日本の面影

Glimpses of Japan
失われる日本人の精神性に、将来を憂う  リンクフリー

SDGs 昆虫食が標準になる未来

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(2022.8.12)
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コロナ感染者に、まずいレトルト食やオヤツなどを大量に送るのは、ああいう質の悪い食品に慣れさせる目的もあるのです。あれは家畜やペットにエサを与える感覚。施設の子供たちとかもオヤツ漬けです。子供たちがああいうジャンクフードしか食べなくなれば、味覚オンチばかりになります。こども家庭庁は、施設に入れる子供たちを増やし、子供たちをこれから家畜(ゴイム)として扱っていくために作られたのです。施設の子供たちは自堕落な家畜として扱われ、いろんな実刑台にされた上、家畜のように処分されます。

コオロギセンベイなどのコオロギ食品はじめ、昆虫食が売れてる等、マスメディアが煽ることで、日本も世界も、昆虫色の普及を目指す動きがあります。全人類家畜化進める世界のDS(ディープステート=裏の政府)操る国際金融勢力は既にそういうプロパガンダを開始し、昆虫牧場、昆虫食の開発を進めており、すでに製品化、販売がなされているわけです。これからそのレパートリーはどんどん増えていきます。マスク着用に慣れて着用必須が定着したのと同じく、これからの子供たちは昆虫食にも慣らされていきます。

昆虫の形そのままでは食べれないという人でも、センベイやソーセージのように、中に入っているものがもうなんだかわらない形になってしまえば、誰だって疑問を持たずに食べるようになるのです。ハンバーグなどの肉類も、菜食主義者ヴィーガン用の大豆ハンバーグなんかは既にポピュラーだし、食べても肉だと言われればわからないもの。その中身が昆虫になっていくだけです。今、売られている食品も実は昆虫だったりするものも本当は既にあるのかもしれません。あんなの、どうせ何が入っているかなんてわかりゃしないんだから。
SDGsの目標に明確に設定されているのが、昆虫食の普及、残飯再利用で3Dプリンタによる再食品化です。30年も経てば、それらを食するのが当たり前になっているかもしれない…… とにかく国際金融勢力の支配層は、人間を家畜(ゴイム)としか思っていない連中だから、人間の食糧なんて家畜にエサを与えるのと同じ感覚でいいと考えています。今ある世界中のすべての料理文化、飲食店も家庭料理も、一般では食べることを出来なくして、飲食店もすべて潰し、最終的にはスーパーマーケットなんかも潰して、「ホレ、食え」と人間がペットや家畜にエサを与えるのと同じように、家畜である人間(ゴイム)どもに食糧(エサ)配給していくような世界を構築しようと、奴らはしています。それを逃れるには、できるだけ自給自足が可能な環境を備えておくことなどでしょうか。あとは、感性破壊の悪意の洗脳攻撃に魂を侵されないよう、鋼鉄の精神でもって抗していくしかない……

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「シンプルにおいしかった」こどももびっくり 食糧難時代の“救世主”!? セミを食べてみた!2022.8.9 SBS NEWS
静岡県浜松市で、自分たちで捕まえたあるものを食べる体験会が開かれました。近い未来に懸念されている食糧危機の救世主になるかもしれないその食べ物とは?

8月7日、浜松市の中心部にある市民の憩いの場・浜松城公園に集まったのは、およそ40人の子どもたちです。手には虫取り網に、虫かご。公園の林に生息する、ある生き物を捕獲するというのです。それは…

山口駿平記者「子供たちが公園でセミ取りをしています。実はこのセミがきょうの食材なんです」

子どもたちが狙っているのはセミ。中でもメスのセミが、肉厚でおいしいというのです。炎天下の中、こどもたちは林の中を駆け回り、食材を探しました。気がつけば、虫かごはセミでいっぱいに。

「油の中にセミを入れたら?」
日本では昔からハチノコやイナゴなどを食べる文化がありましたが、今回食べるのはセミ。中国や東南アジアに加え、アメリカの一部でも食べられているといいます。

今回、参加した子どもたちの多くが昆虫食を食べるのは初めてだといいますが、「食べてみたい」「楽しみ」とみな興味津々。では、いったい、どんな味がするのか。浜松調理菓子専門学校(浜松市中区広沢)に場所を移して、いざ、調理開始です。
まずは、昆虫食を広める団体のメンバーから食べ方の説明を受けます。もちろん、生きたまま食べるわけにはいきません。セミの場合は体内に寄生虫などがいる恐れがあるからです。焼くか、揚げるかして必ず火を通します。

