日本の面影

Glimpses of Japan
失われる日本人の精神性に、将来を憂う  リンクフリー

犬が亭主の人気漫画と日本の伝統文化“化け猫”の話
~ 同性愛、フェミニズム、オタク、ペットはワンセットの日本破壊工作

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(2014.3.2)

   
よく宣伝されてますが、このような雑誌があの朝鮮系といわれるベネッセから出てて盛況のようですhttp://pet.benesse.ne.jp/。しかもこの本は書店で扱われておらず、直販のみとかでボロ儲けだそう。
特に、独身でペットなんかに嵌って、「日本を守れ!」となってしまってる人……早く気づこうね。
こういうのに入れ込んでる人って、私は気持ち悪いです。

ペット好きなフェミは、イヌ・ネコの気持ちごときにこれほど必死になれるのなら、そんなものよりもっと男性の気持ちを考えてあげたら、普通に健全な家庭が築けるのではないでしょうか。
さらにこの頃では、ベビーカーもどきに子供代わりの犬を乗せて散歩してる人が増えてきましたね。

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(2012.8.18)
ペットに嵌りすぎると、いい結婚ができなくなるからね。
別に冗談で言ってんじゃないよ。 
はい。  かたや、子供(洗脳)向けに『おおかみこどもの雨と雪』・・・お父さんは狼、ねぇ・・・

フラゴナール 『犬と遊ぶ娘』 1768-70年頃

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(2012.1.19)
右写真は先月発売されていた安室奈美恵のシングル『Sit!Stay!Wait!Down!』(「座って!ステイ!待って!ダウン!」という意味)のプロモ写真。
ソフトバンクCMの“お父さん犬”で男が貶められていることをご存じで、奴らの思惑を読み取れる感性の鋭い方なら、こういう写真見るだけでピンと来るでしょう。
女が、男を犬っコロのように扱う、あるいは獣姦にもつながっていく・・・奴らにとってはどっちでもいいわけです。

それとアニメの『犬夜叉』、当初私は好きでしたが、「お座り!」で男の犬夜叉を虐げるヒロイン カゴメは、今にして思えばこの流れのハシリであり、フェミ・左翼の強力な先制的な精神侵略プロパガンダの一環だったように思います。あのアニメは、女の腐女子的な願望を引き出させていたわけです。

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(2011.7.5)   (始めから)
昨日のような、腐れマスコミ フジテレビのドラマ『全開ガール』で使用されてる、男が猫のように吊るされたおぞましいイメージ写真なんか見ると、男の子を持つ親としては、こんな日本の未来を考えると非常に暗澹たる気持ちになりますよね。

また、小学生向け性教育漫画『ないしょのつぼみ』が顕著に示すように、元は保守系とされてた小学館ももはや完全に狂ってます。
『亭主元気で犬がいい』、こんな漫画やってるくらいで、何が面白くてこんなもの読む人がいるのか・・・

既に同性愛は当たり前になり、これが進めば当然、次は獣姦に発展するわけで、犬のお父さんが近い未来に多くの女にとって現実のものになるでしょう
漫画のイメージ(下写真)でも、書いてあるのは“舐める”、“嗅ぐ”の犬はエッチだとかモロですね。
TVは言うまでもないが、講談社の『少年マガジン』の副編集長も朝鮮人らしいし、他の集英社や小学館のような大手漫画誌にも、いったいどれだけ隠れ在日がいるんだって感じ。


ペットものが独占 ブログ・ランキングの怪

それとネットのブログ・ランキングについて。下のランキング画像は、ブログ村というブログ・ランキングサイトの総合ランキング。
上位をペットものが独占しています。
ペット・ブログのランキングではありませんよ。ジャンル問わず全登録ブログでのランキングです。

これって、どう考えても異常ですよね。
たかが誰かがペット飼ってる毎日の様子を報告してるだけのサイトなのに、本当にこれほどの人気があるのか。他の政治やニュース、芸能サイトを遥かに上回っている。
どうせ馬鹿マスコミも“カリスマ飼い主”だの、“カリスマ猫”だの“カリスマ犬”だのと持ち上げて煽ってるんでしょうね。

ブログランキングは、実際の来訪者数ではなく、間違いなく操作されて作られたランキングです。要するにインチキ
でも、奴らはやがてこれを本物にしていこうと企んでます。「ウソも100回言えば本当になる」ってのが奴らの常套手段なんですよね?

