日本の面影

Glimpses of Japan
失われる日本人の精神性に、将来を憂う  リンクフリー

結婚に魅力がなくなってリスクになった ~ 本来、結婚や花嫁ってのはね

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(2010.9.27)
女性の自立を煽る狂ったフェミニズムで、すべてがおかしくなったんだって、ハッキリ多くの人がモノ言えるようならなきゃね。
腐りきった芸能界にも、まっとうな思想持ってる人が残ってるようだけど、遠慮がちだね。
あまりハッキリ言うと叩き潰されるから、仕方ないね。まだまだ押しが足りない。

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俳優・細川茂樹が恋愛小説で文壇デビュー “結婚したくない”アラサー男の心情描く
http://www.oricon.co.jp/news/confidence/80287/full/  (2010.9.27 ORICON STYLE)

俳優として活躍する傍ら、家電オタクとしても知られる細川茂樹 が、作家として初の書き下ろし小説『それでも僕は結婚したい』(講談社)を今月30日に発売し文壇デビューを果たす。これに先駆け、ORICON STYLEのインタビューに応じた細川は「僕ぐらいの年齢になると、周りは“離婚ラッシュ”なんです。とにかくバツイチが多い」と周囲の離婚事情を明かし、タイトルとは真逆ともいえるアラサー男が“結婚しない理由”を率直に語った。

『それでも僕は結婚したい』。一見、どんな困難を乗り越えても結婚したい男性の奮闘記かと思いきや、付き合って3年を迎えた彼女から、ある日“結婚”の2文字を迫られるアラサー男・武の心の揺れを描いたラブストーリーだ。突然の申し入れに戸惑う武は、すでに結婚を経験している周囲の先輩から様々な“離婚のリスク”を聞かされ、さらに二の足を踏んでしまう。彼女から与えられた返事を出すまでのタイムリミットは1週間。悩みぬいた末に、最後に出す決断とは?

同書で徹底的に掘り下げられているのは“バラ色の結婚”ではなく、文字通り“泥沼”の離婚劇だ。「僕ぐらいの年齢になると、周りは“離婚ラッシュ”なんです。とにかくバツイチが多い」と、驚きの発言をさらりと語る細川。「離婚は事件。僕はまず、家裁(家庭裁判所)ではどうやって進めるの? 子どもの親権どうするの? そもそも、なぜ別れるの?? という疑問だらけだった。そこで、周囲のスタッフから離婚事情を聞いてみるとたくさんの体験談があって……みんなすごいドラマを経験しているんだなと思いました」。

さて、気になるのは主人公・武と著者・細川とのシンクロ率。細川自身も現在38歳にして、未婚。モデル出身で容姿端麗、バラエティ番組などでみるフランクな人柄から察するに、モテないわけがないのだが、どうして未だ独身なのか? 「僕にとって、結婚は人生最大のセレモニー。すごく楽しみにしています。家族と家族が一緒になるというのが“結婚”でしょ? だからこそ、あと1歩が踏み込めなかった」と、外見からは想像できない、古風かつ慎重な性格が垣間見える。

「自分の、そして相手の家族全ての責任を背負うという意味でも、僕自身が未熟なのかも」と、真剣な表情を見せ「いつ結婚するの? と質問を受けることはあるけど、僕自身も分からない(笑)。ただ、自分のなかで“今だ”と思える結婚“適正期”が来るのを、待っているんです」と結婚に対する素直な気持ちを明かした。

ちなみに、主人公と彼女とのやり取りやエピソードは「もちろん、全て架空の出来事です」としながらも「1つだけ実話があります」と裏話もポロリ。「風邪を引いた主人公を見舞う彼女の台詞で“看病してあげるから、迎えにきて”ってやつ。あれは、実際僕が言われた台詞です! 言われた時はすぐに理解ができませんでした(笑)」と、かなり逞しい女性との過去を語り、「面白い奴だなぁ~。絶対本に載せてやろうって思ったんですよ」といたずらっぽく笑う。
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男にとっては、結婚したら痛い目を負うだけになりかねず、結婚の魅力がなくなってしまった。
女にとっては、とりあえず子供が欲しいとか、一度は結婚したいとか、単に自分のエゴ欲求を満たすための一通過点に過ぎない軽いものになってしまった。

「看病してあげるから、迎えにきて」って言う女性の言葉、実際にそう言うかはともかく、こういった言葉が現代を象徴してる。もちろん全部ではないけど、こういうタイプの女性が多数派になりつつあるってこと。

電車で若い女性の仕草を見てるだけで、今の世の中のすべてが見えます。だらしなく股を開いてる女性、対して慎ましくしとやかに座ってる女性の比率。

結婚が安心の象徴でなく、リスクでしかなくなった

“離婚ラッシュ”、こんな言葉が平然と使われる今が如何にひどい時代であるか・・・
確かに自分の世代から下、もろにダメージ受けてます。
男女平等洗脳について、身の体験を以ってその過ちに気づいた人が多いと思う。
でも、若くても結婚するつもりなかったり、ずっと上の世代で離婚を遠く感じてる人々にとっては、ピンとこないところがあるでしょう。

大体、何だよ“婚活”って!
あまりにバカバカしくって・・・こんな言葉、笑っちゃう!
腐ったマスコミの造語に踊らされる人は、死ぬまで婚活してなさい。

勝手に条件付けて、機械で条件に合う人を抽出。
希望年収いくら以上、子供を欲しいか、仕事を続けるか、結婚後の家計管理は私がやりたい・・・
結婚したら、話が違う・・・

あつかましいんだよ!
結婚もゲーム感覚。こんなんで結婚して、うまくいくはずないでしょうが!

結婚とは、二人で将来を誓い合ってするもの。
たとえ、すべてを投げうることがあっても・・・それが結婚。

自分より、家族の幸せを願いましょう。
男性なら妻と子供、女性なら夫と子供。
家族が幸せにならない限り、自分の幸せなんて永遠に訪れません!

