日本の面影

Glimpses of Japan
失われる日本人の精神性に、将来を憂う  リンクフリー

金融勢力の意のままに操られる日本経済・政治

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(2020.4.6)
政治が経済を動かしているのではないんです。ユダヤ グローバル金融勢力によって経済が動かされているだけなんです。政治はその理由づけするための道具にすぎません。政治家もマスコミも皆、金融勢力が描くシナリオの走狗、コマ(ゴイム=家畜)にすぎないわけです。政治家の取り巻きなんてロクな人間がいません。権限持つ者を操るフィクサーの意のまま、いつ何を決定していくというのはずっと前から決められているんです(“有識者”なんてのもそいつらから紹介されているだけ)。建前上、各種決定を政治家に決めさせてはいるわけですがそのスケジュールを立てさせている者こそ、この世界を支配するユダヤ国際金融。株価のイメージチャートが金融勢力によってあらかじめ定められ、奴らのボロ儲けのため、そのスケジュールに合うように政治家に決定を下させているにすぎないんです。
ニュースによって株価が動くのではなく、株価の動きを理由づけるためのニュースでしかないわけです。この仕組みに気づいておいてください。

コロナウイルス騒動をめぐる日経平均チャート


2月26日(木)夜に安倍総理による全国休校要請が発令、しかもこの唐突で強引な決定には管轄であるはずの萩生田文科相さえ蚊帳の外でした。それまでジリジリと下がっていた日経でしたが、安倍総理の発表翌日の株価大暴落後、激下げが続きます。

そして3月23日(月)から二日連続の大暴騰しましたが(実は私は23日から日経は戻しはじめるだろうとあらかじめ予測していました。理由は書きませんが)、突如、25日(水)の夜、小池都知事が会見し、首都封鎖(ロックダウン)するとの警告がなされました。急激に値を戻していた日経平均だったのに、小池会見後の翌日は爆下げ。

さらに後、4月1日(水)の日中に有識者会議が開催されていたということで、休校期間延長の決定がなされました。この有識者会議内容が報道される前から情報は漏れていて、この日は突如、株価が急落しはじめました。有識者会議による休校延長要請があったとの報道は夕方になってのことです。あの有識者会議メンバーという連中も、どうしようもない人間のクズの集まりにしか私には見えませんでした。
全国小中高の休校がなぜ、日本経済に壊滅的打撃を与えるのか。一見、企業やお店などの経済活動には影響なさそうに感じるかもしれませんが、学校が休校ということになるとそれに合わせて学校なんかとまったく関係なさそうなところまで、いろんな活動を自粛させざるをえなくなっていくんです。もし要請に従わない施設があって万一そこで感染者が一人でも出てしまったらその組織や組織長は激しい非難を(マスコミによる袋叩きなど)浴びることになりかねません。その責任を負うのが怖くなって、なんでもかんでも自粛していくようになり、それは学校に限らずそういうマインドがいろんな方面に波及していくわけです。だから2月末に安倍ゴイム総理によりなされた全国休校要請後、私は株価大暴落が始まるだろうと思っていました。

そして本日4月6日(月)昼、緊急事態宣言の発令が決定。悪材料が出尽くしたことで今日は爆上げ……という風に見えるだけで、実はこれらのスケジュール、この日にどんな政治的決定がなされどういう報道がされていくというのは、もうずっと前からすべてユダヤ金融勢力によって予定されていたことなのです。公表されているコロナウイルスの感染者数というのも奴らの間諜に数字合わせされているだけだし、今の日本の政治家なんて(上級ではあってもゴイムにすぎない)、皆その計画を進めるため利用されているにすぎません。
人々(あいつらからすればゴイム=家畜ども)の恐怖を煽るため芸能人だのスポーツ選手だのの有名人のバカ者どもは、工作活動で紹介される商売女やホストに手をつけて感染させられ、用済みの者は殺されるのです。

コロナウイルス自体の実際の死亡率なんて0.数パーセントにすぎず、恐れるに足りません。公表されている感染者数が現在四千人ほどでも、症状が出ない人が非常に多いし、重症化する人はごく一部であり、実際の感染者は日本だけで数万人はいるはずです。それで死亡者は今のところ百人にも満たないのですから、99%以上の人は死なないのです。感染ルートがわからないというのは感染させた人々のほとんどが何の問題もなく過ごしているという証であり、重い症状があるなら病院に行って感染者として数値に出てくるはずなのですから、そういう感染者がどこの誰かもわからないというのは別に悪いことでなく、むしろいいことであり、感染させた人自体は元気でピンピンしているということなのです。志村けんは本当は助かっていたはずなのに、話題にもなるし、きっと人々(ゴイムども)を動揺させるため奴らの生贄にされたのでしょう。

コロナウイルスが感染しての人体への影響よりも遥かに恐いのが、何らかの施設で一人でも感染者が出てしまうと、今じゃ営業停止、休校、閉鎖を余儀なくさせられる上、マスコミに大騒ぎされるせいで大問題になって追い詰められ、責任問題にまで発展しかねないところです。マスコミや小池ゴイム知事などは「このままでは医療崩壊がー!」等わめいてますが、病床が足りなくなるより先に、既に診察に対処すべき病院までもが閉鎖を恐れて症状に咳があるだけで断る所ばかりになっています。普通の風邪やインフルエンザ患者が断られているわけで、今の状態の方がよっぽど恐ろしい医療崩壊状態なのです。コロナウイルス患者の病床が足りなくなると騒ぐマスコミですが、感染者のほとんどは軽症者であり、重症でない者まで感染防止を称して入院させまくっている現在、足りなくなるのは当たり前。重傷者以外は入院の必要なんてまるでないのです。

そしてこのところの自粛強要で日本(世界)経済も沈没、弱りきってます。それが奴らの狙いであり、愚かなゴイムどもはそういう狙いにまんまと嵌っているわけです。結核なんて昔は毎年何十万人も死んでいたはずですが、結核感染者が出たからとその施設を閉鎖するなんてありえません。コロナウイルスで死ぬ人は確かにいるわけでしょうが、「命を守れ」というのは左翼の常とう句であり、そのために日本全体を沈めてしまうほど深刻な悪影響ある政策とるのはバカげた話。命だけあっても映画『マトリックス』のようにホルマリン漬けで閉じ込められ自由な活動が出来ない世界の人々なんて、死んでるも同然じゃないですか。ユダヤ金融勢力は人々は家畜なのだからと自由な活動を禁じ、心の死んだ人ばかりにしたいのです。子供は学校に行けない、しかも遊びにも行けないし、大人にもどこにも行くな。一体、こんなのの何が面白いんですか。こんな状態がズルズル続くだけ、こんな生活押し付けて国民を苦しませてばかりの政治家なんて冷静にまともな思考の出来ないパッパラパー(それこそゴイム)ばかりなんです。

今や日本全国総ゴイムだらけ。実際は感染者なんて出ても大したことないじゃないですか。それが一人や二人出て、何だというのですか。いい加減、このバカ騒ぎに惑わされるの、やめましょう。それに大体、まず、封じ込めなんて出来ないでしょう。
コロナウイルスの封じ込めに成功したことになっているシナは、このバカバカしさ、コロナウイルスの人体への影響なんかより民衆の集団ヒステリー、パニックによる影響の方が遥かに大きいことに気づき、コロナウイルスの検査や集計なんてやめたのです(イランも同じでしょう)。ただの肺炎として処理すればいいだけなのですから。シナ(中共)は、まだユダヤにすべてを支配されているわけではありません。
それでシナやイランが思う通りにいかなくなったから、奴らは欧米にまでウイルスをバラまいて世界中を大混乱させているのです(ただ、各国の感染者や死者の数値というのは国際金融勢力に操られている数字にすぎず、本当かどうか疑わしいです)。感染元には、感染したシナ人を現地で利用してるということも実際あったりするのでしょう。
さらに欧米では白人に成りすましたユダヤに政治経済の実権まで握られています。ユダヤ人にとっては白人さえゴイム(家畜)でしかなく、世界経済牛耳る金融勢力のユダヤ上流階級にとっては下層ユダヤさえゴイムでしかなく生贄にします。日本ではユダヤ人が日本人に成りすますことは出来ませんがユダヤの代理で日本人に成りすませる賤しい朝鮮人に乗っ取られて日本人が俗物的になり伝統的日本精神が死に体であるのと同じく、すでに欧米でさえも高貴なキリスト教や白人の文化は死んでいます。タルムード信奉の選民思想持つ冷酷非情な上層ユダヤにとって、人間なんて家畜(ゴイム)として扱うというのが徹底されているんです(普通の一般人なんて人間だとは見なしていません)。民を家畜としか見なさない……そういう日本人ではありえない発想持つ賤民集団がグローバル社会を支配するユダヤ金融勢力なのです。

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◆ユダヤの靴を舐め、ユダヤにひれ伏す日本のTop of ゴイム 安倍総理大臣

◆国際金融勢力のゴイム。人情の欠片もない世間知らず 独裁者 安倍晋三 ~ 同じ穴のムジナ 冷酷な爬虫類人間 ユダヤの用済みになればお払い箱

◆今の政治家の取り巻きには人間のクズと売国奴しか集まっていない ~ 非力な国民にばかり負担を押し付けるノーナシ政府

◆フェミニストはキチガイ。小池百合子もカルトに頭を侵されたキチガイ

◆現代の紛争や不可解な流行、ゴリ押し 行き着くところはユダヤ国際金融 ~ ユダヤ人や朝鮮人は被害者や弱者なんかではない

◆亡国のシナリオ ① ~ GDPの倍、国家税収の20倍以上の借金でさらに借金を増やせと叫ぶ売国奴

◆新しい伝染病が蔓延するということ

◆人間 真実のヒットラー ~ ヒトラー本と絵本『ヒットラー』から

◆PayPay ……使えば、どうせ朝鮮人が儲かるんだろっ!

◆PayPay ……使えば、どうせ朝鮮人が儲かるんだろっ!

◆水道民営化の恐怖 ~ 重要なインフラの国営を守った明治政府

◆デタラメ見本人間ゴリ押しマンセーで人格破壊される日本人 ~ 女性の低脳化で、カルト化する女性芸人やスポーツ選手等への崇拝

◆フェミ左翼、グローバル反日勢力に乗っ取られた大相撲 ~ 悪の巣窟 評議員制度、協議会、第三者委員会、放送倫理委員会BPO等も

◆ワン・ワールド体制への仕込み工作に重宝する劇団イスラム国の虚像 ~ 作られるテロと悪役による世界劇場。対立に利用される“差別との戦い”

◆『シオン議定書』 – 第二次世界大戦を勃発させた人間獣化計画の基本文書

◆陰謀論と新世界秩序、そして3S政策について ~ NY911事件を予言していたハリウッド ~ 世界全体が巨大劇場と化した現代。アルカイダやISIS(IS)は劇団と同じ

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左翼メディアの日本人白痴化洗脳工作について
~ 『 人間獣化計画 』 と 『 中共対日工作要綱 』

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(2013.3.1)
ここにある『人間獣化計画』に対するゲッペルスの警告の元になったのが、1897年のユダヤ人長老会議で決議されたという、有名な『シオン議定書』です。
それは本当にユダヤ人が決議したものであるかどうかはヌキにしても、その通りやれば間違いなく世界征服が出来るであろうと思える驚愕すべき内容。ヒトラーがユダヤ人収監、世界を相手に第二次世界大戦を引き起こすことを思い立つに至った文書でもあります。『中共対日工作要綱』だって、これに類する内容でしょう。
ヒトラーは「歴史的に真実か否かなど、どうでもよい。内容的に真実であれば体裁など論ずるに足らない」と言い放ってますが、私もそれには全く同感であり、誰が作ったとかは問題でなく、要するにこの『シオン議定書』にあるようなことには常に警戒しておかなければならない、ということに違いありません。(ヒトラーの言葉についてはコチラもご参照を

この『シオン議定書』から、特に注意すべき部分をいくつか下記に挙げておきます。
マスコミ、教育、お金、ポルノ、著名人、国債などについてハッキリ言及されており、あまりに現代日本の状況に酷似していることから、きっとその内容に驚かれることでしょう。
尚、「悪徳に誘う女たち」というのは、現代日本で出回ってるポルノ類・恋愛洗脳系のもの(男性向け女性向け問わず)がそれに当たると言えましょう。「新聞」には、もちろん今のネットを含むマスコミ全般が含まれます。

これにある、ユダヤ人という言葉にこだわってはいけない。この計画を達成しうる、巨大金融勢力が存在していることを常に念頭に置いておかねばなりません。
また、この計画への対抗策としては古典を大切にするということです。とにかくそれを私は強く明言しておきます。そしてそれが、この議定書にあるように「頭がボケてる」などと揶揄されないよう、形骸化して「論語読みの論語知らず」となってしまわないよう本当の意味で身についていなければなりません。この計画に対抗しうる価値観そして古典の類を、今の家族はもちろん、子孫代々にわたって継承させるため、命をかけて手を尽くさなければならないわけです。

以下、『シオン議定書』からの抜粋。(全文を読まれたい方はコチラで

◆     ◆     ◆     ◆     ◆     ◆     ◆

『アルコールに酔い痴れ、みずからを喪ったあの動物どもを見たまえ。
“自由”が彼らに泥酔を許したのだ。
もちろん我々ユダヤ民族はこんな状態に陥ってはならない。
非ユダヤ人は強い酒に浸って馬鹿になっている。』

『彼らの青年は古典の過度の研究で頭がボケており、さらに我々の手先――つまり金持ちに雇われた家庭教師、メイド、家政婦や、娯楽施設にいる女たちにより若いうちから悪徳に誘われる。
「社交界の貴婦人」も同類で、放蕩や贅沢の真似に忙しい。』

『我々は彼らに吹き込んだ科学の法則を信じこませ、疑わないようにさせなくてはならない。このために我々はマスコミを使い、理論に対する彼らの盲目的な信仰を高めるのである。
非ユダヤのインテリは、その学識を誇りとし、理論的証明をしただけで、我々のエージェントが集めておいたことにも気付かず、すべての学説を、我々の必要とする方向に実行するだろう。』

『世論を支配するためには、各方面からいくつもの相反する意見を発表させ、非ユダヤ人の判断を迷わせ、結局、政治は何の意見も持たない方がましだ、と思い込ませるのである。』

『我々の政府には、多くの経済学者が控えている。これは経済学者がユダヤ人教育の柱であるからだ。
多くの銀行家、工業経営者、資本家、特に大切な百万長者(今風に言えば億万長者で、1兆円を超える資産家)にも取り巻かれている。
どうしてかといえば、実際、万事、金の世の中だからである。』

『出版と新聞は、二つとももっとも重要な教育手段である。

我々の新聞がこちらの政策を批判したり、攻撃したりするが、あくまでもそれは表面だけのことで、核心に触れるようなことはない。』

『こうして、我々は、裁判、選挙、マスコミ、個人の自由、ことに本当の自由の基礎である教育を崩したのである。我々は、それが嘘であると百も承知の主義、学説を非ユダヤ人の青少年に教え、彼らを欺き愚鈍にし、腐敗させた。

現行の法律を改定せず、条文を正反対に解釈することによって、法の意味を歪曲し、驚くほど成果をあげた。』

『我々は、古典と歴史の研究を廃し、未来社会の研究に眼を開かせる。
我々は、人類の記憶から我々に都合の悪い歴史事実を抹殺し、非ユダヤ人政府の欠点を目立つように描いたものだけを歴史にとどめておく。』

『彼らの思索力を奴隷化させることは、すでに〈視覚教育〉と称する方法ではじめられている。
この視覚教育の主な狙いは、非ユダヤ人すべてを、脳を働かせただけでは物が考えられず、絵を見なければ何も理解できない、従順な動物にすることである。』

『あらゆる国債は、政府が誤った行政を行い、権力を正しく行使しなかった、明白な証明である。つまり自ら弱体、無能の告白というべきだろう。

利払いの逃げ道は、ご多分にもれず、また新公債の発行である。
債務と利子の負担がさらに増える。
そして公債発行能力も限度を越すと、新しく税を取り立てる他にない。
それでも、やっと利払い程度で、公債の元金返済までには至らない。
いわば新税も借金のための借金である。』

『“自由”とは無論、放縦ではない。「信教の自由」、「平等」、「権利」などのスローガンがないと平和が到来せず、人間の尊厳が保たれないのだと、よく知らせておかねばならない。』

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(2010.11.17)
19項目からなる『人間獣化計画』は、ナチス・ドイツの中核メンバーで“プロパガンダの天才”といわれたヨーゼフ・ゲッベルス宣伝相が1934年当時、ドイツ国民に与えられつつある危険に対しての警告として発表したもの(「日本人に謝りたい~あるユダヤ人の懺悔」という書籍にも記載されてます。詳しくは右画像クリック。この本はいわゆるユダヤ陰謀論の類なので信用性が乏しい部分もありますが、ゲッペルスの獣化計画への警告の話は事実)。
尚、当時はラジオ時代であり、彼は自分の声の魅力も武器にしていました。ちなみにジョン・レノンの初期の声は、このゲッペルスに似てるといわれてます。

ゲッペルスが警告した 【 19項目からなる  人間獣化計画 】
愛国心の消滅、悪平等主義、拝金主義、自由の過度の追求、道徳軽視、義理人情抹殺、
3S政策事なかれ主義(Sports Sex Screen)、俗吏属僚横行、否定消極主義、
無気力、無信念、自然主義、刹那主義、尖端主義、国粋否定、
享楽主義、恋愛至上主義、家族制度破壊、民族的歴史観否定

真の保守が何たるかわかってる方、あるいはここを読んでいただき、本来の保守が何たるか分かりかけてきた方であれば、上記の19項目が完全に今の日本人に定着してしまったものとして、目を見張る内容であることがおわかりでしょう。

高度なモラル・価値観に裏付けられた人間性を否定し、本能的な個人の快楽のみを追求した結果がこうなります。中でも若年層を深刻に蝕んでいる、特に注意すべきものが“恋愛至上主義”や“享楽主義”です。生活感なく有りえない恋愛イメージばかり見せ続け、【結婚:家族】よりも【恋愛:セックス】に夢中にさせては破綻させることを繰り返させる(どうせ植えつけられた恋愛イメージなんて実現できるはずないから。また、現実のセックスを伴わないオタク化もその一つの表れ)。これによって人間不信と無気力感が増大、家族すら信用しなくなります。
要するにナチス・ドイツは、ヒトラーの予言の通り、この獣化計画を企てる勢力に対抗すべく世界を相手に戦争を仕掛けた一面もあります。

そして、より具体的な工作活動が記され、上記の獣化計画を日本で実現させるため作られたような、中国共産党『日本解放第二期工作要綱』というのが知られています。
中央学院大学の西内雅教授(故人)が、昭和47(1972)年に中共工作員向けの秘密文書と思われるものをアジア諸国歴訪の際に入手したもので、本物なら「第一期」、「第三期」要綱も存在するのは間違いないでしょう。くわしくは下記URLに出てますが、注目すべき部分を抜粋しますと

中国共産党 【日本解放第二期工作要綱】 より
http://www004.upp.so-net.ne.jp/teikoku-denmo/html/history/kaisetsu/other/nippon-kaihou2.html

◆解放工作組の任務
日本の平和解放は、下の3段階を経て達成する。
 イ.我が国との国交正常化(第一期工作目標)
 ロ.民主連合政府の形成(第二期工作目標)
 ハ.日本人民民主共和国の樹立:天皇を戦犯の首魁として処刑(第三期工作目標)

◆工作主点の行動要領
 第1.群衆掌握の心理戦
 第2.マスコミ工作
 第3.政党工作
 第4.極右極左団体工作
 第5.在日華僑工作

◆人間の尊重、自由、民主、平和、独立の強調
ここに言う「人間の尊重」とは、個の尊重、全の否定を言う。
「自由」とは、旧道徳からの解放、本能の開放を言う。
「民主」とは、国家権力の排除を言う。
「平和」とは、反戦、不戦、思想の定着促進を言う。
「独立」とは、米帝との提携の排除、社帝ソ連への接近阻止をいう。

