返事を出すまでのタイムリミットは1週間。悩みぬいた末に、最後に出す決断とは?

同書で徹底的に掘り下げられているのは“バラ色の結婚”ではなく、文字通り“泥沼”の離婚劇だ。「僕ぐらいの年齢になると、周りは“離婚ラッシュ”なんです。とにかくバツイチが多い」と、驚きの発言をさらりと語る細川。「離婚は事件。僕はまず、家裁(家庭裁判所)ではどうやって進めるの? 子どもの親権どうするの? そもそも、なぜ別れるの?? という疑問だらけだった。そこで、周囲のスタッフから離婚事情を聞いてみるとたくさんの体験談があって……みんなすごいドラマを経験しているんだなと思いました」。

さて、気になるのは主人公・武と著者・細川とのシンクロ率。細川自身も現在38歳にして、未婚。モデル出身で容姿端麗、バラエティ番組などでみるフランクな人柄から察するに、モテないわけがないのだが、どうして未だ独身なのか? 「僕にとって、結婚は人生最大のセレモニー。すごく楽しみにしています。家族と家族が一緒になるというのが“結婚”でしょ? だからこそ、あと1歩が踏み込めなかった」と、外見からは想像できない、古風かつ慎重な性格が垣間見える。

「自分の、そして相手の家族全ての責任を背負うという意味でも、僕自身が未熟なのかも」と、真剣な表情を見せ「いつ結婚するの? と質問を受けることはあるけど、僕自身も分からない(笑)。ただ、自分のなかで“今だ”と思える結婚“適正期”が来るのを、待っているんです」と結婚に対する素直な気持ちを明かした。

ちなみに、主人公と彼女とのやり取りやエピソードは「もちろん、全て架空の出来事です」としながらも「1つだけ実話があります」と裏話もポロリ。「風邪を引いた主人公を見舞う彼女の台詞で“看病してあげるから、迎えにきて”ってやつ。あれは、実際僕が言われた台詞です! 言われた時はすぐに理解ができませんでした(笑)」と、かなり逞しい女性との過去を語り、「面白い奴だなぁ~。絶対本に載せてやろうって思ったんですよ」といたずらっぽく笑う。
*************************************************************

男にとっては、結婚したら痛い目を負うだけになりかねず、結婚の魅力がなくなってしまった。
女にとっては、とりあえず子供が欲しいとか、一度は結婚したいとか、単に自分のエゴ欲求を満たすための一通過点に過ぎない軽いものになってしまった。

「看病してあげるから、迎えにきて」って言う女性の言葉、実際にそう言うかはともかく、こういった言葉が現代を象徴してる。もちろん全部ではないけど、こういうタイプの女性が多数派になりつつあるってこと。

電車で若い女性の仕草を見てるだけで、今の世の中のすべてが見えます。だらしなく股を開いてる女性、対して慎ましくしとやかに座ってる女性の比率。

結婚が安心の象徴でなく、リスクでしかなくなった

“離婚ラッシュ”、こんな言葉が平然と使われる今が如何にひどい時代であるか・・・
確かに自分の世代から下、もろにダメージ受けてます。
男女平等洗脳について、身の体験を以ってその過ちに気づいた人が多いと思う。
でも、若くても結婚するつもりなかったり、ずっと上の世代で離婚を遠く感じてる人々にとっては、ピンとこないところがあるでしょう。

大体、何だよ“婚活”って!
あまりにバカバカしくって・・・こんな言葉、笑っちゃう!
腐ったマスコミの造語に踊らされる人は、死ぬまで婚活してなさい。

勝手に条件付けて、機械で条件に合う人を抽出。
希望年収いくら以上、子供を欲しいか、仕事を続けるか、結婚後の家計管理は私がやりたい・・・
結婚したら、話が違う・・・

あつかましいんだよ!
結婚もゲーム感覚。こんなんで結婚して、うまくいくはずないでしょうが!