こういうことからいろんなことがつながってきます。
同性愛はもちろん、女性の自立を煽るフェミニズム、男を引きこもらせるオタク、そしてその代替として飢えた愛情を補完させるためのペット、要するにこれらは奴ら左翼の日本人の人格破壊・精神侵略のための最強ツール、日本人をまともに人と関わらせることから遠ざけるためのワンセットなんです。
TVゲームや歌に生身の人間を使わないボーカロイドとかも、これらの延長上にあります。他にもまだいろいろあるでしょう。

余談ですが、スウェーデンなんか、幼児向けに同性愛教育までなされる幼稚園だって既にあるキチガイ国家。
「子どもたちを”性別の固定観念”から解放する」幼児教育(2011.7.3 ニコニコニュース)・・・日本だって今のままでは、そう遠くない未来にこうなってしまうでしょう。  

日本では、“ネコ”と言えば“化け猫”だった

しかもペットについて奴らは、中でも特にネコを推してる。
もともと日本人にとってネコのイメージは、“化け猫”に代表されますが、ちょっと気味が悪く、いわば“人の怨念”を象徴したようなイメージがありました。(右写真は歌川豊国『ね 九番組 市の川市蔵・巣鴨氷川下猫又・氷川下』)
しかし奴らは、元々の日本人が持っていたイメージとは全く違う、それがとっても可愛らしく、育て甲斐あるもののように扇動している。
この思惑には明らかに、日本人の美意識・文化破壊が混じってます。
既に、鬼太郎の“ネコ娘”まで萌えキャラにされちゃってるし、奴らには抜け目がない。

独身女性における人気はもちろん、壮年誌とかにも、子供のいなくなった夫婦には「ペットを飼うのが夫婦円満の秘訣」なんてプロパガンダされてるし~。
まあ、実際円満になるのかは知りませんがね。

結婚相手を探してる女とかにも、飼ってるペットを手放したくないからと、ペットを飼うのを認めてもらうことを条件にしてるような人もゴロゴロいます。
ペット優先で結婚相手を探すなんて、もう完全にイカれてますね。

しかも、ペットショップにはパチンコ屋と同じように在日の経営が多い。
何だかんだ言っても、ペットに嵌ってる人は奴らの手中に落ちてます。
もう完全に奴らのカモなんです。

別にペット飼うことが悪いとはいいません。私も子供の頃は家に犬がいました。
でも、ペットへの依存があまりに高すぎるようだと、まともな人間としては、やっぱり壊れてると言っていいでしょう。
1988年の人気TVドラマ『やっぱり猫が好き』だって、今にして思えば奴らの巧妙で露骨なプロパガンダの一環。この流れはあれ以降、ずっと継続されてます。「人より猫(動物)が好き」、やっぱり日本人に対する強力な価値観破壊工作だったんです。

かつて日本ではたくさんの『化け猫』映画が作られてきたのに、今はサッパリ。特に戦前から60年代にかけて、化け猫映画は大変な活況を呈し、人気がありました。
参照:化け猫映画リスト

今では目立って“化け猫映画”なんか作れば、どこぞのキチガイ団体から「可愛い猫を恐いものに見せるな! 動物差別だ!」とか猛抗議されそうにも思います。

猫が薄気味悪く、怨霊が宿ったものであるというイメージは、日本の伝統文化でした。少なくとも私は、今でも猫にはそういうイメージを残してます。
その価値観だって、奴らによって例外なく木端微塵に粉砕されてしまいました。
今、ネコと言えば“化け猫”が思い浮かぶ人って、どのくらいいるでしょうね。

私は腐れマスコミが書かない、いろんな情報、論説を書き続けてきてます。
ペットブームが内包する危険性、別に猫やペット叩きを目的に書いてるわけではありません。
けれどもペットショップの経営には、もちろん日本人もいますが、在日が多くを占めている事実。
加えてペットというのは、麻薬やパチンコと同じで依存性、継続性(中毒性)があります。一度、飼うと毎日エサもあげなければならないし、やめることもできませんよね。
こういうところに奴らはツケ入ってくるわけで、今の日本だとこの種のものには必ずと言っていいほど在日や同和が絡んでくる。

でももう、日本人はとっくに病んじゃってますね。奴らの食い物にされてるだけです。
だから、ペット依存にも気をつけてください。まんまと奴らの策略に乗せられないように。   (続く)

怪談 佐賀屋敷』 (1953) 出演:入江たか子、他
戦前は美人女優としてトップだった入江たか子が、化け猫女優として復活した大ヒット作品。彼女の化け猫シリーズ、日本人ならぜひとも一度は見ておきたいものです(詳しくは右画像クリック)。また戦前には、先代の“化け猫女優”と呼ばれた鈴木澄子という方がいます。

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(始めから)◆保守がネコ好きってのもウソっぽい ~ 保守にネコ好きが多いは本当か!?

◆個性の追求、結婚できない無縁社会の到来 ~ 漱石に見るネコの意味するもの

◆不可解なブログランキング そのカラクリ ~ ランキング操作なんて視聴率や部数捏造以上に簡単ですからね

◆フェミと変態オカマを煽るマスコミ ~ “男の娘”凌辱ものまで

◆“恥の文化”から“恥知らずの文化”に成り下がった日本

◆ヘドラよりも、実はエコラやフェミラの方が恐かった ~ エコや環境も左翼の専売特許ですね

◆もはや日本文化の区別、正常な判断すら出来なくなった、おバカな日本人!~ 中国の英雄 孫悟空を冠した『ドラゴンボール』の奇妙さにすら気づけない

◆日本に漫画・アニメ文化が興ったのは、痛い敗戦があってこそ ~ 石森章太郎の世界②

◆朝鮮人の家族のお父さんキャラには何がいい? ~ マスコミの大八百長に比べれば、相撲八百長問題なんて子供の遊び

◆フェミと、生き方の自由を主張するオタクは同種のもの ~ たとえ独身で子供がいなくとも、やれることはあります

◆近いうち、3D世界で性器まで完全装備 大掛かりなセックス・マシンも出現!~ 萌え系やオカマ、ゲイなど政治利用されてますが、3Dには細心の注意を!

