日本の面影

Glimpses of Japan
失われる日本人の精神性に、将来を憂う  リンクフリー

音楽でも男女観を破壊し続ける左翼 ~ 演歌の皮を被ったアンチ演歌

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(2016.10.3)
ヘミングウェイ原作の『キリマンジャロの雪』(詳しくは右画像クリック)という映画が好きだったのですが、何か好きかというと、雄大で厳しい自然、弱肉強食の生々しい動物の世界など、そういう描き方がとっても好きなんです。今の“カワイー”が強調されるような動物の描き方でなく、昔の動物の出てくる映画ってのは『ハタリ!』(1962)とかもそうですが、誤魔化しがなく物凄く迫力がありました。撮影も命がけでしたから。今の動物が出てくる映画ってのもやっぱりつまらない。
この映画のもう一つのポイントは、病に伏して死を待つ、アフリカに住む探検好きな小説家の回想記になっていて、4人の女性との思い出が中心なんですね。そっちの方は私は興味ありませんでしたが、とにかく出てくる動物の場面がとっても好きでした。今は女で男性遍歴などを武勇伝のように自慢げに話すバカが増えてますが、この映画と同じようなパターンで女性の回想記の映画を作ると現代ではウケるのではないでしょうか。女しか見ないでしょうが……
これはフェミで金儲け企む左翼マスコミへの大ヒントになってしまいますね(笑)

映画『キリマンジャロの雪』(1952) 予告編
監督:ヘンリー・キング 出演:グレゴリー・ペックエヴァ・ガードナー 他

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(2010.3)
坂本冬美の自称演歌『またキミに恋してる』(2009)の無理矢理ヒットは、私の論評への当てつけか!?
かつて朝日新聞が、自分が某Yの掲示板で書いていた投稿に対し、AERAなどで挑戦的な記事を書き続けていた。明らかに私の投稿に連動していたのである。

そして私が某掲示板で、邦楽における女が男に対する呼称で、“アナタ”から“キミ”に変わっていることを指摘したが(このブログに書くずっと前。くわしくは、歌に見る男女観の変遷 参照)、それから間もない今回のヒットは、あまりにタイムリーすぎる。
自分のアンテナは特別製。だから、保守派よりも反日左翼が私のアンテナを参考に日本破壊工作の戦略を練っているのだ。
一般に保守派はあまりに鈍感で人が良過ぎる。ここを見ているのも、もしかしたら保守派よりも私の記事を参考にする反日左翼の方が多いのかもしれない。

この曲の作為的で不自然なヒットは、日本の演歌文化の破壊まで目指している反日左翼の暗躍がある。
音楽、映画、アニメなどの芸術系マスメディアを含め、既に日本のマスコミは、すべて反日勢力に牛耳られているのだ。

一見、演歌調の日本的な外面をした曲が秘めた、中身は反演歌的な(反日)曲にダマされてはならない!
女性演歌歌手が男を“キミ”と呼び始めることは、演歌の伝統文化破壊に当たる。

こんな坂本冬美の曲がすごくいいとか、そういうマヌケなコメント見るだけでも、日本人のすっかりボケてしまった感性のアホさ加減がよくわかる。

『また君に恋してる』 坂本冬美 (詳しくは右画像クリック)

演歌では、女が男を呼ぶ場合、これまで「あなた」と呼ぶものしか殆ど存在しない。そして、尽くす女性の心情を歌うのがほとんど。
女性に演歌で男のことを「キミ」と呼ばせて、恋多き軽い女の心情を唄ったものを作為的にヒットさせたのは、日本的な演歌の皮を被り、実は男女観破壊を目論んだ反日イデオロギーが裏にある。
左翼による作為的なヒットなのだ!