結婚とは、二人で将来を誓い合ってするもの。
たとえ、すべてを投げうることがあっても・・・それが結婚。

自分より、家族の幸せを願いましょう。
男性なら妻と子供、女性なら夫と子供。
家族が幸せにならない限り、自分の幸せなんて永遠に訪れません!

それが出来ない、時代錯誤とか言うなら、いつまでも一人でいなさい!
回りも迷惑、子供が一番気の毒。

この価値観を持てない人、日本人であろうが外国人であろうが、自分の子供と結婚させること、私は死んでも阻止します。

昔だって女性の知識人で、社会で活躍してる人はたくさんいました。
しかし、だからといって他の普通の女性にまで幻想を抱かせて、家庭より社会に出るよう煽るのは、多くの女性を不幸に導く、犯罪的な行為に等しい。それが今のマスコミ。
一部のフェミニストを除く昔の女性知識人は、社会がおかしくならないよう、普通の女性にそんな人生を歩むよう煽ったりすることもなく、節度や良識を持ってました。

『花嫁』はしだのりひことクライマックス (1971) 詳しくは右画像クリック
「何もかも捨てた花嫁・・・」、昔の結婚、花嫁のイメージそのままの大ヒット曲。フェミニストが昔の女性差別は大変なものだったと、女性を被害者に仕立てあげる格好の批判材料にしそうな歌。でも、これがなくなったから、今の結婚や家族がメチャクチャになったんですよ。

  ← 応援クリック宜しくお願いします m(__)m

—————————————————————————-
(2011.10.11)
この細川茂樹の本自体は別に大したことなくとも、男が結婚に安心感を持てなくなったことが大問題なわけ。
もちろん、うちも男の子だから将来を心配してるわけだけど、別に女が自由に生きられるようなったからといって、女が得するようなったわけでも全然ないです。
ヤフーのこんな企画記事見てるだけで、普通なら結婚というもの自体に男が不安感を持って当たり前のはず。

【最初が肝心 旦那コントロール術】 ゴミ出しと深夜帰りの連絡だけはお願い
YAHOO! ウェディング特集
 http://wedding.yahoo.co.jp/manual/honne/55.html

リンク記事読めばおわかりでしょうが、この特集書いてる女記者なんて、まるで男(夫)をペットか何かのような見方しかしてない。
まともな人間なら、“コントロール”なんて言葉だって絶対使いません。
左翼・唯物主義者ってのは、こんな機械的で貧相な男女(夫婦)観しか持ち合わせてないんですね。
大体、女が男に一番やって欲しいことがゴミ出しって・・・
こんなヤフー ウェディングの記事を真に受けて、夫婦関係にそのまま活用しようなんて女が日本に多いとするなら、その女はもう完全に終わってます。

男が女を選ぶ場合、女の学歴だの仕事歴だの、そんなものにこだわっては絶対ダメ(普通の人ならそんなものに拘らないと思いますが)。男はとにかく若くてスレてない女を選ぶこと、そして女は自分のキャリアを追い求めたりとかそんなことに目もくれず、変な男遍歴を重ねないうち早く結婚すること。それが男も女も幸せへの近道。

男は、“まだ終わってない女”を早いとこ選んで結婚するよう頑張りましょうね。婚期というのは限られてます。一定年齢を過ぎると相当厳しくなること、男も女も覚悟しといた方がいいよ。
“自由”に遊んでるヒマなんてありません。

  ← 応援クリック宜しくお願いします m(__)m

—————————————————————————-
◆子育てに失敗しないために ~ ある保守系教育機関より – PART 1

◆本物の“大和撫子” 入門 ① ~ 『女大学』より

◆反日企業の雄 ヤフー、ソフトバンクの正体 ~ 男をイヌに仕立て貶める!