専門学校の講師「油の中にセミを入れたらどうなる?」

子どもたち「飛ぶ」

専門学校の講師「(調理には)コツがあります。まずはセミのはねをもって羽ばたかないようにして…」

熱した油の中にセミを頭から入れると、鳴き声も徐々に小さくなり…こどもたちも思わず「あ~」

専門学校の講師「ごめんね。美味しく食べるからね」

今回の体験会、生き物の命を大切にいただく、という願いも込められています。

セミの素揚げができあがると、これで中華料理を作ります。この日のメニューは「エビチリ」ならぬ「セミチリ」セミのチリソースに、セミのチャーハンです。皿の中心にはセミが…さっそくいただきます。

山口駿平記者「セミのチリソースをいただきます。見た目は結構強烈ですね。味は…ナッツに似てて食感はエビみたいな感じです。チリソースに意外と合いますね」

“エビチリ”ならぬ“セミチリ”

子どもたちは…
「シンプルにおいしかった」
「セミの味はエビの味に似ていました」
「ピーマンぐらいの苦さかな」

評判はまずます。みんな、おいしくいただきました。
セミなどの昆虫は、食糧危機を救う食材として、いま注目を集めています。国連によると現在、76億人の世界の人口は2050年には97億人にまで増加すると予測されています。
そこで浮上するのが「食糧不足」。そこで、高タンパク、低脂肪で栄養価が高く家畜よりも量産しやすい昆虫は、未来の食料として期待されているのです。

今回、会を企画した昆虫食倶楽部代表の夏目恵介さんも「昆虫というのは、育てるのにエサが少なくて済むとか水が少なくて済むとか、実は環境に優しい食べ物」と太鼓判を押します。
すでに昆虫を使ったハンバーガーやスープなどいろんな利用方法も実践されています。さらに最近では、食用のコオロギやカブトムシなどの自動販売機も登場。昆虫食の注目度は、日に日に増しています。では、調理した側は?
浜松調理菓子専門学校 友永茂雄校長「みんな昆虫食ということではじめは『えー』って形だったんですけど、食べていただいて、食に興味を持っていただいた。興味本位で昆虫を食べるのもいいですけれど、興味本位で終わってほしくないというのもある」
近い将来、私たちの食卓にも、昆虫が食材として並ぶ日がやってくるかもしれません。

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この記事に対するコメント

  • >DS(ディープステート)操る国際金融勢力

    ここに気付ける国民は何%いるでしょう。テレビ大好きはまず無理。ワクチン平気は絶対無理!
    同級生6人の飲み会での会話
    「この頃若い人の葬式多いな」ここまではOK
    「救急車がよく鳴るな」これもOK
    「コロナ感染者が増えているからな」え~!?
    「俺ワクチン打っているからマスクしないよ」少し正解
    「(打っておけば)孫に安心して会える」はー?
    「俺明日4回目(自身満々)」よーく顔を見ておくよ。
    「今日○○は来ないのか?」マスク脳が重症で家以外では外す事が出来ず、外で飲んだり食べたりが無理との事。おいおい。
    「○○(僕の事)ワクチン打ってる?」キターー
    僕「一回も打ってないよ。俺反ワクチン」
    一同ビックリ「ホントか、本当に打ってないのか?」
    その中の一人「それぞれ自分の考えがあるからな」少し見込みあり。
    来年同じメンバーで会えるんでしょうか?

  •  小さい頃から両親から良い物を食べさせてもらった身からすると
    昆虫食とかグロテスクというか気味悪い。今の子達はいわばメディアや政府に飼い慣らされてるから生きてる自覚自体、あまりないのではないかとすら思える。
     悪質な漫画やアニメや音楽などの文化に触れ続けると本人にそんな意識なくても自然と靡くものですね。
    少子高齢化ということで18歳に選挙権といってもはっきりいってあまり意味ないのではないか!?
    悪魔崇拝者共には、タブーは存在しない。
    奴らが互いの血を飲み交わすのも事実。その内、極寒で食糧不足だったソ連ウクライナみたいに人肉が店頭に吊るされるなんて事も出てこないとも限らない事態。
    カニバリズムの到来。

  • ロックフエラー財団の提唱ですね、「役に立たない人達」を削減する等、ビル・ゲイツと・ロックフエラーの優勢主義者が考えたアジエンダです。

  • 確実に、ディズニーのウォーリーに出てくる人類とその環境

    (サポートロボットによる完全介護生活、全てリアルのないバーチャル内でのコミュニケーション、全員肥満、食べ物は全てドリンク、骨退化)

    に近づいて行っていますね(悲)

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