日本の面影

Glimpses of Japan
失われる日本人の精神性に、将来を憂う  リンクフリー

戦前の絵本から ~ 真実の日本軍。最強だったその勇姿 ①

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(2019.11.20)
作業は進めてあります。twitterからの埋め込みだったせいで見れなくなっていたところ、全ぺージ直貼りに直されていると思います。大変手間がかかりましたが。

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(2018.12.3)
言論弾圧twitter にアカウント停止されたため見れなくなった絵本。大変面倒な作業になってますが、とりあえずこのページ、まずは絵本画像を直接貼り付けておきます。利便性のため他のシステムを使おうかとも思いましたが、万が一のため他のシステムは使いません。各画像クリックで拡大画像を直接読まれてください。他のページも後ほど貼りなおしていきます。

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(2017.10.10)
別に戦争を賛美してるのではありません。でも私自身は、大日本帝国を肯定的に見てるし、日本人としてそういう時代があったことをとても誇らしく思ってます。ただ、「戦争反対」の人がいてもいいとは思います……が、たとえ戦争が嫌いだとしても、戦争で命を投げうって戦ってくれた英霊達に対する尊敬心を失っては絶対にならないのです。靖国で、「過った戦いで死なせて申し訳なかった」なんて謝るのと、「よくぞ国の為に戦ってくださいました。(英霊の皆様は)私たち日本人の誇りです」と言うのでは大違いなのです。そこをはき違えてはいいけません。英霊達を悲しませてはなりませーーーん!!

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(2016.9.14)
いつもありがとうございます。
twitter に流してた絵本画像など、時々ここにまとめて貼っていきます。
いろいろ作業やってて、あまり大したこと書く時間もありませんが……ごめんなさい。

もちろん南京大虐殺だの従軍慰安婦強制だのは嘘っぱち、けれどだからと、英霊が見て欲しいのは、南京で子供たちと和んでる様子とか、シナ人とかに歓迎されてるかのよう撮られた写真とかじゃありません。あの種のをバラ撒いてる主流は、偽装愛国の統一チョンとかです。「南京大虐殺はウソだ!」と騒いでシナ人と日本軍が和んでる写真とかをバラ撒いてるあいつらは、私の流す英霊の美談たるこの種の絵話を、軍のプロパガンダとまで言ってきました。あいつらに武人の魂なんてカケラもない、エセ保守。
米軍に占領された日本が米軍にへつらってる写真見せられて「日本人は米軍を歓迎してた」なんて言われれば我々が不愉快なのと同じように、日本軍占領中のシナでシナ人が日本軍にへつらってる写真をいくら見せても、そもそもシナ人を憤激させるだけで、かえって対立を引き起こすだけなのです。あれで喜んでては、所詮、視野の狭いネトウヨにしかなれません。
違和感覚えられてた方も多いと思いますが、あいつらは日本賛美するフリして、当時の子供たちをワクワクさせた日本軍の大活躍などの武勇美談の類は廃する、日本人フヌケ化左翼の亜種なのです。おまけに対立をこじらせる上、実は左翼と同じ平和マンセーで、強い日本軍は毛嫌い。かつてはオ●クラ出版、今は主に青●堂とかに巣食って愛国や保守を商売にしてる連中。中にはいい本もあるのかもしれませんが……

せめて靖国等に行かれる際は、この種の武勇美談をいくつか知った上で行かれた方がいいかと思います。これらを知らないままでは、英霊達の真実なんてまるで見えません。勇ましく散っていった彼らが見て欲しいのは、シナ人の子と戯れてる姿なんかでなく、勇敢だったその戦いぶり、そしてその死に様なのです。「見てくれ、オレの戦いぶり、その最後を!」、この精神を何より後世に継いでほしいとの思いのみ抱き、彼らは命をかけて戦い続けたのです。

一見、愛国ぶって日本を賛美してるようだけど、実は武人たる日本人を眠らせたままにしておくため、あの手この手をつくす偽装保守の囲いから、一刻も早く抜け出てください。私は古い資料を読んでいって、完全に当時の人たちと思いがつながりました。英霊たちや当時の子供たちの魂が憑依したと言ったほうがいい。揺らぐことはありません。彼らの思いを知る数少ない者として、ここで出来ることをやっていきたいと思います。先人たち、英霊たちは私を応援してくれてる。

以下は、英霊達が子供の頃、読んでいた絵本から。
下の twitter 画像をクリックし続けていけば(アカウントがなくても)画像が拡大され、その内容、各画像を続けて見ていけます。
【(2019.2月)システム改善し、下のいずれかの画像クリックで拡大、画像上にマウスポインタを置いたら表示される をクリックし続けていけば、その内容、各画像を続けて見れるようにしました】

【ワラッテ センシ】 (講談社の絵本から)
「ご安心ください。わが軍は、敵の陣地を残らず占領しました」と答えると、少佐は初めて安心したように「そうか」と嬉しそうにうなずきながら、静かに息を引き取りました。

 

【敵の戦車へ体あたり】 (講談社の絵本から)
河村一等兵が、ぱっと立ち上がったと見るまに、両腕に二つの爆弾を抱いたまま、戦車の鼻先めがけて、さっと体を投げ出しました。
「あっ。」
戦友たちは、思わずこぶしを握って叫びました。川村一等兵の体が敵の戦車の下敷きになったのを、ありありと見たからです。
 