それが出来ない、時代錯誤とか言うなら、いつまでも一人でいなさい!
回りも迷惑、子供が一番気の毒。

この価値観を持てない人、日本人であろうが外国人であろうが、自分の子供と結婚させること、私は死んでも阻止します。

昔だって女性の知識人で、社会で活躍してる人はたくさんいました。
しかし、だからといって他の普通の女性にまで幻想を抱かせて、家庭より社会に出るよう煽るのは、多くの女性を不幸に導く、犯罪的な行為に等しい。それが今のマスコミ。
一部のフェミニストを除く昔の女性知識人は、社会がおかしくならないよう、普通の女性にそんな人生を歩むよう煽ったりすることもなく、節度や良識を持ってました。

『花嫁』はしだのりひことクライマックス (1971) 詳しくは右画像クリック
「何もかも捨てた花嫁・・・」、昔の結婚、花嫁のイメージそのままの大ヒット曲。フェミニストが昔の女性差別は大変なものだったと、女性を被害者に仕立てあげる格好の批判材料にしそうな歌。でも、これがなくなったから、今の結婚や家族がメチャクチャになったんですよ。

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(2011.10.11)
この細川茂樹の本自体は別に大したことなくとも、男が結婚に安心感を持てなくなったことが大問題なわけ。
もちろん、うちも男の子だから将来を心配してるわけだけど、別に女が自由に生きられるようなったからといって、女が得するようなったわけでも全然ないです。
ヤフーのこんな企画記事見てるだけで、普通なら結婚というもの自体に男が不安感を持って当たり前のはず。

【最初が肝心 旦那コントロール術】 ゴミ出しと深夜帰りの連絡だけはお願い
YAHOO! ウェディング特集
 http://wedding.yahoo.co.jp/manual/honne/55.html

リンク記事読めばおわかりでしょうが、この特集書いてる女記者なんて、まるで男(夫)をペットか何かのような見方しかしてない。
まともな人間なら、“コントロール”なんて言葉だって絶対使いません。
左翼・唯物主義者ってのは、こんな機械的で貧相な男女(夫婦)観しか持ち合わせてないんですね。
大体、女が男に一番やって欲しいことがゴミ出しって・・・
こんなヤフー ウェディングの記事を真に受けて、夫婦関係にそのまま活用しようなんて女が日本に多いとするなら、その女はもう完全に終わってます。

男が女を選ぶ場合、女の学歴だの仕事歴だの、そんなものにこだわっては絶対ダメ(普通の人ならそんなものに拘らないと思いますが)。男はとにかく若くてスレてない女を選ぶこと、そして女は自分のキャリアを追い求めたりとかそんなことに目もくれず、変な男遍歴を重ねないうち早く結婚すること。それが男も女も幸せへの近道。

男は、“まだ終わってない女”を早いとこ選んで結婚するよう頑張りましょうね。婚期というのは限られてます。一定年齢を過ぎると相当厳しくなること、男も女も覚悟しといた方がいいよ。
“自由”に遊んでるヒマなんてありません。

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◆子育てに失敗しないために ~ ある保守系教育機関より – PART 1

◆本物の“大和撫子” 入門 ① ~ 『女大学』より

◆反日企業の雄 ヤフー、ソフトバンクの正体 ~ 男をイヌに仕立て貶める!

◆専業主婦の出現が抜群の家庭安定をもたらした!~長期で見る日本の離婚率推移

◆特に男の子がいるなら絶対読むべし! ~ フェミ女に巻き込まれた男は破滅

◆専業主婦がいなくなれば、TV・ラジオはもたない ~ マヌケ腐れマスコミ

◆働く女を30%増やすって、働けない男が30%も増えるってことでしょ! ~ 女優遇が日本を滅ぼす!

◆家族の絆さえシッカリしてれば、人間は幸せでいられます!~ 腐りきった価値観を捨て去りましょう

◆最も有害なのは反日法案より今のフェミニズムだと早く気づいて!~ 聖書を曲解、悪用してフェミニズム運動に利用する狂ったキリスト教団

◆離婚と自殺の増加トレンドは一致 ~ 離婚・自殺と宗教の関係 ~ 加えて自殺増の背景には、日本の特殊な人口構成が影響

◆美人はバカで性格悪いのが多い!? ~ 大切なのは、家族の幸せを願う自己犠牲精神

◆売国政策に関わらず日本人は滅亡だ!~急増する外人女との結婚

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この記事に対するコメント

  • 【前サイトURLのこの記事へのコメント】

    この本は、多くの男性のやりきれなさを素直に表現したのかもしれません。あとでマスコミにたたかれるんでしょうが。
    服部 | 2010/09/27 2:10 PM

    細川さん、見た目は今時イケメンですが硬派な素敵な方ですね。
    最近のことはテレビ見ないので解りませんが、私の見ていた範囲では印象の良い役者さんでした。
    いまではすっかり糞NHKですが、7、8年前??放送していた深夜枠のミニドラマ「ブルーもしくはブルー」の板前役が印象に残ってます。
    嫉妬深くて酔うと妻を殴ってしまう、ゴメン、俺はお前がいないとだめなんだー、どこにもいかないでくれと泣く、しばらくすると「他の男に色目を使ってるのか!」殴る→泣いて謝るという複雑な役でした。
    このドラマ、稲森いずみさんも役にはまっていたし、もしまだご覧になってなかったらおすすめですが…自分も見たいしと調べたらDVDは出てないようですね。
    チョンドラマ、最近ではシナドラマはいいから、こういう日本の良いものを発売しろよ!!
    ヤフーのニュース?で小説を書かれたと知り、読んでガッカリだったらやだなーと思ってましたが、うぃすさんが取り上げるのでしたら安心です^^ 紹介して下さり感謝です。
    『100円で婚活』なんて広告をよく目にしますがゾッとします。
    自分の投資は100円で(結局大金かかるのかもしれませんが)稼ぐ男は釣りたいって事ですよね。
    男は男でただでやれる女はいないか探してるから、出会い系殺人とか痛ましい事件が起こる…
    100円婚活で「結婚だけ」できて嬉しいんか?と思いますが嬉しいのでしょうね。
    ゼクシィでしたか、結婚マニュアル雑誌に書いてあるドレス、レストラン、引き出物、自分見せびらかしパーティでウキウキ、2、3年で「性格が合わない」離婚。ふざけるなですよ。
    Y | 2010/09/28 11:40 AM