TV・マスコミと同じく、反日勢力に牛耳られた音楽界の低迷もひどいもの。
今は昔と違って、数万枚のセールスでチャート1位とかが獲得できる。ほんの一部の在日や左翼に買ってもらえば達成できる数値。
嵐とかは本当に売れてたようだが、東方神起のヒットとかは左翼マスコミの作為的な操作によるものだ。

続き→ ◆『 また君に恋してる 』ヒットは反日勢力の陰謀(続き)~ 坂本冬実に仕掛けた勢力が判明

『あなたに会えてよかった』小泉今日子(1991)詳しくは右画像クリック
別に演歌でなくとも、今やこういうタイトルが曲についているだけでも、聴けばとても和みます。(ちなみにこの歌詞はキョンキョン自信、そしてこのPVは、沢尻エリカとの騒動で話題になった、あの高城剛の作品だそうですよ。2015.10.15追記)。

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(2012.1.16)
鋭い方なら、演歌歌手であるはずの坂本冬美のこんなファッション見ただけでピンと来るし、この歌がどういうメッセージを持ち、どんな層をターゲットにしてるかなんて一目瞭然でしょう。

いわば奴らは、この歌で男性化した女心を坂本に唄わせてるわけですが、その男性版ともいえるのが今では女性歌手のヒット曲ばかり歌っている徳永英明。そっちでは女性化した男心を徳永に唄わせてるわけです。完全なジェンダー反転。
他にも女性演歌歌手の大御所はたくさんいるし、坂本はどっちかというと演歌歌手の中でも影の薄い心象を個人的に持ってましたが、坂本と徳永は昨年末はもちろん、このところ紅白にも連続出場。
こういうところに強烈な政治意図が感じられます。

ファンには申し訳ありませんが、坂本にしろ徳永にしろ、元々オリジナルヒットなんて大してないのに、こういう不自然で作為的なヒットには、ジブリと同じく某学会等による腕力操作の匂いがプンプンします。そこに、流行ってるからとツラれるような人が利用されてしまうわけ。視聴率が高いと煽られて下らないドラマ見たりしてるのと同じです。
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(2010.12.10)
この『またキミに恋してる』、ホントかどうかは怪しいですが、今も女性が歌うカラオケソングとして人気が高いそう。きっと、この曲に感情移入して歌ってる女性というのは、まんまと左翼・フェミにやられて幸せな家庭を築けなかった方々なのでしょうね。もういい歳なのに寂しさに耐え切れず、何十年? 十何年? 何年?ぶりかで昔の彼氏に電話……そして寝る、そんなシチュエーションの歌。
将来、こんな歌に思い入れを抱かなくていいよう、貞淑で家庭的な女性を目指しましょうよ ^^)
この曲の歌詞について詳しくは、【コメント欄】 もご覧ください。

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(続き)◆坂本冬実『 また君に恋してる 』ヒットは反日勢力の陰謀(続き)~ 仕掛けた勢力が判明

◆歌に見る男女観の変遷 ~ 失われた自然に叶った男女観

◆教育破壊で日本弱体化を達成の日教組 ~ 反国旗・反国歌の変態集団が子供たちを教育

◆女子供の洗脳で男もバカになった!② ~ コストでは代えられない精神性

◆フシダラ女には“ズベ公”、“アバズレ”の蔑称を!~ 女こそ使いまくれ

◆フェミニズム家庭崩壊=左翼 朝日新聞=朝鮮 ~ 腐った反日新聞の朝日

◆民主党ピンク女優 田中美絵子 保存版写真付!=菊地美絵子

◆AKB48の現代と25年前のおニャン子クラブに見る日本人の反応の様変わり ~ やっぱり幼稚化!? あの頃の素直な感情どうだった?

◆日本にはもう、強い男がいなくなるの!? ~ 文化に愚鈍な保守が多すぎる!

◆腐った左翼マスコミの総本山!? 電通という会社 ~ スタッフは自由業同然、サラリーマンとは名ばかり

◆ホモ監督の制作で左翼が大好き、名作とされる映画 『 二十四の瞳 』について

◆日本破壊・売国バラ撒き“クールジャパン”国策で支援されるキチガイ劣悪音楽・アニメ・デタラメ日本文化(=暗黒勢力・朝鮮文化)

◆“日本海”が歌詞に多数含まれる、日本の演歌文化を守りましょう!!

