日本の面影

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失われる日本人の精神性に、将来を憂う  リンクフリー

社員にコロナワクチン禁止令! おうちはタマホームで買おう! ここの社長 最高! 立派!

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(2021.7.22)
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緊急時だからこそ、いい会社と悪い会社の判別がつきやすい! タマホームの社長は信念に基づいて仕事していますね! こういう会社はきっと製品チェックも厳しく不正もないはずです。信念持ってないとこんな決断できません。信念がない会社は保身ばっかりで場当たり的、たとえば商品が家であるなら、上っ面だけ着飾って耐久性を誤魔化したり、安い有害な建材を使ったりするんです。大手上場企業でも、こんなに立派な会社が日本にはまだあったんですね。徳島大学 大橋眞 名誉教授と同じ、孤高の精神、立派な侍魂持っています。私だって(笑) 社員の将来と健康、そしてお客様のことを真剣に思っているからこそ、「コロナワクチンを打ってはいけない」と言い切っていたわけです。このインタビューに出てる社員というのは架空の存在の奴でしょう。誰かがタマホームのこの話を聞きつけて、勝手に創作して記事を書き上げたのに違いありません。

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「接種したら無期限の自宅待機」タマホーム社長が社員に“ワクチン禁止令”
2021.7.20 文春オンライン
大手住宅メーカーのタマホーム(本社・東京都港区)で、玉木伸弥社長(42)が社内に事実上の“ワクチン禁止令”を出していることが「週刊文春」の取材で判明した。複数の現役社員らが社内資料やメールを基に証言した。

今年7月上旬、玉木社長は、幹部らが参加するオンライン会議でこう訴えた。

「世の中がなんと言おうとも、ワクチン接種に反対です!」

約1カ月前の6月初旬、ほぼ全社員がオンラインで視聴した「経営方針発表会」ではこんな一幕があった。玉木氏が突然、「ワクチンを接種したら5年後に死にますからね」と口走ったというのだ。社員のA氏が明かす。

「ギョッとしました。その後『5Gがコロナ感染を引き寄せる』という意味のことも言いました。まったく理解できず、不穏な予感がしました」

6月中旬には、玉木氏は幹部に対し「ワクチンを接種した場合は無期限の自宅待機」

「(自宅からの社用)PCへのログインは禁止」などのルールを伝えたという。

ある支店に勤務する社員の親族・B氏が語る。

「ワクチンを打てば出社を拒まれ、それでも働きたければ『モデルルーム周辺の草むしり』や『配置転換』と言われ、閑職への異動がほのめかされるそうです。表向きは『打つか打たないかは個人の判断』とも言っているようですが、実質は『打つな』に等しい。持病があって早めに打ちたい人もいるのに、理不尽です」

その後に配布された、7月6日付の社内資料にはこう記されている。

「感染拡大防止対策に関する社内ルールに違反した場合、自宅待機を命じる」

「自宅待機期間中は欠勤(無給)扱いとする」

 社員のC氏が語る。

「この資料自体はワクチンに関する記述を避けて作られています。ただ、普段からワクチンを打てば自宅待機と言われているため、『自宅待機=無給』はワクチンを打った際にも適用されると多くの社員は理解しています」

労働基準法違反、パワハラ行為に当たる可能性
労働問題に詳しい旬報法律事務所の佐々木亮弁護士が解説する。

「会社側の都合で社員に自宅待機を命じた場合、基本的に賃金は100%支払わなければいけません。本当に無給にした場合、労働基準法24条に違反する可能性があります。また、ワクチン接種をしたらペナルティーを与えるというのはパワハラの類型の一つである『個の侵害』にあたります。個人携帯の5Gオフを強制したとすれば、それも社員のプライバシーに立ち入って嫌がらせをするパワハラ行為と言えます」

タマホームの広報担当は、「私どもは7月15日に(ワクチン対応に関する誤った書き込みについて、と題した)リリースを出しており、今お答えできるのはそれがすべてです」と答えた。

そのリリースには、

「当社の新型コロナワクチン対応に関する誤った内容を記載した、匿名での書き込みがTwitterや掲示板上にてなされております。当該一連の書き込みでは、当社が社員に対し『新型コロナワクチンを接種しないよう強要している』『新型コロナワクチンを接種した場合、懲戒解雇にすると発言している』といった内容が書かれておりますが、そのような事実は一切ございません。新型コロナワクチンの接種につきましては、個人の判断に委ねております」と書かれている。

だが、接種した際に自宅待機となることや、社用PCにもログインできず業務が事実上できなくなることなどには一切言及していない。

コロナ感染が拡大する中、東証1部上場で年間売上高2000億円を誇り、3400人超の社員を抱える大手企業の“ワクチン禁止令”は、議論を呼びそうだ。

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この記事に対するコメント

  • ツイッターを運営しています(現時点でフォロワー1200台、更新は不定期)が、タマホームのこの件を賞賛した途端、複数の相互フォロワーから一方的に解除されてしまいました。
    その多くが、↓をリツイートしていました。

    https://twitter.com/Hiromi19611/status/1417393867234500609?s=20

    このHiromiというアカウント、一見もっともらしいことを言ってますが、ワクチン推進派です。
    ツイッターでも10万20万フォロワーを抱える者だと、ワクチン推進派の方が多い印象です。
    酸化グラフェンの件に少しでも触れれば凍結くらいますからね。
    内海聡先生もたびたび酸化グラフェンに触れていて、先週ツイッターを凍結されました。

    さて、少し出版が遅い印象がありますが、よい本が出ます。
    ナカムラクリニックの中村篤史先生と、先月行われたワクチン阻止記者会見のリーダー格であった高橋徳先生が共作した『コロナワクチンの恐ろしさ』という本です。

    発売は7/26ですが、すでにアマゾンで予約可能です。
    「うちは入荷しない」という書店も多いようで、おそらく内海先生の本と同様に、そのうち焚書対象にされるでしょう。
    内海先生の本は最近になってようやく書店に並びましたが、内海先生が大手書店に掛け合わなければおそらく今も並んでいなかった可能性大です。
    なので、読みたい人は早めに購入をおすすめします。価格も良心的です。

  • 人間の真の価値が問われやすいご時世になりましたね。身近なところで私もコロナ茶番やPCRのからくり、マスクの危険性、人と人との直接の触れ合いの重要性、メディアの思考操作、大衆組織を操る現代社会の闇をテーマにいろんな人に話してみました。
    かなりメディアの情報をそのまま鵜呑みにするような人が大多数の中、自分でも調べてみるという人も中にはいらっしゃったのがせめてもの救いなのかもしれません。

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