◆消されたウィンピーとキチガイ博士 ~ なんでもかんでも差別! 言葉狩り? 殺されるイメージ表現

◆子供も大人も注意! 講談社は最大の左翼出版社 ~ 女の堕落と男のフヌケ化はワンセット ~ 『 のだめカンタービレ 』に見る、現代の病理とヒトラーの予言

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この記事に対するコメント

  • 【前サイトURLのこの記事へのコメント】

    テレビ、新聞に続き、雑誌の酷さに呆れかえりました。
    小学館はいつからこんな事になったんでしょうね。
    情けないです。
    亭主元気で犬がいいの、紹介文、これも酷いですね。
    明らかに意図がありますよね。
    猫には日本の昔のお話で、良いものもあるのですが、それも実は猫の執念深さを感じるお話である事を今思い出しました。
    人間のすることに対し、猫が恩返しをするのですが、悪い人にはしっかりとケリをつけて返すということも含まれたお話ですから、やはり猫には執念深さが伺えますね。
    化け猫という言葉をこちらで見、すっかり忘れれていた懐かしい言葉の響きを思い出しました。
    猫を持ち上げ、おまけに狛犬、神道を(神や道徳)を、蔑めているのでしょうか?
    日本はほんとうにたくさんの物を失くしましたね。
    全てがドライ仕立てです。
    風情には色々なものがありますが、おどろおどろしい世界、陰、恐怖心を煽り善悪を躾ける風情が皆無になった気がします…。
    肝試しに、夏の怪談も少なくなってそれまで商売になって・・・悲しみや、憂いまでお金に結びつけるドライ感覚。
    多くの人の心はカラッカラに干上がって、おもいやりという、穏やかなしっとりしたものは今、皆無なんでしょうね。
    出版社の方々も、「恥」の概念が無いのですね。
    悲しい事、嘆かわしい事です。
    発信する側は、人間を作ろうとしていないのですね。
    緑 | 2011/07/05 5:05 PM

    亭主元気で~のストーリーを少し調べてみたのですが、亭主が死んで犬になっている様です。死んで犬になる必要はない。幽霊でもいいんですからね。ちゃんとしたいい夫婦で面白い漫画を描いてみろと思います。
    ペット擁護連中も気×がいです。臭いモノに蓋の世の中ですから現状知った時に憤るのかもしれませんけど、それであそこまでなっちゃうのは元々現実に対する見方が弱いからだと思います。
    私は猫を飼っていますが、主人や子供より大事とは思いません。以前、職場で真逆な人がいましたけど、却って不幸なんですよね。逆なんです。
    狛子 | 2011/07/05 5:39 PM

    こんばんは、日本の敗戦から今日まで続いているんですね。敗戦革命は失敗したけれど、GHQの工作だけじゃなく、悪意ある在日外国人の活動もあるんですね。パチンコだけじゃなく、ペットショップも大半が在日とは知りませんでした。小学館に講談社在日がいっぱい居るとは。確かに読むものが無いです。別冊、正論の中国共産党を読みながら。
    せん | 2011/07/05 7:50 PM

    猫のエサは残飯が当たり前でしたが、今はキャットフードが当たり前。豊かな時代になりましたねw。
    赤ちゃんは乳の匂いがするので猫が噛みつくことがあるので、赤ちゃんが生まれた家では猫を飼わない(飼っていても捨てる)のが当たり前だったのですが、今はどうなんでしょうか。
    猫が大事な家はそんなことしないでしょうね。きっと。赤ちゃんが危なくても・・・。
    tatsuya1963 | 2011/07/05 11:26 PM

    ペットの件もそうですが、草食男子とかの流行も、全てマスコミが作って流行らすと言う方程式に早く気づく事が先決だと思います。

    そして、それらの媒体はテレビと週刊誌(特に女性週刊誌の影響大)である事にも早く気づく事です。
    そして、流行には振り回されない、或いは流行は追わないと言う強い信念を持つ事が大事であると思います。
    極端な話、地上波民放は絶対に見ない位の決意も必要ですね。
    しかし、ペットショップまでが在日とは恐れ入りました。奴らの先回りは、尋常ではないですね。
    本当に、あちらこちらにトラップが仕掛けられているような物です。
    神風 | 2011/07/06 11:49 PM

    ブログランキングはペット物と芸能物が強いですね。
    敵いません。
    coffee | 2011/07/09 11:25 AM

    某国営疱瘡が放映している「無縁社会」も在日と其れに繋がっている反日左翼の日本国衰亡工作の一環です。其れと今日の電気紙芝居、化け猫の代わりと言うか、矢鱈とオネエキャラと言う名の妖怪野郎が多すぎます。兎に角流石は左翼のモラル破壊工作の上手さったら他にありません。(大笑)
    幽谷の名無し | 2011/07/11 4:12 PM