    最近はすっかり家電で有名な細川さんですが、小説も書かれていたとは知りませんでした。
    細川さんが結婚しないのは、ひとりでも生活に不自由しないからだと思っていましたが、そうではなくて結婚について真剣に考えていらしたからなのですね。
    ちなみに、細川さんは以前「仮面ライダー響」で主役のライダー役をなさってました。
    ご自分では最年長ライダーとご謙遜されてましたが、とても素敵でした。
    布施明さんの歌う主題歌「少年よ」も、素晴らしかったと思います。
    婚活といえば、近頃、適齢期過ぎた子を持つ親が子供のために婚活しているようですが、なんとも複雑な気持ちになります。
    それから、最近流行っている(というより流行らそうとしてる?)「イクメン」という言葉がありますが、若い家族連れを見てると腑に落ちるところがあります。
    ショッピングモールなどでは、ママではなく、パパが赤ちゃんを抱っこしているのをよく見かけますから。
    viola | 2010/09/28 3:06 PM

    >うぃす
    この細川氏の言葉は、現代へのさりげない警鐘だと思います
    結局巨悪の根源は電通です
    電通はタレント(媒体)も洗脳道具として使ってますよ
    多分これは「保守派の攻撃(宣伝)」なのだろうけどフェミニスト側からの同じような攻撃も準備されてます
    杉本彩、自叙伝で「さよなら、家族」http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100930-00000004-dal-ent
    こういうタレントを番組に出演させて無駄な洗脳を行うわけですこれ自体が有害です
    「恋のから騒ぎ」のようなものからこういうエンタメ情報まですべて洗脳です(怒)
    1983 | 2010/09/30 9:06 PM

    男は結婚して子供をもうけて家族のために働く。
    自分にとってこれが子供の頃から当たり前のことと思ってました。
    そして今、自分はそうしています。
    家族が居てくれるから仕事、頑張れます。
    『嫁ぐ日』(はしだのりひことエンドレス)も好きです。
    tatsuya1963 | 2011/09/16 10:43 PM

    コントロールなんて、無礼であり、ふざけていますね。
    coffee | 2011/10/12 11:01 PM

    姦通朝鮮人 鳩山幸 エタヒニン以下の血統
    姦通朝鮮人 鳩山幸 エタヒニン以下の血統
    姦通朝鮮人 鳩山幸 エタヒニン以下の血統
    姦通朝鮮人 鳩山幸 エタヒニン以下の血統
    姦通朝鮮人 鳩山幸 エタヒニン以下の血統
    姦通朝鮮人 鳩山幸 エタヒニン以下の血統
    姦通朝鮮人  鳩山幸  エタヒニン以下の血統  鳩山家 強姦朝鮮人のDNA | 2011/10/26 6:53 AM

    しかしこの歌ですが、帰れない!何があっても!
    といきなり乗り込んでこられるというのは
    男としてはなんと申しますか、
    うれしいのですが、とって食われるんでしょうか
    大和撫子の皆さん迎えにいきますので
    頼むから待っていてください
    いしべ | 2011/11/30 5:34 PM

    ホピの預言
    拙著『謎多き惑星地球』(徳間書店刊)の読者は既にご承知のことであるが、ホピの預言の中には、幾つかの奇妙な預言が あるので、ご紹介しよう。
    以下は 『謎多き惑星地球』 からの転載である。
     「男の服が女に奪われるであろう」
     「若者は結婚しなくなり、次々に壺をあさりだす」
     「女のスカートは膝の上まで上がり、聖なる女体の価値を下げるであろう。これは多くのものが最初の価値を失うことの暗示となるであろう」
     マサウが残したものと思われる、一風変わった最初の預言を目にしたとき、私がまっ先に思ったのは、この預言を託されたホピの聖者は、さぞかし首を傾けたに違いないということであった。
    しかし、1000年前の人間にはなんとも理解しがたい奇妙な預言も、今の我々にはすぐに理解することができる。預言が告げているのは男装化した女性の姿であり、今では、それは東京やニューヨークの街を歩けばいやというほど目にとまるほど、ありふれた風景となっているからである。
    2番目の預言は、結婚を拒否する若者の出現と、フリーセックスによる野放図な性の氾濫である。その様子は、最近の若者の考え方や行動の生き写しである。
    最後の預言は女性が男性の関心を買おうと、必要以上に肉体をさらし、おのれの価値を下げる時代が来ることを告げている。膝上何十センチのミニスカートが世界中で流行したのは、30年ほど前のことであったろうか。伝統的なものや古きものを尊ぶ考え方が、衰退の兆しを見せ始めたのも、ちょうどその頃であったことを思い出す。20世紀後半に始まった伝統文化の衰退を見事に予見したマサウの預言には、ただ舌を巻くしかない。
    http://www.y-asakawa.com/Message2008/kinkyu-message65.htm
    通りすがり | 2012/01/25 5:27 PM

    昔は結婚相手を選ぶということもおこがましかったですよね…実家に戻ることもできない覚悟で嫁いだものだと聞いております。
    桜子 | 2012/09/27 1:30 PM

    NHK・Eテレの「Rの法則」という中高生向けの番組で、ラノベについて特集した回がありました。
    ライトノベルはイラストで売り上げが左右されますし内容は似たり寄ったりだと思いますが、今の中高生にはよく読まれていると思います。
    番組のコーナーの「男子に人気の女性キャラクターランキング」では、1位は「バカとテストと召喚獣」の「木下秀吉(男の娘)」でした。
    ラノベですので「涼宮ハルヒ」のような現実にはありえないキャラクターが人気があるのは分かりますが、女性より女性らしいとはいえ男性キャラが1位とは少々驚きました。
    性倒錯以前に、もう今の男子中高生は女性にほとんど期待していないのかもしれませんね。
    viola | 2012/09/27 5:21 PM

    結婚に関してよくマスゴミが好んで使う言葉で突っ込みたくなるフレーズがあります。
    ①「何年の交際を経てようやくゴールイン」→「・・・って終わりかい!」
    ②「離婚の理由は性格の不一致・・・」→「って複数人の性格が一致したら怖いわ。性格の不一致を補い会うのが人間関係の基本だろうが!」
    どちらもまともな夫婦ではなく結婚・夫婦をネタにしたコントだと思ってみてますが・・・。のほほん | 2012/09/28 5:09 PM