◆対自民党工作 【基本方針】
自民党を解体し、多数の小党に分裂せしめる。自民党より、衆議院では60名前後、参議院では10余名を脱党せしめて、連合政府を樹立するというが如き、小策を取ってはならないことは先に述べた所であるが、右派、左派の二党に分裂せしめることも好ましくない。これは、一握りの反動右翼分子が民族派戦線結成の拠点として、右派自民党を利用する可能性が強いからである。従って、多数の小党に分裂する如く工作を進めねばならず、又表面的には思想、政策の不一致を口実としつつも、実質的には権力欲、利害による分裂であることが望ましく、少なくとも大衆の目にはそう見られるよう工作すべきである。

この通り、この工作要綱では『人間獣化計画』をより細部に渡って目標設定し、それらが現代日本人への洗脳工作として適用され、見事に成功しているかのよう伺えます。

しかしこれは、あくまで中国共産党が作ったとされる、単にオモテに出てきた総合計画書にすぎません。
それよりもしも、これと同じようにマスメディア全体、あるいは日本人全体への洗脳工作についての計画書が、日本国内に存在するとしたら・・・あるいは中共より、もっと強大な勢力の下で作られたものがあるとしたら・・・

だから注意しなければならないのは、これがあるからと言って中共が云々・・・だけでは決して済ましてならないということです。
結論から申しますと、日本の大手広告代理店ら左翼メディア中枢の秘密書類として、そういう全日本人をターゲットとした洗脳工作が記載された企画書・計画書が存在するのは、間違いないということ、断言いたします。

実際にD社の企画書作成とかしていた私が言うわけですし、彼らの仕事のやり方からして、あって当たり前、彼らからすると、そんなもの作るのなんて御茶の子サイサイだということです。
私だって左翼陣営にあるようなら、その気になれば作れます。
その手の企画書を目にしたことある方なら、おわかりでしょうが、この中共の工作要綱なんか比較にならないくらい驚くほど緻密で、奥が深く、きめ細かい内容のものが用意されているはず。
その内容は、メディア洗脳のみならず、教育から家族破壊、社会通念上の価値観形成まで、多岐にわたる分野に及び細かなプロセスまで記載されているものであること、間違いありません。

そして各TV番組には、当たり前ですが個別の番組企画書というものがあります。しかし、そのもっと上に、メディアによる洗脳工作の全容が記された企画書が存在し、末端の番組なんて、そのトップから指令されて作った一番組にすぎないということ。もちろん、制作してる本人なんて、そんなの気付かないし、その命令を下してるリーダーさえ、更に上で操る黒幕の意図さえわかっていない可能性があります。

その計画書の内容、具体的な項目例として挙げれば、

幼児に対して……
小学生女子に対して……
小学生男子に対して……
女子中高生に対して……
男子中高生に対して……
学生に対して……
オタク層に対して……
腐女子層(女性版オタク)に対して……
主婦層に対して……
ワーキングウーマンに対して……
サラリーマンに対して……
老人に対して……
保守層に対して……


このようにどこへ行っても穴に落とされ、一度、嵌められたら這い出ることが出来ないほど抜け目ない構図になってるのは間違いありません。当然、保守層に対しては、それが保守イデオロギーだからと誰もが食いついてくるようなワナが仕掛けられます。

子供に免疫つけさせておくためにも、毒を見せておくべき・・・なんてバカなこと言う人が時にいます。そういう人たちって子供いるのでしょうか、あとは工作員・・・
確かに可愛い子には旅をさせろともいいます。しかし、人生には取り返しのつく失敗と、つかない失敗があります。

幼い我が娘・息子に、耐性つけさせるからと洗脳目的で作られたポルノをわざわざ見せる!?
腐れメディアに感化されて、子供がセックスしてしまったらどうするんですか? そこまで監視できますか? お母さんだって働きに行って、日中ほとんど家にいない時代ですよ。
今や出会い系で親が知らないうちに、何十人とやりまくるのなんて珍しくも何ともありません。身近にそんな子もたくさんいました。
姉の雑誌に触発されたという小学生の女の子たちが、教室で男の子たちのを交代でフェラ○○してたという事件が近くであったこと、周りのお母さんから聞きました。もちろん、こういうのは犯罪でないので警察沙汰にもニュースにもなりません。

そう、子供たちが道理なんて理解できるはずありません。
ことの重大性なんか関係なく、子供たちにとってはゲーム感覚でしかないんです。
そして子供時にそんな遊びを覚えてしまえば、確実にその人間性は破壊され、その子の一生は台無しになります。

奴らはプロなんですよ。無知な凡人の洗脳なんて、赤子の手をひねるように簡単に済ませられます。
大人でさえアッという間に洗脳されてしまうのに、まして無防備な子供なんて攻略されて当たり前じゃないですか。
毒ガスの中に防護マスクもつけないで飛び込むのと同じ。しかも、マスメディアの洗脳工作への防護マスクなんて存在しません。敵地へ送り込むスパイのように、敵地での逆洗脳防止のため、徹底したスパイ教育でもなされない限り、奴らからの洗脳防御なんて不可能と思ってください。または行く所まで行ってしまった後で初めて、取り返しのつかない過ちに気付くしかないのです。

つまり、唯一、奴らの洗脳に対抗しうるには、宗教のように絶対的で揺るぎない価値観・信念を持っておく以外ないのです。
そしてそういうのを子供へ教えられるのは、親以外いないということ。政治や学校、団体に頼ろうとするだけではダメです。たとえ日教組が壊滅しようとも、それだけでは何も解決しません。

アー・ユー・エクスペリエンスト?』 ジミ・ヘンドリックス
Are you experienced? – Jimi Hendrix (1967)

天才ギタリスト ジミヘンのデビュー・アルバムに収録の代表曲(詳しくは右画像クリック)。要するに「やったことあるか?」と言ってるわけだけど・・・セックス、ドラッグ、ギャンブル・・・人間フヌケ化に核爆弾並の威力があると思ってください。

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◆ヒトラーが画家を目指していた頃、ナチス台頭期のドイツに行ってみよう ~ 帝政崩壊とルール占領、ハイパーインフレ

◆性善説的な視点に立った教育勅語、「修身」道徳教育の補完としては、「毒をもって毒を制す」のマキアベリズムこそ最適

◆子育て、死生観が変わる。読んでおきたい日本の古典 ~ 『土佐日記』と、一茶の俳句

◆左翼教育者が持ち上げる、フランス革命を引き起こしたルソーの人間獣化思想 ~ ルソー生誕300年で、日教組やPTA左派が暗躍中

◆そして左翼マスコミは、働く女性と若いママ向けにはこんなものを用意

◆支持率などリサーチのバイアスのかけ方について ~ 広告の神様と電通創業者たちが泣いている!? 銀座電通ビル

◆『シオン議定書』 – 第二次世界大戦を勃発させた人間獣化計画の基本文書

◆亡国のシナリオ ① ~ GDPの倍、国家税収の20倍以上の借金でさらに借金を増やせと叫ぶ売国奴

◆人間 真実のヒットラー ~ ヒトラー本と絵本『ヒットラー』から

◆反シナ・反朝鮮というだけの短絡的なネトウヨがマンセーする、日本における拝金主義・フェミニズムの権化 福澤諭吉について ②

◆陰謀論と新世界秩序、そして3S政策について ~ NY911事件を予言していたハリウッド

◆韓国、朝鮮人の諜報ツール、日本人奴隷化、支配のためのLINE

◆言論弾圧企業 思想統制ファシズムの twitter

◆今日は18禁! 青少年エロ規制に反対する勢力の正体 ~ エロ系右翼

◆教育破壊で日本弱体化を達成の日教組 ~ 反国旗・反国歌の変態集団が子供たちを教育

◆夫・子供のため無償で働くのは嫌でも、カネさえ貰えるなら売春だってやる ~ 拝金主義に侵された女とは

◆パチンコ市場30兆円!GDPの1割が在日!? ~ 在日マネーに支配される日本

◆現代の紛争や不可解な流行、ゴリ押し 行き着くところはユダヤ国際金融 ~ ユダヤ人や朝鮮人は被害者や弱者なんかではない

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新しい伝染病が蔓延するということ

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(2020.3.4)
新型肺炎の主要感染国はシナ、そして……イランみたいなところで流行るって普通におかしいでしょうが! 米英の仕掛けだってバレバレだよね。イスラム教はアルコール禁止だし、イランなんて酒場すらないんだよ。

◆     ◆     ◆     ◆     ◆     ◆     ◆
副大統領も感染 イランで新型コロナ拡大、死者26人に2020.2.28 AFP
イラン保健省は27日、新型コロナウイルスへの感染による同国の死者が26人に増加したと発表した。同国では感染拡大ペースが加速しているとみられ、新たに副大統領の感染も確認された。
保健省の報道官は記者会見で、国内の感染者数は前日から106人増え、245人となったと述べた。同国で初の感染者が確認された2月19日以降、1日当たりの新規感染者数としては最多となった。イランの死者数は、ウイルスの発生国である中国に次ぎ多くなっている。
イランでは政府高官の感染も相次いでおり、新たにマスーメ・エブテカール(Massoumeh Ebtekar)副大統領(女性・家族問題担当)の感染が確認された。エブテカール氏は1979年、テヘランにある米大使館で米国人52人を人質にとって立てこもった学生らの広報担当を務めた人物。国営イラン通信(IRNA)によると、現在は自宅で治療を受けており、部下も検査を受けた。
さらに、イラン初の感染者が確認されていたイスラム教シーア派(Shiite)の聖地コム(Qom)選出の国会議員で、国会の国家安全保障・外交問題委員会委員長を務めるイスラム教指導者モジュタバ・ゾルヌール(Mojtaba Zolnour)氏も感染。同氏はファルス(Fars)通信が伝えた動画の中で、現在自宅待機していると述べた。

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(2020.2.4)
新型肺炎(コロナウイルス)の拡散問題。中国 武漢から広まったとされてます。マスコミが言ってるような市場のコウモリだのがどうこうなんてデタラメでしょうね。昔から何でも食ってるシナ人が今更そんなものから感染するとも思えません。マスコミが騒ぐことは大概ウソ、情報撹乱のためのデッチあげです。ただ、あらかじめ市場にバラまいた奴がいれば市場からというのはもちろん真実になります。武漢にある研究所から漏れたというのもズレてるのですが、わざと誰かがそこから持ち出してバラまいたりすればそれが真実ということになってしまうわけですね。別に研究所から持ち出さなくとも「研究所から漏れたらしい」と後付けでコジつけやすいようにその地を選ぶこともあるでしょう。少なくともシナがわざとシナ国内で流行らせるなんてのはありえないけど、どっかの国の諜報工作組織がやる可能性は大いにあり得るわけです。エイズにしろエボラにしろ、このコロナウイルスにしろ、そういう……それまでなかった新しい感染病(パンデミック)の拡散にかんでるのは、やっぱり大概がアメリカなんじゃないですか? 自演911テロしかり、アポロ月面着陸のウソもしかり、最近ではイラン軍の指導者暗殺まで……アメリカはやってることがかなりエグいです。(大統領すら知らないところで動いてるものも多く)CIAはじめアメリカの国の組織がもちろん関わってるのでしょうが、それを後押ししてるのが(ユダヤ)国際金融。アメリカも欧州ももはやかつての白人の国ではありません。日本もそうですが、末期的になってます。日本政府も日本人を守ろうなんて気、サラサラありません。今の役人なんて上の顔色だけ伺って仕事してるにすぎません。
伝染病流行にしろ、戦争にしろ、その種の世界大混乱で将来的に何かの利得を目論んでのことなんでしょう。兵器やワクチン売ったり、あるいは政権転覆によってカネの流れや資源、権力の持ち主が変わることもありましょう。

『カサンドラ・クロス』という映画があります(詳しくは右画像クリック)。前からこのサイトでも取り上げようと思っていた国家的な陰謀がネタの映画。今ではいろんな条件が絡んでくることからこの種の映画は作れません。この映画の主題こそ、驚くことにモロ、新型肺炎菌の流出です。アメリカの研究所をテロリストが襲い、銃撃戦から逃げたテロリストが感染して上等列車に乗りこんで広がっていく話。米軍は細菌兵器研究していたという情報流出をモミ消そうと必死、まるごと殺されることになる列車の乗客との攻防が描かれています。1976年、イタリア・イギリス・西ドイツの合作で、当然アメリカ映画ではありませんが当時かなりのヒットを記録してます。日本でも話題作となってました。
同じ肺炎の蔓延がテーマの作品なのに、なぜかネットでもほとんど取り上げられていませんね。(アメリカの工作を想起させる内容が)あまりにもピタッと一致しすぎているせいなのか…… やっぱりネットで目立ってるところ(人々)というのも(今は)右も左もアメリカの工作員の下っ端が多いということなんでしょう。

映画『カサンドラ・クロス』(1976) 予告編
監督 :ジョルジュ・パン・コスマトス
出演:バート・ランカスター、ソフィア・ローレン、リチャード・ハリス 他

かなりの豪華キャストですよ。あの頃だから素直に作れた。

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◆中国における新型肺炎とアメリカでのインフルエンザの大流行 ~ シナ対アメリカの仁義なきバイオテロ戦争なのか

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現代の紛争や不可解な流行、ゴリ押し 行き着くところはユダヤ国際金融
~ ユダヤ人や朝鮮人は被害者や弱者なんかではない

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(2020.2.19)
いつもありがとうございます。
現代では、テロはもちろん大量殺人事件でも不可解なものが多いですよね。単に凶悪な犯罪者やテロ集団による仕業として済ませられるとは思えないものが頻発しています。チャーリー・マンソン・ファミリーやオウム真理教のようなカルト集団、古くは(犯人が掴まっていなくとも)切り裂きジャックのような異常者が引き起こす猟奇的な事件はまだわかりやすいんです。アメリカ同時多発911テロなんて不可解なことだらけ、というより叩けばホコリが出まくりです。それでも、未だにあれをアルカイダの仕業だと信じてる人が日本でもまだまだ圧倒的多数派なんでしょうね。

日本で専横極まる朝鮮人問題もどういう仕掛けでここまでやられたのか、「セクハラー」「DV」「me too(ミー トゥー)」はじめとした今の男女平等や女性の権利問題の日本に限らず世界的喧伝も何かしらの意図を持った悪の勢力が暗躍しているとしか思えません。マスメディアはもちろん多くの政財界の権力者たちも意識してか無意識でかに関わらずそれらを煽って、家族解体やますますトゲトゲしく息苦しい社会に突き進めています。そしてその活動を支援しているのこそ、莫大な男女共同参画予算や様々なネット工作費をはじめとする政府や自治体からの拠出金です。そういうカネが巡り巡ってそういう悪の勢力に無限の工作資金として出回っているのです。だからそれら悪の勢力を支援しているのこそ政府であり自治体であり、皆さんからの税金なのです。ネット工作員を支援する資金もそういうところからだし、政治家も役人もそのカネで食っていて、いい思いもしているのでそれを潰すことは非常に困難なわけです。

このブログをやり始めた時と違って、ネットの言論統制、情報操作が凄まじいです。一大工作集団によってネット空間は寡占され、ネタの提供から拡散から火消しまで完全に制御されています。twitterなどのメジャーSNS、Yahoo!ニュースをはじめとしたそれらコメントや投稿の類も工作員ばかり。ヤフーも、Yahoo!掲示板があった時代は社内の者による書き込みを謝罪することもあったくらいだし、まだ良心があったのですが今じゃやりたい放題ですね。外注、システム管理もアウトソーシングだからってことで「我れ関知せず」ってスタンス。twitterにしろYoutubeのような動画サイトにしろ、「いいね」やリツイートが数百とか数千、数万とか、すべてが機械でやってるだけの工作仕込みです。反響が大きいとニュースにして騒ぐところまで、ネット含むメディア勢力による情報操作にすぎません。なのですべて無視、感化されないようにして、子供達にもそのような揺るぎない判断力を根付かせるようする以外ありません。ブログランキングだって作られたランキングですし、今のGoogleのリベラル偏向検索そしてここのような正統派保守サイトへの広告掲載外しや検索から外す(中々出てこないようにする)弾圧も、メジャーSNSやポータルサイト同様ひどい状況です。
それらを見抜けなくなって低俗な話題、ニュース類に振り回されるだけの民衆のバカぶりも極まり、今のファッション、映画やTV他映像、音楽からアート、文学から各種スポーツのブームなどまでの文化全般のヒット作や流行、今ではその百パーセントがゴリ押しされて作られたデタラメのムーヴメントであるのはもちろん、伝染病の流行だって怪しい。

で、どこに行きつくかというと、今の新型肺炎(コロナウイルス)騒動もそうですが、たとえアメリカやCIAによるシナ潰しのための仕込みだとしても、それを操ってるのはやっぱりユダヤ国際金融としか思えないわけ。アメリカにしろ日本にしろいくら政権が変わっても影のフィクサー、マスコミや資源などを牛耳ってるグループというものは変わらないし、本物の政治家、君主はもう、そういう世界を変えるためグローバル金融勢力(日本ならユダヤの下っ端たる朝鮮人勢力)を叩き出すため戦うことを決意するか(大概、殺されてしまいますが)、オモテで民衆にとってのトップを演じてるってだけで実態は金融勢力に尻尾ふる奴隷に成り下がるしかないってことですね。

ユダヤ人がナチスに迫害された被害者だと世界的なプロパガンダでゴリ押しされ、逆らう者はどこの世界でも弾圧されます。でもなんでユダヤ人が嫌われていたかの検証することは許されず、真実を追究しようとしたら容赦なく抹殺されるのと同じように、日本で朝鮮人を批判したら差別主義者のレッテル貼られて吊るし上げられたあげく寄ってたかって叩かれる。つまり同じ構造。映画などでの「ユダヤ人って悲劇的な民族。可哀そう」のイメージは作られた全くの虚像。朝鮮人は日本人に成りすませないユダヤ人の日本支配のための子飼い、敗戦後のGHQによる占領期にその土台が培われて、その基盤は衰えるどころかより強化されて今にまで至っています。

シオンの議定書が公表されたのは19世紀末、日本でもナチス、ヒットラー登場のずっと前から、20世紀初頭にはその内容に驚愕した人々によりユダヤの世界支配への警告が発し続けられていました。第二次世界大戦の戦前から戦中まで日本陸軍でもユダヤの陰謀は正式科目として四王天延孝(しおうてん のぶたか)らにより教授されていたくらいです。

今日は今からおよそ百年前、日本人に対するユダヤの陰謀についての警告がなされた草分けたる著作から。著者の酒井勝軍はごく初期に書いたいくつかの著作以降は親ユダヤとなり、ユダヤの陰謀なんて存在せず、ユダヤ人は人類の祖先で、日本人も原始ユダヤ人の一派だとして日ユ同租論まで主張するような変節をしています。何があったのか知りませんが、女やカネによるトラップや買収で身動き出来なくなったのでしょう(あるいは最初からカネや女さえあればどうだっていいさという信念なき人だったのか……)。ユダヤ、グローバル金融問題について触れる人というのは最初は鋭い斬り込みで目を見張るようなものがあっても、それで売れて(目立って)くると、なぜかその凄みがなくなり、当たり障りのない胡散臭い本ばかり書くようになります(とりあえず本はある程度売れ続けたりしていることが多いが)。ほぼ必ずユダヤ(今の日本なら朝鮮人)金融筋に取り込まれるんです。日本におけるユダヤ陰謀説の代表格とされる太田龍なんかも初期の本はテンポもよくズバズバと書いていますが、すぐにただ奇想天外、オカルティックなだけのダラダラしたつまらない内容になってる感が…… この種の著者というのは処女作や初期にとってもいいものを書いていても大体がそんな風ですね。郵政を欧米金融勢力筋に安く叩き売った小泉純一郎総理の頃からグローバル金融勢力による日本征服への警告をなし始めた板垣英憲とかもその傾向が感ぜられるし、他も皆そうなんです。だから私はこういう人たちについては初期の著作だけを見るようにしています(たとえばAmazonで☆もなく無視されてるような本をあえて選んで、後発で☆が多く評判よさそうな工作仕込みのものは避けるなど)。あとはもうどうでもいいような本ばかりですし、だからこの種の著作者、最初の頃の本は良くても次第に事実が混じえられていながらもミスリードされるようになるから要注意です。付け加えておくと、今から出てくる作家のメジャー出版ものはもう最初からダメでしょう。