    猫は好きだけど、家族より大事とは思いません。源氏物語にも猫は不吉の象徴として出てきます。源氏物語て再三女子の教育の重大さが言われてます。紫式部が仕えた中宮が読んでたそうだからお姫様教育にうってつけだったんでしょうね。紫式部は不倫を肯定してません。はしたない女は必ず手厳しく否定しています。ラストのヒロイン浮舟は宮家の姫なのに庶子だから認知されず、母の再婚相手の田舎で暮らしていた薄倖の女性です。故に都の貴公子薫と釣り合うはずがありませんでした。作者はなぜ薫編ではあえてどこにでもいそうな性格の女性をヒロインにしたのかわかりません。ただ、光源氏に紫の上と超人的なキャラが出てくる正編と違い、薫編は近代小説みたいにキャラが等身大です。あえて言わせてもらえば、浮舟のように弱い立場で平凡で、そして元々罪障深いと言われる女性は救われないのかを実験的に書いたのではと思いました。田舎暮らしで、きちんと教育を受けず意志が弱かった浮舟はいろいろあった結果、初めて意志を貫いて成長しました。鬱々とした薫編・宇治十帖ですが、この浮舟をモデルにどんな人も変われるチャンスはある、絶対に大丈夫と希望の意味もきっと含まれてると私は思いました。普通は世の中の大多数が結婚して子孫を儲けるけど、浮舟のように良縁に恵まれず素晴らしい貴公子に愛されても愛人止まりで子孫を残せなかった女性はきっと本当に千年前にいたろうし今も変わらないでしょうね。故意に自然の流れに逆らう者もいるけど不運で子孫を残せない人もいます。けれど嘆いて絶望するよりも自分にできる事を探して、未来に繋げていけたらいいですね。途中から脱線してすみません。因みに、源氏物語である貴公子が好きな女性が飼ってる猫を手に入れて異常に可愛がる姿を親が心配して、ずっと独身でいるのは考えものだと言ってました。記事を読んで親の嘆きがわかりました。源氏物語は優れた小説です。けれど男性は漢詩や漢文、平家物語、軍記物など男らしい古典をしっかり読まれる事をお勧めします。
    ヤマト | 2012/01/19 7:14 PM

    再びすみません。平安時代がなければ日本の高度な文化は存在したでしょうか?武士の時代が来なければ日本はあっけなく外国に侵略されたのでは?日本は高度に洗練された文化を作り、素晴らしい組織力を持った類い希な国だと思います。貴族的な優雅と気品、武士的な清々しさと厳しさを我々日本人は本来知っています。大切にしたいです。
    ヤマト | 2012/01/19 8:10 PM

    客「私にぴったりの靴有ります?」
    店員「蹄鉄」
    シェイプアップ乱までだな面白かったのは。
    無 | 2012/01/19 8:53 PM

    サファイアさんのこちらの記事を見た後なので、紹介されているアムロさんの写真が気持ち悪くて仕方ありません。
    http://whisper-voice.tracisum.com/?eid=274
    以前、紹介されていたレディガガのPVにも大型犬が出てきますよね。
    犬夜叉は見てないのですが、そういうった設定を聞くとゲンンナリします。
    (--
    猫と言えば、最近忘れそうになってたこと思い出しました。
    この泥棒猫!とか、悪い女の例えなどに良く使われていましたね。
    猫かぶりやがって!とか。
    可愛いふりをして、欲しい物を手に入れる者たちを罵るときに使われてましたね。
    猫は好きですが、そいういう感覚忘れてはいけませんね。
    以前ペットショップに見に行ったときに、少し身体の弱い猫が居て気になって、店主に聞いたら、人気のある猫種で、沢山掛け合わせるために置いてるのだとその子の説明を受けましたが、とても可哀想でした。
    見た目は大切にされてるとは思えませんでした。
    知人が買っていた犬なども、ひどい扱いをショップで受けてた子を引き取った人も数名居ます。
    酷いですよね。
    人権人権と言ってる人たちと重なります。
    緑 | 2012/01/20 3:23 PM

    http://www.houroumusuko.jp/
    「放浪息子」
    >女の子になりたい男の子・二鳥修一と、男の子になりたい女の子・高槻よしの。

    こんな特殊な性癖の人達(異常と言ったらヘイトスピーチって言われちゃうのかなw)をきれいにアニメ化して、男のフヌケ化、女の中性→粗暴化をカモフラージュ。
    原作のマンガはまだ連載中なんですね。
    http://news.mynavi.jp/news/2012/05/25/068/
    マリメッコ | 2012/05/26 8:37 PM

    このCMも酷いですね。
    トヨタ ポルテ
    http://toyota.jp/porte/
    http://toyota.jp/porte/tvcf_special/index.html#special
    ハトパパって舐め過ぎでしょう。
    女性(母親)が動物になってたら大騒ぎでしょうに男性(父親)には何やっても良いんですね。
    マリメッコ | 2012/08/10 10:46 AM