    このツイッターのアカウント、サファイアさんが書かれてるような事満載です。

    可愛い奥様 @midnight_girlz
    https://twitter.com/midnight_girlz

    可愛い奥様 @midnight_girlz
    日本より金が無い国なんていくらでもあるのに、少子化になってないだろ。経済とか年収とかじゃねーんだよ。金持ちは子だくさんか?ちげーだろ。教育だよ教育。男女平等化だのなんだので女が本当にクソになったよな。わがままで料理も掃除もしない奴が本当に増えた。

    可愛い奥様 @midnight_girlz
    韓流だのジャニーズだのと余計な事に力を入れてないで、女性は安心して子どもを産み、育てる事が出来る社会を作る運動でも始めろや。男はそういう事に無頓着(イッてオシマイ)だから、女性が先導しないと。メディアが作る話題に本気で乗っかるバカがいるけどおバカな情報は会話のネタ程度でいいよ。

    可愛い奥様 @midnight_girlz
    30歳過ぎたら「どんな相手がいいか」は問題ではないんだよ。何故なら100%不可能だから。必要なのは「誰が相手になってくれるか」を理解することなんだよ。

    反感買うのか、あまりフォロワーいませんね…
    マリメッコ | 2013/02/02 10:33 AM

    私の昔からの友人に数年ぶりに会ったとき、彼女は「結婚式だけしたい」と言っていました。
    呆れるでしょう?
    しかも韓国ドラマに嵌っていて、韓国に行きたいだの言ってきました!!
    私は自分が「友人だ」と思っている人のことは基本的にその人への尊敬の念を持っているので、説教なぞしないのですが、今回ばかりは少し厳し目に説教をしました。
    彼女は素直で、説教を聞いてくれました。
    私は、素直さ故に、マスコミやメディアの術中に簡単に嵌ってしまうのだと思い、自分の大切な友達を見守っていかなければと思いました。
    葉っぱ | 2013/04/03 5:24 PM

    いつも拝読させていただいてます。
    子どもの頃から気が強い自分でしたが
    サファイアさんのブログを読んで
    もっと素直に生きてくれば良かった…と
    思います。
    自分一人の生活の為に仕事していますが、
    それは孤独でホルモンバランスも崩れ
    ひどい時には生きていても仕方ないように思えてきます。
    まだ遅くないことを願って、出会いの場所に行ってみようと思っています。
    その際には謙虚になって、寄り添える方を探したいです。
    みようと
    fumi | 2014/03/12 6:35 PM

    http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AF%E3%83%AD%E3%83%AF%E3%83%83%E3%82%B5%E3%83%B3%E7%97%87%E5%80%99%E7%BE%A4
    >クロワッサン症候群(クロワッサンしょうこうぐん)とは、人生の選択肢としての結婚を拒絶したが、結婚や出産適齢期を越えた年齢になり、自分の生き方に自信がもてなくなり焦りと絶望を感じている中年女性たちの心理的葛藤の形容である。1988年に刊行された松原惇子の『クロワッサン症候群』を語源とする。
    1980年代日本経済はバブル期を迎え、男女雇用機会均等法[1]が施行され、女性たちは男性と同じ条件で働き、同等の賃金を得ることが可能となった[2][3]。結婚生活、子育てというコストを払わない独身の彼女たちは、有り余る可処分時間と経済財を、ファッション、グルメ、海外旅行(留学)、結婚を前提としない恋愛…等に自由に振り分けることが可能となった。そのような女性たちにとって自分たちの母親の人生は、家庭に縛られ夫や姑・舅に尽くすだけの従属的生活としか理解出来なかった。彼女たちにとってはもはや母親と同じ道を歩むという選択は不可能であり、結婚そのものを拒否するという新しい生き方を模索するようになっていった[4]。
    雑誌『クロワッサン』はそのようは女性たちにシングルという新しいライフスタイルを提供し、彼女たちにとってはそれはバイブルのようになった。
    クロワッサン症候群 | 2014/04/17 1:42 PM

    この国はここまで貧困な国になってしまいました。
    いま、学校で(1) 生徒の食「配給」が命綱
    http://www.nishinippon.co.jp/feature/tomorrow_to_children/article/224803
    いま、学校で(2) 制服買えず入学式欠席
    http://www.nishinippon.co.jp/feature/tomorrow_to_children/article/225035
    いま、学校で(3) 貧困が招く「10歳の壁」
    http://www.nishinippon.co.jp/feature/tomorrow_to_children/article/225259
    名無し | 2016/02/24 2:47 AM

    「ゴミ出し」をお願いするぐらいならまだマシなほうで、
    最近のネットフェミなどは
    「ゴミをまとめて玄関まで用意するのは女性で大変!男のゴミ捨ては単なるゴミ運びにすぎない!」とゴミ捨て自体にも文句と注文をつけてます。
    しかも、専業主婦が。
    終わってますね 
    名無しさん | 2016/09/11 9:38 AM

    昨今の異常とも言える既婚男性叩きはおかしい。結婚について。男性には「恐怖感」を。女性には「嫌悪感」を強烈に植え付け男女を徹底的に仲違いさせ、家族解体や少子化を推進させる。そのタイミングで移民政策をやらかすのかもしれない。今は外国人絡みのテレビ番組ばかりになっている。日本人が外国人に抵抗感を無くすためのものだと勘ぐりたくなる。
    こう | 2017/01/22 11:12 AM

    大変です…こんな危険な流れが正式に決定されようとしています
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20181214/k10011746571000.html
    遂に未婚の一人親までも税制優遇?ふざけるな!
    これで事実婚・婚外子を認めるような流れになり、家庭的価値観・結婚制度が崩壊し、性のモラルも悪化に繋がりますね
    この国どこまで腐れば気が済むのですか!
    名無しさん | 2018/12/14 2:45 PM

  • 昔、「失楽園ブーム」というのがありました。
    簡単に言えば、ドラマや映画に影響されて、不倫や離婚がブームになった時代です。

    所詮「創作」に影響されて不倫とか信じられませんが、もっと信じられなかったのが、それを肯定していた当時のブームです。

    ところで、「失楽園」の作中でこんなセリフがあるようです。

    凛子「好きな人を愛するのは自然でしょ」
    久木「もちろん。嫌いな人を愛するなんて無理だ」
    凛子「それなのに、一度結婚したら許されない。夫以外の人を愛したら、とたんに不倫だとかふしだらだとか言われてしまう。愛せなくなったのはいけないけど、でも途中で気持ちが変わることだってあるでしょう? 愛せなくなった相手と無理にいることは、かえって相手を傷つけて裏切ることになるわ。こんなに本気であなたを好きなのに。それでも不倫としか言われないの?」