◆専業主婦の出現が抜群の家庭安定をもたらした!~長期で見る日本の離婚率推移

◆特に男の子がいるなら絶対読むべし! ~ フェミ女に巻き込まれた男は破滅

◆専業主婦がいなくなれば、TV・ラジオはもたない ~ マヌケ腐れマスコミ

◆働く女を30%増やすって、働けない男が30%も増えるってことでしょ! ~ 女優遇が日本を滅ぼす!

◆家族の絆さえシッカリしてれば、人間は幸せでいられます!~ 腐りきった価値観を捨て去りましょう

◆最も有害なのは反日法案より今のフェミニズムだと早く気づいて!~ 聖書を曲解、悪用してフェミニズム運動に利用する狂ったキリスト教団

◆離婚と自殺の増加トレンドは一致 ~ 離婚・自殺と宗教の関係 ~ 加えて自殺増の背景には、日本の特殊な人口構成が影響

◆美人はバカで性格悪いのが多い!? ~ 大切なのは、家族の幸せを願う自己犠牲精神

◆売国政策に関わらず日本人は滅亡だ!~急増する外人女との結婚

トップ | フェミニズムで腐った男女観 | permalink | comments(5) |

アバズレ主婦増産のため、左翼マスコミからの贈り物

 ←はじめにクリックお願いします m(__)m

(2020.1.4)
歳をとるほど気の狂ってくる日本女性
私はこの女は貴乃花との結婚当時からどうもいけ好かなかったし、マスコミの流してた相撲部屋のおカミさんとして立派にやってるなんて話も嘘っぽくてまったく信用してなかった。思っての通り、ダンナがトラブルで角界から追い出された途端、とっとと離婚。その上、もう50過ぎで愛だの恋だの……更にこのチンドン屋のようなファッション。いい歳こいてチャラチャラ、恥ずかしいと思わないのでしょうか。「素敵な」「素敵な」って……下の記事がホントなら何だかイッちゃってる気もするし……正常な感覚持ってるとも思えません。浜崎あゆみは元恋人との話をネタに本出してたけど、こっちはその上を行く偉大な元夫と家族の話をネタに本出して一儲け。
貴乃花関(親方・元横綱)と離婚した、そんな自分がどうしてチヤホヤされ続けてるか、どんな意図を持った連中が近寄ってきてるのか、それに加えて自分の心の隙間を埋める男までどういう筋が紹介してきているか、まるでわかってない(気づいてない)でしょう。これは芸能界に限らず、小池百合子や三原じゅん子とかに送り込まれてる愛人男たちも所詮、暗黒金融勢力の走狗。政界や財界にしろ、どういう所で知り合うか、誰に紹介された相手かは非常に重要。河野景子の相手男も表には出てこない可能性が高いが(マスコミは男を仕掛ける筋の一味にすぎないので実はすべて把握してる)、皆、フェミの広告塔に利用していくため、そういう筋があの手この手で仕掛けるわけです。男へのハニトラと同じようなもの。
一本気な父親と違ってその息子も何かチャラいしヤワくなってますよね。大体、親の七光りがあるから周りもチヤホヤしてるにすぎないのに。(そのことより、そもそもずっと前、最初から、貴乃花はじめ世間知らずのスポーツ選手のほとんどにはそういう筋の走狗になりうる女ばかりが仕掛けられてるのが実状。現代の有名人なんていくらカネあっても、そんな風に実は陰のフィクサーが仕掛けてくる女性以外と知り合うきっかけがなく、そういうことしてくれる相手に頼る以外ないのです。)

人々のパッパラパー化=ゴイム化図るマスコミを真に受けて、こんな女たちが日本には溢れ返っていきます。この種の女にチヤホヤする男も男ですが。しかし男はともかくとしても、女は40……否、せめて50過ぎからでもいいので、それを過ぎたら愛だの恋だの封印すべきだと思うし、どうせ子供も産めません。いい歳こいてそういうのをいつまでも夢見てすがったりせず、過去にそういう華やかな経験あったなら尚更その想い出を大切に生きるべきであって、それは一人の胸に秘めてればいいだけで、いろんな男性遍歴あるからと武勇伝のように周りにひけらかして自慢げに話したりすべきものでもない。