    フラゴナールの「犬と遊ぶ娘」は衝撃的でした。200年以上昔にこんな淫靡な絵画があったんだと・・・
    その絵画の犬はマルチーズでしょうか。現代の日本で普通によく飼われている室内犬です。
    我が家でもトイプードルを飼っていますが、子供のために連れてきました。家族の潤滑油になっています。
    子供のためでなかったら犬など面倒で飼うつもりはありませんでした。当たり前ですが、最期まで世話をするつもりです。
    ハチ公物語とか南極物語のような犬の話は、子供に教えたいと思っています。あと三毛別熊事件の人食い熊をしとめた伝説のまたぎ山本兵吉の相棒の犬の話とか、よい話はたくさんあるのですが・・・
    猫にはその手のエピソードは皆無な気がします。
    ソフトバンクの犬のような洗脳は、何か本来の犬と人間の関係をゆがめている気がします。
    ちゃがま | 2012/08/19 8:26 AM

    >フラゴナール『犬と遊ぶ娘』 1768-70年頃

    を拝見して、色々他の記事も見せていただいて思うのですが、西洋の方は、発想や、遊びが過ぎるのでは?と感じるようになりました・・。
    残虐なことは、表に出てきづらいだけで、西、東洋、中東問わず、世界中に溢れていますが・・。
    今回この絵画を見て・・、こちらで紹介されていた、他の記事もいくつか思い出され、考えが繋がってきました・・。
    http://whisper-voice.tracisum.com/?eid=360
    http://whisper-voice.tracisum.com/?search=%B9%F5%BF%CD
    例えばこちら等で取り上げられている内容など・・、他もです。
    以前、こちらでソフトバンクのCMは何を指すのか、ショッキングな写真が出てきた時、日本のことを調べると、姪御の頃の話がありました。

    >http://www.menscyzo.com/2010/07/post_1564.html

    幕末から明治にかけて日本国内に欧米人が大量に流入してきたが、そうした状況の中で外国人による日本女性への性的な事件も増加していった。
     特に当時話題になったのが、長崎で起きた「獣姦事件」である。「朝日新聞」明治25年9月29日号に、「洋人の本邦婦女侮辱事件」という記事が掲載されている。

    日本でも過去に、こんな事件もあったそうですね。
    一応、処罰されたそうですけど・・。
    発想が、ちょっと・・。
    ごちゃ混ぜ=差別主義 ではと思うに至りました。
    尊敬している人に、こんなことさせないでしょう。
    ペットとか、奴隷とかもう、そういう考え方自体が、うんざりしてきます。
    総体的に感じたことですが、結局は一部の人たちが優越に暮らすためだけにあるのだなと、お遊び、遊興で、まともじゃない事もまともだと押し付けられ洗脳されて、みんな踊らされく、終わりかなと悲しくなりました。
    緑 | 2012/08/19 12:11 PM

    狼男の本来の意味は宗教裁判に出頭しない人間の刑罰
    それが変化してはぐれものの事を指す様になった
    だから狼男は狼ではなく人間
    まぁあの映画はあまり面白くなかったとは思う
    サファイアさんの言っているように何かしらの教訓があった訳ではなく
    見終わった後に何故こういう行動したんだ?という疑問点が多くてあまり面白くなかった
    日曜なのに席ガラガラだったし
    かた | 2012/08/19 9:07 PM

    >日本では、“ネコ”と言えば“化け猫”だった

    少し話がずれますが、
    日本では”お姫様”といえば”和装のお姫様”だった
    というのを、最近「探偵!ナイトスクープ」で知りました。

    2012/05/25 放送分の「爆笑小ネタ集」の中の
    「お姫様の絵をおばあちゃんが描くと、想像していたものとは違う絵になる」
    という放送です。
    いまどきの二十歳前後の女性に「お姫様」を描かせると、ほとんどの人は白雪姫やシンデレラなどの白人の女の子を描く(と思う)のですが、おばあちゃん世代の人に描いてもらうと、ほとんどの人は、和装の女の子を描くのです。ちょっと、衝撃でした。五十を過ぎた私でも、「お姫様」を描けと言われたら、ドレスを着た髪の長い毛唐(ちぇっ、変換候補が出やしない)の女の子を描きます。

    これも洗脳なんですね。精神侵略。
    いつからか、日本の子供たちは白雪姫やシンデレラの絵本やアニメを普通に目にするが、サファイヤさんが紹介されている「戦前の絵本シリーズ」(「新・講談社の絵本」)の「 安寿姫と厨子王丸」とか「鉢かつぎ姫」とか「かぐや姫」とか「孝女白菊」などは、目覚めた親が意識的に見せないと子供たちは知らないまま育つ。
    さらに、話は飛びますが、今の日本の若者も中年も、簡単に髪を染め、それをおしゃれだと思っている。それもだんだん金髪に近づいている。毎日テレビで、髪を染めている芸能人や、それを見て個性だと勘違いしたサッカー選手などのスポーツ選手を見て、そのイメージが脳みそに刷り込まれているだけなのに、個性だ、おしゃれだ、自分の好みだ、軽い雰囲気になる、などと理由をつけて、猿真似のくせに堂々と髪を染める。左翼反日売国のマスコミの奴らが作るモラル破壊のための悪意ある流行、金儲けのための流行に嵌められる。刺青などのヤクザのやることを真似しない良識があるのなら、腐れマスコミのはやらせようとしていることも真似しないで欲しい。マスコミの奴らは、反社会的という意味ではヤクザと同じなんだから。
    目には目を | 2012/08/20 5:28 PM