    離婚は最終手段ではありますが、これなら夫と離婚して久木と一緒になるか、久木を諦めるかの二択をはっきりさせるべきだと思いますがね。

    人生における「安定」の代名詞だった「会社」や「結婚」は見かけよりもあっさりと壊れる。
    「失楽園」にも描かれてはいましたが、昨今のニュースでも倒産・失業・不倫・離婚は多いですし、親が不倫や離婚している子供だと、余計結婚をためらうんでしょうね。

    せめて景気が回復して倒産や失業が減ればいいんですが、この状況ではそれも見込めないから悩ましいところです。

  • そもそも女って30~40のババアになってから結婚や出産をするものじゃないだろう
    15で姉やは嫁に行き……現代の地獄絵図からは考えられない環境だけどこの時代の風潮は生物としてマトモだった
    今の情けない年下クソガキ小僧相手にマウント取ってイキッてるキチガイフェミとかマジで殺意沸くわ
    そのくせ困難にぶつかるとその腰抜け野郎に「お前男なんだから何とかしろ」などとご都合主義の戯けた妄言を吐く
    その原因が間違いなく女の社会進出にある事さえ絶対にゴミクズ政府は認めようとしないんだから国も腐って当然か

  • 15で嫁に行き…という件の時代背景を少し調べてみました。
    明治時代から戦前までの民法では、男性17歳、女性15歳から結婚可能だったようです。
    当時は男性が2歳から5歳上の夫婦が主流だったようです。(「るろうに剣心」の剣心と薫のような10歳ほど離れた夫婦もいましたがまれらしいです)
    それと、戦前は義務教育は小学校までだったようです(田中角栄の最終学歴が小卒です)。
    現在の義務教育制度・結婚制度に変更されたのは、GHQ占領下の1947年です。

    とはいえ、結婚するには最低でも家族を養えるだけの収入が必要ですが、今の高卒程度ではそれもかなり厳しいですね。
    正社員募集はほぼ大卒で占められています。アルバイトや契約社員であれば高卒でも可能ですが、それでは安定した収入とは言い難いです。
    さらに今後はAIの進化・導入など、「雇用を削減するイノベーション」が進んでいくのが決定的になっています。
    誰でもできるような単純作業や接客作業、機械が得意とする会計などの計算作業がまず消えていきます。実際、スーパーに行くとレジの会計で機械にお金を入れ、機械が計算しておつりを出すシステムが導入されています。

    当然雇用は今よりも厳しくなるので、行きつく先は晩婚化どころか非婚化でしょうね。家庭を養えるだけの収入を確保できる者が減るのは明らかです。
    それにしても、人類が希求した技術の進化が生物の本来から遠ざかった結果、コミュニティを維持できなくなる危機に陥るとは皮肉なものです。

  • 結婚しない理由が家事と子育てに負担したくないからというツイートに「いいね」を付けた18万件を超えました…。私は真っ青になっております…。
    結婚しないのは虐めによる人間不信や病弱や重度障害があるなどが理由であるなら理解できます。
    心身や体が健康であるのに、「家庭の奴隷」になりたくないからという事はダサいと思います。

    https://twitter.com/haraguromenesu/status/1220768953061892097

  • つきなさんが仰ったことに加えてぶっちゃけ出会いから交際、結婚に踏み切れない(特に男性)理由として推測できるのが、
    ①自分には何もいいところがない(それどころか致命的な欠点がある)と思い込んでいる
    ②若い女の子も阿婆擦れが多いと感じている
    ③童貞嫌いな女しかいない
    ④女が嘘しかつかないことを知ってしまった
    ⑤恋愛をしたことがないから、恋愛能力がないから結婚できないと思い込んでる
    などなど挙げればキリがありません。
    それくらい異性と出会うのが恐怖でしかないと思うんです。

    また結婚したらしたで
    ①いつ子供を連れ去られるかわからない
    ②家に居場所がない
    ③子供、妻に少しも感謝されない。して当然という態度を取られる。
    ④別居、離婚になったら金を搾取される(婚姻費用、養育費)

    このような現実を身内の経験やSNSでたくさん知ってしまったからなんだと個人的に思っています。
    安心して結婚できるように、安易に離婚しないようにするためには
    ①お見合いを復活させる
    ②拝金主義的な考えを改める
    ③②になるような法律を改める、あるいは婚前契約を交わしてお金を取らない(不倫を除いて別居や離婚をした時に婚姻費用や養育費を一切請求しない)。
    ④男女共に貞操観念を高めるように意識する
    ⑤夫婦は家族のために尽くすことの大切さを学ぶ
    など公私でいくらでも思いつきます。

    長々と書き連ねました。
    今からなら間に合うかもしれません。
    皆さんにこのコメントを読まれることを願っています。

  • ゆっきー様
    恥ずかしながら全部私に当てはまります
    姉も嫁に行き自分は「跡取り長男」という立場上家庭を持ちたいと思っていましたが糞ブラック企業に使い潰された結果精神は病み後の診療で発達障害が発覚し現在実家で仕事をするも武漢肺炎のせいで客が激減してとても家内となる相手を呼べない環境にされてしまいました
    コメントにある解決案こそ私が常に考えていた事です
    私自身裏切りを最も憎む性分でありますが長年続く自営業の店の信用問題にも関わる為どうしても生半可でいい加減な奴にだけ引っ掛かりたくないと思っています
    仮に億が一結婚したとしても子供が出来るかさえ分からないし今こうして腐れ売国奴自民党により更に苦しい生活を強いられると分かると生まれる子供が不憫でならない
    絶望的な状況を覆す手段も無く生きる気力すら失いつつあります
    つまんねーオッサンの長駄文失礼しました

  • 先程、バチェロレッテという1人の女性(福田萌子)が婿探しをするといういわゆる婚活バラエティがやっていたのですが、見ていて胸糞悪いなと感じました。

    結局男女問わず若いうちに結婚しないとダメなんだなと改めて思いました。過去の男と比べてしまい歳をとって阿婆擦れ女になった様を見てしまいました。
    これから結婚するみなさんには反面教師として見ていただくことをお勧めします。