マスコミの変な煽り、バカマスコミの支援するパッパラパー年増女にダマされてはいけません。ディズニー(アナと雪の女王に代表される)の「ありのままで」なんて、あんなカルト教団の言葉に感化されてるようでもおしまいです。この種の女たちを羨ましいなんて決して勘違いせず、しっかり地に足つけて、現実に生きましょう。最近のディズニー映画、劇場ではほとんど女子供しかいないようですね。今のディズニーは特に独身女性にとってのカルト教団化してる風でもあります。
もっとも、ひどいのは女だけで男はまともなのかというとそうではなく、それ以上にしょうもない汚らしいゲームやアニメ、低俗アイドルとかボカロ音楽とかに若い衆は流れてますが…… では何を見聴きしていくべきかはこのサイトにいろんなヒントがありますので読み込んでいただきたいです。

◆     ◆     ◆     ◆     ◆     ◆     ◆

河野景子、5億円豪邸から引っ越し「再婚話に現実味」の声 2019.10.25 女性セブン
「私はこれからと~っても素敵な仕事をするの。あなたも、素敵な仕事をしてね」。仕事の打ち合わせに向かう河野景子さん(54才)は、本誌・女性セブン記者の問いかけにこう言い残すと、足取り軽くその場を立ち去った。
素敵という言葉を繰り返し、どこか晴れやか。再スタートを切った人生の行く先が、明るい証拠なのだろうか。
景子さんは昨年10月、23年連れ添った元貴乃花親方・花田光司氏(47才)と離婚。“家主”である貴乃花が家を出る形で、景子さんは都内の高級住宅街に建つ、5億円はくだらないという豪邸で暮らし続けていた。その生活が、夏を境に変化していた。

「2か月ほど前に、大きなトラックが3~4台来て、荷物を運び出していました。最近は景子さんの姿を見かけることもないし、家に明かりもつかない。小さい頃にお子さんが遊んでいたバスケットゴールも撤去されて、草木も心なしか伸びている。近所づきあいがない方だからハッキリとはわからないけれど、引っ越したんでしょう」(近隣住民)

離婚から10か月ほどでの引っ越しには、理由があったようだ。

「貴乃花親方と景子さんには3人の子供がいます。長男の優一くんは社会人になっていますが、2人の娘はまだ学生。親権は親方ですが、生活を共にしているのは景子さんです。景子さんは今、美容品・健康食品のプロデュースや講演会をメインの仕事としていて、それなりに収入もあるとか。いつまでも元夫の家に住み続けるわけにはいかないと考え、7月頃に新居に引っ越したようです」(花田家の知人)

景子さんの新居は、元の家からほど近い住宅街の一角にある。周囲を見下ろす高台で、閑静なエリアの高級マンションだ。
今年7月、景子さんは『FRIDAY』で、妻子あるイタリア料理店オーナーシェフの男性との仲むつまじい様子が報じられた。
「あの年齢でも変わらない美貌とスタイルですから、離婚直後から“新パートナー”の存在が噂されていました。実際、食事を共にする男性はいるようですよ。貴乃花親方の家を出たことで、再婚という話も現実味を帯びてくるかもしれません」(前出・花田家の知人)

一方の貴乃花は、昨年10月に日本相撲協会を退職し、相撲を通じて子供たちに学びの機会を与えることを目指した一般社団法人貴乃花道場を立ち上げた。今年の10月20日には福島県猪苗代町で行われた運動会に参加するなど、地道な活動を続けている。