現代のほとんどの知識人とされる人々ってほとんどが商業主義的にダラダラ引き伸ばしながら書き続けているだけですね。今の保守論壇でメジャーとされる人たちや保守系サイトとして目立っているようなところも、大概がそんな感じ。スポンサーがあるんです(スポンサーのいることが必ずしも悪いというわけではないのですが大体、悪い奴しか寄ってきません)。今の“保守論壇”だって対立させることで商売、誤誘導で混迷を深めさせるための金融勢力の配下にすぎませんから。

今日は酒井勝軍の初期の著作『ユダヤ民族の大陰謀』(1924)のさわりを貼っておきますので、読んでみてくださいませ。ユダヤ国際金融による世界支配政略。オカルトだとか、胡散臭い陰謀論だとか、そんな風に片づけちゃいけません。真実があるんです。

特にこの本を読んで驚いたのが、ハミルトン・フィッシュという人物について触れているところ。ハミルトン・フィッシュは日米開戦に反対していたとして、米ソ冷戦終結後に公開されたベノナ・ファイル(ソ連のスパイだったとされるアメリカの人物名が並べられたリスト)を元に、日本はルーズベルトにハル・ノートで追い詰められて開戦せざるを得なくなったと主張していた共和党党首までやった政治家です。しかしこの本では堂々、ハミルトン・フィッシュはユダヤ人でイスラエル建国を主導していたシオニストの筆頭として名前が挙げられています。私はベノナ・ファイルについて、ユダヤ国際金融の存在をはぐらかして日米開戦の責任を全部ソ連や共産主義者に押し付けるため、あるいは全部ルーズベルト及びその政権基盤民主党のせいにするための虚飾を含む策略ものだろうと前から見ていました。これを読んでやっぱりそうなんだろうと更に確信的な疑念が深まったわけです。つまり確かに共産主義者というのは数多くいるが、“コミンテルン”という名称もアルカイダやISと同じように雲を掴むような存在にすぎず、実際はイデオロギーだけで本当につながっている“コミンテルン”なんて組織はなく、“コミンテルン”というのも本尊たる国際金融筋の存在をゴマかすための言葉と見なしています。ソ連も実はユダヤの傀儡だったというのも今ではよく言われる話ですね。
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『猶太(ユダヤ)民族の大陰謀』より
(1924・大正13年、酒井勝軍 著。詳しくは右画像クリック)

【序 「畏みて序す」】より

『……極めて巧妙に我が国民性を風化せしめたる結果に外ならざるが故に、之を以て空前なりと悲観するは是なるも、之を以て絶後なりと楽観するが如きは断じて悲なり、何となれば此の禍はかつてはローマ帝国を滅ぼし、次いでフランス帝国を滅ぼし、最近においてシナ帝国を滅ぼし、ロシア帝国を滅ぼし、ドイツ帝国を滅ぼし、オーストリア帝国を滅ぼし、またトルコ帝国その他を滅ぼし、凡(あら)ゆる帝国を滅ぼさざれば止まざる世界的陰謀団の手に由りて操縦せられ居るものなればなり。
しこうして余は此の陰謀団の運動につきて多年探求する所ありしが、其の毒手ようやく我が皇国に伸び來り……

……但し、悪思想とは皇国を呪う一切の思想にして、赤はボルシェヴィズム(共産主義)より、白はデモクラシイ(民主主義)に至るまですべて悪思想なり、近時、流行の普選(普通選挙)、婦人参政権等の如き亦比類にして、忠良なる帝国臣民の口にすべきものに非ず、蓋し(思うに)普選は共和の前駆なればなり。
嗚呼、猶太禍は楚歌の如く四面の声となれり、されば余は八方は愚か十方を敵とせざるべからず、しかも我が戦や空を撃つが如きに非ず、上には神明の灼然たるあり、手に取る剣は目前の事実なり、しこうして六千万の同胞如何に風化すとも尚ほ一脈の赤き日本魂なきに非ず、故に快勝を信じて本書に陣頭を進む。』

【第一章 序説】より

『西暦1920年7月12日、英国ロンドン市アルバート会館に於いて、前英国国際連盟大臣ロバート・セシル卿が、「世界大戦の二大偉績」と題して試みたる演説は、いやしくも世界を論じ大勢を語り、また将来を断ずるものの聞き洩らすべからざるものにてありしが、帰する所、二大偉績とは「国際連盟」及び「パレスチナ復興」にして、彼の言辞をそのまま借用すれば、いわく、「余は世界大戦史が公正なる史家の筆にて綴らるるあらば、必ずやその二大偉績としてユダヤ国樹立及び国際連盟創立を先ず大書すべきを疑わず、しこうしてこの二者は全然没交渉のものにして、実に二大思想の権化ともいうべきものなるが、すなわち前者は国家主義の権化、後者は国際主義の権化なり、然り此の両者は一見むしろ相反対するが如きものなりといえども、実際においては而々相照らし居るものにして、国家にして自由を得ずんば国際連盟如何で成立すべけんや」云々、しこうして昨年4月、世界シオン運動団長ワイツマン博士渡米の折、米国上院議員にしてユダヤ人なるハミルトン・フィッシュは歓迎の辞中、「余はエルサレム及び聖殿が速やかに復興せられ、新国際連盟用の宮殿たらんことを切望して止まざる者なるが、之れ空想に非ずして必ず近き将来に於いて実現せらるべきものなるを信ず、何となればパレスチナは東西両洋間の鎖鑰(さやく=錠と鍵)なればなり」と言明せしが、セシル卿の演説と結び来れば茲(ここ)に一の大なる新しき世界謎を発見するに非ずや。
朝に博士アインシュタインを迎えてしかれどもユダヤ人のシオン運動を解せず、夕に使節ヨッフェを迎えてしかれどもユダヤ人の世界政策を識らざるが如きは迂といわんよりは寧ろ暴なり、ドイツ ライプチヒ大学学生大会が満場一致を以て、「アインシュタイン博士の相対性原理説はユダヤ主義の宣伝に外ならず故に之を排斥す」との決議をなし居る時に、わが帝国大学は彼のために正門を開きて学界における王者の如く彼を遇したりき、しこうして所謂識者階級と称する人々をして、相対性原理説の前に随喜(心からありがたく感ずること)の涙を注がしめたりき、しこうして相対性原理とユダヤ教との関係につきては殆ど関知せざるものの如し、之に次いで、支那識者階級大会が満場一致を以て「ヨッフェ施設を北京に入らしむるは即ち中華民国を赤化するに外ならず故に其の入国を拒絶す」との決議をなし居る時に、我が東京市は彼を待つに国賓の礼を以てせしのみならず、また我が官憲は彼に許すに横臥のまま国際問題を議せしめたるなり、しこうして彼ら両人が帰国の後「日本與みし易し」(くみしやすい=相手として恐れるに足りない。扱いやすい)と報告したるが如きは固より知らざるなり、しかもこの不明また不見識は一人一党の禍に終らずして、実に帝国の威信を害うや甚大なり、しこうして此の不明この不見識に乗じて、皇国の運命を呪詛する外敵内賊をして益々其の鴟張(しちょう=ふくろうが翼をひろげたように勢い盛んで、わがままな様子)をほしいままにせしむるものにして、遂に国際教育会議にまで招集せらるるの醜を演じたるは蓋し之がためにてありしなり、斯(か)くのごときは二千六百年の国史を有する神州帝国としては堪えがたき屈辱なるに、之に参加するを以て寧ろ国威発揚の如くに心得居るまで我が当局は世界の大観に不明なるなり、何となればユダヤ人なるものを眼中に置かざればなり。
夫(そ)れ国民教育は国体を基とすべきものにして、世界無類の国体を有する我が国の国民教育は、わが国独特の教育法を以てすべきものなるは勿論にして、如何なる先進国といえども之に干渉せしむべからず、またその干渉を求むべきものにもあらず、然るに当事者国体を解せず、徒(いたず)らに外国に模倣するを以て進歩なりと過信し、遂に外国の干渉を容すに至る、前には華府会議ありて我が国防は外国の干渉を容せしが今は国際教育会議ありて我が教育はまた外国の干渉を容せり、しこうして遠からぬ未来に国際政治会議なるもの現われ出でて、わが国の政治はまた外国の干渉を容したりとせばその結果はたして如何、しかも外国心酔の弊や、国際の二字に誤られて遂に皇国を禍するなり、『武士に二言なし』的の教育下に生死せるわが国民の子弟に向かって、何の必要ありてワシントンを手本にせよと教えたるや、また何の必要ありて危険思想の開拓者ともいうべき宣教師をしてわが国民の一部を教育せしめ居るか、今や日本は世界三大強の一なり。しかも宣教師学校(ミッション・スクール)の存在を許すが如きはあまりに醜態なり、大なる国辱なり、しかもこれを国辱と思わざるまでわが国民性は麻痺せられたるなり、麻痺せられたるが故に大臣の中にも共和を口にする者出で、博士の中にも米化を説くもの現れたるものにして、これに対する制裁力また欠如し反って、虎の門外凶変を未然に防がんとしたる甘粕大尉は国法に問われて罪囚となり、国賊等の著書は堂々と広告せられて売行盛んなるの有様なり。
嗚呼、わが国民性は甚だしく麻痺せられて国民は泥酔者の如き狂態を演じ居るなり。しかも当局のなす所を見るに、風上の森林を焼き居る者を放棄し、ただ飛び来れる火の粉のみを防がんとす。しこうして類焼(他の家から出た火事が広がって焼けること)は眼に見ゆる火の粉よりせずして、目に見えざる火熱に由りてするものなるを知らざるは何ぞや。しこうして防ぎ易く又さほど危険なき火の粉の消防にのみ熱中し遂に大事を誤るが如きは慎むべきことなり。アゝ、我が国民はその健康を失して遂に亡国的ペストに罹(かか)りたるなり、この日この時、外国渡来の一切の悪思想を根絶せしむるためには我が国民を一時隔離するの必要あり、見よ、米国は極めて僅少なる損害を楯としてわが移民を禁止し且つ迫害しつつあるにあらずや、さらば皇国の運命を呪ふが如き大陰謀に対して多大の利便を与え居る外国宣教師を何故に排斥する能わざるや。
然りといえども誅(とが)むべきは当局者のみにあらざるなり、朝野(ちょうや=朝廷と民間)こぞってその国民性を麻痺せしめつつあるなり、愚にして然るや、否、世界的大陰謀の運動餘りに巧妙にして、知識あるものほど、不知不識(知らず知らず)の間に誘惑せられたるなり、然り、一意国家の進運を計り、広く知識を世界に求むるに念なりしがために、暴飲暴食遂に胃拡症となり、心にも無く幸徳一味を始め大杉一派を産み出したるものにして、わが国民性の病状より推せば、虎ノ門凶變の何某の如きは決して一人を以終りたるものと思ふべからず。
しかして60年来の慢性病に対し、天祐なき限り一朝に之を回復せしむるは不可能なりといえども、いやしくも日本帝国の臣籍を脱する意思なき限り、我等は先ず自己制裁より始めて大なる国民的制裁力を造らざるべからず、しこうして之に先立ちて世界的大陰謀なるものの真相に通暁(つうぎょう=すみずみまで詳しく知っていること)せざるべからず。
「世界的大陰謀」の著即ちこれがためなり、本書載する所は机上の空論に非ずして目前の事実なり、その取捨を読者の欲するままに任ずるが如き学説に非ずして、読者をしてこれによりて新しき覚醒と発奮とに向わしめずんば止まざる天の命令なり、何んぞ著者一人の私見私論ならんや。
然り、余はただ警鐘を乱打して国民の宿酔及び宿夢を破らんとするなり、三年以前に無視せられたるわが忠言は今日に於いて不幸にも明言となれり、読者よ、敵の飛行機幾千機わが帝都に襲来すともまた敵の軍艦幾百隻わが品海に砲門を開くとも、之がために皇国の運命は左右せらるべきにあらずといえども、内、国民性の欠陥、外国心酔症をして尚、現状のままならしめんか、必ずや遠からぬ未来に於いて、我が皇国の運命を呪ふ者のために、我が皇国は戦わずして征服せらるるに至るべきや明らかなり。
しこうして我が皇国は二重の陰謀に呪われ居る事は後章に述ぶべきも、主として世界的大陰謀の如何を知らば、之に附帯する一切の陰謀また自ずから明らかなるべし。
しかもこの世界的大陰謀は幾千年の系統を有し、また世界的組織を有するものなるが故に、余はその根本より之を究明摘示せんとす。
落ち来れる餌あり、群魚争ふて之を食はんとす、老魚あり、叱して曰く「之れ飼い主が我等に与えたるものに非ず、食ふべからず、見ずや、細き糸の之に沿ふて長く垂れ居るを、思ふに之れ我等を捕えんとする者の投げたるものなるべし、去れよ、去りて之に近づくなかれ。」
然るに群魚これを解せず、多くは流涎(りゅうぜん=よだれを流すこと=垂涎・すいぜん)去る能はざりしが、一魚あり、老魚を顧み冷笑ふて曰く「無益なる老婆心よ、我等如何でこの美味を逸するを得んや、過ぎたる用心は進取の敵なり、時代は去れり、暫(しばら)く黙して我等の活躍を見よ。」
無経験にして無方針なる出来心と、徒らに新奇を競う虚栄心とに誘われたる小魚は、固より深く慮(おもんばか)る所なくして一躍すれば、銀鱗巴を成して彼の行衛(ゆくえ)は不明となりぬ、解脱か、登仙(とうせん=仙人になって天にのぼる)か将(はたま)た昇天か、同族の物議囂々(ごうごう=さわがしい)たる間に、彼は小さき籠の中に自ら彼の運命を作り居るなり、無念、煩悶、侮悟、アゝ老魚の警告、しかも時己に去りぬ。
夫(そ)れ誘惑は荳(まめ)に獨り水中魚族の間のみにあらんや、空翔ける鳥類、山走る野獣、また此の誘惑あり、のみならず、万物の霊長たる人間界に於いて、この誘惑は最も多く、最も大きく、また最も巧みに行われ居るものにして、之がために一身を滅ぼし、一家を滅ぼし、また一国を滅ぼすもの古来甚だ多し、偶々(たまたま)識者あり賢者ありて之を警告するあるも、力山を抜き、気は世を蓋(おお)ふてふ少壮青年の湧き立つ血潮は、退いて保たんより進んで破れんとの冒険心に溢れ居るが故に、寧ろ危険の境涯に会心の笑を洩らすものなり。
故に、一身、一家及び一国の隆興は多く青年の元気に負ふところありといへども、また一身、一家及び一国の頽廃(たいはい)は多く青年の無謀に帰するところあるなり。
故に敵を倒さんとせば、武力に訴ふるを以て最も捷徑(しょうけい=近道・早道)なりとするも、而も無名の師を起すは道に非ざるのみならず、戦争必ずしも我に利あるものに非ず、於茲乎(ここにおいてや)、戦わずして勝ち、悪まれずに貪る奸計(かんけい=わるだくみ)を案出したるものにして、即ち敵の元気と無謀とを利用し、彼をして放恣(ほうし=思うまま、好き放題)三昧に耽溺せしむるなり。しこうしてその方法としては酒色の策あり、金銭の策あり、名誉の策あり、智識の策あり、思想の策あり、榮進の策あり又信仰の策あり、その数限りなしといへども、要するに青春の趣好に投ずる餌を与へて之を誘惑するにあるなり。
斯(か)くて一身一家を誤り遂に之を滅したるもの古今東西幾億兆なるを知らず、而も自ら進んで其の禍に突進したるものは一も之れなく、悉(ことごと)く擧げて敵のために計られたるものなるに注意すべし、ただし敵とは必ずしも我を悪み呪うもののみに非ず、彼の利のために我を陥るゝものまた敵なり。
されど余は茲(ここ)に一身一家の急を説くべき餘裕を有せず、ただ我が皇国が今や恐怖すべき世界的大陰謀に呪われつつありて、若し之を看過せば「君が代」の国家は遠からぬ将来に於いて必ず無用に帰すべきを信じ、敵の放てる瓦斯幕を吹き拂(はら)い、敵の秘め居る一切の作戦及び運動を曝露(ばくろ)し、以て皇国の危機を間一髪に防止せんとす。而も国民なお外国心酔の宿夢に耽り、酔眼朦朧として正を正とし、邪を邪とするの明なくんば余また何をか言わんや、唯(ただ)有り、皇天皇土神風 薰(くんずる=いいかおりがする)ずる所を仰ぎまつりて、謹(つつし)みて此の一書を奉呈せんのみ。』

【第二章 世界的大陰謀の真相】より

『古来陰謀なるものは至る處に行はれ、中には規模甚だ大なるもの少なからざりしが、世界的大陰謀を以てしうべき程度のものは、猶太(ユダヤ)人の世界政略運動唯一あるのみなりき、今も然り、後また然らん。しこうして余が本書に述べんとする世界的大陰謀は、即猶太人の世界政略運動にして、之につきては曩き(先)に「猶太人の世界政略運動」を著して詳説せしも、本書に於いては主として其の陰謀方面のみを十分に明示せんとす。
世界的大陰謀の主動者は猶太人なり、しこうしてこれに参加する運動者の大部分は非ユダヤ人なり、此等の非ユダヤ人は間接また直接、或は有意また無意にユダヤ人の走狗を勤め居るものにして、固より敵国滅びて謀臣(計略に巧みな家来)斬られ、狡兎(こうと=すばしっこいうさぎ)尽きて彼等また煮らるるなり(敵国がほろびてしまえば、功臣も殺されるというたとえ)、而も彼等これを知らず、僅かの餌に誘われて国を売りまた自らを殺さんとす、銀三十を以て恩師キリストを売りたるユダのみを誅(せ)むるなかれ、若し試みに現代わが国人間にユダを求むれば其の数千々また万々ならん、しこうしてヨハネを斬るもの豈(あ)に唯サロメのみならんや。……』
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Alice’s Wild West Show(1924)- Walt Disney, Alice Comedies
今やフェミニズム思想のゴリ押しで暗黒金融勢力に完全に乗っ取られたウォルト・ディズニー社ですが、1923年の設立時に初めて放った短編アニメーションシリーズが「アリス コメディ」シリーズ。翌1924年に公開されたのがこの「アリスズ・ワイルド・ウェスト・ショー」。ちょうどこの酒井勝軍の『猶太民族の大陰謀』が発行された時代の作品。

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◆『シオン議定書』 – 第二次世界大戦を勃発させた人間獣化計画の基本文書

◆亡国のシナリオ ① ~ GDPの倍、国家税収の20倍以上の借金でさらに借金を増やせと叫ぶ売国奴

◆亡国のシナリオ ② ~ 日本を、過去に滅んだロマノフ朝やハプスブルク帝国になぞらえたパターン

◆専業主婦がいなくなれば、TV・ラジオはもたない ~ マヌケ腐れマスコミ ~ 米国911テロと、ビル爆破工事の酷似

◆紛れもなく陰謀は実在しますが、表に出てる陰謀論者は結論を誘導し、真実を誤魔化します

◆DVやセクハラは存在しないが、虐待は存在する ~ 女権洗脳の次に来る、子供の権利洗脳

◆新しい伝染病が蔓延するということ

◆日本人なら『ねずみの嫁入り』の世界観を!~ 陰謀の黒幕を考えるのでなく全体として捉えられる感覚を持ちましょう

◆左翼メディアの日本人白痴化洗脳工作について ~ 『 人間獣化計画 』 と 『 中共対日工作要綱 』

◆今の政治家の取り巻きには人間のクズと売国奴しか集まっていない ~ 非力な国民にばかり負担を押し付けるノーナシ政府

◆反日企業の雄 ヤフー、ソフトバンクの正体 ~ 男をイヌに仕立て貶める!

◆マグマ大使のゴアって、共産主義者だったんだな ~ 未来の“こども園”ってこんな感じだろ。パパとママを知らない子供たち

◆フェミ二ズム批判するなら、女が見に来て女に「そうか!」と思わせるような内容にしなきゃダメ!