  • https://note.com/konkatsu_consul/n/nddcd1ca86311

    noteで面白い記事を見つけたので引用します。
    婿探しあるいは嫁探しをする時ですがこの記事に出ているような女性は素晴らしいと思います。

    自分も娘ができたらこの記事に出ているような女性を目指して欲しいなと勝手ながら思っています。
    相手を男として見れないから付き合わない結婚しないんじゃなくて人として友達として見れるなら結婚しなさいと口酸っぱく言いたいです。

    この記事を見てそう思った若造でした。

  • https://twitter.com/teiji_oriental/status/1327257097688338438?s=21 

     Twitterで有名な方ですがこのようなツイートはもちろん、後押しするような返信を見てゾッとしました。結婚をなんだと思っているのでしょうか?
    そもそも結婚をファッションのように捉えるのはあっち系の考えなのかなと思っています。
    女だから結婚して子供だけは欲しいみたいな考えも透けて見えます。
    返信欄も少し見ましたが、結婚すればするほどいい人に会えるだのとりあえず結婚・入籍って結婚はそのようなものではない!
    このブログに書いてあるように相手の幸せを願わなければ自分も幸せになれないんですよ!
    自我を通すなら独身でいて欲しいです。

     そういえばとあるタレントが妊娠して1人で育てるとかいうニュースがあったけど実の父親のいない子育てでで安全かつ安心できるのでしょうか?
     世間の奥方そしてお子さんにとって夫・父親はお荷物なのでしょうか?
     離婚して片親ならまだしも産まれる前から片親の子育ては子供に良い影響を与えないと思います。
     子供もそのうち本当の父親について知りたくなるのではと考えてしまいます。

     このような呟きを見て恋愛志向というものは本当に碌でもないものだなと思う日々です。このような人間と結婚するくらいなら結婚相談所で若い嫁さんを見つけた方が遥かにマシだと思います。
     結婚とは、家族とは何かまた考えさせられます。

  • ゆっきーさんの言う通り
    「相手の幸せを願わなければ自分も幸せになれない」
    って本当ですね。
    最近の女性はメディアによりルックス至上主義で
    可愛ければ、人を笑いものにしても良いという、心の荒んだ人が増えてしまいました。
    ルックスよりも、慈悲や博愛や献身だと教育する家庭も少なくなり、幼稚園の頃から着飾ることばかりのパッパラパーが増えました。
    結果、ルックスにコンプレックスを持つ人がマスクを外せなくなりました。コロナが茶番だとわかっていても、外せない人が増え、そんな人が子育てするようじゃ、日本は崩壊します。マスク女に育てられた子どもの心は荒みます。
    新生活様式だと、ますます、まともな出会いがなくなり、まともな家庭が減ります。
    今、街を歩けば、マスクだらけ。
    まず若い女性には、メディアの定義するルックス至上主義から自由になり、マスクを外すよう、訴えなければ!

  • ジャスミン茶さん

     たしかに最近は可愛ければ何しても許されるといったおかしいことがよくあります。また、ガキの頃から無駄に着飾っても無意味だと思います。
     新生活様式でいいことなんてあったのでしょうか?街に活気がない日が増え、死にかけている様を見ています。
     特に駅前なんて人がいないくらいです。現在は多少戻ってきておりますがそれでも死にかけから戻っているとはいえません。
     少し逸れたので戻しますが今の時代にまともな出会いなんて全くといっていいほどないと思います。出会いが作れない→結婚できない→子育てもできない→独りぼっちになるの無限ループになると思います。幸せにする機会もなる機会も無くなってしまう、機械的な国になってしまいます。
     またマスクなんてつけたら相手の表情もわかりません。そして子供の頃からマスクなんてつけたら相手の表情を窺う機会がないのですから相手がどういう気持ちかもわからなくなるということになるでしょう。まさに素顔同盟の世界です。

  • ゆっきーさん
    「可愛いければ何をしても許される」という風潮は、私の経験を思い出しながらの分析では、昭和はまだ少なく、平成に入ってから少しずつ増大されてきました。テレビや少女漫画によって。皆、最初から「可愛いければ何をしても許される」と思っていたのではなく、メディアによって行動を誘導されていたのです。
    Twitter上や平塚正幸さんの動画でも、コロ茶による大衆奴隷化計画への一環としての「マスク外したくない精神病」への布石は、随分前からあった、と分析されています。
    「可愛いは正義」「あなたの顔面偏差値測定します」
    「人は見た目が9割」なんてメディア造語。「スクールカーストは女子は見た目で決まる」という、メディアから影響を受けた風潮。snowというアプリ。声を出さないtick tock・・・
    その中で、エラ張り気味の顔は、顔の偏差値が低いとされています。女性ファッション誌の後ろにあるエラ削りの整形記事。ちょっとエラ張り気味の女性芸能人の整形。卵型の顔を良しとし、エラのあるベース型の顔は弱点だから、少しでも卵型に近づけてるよう、髪型や化粧でカバーしましょう、というアドバイス。
    多くの若い女性は、メディアが理想とする卵型の顔とは程遠いので、顔の下半分にコンプレックスを持つようになります。化粧やプチ整形で変えれる顔の上半分と違い、顔の下は化粧では誤魔化しにくく、整形も大掛かりで、目のプチ整形よりは、手を出す人は少ない。ので、顔の下半分にコンプレックスを持つ若い女性(男性も一部)は、喜んでマスク社会を受け入れたのです。Twitter上に、「マスク社会、化粧しなくて楽」「皆がマスクしている最中に顔の下半分を整形する人多く、整形業界大儲け」「私ブスだからマスク安心する」「マスクした方が小顔に見える」なんて投稿が見られました。素顔同盟の世界を嬉々として受け入れる心理にコロ茶前から誘導されていたのです。知らぬ間に。
    日本人の美徳や習慣とはかけ離れたおかしな風潮は全てが、新生活様式への布石だったのですよ。
    Twitter上で38年前からコロ茶は計画されていたという説もありました。恐ろしいことです。
    しかし、「コロナはただの風邪」であることを少しでも多くの人知らしめるために東京都知事選に立候補し、新生活様式に真っ向から反対するデモを続ける平塚正幸さんは、現在、38歳。しかも1月1日産まれ。
    正に天の配剤です!日本や世界が闇に呑み込まれないよう、運命の救世主は誕生していたのです!彼のご両親、ご親族、ご近所の方、ご友人・知人・・・このブログで紹介して下さったロデム様、全てのご縁ある方に、感謝の気持ちでいっぱいです。