離婚からちょうど1年となる10月中旬、景子さんに「引っ越しの理由」や「報じられた男性との近況」などを尋ねたが、「プライベートなことはお話しできません」と笑顔で返答。そして冒頭のように記者に“助言”して去っていった。
今年6月、出席したイベントで女将さん時代を振り返り、「つらい時は笑顔で自分をごまかしていた」と話していた景子さんだが、今回の余裕すら感じられる笑顔は、本物のようだった。
*************************************************************

河野景子、“女盛り”で男の噂は噴出必至 お騒がせ美女の新年 大予言2020.1.4 Asagei
2018年10月に、元横綱・貴乃花と離婚。19年は、23年の結婚生活を綴った「こころの真実23年のすべて」を刊行し話題となった、河野景子。今後の活動に注目が集まったが、は、息子の花田優一のトラブルなどはあったものの、昨年は河野自身が注目される機会はほとんどなかった印象だ。
「女将さん時代から始めていた美容や話し方の講演活動は相変わらず人気のようで、生活にはなんの不安もないといいます」(女性誌記者)

その一方でマスコミ方面には、男性関係の噂がちょいちょい伝わってくる。

「週刊誌に撮られたシェフとの関係も怪しいし、それ以外にも、仕事絡みの男性との関係などの情報もあって、20年はスキャンダルが浮上してきそうです。相撲部屋の女将さんとしての様々な苦労で老け込んでしまったと思われがちですが、実際に会ってみると肌はツルツルで瞳の力も強く、まだ恋をあきらめていない女性としての現役感がビンビン伝わってくるといいますからね」(前出・女性誌記者)

年齢も、まだ55歳。「30させごろ、40しごろ、50ござむしり、60ろくに濡れずとも」という言葉があるように、女性の欲と快感は年を増すごとに強くなるという。女としての、もう一花、あると思います。

  ← 応援クリック宜しくお願いします m(__)m

—————————————————————————-
(2017.10.16)
女子(笑)が集まって、「恋」を話題に自分の付き合った男ネタをエラそうに武勇伝のように(小娘に)話してくるオバちゃんとかって、例外なくクズだから。「こうした方がいいよ」とかね。たとえ何人かの男と付き合ったことある女でも、賢い女はそんな話、まずしません。節操なく恥ずかしいことと思ってるはずだから。もちろん、その種の話を自慢する若い娘や、男だってクズ。

それと少し前に今井絵理子とか上原多香子、斉藤由貴とかの不倫ネタが席巻してたけど、なんでこんな汚らしい日本女性が大手ふる社会になったんだろうね。ましてや今井なんて政治家、自民に限らず政治家になる奴もそれを選ぶ奴もクズだらけ。今井も上原も沖縄出身でちょっと毛色が違うのかもしれないけど、斉藤由貴とか50になるんですよ。50にもなって盛りのついたメス豚みたく…… 老人の世界も今じゃムチャクチャで、オレオレ詐欺は元より、老人向けに出会いパーティやろうとしたり、今や日本はヤクザもカタギも役人も含め、ろくでもないことばかり考える人間のクズに溢れてます。エロサイトからの請求絡みの老人相談まで増えてるみたいだし。老人向け出会い企画なんてのには、資産狙いのクズ婆あしか、まず、いないから。企画者も人間のクズでグル。
その歳になっても性欲だの金銭欲だのそういう欲望だけはあるようだけど…… 思い出を秘めて過ごしていこうとか、美しい人生を生きようとか少しは出来ないのかね。大体、互いに若かった頃のそういう楽しい思い出とかあるから老後を世話しあったり、子供だって小さい頃に面倒見てもらったからこそ親の面倒見てあげようとかいう気持ちも生まれ得るのであって。とってつけたように年寄が結婚して、すぐ病気になって、それで世話なんかするはずないし、狙ってるのは早く死んでもらってどんだけ遺産もらえるかとか……こいつらにはそんなのしか頭にない。大体、有名人や資産家老人とかにくっついてくる奴はほとんどが財産や名声狙いのどっかの怪しい組織やカルト教団の回し者、工作員しかいない。