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この記事に対するコメント

  • 【前サイトURLのこの記事へのコメント】

    ジェロという黒人歌手を無理やり流行らせたのはこの類ではないでしょうか

    >一般に保守派はあまりに鈍感で人が良過ぎる

    この言葉には同感です
    大衆文化に入り込んで操作するのは左翼の常套手段です
    サントリーのCMでも介入してます
    あと男性の漫画の名作を壊すメディアミックスもしてたはずです「巨人の星」とか
    男女共同参画の広報費を利用している気がしてなりません
    1983 | 2010/05/04 1:14 AM

    なるほど~。そういえばそうですよね。男らしさ、女らしさ、こういうのが段々消されていくような感じするのは気のせいではなかったんだ。
    私も鈍感で人がよすぎる部類ですからこれから注意します!
    家の猫 | 2010/05/04 11:22 AM

    ジェロの「海雪」と、この「また君に恋してる」の歌詞を比較した場合の個人的な見解ですが、
    海雪については、演歌の魂は生きているように思います。
    もちろん、外人が演歌を歌うことに毛嫌いする方でしたら、やはり納得いかない部分はあるでしょう。
    歌詞が秋元康であるのは、ちょっとクセ者ですが、その内容は、女の男への一途な情念を表現した激しいものなので、やはり演歌の魂が生きていると思います。
    尚、ジェロについては、彼のお婆様をテレビで見たことありますが、黒人とのハーフで見かけは黒人ですが、しゃべり口や中身が日本のおばあちゃんそのものであった、という材料もあります。ジェロは演歌好きなお婆ちゃんの影響を強く受けて育ってます。

    対して、「また君に恋してる」。
    この歌詞を女が歌うなら、要するに、いろんな男の間を遊び歩いたあげく、また君のところに舞い戻ってきては恋してるとかいう、かなり虫のいい話です。
    根底には、女の性の自由を謳歌するフェミニズム思想が脈々と流れています。
    基本的に、こんな内容の歌詞は、女性の演歌になかったもの。
    加えて男を“キミ”と呼ぶような、まっとうな演歌はこれまで存在していないはずです。
    単に演歌調のサウンドをマネて演歌歌手に歌わせたというだけで、その内容は演歌でも何でもありません。
    基本的に自分は、サウンドや歌う人の外観的なものにはこだわりません(ただ、外観があまりにも露出が激しく品の悪い演歌歌手が出現するようでは、それを演歌と認めることはないでしょう)。
    あくまで魂にこだわります。逆にとれば、たとえサウンドが演歌的でなくとも、演歌的な歌というのは、たくさんあると思います。
    自分自身、よく作詞作曲もやってましたので、クリエーターとしての感性も交えて素直に述べさせていただきました。

    以下をご覧の上、歌詞を比較してみてくださいませ。
    —————————————————–
    「また君に恋してる」 坂本冬美

    朝露が招く 光を浴びて はじめてのように ふれる頬
    てのひらに伝う 君の寝息に 過ぎてきた時が報われる
    いつか風が散らした花も 季節巡り 色をつけるよ
    また君に恋してる いままでよりも深く
    まだ君を好きになれる 心から

    若かっただけで 許された罪 残った傷にも陽が滲む
    幸せの意味に戸惑うときも ふたりは気持ちをつないでた
    いつか雨に失くした空も 涙ふけば虹も架かるよ
    また君に恋してる いままでよりも深く
    まだ君を好きになれる 心から

    また君に恋してる いままでよりも深く
    まだ君を好きになれる 心から
    ——————————————————
    「海雪」 ジェロ
    凍える空から 海に降る雪は 波間にのまれて 跡形もなくなる
    ねえ 愛してても ああ 届かぬなら
    ねえ いっそ この私 身を投げましょうか?
    あなた 追って 出雲崎 悲しみの日本海
    愛を見失い 岸壁の上 落ちる涙は 積もることのない
    まるで 海雪
    掌 伸ばせば 冷たい幻 世間を振り切り 宿命(さだめ)だと信じた
    ねえ 愛されても ああ 叶わぬ中
    ねえ いっそ この私 殺してください
    一人きりの出雲崎 明日(あす)を待つ傘もなく
    濡れたこの髪が 芯まで冷えて 恨む言葉も 水面に消えて< まるで 海雪 ねえ 愛してても ああ 届かぬなら ねえ いっそ この私 身を投げましょうか?
    うぃすぱー | 2010/05/06 12:04 AM