  • ジャスミン茶さん

    思想・信条の自由があれど、可愛ければ何しても許されるなんて淘汰されるべき思考です。次は気をつけろよ!いい加減にしろよ!と思っています。
    このブログを見てからマスゴミやその他ブログ、ネット記事の煽り、そしてTwitterなどSNSの馬鹿みたいな投稿に呆れています。

    角ばっている顔やエラが張っている顔はたしかにコンプレックスですが、化粧やマスクなんかで隠せるものではありませ
    また、整形して自信を取り戻せるならまだしもヤブ医者に騙されて整形前よりひどい顔つきになってしまったら元も子もないと思います。
    女性に限りますが顔の整形をするなら胸をある程度大きくした方がいいのにと思っています。
    胸を大きくしたり腰つきをよくしたほうが安産体型に近づきますし健康的なはずです(もちろん顔もある程度は清潔に保った方がいい)。
    国民総マスクな社会をみて最初に思いついたのがざわちんというタレントです。
    みんな彼女みたいなマスク人間になりたいんでしょうか?

    本来マスクをしていい時は熱を出したり重い風邪を引いた時など限られてくるはずです。
    それを日常で取り入れてしまう日本人はよほど潔癖なのかなと思います。

    平塚正幸さんも応援していますが僕は桜井誠さんも応援しています。
    この2人が日本を良い方向に導いてくれることを切に願っています。
    それくらい与野党問わず現在の国会議員が使い物にならない人が多すぎます。
    また議員も少なすぎます。もっと多くていいくらいです(衆議院500、参議院300くらいがちょうどいい)。
    政党も多党化ではなくて統一させるべきでしょう。
    個人的には国民主権党と日本第一党の2大政党で国会が統一されるのがベストですが。

    以上、若造の愚考でした。

  • ゆっきーさん

    あなたの鋭い視点、見解、政治への熱意、
    お素晴らしいです!

    公益のために将来議員になったらいかがですか?

  • ジャスミン茶さん

    自分は吃音であったりどもりが酷く公衆の面前では何も話せませぬ。
    他の方に私の想いを託したい。

  • ゆっきーさん、「想い」があり、吃音があるのだったら尚のこと、第ニの田中角栄になれるかもしれませんよ!
    田中角栄は、小さいとき吃音のせいで引っ込み思案でいじめられっこでしたが、歌を歌っている時だけは吃音がありませんでした。小学校高学年で浪曲にハマり、沢山暗記し、クラスメートの前で披露すると、いつのまにか人気者になり、性格も明るくなったとか。
    今、コロ茶で「声出しクラスター」なんて馬鹿な造語が作られてます。こういう時こそ、うんと歌を練習して社会貢献のために渋谷のデモで歌ったらどうですか?
    田中角栄を思うと、音楽に長年真摯に向き合ってきた平塚正幸さんの今後の成長がとても楽しみです(^^)

  • ジャスミン茶さん

    田中角栄は小学校卒業で自身で会社も経営していました。
    ダミ声、ドモリは有名ですし自分も大学時代にゼミで研究した時はこんな人が政治家になれるのか?とか思っていました。
    普通以下の家庭がなんのコネもしがらみもなく、かつ国家観以前に家族観なき今の時代なら厳しいだろうと思われます。
    何を訴えようにも組織を持っているものに負けてしまうなと。
    選挙に出るだけでハードルが高い、言いたいことも言えないこの国じゃ、、、
    まさにpoison!

  • https://t.co/0AThla5cCA

    LINEニュースの連載でこんなの見つけました。
    夫を生理的に無理、別の男に抱かれたいとかこの漫画書いた作者も出てくる女も阿婆擦れ。
    全女に聞きたい!
    この漫画、男女逆でも受け入れることができますか?

  • 嫌悪感を抱きますねー。
    LINEに載ってる時点で、ウィルス漫画確定( ;∀;)

  • ジャスミン茶さん

    ものすごく嫌悪感を抱きます。
    自分の場合は結婚する前から生理的に嫌われていないか心配です。

    内気でコミュニケーション能力がなくて社交的でなくその上騙された経験もあります。
    何の取り柄もない自分がさらに嫁探しで地雷を踏んだら無敵の人になるかもしれません。
    それが怖いです。

  • ゆっきーさん

    今までの文面上、あなたは温かい心と明晰な頭脳を持つ方だと拝察しております。そこまで自分を卑下しなくてもいいのでは?と思うのですが・・・

    そもそも、どうして、そんな不安にさせる相手と婚約されたんですか?

  • ジャスミン茶さん

    今の彼女を失ったら一生独身になるかもしれないからです。学歴も大したことなく仕事もバイトに毛が生えた程度です。このまま年取って誰とも交際経験がないから結婚するなら今の彼女しかいないんです。

  • ゆっきーさん

    ①今の彼女を失って一生独身でも不幸

    ②今の彼女と結婚しても「自分は生理的に嫌われているんじゃないか」と怯え不幸

    ①と②だったら、まだ①の方が③新たな出会いがあるかもしれない、という幸福の道へ展開する可能性があるかもしれないので、②より①の方がマシではと思うのですが、、、けどこのコロナ騒動の世の中じじゃ、出会いはさらにオンライン化され、難しいかもしれないですね。

    ②だったら、彼女にも失礼では?と思います。計算高い女性や親の逆らえない女性は、生理的に嫌いだと思う相手でも、男性が経済力や学歴や社会的地位が高いと、それらが目当てで結婚するケースがあります。

    ゆっきーさんが、ご自身で述べるには、それらないというなら、生理的に無理してる可能性は低いのではないでしょうか?一度ご本人に直接確かめてみてはいかがですか?