◆子供をフヌケ化 宮崎アニメの左翼性 ~ 強烈な反日・共産主義イデオロギー

◆崩壊する世界の王室 黒人と結婚、気の狂ってきた英王子 ~ 男同士、ゲイと結婚する女王の従兄弟。イギリス王室の終焉 ~ この流れは間違いなく平和ボケの日本にも波及。いずれ皇室も終わる

◆家庭内でも親による体罰禁止へ ~ マスコミが大喜びで騒ぐ児童虐待事件 子供をひっぱたいてるのがちょっと見られたり、怒鳴り声を聴かれたりしただけで通報されて親子引き剥がされる、恐怖のソ連、東欧、共産主義国家と同じ、恐ろしい社会へ向かってる日本

◆人間 真実のヒットラー ~ ヒトラー本と絵本『ヒットラー』から

◆ヒトラーが画家を目指していた頃、ナチス台頭期のドイツに行ってみよう ~ 帝政崩壊とルール占領、ハイパーインフレ

◆国際金融勢力のゴイム。人情の欠片もない世間知らず 独裁者 安倍晋三 ~ 同じ穴のムジナ 冷酷な爬虫類人間 ユダヤの用済みになればお払い箱

◆ユダヤの靴を舐め、ユダヤにひれ伏す日本のTop of ゴイム 安倍総理大臣

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中国における新型肺炎とアメリカでのインフルエンザの大流行
~ シナ対アメリカの仁義なきバイオテロ戦争なのか

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米国でインフルエンザ猛威 死者1万2000人 2020.2.8 産経新聞
中国・武漢市で発生した新型コロナウイルスが猛威を振るう中、米国ではインフルエンザが流行している。米疫病対策センター(CDC)は7日、最新の推計値を発表。2019~20年のシーズンで患者数は2200万人に上ったとし、さらに拡大する恐れが指摘されている。
CDCの推計値では、1日までの1週間で患者数は300万人増加し、昨年10月以降の累計で2200万人となった。インフルエンザのために21万人が入院し、死者数は1万2千人に達したとしている。今年は子供の症状が深刻化するケースが多く、すでに小児の死者数は78人となった。
米国ではインフルエンザが原因で毎年少なくとも1万2千人以上が死亡。とりわけ感染が深刻だった17~18年のシーズンには患者数は4500万人に上り、6万1千人が死亡した。インフルエンザ感染は例年10月ごろに始まり、5月ごろまで続く。米国立アレルギー・感染症研究所(NIAID)は、19~20年は過去10年で最悪規模になる可能性があると予測している。

◆     ◆     ◆     ◆     ◆     ◆     ◆

シナのコロナウイルス(新型肺炎)騒動、その日本への波及で大騒ぎですが、これまで報道されていませんでしたがアメリカのインフルエンザの猛威の方がスゴイですね。アメリカでは二千万人以上が罹患し、既に1万2000人が死亡。中国の新型肺炎は4万人ほどに広がりましたが(受診してない者も多いので実際はその倍以上いると思いますが)死者はまだ千人に達していないので、アメリカのインフルエンザの方がはるかに甚大で恐ろしい被害を及ぼしています。

インフルエンザはともかく、シナの新型肺炎は普通に考えてやっぱり不自然ですよね。
日本のメディアはどれも基本は親米ユダヤ(イスラエル)寄りなのでマスコミからは一方的な情報しか流れてきません。一見すると反米媚中韓の大メディアも多いですが元をたどればアメリカによるマッチポンプ、実は根は媚米であることも(シナとアメリカによる日本を叩くためのコラボレーションだったりとか)。

けれどシナが強くなりすぎると、アメリカはシナを叩きはじめたり、シナを潰すために今度は日本を利用することもあろうわけです(ヘレン・ミアーズはそういうアメリカの特性に触れてます)。
信じるかどうかはその人次第ですが、イランのメディア(Pars Today)は堂々、この新型肺炎はアメリカが中国に仕掛けた細菌兵器だと報道しています。日本のメディアからは絶対にこの種の内容は流れてきません。この記事では新型肺炎の発症者が出る直前、武漢に大勢の米軍が滞在していたとまで書かれています。その時、米軍がウイルスをバラ撒いたというのもありえますが、わざわざアメリカ人がそんなことしなくとも、米国に洗脳あるいは買収されたシナ人工作員が自国あるいは他国の研究所から盗んだものをシナにバラ撒くことだって大いにあり得るわけです。こういう考え方は決して頭から否定していてはいけないと思います。いずれにしろ私は今の日本のメディアが騒いで流している報道というのはほとんどがデタラメ、作り話だとしか思っていません。

尚、この記事にある、グアテマラで梅毒や淋病を、アフリカ・シエラレオネでエボラウイルスを、キューバでデング熱を、アメリカが感染させていったというのは、日本にそんなこと主張する大手メディアは存在しませんが、その筋ではかなり信ぴょう性の高いものとして常識だとされています。他にも(ダリル・ホールやデビー・ギブソン、アヴリル・ラヴィーン、シャナイア・トゥエイン、ベン・スティラーなど多数の有名人も患った)米国でのライム病の蔓延は米軍がターゲット国でバラ撒いていたマダニが拡がったからなんて話もあります。
工作してるのがアメリカ、CIAであっても、裏で動かしてるのは世界で諍い起こして資源や兵器や薬品等で儲けているユダヤ国際金融。朝鮮人は日本人に成りすませない欧米・ユダヤが日本を支配するための下っ端

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視点、専門家の見解からー「新型コロナウイルスが、対中生物学的戦争か」
2020.1.30 Pars Today
マレーシア首相の特別補佐を歴任したマティアス・チャン氏が、「人工的に製造されたの新型コロナウイルスは、中国に対するアメリカの生物学戦争に等しい」と語りました。
マティアス・チャン氏は、マレーシア・クアラルンプールでIRIB通信との電話インタビューに、「研究所で製造されたコロナウイルスは、中国に対するアメリカの生物学戦争の手段に等しい」と述べています。
また、昨年10月に中国・武漢市にアメリカ軍300人が軍事計画への参加を目的に滞在していた事にも触れ、「この出来事からちょうど2週間後にあたる、昨年11月に武漢市で最初の新型コロナウイルスへの感染例が報告された」としました。
さらに、「この2週間という期間は、学術的な発見によればこのウイルスの潜伏期間に相当する」とし、「60の国際便、100の国内便、国内最大の特急列車網を備えた交通の要所である武漢市での感染例の報告から2ヶ月後、そしてちょうど中国の新年の前夜に、危険なウイルスの発生が発表された」と語っています。
そして、「新型コロナウイルスの蔓延は、アメリカの支持を受けた香港での民主主義支持者による暴動、および米中通商戦争の激化の時期とちょうど重なっており、またこの時期は豚インフルエンザや鳥インフルエンザによる経済損失が回復してきた時期にもあたり、現在では新型コロナウイルスという新しい形で中国を襲っている」と述べました。
チャン氏はまた、アメリカとの通商戦争を理由とした中国経済の没落、というタイトルでの報告の一部に、アメリカCNNが最近満足感を示している事に触れ、「このウイルスの蔓延は、中国に対抗する手段としてアメリカが必要としていたものだった」としています。
アメリカは、1940年代にもグアテマラで梅毒や淋病を、また2014年にはアフリカ・シエラレオネでエボラウイルスを、キューバではデング熱を多数の人々に意図的に感染させるなど、生物テロ手段の行使に関しても長い経歴を有しています。

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映画『炎のランナー』(1981)メインテーマ  ヴァンゲリス
Chariots of Fire – Vangelis

舞台は1919年。ユダヤの血をひいているため潜在的な差別と偏見を受けていたということで、その鬱憤を晴らすため走ることで栄光を勝ち取って真のイギリス人になろうとするユダヤ人主人公が描かれた映画。ヴァンゲリスの音楽はアカデミー賞を受賞(詳しくは右画像クリック)。

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◆新しい伝染病が蔓延するということ

◆小中学校からPCを1人1台持たせてIT教育をやるという日本の気狂い

◆日本人なら『ねずみの嫁入り』の世界観を!~ 陰謀の黒幕を考えるのでなく全体として捉えられる感覚を持ちましょう

◆幼児教育・保育の無償化で韓国・朝鮮に支配される日本 ~ 朝鮮人は色キチガイで虚栄心の塊

◆陰謀論と新世界秩序、そして3S政策について ~ NY911事件を予言していたハリウッド ~ 世界全体が巨大劇場と化した現代。アルカイダやISIS(IS)は劇団と同じ

◆崩壊する世界の王室 黒人と結婚、気の狂ってきた英王子 ~ 男同士、ゲイと結婚する女王の従兄弟。イギリス王室の終焉 ~ この流れは間違いなく平和ボケの日本にも波及。いずれ皇室も終わる

◆そもそも狂人を作るための現代アニメの制作会社。自らが作った狂人にやられるのは必然。因果応報。

◆英検2級 中一合格への道 ~ 続「子供の英語教育についてです」

◆家庭内でも親による体罰禁止へ ~ マスコミが大喜びで騒ぐ児童虐待事件 子供をひっぱたいてるのがちょっと見られたり、怒鳴り声を聴かれたりしただけで通報されて親子引き剥がされる、恐怖のソ連、東欧、共産主義国家と同じ、恐ろしい社会へ向かってる日本

◆デタラメ見本人間ゴリ押しマンセーで人格破壊される日本人 ~ 女性の低脳化で、カルト化する女性芸人やスポーツ選手等への崇拝

◆くだらない吉本興業問題。ここであえて言っとくなら加藤浩次は日本を愛する者をコケにする朝鮮人

◆勲章エリート役人上がり老害 飯塚幸三による池袋母子轢き殺し事件。妻子を無残に殺され、残されたご主人は、ぜひ行政訴訟を起こしてくださいませ。

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『シオン議定書』 – 第二次世界大戦を勃発させた人間獣化計画の基本文書

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(2019.11.21)
日本に限らず、世界全体で総ゴイム化が押し進められてます。上から下まで、果ては皇族にまで。日本は全マスコミが際立ってひどく、思想基盤も貧弱なので抵抗線がありません。ネットもひどい状況です。つまらない情報に振り回されないようしてください。
教育もひどい状況だし、特権階級、支配層だと思ってる連中もただの人間にすぎず、ゴイム化は不可避でしょう。どこを見てもゴイムだらけ。
何度もくじけそうになるかもしれませんが(私だって)、貴方さえしっかりしてれば、あいつらに勝てるチャンスはあるんです。凛とした魂を毅然と保ちましょう。

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(2018.3.26)
以下は、ヒトラー総統閣下の名著『わが闘争』(詳しくは右画像クリック)にある「シオンの賢人」についての記載。

『この民族の全存在が、どれほど間断のないウソに基づいているかということはユダヤ人から徹底的に嫌がられている「シオンの賢人の議定書」によって、非常によく示されるのだ。「それは偽作であるにちがいない」と、繰り返し「フランクフルター・ツァイトゥング」(ドイツの新聞であるが、現在でも日本の歴史修正主義を批判するなど反日的な新聞である)は世界に向かってうめいているが、これこそそれが本物であるということの最もよい証明である。多くのユダヤ人が無意識的に行うかも知れぬことが、ここでは意識的に説明されている。そして、その点が問題であるのだ。この秘密の打ち明けが、どのユダヤ人の頭から出ているかは全くどうでもよいことである。だが、それが正にゾッとするほどの確実さでもってユダヤ民族の本質と活動を打ち明けており、それらの内面的関連と最後の究極目標を明らかにしている、ということが決定的である。けれども、議定書に対する最上の批判は現実がやってくれる。この書の観点から最近の二百年間の歴史的発展を再吟味する者は、ユダヤ新聞のあの叫びもすぐに理解するだろう。なにしろ、この書が一度でもある民族に知れわたってしまう時は、ユダヤ人の危機はすでに摘み取られたと考えてよいからである。』

ドイツはじめ多くの国で発禁の『わが闘争』、ぜひ読まれてくださいね(必読書として)。世界で発禁ってことは、きっといい本に違いない。「ユダヤ人はドイツ人に成りすませても日本人には成りすますことが出来ない……」等、今の朝鮮人らによる成りすましを予測してたかのような日本に関する記述もあるし、それらについてはまた後ほど紹介していきたいと思ってます。ちなみに私もこの議定書は本物だと思ってます。アドルフ・ヒトラーは上記の通り、一概に“ユダヤ人”を一括りに出来ないことにも気づいてましたが、それはもはやどうでもいいのだと言い切ってます。
ヒトラーについて書かれてるサイトは多く、それらを読んだだけでヒトラーを知った気になってるパッパラパーが多いですが、原書も読んでない人はヒトラーの真実なんて何もわかっちゃいません。そこかしこにあるデタラメ陰謀論サイトを見てるとバカになります。

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(2010.3.30)
『シオンの議定書』とは、1897年、スイス バーゼルで開催された第一回目のユダヤ人代表会議(シオニスト会議)で発表された『シオン24人の長老による決議文』(シオン賢者の議定書)が、旧ロシア帝国秘密警察のスパイによって持ち出されたとされているものが世界中に広まったもののこと。今の通説では偽書とされてますが、その内容があまりにも現実味を帯びていて、それが本物であるが故にイルミナティ(フリーメーソン、ユダヤ金融勢力)が偽書であると偽装工作による喧伝をなしたとも言われてます。

ヒトラーは「歴史的に真実か否かなど、どうでもよい。内容的に真実であれば体裁など論ずるに足らない」と言い放ち、「このような恐ろしい計画を立てているユダヤ人を野放しにしておいては、ドイツはおろか世界中がユダヤ人に占領されてしまうに違いない」との強迫観念に取り憑かれた挙句、ユダヤ人を隔離収容、第2次世界大戦を引き起こしてしまうキッカケとなった文書とされてます(ここの、あまりに現代日本に合致してしまうヒトラーの予言も、シオン議定書を読んだことによるものです)。

もちろん、ここの『人間獣化計画』に対するナチスのゲッペルスによる警告も、このシオン議定書への対抗策として発表されたもの。

下記は、その『シオン議定書』全文の概要です。近代の歴史を顧みると、この『シオン議定書』の内容通りになってることに、きっと大変驚かれることでしょう。
たとえこれが偽書であったとしても、これを創作した人物は、ズバ抜けて緻密な想像力に富んでいたか、予知能力者(予言者)であったとしか思えないほど、近代の歴史を見事に言い当てています。

ただし注意すべきは、これに出ているユダヤ人という言葉にこだわってはいけません。つまり、これに倣って緻密な計画を立てて遂行し得る巨大資本であれば、別にユダヤ金融資本に限らずそれを達成できるのだということ。ここの『中共対日工作要綱』等も内容的にこのシオン議定書に類するものだし、日本においても巨大な金融勢力がこの筋書き通り実行していくことも、民主主義下では可能であるわけです。

言い換えれば、ここに書いてあるようなことに注意して、常にマスコミ(ネット含む)の情報、扇動、流行とされるものなどに注意し、このシオン議定書にあるような方へ皆が誘導されていることに気づき、自らまで他の人々と同じように、それに流されてしまわないようしておくことが肝要であると言えます。
尚、当時の「新聞」とはもちろん今のテレビをはじめとするマスコミやネット全般が、「悪徳に誘う女たち」というのには現代のポルノ類や恋愛洗脳系のもの(男性向け女性向け共に)などがそれに該当します。
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『シオンの議定書』 全文 要約
【第一の議定】

■我々は空しい言葉の遊戯を捨てて、思想の本質を究め、比較と推理で事態を明らかにしよう。
この方法で我々の思想が、ユダヤ人の立場と非ユダヤ人=ゴイム(家畜=豚、家畜化)の見地からして、どんなものになるかを、はっきりさせるつもりである。

この世界には性善なる人間より、低俗な本能に生きる者のほうが、遥かに沢山いることを忘れてはならない。だから政治においてもっとも効果的なのは、学者の議論などではなく、《暴力》と《恐怖》なのである。

■人間と称する残忍な獣を現在まで抑え、つないできたのは、そもそも何であったろう。人類社会を形成した原始のころには、荒々しい暴力に服したし、その後には法律に従うようになった。
だが、この法律にしたところで、所詮仮面を被った暴力に他ならないではないか。
こうした自然の法則から推して、正義は力であるといってよいであろう。

■民衆はどんなことにせよ表面しかわかってないし、非理論や矛盾に誘われやすいが、そんな者を相手に理性的な助言や説得が功を奏するだろうか。
彼らは浅はかな感情、迷信、習慣、伝統、感傷的な説に同調しやすく、党派根性に陥りがちである。この党派根性というものは、どんなに論理的な合意といえどもぶち壊してしまうものである。
民族の決議はすべて偶然か、表向きだけの多数決によるのだが、それは政治の裏取引きを知らないために、みすみす理にかなわぬ議決をさせられ、政治の中にアナーキズムの芽が兆すのである。

モラルに制約される政治家は、政治家失格である。そんなことではとても権力の座は維持できない。
政治家たるものすべてから策謀と偽善を用いなければならない。

民衆にあたっては美徳とされる誠実や率直さは、政治においてはむしろ罪悪である。どうしてかといえば、こうした徳目は最強の政敵よりもいっそう確実に政権を転覆させてしまうからである。
これらの道徳は非ユダヤ人の特徴であってもよいが、我々ユダヤ人は、決してこれを学んではならない。

アルコールに酔い痴れ、みずからを喪ったあの動物どもを見たまえ。
“自由”が彼らに泥酔を許したのだ。
もちろん我々ユダヤ民族はこんな状態に陥ってはならない。
非ユダヤ人は強い酒に浸って馬鹿になっている。

彼らの青年は古典の過度の研究で頭がボケており、さらに我々の手先――つまり金持ちに雇われた家庭教師、メイド、家政婦や、娯楽施設にいる女たちにより若いうちから悪徳に誘われる。
「社交界の貴婦人」も同類で、放蕩や贅沢の真似に忙しい。

“自由”という空しい観念は民衆をかり立て、統治者などは、国家の所有者たる人民に委任された管理者に過ぎず、使い古しの手袋のようにいつでも取りかえられるものだ、と思いこませることができた。
人民の代表者が自由に取替えの効くものだということは、我々の思う壷で、実際に代表者の任命は我々が握ったようなものである。

【第二の議定】

■我々にとって、戦争がなるべく領土的な利益をもたらさないようにさせることが、必要である。そうすれば、戦争は経済という領域で清算されるが、この領域においてなら、各国は我々の力の優越を認めないわけにはいかない。

こうして双方の交戦国は、どんな地の果てまでも散らばっている我々のエージェントの思いのままにされてしまう。このエージェントは無数の眼を光らしていて、どんな国境もこの活動を阻止できない。
こうして、我々の方は各国家の法律を無効にしてしまい、ちょうど国家の法律がその国の人民を律するように、我々の方が各国を支配することになるだろう。

■非ユダヤ人は歴史の事実の公正な観察によらず、批判的検討をせず結果だけを求める機械的な理論に耽っている。
だから、我々は彼らの意に介することはない。チャンスが到来するまでは、我々は彼らを楽しませ、新しい歓喜や過去の追憶に浸らせておこう。

我々は彼らに吹き込んだ科学の法則を信じこませ、疑わないようにさせなくてはならない。このために我々はマスコミを使い、理論に対する彼らの盲目的な信仰を高めるのである。
非ユダヤのインテリは、その学識を誇りとし、理論的証明をしただけで、我々のエージェントが集めておいたことにも気付かず、すべての学説を、我々の必要とする方向に実行するだろう。

■近代国家は、人民の中に世論をまき起こす大きな力を握っている。
つまりそれは新聞である。新聞の使命は民衆の要求をはっきりさせ、人民の不平を表現し不満を煽り立てることである。
言論自由の勝利は新聞によってもたらされた。各国政府は、この威力を利用するすべを知らなかったので、それは我々の手中に落ちた。
我々自身は新聞の背後に身を隠し、我々の勢力を伸張させた。
新聞により大いに黄金の山を築いた。それは血と涙の海においてであった。
我々の多くの同族も犠牲にしたが、我々の同胞一人の犠牲は神の前では非ユダヤ人の千人に価するのである。