  ← 応援クリック宜しくお願いします m(__)m

—————————————————————————-
(2011.3.31)
『婦人公論』は1916年(大正5年)創刊の女性誌、元から「自由主義と女権の拡張を目ざす」がテーマのフェミ系女性誌だったが、発行部数は今も20万部を超え、これは『Ane Can』の25万部と大差なく、『Ane Can』等と変わらないくらいのミドルエイジ女性への影響力を持っている。
今では中央公論新社という会社が発行してるが、実は既にここは読売系の会社で、読売のアカ化・フェミ化にも大きな影響を及ぼしてる気がする。しかも共産党の不破哲三の恋愛話まで連載なんてね・・・アッハッハ。

小学館の『Ane Can』は女のアバズレ化というより寧ろパッパラパー化を狙ったような雑誌であるが、『婦人公論』は昨秋頃から露骨に離婚や不倫を煽るインモラル傾向が顕著となり、正に中年アバズレ女増産のための雑誌と化している。女性誌らしく一見キレイに着飾ってるが、内容的には低俗極まりなく、朝鮮 電通の匂いプンプン、韓流タレントの記事も目につく。
大体、片や女に婚外恋愛を煽りながら、夫への離婚慰謝料請求の特集までやってるモラル感のなさって、なによ。

こんな本が『Ane Can』並みに売れてるってことは、要するに、こんなタイトル並んだ雑誌を見て、フラ フラッと行ってしまう中年女性が相当いるってこと。こんなものにすがるなんて、ホント痛々しい。スピリチュアル系やカルト宗教にコロッと騙されたり、嵌りやすい状況ともいえます。
こんなのがお母さんだったりしたら、もう最悪。子供の将来まで決まってしまいます。

少なくとも、ここを読まれてる今の若い方は40、50になった将来、こんな本を読んでフラフラした中年女になってしまわないため、何をすべきかよーく考えてくださいね。
40代でトキメキを欲しがっている・・・いい歳こいた女がこんな本読んでるなんて、気持ち悪いと思いせんか? もちろん男も同じだし、女も男も50、60歳になった自分、必ず来ます。地に足つけてくださいよ。

予防法としては、とにかく耳障りのいい言葉やフレーズには最大限注意すること。だからもちろん、保守層や右派にとって魅惑的な言葉というのも存在します。実はそういうものほど、危険なものはないと思ってください。特に、「人気がある」「売れてる」・・・等、今どき騒がれるものはすべて怪しいと思えばいい。左翼、プロパガンダのプロは必ずそこを狙ってワナを仕掛けてきます。どんな人にだってスキはあるんです。

 『 婦人公論 2011/02/22日号 』
【特集】40代から始まる妻たちの婚外恋愛白書
〈親友どうしの“ガールズトーク”〉たとえ隠し通せても、もとの自分には戻れない 井上荒野×江國香織
〈読者アンケート結果・赤裸々レポート〉「私、夫あり、子どもあり、そして恋人ありです」
・〈Part1〉禁断の恋の効用は?
・〈Part2〉婚外恋愛のリアル
・〈Part3〉夫はただの「子どもの父親」

『 婦人公論 2011/04/07日号 』
【特集】40代からの結婚・再婚最前線 ――ときめきと安定が欲しい
〈人生の終着点が見えている年代だから〉「相手のおしめを交換できるか」をまず自分に問いかけて 工藤美代子
〈ルポ・運命の相手を探して〉婚活にゆれる女心 条件は、金か見た目か安心か 高木温子
〈超実践的アドバイス・今からだって遅くはない!〉“素敵な夫”を見つけるための9つのポイント 塩坂佳子
〈第一印象5割アップ作戦〉(1)姿勢篇 あなたを一瞬で若返らせる簡単レッスン 長坂靖子/(2)心構え篇 コミュニケーション力で「もう一度会いたい人」になる 竹内一郎
〈女ひとり、60にして立つ!〉私の“公開誌上婚活”敗戦記 松田美智子
〈夫たちによる覆面座談会〉“再婚”“年上”の壁を乗り越え、彼女と結婚したいと思った理由は……
〈読者体験手記〉要注意! ネットで出会ったトンデモ男 ●出会い系で知り合った公認会計士の正体は、古アパートの汚部屋に住む性病持ちだった(主婦・40歳)/●彼の子どもの手術費用から、投資や起業資金、時計まで26歳の青年に870万円もつぎ込んで(派遣販売員・53歳)