    人間と獣を一緒くたにしているものを見ると、何度か映画化されたH.G.ウェルズの「ドクターモローの島」を思い出してしまいます。
    「D.N.A」というタイトルで映画化されたのを見たことがあるのですが、妄想を映像化したような表現に気分が悪くなりました。
    ところで、動物の耳としっぽのある萌えキャラがたくさん出てくる「Dog Days」というアニメが、深夜放送されています。
    こんな萌えアニメやプリキュアを喜んで見ている大人の男性がたくさんいるのですから、日本は弱くなるはずですよね。
    Dog Days` OP
    http://www.youtube.com/watch?v=nZWV7XYWAz8&feature=related
    viola | 2012/08/21 3:52 AM

    この本酷い!!
    ズバリ
    「夫は犬だと思えばいい」
    http://books.shueisha.co.jp/CGI/search/syousai_put.cgi?isbn_cd=978-4-08-780641-0&mode=1
    http://www.amazon.co.jp/dp/4087806413
    しかも子育ての本だそうです…
    読んでみれば内容は結構まともだったとしても、マイナーな出版社が過激なタイトルで目を引こうじゃなく、大手、一流とされてる集英社から、こんなタイトルの本を出すべきじゃない。
    http://www.hanamarugroup.jp/koukyo/prof.html
    日本人男性がこんなの書いてるようじゃこの国は滅びますね。
    犬と呼ばれて悔しくも怒りも覚えないんじゃ、子育てもへったくれも無いでしょう?
    マリメッコ | 2012/10/17 11:22 AM

    ソフトバンクのCMは大成功!なんですね。
    見渡すと日本人の男性が「犬扱い」だらけ。
    相羽奈美の犬 1
    http://www.amazon.co.jp/dp/4821188031
    http://renta.papy.co.jp/renta/sc/frm/item/4889/
    マリメッコ | 2012/12/14 4:36 PM

    パピーミルで検索するとひどい画像が山ほど出てきます。ペットショップで売っている犬猫の大半はパピーミルで生まれたもので、命のことを何とも思ってないような人が、母犬を狭い不衛生なゲージに閉じ込めて母体の健康など無視して子犬を生ませ続けています。
    産めなくなったらゴミのように虐待死させられます。
    ペットを飼う人たちがこの実態を知って、こういうヤクザまがいの人たちを儲けさすために動物を購入するのはやめるべきだと思います。
    パピーミルで生まれた血統書付の犬たちは遺伝的欠陥も多いです。まっとうな繁殖ならそういう個体は生まれません。
    私は極端な動物愛護は嫌いだけど、知れば知るほどひどい実態だと思いました。
    こういう人たちは動物だけでなく人間も大事にしないと思います。
    a | 2013/03/25 12:40 PM

    AKBの中堅人材が伸び悩んだら、乃木坂でつないで、二大政党制を構想したアメリカのエリートはこんな感じで政治を支配したんだな。秋元康もそれに気が付いてる。ももくろは維新みんなで制服向上が生活あたりだな。
    島崎遙香なんか、やはり篠田とか前田、大島に比べるとなにもオーラかんじない。秋元康が乃木坂をプッシュしたり、総裁立候補制を導入したり、高橋みなみの政界進出ばなしで観測気球あげたり。実際は話題がないんだな。
    アイドルの世界での55年体制がAKBなんだよな
    名古屋や博多に地域政党を作ったりと、自民党の別働隊の維新のやり方だしな。ジャカルタ進出も安倍政権のASEAN重視だし。
    アイドル | 2013/03/27 10:04 PM

    【悲報】日本終了のお知らせwwwwwwwwwwwww
    http://blog.livedoor.jp/kinisoku/archives/3662786.html
    これは↑悪質なコラだそうです。
    怒っている方もいますが
    https://twitter.com/yamanaming/status/287531229316796416
    https://twitter.com/LOVEotoko/status/318225909314363393/photo/1
    私は正規版もぞっとしますけどね…
    ついにここまで来ちゃったか日本と。
    レインボーセンターといういかにもな名前の団体のポスターなんですね。
    http://www.ship-web.com/Top.html
    マリメッコ | 2013/03/31 9:15 PM