【第三の議定】

■権力者たちに権力の濫用をさせるために、我々は、すべての勢力を欲しいままに独立させ、互いに争わせた。このため、我々はあらゆる企てを進め、あらゆる党派を力づけ、権力を得ることをすべての野心家の目標にさせた。
我々は、非ユダヤ人の国家を騒乱の競技場にした。
もう少しすれば、暴動と破綻は随所におこるだろう。
おしゃべりな弁論家は、国会と行政会議の場を、討論会場にしてしまった。
あつかましい新聞記者や恥知らずなコラムニストは、毎日、政府当局を攻撃する。
権力者の濫用は最後にあらゆる制度の瓦解を招き、すべては煽られた民衆の圧力で崩れ去るだろう。

【第四の議定】

■非ユダヤ人に思想と観照の暇を与えないために、我々は、彼らの関心を商工業にひきつけなければならない。そうすれば、すべての人民は自分の利益の方に没頭して、共同の敵を見逃すにちがいない。
自由が非ユダヤ社会に瓦解させてしまうために、工業を投機的基礎の上におかなければならない。そして工業が大地から取り出した富は、非ユダヤ人の手から投機家を通じ、すべて我々の金庫に収まるのである。

■経済生活で優越を得るための激しい闘争と市場での絶えざる投機は、人情酷薄な社会を現出するだろう。そして、高尚な政治や、宗教に対して嫌気がさし、金儲けに対する執念だけが唯一の生き甲斐になる。
彼らは金で得られる異質的快楽を求め、金を偶像視してしまうだろう。
そこで彼ら非ユダヤ人の貧乏人どもは、高邁な目的の為とか、自ら財を蓄えるためではなく、ただ上流社会への嫉妬にかられ、我々に付き従い、我々の競争者たる特権的な非ユダヤ人に反逆するのである。

【第五の議定】

■一時的に非ユダヤ人による世界同盟が、我々を負かす事があるかも知れない。
しかし彼らの間に深く根を張っている、抜き堅く強い軋轢によって我々は救われる。
我々は、二千年も前から非ユダヤ人の間に、個人的、国家的、民族的、宗教的な対立、憎悪をつのらせるよう作為してきた。

■いつの時代でも民族は、個人としてもそうだが、言論を行動と錯覚している。
それでは、彼らは、その感情に訴えるものだけで満足し、公約が実行されたかどうかを見届けることをしない。だから、我々は、見栄えのする特別委員会でも設け、いかに進歩に心を砕いているかを知らせるのである。

■世論を支配するためには、各方面からいくつもの相反する意見を発表させ、非ユダヤ人の判断を迷わせ、結局、政治は何の意見も持たない方がましだ、と思い込ませるのである。
つまり、政治はそれを司るものだけが理解できるもので、民衆には、所詮わからぬものと悟らせる。これが我々の第一の秘策である。

政治を成功させる大切な第二の秘策は、民衆の欠点、悪習、欲情を助長し、社会生活上の取り決めを複雑化することだ。するとその混乱の中で誰もが訳わからなくなり、人間同士互いに理解し合えなくなる。
こうして我々は、人々の心の中に不和の種を蒔き、我々に従おうとしない集団を攪乱し、個人でも我々の妨げをする者は骨抜きにしてしまう。

【第六の議定】

■我々は前にも増して商工業に保護を加え、とりわけ投機を奨励しなければならない。この投機のねらいは工業を不安定にすることである。
さもないと、工業は個人資本を増大させ、農業の改良に役立ち、農業銀行が地主に貸付けた、せっかくの債務を返済されてしまうこともあるわけだ。
だから工業が土地から得る富を取り上げ、投機を通じ、世界の財宝が、我々の手に収められるようにしなければならない。こうして非ユダヤ人は無一文になり、ただ生きてゆくためだけに、我々の前にひざまずくだろう。
彼らの工業を破壊するため、我々は投機の他にもう一つ思い切った贅沢を広めるのである。つまり華やかなものへの強い欲望、財力を使い果たしてしまうような激しい欲望を募らせるわけだ。

【第七の議定】

■我々はヨーロッパ大陸と他の大陸において騒乱、闘争、不和をかき立てなくてはならない。それで我々は二重の利益を得る。
第一に、各国とも我々の指一本で暴動でも鎮圧でも思いのままということを悟り、我々に一目置くようになるだろう。
そして、我々の存在を必要悪と見ることに慣れるにちがいない。

第二に、我々が政治的手段、あるいは経済上の契約、債務関係で、各国政府機関にあらかじめ張りめぐらしてある網を使い、陰謀によって縺れさせる。
この目的を貫徹するには、会議や交渉で、多くの狡猾さや奸計を用いなくてはならない。表向き公式のいわゆる外交辞令では、全く反対に、きわめて正直で物わかりがよく振舞うのである。

非ユダヤ人の政府当局者や人民には、この表向きしか見えないようにしてあるから、いつまでも我々を恩人であり、救済者だと考えるだろう。
政治的成功を収める秘訣は、腹の中を隠すことである。
だから外交官は、言行不一致でなければならない。

【第八の議定】

■我々の政府はあらゆる文明の同盟軍に囲まれ、その中で行動しなければならない。その同盟軍というのは新聞記者、弁護士、行政官、外交官その他、我々の特殊学校で特別教育を受けた人々である。
これらの人たちは、社会の裏街道を知り、政治的言語を解し、人間の深層心理と急所をつかんでいる。

我々の政府には、多くの経済学者が控えている。これは経済学者がユダヤ人教育の柱であるからだ。
多くの銀行家、工業経営者、資本家、特に大切な百万長者(今風に言えば億万長者で、1兆円を超える資産家)にも取り巻かれている。
どうしてかといえば、実際、万事、金の世の中だからである

目立った政府の要職にユダヤ人同胞を就けることがまだ危険な間は、他の人間、それは過去の経歴からして人民との間に大きな隔たりのある者を替わりに置く。
また、もし我々の指令に従わないようなら、死刑か追放にでもなりそうな人物をもってくる。そうすればこれらの人物は臨終の際まで、我々の利益を擁護することになるからだ。

【第九の議定】

■非ユダヤ人の制度をせっかちに破壊しないため、我々は、きわめてソフトに事に取り掛かった。まず、かつては規則正しく動いていたぜんまいに細工をし、これを自由主義的放縦を仕掛け、不整脈を打つようにした。
こうして、我々は、裁判、選挙、マスコミ、個人の自由、ことに本当の自由の基礎である教育を崩したのである。我々は、それが嘘であると百も承知の主義、学説を非ユダヤ人の青少年に教え、彼らを欺き愚鈍にし、腐敗させた

現行の法律を改定せず、条文を正反対に解釈することによって、法の意味を歪曲し、驚くほど成果をあげた
まず多様な法解釈で法の真の精神が覆われ、ついに政府までも混迷して、法をどう処理してよいかわからなくなってしまった。
そこで法は法典でなく、良心で解釈するという理論が出てきたのだ。

諸君は、非ユダヤ人が事前に我々の計画に気付いたら、武器を持って我々を襲うというかも知れない。だがこれに備え、我々は、どんなに勇気ある者も震え上がるような最後の手段を持っている。
やがて世界のすべての首都には地下鉄網が張りめぐらされるが、いざという時にはここから首都の建物といわず、文書といわず、爆破してしまうのである。

【第十の議定】

■我々が国家体制の中に、自由主義という毒液を注射して以来、各機関はすべて変化した。今ではどの国家も〈死に至る病〉壊血病に浸されており、断末魔の苦しみを味わっている。

自由主義は、非ユダヤ人にとって健全だった専制政治を廃し、立憲政治を生み出した。諸君もご存知のように、憲法とは闘争と対立をかり立て、国の機能を弱め、個性的価値を奪う無益なものである。
議場も新聞も、国家の行動力を奪い、支配者を無用化してしまう。
それで多くの国で元首は廃された。そして共和制への道が開け、我々は、伝統のある帝王の替わりに、ロボットの大統領を作った。この大統領は民衆の中から、それも、我々に奴隷のごとく仕える者を選ぶのである。
これこそが我々が非ユダヤ人国のすべての地下に埋設した爆薬であった。

近く我々は、大統領の行動について責任規定を設けるだろう。
そこで責任はすべて我々のダミーに押しつぶされ、我々は、何の心配もなく計画推進に専念できる。これで大統領になろうという者が減ってもかまわないし、候補者難になろうと結構だ。
どちらにしても動乱が起こって国家は破滅するのだから。

■「奴等を追い出してしまえ。永遠の争いの因である国境だの、宗教だの、国債だのをなくして平和と安らぎをとり戻そう。この政府や国会では、どうしようもないのではないか。我々すべてを統一し、救済する世界の王を与えよ」などと、人民をこうした絶叫に導くのには、諸君もご存知のように長い年月の工作が必要である。

我々は絶え間なく、あらゆる国で、政府と人民の関係を撹乱しなくてはならない。
民衆を憎悪、闘争、欠乏、餓えにさらし、悪疫の伝染でふらふらにし、結局我々の金力とその支配下に入る以外にないように追い込むのだ。
もし人民にちょっと一息入れさせると、このチャンスは逃してしまうだろう。

【第十一の議定】

■クーデターの時こそ、我々の望む憲法を一挙に成立させる唯一の機会である。

■我々はクーデターで民衆が胆をつぶし、頭が混乱しているうちに統一性のある新憲法を彼らに強制しなければならない。
大事なことは我々が何にも増して強く不敗であり、民衆の鼻息を伺う必要がないばかりか、下手に反抗でもしようものならすぐさま弾圧されてしまう、と印象付けることである。我々は既に全権力を掌握し、たとえ如何なる理由でも絶対に彼らに権力のお裾分けをしない、と思い知らせなければならない。
そうすれば、彼らは恐怖のあまり眼を閉じて、事態を傍観するほかないだろう。

非ユダヤ人は羊の群れで、我々は狼である。狼が羊の群れのいる牧場に侵入したらどうなるか、諸君はよく知っているだろう。
羊は目を閉じてしまう。非ユダヤ人民衆も同じように閉める。
なぜなら、我々は平和の敵を平定し、敵対する党派を倒してしまいさえすれば、取り上げた自由をすべて返してやると約束するからである。
彼らが自由を取り戻すまで、どれ程長く待たなければならぬか、諸君に改めて申し上げるまでもないだろう。

【第十二の議定】

■どんな情報も、我々の眼を通さずには公表されないだろう。
世界のニュースは、若干の通信社によって集められ、そこでリライトされ、初めて各新聞社、諸官庁に流される。
現在ある程度まではそうなっているが、やがて通信社が、我々の支配下に属し、我々が許すニュースだけが伝達されるようになるだろう。
我々は、今でもほとんど非ユダヤ人の思想界を牛耳っているので、彼らは世界の事件を我々の色眼鏡を通して見るようになっている。
哀れなる彼らが〈国家の秘密〉などと称しているものは、今でもすべて筒抜けである。だから我々が世界の王として君臨したときには、いったいどうなる事だろう。

もう一度新聞の将来に立ち戻るとしよう。
新聞、雑誌、書籍といった、いわゆるジャーナリズムはすべて許可制にし、どんな些細なことでも、違反すれば即時認可取り消しにする。
こうすればジャーナリズムは、我々政府の握る教育手段になり、人民が埒もない進歩の白昼夢に憧れることもなくなるだろう。

■再び新聞の問題について述べよう。

我々は、新聞を始めすべての出版物に、ページ数による印紙税をかける。
三十ページ以下の小冊子には二倍の税を課すことにする。
こうして出版物として安直に刊行されやすく、もっとも有害な情報を流す雑誌の数を制限することができる。ライターはライターで、部厚い本を書かざるをえないが、そうすると値段は高くなるし、退屈であまり人は本を読まなくなる。
ところが、我々の側の出版物は、我々の方向へ世論を形成しようというもので、値段を安くするので飛ぶように売れてしまう。税で著作への欲求を抑え、処罰の脅しで、ライターを我々の傘下におさめるのである。

それでも我々に反逆を試しみる者もいるだろうが、そんな著書を引き受ける出版社も印刷所も許可制で、発行前には出版の許可を受けなければならないからだ。

こうして我々は非難もあらかじめわかるし、敵が出版する前に先手を売って反論することも可能だ。出版と新聞は、二つとももっとも重要な教育手段である
だから我々政府はこれらほとんどの定期刊行物の所有権を獲得する。
これで政府は民営新聞の害を除き、民心に継続的な影響を与える。
反対派の新聞雑誌の十に対し、こちらは三十で太刀打ちする。

我々の新聞がこちらの政策を批判したり、攻撃したりするが、あくまでもそれは表面だけのことで、核心に触れるようなことはない
また公然たる政府機関紙とも華々しい論戦をしたりするが、それも政府機関紙が第一報で意を尽くせなかったことを、詳しく補足して報道させるためである。
これも必要で有利なときしかやらせない。

新聞に我々を攻撃させるのは、人民に対し、まだ完全な言論の自由があると信じさせることにもなる。
また反対派の新聞は、ナンセンスな反対を唱えている。

政府の政策を批判する事実上の根拠がないではないかと、我々の同志がPRすることができる。こんなトリックは一般にわからないし、我々政府への、人民の信用を高めることになるだろう。
我々は時に応じ状況に従い、国政に対する世論を刺戟したり鎮めたりできる。
我々は、ある時は真実、ある時はデマを流し、説得したり、逆用したりする。
それは民衆がどう反応しているかを見て対応するのであり、事実に基づいて述べもするし、また事実否定もしなければならないのだ。つまり、いきなり大地に飛び降りたりせず、足でそっと触ってから、地上を踏みしめるわけである。

ジャーナリズムに対するこうした処置で、我々は確実に敵を征服するだろう。
なぜなら敵は彼らの主張を伝達する新聞を持ちえないからである。
それで我々は、彼らにまともな反論をする必要さえなくなってしまう。

さきに第三にあげた野党的新聞に載せられる観測気球の記事も、必要なときには、半官的新聞で叩きつぶすことができるのだ。

【第十三の議定】

■彼ら事情をさとらせないために、我々はマスコミさらにマス・レジャーを盛んにする。やがて我々の新聞で芸能、スポーツがもてはやされクイズも現われるだろう。
これらの娯楽は、我々と政治闘争しなければならない人民の関心を、すっかり方向転換させてしまう。こうして人間は次第に独立して自ら思索する能力を失い、すべて我々の考える通りにしか考えられないようになる。そのとき表面的には我々と関わりのないようなものによって、彼らに新しい思想を提供する。

我々の権力が確定されれば、自由主義的空想家の役割りは終りを告げる。
だがそれまで彼らは大層我々の役に立つ。
我々は、彼らが進歩的だと思い込んでいる空想論へ人民の考えを導いてきた。
つまり、我々は〈進歩〉という言葉を用い、お粗末な非ユダヤ人の頭脳を狂わせたのである。

物質上の発明にあてはめる以外、進歩という言葉は真理を覆うものだ、と非ユダヤ人の誰一人として気付いていない。もっとも真理は唯一ひとつあるだけで、この世に進歩の余地などあろうはずがないのだ。
神の選民である我々にしか認めない真理を、この誤った思想の〈進歩〉が覆い隠すのに役立っているわけである。

我々の時代が来たとき、今まで世界を擾乱に陥れ、ついに神聖な法律に服させた大問題を、我々の雄弁家が説明するだろう。
すべてのことが、幾世紀にもわたって我々の計画で謀られたことを誰も気付かなかったが、そのときこそはっきりするに違いない。

【第十四の議定】

■数世紀にわたる擾乱の後、ようやく得た平和であってみればなおのこと、我々の支配の恩恵がわかろうというものである。
非ユダヤ人の政治の欠点を余すところなく描き出し、悪政への強い嫌悪の情をそそる。それで人民は名目だけの自由の権利より、安楽に暮らせる奴隷の方がましだと思うようになる。
まったくの自由の権利は長い年月、人民を苦しめ、生活の道を奪い、自らの罪を知らぬペテン師どもの搾取をほしいままにさせた。

我々が非ユダヤ人国家を覆すために、幾度となく彼らをそそのかして起こした無意味な革命に、彼らはもううんざりしているので、彼らは何でも我慢する。
そこで我々にどんなに奴隷のように扱われても、闘争や暴動の残虐さだけは真っ平と考えるわけだ。

■我々は、いわゆる先進諸国において不道徳な、劣悪な偽文字を創っておいたが、我々の世界支配後も、しばらくこれを放っておくだろう。
それは、我々の崇高は理想と、この醜悪のコントラストを際立たせるためだ。

非ユダヤ人の指導のために教育しておいた我々の賢者たちは、演説、計画、回想録などを書く。
それで民心に勢力を扶植し、我々に学問と思想の方向へ導くのである。

【第十五の議定】

■我々が、世界各国に革命を同時に勃発させ、現在の政府の無力さが決定的となったときから、我々の時代が始まる。
だがこれにはまだ相当の歳月、おそらく一世紀を要するだろう。
しかし、我々の権力が確立した暁には、我々に対して、反逆が起こらぬよう警戒しなければならない。武装蜂起する者どもは容赦なく皆殺しにしてしまう。

新しく秘密結社を設ける者も、同様に死刑にする。ただし、我々の権力が確立するまでは、フリーメイソン支部を世界各国に増設し名士になりそうな人物を引き入れる。各国の支部は重要な情報収集所であり、メイソン全支部は我々以外絶対に誰も知らない中央管理機構(イルミナティ)の下に置く。

メイソンの各支部には、それぞれ代表者がいるがメイソンの真の管理機構(イルミナティ)を覆い隠すために置かれるものであり、暗号や計画は陰の管理機構(イルミナティ)から発せられる。

■政府が基礎を固めるには、権力の威光を強めなければならない。
ところが、神秘的で揺るぎない権力の自覚がもっと高まるのは、例えば〈神の選民〉というように、その源泉が神から発している場合だけである。

ローマ法王庁を除いては、最近までこうした威力を持っていたのは、帝政ロシアであり、だからツアーはローマ法王とともに、我々の最大の敵であった。
諸君、古代ローマの独裁官スラを思い出してみたまえ。彼はイタリアを血の海と化したが、イタリア人はスラの髪の毛一本にも触れえなかったではないか。
スラが虐げた人民は、彼を神のようにあがめた。
それは彼が無類に完璧な権力を確立したからである。
彼が華々しくイタリアに帰還したとき、人民は彼を不可侵のものとした。
勇気と沈着で人民を威圧してしまえば、誰も反抗などできはしないのある。

■ 我々が公然と世界の支配権を確立したときには、その成果を踏まえ、我々の恩恵を示すためにも、一切の法律を革変するだろう。
我々の法律は簡潔明瞭、それに確定的であり、あれこれ解釈に迷うこともない。
だから誰でもこの法律を正確に理解できるのである。

■我々の法律の最もはっきりした特徴は、我が権力への絶対服従だ。
やさしいという特性は家庭生活にはふさわしいものだが、公的生活に持ち込まれてはならない。

【第十六の議定】

■大学は、我々以外の力を結集する第一の場所だから、これを廃止する。
その上で新しい綱領に基づく新大学を創設しよう。
学長や教授は、精細な秘密計画によって養育し、この計画の枠から、一歩もはみ出せないようにしておく。
彼らの任命には特別注意を払い、我々の政府に完全に従属させるだろう。

政府や国家の問題は、すべて教育課程から除かれる。
これらの科目は、優秀な人物の中から選りすぐったごく小数にだけ教える。

大学は、悲劇や喜劇の文学でも書くつもりで、憲法草案をこねまわしたり、彼らの父親さえわからなかった政治問題にくちばしを入れるような青二才を、その門から出さないようにしなければならない。
愚かな民衆が、浅薄に政治問題を研究するが空想家や不逞の人民が生まれるのである。

■もっとも過去においては、体制を崩すため、我々自身が、彼らの教育に革命の種を植え付けたのであった。だが、我々が権力を握ったからには、破壊活動の要因を作るような教科科目は、ことごとくはずしてしまう。
我々は、青年を当局に対し柔順に育て、支配者を敬愛し、平和と安らぎを柱として、信頼させるようにする。

我々は、古典と歴史の研究を廃し、未来社会の研究に眼を開かせる。
我々は、人類の記憶から我々に都合の悪い歴史事実を抹殺し、非ユダヤ人政府の欠点を目立つように描いたものだけを歴史にとどめておく

彼らの思索力を奴隷化させることは、すでに〈視覚教育〉と称する方法ではじめられている。
この視覚教育の主な狙いは、非ユダヤ人すべてを、脳を働かせただけでは物が考えられず、絵を見なければ何も理解できない、従順な動物にすることである