『 婦人公論 2010/11/22日号 』
【特集】決意したあなたに贈る離婚講座
〈エッセイ 私が信じる、別れの作法〉どんな謗りを受けようとも 島村洋子
〈お金・住まい・メンタル〉泣かないための離婚塾 岡野あつこ
・お金篇 相手からもらえるだけもらうための、8つの裏ワザ
・住まい篇 今の家に住み続けたい! そんな願いを叶えるには
・メンタル篇 迷った時、支えにしたい 3つの心がまえ
〈もめない、めげない、長引かない〉血液型で診断 上手に別れを切り出す方法 〈いつしか、娘が母で息子が恋人になって〉子どもはわかってくれていた 高畑淳子 〈弁護士が手ほどき──裁判に勝つための「事実」の集め方〉「浮気の証拠」と「不貞の証拠」は違います 西田研志
〈ルポ・調停離婚を経験した女たち〉夫のあきれた品性に、愛想も未練も尽き果てて 篠藤ゆり
〈割引から融資まで〉意外と知らない「母子家庭補助金・サポート」徹底リサーチ 〈読者体験手記〉うちの母は「シングルマザー」
●名字の変更3回、引っ越し13回、複雑な生い立ちのなかで、いつしか「恋愛下手」に(会社代表・25歳)
女の気になるキーワード ●韓国驀進 ●エシカルファッション

  ← 応援クリック宜しくお願いします m(__)m

—————————————————————————-
(2012.2.9)
AKB48 高橋みなみの母(43) 息子の友達15歳少年と淫行で逮捕 週刊文春 2012.2.16号


こんな事件あったこと知れば、この種の本を読んでるのがどんなバカ女たちか、とってもよく見えてきますよね。
フェミの行き着く先なんて、いい歳こいてスケベなオッサン化した、まだまだイケると勘違いした汚らしい阿婆擦れ女の大量発生! こんなの氷山の一角。
でも、男だとマスコミにボロクソ叩かれるのに、女でしかも力ある(AKB48)芸人だと外圧でマスコミは黙殺、隠蔽・・・

ちなみに今、出てる『婦人公論』 2012.2.22号 特集   着物を貶めるな!
婚外恋愛白書 2012 ―― 『もう夫では満足できない!!』
      「彼は恋する人、夫は愛する人」

  ← 応援クリック宜しくお願いします m(__)m

—————————————————————————-
(2013.10.7)
このところの婦人公論。

『夫は犬だと思えばいい – 夫を捨てたい妻たちの本音』

『ダンナ生態図鑑 – 一緒にいるのが恥ずかしい』

『アラフィフ女子よ、欲望を肯定しよう! – 心とからだを癒すセックス』

こんな見出しに共感覚えて、「おー、そうだ!そうだ!」となってるような人、恥ずかしくありませんか? 自らの心の汚らわしさを鏡で見てくださいね。
たとえ別れても、こういう思考性の女を大切にしてくれる男なんて、誰ひとりいませんよ。
ただし、短絡的に女叩きだけしてる男たちというのも、この種の本に入れ込んでるバカ女どもと同類ですからね。