    私の父はペットの犬などを家族として扱うことを嫌っていました。
    ペットはペット、家族ではない、と言っていました。
    だからといって犬を邪険にするのではなく、父は父の実家にいた犬と楽しそうに遊んでいました。
    私も父の影響もあり、そういった区別はすべきだと思っています。
    (でもテレビ番組ではやたらと犬などを家族扱いしてるのを賛美しますよね)
    ソフトバンクの白い犬が父という設定のCMを見たとき、はっきり言って、その仰天の設定に憮然としました。呆れちゃって言葉も出ない、は?といった状態でした。
    もう一つ犬でビックリしたのは、年賀状です。
    結婚して親戚が増えたのですが、私達と同年代の親戚の家族から年賀状が届きました。
    そしたら、そこに見慣れない名前があり、「○○(3歳)」なんて年齢も添えて書いてありました。私は、「え!この間生まれた子に兄弟がいたの!?聞いてなかった、隠し子!?」なんてびっくりして、主人にあわてて訊ねました。
    そしたらなんとそれは犬のことだったんです。
    年賀状に犬の名前を入れるなんて・・・。しかも、生まれたばかりの子と同列に並べて書いてあって、この時も価値観の違いに憮然とするしかありませんでした。
    おかしいものはおかしい!駄目なものは駄目!って言えなくなったり、そう思うことすら出来なくなったら、これは本当に洗脳で、人間の尊厳すら失ってしまうと思います。
    葉っぱ | 2013/04/03 2:04 AM

    マリメッコさんが紹介してくださった「かながわレインボーセンター」のポスター、とても気持ちが悪いですね。
    コラの方が笑えるだけマシというか、コラを作った方の女性に対する嫌悪みたいなものを感じます。
    このポスターの女性ペアイラストを見て、プリキュアを思い出しました。
    プリキュアも今のシリーズは4人ですが、シリーズ最初や何年かごとに少女二人が手をつないでプリキュアに変身しています。
    萌えアニメにはゆり系が多いですが、プリキュアもゆり系だと思います。
    プリキュアのようなアニメを見て育つと、女同士がカップルになるのを不思議に思わなくなるのかもしれないですね。
    viola | 2013/04/03 8:43 AM

    葉っぱさんのお父様の感覚が日本人が元々持っていたものですよね。
    だからって動物を虐待してた訳じゃない。
    ちゃんと区別して可愛がっていた。
    この本、気持ちが悪いです。
    「ペットがあなたを選んだ理由
    犬の気持ち・猫の言葉が聴こえる摩訶不思議」
    http://www.810.co.jp/book/ISBN978-4-89295-917-2.html
    ここまで動物に媚びないといけませんかね?
    しかも尼さんが著者ですか。
    仏教も先日の総連施設売却の鹿児島坊主といい狂ってますね。
    獣姦のどこが悪いの?同性愛と大して変わらない、差別するなの日も近いのか…
    マリメッコ | 2013/04/03 5:19 PM

    ペットの区別で、今年のお正月に初詣で行った神社を思い出しました。
    その神社は県内で一番参拝客が多い神社で、敷地内にペットを連れて入ることはできません。
    もちろん門より手前にその旨の表示はされていました。
    元旦は前日からの雪が降り続いていて、少し小やみになったところでしたが、そのペット禁止の看板の近くに犬がつながれていました。
    かわいそうではありましたが仕方ないなと思っていたところ、近くを通った家族連れが犬に気が付き「かわいそう」と話しているのが聞こえました。
    子供ならともかく、年配の男性が「入れてあげれば良いのに、ペットだって家族なんだから」と言っているのにあきれました。
    年賀状にペットの写真や名前を入れるのはもはやめずらしくありませんし、表札にペットの名前を入れている家庭も見かけます。
    ペットが家族と言う人に「あなたは自分の子供に避妊手術を受けさせるの?」と聞いたら、なんと答えるのかと思います。
    viola | 2013/04/04 12:23 PM

    ハワイ葬、東京湾散骨、レリーフ…人間より手厚い? 今どきのペット葬儀事情
    http://sankei.jp.msn.com/west/west_life/news/130406/wlf13040612000016-n1.htm
    ハワイに埋葬って飼い主が遊びに行きたいだけじゃないですか。
    マリメッコ | 2013/04/06 11:56 PM

    一番上の絵画、犬の尻尾で局部を愛撫させてるように見えて卑猥ですね。
    あっとまーく+ | 2013/08/06 9:50 PM

    「ネコババ」「泥棒猫」「猫なで声」「猫かぶり」…
    日本語では「猫」は不吉な悪い意味で使われてますよね。
    欧米圏でも猫は「悪女」「男をたぶらかす女」「魔女の使い(不吉なもの)」のイメージらしいですよ。
    オタク向けの猫耳とか、AKBの「ヘビーローテンション」のPVにも、猫耳と尻尾つけてるシーンも明らかに意図的ですよね。
    英語で「pet」って、辞書で引くと「撫でる、愛撫(ペッティング)する」っていう意味も出てくるし…ペッティングって……
    私も動物は好きなので、動物をぞんざいに扱っていいとは言わないけど、動物よりも人間の日本人の子供の方が圧倒的に大事でしょう?
    世界中の子供たちが~と一緒じゃんw
    いかにも左翼が好きそうな偽善活動。
    小学生のときに国語の教科書で「ずっとだいすきだよ」っていう題名(うろ覚え)の犬と家族の話をやりましたが、あれも地味にペットの洗脳工作だったのでしょうね。
    犬夜叉は確かにカゴメが犬夜叉を呼び捨てにして「お座り!」とか「バカ!」とか悪態ついて、セーラー服の際どい格好振り乱して戦ったり、女のキャラクターが最前線で戦ったり、なんかプリキュアに似てますねw
    90年代くらいのアニメ・マンガからはセーラームーン以外にもどれも平気で女が悪態ついて戦うものばかりになりましたね。
    小さい頃に、柔道のやわらちゃんをイメージしたようなアニメをやっていたのを覚えています。
    ゆじゅ | 2013/09/07 12:49 AM