【第十七の議定】

■我々同胞は、現在もユダヤ人の信仰や、道徳の掟に背いた者を、すべて長老会議に申告する義務をもっているが、未来の我々の世界王国でも、これと同じように、全人類に犯人告発の名誉ある義務を負わせるのだ。
こうした方法で我々が意識的に非ユダヤ人社会に広めておいた職権濫用、贈収賄といった諸悪を絶滅する。

そんな弊害を自ら普及しておきながら、というかも知れないが、それ以外に彼らの政治、社会を混乱させる、どんな有効な手段があったろうか。混乱助長のもっと重要なポイントは、秩序維持を果さなければならない高級官僚たちを、彼らの悪癖、つまり偏狭性と権力の濫用、特に収賄を盛んにさせたことである。

【第十八の議定】

■わがユダヤの王は、目に見えない護衛だけで守られる。
我々の王が陰謀を怖がって身を隠すのだといった考えさえ人民どもに起こさせてはならない。それでは非ユダヤ人支配者と同じことで、王、又はその後裔に対し、近い将来の死刑宣告になってしまうだろう。

■王を外面的な警備で防衛するのは、その権力の弱さを露呈したものだ。
我々の王が人民の中を巡察するときには、我々は偶然そこにいた物好きな群集を装ってさり気なく王の周辺を取り巻き、いわゆる群衆はあまり接近させないようにする。こうした模範を示すと人民もやがて静かに慎み深い態度をとるようになる。

もっとも、誰かが人垣をかきわけて王に請願書を差し出そうとしたら、前列の者がそれを受け取り、みんなが見ている前で王に取り次がなければならない。
こうすることによって人民は請願書が王に披見され、王自ら国務に関心を寄せられることを知る。
権力威信は人民が「王はご存知なのだ」とか「王はわかって下さるにちがいない」と確かに言えるときにだけ保たれるものなのである。

【第十九の議定】

■政治犯が英雄視されることをなくすため、我々は彼を窃盗、殺人の破廉恥罪の者どもと同じ席に坐らせる。
そうすれば、世間は彼らを特別扱いせず、軽蔑の眼差しで見るようなるだろう。

【第二十の議定】

■課税の最善の方法は、財産に対しての累進税だ。
そうすれば財産高に応じてなんの造作もなく、税を徴収できる。
金持ちは国が彼の財産の安全を守り、正当に富を増やすことを保証してくれるのだから、当然財産の一部を国家に納める義務があると考えなければならない。

ここで「正当に」とわざわざ断ったのは、所得の手段が合法を装った収奪は許さないという意味である。
こうした社会改革は時代の必然的な趨勢であるし、社会の平和と秩序を保つためにも、真っ先に、しかも上層富裕な階級から手がけなければならない。

貧困な階級に対する課税は、革命の萌芽となり、国家になんの利益ももたらさない。国は少しばかり所得を得るため、民心という大きな獲物を取り逃がしてしまうことになる。

累進的な財産税は、個人の富の増大を防ぐだろう。
我々が現在、富を資本家に集中させているのは、非ユダヤ人の政府の力があまり強くならないように、国庫の財力に対抗する為なのである。

あらゆる国債は、政府が誤った行政を行い、権力を正しく行使しなかった、明白な証明である。つまり自ら弱体、無能の告白というべきだろう
ダモクレス(註、紀元前四世紀、シュラクサイのディオニシオス一世の臣。抜き身の剣を馬の尻尾で吊るした宴に列なり、常に身に迫る危険を教えられた)の剣のように国債は、いつも支配者の頭上にぶら下がっているのである。
彼らは、人民に臨時税を課すればいいのに、我々ユダヤ人の資本家に嘆願してくる。そして外債を募るのだが、その外債というものは、国家の食いついた蛭のようなもので、これがなかなか払い落とせない。
この蛭を振り払う力は、すでに非ユダヤ人政府には残っていないし、ついにたくさんの蛭に血を吸いとられて、出血して死んでしまうほかなくなるだろう。

【第二十一の議定】

■公債発行に際しては、まず購入の申し込みを受けるが、一般の誰でも買えるように額面を安くし、(日本円に換算して)百円から千円までにする。
最初の応募者には大抵割引きする。売り出しの翌日には申し込みが殺到したという口実で、人為的に価格の釣り上げを行う。数日後には予定発行高となり財務省の金庫は一杯で、もう金をしまう場所もない、と発表させる。

すると「それならなぜ申込みを受付けたのか」と詰問されるだろう。
もちろん「申込額が発行予定額を数倍も上回ったからだ」と答える。
これで人民が政府の債権をどんなに信用しているかを、あまねく知れ渡らせることができる。
こうしたお芝居を上演するのはいいが、後に債務がどっさり残ってしまう。

まず利払いの逃げ道は、ご多分にもれず、また新公債の発行である。
債務と利子の負担がさらに増える。
そして公債発行能力も限度を越すと、新しく税を取り立てる他にない。
それでも、やっと利払い程度で、公債の元金返済までには至らない。
いわば新税も借金のための借金である

【第二十二の議定】

■我々は、現代社会における最も偉大な力―〈金〉を持っている。
ものの二日もあれば、我々は必要なだけの金を、耳を揃えてお見せする。
我々の世界征服が、神の御旨によることを、これ以上証明する必要があるだろうか。我々の偉大なる富、これは今まで幾世紀にも渡って重ねてきた悪を、きれいさっぱり洗い落とし、これを人類の真の幸福と秩序のために役立たせる。

多少暴力を使うかもしれないが、秩序は確立する。
我々の法律にさえ従えば、この苦しみ多き地上に、真の幸福と自由をもたらし、平和と秩序を与えるのである。だが“自由”とは無論、放縦ではない。「信教の自由」、「平等」、「権利」などのスローガンがないと平和が到来せず、人間の尊厳が保たれないのだと、よく知らせておかねばならない

【第二十三の議定】

■繰り返し述べるが、人民は彼らとは隔絶した強大な権力にだけ、絶対服従するものである。この強い力こそ社会的混乱から彼らを守ってくれると信じるのだ。
彼らは王に天使のような優しさなど望んではいない。
彼らが求めているのは、不屈の権力の化身である。
現在の非ユダヤ人政府を取り巻く社会は、我々によって頽廃させられ〈神〉までも喪失し、至るところにアナーキーの炎が燃え盛っている。

【第二十四の議定】

■我々は、シオン賢者たちが、いままであらゆる障害を乗りこえて、世界の問題を処理し、人類の思想を導いてきた故智に学ぶだろう。
それは、我々が望む方向に人間を教育するということである。
ダビデの裔の何人の賢者が、王とその後継者の教育をする。
王権の相続は世襲ではなく、個人の素質、能力に基づくようにする。
選ばれた者たちに政治の要諦を教えるのだが、その際、他の誰にもその秘密が洩れないようにしなければならない。
こうして、政治はその秘訣を知った唯一人の者によってのみ行われる、という原則が保たれる。
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(続き)◆左翼メディアの日本人白痴化洗脳工作について ~ 『 人間獣化計画 』 と 『 中共対日工作要綱 』

◆紛れもなく陰謀は実在しますが、表に出てる陰謀論者は結論を誘導し、真実を誤魔化します

◆ヒトラーが画家を目指していた頃、ナチス台頭期のドイツに行ってみよう ~ 帝政崩壊とルール占領、ハイパーインフレ

◆日本人なら『ねずみの嫁入り』の世界観を!~ 陰謀の黒幕を考えるのでなく全体として捉えられる感覚を持ちましょう

◆現代の紛争や不可解な流行、ゴリ押し 行き着くところはユダヤ国際金融 ~ ユダヤ人や朝鮮人は被害者や弱者なんかではない

◆人間 真実のヒットラー ~ ヒトラー本と絵本『ヒットラー』から

◆亡国のシナリオ ① ~ GDPの倍、国家税収の20倍以上の借金でさらに借金を増やせと叫ぶ売国奴

◆反シナ・反朝鮮というだけの短絡的なネトウヨがマンセーする、日本における拝金主義・フェミニズムの権化 福澤諭吉について ①

◆幼児期に触れるものによって、音痴にも醜悪な美的センスにもなりうる

◆左翼教育者が持ち上げる、フランス革命を引き起こしたルソーの人間獣化思想 ~ ルソー生誕300年で、日教組やPTA左派が暗躍中

◆そもそも革命とは ~ フランス革命に見る民衆とマスコミの狂気

◆国際金融勢力のゴイム。人情の欠片もない世間知らず 独裁者 安倍晋三 ~ 同じ穴のムジナ 冷酷な爬虫類人間 ユダヤの用済みになればお払い箱

◆私的ダウンロード刑罰化、DVDリッピング違法化の危険性 ~ 動画の拡散が妨害され、言論弾圧、情報統制に利用されます

◆ジョンとヨーコの愛と平和は、誤魔化しのインチキ! ~ 家族を捨てた逃げ口上

◆今日は18禁! 青少年エロ規制に反対する勢力の正体 ~ エロ系右翼

◆とどのつまり日本で保守の復活には ~ 価値観のリストラクチャー “Sex As A Weapon”

◆言論弾圧企業 思想統制ファシズムの twitter

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陰謀論と新世界秩序、そして3S政策について
~ NY911事件を予言していたハリウッド
~ 世界全体が巨大劇場と化した現代。アルカイダやISIS(IS)は劇団と同じ

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(2019.11.8)
フェイクニュース
(イスラム過激派)ISの指導者が米軍に殺害された……なんてニュースは完全な作り話です。死体もない、即座に水葬にしたなんてのも、普通に考えれば誰もがおかしな話としか思えないでしょう? 今のニュースはフィクションドラマ、作り話を流してるんです。マスコミも取材なんかしてません。存在しない作り上げられた話が事実だとして流されるだけなのです。ISだのアルカイダなんてものも存在しません。今後新たにこの種の別の組織が出てきて、また騒がれるようになったとしてもすべてデタラメと思っていいでしょう。国際金融勢力、プロパガンダマフィアによって作り上げられた架空の組織なんです。そういう組織や人員が全く存在しないのかというとそうではなく、そういうプロパガンダ組織の手下が実際に事件を引き起こして誘拐や人殺しだってやります。武器の供給だって堂々やってます。報道するための材料を揃えるため、用意されたキャストが出演し、ニュースシナリオライターによって原稿が書かれ、映像プロデューサーによって映像や写真が用意され、特定勢力にとっての邪魔者を悪者にしてやっつけるため、時にテロまで演出、実行しているのです。

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(2015.11.11)
未だに、911はイスラム過激派アルカイダが仕掛けたものだとか、アポロ月面着陸を事実と信じてたり、今のマスコミ仕掛ける壮大なイスラム国劇場の茶番にも気づけない……そういう人を見てると笑っちゃいますね。陰謀の存在を主張すると怪しい者に思わせるための、ネットで専横する左翼系の攪乱デタラメ陰謀論者が人々を真実から遠ざけ、人々をさらに混迷に導き、問題の核心に到達させるのを妨害し続けてます。表立って大きな発言権を持つ、知識人とされてる連中もペテン、奴らの子飼いだらけ。
対抗策としては、散乱する情報を各自が取捨選択する資質を高める他ない。また、その術を子供にも習得させておかねばならない。

アルカイダだのイスラム国なんて虚構、裏で操る金融勢力のバックボーンの元、わざと派手に敵対アピールする劇団集団に同じ。過激行動で対立を煽って、欧米ら他国の介入を正当化するための口実づくりのための策略。
アポロ月面着陸だって、私は月面の宇宙飛行士が何かモノを落とした時、地球上と同じスピードで落下してたのをテレビで見て、「ここは……絶対、月じゃない!」って確信したよ。今はそういう映像が放映されることも絶対なくなったね。ネットでも見つからないくらい。

なぜ、911陰謀論を主張されると、このデーブ・スペクターがこれほど異常な反応を示していたのか。そういうのを察すればいろんなことが見えてくるでしょう。ただ、この動画にあるような“ユダヤ”という言葉にこだわるのもあまりよくない。マスコミを牛耳り、カネで政治家や役人、企業らを支配、カネづるになる陰謀企てる、アメーバのような国際金融勢力の実在に、要は気づけるかどうか。


米国911同時テロについては、こちらの検証ビデオもご参照を

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(2015.1.23)
イスラム国、イスラム国!……なんて騒がれてるけど、あそこにそれだけ強固で盤石な政権組織なんてないし、こういう、人が見て脅威に感じるような映像・写真をわざわざ作って、自国に対して他国が反発するよう外に向けてPRするなんてのは、本来ありえない話だから。自国の人々に向けて統制かけるため恐怖映像を見せたりするのはありえても。

日本人が人質にされ、身代金が要求されてるという(右写真)。立ってる男の顔にぐるぐる巻かれたターバンの下にいるのは、実は白人の可能性すらある。本物の役者かもしれないし…… 西部劇では白人がインディアンを演じてました。
本当にイスラムの原理主義的な集団でも、普通ならこの種の実情は外に見せないよう、外からは反発買わないよう隠してやっていくはずなのに、わざと「イスラムは危険だ」と人々が感じるような写真や映像をバラ撒く……これで欧米の反発を買うし、「放っとけば、日本人だってこんな目に会わされていくんだぞ」、だから日本も欧米と一緒になってこいつらと戦って追い出そうって、日本も巻き込んで戦争を仕掛けていくための工作。こういうイスラム国のISIS(ISIL、IS)にしろ911のアルカイダにしろ、実在することはするけど、いろんな対立を激化させるため、暗躍する欧米の金融勢力によって創作されたグループ。いわば劇団と同じ。そのプロパガンダのための映像

911で仕組まれたテロもひどいものだけど、その前にアフガニスタンのバーミヤン巨大石窟仏像をイスラム過激派タリバンが爆破(右写真)してる映像とか、わざわざタリバン側から流されてたでしょ? ああいう風にして、「アフガニスタンは過激で凶暴な集団が支配してるので、早く攻めてブッ潰さないと、あんたがたも無関係では済まないよ」って、アフガンに攻め込んでいくための理由を世界に承認させるためのPR工作だったんだよ。本当のアフガン人からすれば、あんな爆破パフォーマンス映像を外向けに公開しても、全世界の反発食らって敵に回すだけで、何のメリットもないじゃん。アフガンをブッ潰させることを目的とした工作員でない限り、普通あんな映像を外に向けて発信することはありえないんだよ。日本が他国を占領したとして、そこの貴重な遺跡群を爆破するシーン映像なんかを、全世界から猛反発食らうことがわかってるのに、それをわざわざ世界に向けて発信したりすると思う?
私もあの時、バーミヤンの大仏爆破映像見て、「許せない! なんてひどいことする奴ら! 最低!」って思ったけど、今にして思うとあんなの全部茶番なんだよ! 世界と日本の世論工作のための。

今のグローバル化したマスコミ(メディアやネット)によって、現代では世界の人々なんてすべて巨大な劇場に収容されて、作られた映像や情報ばかり見せ続けられてるだけなんだから。そういうのに振り回されてるのはピエロ。白痴化して、ただの家畜豚とされるだけ。
だからそういうのを真に受けず、感化されないようになれば、全然違った視点が持てるし、今までとは全然違う生き方が出来るようになります。
全世界の人々にインパクトを与えるパフォーマンス演出、既に全世界でつながってるグローバルマスコミによって大々的に報道される世界劇場のため用意されたシナリオがあるわけで、そうわかっていれば次にどうなっていくか、これからどんな世界になっていくのかも見えてくる。

これに加えてとても重要なことだけど、その辺の陰謀論サイトってのは、事実を混じえながら、その結論や方向づけはとんでもない方に誘導させてるから、見てたらバカになるよ。毎日、数々の陰謀について触れ回っては陰謀論サイトとして人気あるかのよう目立ってるところ。そのひどい結論の最たるものが「宇宙人がー」「日本人こそ本物のユダヤ人」とか、他にもいっぱい……無知ゆえに信じ込む人もいるんだろうけど、多くの人はそういう話を聞くだけで引いてしまう。

「明治維新はユダヤやフリーメイスンの陰謀だ」なんてのも軽薄な陰謀論の最たるもの。日本を守るため命がけで必死だった先人の功績や志、その思いを貶めるものであって、欧米勢力が暗躍していたのは事実であっても、それらをはねつけるためにこそ日本の先人は分裂を避け、明治維新を成し遂げようとしていたことなど、きちんと資料を読んでいけば明らかなのに。
ビートルズの曲はすべてナンチャラ研究所が作ってたなんてのも噴飯もの。こういうのもビートルズについての膨大な資料を知っていればありえないこと。
それらについてよく知っている人からすれば、陰謀論なんてトンデモ説の噴飯ものって風に、奴らは実在している陰謀を目くらましではぐらかすのが目的。数々の凶悪な陰謀自体は厳然と存在してるのに。

それとは裏腹に、明治維新にしろビートルズにしろ、ましてや明治天皇ニセモノ説なんてのまで、ネットのたかだか1ページ、2ページのテキトー記事で断じられただけで、まるで無知ゆえに知ったふうになってそういうのを安易に信じ込んでしまう人々が多数生まれるという情けない事実。さらに、何の証拠もない『アンネの日記』のような創作物はじめ、そういうのが事実として広められ、そういうプロパガンダが功を奏して世界的な認知までされてしまっている。

陰謀の存在をあれこれ主張しながら陰謀論自体を胡散臭いものにしていく数々の陰謀論サイト群・・・これは正しい愛国心を貶める街宣右翼と同じ手法であって、実は街宣右翼と胡散臭い陰謀論を拡散してるグループってのも完全につながってるからね。中韓を罵倒し、南京大虐殺や従軍慰安婦の存在をオモテでは激しく否定しながら実在する右翼団体が、日本人こそ本物のユダヤの継承者なんて言って、しかも古事記にまでつなげたりしてるのには、私も驚いたよ。やってるのはまともな日本人じゃないし(もちろん朝鮮人主体の外人。日本人を「キリストは韓国人」とか云うキチガイ朝鮮人と同じにするのが目的)。奴らの狙いは人々を真実から攪乱すること、日本人のルーツの破壊。
そしてその種のところでは一番肝心な、日本の社会を根幹からぶち壊す、女性の自立を煽るような家族破壊=フェミ政策への批判を総じてしていませんね。それどころか昔の日本女性の方が自立してたとか、武士はホモばかりだったとか、フェミニズムを煽るデタラメ歴史の嘘八百が書かれてることが多い。

また、ユダヤやイルミナティ、フリーメイスン等の言葉にもこだわらない方がいい。すでにそれらを茶化してとりあげてるような目立った陰謀論攪乱サイトも多数あるし。もちろん、ここの動画にあるような「目」やピラミッド等にこだわってもしょうがない。そんな単純なシンボルで騒いでるより、私以外にはあまり触れてる人もいない、もっと巧妙なフェミ洗脳の刷り込みや捏造の方がよっぽど凶悪で有害だから。
また、奴らは今やどうでもいいことについては、目立ってる陰謀論サイトで自ら頻繁にリークしてきます。坂本龍馬は武器商人 グラバーの使い走りだったとか、H・G・ウェルズはフリーメーソンの手先だった等言ってるのがいい例で、そんな一面的な見方だけ真に受けて知った風になってるとアホになるよ。「きゃりーぱみゅぱみゅの歌を逆回転させたら、日本人を呪う歌になってた」なんてのも、自ら仕掛けてリークさせたわかりやすい事例ですね。
そういうやり口を知っておくことで、出回ってくる情報への対処の仕方も変わっていくでしょう。さらに奴らは人々を核心から遠ざけ、かえって混乱させるため、わざと普通の日本人が見れば怒りそうなもの等(遂次、中韓がああ言ってるこう言ってる等の話がいい例)、話題になりそうな、どうでもいいカス情報を次々に垂れ流し続けています。つまり、3SのSPEEDが利用されてるってこと。

『泣いた赤鬼』 子供でもわかる、作られた陰謀がテーマの童話
別の人にワルモノになってもらい、正義役が退治して、その正義役が人々の信頼を得て受け入れられることに(詳しくは右画像クリック)。悪役と正義役のわかりやすい自演劇、マッチポンプ。