  ← 応援クリック宜しくお願いします m(__)m

—————————————————————————–
(2016.8.29)
俳優の高畑裕太容疑者を逮捕 ホテルで強姦致傷の疑い (2016.8.23の各社報道)
ホテルの女性従業員に性的暴行をしたなどとして、群馬県警は23日、俳優の高畑裕太容疑者(22・母は女優 高畑淳子)=東京都渋谷区大山町=を強姦致傷の疑いで逮捕し、発表した。容疑を認め、「女性を見て欲求が抑えられなかった」などと話す一方、「企ててはいません」と計画性は否定しているという。
県警によると、高畑容疑者は23日午前2時~2時半ごろ、前橋市内のビジネスホテルの客室で、40代の従業員女性の手足を押さえつけるなどして強姦し、右手親指などにけがを負わせた疑い。高畑容疑者は歯ブラシを部屋に届けるよう要望。客室へ届けに来た女性の手首をつかんで、無理やり部屋に連れ込んだという。

◆     ◆     ◆     ◆     ◆     ◆     ◆
婦人公論で威勢よく、“離婚のススメ”〈子どもはわかってくれていた。弁護士が手ほどき──裁判に勝つための「事実」の集め方。「浮気の証拠」と「不貞の証拠」は違います〉等エラぶっていた高畑淳子でしたが、その息子が強姦罪で逮捕されました。この高畑、今ほど父親の必要性を痛感してる時期はないでしょうね。母がこれだから、もちろんその息子も……欲求を制御できない、正に“歩く性器”という形容がピッタリですね。娘の方はどうだろう……まあ、男の子は絶対かかわらない方がいいタイプの娘でしょう。
男と女というのは対立する存在ではなく、続いてる存在ですからね。女は男の子に続いてくし、もちろん男だって女の子へ続いていく。マスコミや今の教育では近視眼的に男女が相対立してるかのようウソばかり教えられてますが、絶対、勘違いしないでくださいね。まさかここの読者にそんな愚か者はもういないと思いますが。

私はよく知らないけど、この高畑淳子って、何と50代になって起用が急増した女優なんだとか。大した実力もないのに、きっと離婚を機に母子家庭、働く女フェミの広告塔として持ち上げられてたのでしょうね。息子の事件は、それでつけ上がってたツケでしょう。

  ← 応援クリック宜しくお願いします m(__)m

—————————————————————————-
◆そして左翼マスコミは、働く女性と若いママ向けにはこんなものを用意

◆ド底辺!? 援交アバズレ年増女の増殖

◆デタラメ見本人間ゴリ押しマンセーで人格破壊される日本人 ~ 女性の低脳化で、カルト化する女性芸人やスポーツ選手等への崇拝

◆『エマニエル夫人』~『失楽園』~『千と千尋の神隠し』 女への阿婆擦れフシダラ洗脳工作の時系列ポイントと『或る女』

◆プリキュア洗脳されたパッパラパー母娘たち ~ こんなのが今の女性の目標!?

◆フェミ系右翼の台頭 ~ フェミ系右翼と排外主義は相性がいい

◆保守・排外系団体に、人権左翼やフェミ左翼がいっぱい紛れ込んでますね ~ 引っぱたくことは覚醒作用を起こす

◆白昼から子供向けにポルノを垂れ流す変態TV局ども!

◆30歳以下で女性が男性の収入を上回ったというショッキングな現実!~ ついにここまで来たかって感じ

◆働く女を30%増やすって、働けない男が30%も増えるってことでしょ! ~ 女優遇が日本を滅ぼす!

◆家族の絆さえシッカリしてれば、人間は幸せでいられます!~ 腐りきった価値観を捨て去りましょう

◆女が仕える価値ある男、男が守るべき価値ある女 ~ 今の“男女平等”社会のままで目指せると思いますか?

◆半開きの目、恍惚の表情でアイスを舐めるサザエさん ~ 壊したくてウズウズしてる危険な左翼のサイン

◆男女雇用均等法から株価が下がり続ける日本 ~ 世界で日本だけ沈没!

トップ | フェミニズムで腐った男女観 | permalink | comments(3) |