  • ジャスミン茶さん

    アドバイスありがとうございます。
    年明けに会う予定ですので、確かめたいなと思います。
    ただ電話以外で彼女と連絡していないので今どんな気持ちなのかも確認しづらいかもしれないです。

    大卒ですが、社会的地位は底辺です。
    彼女は出世も見込めない仕事に嫌気をさしているのかもしれません。

  • ゆっきーさん

    遠距離ですか、、、

    ま、彼女も「自分は嫌われているんじゃないか」と不安に思うことがあって、敢えて、嫌われて傷つく前に、嫌いなフリをして防御線を貼った、とも考えられますが(^ ^)

  • ジャスミン茶さん

    遠距離で辛いのがなかなか会えないところです。
    心も体も離れているんじゃないかと不安になりやすいかなと思います。

    声だけでも聞けたら嬉しいですし返事が早ければいいのですが、なかなか返信してくれない辛さがあったり電話も多くて週に一度くらいです。
    彼女にとって連絡が重いのかもしれませんし、僕も放置している感じです。

    彼女は好き嫌いの素振りを見せるような駆け引きは一切しないと思います。
    僕も駆け引きは一切しません。正直な状態が一番楽だからです。

    好き嫌い(特に嫌い)の感情は一度出たら変わらないものだと思いますので、防衛戦は張ってないと思います。

  • まぁ、離れていると誤解や不安が普通以上に膨らむこともあると思うので、この状態から抜け出せるよう、
    入籍して同居できる日が一刻も早く実現できるといいですね。

  • http://dwhr.hatenablog.com/

    面白いブログがあったのでここに貼っておきます。
    結婚がリスクでしかないのはこういうことが多いからです。

    妻による托卵、浮気などが必ずあるからです。
    こんなのじゃ安心して家を任せられるわけがありませんし、職場でも出会いたくなくなるはずです。

    正直な話、出生前鑑定やDNA鑑定を強制すべきです。
    托卵が発覚したら堕胎を強制させればいいしそんな赤の他人を育てるなんてもってのほかです。女に逃げ道というものを与えなくすれば安心して家を任せられるはずです。

    男性も妻に優しくしてはいけません。常に鬼にならなければならないと思います。嫁からは畏怖畏敬されるくらいがちょうど良いと思います。
    女性も非モテで魅力のない優しいだけの男性で満足して結婚すべきです。そしてその人との子供を産み育てなさいよと。

    稚拙な考えですがこれくらいじゃないと結婚は安心してできません。

  • ジャスミン茶さん

    現在、彼女は体を痛めながらも仕事しています。
    もうこれ以上辛い思いをさせたくない。貧乏ながらも精神的に楽になって欲しいなと思っています。

    このまま精神的に辛く痛みが消えないなら仕事を辞めてもらって都内でひっそりと暮らしたいと思います。
    早く両家に挨拶して顔合わせ、入籍して同居までできればなと思います。

  • https://twitter.com/kokoitigsls_k/status/1339958552375390208?s=21

    旦那デスノートなんて未だにあるんだなと思いました。
    やはり料理は自分で作るに限るかなと思います。
    男性も結婚するなら自分の料理は自分で作るべきだと思います。
    他人の作る料理に毒を盛られているのかと思うと不安で安心して任せることができません。
    下手したらコンビニの弁当やカップ麺より不健康な生活まっしぐらですよ。

  • 嫁デスノートを男性の間で広めた場合クソフェミババア共が一体どんな反応をするか見ものです
    言わずもがな「差別よキー!」とこれ見よがしに騒ぐんだろうけど奴等ダブスタって言葉知らねーからこんな恥知らずな醜態を晒せる
    そもそも殺したい相手と何故結婚したのか意味分かりません
    互いに命を預けられる関係だからこそ「一対」、「一組」の夫婦じゃないのか?
    今までもこれからも死ぬまでずっと独り身であろう私には憎たらしい位胸糞風潮だと思っていますよ

  • シロワッサンさん

    そういう女たちに言いたい
    「己の欲せざる所を人に施すこと勿れ」と。
    人にはされたくないけど自分はやるみたいな自己中女は今すぐこの世から消えてほしいです。

    孔子は嫌いですがこの言葉だけは好きです。

  • https://twitter.com/bonobonodesuyo/status/1344864949592489987?s=21

    https://twitter.com/ganryu_battle/status/1344801885316816896?s=21

    ZOZOTOWNを運営する会社の社長だった前澤優作氏が養育費回収事業みたいなのをやるらしいです。
    法律にガッツリ触れてる感があります(非弁行為など)。
    また、貧困ビジネスだなと思います。正直、離婚して養育費なんてそもそも払う方がバカバカしいですよ。現行の民法上、離婚したら片親は育児に携わることがないのに。金だけ払うなんておかしいと思います。
    養育費回収なんてバカなことやるなら離婚を止めるようにサービスを提供するのが先でしょうよ!と思いますが皆さんの意見を頂戴したいです。
    僕は離婚はもちろん養育費なんておかしいと思います。

  • https://t.co/rNqdklVpFf

    まとめサイトで興味ある記事があったので貼らせていただきます。
    ヴァイオリニストの高嶋ちさ子氏が「産まれてきたのが男の子はハズレ、女の子は当たり」だとある番組で言ったらしいです。
    炎上はしていても世を揺るがすほどの炎上じゃないのも女の男性蔑視発言だからでしょうか?

    仮に無名な僕が「産まれてきたのが男の子は当たり、女の子はハズレ」と言ったらどうなんでしょうかね?大炎上しますかね?
    そもそも人間として、その上日本人として日本に生まれてきたこと自体が奇跡でしょうよ!
    男だろうが女だろうが同じ人間でしょ!
    産めたことを誇りに思うのが母親のあるべき姿ですよ。
    こんなのを口からぽろりと出てしまう高嶋ちさ子は母親としてハズレだと思います。

  • 今になってですが、細川茂樹さんが結婚までに一歩踏み込むことができなかった理由がわかった気がします。

    この茶番ともいえる状況下で彼女と別れました。
    自我も何もかも失ってしまいました。
    現在、自分には失うものが何もありません。
    この怖さが今になってわかりました。
    無敵の人になった怖さが分かった気がします。

    どのような状況でもお互いに何もかも投げ打ってでも、そして幸せのためにする結婚が男性にとってリスクでしかないことがよくわかりました。
    残りわずかな短い人生になるかもしれませんが最期くらいは自分で決めたいと思います。

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