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(2011.1.3)
ユダヤが黒幕! アメリカが黒幕! 中国のせい! ロシアだ! 経団連のせい!・・・よくある、この種を触れ回るランキングトップレベルにいるような陰謀論はまがい物です。
しかし、紛れもなく陰謀は実在します。
では陰謀の黒幕とは・・・

ネットにはゴミ情報ばかりの中、驚くべき真実が紛れていることがあります。
ITバブル時、ヤフー株が1億円をつけた当時、ビットバレーと呼ばれるML(メーリングリスト)などが活況を呈しました。
参加者は数千人を超え、ITの危険性もまだそれほど知られていなかった当時、参加者の名簿(会社・住所・電話)も、すべて公開されてました。
SNSなんてなかった当時はMLがその役割を持っていたので、他にも数千人のメンバーを持つMLが多数ありました。

当時、独立して間もなかった私、ブームに乗っかってIT系にも関わってました。
ITバブル崩壊時、マザーズ上場第一号であった、リキッド・オーディオ社 社長らが暴力団らとの黒いつながりで逮捕されるような事件も業界を騒がせました。
そしてパソコンで誰もが使っている、ソフトウェア世界最大手企業の日本法人の役員らにまつわるカネの流れが、あるIT系のMLに流れました。
そして、その数週間後、数億円の脱税でその日本法人の元役員らが逮捕されました。
MLでメールを見た人々は当初、内容に目を疑ってましたが、その後に続いた逮捕事件などで、ネット上にはとんでもない情報が紛れていることに、更に驚いてました。
そしておおかた、真実とは権力に押し潰されます。
そのメール情報を流したのこそ・・・

映画「ターミネーター 2」、私の世代なら8割方見てると思います。
なぜか、「Caution 9-11!」と表示されたブリッジの映像直後、映画では変身ターミネーター運転のトラックがそのブリッジに激突して炎上します。
「ターミネーター2」の公開は1991年、アメリカ同時多発911テロは2001年。
(詳しくは右画像クリック)

大きな陰謀は必ずどこかしらに漏れます。仲間うちでの仲違いも起こりがちです。
だからハリウッドにも、何らかの情報を知り得ていた人々は多数いたはずで、中には親切に警告を発してくれる人が出てくることだってあるでしょう。
私の世代なら、ここの動画を見れば、かなりの方の目が覚めそうに思います。
私より上の世代や、団塊ジュニア以下の方々だと、なかなかピンと来ないかもしれません。
世界の真実に気づいた人、アクションを起こしてください。
この映画「ターミネーター2」、幼児には少し早いですが、ウチではこのお正月、早くも子供も交えて一緒に見ました。

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(2010.10)
いわゆるイルミナティやフリーメイスンの陰謀論とか訴える人たちから、最近よく聞かされるものに“新世界秩序”(New World Order = NWO)という、一般には聞き慣れない言葉があります。
この雑誌でどういう意味で使っているのかは、読んでないので不明ですが、この言葉が指す代表的なイメージとしては、国境がない、国がない、世界が一体で戦争もない・・・
要は、ジョン・レノンの「イマジン」の歌詞そのままのような、世界統一市民思想(みんな同じ地球人)による究極の姿である世界イメージを指します。

「建設的議論を展開」 外務省発行誌「外交」  (2010.10.18 読売新聞)
http://www.yomiuri.co.jp/book/news/20101018-OYT8T00453.htm
【創刊号】 特集  世界新秩序と日本の針路
外務省発行の雑誌『外交』が先月、創刊された。編集委員長を務める渡邊(わたなべ)啓貴・東京外大教授(国際関係論)は、「省から独立した立場で外交をコンセプショナル(概念的)に論じていきたい。これまでのタブーにも挑戦したい」と意気込む。
『外交』は、同省が長年買い上げてきた外交誌『外交フォーラム』(都市出版刊)が事業仕分けで廃止と判定され、休刊となったため、同省の発行誌として創刊された。発行部数は約5000部。年6冊の隔月刊だが、今年度は半年しかないため、ほぼ月刊となる。

編集は渡邊教授の他、渡部恒雄・東京財団上席研究員や宮城大蔵・上智大准教授らが加わる「外交」編集委員会が担当。編集過程で同省職員が立ち会い、意見を述べることはあるものの、渡邊教授は「広報誌というよりも、広く建設的な議論を募るものにしたい。その意味では日本外交への批判も全く可能だ」と強調する。

実際、創刊号は、同省職員の執筆が多かった『外交フォーラム』と比べて、日本外交を根本から問い直そうとする意欲を感じさせる。例えば、石井修・一橋大名誉教授の論考は、いわゆる密約問題を論じつつ、〈日本は世界のパワーゲームから降りて、戦略的思考を停止してしまった。そればかりか国の気概までも失ってしまったかのようだ〉と現状を批判している。

外交をめぐる議論について、渡邊教授は、「日本では、一方で現実を直視しない空想論がはびこり、他方で短期的・局地的な問題ばかり論じる現場主義に陥りがちなのが現状。これからは現実と概念をすりあわせ、世界観・哲学に裏打ちされた深い見識が求められる」と述べ、集団的自衛権など一般にタブーとされがちなテーマにも挑んでいくという。
尖閣問題では、広く日本の「外交敗戦」が意識された。教授は「多くの国民が『外交』に接し、日本外交の現実を理解して外交論議を活発化させることを期待している」と話している。(植田滋)

◆   ◆   ◆   ◆   ◆   ◆   ◆

外務省発行と言っても、こんな本、誰も読まないだろうし、結局は利権の取り合いでしょう。編集長が変われば雑誌なんてどうにでもなるので、大して気にする必要はないでしょうが、創刊号でいきなりこんな言葉を使い始めてきたというのは、時代を表しているとは思います。
日本でも公にこんな言葉が使い始められたこと、警戒しておくべきではあるでしょう。

総務省や厚生省のいろんな調査研究でも、夫婦別姓や女性の社会進出を推進するような左翼的主張を伴う資料、かなり前からたくさん発表されてますが、男女共同参画という言葉、国政よりむしろ自治労の強い地方の役所とかでやたら目につきますよね。

この雑誌『外交』の編集委員長 渡邊啓貴氏のイデオロギーは定かでありませんが、読売の記事では、「国の気概までも失ってしまったかのようだ」(石井修・一橋大名誉教授)と今の外交を批判した、保守層や右派が喜びそうな記事も出ているようで、創刊号についてだけは、今の偏向マスコミよりマシかもしれません。尤も、これからどうなるかは知りませんが・・・

人や世界を支配する方法で、ご存知の方が多いでしょうが、大衆の関心を政治に向けさせないためGHQも採ったという、3S政策というのがあります。Screen(スクリーン)、Sport(スポーツ)、Sex(セックス)の3Sによる、国民の白痴化を狙うためのものです。これらに注意されてる方は、既に多いかもしれません。

3Sには、これと別の定義もあって、下記の三つを指すものもあります。

Sake : 利益という意味で、ここから利己主義のこと

Speed : 急速に発展する技術と変化する文化に溺れ、政治から目を離させる

Service : 多くの享楽サービス事業。ラブホテルや按摩部屋などのサービス。Sexと深く関わり、ポルノも含まれるでしょう

SakeとServiceの有害性は、ここを読まれてる方なら既知でしょうが、今の多くの日本人が無意識のうちに振り回されてるのが、もう一つのSpeed(スピード)です。
雑誌やテレビで、ファッションや流行りモノ、音楽・映画・タレントなどが次々に出てきて、アッという間に流行遅れになってしまいますよね。常に新しいものを追わせ続けることで、人々を思考停止状態に陥らせ、商業主義蔓延で愚民化を企む勢力の資金源にもなっている。今では雑誌やテレビに代わって、ネットがそのツールになりつつあります。
大切なのは時代を問わず、これに流されない精神でしょう。要するに流行を無視すること。そういうスタンスを子供にもシッカリ教えておくこと。
極端に言うなら、日頃から和服を着たりとかで、流行ファッションへのアンチテーゼを込めたりとか。私は最近、ユニクロのような今の貧乏クサイ服へのアンチテーゼを込めて、バブル期のあざやかなデザインの派手な服を外に着ていくことがあります。目立ちますがね。
意図的にマスコミが作り出す【スピード=流行追い】は、周りに流されやすい今の日本人を蝕んでいる、精神の根幹悪に思えます。

最後に陰謀論。何でもかんでもユダヤが、アメリカが、といった陰謀論・・・「日本に手を出した国は必ず滅びる」といったオカルティックな思考性と似ていて、どっちもどっちだと思うので私はついていけませんが、911事件(2001年・NY世界貿易センタービルなど同時テロ)を事前にブッシュが知っていたかはともかく、米国の一部が噛んでいたというのは、大いにありうるでしょう。
しかし、そこまでやるなら、やっぱりイラクに大量破壊兵器があったと捏造までして当たり前なのに、調べた結果はイラクに大量破壊兵器はなかったという恥ずかしい発表しかできなかった。何とも中途半端ですね。これは、日本の南京大虐殺の捏造までした奴らにしては、あまりにもおそまつ。
だから今でも、イラクをワルモノに考えてる人なんて、結果として殆どいないでしょう?
じゃあ、実は米国だって操られていた? では本当の黒幕ってのがいる? 

ただ、911の陰謀論、下の映画「ターミネーター2」(1991年)に出てくる“Caution! 9-11”という、明らかな予言的な映像など、かなりショッキングではありますし、ちょっとこの目は気持ち悪いですが、一度ご覧になることをオススメします。海外では200万回の再生とかで話題になったようですが、事件発生以前かねてから、ハリウッドなどその筋では事件についての、何らかの噂があったのは間違いないでしょう。
(続き)

アメリカ同時多発テロ事件 911は予言されていた! (イルミナティ都市伝説)

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(2019.6.15)
イラン沖のホルムズ海峡付近で、日本などのタンカー2隻が攻撃される
米長官「イランに責任。日本を侮辱」
 (2019年6月13日) 

これ、ホントに起きたのかすら怪しい、胡散臭いニュース。安倍総理がイラン訪問してる最中ってタイミングからして仕込み丸出しだし。日本が他の国(イラン)と仲良くならないようにするための、アメリカによる特撮撮影現場だろ(笑)(笑) イランではアメリカの自作自演だって、しっかり報道されてるよ。

くだらない自演プロパガンダに振り回されないで、こういう事件やニュースから、何が真実であるか、ここの読者なら即座に見抜いてる方は多いのではないかな。まだの方は早く“地球劇場”から脱出しよう。
あいつら戦前からやってるからね。マスコミもネットも信用するな。真実は研ぎ澄まされた感性を持った者の直感の中にある。

史上最大の飛行機事故となった1985年の日航機123便墜落についても、私は最近、何冊も本を読んで、アメリカと自衛隊が関わってるという結論に達しました。墜落現場特定に異常に時間をかけて、朝までモタモタしていた当時の様子をリアルで知る人は誰もが不審に感じていたことでしょうが、あれはたとえ生存する人がいてもそれらを見殺しにするためだったのに間違いありません。そのうちここでも書くでしょう。

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◆紛れもなく陰謀は実在しますが、表に出てる陰謀論者は結論を誘導し、真実を誤魔化します

◆左翼メディアの日本人白痴化洗脳工作について ~ 『 人間獣化計画 』 と 『 中共対日工作要綱 』

◆日本人なら『ねずみの嫁入り』の世界観を!~ 陰謀の黒幕を考えるのでなく全体として捉えられる感覚を持ちましょう

◆今のTV・TVゲーム・音楽・映画・ファッション……全部注意を!特に子供 ~ サイト開設は左翼・外国人の異常性に気づいたからだが・・・

◆保育園拡充・幼稚園との一元化に発せられる、反日教育集団 日教組の思惑 ~ 保育園・幼稚園にまで、反日左翼教育の魔の手が及ぶ!

◆階級社会なくして日本は存立し得ない ~ 古来から存在した皇室

◆専業主婦がいなくなれば、TV・ラジオはもたない ~ マヌケ腐れマスコミ ~ 米国911テロと、ビル爆破工事の酷似

◆もう日本人なんてどこにもいない~往年の日本映画を見て~ 子供を世界で通用する日本人にしたいなら

◆男女雇用均等法から株価が下がり続ける日本 ~ 世界で日本だけ沈没!

◆とどのつまり日本で保守の復活には ~ 価値観のリストラクチャー “Sex As A Weapon”

◆世界が憧れた日本の家族の絆 ~ 小津安二郎映画に見る世界

◆失われた日本人の精神性と天皇の祈り② ~ 何事も試練として受け流す

◆国連だって日本弱体化を図る工作機関 ~ 5歳にオナニー推奨 変態 日教組と国連

◆世界で“オンリー・ワン”たる日本であり続ける部分と、“世界一=ナンバー・ワン”を目指すべき部分を選別しておきましょう

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紛れもなく陰謀は実在しますが、表に出てる陰謀論者は結論を誘導し、真実を誤魔化します

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(2014.10.12)
打倒!アメリカ、打倒!シナ、打倒!ロシア……等、これらは目標設定としてはわかりやすいのですが、実現性は低い。
では、「打倒!金融勢力」と言うのは、どこが敵なのかよくわからないし、目標設定としても非常にわかりにくい。人類家畜化飼い慣らし進める悪意の金融勢力というのは、アメーバみたいなものであちこち変幻自在に転移していくし、どっかがやられても必ず他で活動してる。だけど、とにかく自らがシッカリしておけば、必ず自分と家族の身は守れるものと信じてます。何よりマスコミ(TV、CM等電波他、紙媒体含めて)やネットで作られたムーブメントや事件に影響されず、流行ってるだとか、人気だとか、話題!だとか、そういう扇動に安易に食いつかないこと。そして古典、伝統等に価値観の拠り所を置いておくことです。

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(2012.9.29)
米監督・プロデューサー 故 アーロン・ルッソが残したロックフェラーとの会話とされるもの
対テロ戦争なんて茶番、テロを仕掛けてきたなんていう敵はデッチ上げ、ペテンにすぎない。
テロリストというのは本当にいるわけだけど・・・だからといってビン・ラディンだのアルカイダなんて・・・プププ、そんな敵はいない。
仮想空間の敵と同じ、ゲームで作られたような敵であって、ゲームと同じことが現実社会で起こっていて、その世界を皆さんが信じ込まされてるということ。すべては支配者、作成者の演出にすぎない。

さらに、世界の人口が多すぎるので半分ぐらいに減らさなければならない・・・また甘い言葉で女をたぶらかすウーマンリブは女を外に働きに出させ、支配者が自分に都合いいよう子供たちを管理するためのもの・・・
だからもちろん、日本の男女平等イデオロギーの押し付け(男女雇用均等・男女共同参画)、フェミニズムだって、女を家庭から追い出し、死ぬまで外で働かせるためのもの。

殺されたとも言われている、このアーロン・ルッソの話、そして下の、アメリカでの911テロの10年前に作られていた映画『ターミネーター 2』に出てくる“caution 9-11”の文字映像、まだ見られてない方は絶対に見ておいてくださいね。ただし、「ロックフェラーがー」となるのには要注意。

「911テロはロックフェラーが予告していた」 アーロン・ルッソ インタビューより (ダイジェスト)

もうちょっと詳しく見るにはコチラ 【アーロン・ルッソ インタビュー ①  インタビュー②

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(2011.3.27)
ネット上とかで著名な陰謀論者ってのは、ほとんどが左翼の手先、要するに単なる雇われの攪乱要員。彼らは陰謀論を主張しながらも「全部アメリカのせいだ」、「すべてユダヤのせいだ」(「ロスチャイルドだ」)といった風に結論を誘導し、人々が笑ってしまうような論説を唱えては陰謀の真実、本質が見えないようしてしまうのが仕事。
紛れもなく陰謀自体は存在してるのに、「○○のせいだ!」、「○○の自作自演だ!」なんて持っていくことで、真実を隠してはぐらかしてるわけ。実は書いてる彼ら本人だって真実なんてわかってないし、自分自身利用されてるだけであることにも恐らく気づいてないでしょう。

大きな陰謀には多数の人が絡むので、必ずどこかしらに漏れる。そしてそれらのシナリオには超一流の作家らも関わる。

アメリカ同時多発テロ、世界貿易センタービル(WTC)への旅客機衝突などで世界を震撼させた通称911事件。このシナリオを書いた人物は間違いなく存在するし、しかもその計画は事件の1年2年前とかいうのでなく、もっとずっと前から立てられていた。

よくある米国の自作自演説なんてのも真実を誤魔化してる。もちろん米国の要人にもスパイは多数いたろうが、事件の黒幕はアメリカなんかじゃない。
イルミナティやフリーメイソンとかいう言葉にも、あまりこだわらない方がいい。

昔、日本が米国と戦争したのは、追い詰められて、やむを得ずそうなったということ、日本の多くの保守派の間で概ね一致する見解でしょう。
そこまでわかってるのに、ナチスやヒトラーの側近に紛れ込んで、ヒトラーの周りで戦争を煽った奴らによって、ドイツだって嵌めこまれたのかもしれない・・・という発想出来る人が殆どいないのには全く呆れるばかり。すべては独裁者 ヒトラーのせい? ヒトラー1人の力で独裁者になったり、世界に戦争仕掛けていったり出来るとでも思ってんの? 日本(自分・自国)についてだけは、すぐに都合よく被害者面させようとするくせ、それが他人の話になると、まともな思考ができなくなる。それが人間の特性でもあるんだろうけどね。

ならばクウェート侵攻で墓穴を掘って湾岸戦争を招いたイラクとかも、実は嵌め込まれただけにすぎないのではないか、そう考えるのが妥当だろ?

大体、ドイツがソ連に戦争仕掛けた時、何で日本はソ連に仕掛けずアメリカなんかに仕掛けたんだ? おかしいだろ。

だから当然、同じように米国だって、実は嵌めこまれて日米開戦を仕組まれた可能性も大いにある。どうしてそんな発想だけは全く出来ないんだろうね。もちろんルーズベルトは真珠湾奇襲を知ってたと思うし、確かに結果として日米戦争に米国は勝利したけど、あの戦争に勝ったからって、すぐにソ連だって出現したし、米国に大したメリットなんてなかったはずだぞ。

下っ端のスパイというのは表に出て捕まってしまうこともあるが、大物スパイはもちろん、その黒幕なんて滅多なことでは捕まったりしない。だからゾルゲ事件で尾崎秀実らがソ連のスパイとして逮捕されても、本当の黒幕は日本国内に他にいたと見るのがまっとうなはず。
日米開戦は、日米共にコミンテルン共産主義者が暗躍していたからというのは割と知られ始めているけど、それなら、911テロやその引き金にもなった湾岸戦争がおっぱじまるよう仕掛けていった勢力だって、間違いなくいるはず。

“CAUTION 9-11” と書かれたブリッジに大型トラックが激突炎上する映画

大ヒットした映画『ターミネーター2』、ハイライトの一つでもある、悪役ターミネーターが大型トラックでトンネルのブリッジに激突して炎上するシーン。
そのトンネルの上、どうしてこんなところに「Caution! 9-11」なんて、わざわざハッキリ書いてあると思う? 激突シーンも、正にWTCへの旅客機衝突を彷彿とさせる内容。

もちろん911テロは2001年9月11日、この『ターミネーター2』の公開は1991年だった。そして湾岸戦争は1991年1月に開始されていた。尚、当時はまだソ連があった。

ビン・ラディンなんかが、あんなテロ、一人で計画出来るわけねえだろ。頭はダイジョブか? それともこれをたまたま見た田舎者のビン・ラディンが、この映画に感化されて911テロを起こしたとでも?