    はじめまして。演歌に疎かったので歌詞を検索しましたが、
    演歌なのに軽すぎです。
    「また君に恋してる」ってその女浮気者ですよね。
    現代の女性を描けてはいると思いますが、
    日本の女性はこんな風ではなかったはずです。
    私は音楽というもの否定しない(好き嫌いはする)ですが、
    政治利用されているとなると憤りを覚えてしまいます。
    zero | 2010/08/11 6:40 PM

    演歌じゃありませんが、
    「会いたかった 会いたかった キミに」
    とAKBの歌が流れてますが、
    それも女性が男性にキミと言ってるのでしょうか?
    小学生が口ずさんでます。
    ぶんぶく | 2010/12/10 6:22 PM

    大前研一は韓国人帰化人 大前研一は韓国人帰化人 大前研一は韓国人帰化人
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    竹島は韓国領で構わないと主張する絶倫変態野郎 大前研一
    日本国内における韓国人売春婦の経済効果でも計算しとけ、強姦大国韓国人帰化人の大前研一
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    大前研一は韓国人帰化人 | 2010/12/11 2:38 AM

    書店に行けば、AKBが表紙を飾ってる雑誌ばかり見かけます。
    それか、K-POPアイドルか。
    どちらの曲も頻繁に流れていて覚えやすいから、つい口ずさんでしまうのも分かります。「AKBに入りたい!」とレッスンに励む小学生もいるようですね。
    でも、夏休みにコンビニで発売されたAKBグッズが未だに売れ残ってましたし、人気があるのはAKBの一部のメンバーだけだと思います。
    「またキミに恋してる」ですが、私は、同じ人と一緒に過ごしているうちにお互いが成長して新たな発見がありより好きになった、という意味かと思っていました。
    でも、歌詞をちゃんと読んだら、そんな意味ではなさそうですね。
    我ながら、本当に人が良すぎると思います。(笑)
    イメージに流されずに自分で考えなければいけないなと、改めて思いました。
    viola | 2010/12/11 7:41 AM

    小林正観さんの本に女性自身が女性であることを否定したり、否定的な思いでいると女性特有の癌にかかる率が高くなるそうです。
    バカ左翼が意図的、人工的に手を加えると人間の全体のバランスを崩すように思える。
    性差が存在するのは現実。違いを理解しておく事は大事、意識しすぎるのも良くない。
    思い出しついでに、福田恒存氏の「私の幸福論」良かったら読んでみて下さい。
    女性向けに著者としては珍しく現代仮名づかいで書かれたものです。
    三砂ちずるさんの本も注目かな。
    k | 2010/12/11 12:24 PM

    平塚らいちょうさんは、年下の情けない夫を養った自立した女性でした。
    日本の初期のフェミニストは尽くす女のイメージがあり、今みたいに破壊的ではなかった気がします。
    みかん | 2010/12/11 2:15 PM

    A-haを検索したら
            ∧∧ 12月4日に解散しちゃったんだね
           ヽ(・ω・)/   ズコー  
          \(.\ ノ
        、ハ,,、  ̄
    ノルウェーを応援しようと… | 2010/12/11 4:06 PM

    キミをお前に変えて、前川清あたりに歌ってもらったら、違和感なかったかも。
    しかし歌詞の中に謝罪の部分が皆無で他人事みたいなのが、やっぱりあっち系の思想なんでしょうかね。
    けじめのない・・・
    クリムゾンのCD持っているのに、全然気が付きませんでした。
    雰囲気までそっくりだと思いました。
    桜文鳥 | 2010/12/12 6:21 PM

    最近の日本の女性ボーカルでランキングに入っている曲は、「君」ばかりですね。
    うちの子が「おかあさんといっしょ」を見ていた頃に流れていた曲で、「ぼくときみ」というのを思い出しました。
    大人になっても「僕と君」で、恋愛も対等な関係でいたいという気持ちも込められているのでしょうか?
    もしかして、KARAの「ミスター」が流行ったのは、「あなただけ ミスター」というような歌詞が、最近の日本の女性歌手が歌わないだけに、逆に受けたのかもしれないですね。
    viola | 2011/01/21 5:19 AM