    書店で「女子が男子に読んでほしい恋愛小説No.1」と宣伝している
    本があり(しかも目立つ場所)、気になって調べてみました。
    タイトルは「陽だまりの彼女」という本で
    映画化され上映するというCMもやっています。
    そしてその内容ですが…
    ”彼女”の正体はなんと”猫”で、その彼女(要は化け猫)と
    主人公の男は一夜を過ごし結婚までしたという設定のようです。
    ちなみに男は物語後半で彼女が猫だったと知るようですが嫌悪感を持つ描写は無い模様。陽だまりの彼女 ネタバレ秘密を暴露! 結末までのあらすじ
    http://hublog.net/2744.html
    こんな獣姦モノが「女子が男子に読んでほしい恋愛小説No.1」とか信じられませんね。
    まあこんな謳い文句見た時点でなんだか嫌な予感はしていたんですが(笑)
    _K | 2013/10/06 6:01 PM

    自分は小さい頃祖母から、近所の何代前のお婆さんが死ぬとき猫に祟られて、死顔が化け猫のようだったと聞かされました。だから猫は祟るもので、いじめてはいけないし、ましてや殺したりしたら、祟るということを知りました。
    昭和 | 2015/02/27 12:50 AM

    「陽だまりの彼女」を読んだことありますが…
    読もうと思ったきっかけは、「女子に好かれたい」という稚拙な理由ではありましたが、小説自体は普通に読めました。
    私個人の感想としては内容、文章構成、展開、キャラクター、etc…その全てが女性向け携帯小説の王道モノといったモノでした。俗に言えば若い娘が好きそうな本という事です。
    「男子に読んでほしい」というのは大嘘で、そもそも表紙も含めてあの本のターゲットは基本的に女性でしょう。
    「猫」というのが女性の愛玩動物の一つの象徴である、女性が物語に悲劇性を求めている、といった事などから、この物語が女性の悲恋愛脳に使った脳を刺激する目的に作られた事は明白でしょう。
    本来化け猫である必要もないんでしょうが、死んだ猫の霊であれば悲劇性が増すのは確かですし、そういった存在でも許容する男を女性が見たいというのがこの本を読む女性読者の心理では無いかと思います。
    なので、女性の理想を混ぜ込んだ闇鍋の様なモノに対する嫌悪感は非常に理解出来るんですが・・・
    けれど、獣姦問題は既に海外で深刻化してますよね。
    世界の幾つかの国では、ワザワザ獣姦を禁止する法律を作る必要が出てきた国がありますし、逮捕者のニュースも時々見かけたりします。(デンマークではかつて獣姦娼館があったとか…)
    獣姦で捕まる人は男女両方ありますので、とりたて女性だけを批判はしませんが、病気などの問題から、そういった獣に対する極度の寛容を強いる現代の風潮に対しては、より批判を強めるべきと思いますね。
    海外の一部、特に欧州諸国や先進国では日本以上に獣に対して寛容で、そうした風潮の一部に日本のメディアやインターネットも含まれてると考えています。
    どうしても彼らは「自分は正しい事を言っている」意識が強過ぎて、その内容に関して理性的な議論は望めないというのが、この問題の深刻性の一つでもあると思います。
    なので非常に迎合したくないですし、理解も出来ませんし、そもそも獣なんて大嫌いですが、外ではそういう動物愛護主義者の批判を恐れて「猫大好き~」と猫を被っている自分が情けなくて泣けてくる今日この頃です。
    かかし | 2015/08/09 11:47 PM

  • ・田中圭に夢中でカメラマンをまったく見ない白戸家のお父さん

    ・白戸家のお父さんに唇を奪われる田中圭

    ・フォトセッション時には白戸家のお父さんが登場したが、お父さんはカメラを見ず田中にキスするなど自由全開で、田中は「お父さん!お父さん!」とずっと呼びかけながら撮影に臨んでいた。

    https://www.google.co.jp/amp/s/mdpr.jp/news/amp/1869406

    ※「白戸家のお父さん」というのは犬のことです。
    同性愛のドラマで一躍有名になった俳優が、今度はイベントで獣との同性愛を示唆するような行動。人気の俳優と犬とのじゃれ合いと見せかけて、恐ろしいアジェンダを示してきているなとうすら寒くなりました。

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