日本の面影

Glimpses of Japan
失われる日本人の精神性に、将来を憂う  リンクフリー

コロナの嘘のバレた海外最新事情 2021年7月2日
~ PCRが悪用される危険性を訴えたPCR開発者自身であるキャリー・マリス博士の言葉

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(2021.7.2)
こちらにもわかりやすく載せていますが、PCR検査の開発者であるノーベル賞科学者 キャリー・マリス博士の貴重な生前インタビュー。細胞を増幅させるPCRを悪用すれば誰からでも何でも見つけることができる。世界中を巻き込んでの壮大なコロナ詐欺の元凶は、このPCR検査が、ありもしない新型コロナウイルスを検出しているという悪用による。武漢に発して世界でコロナが流行りだすとされる直前に、自身の検査法が悪用される警告を発し続けていたマリス博士は不審にも亡くなった(殺された)。
マリス博士は、ニセ科学・ニセ科学者を使って世界を支配している連中の正体についても語っていた。

「シナがバラまいた」に限らず、「●●(どっかの国など)が作って仕掛けた」という人工ウイルス説は、真相を混迷させる撹乱情報として大変有効です。今の変異株(デルタ株、インド株などの類)と同じでバカな人々に脅威を覚えさせ、「恐ろしいコロナウイルスなんて実は存在しない」という真実から遠ざけることに効果的だから。だからFacebookやYouTubeなどは「コロナは存在しない」「ワクチンは危険」等の主張は削除しまくるのに、シナなどによる人工ウイルス説は削除しないのです。新型コロナウイルスにまつわる武漢で流行っていたとされる初期の映像・写真はじめ、変異株や抗体、免疫などそれら情報はすべてデマであり、まったくの作り話。コロナについてマスコミの流してる情報はすべてデタラメだということ。

ロンドン? ビル・ゲイツ財団前で「ビル・ゲイツを逮捕しろ!」と英国人が叫んでいる。

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◆コロナの嘘のバレた海外最新事情 2021年7月1日 ~ 新型コロナワクチンは卵巣を破壊する!

◆コロナの嘘のバレた海外最新事情 2021年6月29日 ~ 英国教育庁前で子供たちが「恥を知れ!」と抗議デモ。ポルトガルではコロナ死のデタラメを裁判所が認定

◆コロナの嘘のバレた海外最新事情 2021年6月27日 ~ ロンドンでコロナ規制に反対する百万人超えの抗議デモ。世界各地の抗議活動

◆バカの一つ覚えのオンライン化、デジタル化ゴリ押し、SDGsは人間性の荒廃を進めるだけ

◆政府による日本壊滅計画! 必要ない異常な感染対策をさせ続け、医療崩壊を煽るウソつき 日本医師会 会長 中川俊男

◆新しい生活様式に従った人間の成れの果て ~ 人間らしさの喪失。廃人

◆コロナのウソに気づいた、一人でも多くの方へ。街宣しよう! 気づいた人に街宣のススメ。自ら動けない人は、とにかく当サイトの拡散を!

◆(要拡散)「ウイルス検査には使えない」と語ったPCR検査の開発者 キャリー・マリス博士 ~ キャリー・マディ医師のCOVID-19 新型コロナウイルス騒動への緊急警告

◆AIと工作員に支配されたネット、バカ製造装置のスマホ中毒者に溢れた世界 ~ そして人々はムーンショット計画でバーチャル空間に閉じ込められる

◆みんな戦え! 人に頼るな! 勇気を持って! 周りとの摩擦を恐れるな! 世界中でコロナの嘘がバレてきた。

◆デタラメ科学が蔓延る現代。存在しないコロナウイルスの脅威

◆マスクは危険! “新しい生活様式”を受け入れると日本社会は壊滅! 政府とメディアによるデタラメプロパガンダ“新型コロナウイルス”洗脳から早く解かれましょう。

◆製薬会社や電通とグルになって日本壊滅図る厚生労働省、政府。ボロ儲けしているクズ政治家、役人ども

◆新型コロナウイルスなんて存在しません! あるのはメディアウイルス! 政府とメディアが騒いで恐怖を植えつけ、人々に行動統制を強制していることに気づいてください!

◆コロナウイルスで大騒ぎして国民を困窮の極みに追い込み、コロナ対策称する国のカネでボロ儲け、人間のクズの集まった政治家どもと朝鮮畜生 電通

◆コロナウイルス対策称して人々に異常な生活行動を強制。人々の正常な付き合いを遮断、リアルな人間関係を破壊して、変態バーチャル人間に作りかえるための工作員集団 ~ 新型コロナ対策専門家メンバーを逮捕しろ!①

◆マスコミ牛耳る国際金融勢力に飼い慣らされ、家畜と化す道を突き進む日本 ~ 嘘つきマスコミに乗せられず、謀略仕掛ける国際金融勢力と戦って自由な人間として生き残りたがっているブラジル

◆コロナ馬鹿騒ぎは国民を苦しめて国民の生活と業務を強権的に弾圧する共産主義的な統制社会に向かうための人間家畜化飼いならしの予行

◆ユダヤの靴を舐め、ユダヤにひれ伏す日本のTop of ゴイム 安倍総理大臣

◆現代の紛争や不可解な流行、ゴリ押し 行き着くところはユダヤ国際金融 ~ ユダヤ人や朝鮮人は被害者や弱者なんかではない

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この記事に対するコメント

  • 投稿お疲れ様です。PCRに関してはポーポーの実でもヤギでも陽性反応が出てその欺瞞は一年前から暴かれてましたね。コーラでもタンポポでも陽性です。
    しかも検出したところで活性化されたDNAかどうかも判定できない、何を検出したかも判別つかない常在ウイルス拾いをしているだけの出鱈目茶番もいいところ。
    こんなの簡単なのにそれを知らないふりをしている人が如何に多いかにこの一年で驚愕させられました。

    何度も何度もやられても決して怯まない事が大切ですね。人間は自由なだけではなく、自律性に基づいてより善い概念を求めて行動していく事が大切。そこがある意味保守的な人間の最大の強みかもしれません。このコロナ茶番は全てはいい加減な仮説段階の中国論文から始まった。ポリティカル・サスペンス『ハウスオブカード』の変態ケヴィンスペイシー演じる主人公も述べていたが中国批判は全世界の大衆にとって非常に耳障りの良いものであり中国を植民地にしている特権層にとっても大衆を操る上で非常に都合が良い。
    加熱するシナの報道の裏を見ようとすると今度は情弱ネトウヨから批判を浴びせられるという負の連鎖。
    結局あの日本一のナショナリスト政党も今はコロナコントロール下にあるみたいだしやはり自分の頭で考えることのできる個人労働者階層が1番抵抗できるのかもしれません。

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