【爆弾六勇士】 (講談社の絵本から)
玉川上等兵をはじめ6人の勇士は、長い竹ざおに仕掛けた爆弾を抱えて勇ましく敵陣地に飛び込んでいきました。

【アッパレ 戦車の二勇士】 (講談社の絵本から)
神武天皇の建国を記念する、おめでたい紀元節の日。
「天皇陛下 バンザーイ。」
みんなは二勇士を取り囲んで、喉もさけよとばかりに、万歳を叫びました。
 

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(続き)◆戦前の絵本から ~ 真実の日本軍。最強だったその勇姿 ②

◆陛下の靖国参拝こそが核心。総理や閣僚の参拝は本質問題ではない

◆大東亜戦争(太平洋戦争)の起こったわけ (完答)

◆戦前は逆賊歴史学として処罰されてた、左翼学者による皇統否定の「縄文・弥生」時代の敗戦後の普及 ~ 汚染される皇室。救う手だては皇室奪回

◆日本の繁栄を信じて、ふるい立った英霊たちの思いにつながりましょう ~ 貴方も英霊たちの本当の仲間になるために

◆7歳子供 ピアノ弾き語り 軍歌編 ~ 『露営の歌』

◆霞ヶ浦 特攻隊のふるさと 土浦(阿見) 予科練跡巡り

◆戦後の歴史教育を捨てよう。 歴史教育 再興 ① 永久保存版 戦前の国史(日本史)学習年表

◆今日は18禁! 青少年エロ規制に反対する勢力の正体 ~ エロ系右翼

◆自虐史観は日本人共通の唯一の宗教だった ~ 自虐史観からの脱却は日本における宗教革命

◆子供の乳幼児期に読ませてた絵本 セレクション ~ 赤ちゃんにもオススメ!

◆軍歌『若鷲の歌』 = 「予科練の歌」を、6歳の子供にピアノ弾き語りで歌ってもらいました!

◆親次第で自虐史観なんてどうにでもなる ~ 日本のおかげでアジア諸国の独立が早まった・・・そんなことで喜んでるのも自虐史観の亜種にすぎない

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この記事に対するコメント

  • 上皇上皇后両陛下がアジア諸国に謝罪行脚をしていらしたことも、間違いだったと思います。誰もいさめなかったことが残念に思われます。韓国人の慰霊碑にさえ極秘でお参りされていました。

  • この記事の【「見てくれ、オレの戦いぶり、その最後を!」、この精神を何より後世に継いでほしいとの思いのみ抱き、彼らは命をかけて戦い続けたのです】を改めて読み、平塚正幸さんのことを思い出しました。
    平塚正幸さんは「後世のために命がけで戦い、支配者層に殺されるのが夢だ」と都知事選まえのICT教育反対の動画で述べていました。また、殺されることが夢だという内容を、ニコ動に残っている2015年の動画でも述べていました。
    2015年の時点で、彼は日本史に精通してる様子はあり ませんでした。このブログやこういう本を読んだのかどうかは、分かりませんがおそらく、失礼ながら読んでないだろうと拝察しております。今はよく勉強されておりますが。
    ので不思議でした。なぜこのような左翼教育が蔓延した
    フニャフニャした男が大量生産された現代日本で彼のような「良い意味での古い男」が、「侍」が生きているのか。
    その要因を知りたくて、彼のブログを読んだところ、幼少期、お祖父様が豚を飼っていて、可愛がっていた豚を
    屠殺した後家族で食べ、命の儚さを身をもってわかった
    という、幼少期に現代社会では封印されつつある貴重な生きた教育を受けたご様子でした。また、秋田県から千葉県にお嫁にきたばかりで平塚さんの育児で大変な思いをされていたお母様に、御近所の方が、「すみません、赤ちゃん貸してください」と言っていただき、お母様はとても嬉しかった、とのこと。また、小学校に入学し、友達の家に行くようになる前には、ご近所のお家に毎日のように遊びに行き、沢山の優しさに触れた、と動画で
    述べていました。
    闇の勢力がぶっ壊そうとしている、日本の古き良き精神を幼少期に周囲の方から教授されたように拝察されました。日本人の定着している仏教でいう【諸行無常を受け入れる強さ】と【慈悲の心】が、仏教書を読まずとも、無意識レベルで、彼の心に浸透しているように思われ、熱心な門徒の家で育った私は、大変嬉しく思いました。
    ロデム様が、審美眼によって「ご支援させていただき
    ます。間違いない人。こんな方がいて嬉しい。演説もお世辞抜きに素晴らしい。東京都にお住まいでない方も、演説を聞いたら良いでしょう。」とお勧めされたのは、
    運命的なものを感じます。
    武士の血筋をひくお祖母様に可愛がられ、高校時代の本物の古き良き歴史教科書を、保存していて、こうして
    手間暇かけ、公開して日本再興のために尽力されるロデム様。
    そのロデム様が絶賛される、今現在大衆の幸福と後世のために、攻撃されながらも、命がけで戦う平塚正幸さん。
    いつの日かお二人の対談やツーショット(ロデム様はモザイクありでも)、もしも可能であればいつの日か拝見したく存じます。また、こうしてお二人にネット上で出会え、また平塚正幸さんとは直接お会いする機会がをいただいたことは大変有難く思います。
    私も、地元のコロナ脳への覚醒運動、辛くても頑張ろうと思います。いつもありがとうございます!

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