    「一生結婚しない女性」、急増…女性の結婚に対する価値観に大きな変化
    http://anti-femi2010.scenecritique.com/index.php/63-news-look-at-u-japanese-bitches/1499-rate-of-unmarried-japanese-women-has-dramatically-increased
    通りすがり | 2012/01/17 9:09 AM

    君って言う表現、苦手で、自分の中に無い価値観だったからか、最初耳にしだした頃は頭が混乱しました。笑
    あなたに会えてよかった、良い曲ですね。
    今でも、相手のことを思いやり、女の子らしい気持ちで恋をする人は、このような詩の世界観で男性を見ているんじゃないでしょうか。
    最近は、昭和のアイドルの曲を凄く聴きます。笑
    知らない時代のものも含めて、新しい発見があるからです。
    あと、口ずさめる歌が多くて、聞いててとても癒されます。
    ピン、一人で歌ってるのも多くて良いです。
    昭和の歌謡曲は、例え表現の世界が狭く、恋や愛の歌しかないとしても、恋する気持ちにとても可愛らしさを感じ、聞いてて柔らかい気持ちになりますし、ピュアな気持ちがムクムクと起きてきます。
    今の歌は、バンドやメジャーじゃない方たちの方が良いですよね。
    流行の歌は、口ずさめないし、直ぐに忘れてしまう曲ばかりです。
    追いかけようとも思いません。
    最近の歌謡曲というか、テレビなどで流れてる曲、不倫の歌がとても多いですね。
    昔の歌にも多かったんですが、異常なくらい多いなと思います。
    もう一つ、ラジオでよく流れてたのに、歌手の名前は出てこないのですが、男性が歌うもので、未練たらたらしてて聞くのも嫌なレベルのものがありました。
    女性のものもありました・・・。
    何というか、未練の歌でも聴いていて心地良い範囲と、女々し過ぎると聴きたくないって思う境目があって。
    あまりに女々しすぎて、男性のこんな歌聞くのが辛いって思うもの、数曲ありました。
    演歌の衣装はやっぱりド着物やドレスが良いですね☆
    あの独特の世界観を守って欲しいです。
    舞台というくらいなんですから、あまり見る側と近くなくて良いのだと思います。
    まったく別物の観点からなんですが、聞くものも幸せな歌の方がいいそうですね、人生の好転に作用してくるそうです。
    ひよこ | 2012/01/17 3:29 PM

    二十歳前後の職場の同僚も、二十歳前後の本田翼もテレビで、好きな男性のタイプは、家庭的で料理が出来る人。と本気で言っているのを聞いて‥‥。
    すでに洗脳は完了されているんだなと‥
    とっさになんて言っていいかかわりませんでした。
    料理の出来る男はモテる!モテる!と
    どの男性ファッション雑誌には必ず書いてほど
    男側も女側も、着々と‥ですね
    その子らが自ら気がつく日が来るのでしょうか。
    とも | 2013/12/01 6:38 PM

    徳永英明は嫌いじゃないですけどね。
    青い契りとか普通に良い曲だし。
    悪く言えばナヨっちい彼の清涼感ある歌い方は井上陽水の影響だと思ってます。
    『余り目立たないけど満遍なく勉強出来る成績上の下クラス』の立ち位置だと思ってました。
    lime | 2014/05/01 6:48 AM

    こんにちは、歌謡曲も酷く汚染されている様な気がします。
    先程、有線で川上大輔の曲を耳にし此方の記事を思い出しました、彼の甲高い声を聴くとどうしても男性をメス化させたい様、必死な気がします。
    http://m.youtube.com/watch?v=A-l007kfXuo
    http://m.youtube.com/watch?v=733knmMz_4o
    通りすがり | 2014/12/22 4:05 PM

    こんばんは、演歌は純文学、文学的で想像すると光景が広がるような…比喩や隠喩、普段目にしない様な難読の日本語。日本語は奥深いです。とある小説家は魑魅魍魎をポルターガイストと当て字した。今の訳分からない横文字より凄いよ。漫画とかの稀に出て来るアホな当て字は認めない。長文失礼しました。
    日の丸旗坊 | 2018/09/03 12:54 AM

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