特にこの映画をリアルで見ていた私の世代は、この映像を見ればかなりの人がピンとくるはず。でもカドのとれない頭の固い保守層は、「陰謀論? アメリカの自作自演? バカバカしい・・・」といった反応するよう左翼 陰謀論者の攪乱作戦の術中に嵌っていて、正常な判断が出来なくなりがち。そして私の世代より下で映画自体を知らない人だと、見ても何がなんだかわからない、真実を理解しようともしない人がきっと多い。要するにノータリン。

ここまで書いても鈍感でまだわからない人がいると思うが、そういう人のため親切にわかりやすく書いてやるとするなら、この映像から伺えるように、2001年の911テロの計画は、既に1991年の湾岸戦争の頃からハリウッドの一流スタッフら一部に漏れていたということ。

それにしても、この動画映像(右写真クリックで見れます)では「どうしてこんなところに、こんな文字が?」と思えるほど『CAUTION 9-11』とクッキリ刻まれている。別に幽霊のように薄っすら出てるとかそんなレベルではないぞ。これをオカルトとか言ってる奴はパッパラパー、鈍すぎるぞ(オカルトとか茶化した風に持っていこうとする奴はあっちの手先も多い。要するに奴らの工作員は両建てなんです)。
しかも、中心の支柱の両側のトンネルがWTCのツインタワービルにも見えるだろ?
ビン・ラディンが田舎で企んだテロ計画が、その10年前からハリウッドに漏れてたとでも言うのか?
これほど親切に、こんな映像でわかりやすく暗に911事件を警告してくれてた人がいたってのに・・・そういう紛れもない事実をまずは受け入れ、どうしてこんなことになっていったのか、考えれば、おのずと答えは出てくるでしょう。

この話についてもっと詳しくは、こちらもご参考を

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(2011.5.4)
巷ではウサマ・ビン・ラディンが殺されたという話題でいっぱいですが、きっと、ここをご覧の方は恐らく、とても覚めた目で茶番的に見てるはず。
世間、世界中からの疑いを、あたかもかき消すかのようなタイミングで流されたこのニュース。
確かにビン・ラディンが事件に手をかけた首謀者であった可能性はありますが、まさかビン・ラディンが本当の黒幕だったと思ってる人、ここにはいないことでしょう。仮に彼が本当に関わってたにしても、奴らによって首謀者に担がれていたにすぎません。かつての日本が嵌め込まれたように。
ネット上や一部メディアには、死んだビン・ラディンの写真も既に出回ってますが、その写真や死亡説自体、疑われるのは当然です。

ここは陰謀の存在を主張してますが、よくある左翼系の陰謀論者のように、アメリカの自作自演だとか言って反米を煽ってるところでは全くありません。

日本で「アメリカの自作自演だー!」とか言って、アメリカやCIAを悪玉にして騒いでるのは奴らの手先。
よくある陰謀論者の、アメリカやユダヤ、ロスチャイルドなどの悪玉説、一部には正しいところもありますが肝心のところを誤魔化してます。
日本では、特にネット上では、「アメリカの自作自演だー!」と騒いでる陰謀論者ばかりですが、海外では全然違います。そして米国内ではもちろん、海外では911テロを引き起こした本当の勢力の正体、既にかなり知られてます。

戦争当事者の双方を支援するという、石森章太郎のブラックゴーストのような組織は、架空の存在ではありません。
911だけに限らず、第一次世界大戦から第二次世界大戦、ヒトラーをそそのかしてはその敵方も支援していた勢力、日本を支援しては他方も支援していた勢力は紛れもなく実在します。

この映画『ターミネーター2』の衝突シーンにクッキリ出てくる「Caution 9-11!」の文字。WTCのツインタワーを思わせる両脇のトンネル(右写真)。
911同時多発テロは2001年ですが、この映画公開はその10年前の1991年。
当然、この映画の制作にはいろんな情報を知りえる当時の業界トップだった人たちが関わり、どうして彼らがこんな頃から、こんな文字まで入れて未来を警告するような映像をさりげなく流してくれたのか・・・よーく考えてくださいよ。

最初は「胡散臭いなー」と思うでしょうが、とにかく一度、下のビデオ見てご覧。見たら必ず目が覚めて、世界の見方が変わりますから。これをオカルトとか言ってる奴は、もはや処置なし。
見てわかったら、911テロはじめ、これまでいろんな世界を動かす事件を引き起こしてきた奴らの正体、そしてその狙い、よーく考えてくださいね。


《911同時多発テロの疑惑について、わかりやすいビデオがコチラにあります》

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(2011.10.6)
世界中で陰謀を引き起こす勢力とは・・・
表向きは日本人と笑顔で接してる反面、シナ・朝鮮にも裏で手ぐすね、日本を自壊へ導いてる黒幕は同じです。シナ人・朝鮮人に入れ知恵しているブレーンは、シナ人・朝鮮人ではありません。
ヒトラーの言葉(ここの動画がわかりやすい)ゲッペルスの警告は、世界を動かしている奴らの正体・目的を知ってしまったから、あれほど核心を突いた現代を予言したような内容になってるわけです。

だからと言ってシナ・朝鮮とだけでなく、今のシナ・朝鮮人を裏で糸引いてる奴らとまで日本が戦おうとしたら、かつてのドイツのように世界を相手に戦わなければならなくなってしまいます。ヒトラー、ドイツはそれをやってしまったせいで自滅したんです。
英国だって、米国の独立戦争当時、裏で米国を支援していたフランスとまで戦ったならば、きっと英国も自滅していたことでしょう。

いずれにしろ奴ら黒幕にとって、日本を叩いて骨抜きにする上で、シナ人・朝鮮人は非常に利用価値ある存在ですね。奴らが一番恐かったのは日本だったわけですから。でも今の日本人の堕ちっぷりでは、もう全然恐がってないかもしれませんが。
まだ見てない方は、まずは一度、下の動画をご覧になってください。

マスコミや世界で騒がれてるようなこと、すべてが操作され、操られていることに早く気づいてくださいね ^▽^)

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(2012.5.12)
昨日書いた冨永と塩谷の二股騒ぎからベストマザー受賞の流れ、発端は4月の冨永と塩谷の「フライデー」激写報道に始まってるようですね。男の塩谷が泣いて謝罪会見なんて、普通に考えておかしすぎるし、塩谷は役者なわけで、誰かが書いた陳腐なシナリオ通り彼(彼女)らに言わせてるのは間違いないでしょう。

まだ見てない方は、右派左派問わず『ターミネーター2』の“Caution 9-11”、とにかく下の動画を一度はご覧くださいね。見れば、アルカイダがどうたらなんてメディアでの報道、「プッ」としかならなくなりますから。

ちなみにジェームズ・キャメロンは後に大ヒット映画『タイタニック』を製作してますが、911米国同時多発テロは2001年で『タイタニック』は1997年、そしてこの『ターミネーター2』は1991年。もしも同時テロが1997年より先に起きてたら、キャメロンはとても『タイタニック』なんて作れなかったでしょう。こんな映像を残してくれたキャメロンも、H・G・ウェルズと同じく、奴らの単なる走狗に成り下がってたわけではないということでしょう。

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(2011.4.12)
巷によくある陰謀論者の役割は、陰謀論の信者と蔑視者 2タイプの増産

まず、よくある陰謀論者が「ユダヤのせいだ!」、「アメリカのせいだ!」と言ってるのに対し、「なるほど、そうだったのか」と信じてしまう人、これを洗脳されているタイプAとしよう。

そして、「アメリカの自作自演? 全部ユダヤのせい? 陰謀? アハハ、バカバカしい!」なんて反応する人も、洗脳されてしまってるということ。こっちはいわばタイプB。

要するにこの両派、両方ともまんまと奴らの策略に乗せられ洗脳されてるってこと。

どういうことかというと、アメリカの自作自演なんてのも真実と違うし、じゃあ陰謀は存在しないのかと言うと、それも違う。要するに真実は両方とも違う。
もちろん、通説とされるビン・ラディンだのイラクだのは、911の黒幕でも何でもない。

ここの映画「ターミネーター2」の動画、ちゃんと見たなら、明らかに911事件を警告するものであることに疑いを持たないでしょう。間違いなく1991年当時から、一部の人々に911事件は漏れていた。

だからいわゆる、俗にあるアメリカ自作自演説等を唱える陰謀論をこれまで笑ってた人(私もそう)、この映像を見て衝撃を受けたはず。そして自分を含め世界中が通説とされてたことにダマされ操られていたことに気づき、体が震えるような戦慄を覚えた方、きっと多いはず。

よくある陰謀論者が「アメリカのせいだ! CIAだ!」とか言ってると笑っちゃうけど、だからといって「陰謀なんてバカバカしい」となっては、左翼の走狗 陰謀論者の情報攪乱作戦の思うツボだということ。

アメリカやユダヤ、ロスチャイルドやロックフェラーの陰謀論を主張することで、それを信じてしまう人(タイプA)もいるが、陰謀論がお笑いネタのように主張されることで陰謀論に対する拒否反応を持つ人々も多く生まれる(タイプB)。つまりタイプBは、陰謀と聞いただけで思考停止、陰謀の存在自体から目をつむってしまうようになる。
要するにオモテに出ている著名な陰謀論者の主な目的は、この二つということ。

俗っぽい陰謀論で陰謀の存在を胡散臭くさせて、陰謀論への嫌悪感を引き起こし、陰謀の実在に目を向けなくさせる手法は、愛国心を貶める街宣右翼と同じ手口でもある。つまり街宣右翼は愛国心等の大切さを大きな声で上げるが、それを胡散臭くやるので、かえって人々から愛国心が蔑まれ、愛国心自体に目が向かなくなる効果を生んでいたわけだが、それと同じ。

著名な陰謀論者がバカバカしく見える陰謀を主張することで、陰謀論や論者自体が蔑まれるようになり、陰謀の存在を主張すること自体が愚かしいことであるかのような風潮につながる。陰謀は紛れもなく実在するのに、真実に全く目を向けさせなくしてしまうワケ。ややこしく思わないで、スッキリ理解してください。

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◆日本人なら『ねずみの嫁入り』の世界観を!~ 陰謀の黒幕を考えるのでなく全体として捉えられる感覚を持ちましょう

◆陰謀論と新世界秩序、そして3S政策について ~ NY911事件を予言していたハリウッド

◆左翼メディアの日本人白痴化洗脳工作について ~ 『 人間獣化計画 』 と 『 中共対日工作要綱 』

◆ワン・ワールド体制への仕込み工作に重宝する劇団イスラム国の虚像 ~ 作られるテロと悪役による世界劇場。対立に利用される“差別との戦い”

◆現代の紛争や不可解な流行、ゴリ押し 行き着くところはユダヤ国際金融 ~ ユダヤ人や朝鮮人は被害者や弱者なんかではない

◆保守・排外系団体に、人権左翼やフェミ左翼がいっぱい紛れ込んでますね ~ 引っぱたくことは覚醒作用を起こす

◆専業主婦がいなくなれば、TV・ラジオはもたない ~ マヌケ腐れマスコミ ~ 米国911テロと、ビル爆破工事の酷似

◆DVや虐待を流行らし、家族解体を目論む左翼勢力のワナ ~ 責任転嫁で本質問題を誤魔化さす左翼の極意

◆朝鮮人というより問題はパチンコ。国連も左翼も朝鮮パチンコが支配

◆中韓批判だけ、日本人批判だけ、日本人賛美だけ ・・・ どれも売国奴です

◆保守がネコ好きってのもウソっぽい ~ 保守にネコ好きが多いは本当か!?

◆ナンバー・ワンにならなくてもいい。もともと特別なオンリー・ワンの末路 ~ “オンリー・ワン=独り” と書き残して死んだ 『 二十歳の原点 』 高野悦子

◆日本の男女平等度が先進国最低水準とインチキ格付けする、国連オブザーバー団体 “世界経済フォーラム” とは

◆朝鮮・同和・原爆・弱者 ← 左翼の食い物 ~ 利権あさりと誹謗中傷に明け暮れる左翼

◆反シナ・反朝鮮というだけの短絡的なネトウヨがマンセーする、日本における拝金主義・フェミニズムの権化 福澤諭吉について ②

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ワン・ワールド体制への仕込み工作に重宝する劇団イスラム国の虚像
~ 作られるテロと悪役による世界劇場。対立に利用される“差別との戦い”

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(2017.1.15)
IS(ISIS・イスラム国)やアルカイダが米英やイスラエルを主体とした自演工作組織とすれば、ロシアに対抗するためという側面も基本的に担ってることになりますね。

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(2015.11.19)
フランスとロシアが「イスラム国」空爆強化へ、EUにも協力要請2015.11.18 ロイター
フランスとロシアは17日、シリアにある過激派組織「イスラム国」の拠点を空爆した。13日のパリ同時多発攻撃と10月のロシア旅客機墜落に関与したイスラム国への報復が目的で、両国はさらなる攻撃強化に向けて連携に動いている。
ロシア大統領府はこの日、10月31日にエジプト・シナイ半島で起きたロシア旅客機墜落について、爆発物が原因で墜落したと発表。プーチン大統領は犯人を捜し出すとともに、イスラム国への空爆を強化すると表明。

17日のロシア軍による空爆の標的にはイスラム国が「首都」とするラッカが含まれた。フランス軍も同日夜にラッカを空爆した。
17日の攻撃では両国は連携していないが、オランド仏大統領はパリ事件を受け、対イスラム国で国際社会が共闘するよう呼び掛けている。

ロシア大統領府によると、プーチン大統領はオランド大統領と電話で会談し、ロシア海軍に対し、地中海東部に向かうフランス海軍の部隊と連絡を取り、同盟軍として扱うよう指令を出した。大統領は軍幹部に対し、海軍と空軍によるフランスとの合同作戦計画を練る必要があると述べた。
フランス大統領府は17日、オランド大統領がイスラム国への対応を協議するため、米国とロシアを来週訪問すると発表。オランド大統領は24日にワシントンでオバマ大統領と、26日にモスクワでプーチン大統領と会談する。

一方、欧州連合(EU)はフランスの要請に応じ、EU条約に基づく集団的自衛権の行使を初めて決定。加盟国がどのような支援をするかは現段階で不明だが、ルドリアン仏国防相はシリア、イラク、アフリカに展開するフランス軍への支援を期待していると述べた。

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今回の同時多発テロでフランスのパリが狙われた(2015.11.13)のは、アメリカ同時多発911テロ(2005)の時はイラクへの米軍中心の多国籍軍への参加を拒否したのがフランスだったから。爆弾仕掛けられて旅客機墜落させられたロシア(2015.10.31)も、米国のイラク侵攻にフランスと同じく批判的だったから。
前の米同時多発911テロの時に、米のイラク侵攻に非協力的だった仏露両国をまずは狙い撃ち。これで今度は旅客機墜落させられたロシアと、テロ起こされたフランスが手を結んで、戦争引き起こし工作部隊の虚像 劇団 イスラム国(IS)討伐のための多国籍軍に先頭きって積極的に参加。
世界各国が反発するよう、挑発的にわざわざ世界に嫌われるよう犯行表明までなすイスラム国自体が、あからさますぎて後のワン・ワールド体制への仕掛けであることがバレバレです。これからのシナリオが読めますか? 順番に、いずれ間違いなく日本も狙われますよ。

白人による暗黒勢力によって、白人に対するイスラム系民族としての憎悪が増長させられ洗脳されて工作員化した連中によって仕掛けれたテロ。目的は、対立を激化させ、目下の紛争誘発による軍事需要獲得、そして作られた悪役劇団 仮想反社会組織 イスラム国鎮圧後のシリア、アラブ利権やワン・ワールド体制(グローバル社会の完成)ですね。

主に1980年代に活躍していた、リントン・クウェシ・ジョンソンという在英のジャマイカ人歌手がいます(詳しくは右画像クリック)。
この「The Great Insurrection」という曲のビデオは、この通り物凄く政治的な内容で、黒人差別を激しく糾弾するものとなっています。

The Great Insurrection(1984・Di Great Insohreckshan)


どうして白人や世界から総スカンを食らって、かえって袋叩きにされるような愚かなテロ工作に、イスラム信者(ムスリム)の一部が安易、単純に加担してしまうのか、不可解に感じてる方も多いことでしょう。黒人としてこれほど痛烈に、白人による差別社会を批判したこの人の歌とか聴けば、それが理解できるのではないでしょうか。黒人やイスラムには、本気で“差別との戦い”と称してその奮闘に明け暮れてる人々がいますから。黒人やイスラム教に対する差別は、実際に白人社会の海外では根強く残ってるのだと思いますが、彼らの心情は、同じように勝手な思い込みで“差別との戦い”を標榜して過激な行動に走る、偏狭な日本の左翼たちと似ているものがあるのかもしれません。

コチラで紹介したアパルトヘイトに反対するミュージシャンたちのプロジェクト AUAA(1985)にも参加してるジャマイカなまりの英語を使う、歌手で詩人のリントン・クウェシ・ジョンソン。キング牧師にしろ南アのマンデラ師にしろ、この人にしろ、日本の下品な左翼たちと違って物凄く知的ですけどね。尚、このリントンが活躍し、A.U.A.A. が登場した当時は世界的なワールドミュージック(民族系音楽)ブームが湧きおこっていた時期です。

「Inglanはビッチです」
今回、テロの標的にされたのはフランスですが、下の英国を歌にした曲では、白人社会をこんな風に蔑んでるわけです。
Inglan Is A Bitch、要するに「英国とは、カネの好きな汚らしい売女だ」と言ってるわけで、こんな過激な言葉が出てきてること自体、白人社会への並々ならぬ怨念が感じられるものと思います。偏狭に排外的な日本人が「朝鮮人は皆ビッチだ」と、わざわざ歌にしてその憎悪を公で歌ってるぐらいのインパクトがあるわけです。
今では多くの日本人がいい国だと信じている英米とは、彼ら黒人やイスラムにとっては所詮こんな風にしか思われてないってところなんです。

「イングランドはビッチ!」、ジャマイカなまり英語による朗読調の映像、こんな歌なのに50万回を超えるすごい再生数ですね。


こっちが通常リリースされているスタジオ録音版

下記はその訳詞。おそらくこれは翻訳ソフトによる直訳ですが、それでも概ねの内容は十分おわかりいただけると思います。

『イングランドはビッチ(雌犬)です』 リントン・クウェシ・ジョンソン 
Inglan Is A Bitch – Linton Kwesi Johnson(1980)
 参照サイト

私はちょうどに来たいとき ロンドン タウン
私は地下の時に働いていました
しかし、地下の際の作業
あなたの周りのあなたの方法を知るために得ることはありません
イングランド 雌犬です
何もそれをエスケープはありません
イングランド 雌犬です
何のランニングは、それから離れてありません

私は、大きなホテルで少し仕事を得ました
そしてしばらくして、私は非常によくやっていました
彼らは食器洗い機として私をオフに開始しました
私はスタックを取ったときには、私はクロックウォッチャーをオンにしませんでした
イングランド 雌犬です
何もそれをエスケープはありません
イングランド 雌犬です
何それから隠そうと気にしません

彼らはあなたの小さな賃金パケットを与えるとき
その大きな税ラケット [詐欺]の最初の彼らを奪うこと
あなたはやりくりに苦労しなければなりません
あなたがあなたのベッドに行くとき、あなたはただ眠ることができません
イングランド 雌犬です
何もそれをエスケープはありません
イングランド 雌犬は、真のために、あります
それは私が言っているうそ、真実ません

それは格好いい [うそ]寒かったとき、私は溝を掘って動作するように使用
私はラバのような強力だったが、少年は、私が愚かでした
その後しばらくして私は残業をして停止しました
その後しばらくして、私はちょうど私のツールを置きます

イングランド 雌犬です
何もそれをエスケープはありません
イングランド 雌犬です
あなたはそれで生き残るために方法を知っている必要があり
よく私は一日の仕事を行なったし、私は夜の仕事をしました
私はきれいな仕事を行なったし、私は汚い仕事をしました
彼らは黒の男は非常に怠惰であると言います

私が働いてどのように見ていた場合しかし、あなたは、私は夢中だったと述べているだろう

イングランド 雌犬です
何もそれをエスケープはありません
イングランド 雌犬です
あなたはそれまでより良い顔をしていました

彼らはBracklyではほとんどの工場を持っています
このここに工場で彼らが行うすべては、パック食器です
過去15年間、彼らは私の労働力を持っています
今15年後、私は好意から落ちたんです
イングランド 雌犬です
何もそれをエスケープはありません
イングランド 雌犬です
何のランニングは、それから離れてありません

私は、彼らが仕事を持って知っている豊富で働きます
それでも、彼らは私を冗長に
今五十から五で私はかなり古くなっています
それでも、彼らは失業手当を描くに行くために私を送って、[失業給付]
イングランド 雌犬です
何もそれをエスケープはありません
イングランド 雌犬は真実のために、あります
それは私たちがそれについてどうするつもりです何ですか?

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